KINDAI UNIVERSITY


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冨田 圭子トミタ ケイコ

プロフィール

所属部署名農学部 食品栄養学科 / 農学研究科
職名准教授
学位博士(学術)
専門食育、色彩心理、フードコーディネート
ジャンルくらし/食生活
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/1059-tomita-keiko.html
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Last Updated :2017/09/15

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    保・幼・小・中学生対象に咀嚼力向上や食文化継承等における食育を実施・研究している。また、プロのTable Artistとしての経験をもち、食環境における視覚的おいしさのための色彩研究を行っている。

研究活動情報

研究分野

  • 生活科学, 生活科学一般
  • 生活科学, 食生活学

研究キーワード

  • 食事学, 色彩心理, 食育, フードコーディネート, 給食経営管理

論文

  • A Shokuiku (Food Education) Program for Promoting Healthful Dietary Behavior in Elementary School Students through Increased Awareness of the Bebefits of Kyoto's Food Culture, Journal of Japanese Society of Shokuiku, 9, 2, 207, 219,   2015年04月, 査読有り
  • Questionnaire study on the dietary environment for nutritional improvement of the elderly in unit care type special nursing homes in the Kinki district, 30, 86, 92,   2013年12月, 査読有り
  • Influence of "Cooking within the Living Unit" on Residential Homes for the Elderly, Terumi Aiba, Niimi Ai, Keiko Tomita, Motoko Mtsui, Masaki Matsuimura, Ohtani Kimiko , J. of ARAHE, 20, 3, 135, 146,   2013年10月, 査読有り
  • 家族の人間関係に及ぼす食事時間の役割 : 日本とタイの児童を比較して, 成瀬祐子,田川智子,冨田 圭子,大谷貴美子, 日本食生活学会誌, 22, 4, 293, 298,   2012年03月, 査読有り
  • ユニットケア型特別養護老人ホームにおけるユニット内調理の効果, 大谷貴美子, 新見 愛, 冨田 圭子, 松井元子, 饗庭照美, 松村正希, 日本調理科学会誌, 44, 6, 381, 390,   2011年12月, 査読有り
  • Psychological Effects of the Tray-Color on Diners -Comparison between Young Persons and Elderly Persons-, Keiko TOMITA, Terumi AIBA, Jangmi KANG, Motoko MATSUI, Kimiko OHTANI, The AIC 2010 Interim Meeting, 386, 389,   2010年10月, 査読有り
  • 泡立て卵白の品質に及ぼす銅イオンの影響, 下藤 悟, 大谷 貴美子, 冨田 圭子, 微量栄養素研究, 微量栄養素研究, 27, 7, 12,   2010年, 査読有り
  • Comparative Study on the Independence of Dietary Life of Males Aged 50 and Over in Korea and Japan, Terumi Aiba, Keiko Tomita, Jae Sook Han, Sin Jung Lee, Motoko Matsui, Kimiko Ohtani, J. of ARAHE, 16, 4, 145, 152,   2009年12月, 査読有り
  • 家庭の食事時間の楽しさが児童・生徒の自尊感情に及ぼす影響 : 小学5, 6年生と中学2年生を対象にして, 成瀬 祐子, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 19, 2, 132, 141,   2008年09月, 査読有り
  • 視覚による高齢者の食物認識と食嗜好に関する調査, 饗庭 照美, 上田 敏子, 冨田 圭子, 田口 邦子, 濱田 明美, 康 薔薇, 大谷 貴美子, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 41, 1, 35, 41,   2008年02月, 査読有り
    概要:高齢者にとって識別しにくい色と好まれる調理形態を知るために,高齢者の視覚の点からアンケート調査を行った。カラーチャートを用いた色の調査では,紫と黄色の色相で識別しにくいと感じる人が多かった。ダイコンの煮物の写真による調理形態の嗜好調査について,輪切り・薄い色・煮汁のあるものが好まれた。6種類の野菜の煮物(ゴボウ,ジャガイモ,カボチャ,ダイコン,ニンジン,サトイモ)を4種類の背景色で写した写真を用いた食物認識のアンケート調査について,高齢者の食物認識は,食材の切り方や盛り付ける食器の色によっても影響を受けることが示唆された。
  • 家族とのコミュニケーションの内容や場面が児童の生活充実感に及ぼす影響 : 宝塚市N小学校高学年の児童を対象とした事例報告, 成瀬 祐子, 脇本 景子, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 18, 3, 270, 276,   2007年12月, 査読有り
  • 大根の乾燥,水戻し過程における糖とミネラルの変化, 持丸 由香, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 吉野 世美子, 南出 隆久, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 40, 6, 456, 461,   2007年12月, 査読有り
    概要:この研究の目的は大根の糖とミネラルの季節変化と切干大根の乾燥,水戻しによる糖とミネラルの変化を明らかにすることである。大根の糖類の組成と含有量の季節変化については,気温の低下に伴い糖の含有量が増加し,特に甘味度の高いフルクトースが増加した。また,乾燥加工した大根でも同様の変化が見られた。生の大根,乾燥加工した大根,さらに水戻しした大根の糖組成割合に違いがあることがわかった。さらに,ミネラルは糖ほど変化せず,特にNa,K,Pに比べCa,Mg,Feの含有量があまり減少しなかった。よって,乾燥加工した大根はミネラル,特にCa,Mg,Feの有効な摂取方法のひとつであるといえる。また,切干大根の蒸し処理によっても,糖とミネラルの含有量と組成に違いがあることが明らかとなった。
  • 大徳寺瑞峯院納豆の製造過程におけるDPPHラジカル消去活性の変化とその関連物質について, 大谷 貴美子, 長渡 麻未, 柴田 満, 冨田 圭子, 佐藤 健司, 川添 禎浩, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 40, 4, 239, 248,   2007年08月, 査読有り
    概要:伝統食品である京都大徳寺瑞峯院の大徳寺納豆について,ラジカル消去活性の強さを解明するために,製造過程のラジカル消去活性の変化とその関連成分について検討を行った。大徳寺納豆は,7月下旬から9月下旬にかけて仕込まれる。大豆(鶴姫)を蒸煮することで,ゲニスチン,ダイジン,グリシチンが増加した。しかし,室での発酵期間に減少し,熟成期間では,代わってゲニステイン,ダイゼインが増加した。また,室での1週間の発酵期間に,プロテアーゼの働きにより,遊離アミノ酸,特にグルタミン酸やペプチドが増加した。炎天下における2ヶ月間の熟成期間には,徐々にメラノイジン関連物質が産生された。またラジカル消去活性は,ポリフェノール含有量と高い相関を示したが,ラジカル消去活性に寄与している主な成分はメラノイジン関連物質であることが示唆された。
  • 切干大根の保存,水戻し条件による成分の変化, 持丸 由香, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 吉野 世美子, 南出 隆久, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 40, 2, 67, 73,   2007年04月, 査読有り
    概要:切干大根は伝統的な加工品であり,天日乾燥により甘味と芳香をもち長期保存が可能となる。約200年前頃から愛知県で農家の自家用として一般化した。種類は様々であり,千切り,花切り,割り干,苑で干,蒸し干などがある。調理,加工の分野では,切干大根は香りの成分や乾燥方法についての研究がされているものの,保存や水戻し条件についてはまだ研究されていない。この研究では,まず-20℃,4℃で保存した試料は復水率や色調において変化がなく,20℃で保存した試料で変化が見られた。さらに40℃で復水した試料においては最も復水率が高く.50℃で復水した試料においては最も復水率が低いが,カルシウムの含有量が多かった。
  • カルシウムの有効的な摂取を目的としたキムチの保存条件, 高橋 都望, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 南出 隆久, 日本食品保蔵科学会誌 = Food preservation science, 日本食品保蔵科学会誌 = Food preservation science, 33, 2, 71, 75,   2007年03月, 査読有り
    概要:現在、日本で消費が増加しているキムチは、カルシウム源として有効であると考えられる。そこで、市販キムチの購入後の保存に伴う品質変化を調べ、最適保存条件の検討を行うとともに、カルシウムの画分抽出を行い、その可溶化のメカニズムを検討した。4℃保存では、pH、滴定酸度が最適な状態で長く保たれ、4℃保存が品質保持にもっとも適していた。カルシウム含量は、保存温度による差はあまりみられなかったが、その存在形態は、保存前期で水可溶性画分が減少し、塩化ナトリウム可溶性画分が増加することがわかった。このことから、より多くのカルシウムを摂取するという観点からみた場合、購入直後あるいは保存後期に食べるのが望ましいと考えられた。一方、ペクチンと結合したカルシウムの割合が多くなることで、組織の軟化防止に作用していることが推察されたが、この点については更なる検討が必要であると考える。
  • 食事共食観を向上させるための親子関係と色彩環境に関する研究, 冨田 圭子, 京都府立大学(学位論文), 1, 115,   2007年
  • テーブルクロスの色が喫食者の心理に及ぼす影響--異なる室内照度下での検討, 冨田 圭子, 小野 真紀子, 饗庭 照美, 日本食生活学会誌, 日本食生活学会誌, 18, 1, 48, 55,   2007年, 査読有り
  • Kakdugi(大根キムチ)の品質改良へのクロマグロ骨スープの利用, 李 承彦, 南出 隆久, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 39, 6, 341, 345,   2006年12月, 査読有り
    概要:Kakdugiは保存性が短く,発酵が進むとともに過度な酸生成と組織の軟化により商品としての価値が落ちる。そこで,2%クエン酸抽出クロマグロ骨スープを添加しKakdugiを作ることで品質に及ぼす影響を調べた。1.KakdugiのpHは保存期間が長くなるとともに低下し続けた。クロマグロ骨スープを添加することで顕著なpH低下,酸度上昇を抑制した。2.Kakdugiの破断強度の改善にはクエン酸抽出クロマグロ骨スープの添加が効果的であった。3.クロマグロ骨スープの添加はKakdugiのカルシウム含量(200mg/100gf.wt)を高めた。4.官能検査ではクロマグロ骨スープを添加したものの総合評価がよく,保存10日後で一番高い評価であった。以上のことから,カルシウムが豊富で酸味がある特徴を持つ,クエン酸抽出クロマグロ骨スープの添加は保存中Kakdugiの顕著なpH低下,酸度上昇の抑制とカルシウム含量を増加させるとともに熟成の過程で生じる軟化を抑制し,保存性と品質の向上に有効であることがわかった。
  • The atmosphere of the dining produced by the various kinds of tablecloth colours under three kinds of illuminant condition, Keiko Tomita, Makiko Ono, Terumi Aiba, Kimiko Ohtani, J. of ARAHE, 13, 3, 173, 184,   2006年09月, 査読有り
  • 母親の食生活に対する意識や生活充実感が幼稚園に通う子どもとのコミュニケーション頻度に与える影響, 高畑 彩友美, 冨田 圭子, 饗庭 照美, 大谷 貴美子, 日本家政学会誌, 日本家政学会誌, 57, 5, 287, 299,   2006年05月, 査読有り
    概要:"子どもたちは家族と楽しい食事時間を過ごすことでコミュニケーション能力を育み,親子の相互理解を深めることで安定した人格を形成する.それには親の食生活や子育てに関する意識,生活充実感,過去の食経験が深く関わっている"という仮説を立て,母子の「コミュニケーション頻度」を被説明変数とし,母親の「過去の食経験」を外生変数とするパスモデルを構築し検証を行った.その結果,仮説は検証された.1)母とのコミュニケーションが少ない子どもは,食に対する興味や活気が低く,幼稚園の先生の評価においても友達の嫌がることをしがちであるなどの傾向がみられた.2)母親自身の過去の食経験が好ましいほど,母親の食事観を良くし,そのことは,子どもの食への興味を高め,母子間のコミュニケーション頻度を高めていた.また母親の過去の食経験が好ましいほど,現在の母親の生活充実感が高く,そのことは子どもへの積極的な養育態度や食との関わり方を介し,母子間の「コミュニケーション頻度」を高めていた.
  • 栄養教育をまだ受けていない小学4年生が考える体にいい食事とは : 絵とアンケート調査を通して, 鎌田 早紀子, 尾崎 彩子, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 16, 4, 362, 368,   2006年03月, 査読有り
  • 50歳以上の男性の食生活意識とその実態 : 男性による自己評価と女性からの客観的評価, 饗庭 照美, 浅野 恭代, 大高 陽子, 大谷 貴美子, 奥田 展子, 川井 孝子, 田口 邦子, 田中 順子, 冨田 圭子, 日和 智子, 福岡 明美, 藤井 昭子, 山田 克子, 米田 泰子, 和辻 敏子, 南 幸, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 39, 1, 36, 41,   2006年02月, 査読有り
    概要:A questionnaire survey was conducted to investigate the consciousness and actual conditions in the dietary life of men aged 50 and over. A similar questionnaire survey was conducted on women whose husbands were aged 50 and over. The self-evaluation by the men was higher than the objective evaluation by the women regarding their cooking ability. The data indicated that the men were more dependent on their wives in their dietary life. It is suggested that the independence of men in their dietary life was influenced by their culinary experience during their childhood, and that wives should welcome their husbands to prepare a meal.
  • 成長過程における父親に対する評価が食事共食観におよぼす影響 : 中学・高校・大学生を対象として, 冨田 圭子, 饗庭 照美, 康 薔薇, 大谷 貴美子, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 16, 3, 230, 241,   2005年12月, 査読有り
  • 誕生日に食べたい料理の絵から見える小学生の食嗜好 : 日韓比較, 鎌田 早紀子, 李 温九, 章 貞玉, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 16, 3, 215, 223,   2005年12月, 査読有り
  • 大根の糖及びミネラルの季節と乾燥操作による変動(人間環境学), 中田 由香, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 南出 隆久, 吉野 世美子, 京都府立大学学術報告. 人間環境学・農学, 京都府立大学学術報告. 人間環境学・農学, 57, 7, 11,   2005年12月, 査読有り
    概要:大根の糖とミネラルの季節変動と乾燥操作による変化を明らかにすることを目的に実験を行った。大根の糖類の組成と含有量の季節変動は,気温の低下に伴い糖の含有量が増加することから,一般的に冬の大根は甘みが増しおいしいといわれることの科学的根拠であることが示唆された。また,切干大根でも同様の変化が見られた。生の大根,切干大根,切干大根を水戻ししたものでは糖の含有量に違いがあることが明らかになった。これは乾燥操作中のアミノ-カルボニル反応,酵素反応等,水戻し操作中の浸漬水への溶出,大根中のオリゴ糖や多糖からのフルクトース,グルコース等の生成が主な原因であると考えられる。乾燥,水戻し操作によるミネラルの変化については,Ca,Mg,Feに比べNa,K,Pの含有量が大きく減少するということが明らかとなった。乾燥,水戻し操作後のミネラルは糖に比べて残存量が多いことから乾燥はミネラル,特にCa,Mg,Feの有効な摂取方法のひとつであるといえる。以上の結果から,冬収穫される大根は糖の含有量が多く,乾燥操作はミネラルの効率よい摂取を促す方法として適しているということが明らかになった。
  • キムチが有効なカルシウム源となるための最適保存条件(人間環境学), 高橋 都望, 李 承彦, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 南出 隆久, 京都府立大学学術報告. 人間環境学・農学, 京都府立大学学術報告. 人間環境学・農学, 57, 1, 5,   2005年12月, 査読有り
    概要:キムチ中に多く含まれるCaに着目し,市販キムチの購入後の保存に伴う品質変化を調べ,最適保存条件について検討を行った。また,有機酸濃度とCaの可溶化率との関係を調べ,キムチ中のCaの可溶化メカニズムを考察した。4℃保存ではpH,酸度が最適な状態で長く保たれ,この点から見ると4℃保存が品質保持に最も適していると考えられた。塩辛中に含まれると考えられる炭酸カルシウムやリン酸カルシウムの可溶化率は,有機酸濃度が上昇するにしたがって高くなったが,実際のキムチ中のCaの水溶性比率は有機酸濃度が上昇しても高くはならなかった。この理由としては,カルシウムイオンとキムチ中の何らかの物質の結合が起こり不溶化が進んだことが考えられる。いずれの保存温度においてもキムチ中のCaの60〜70%は可溶化された状態であり,Ca源として有効であると考えられる。市販キムチの最適保存条件の決定のためには,Ca不溶化のメカニズムの解明はもちろんのこと,官能検査など更なる検討が必要である。
  • おからと豆乳のかるかんへの利用, 大谷 貴美子, 今井 理絵, 冨田 圭子, 饗場 照美, 田中 満智子, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 38, 6, 501, 505,   2005年12月, 査読有り
    概要:Karukan is a traditional Japanese steamed cake that is eaten by all ages. The application of bean-curd lees, a by-product of tofu manufacturing process, and soy milk to Karukan was investigated as potential sources of calcium and dietary fiber. Ten different combinations of yamanoimo (Y), egg white (E) and soy milk (T) making up 50% of the total ingredients were determined according to the Scheffe simple lattice design model for a three-component system. Four different combinations of rice flour (R) and bean-curd lees (O) making up 30% of the total ingredients were applied (25/5, 20/10, 15/15 and 10/20), the balance being made up of 15% sugar, 2% Chinese lemon juice and 3% water. Karukan samples made from the 40 ingredient combinations were evaluated by objective means, i.e., cake volume, whiteness and rheological properties, and sensory means. The highest-rated Karukan sample was that made from the Y:E:T:R:O combination of 8:20:22:15:15.
  • 成長過程における母親に対する評価が食事共食観におよぼす影響 : 中学・高校・大学生を対象として, 冨田 圭子, 中北 理映, 饗庭 照美, 大谷 貴美子, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 15, 4, 229, 239,   2005年03月, 査読有り
  • Radical-scavenging activities of black soybean food, Onkoo Rhee, Mami Nagato, Cikae Sakamoto, Mitsuru Shibata, Keiko Tomita, Takahisa Minamide, Kimiko Ohtani, 12, 1, 70, 75,   2005年03月, 査読有り
  • SEM/EDSによる竹炭のケイ素の分布について, 持丸 慎介, 大谷 貴美子, 冨田 圭子, Bamboo journal, Bamboo journal, 22, 71, 80,   2005年03月, 査読有り
  • 竹炭のミネラルとその溶解性, 持丸 慎介, 大谷 貴美子, 冨田 圭子, Bamboo journal, Bamboo journal, 22, 61, 70,   2005年03月, 査読有り
  • Psychological effect of the colour of the tablecloth and illuminance at the mealtime, K. Tomita, M. Ono, J. Kang, T.Aiba, K. Ohtani, AIC Colour 05 - 10th Congress of AIC, 1343, 1346,   2005年, 査読有り
  • Effects of organic acids on mineral contents and composition of fish bone extracts, Seung-Un Lee, Takahisa Minamide, Kimiko Ohtani, Keiko Tomita, Mi-Hee Lee, Jae-Sook Han, Bong-Soon Suh, J East Asian Soc Dietary Life, 15, 5, 566, 573,   2005年, 査読有り
  • 家庭の食の実態が児童の食事観や体に及ぼす影響, 鎌田 早紀子, 冨田 圭子, 西 智栄子, 日本食生活学会誌, 日本食生活学会誌, 16, 2, 114, 122,   2005年, 査読有り
  • 黒色と黒色食品に対するイメージ調査 : 東アジアの大学生を対象にして, 李 温九, 西村 美沙, 饗庭 照美, 章 貞玉, Limsuwan Tasanee, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本色彩学会誌, 日本色彩学会誌, 28, 3, 144, 151,   2004年09月, 査読有り
    概要:黒色と黒色食品に対するイメージを調べる目的で、日本(京都)、韓国(ソウル)、中国(北京)、台湾(台北)、タイ(バンコク)の大学生を対象にSD法でアンケート調査を行った。調査結果は、SPSSを用いで統計処理を行った。これらの国で、黒色のイメージについて最も違いが大きかった(p<0.05)形容詞対は、安全な-危険な、地味な-派手な、単純な-複雑な、良い-悪いの4つであった。特に、タイの大学生は、黒に対しで他の4つの国の大学生とは異なるイメージを持っていた。黒のイメージを因子分析に供したところ、剛質性、上質性、重厚性の3つの因子が抽出された。黒色から連想された食品は各々の国の食文化を反映しでいた。これらの食品にたいするイメージは、いずれの国においでも身近で健康に良いとするものであった。黒にたいするイメージと黒い食品のイメージは一致しなかった。
  • イメージ調査から見た現代の京料理, 饗庭 照美, 永岡 美沙, 冨田 圭子, 南出 隆久, 大谷 貴美子, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 37, 2, 189, 197,   2004年05月, 査読有り
    概要:現代の人々が持っている京料理のイメージと京料理の魅力について一般人(京都府外在住の人,府内在住の人),京料理の料理人を対象にアンケート調査を行なった。京料理のイメージは,多くの回答者が「会席料理」「茶懐石」「日本料理」と答えた。連想する食品・食材については一般人も料理人も「湯葉」を挙げる人が多かったが,料理人は「賀茂なす」「はも」を挙げる人も多く京都特産の食材や調理技術へのこだわりが感じられた。京料理の色彩イメージとして,京都府内在住の人は「緑系統」の色を挙げる人が多かった。府外在住の人は緑と同じくらいの頻度で赤,紫系統の色を挙げる人があり,京料理に「華やかさ」や「高貴さ」を感じていることが示唆された。一般人全体の京料理のイメージを因子分析した結果,「情趣性」としてまとめられる第一因子が抽出され,京料理は,食べる側の京の伝統文化に対するイメージが先行した料理であることが窺われた。
  • 品種の異なる黒大豆種皮のラジカル消去能と鉄添加による影響について, 李 温九, 河合 哉, 神田 ゆみこ, 柴田 満, 冨田 圭子, 南出 隆久, 大谷 貴美子, 日本調理科学会誌, 日本調理科学会誌, 37, 1, 41, 47,   2004年02月, 査読有り
    概要:The relationship between the content of anthocyanin and the radical-scavenging activity in the seed coat of 17 varieties of black soybean was investigated. The effects when boiling were investigated of added iron reduced by hydrogen and of F&Os on the radical-scavenging activity and on the seed coat color of black soybean. Although the composition of anthocyanin in the seed coat varied considerably with the variety of black soybean, the main anthocyanin was cyanidin-3-glucoside, while small amounts of delphindin-3-glucoside and pelargonidin-3-glucoside were also detected in some varieties. The content of cyanidin-3-glucoside was closely related not only with the seed coat color, but also with the radical-scavenging activity. The addition of iron reduced by hydrogen had a good effect on the seed coat color to retain the radical-scavenging activity. On the other hand, Fe2Os had rather negative effects on both the seed coat color and radical-scavenging activity.
  • 家庭における食生活体験や親の関わり方が青年期後期の自己独立性に及ぼす影響, 大谷 貴美子, 中北 理映, 饗庭 照美, 康 薔薇, 富田 圭子, 南出 隆久, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 日本食生活学会誌 = Journal for the integrated study of dietary habits, 14, 1, 14, 27,   2003年06月, 査読有り
  • イメージ調査から見た現代の京料理, 饗庭照美, 冨田 圭子, 永岡美沙 南出隆久 大谷貴美子, 日本調理科学会誌, 37, 2, 67, 75,   2004年05月
  • 成長過程における父親に対する評価が食事共食観におよぼす影響―中学・高校・大学生を対象として―, 冨田 圭子, 大谷貴美子, 饗庭照美, 康 薔薇, 日本食生活学会誌, 16, 3, 230, 241,   2005年
  • Psychological effects of tablecloth color on diners under different brightness, 冨田 圭子, Makiko Ono Kimiko Ohtani, Terumi Aiba, 日本食生活学会誌, 18, 48, 55,   2007年
  • 家族とのコミュニケーションの内容や場面が児童の生活充実感に及ぼす影響~宝塚市N小学校高学年の児童を対象とした事例報告~, 成瀬祐子, 冨田 圭子, 大谷貴美子, 脇本景子, 日本食生活学会誌, 18, 3, 270, 276,   2007年
  • クズ(Pueraria lobata) でんぷんの湿熱処理に伴う調理科学的特性の変化, 冨田 圭子, 村元由佳利,大谷貴美子,稲村真弥,松井元子, 杉本温美, 岩城啓子, 饗庭照美, Trace Nutrients Research Trace Nutrients Research, 27, 1, 6,   2010年
  • The role of mealtimes to cultivate family relationships in the case of Japanese and Thai schoolchildren, 京都府立大学, 冨田 圭子, 日本食生活学会誌, 22, 4, 25, 30,   2012年03月

書籍等出版物

  • 基礎調理学, 大谷貴美子、松井元子、饗庭照美、岩田惠美子、岸田恵津、清水彩子、白杉直子、高村仁知、冨田 圭子、野村知未、東根裕子、平島 円、藤原智子、光森洋美、村元由佳利, 第3章 食べ物のおいしさとは1節~3節, 講談社サイエンティフィク,   2017年03月
  • カレント給食経営管理論第2版, 宮澤節子、松井元子、石川豊美、尾木千恵美、加賀谷みえ子、河合潤子、相良多喜子、冨田圭子、野村幸子、藤田静子、堀田千津子、三浦英雄, 分担執筆, 第5章3、第10章2・4・8(2)・9, 建帛社,   2015年02月
  • 映像で学ぶ 調理の基礎とサイエンス, 松崎政三、藤井恵子、寺本あい、安東真美、石原三妃、市川陽子、内山麻子、加賀谷みえ子、桂博美、神田知子、後藤昌弘、米波直子、杉山寿美、高橋智子、冨田 圭子、村上恵、吉村美紀, 分担執筆, 学際企画,   2015年03月
  • カレント給食経営管理論, 宮澤節子、松井元子、石川豊美、尾木千恵美、加賀谷みえ子、河合潤子、相良多喜子、冨田圭子、野村幸子、藤田静子、堀田千津子、三浦英雄, 分担執筆, 第5章3、第10章2,4,8(2)、9, 建帛社,   2014年02月
  • 管理栄養士・栄養士のための困りごと相談ハンドブック, 阿部絹子、有富敏子、石川祐一、市川陽子、植田哲雄、氏家志乃、大橋陽子、岡純子、岡田みちゑ、岡部哲子、小野澤しのぶ、恩田理恵、笠原賀子、河原和枝、工藤美香、齋藤長徳、斎藤トシ子、坂根久仁子、幣憲一郎、鈴木淑子、高橋孝子、田中弥生、田中由美、塚原丘美、冨田圭子、冨田教代、中東真紀、中村育子、西村洋子、早野貴文、原純也、東あかね、東むつみ、藤井文子、星裕子、堀尾佳子、前田佳予子、牧野尚恵、柵木嘉和、南久則、柳沢明美、山下茂子、山村浩二、横山公通、渡辺啓子, 分担執筆, 新日本法規出版株式会社,   2013年09月
  • COLOR IN FOOD: Technological and Psychophysical Aspects, 共著,   2012年03月, 1439876932
  • よくわかる小児栄養, 大谷貴美子・饗庭照美・大谷祥子・片岡あゆみ・康薔薇・木戸康弘・冨田圭子・野中路子・松井元子, 分担執筆, 第14章1-5節pp.182-191, ミネルヴァ書房,   2008年10月
  • Food Coordinator 食の商品開発・メニュープランニング, 冨田 圭子(執筆)、阪口恵子(監修), 共著, 全頁, ヒューマンアカデミー,   2008年05月
  • 知っておきたい食の世界ーあけてみよう!食育の玉手箱ー, 分担執筆, 久美出版,   2007年, 978-4-86189-043-7
  • ルネッサンス京都21五感シリーズ2 味覚が与えてくれる安らぎの暮らし, 菅原 勉・田中峰子・高橋英一・冨田圭子・渡辺 斉・山本 隆・大東 肇・中井吉英, 分担執筆, 第3章「豊かな人生を育む食育」pp.65-95, オフィスエム,   2007年10月, 978-4900918894
  • 栄養教育論, 八千代出版,   2007年, 978-4842914244
  • フードコーディネーター3級試験対策講座講義テキスト  DVD全2巻付, 冨田 圭子(執筆)、阪口恵子(監修), 共著, テキスト全頁およびDVD120分×2本(出演), ヒューマンアカデミー,   2006年07月
  • レッツトライクッキング1・2・3, 片寄眞木子・西川貴子・森下敏子・山本隆子・井上吉世・中尾美千代・岡田佑季・小澤美貴・才新直子・白築妙子・伊達佐和子・中村智英子・廣陽子・山下隆司・冨田圭子, その他, 学校法人行吉学園出版,   2006年04月
  • 調理学実習, 講談社サイエンティフィク,   2003年, 4-06-155327-5
  • 第5回日経レストランメニューグランプリ優秀作品集「創作料理100のアイデア」, 辻調理師専門学校グループ・阪口恵子・内藤茂子・冨田圭子・奥村恭代・中野久美子・渡邉洋子・大塚 俊・田中 仁・本島正敏・柳生貴也, その他, 日経BP社,   2000年03月
  • なぜ?なに?食育BOOK[改訂版], 大谷貴美子, 冨田 圭子, 松井元子 井尻浩子, 田畑まり 山下満智子 山本一恵, 廣岡正昭, 共著, 楽しく学ぼう食育研究会,   2010年

講演・口頭発表等

  • 幼児期からの食生活体験因子が女子大学生の生きる力の形成に及ぼす影響について, 安岡美総、冨田圭子, 第64回日本栄養改善学会学術総会,   2017年09月15日
  • 給食用トレイの色が喫食者の視覚的おいしさに及ぼす影響~ロービジョン者と健常者の快適な色彩環境の検討~, 冨田 圭子、安岡美総, 第64回日本栄養改善学会学術総会,   2017年09月15日
  • 慢性腎臓病患者の新たな食事・栄養療法の開発~食物繊維が体内リン代謝動態に及ぼす影響~, 上西 梢、安岡美総、冨田圭子、加藤博一、木戸慎介, 第64回日本栄養改善学会学術総会,   2017年09月14日
  • 給食用トレイの色がロービジョン者の視覚的おいしさに及ぼす影響 ~18色を用いて, 冨田圭子,今井恵,山本恵利加,安岡美総,竹田真弥, 日本調理科学会平成29年度大会,   2017年09月01日
  • Factors related to concrete dietary experiences that affect zest for living among female university students, Misato Yasuoka, Maya Inamura, Keiko Tomita, ARAHE2017,   2017年08月09日
  • Psychological effects of the thickness of dishes rim line on visual palatability of meals for low vision, Keiko TOMITA, Misato YASUOKA, Maya INAMURA, ARAHE2017,   2017年08月09日
  • 女子大学生の生きる力の形成に及ぼす食生活体験因子の解明, 安岡美総、稲村真弥、冨田 圭子, 日本栄養・食糧学会,   2017年05月21日
  • 保育所に通う幼児の咀嚼実態調査~2011年と2016年の比較, 冨田 圭子、南側美聡、石川温子、安岡美総、竹田真弥, 日本栄養・食糧学会,   2017年05月20日
  • コンビニ弁当のパッケージ色が喫食者の心理に及ぼす影響ーオレンジ・ブルー・無彩色の場合ー, 河野隼征、文岩静香、槇原咲貴、藤田未羽、安岡美総、冨田圭子, 日本色彩学会関西支部大会,   2017年03月04日
  • 慢性腎臓病患者向け食事療法が抱える栄養学的課題の抽出:ビッグデータを活用した新たな栄養学的アプローチ, 木戸慎介、冨田史子、上西梢、小島誠也、加藤博一、安岡美総、冨田 圭子, 日本栄養改善学会近畿支部学術総会,   2016年12月18日
  • 情報技術を基盤とした網羅解析による慢性腎臓病患者向け食事療法に潜在する栄養学的課題の抽出, 木戸 慎介,上西 梢,加藤 博一,安岡 美総,冨田 圭子, 日本栄養改善学会,   2016年09月08日
  • 慢性腎臓病患者の新たな食事・栄養療法の開発, 上西 梢,安岡 美総,冨田 圭子,加藤 博一,木戸 慎介, 日本栄養改善学会,   2016年09月08日
  • Influences of past dietary experiences on zest for living of female undergraduate students ~ A comparison between Japan and Korea~, XXIII IFHE WORLD CONGRESS 2016,   2016年08月
  • Factors related to dietary experiences that affect the cultivation of zest for living among university students, XXIII IFHE WORLD CONGRESS 2016,   2016年08月
  • Psychological effects of meal tray color on visual palatability of meals for low vision, XXIII IFHE WORLD CONGRESS 2016,   2016年08月
  • 給食用トレイの色が 喫食者の視覚的おいしさに及ぼす影響 ~ロービジョン者・健常者共に快適な色彩の検討~, 冨田圭子、今井恵、山本恵利加、安岡美総、稲村真弥, 日本色彩学会,   2016年06月
  • 在宅食事療法の栄養素情報の分析と動的な献立計画支援手法の提案, 小島誠也、冨田圭子、木戸慎介、森田 晶、金谷重彦、稲村真弥、上西 梢、武富貴史、山本豪志朗、サンドアクリスチャン、加藤博一, 電子情報通信学会,   2016年03月
  • Psychological effects of meal tray color on visual palatability of meals for low vision - effects of yellow -, Keiko TOMITA, Maya INAMURA, The 18th Biennial International Congress of the Asian Regional Association for Home Economics,   2015年08月05日
  • Psychological effects of meal tray on the visual palatability of meals among individuals with low vision – the effect of brightly toned colors, Keiko TOMITA, Maya INAMURA, Kimiko OHTANI, Midterm Meeting of the International Colour Association (AIC 2015),   2015年05月21日
  • 大学生における和菓子・洋菓子・一般菓子の喫食習慣とイメージ, 稲村真弥、大槻ひとみ,浜下美咲,南知里,冨田圭子, 日本栄養改善学会近畿支部大会,   2014年12月06日
  • Psychological effects of meal tray color on visual palatability of Japanese meals, Maya Inamura, Chikage KIKUTA, Motoko MATSUI, Kimiko OHTANI, Keiko TOMITA, The 2nd conference of Asia Color Association,   2014年09月06日
  • 大学生における和菓子・洋菓子・  一般菓子の喫食習慣とイメージ, 冨田圭子,大槻ひとみ,浜下美咲,南知里,稲村真弥, 日本栄養食料学会近畿支部大会,   2014年10月25日
  • Psychological effects of beige tablecloth colors on diners, Keiko TOMITA, Maya INAMURA, Motoko MATSUI, Terumi AIBA and Kimiko OHTANI, The 2nd conference of Asia Color Association,   2014年09月06日
  • 過去の食生活体験が生きる力に及ぼす影響, 稲村真弥、池本一貴、藤岡孝哉、坊美香里、冨田圭子, 日本栄養・食糧学会,   2014年06月01日
  • 給食用トレイの色がロービジョン者の視覚的おいしさに及ぼす影響, 冨田 圭子、河原 愛純、白方彩香、稲村真弥, 日本色彩学会,   2014年05月24日
  • 幼児の咀嚼に関する実態調査~保育所に通う1~5歳児を対象として~, 冨田 圭子、稲村真弥, 日本栄養改善学会,   2013年09月
  • Psychological effects of meal tray color on visual palatability of Japanese meals, TOMITA Keiko, Fuki Mizutani, Chikage Kikuta, Motoko Matsui, Kimiko Ohtani, The 17th Biennial International Congress of ARAHE,   2013年07月
  • Food education for desirable dietary habits based on the idea of Japanese food culture, Kimiko Ohtani, Keiko Tomita, Yukari Muramoto, Hitomi Mitsumori, Motoko Matsui, The 17th Biennial International Congress of ARAHE,   2013年07月
  • 1C-4 甘さを表現する言葉の色彩イメージ(研究発表,第44回全国大会発表論文集), 大谷 貴美子, 冨田 圭子, 薛 暁[ヨウ], 康 薔薇, LEE Insook, 村元 由佳利, 松井 元子, 日本色彩学会誌,   2013年05月01日
  • 3C-3 給食用トレイの色がロービジョン者の視覚的なおいしさに与える影響 : ブライトトーン6色を用いて(研究発表,第44回全国大会発表論文集), 冨田 圭子, 大内 かすみ, 菊田 千景, 松井 元子, 大谷 貴美子, 日本色彩学会誌,   2013年05月01日
  • 咀嚼力向上に向けた食育プログラムの実践と検証~公立保育所に通う5~6歳児を対象として~, 冨田圭子、伊藤ゆかり、岩田万智子、大川真貴子、馬場 隆、菊田千景, 日本食育学会,   2013年05月
  • 4A-4 給食用トレイの色と料理の彩りの組み合わせが喫食者の心理に及ぼす影響(4A 色彩応用,口頭発表,第43回全国大会要旨集), 冨田 圭子, 水谷 芙希, 菊田 千景, 松井 元子, 大谷 貴美子, 日本色彩学会誌,   2012年05月01日
  • 幼児の咀嚼に関する実態調査~保育所に通う1~5歳児を対象として~, 南側美聡、菊田千景、冨田圭子, 日本食育学会,   2012年05月
  • Psychological Effects of the Tray-Color on Diners-Comparison between Young Persons and Elderly Persons-, TOMITA Keiko, Terumi Aiba, Jangmi Kang, Motoko Matsui, Kimiko Ohtani, The AIC 2010 Interim Meeting,   2010年10月
  • 高齢者のQOLの向上に必要な要素の検討-特別養護老人ホームの場合-, 饗庭照美、冨田圭子、松井元子、大谷貴美子, 第57回日本栄養改善学会学術大会、埼玉、女子栄養大,   2010年09月
  • メレンゲの品質に及ぼすCuイオンの影響, 下藤 悟・大谷貴美子・冨田圭子・松井元子, 日本調理科学会平成22年度大会、中村学園、福岡,   2010年08月
  • 特徴的なでん粉を含むもち米(wx ae 米)の調理科学的特性, 北村初穂・大谷貴美子・冨田圭子・佐藤 光・, 日本調理科学会近畿支部、大阪夕陽丘学園短期大学、大阪,   2010年07月
  • 泡立て卵白泡沫に及ぼす銅イオンの影響, 下藤 悟・松井元子・冨田圭子・大谷貴美子, 第27回日本微量栄養素学会学術集会、京都リサーチパーク、京都,   2010年06月
  • クズでんぷんの貯蔵・湿熱処理に伴う調理科学的特性の変化, 村元由佳利・松井元子・稲村真弥・杉本温美・岩城啓子・饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 第27回日本微量栄養素学会学術集会、京都リサーチパーク、京都,   2010年06月
  • 中学生の咀嚼力向上にむけた食育介入研究~食育プログラムの開発にむけて~, 冨田圭子・西川佳菜子・松井元子・宗川昇・大谷貴美子, 第4回日本食育学会・学術大会、熊本県立大学、熊本,   2010年05月
  • Maturation of Kyoto Dainagon Azuki Beans rigna angularis Ohwi & Ohashi) and their cooking properties, Inamura M, Matsui M, Furutani N, Ashida T, Aiba T, Tomita K, Otani K, The 15th Biennial International Congress of ARAHE, VITS Balewadi, Pune, India,   2009年12月
  • Changes of rheological properties of Kuzu (pueraria lobata) starch by heat / moisture-treatment, Muramoto Y, Matsui M, Inamura M, Sugimoto Y, Aiba T, Tomita K, Otani K, The 15th Biennial International Congress of ARAHE, VITS Balewadi, Pune, India,   2009年12月
  • Psychological Effects of the Tray Color for Meal on Dinner , Tomita K.・Yoshida M.・Nakaoka C.・Matsumura K.・Kang J.・Aiba T.・Matsui M.・Ohtani K., The 15th Biennial International Congress of ARAHE, VITS Balewadi, Pune, India,   2009年12月
  • 高電圧ブライン凍結法によるタケノコの品質保持, 定藤 悠・松井元子・饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 日本食生活学会第39回大会、東京,   2009年11月
  • 京都府産新品種白大豆の調理加工特性, 清水敦子・松井元子・古谷規行・冨田圭子・大谷貴美子, 日本食生活学会第39回大会、東京,   2009年11月
  • 中学生の咀嚼力向上にむけた食育介入研究-食育プログラム開発にむけて-, 西川佳菜子・冨田圭子・松井元子・宗川昇・大谷貴美子, 日本食生活学会第39回大会、東京,   2009年11月
  • 給食用トレイの色が喫食者の心理に及ぼす影響―在宅高齢者と大学生を対象として―, 松村香織・冨田圭子・松井元子・饗庭照美・田口邦子・康薔薇・大谷貴美子, 日本食生活学会第39回大会、東京,   2009年11月
  • おいしさを表すことば-料理漫画「美味しんぼ」からの考察(野菜類), 岡崎章子・當具摩弓・冨田圭子・松井元子・大谷貴美子, 日本食生活学会第39回大会、東京,   2009年11月
  • 特別養護老人ホームにおけるユニット調理の有効性に関する一考察, 新見 愛・松村正希・饗庭照美・冨田圭子・松井元子・大谷貴美子, 社団法人日本家政学会関西支部第31回研究発表会、京都,   2009年10月
  • おいしさを表すことば-料理漫画「美味しんぼ」からの考察(魚介類), 岡崎章子・當具摩弓・冨田圭子・松井元子・大谷貴美子, 日本調理科学会平成21年度大会、京都,   2009年08月
  • 小学校における食育の実践~黒大豆を用いた各教科連携プログラムの開発, 冨田圭子、饗庭照美、松井元子、大谷貴美子, 第3回日本食育学会・学術大会,東京農大,   2009年05月
  • 高齢者施設におけるユニット調理の有効性に関する一考察, 新見 愛・松村正希・饗庭照美・冨田圭子・松井元子・大谷貴美子, 日本食生活学会第38回大会、名古屋,   2008年11月
  • 高電圧ブライン凍結法によるタケノコの冷凍適正に関する研究, 新木美穂・松井元子・饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 第30回(社)日本家政学会関西支部研究発表会、畿央大学、奈良,   2008年10月
  • 献立作成ゲームを用いた食育の実践―ゲーム開発から効果の検証まで―, 杉本菜生・冨田圭子・中川祐一・服部貴志・松井元子・大谷貴美子, 第30回(社)日本家政学会関西支部研究発表会、畿央大学、奈良,   2008年10月
  • IHクッキングヒーターによる煮物に関する研究, 田本周子・松井元子・饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 第30回(社)日本家政学会関西支部研究発表会、畿央大学、奈良,   2008年10月
  • 給食用トレイが喫食者の心理に及ぼす影響―高齢者を対象として―, 中岡千恵・冨田圭子・康 薔薇・饗庭照美・松井元子・大谷貴美子, 第30回(社)日本家政学会関西支部研究発表会、畿央大学、奈良,   2008年10月
  • 葛澱粉の貯蔵による調理科学的特性の変化, 村元由佳利・松井元子・饗庭照美・冨田圭子・杉本温美・大谷貴美子, 第30回(社)日本家政学会関西支部研究発表会、畿央大学、奈良,   2008年10月
  • 食べ物のにおいの表現語について, 岡崎章子・當具摩弓・冨田圭子・松井元子・大谷貴美子, 日本調理科学会近畿支部第35回研究発表会、兵庫,   2008年07月
  • 給食用トレイの色が 喫食者の心理に与える影響, 冨田圭子・吉田真奈・饗庭照美・松井元子・大谷貴美子, 日本調理科学会近畿支部第35回研究発表会、兵庫,   2008年07月
  • B1-4 供食用トレイの色が喫食者の心理に与える影響(色彩心理、感情,口頭発表,第39回全国大会要旨集), 冨田 圭子, 吉田 真奈, 饗庭 照美, 松井 元子, 大谷 貴美子, 日本色彩学会誌,   2008年05月01日
  • 供食用トレイの色が喫食者の心理に与える影響, 冨田圭子・吉田真奈・饗庭照美・松井元子・大谷貴美子, 第39回日本色彩学会全国大会, 福岡工業大学、福岡,   2008年05月
  • 京都府産小豆の品質特性に関する基礎的研究, 田邊愛梨・松井元子・ 下川玲・古谷規行・蘆田哲也・饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 第30回(社)日本家政学会関西支部研究発表会、畿央大学、奈良,   2008年05月
  • 小学校における食育の実践~黒大豆を用いた各教科連携プログラムの開発~, 冨田圭子・饗庭照美・松井元子・大谷貴美子, 第2回日本食育学会・学術大会,東京農大,   2008年05月
  • 食卓におけるベージュ系色の効果について テーブルクロスを用いて, 冨田 圭子・清水祐香・饗庭 照美・大谷 貴美子, 創立40周年日本調理科学会平成19年度大会, お茶の水女子大学、東京,   2007年08月
  • テーブルクロスの色および照明が食卓心理に与える影響, 冨田圭子・小野真紀子・饗庭照美・大谷貴美子, 第34回日本調理科学会近畿支部研究発表会, 京都ノートルダム女子大学、京都,   2007年07月
  • 食を通した命の教育~ハロウィンパーティをしよう~, 山口由貴子・冨田圭子・大谷貴美子, 第1回日本食育学会・学術集会, 和洋女子大学、千葉,   2007年05月
  • 老後の食生活に関する意識調査, 饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 第5回日本栄養改善学会近畿支部学術総会, 畿央大学、奈良,   2006年12月
  • 循環型社会への竹炭の利用, 栗田ちひろ・服部妙子・冨田圭子・大谷貴美子・南出隆久, 日本食生活学会 第33回大会, 大阪樟蔭女子大学、大阪,   2006年11月
  • 食育プログラムの開発「食べるプロになろう~京料理の精神を生かして~, 山口由貴子・冨田圭子・大谷貴美子, 日本シミュレーション&ゲーミング学会, 立命館大学、京都,   2006年11月
  • キムチが有効なカルシウム源となるための最適保存条件, 高橋都望・ 冨田圭子・ 大谷貴美子・ 南出隆久, 日本調理科学会近畿支部、東海北陸支部合同研究発表, 千里金襴大学, 大阪,   2006年07月
  • 品種の異なる小豆の調理特性について, 柴田満・谷口南帆子・冨田圭子・大谷貴美子, 日本調理科学会近畿支部、東海・北陸支部合同発表会, 千里金襴大学, 大阪,   2006年07月
  • B3-1 味を表す言葉と色のイメージ : 甘味と鹹(カン)味(3:五感と色,第37回全国大会要旨集), 冨田 圭子, 小野 真紀子, 勝部 あゆみ, 響庭 照美, 康 薔薇, 大谷 貴美子, 日本色彩学会誌,   2006年05月01日
  • A4-6 家族の人間関係は食事場面にどのような影響を与えるか : 描かれた絵を通して(4:色彩心理,第37回全国大会要旨集), 成瀬 祐子, 片山 舞子, 高畑 彩友美, 鎌田 早紀子, 康 薔薇, 松井 元子, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本色彩学会誌,   2006年05月01日
  • 味を表す言葉と色のイメージ~甘味と鹹味~, 冨田圭子・小野真紀子・勝部あゆみ・饗庭照美・康 薔薇・大谷貴美子, 第37回日本色彩学会全国大会, 京都工芸繊維大学、京都,   2006年05月
  • 家族の人間関係は食事場面にどのような影響を与えるか ー描かれた絵を通してー, 成瀬祐子・片山舞子・高畑彩友美・鎌田早紀子・康薔薇・松井元子・冨田圭子・大谷貴美子, 日本色彩学会誌、supplement, 30, 京都工芸繊維大学、京都,   2006年05月
  • 食育プログラムの開発「食べるプロになろう~京料理の精神を生かして~」, 山口由貴子・冨田圭子・大谷貴美子, 日本家政学会58回大会, 秋田大学、秋田,   2006年05月
  • 食卓の色が塩味に及ぼす影響, 勝部あゆみ・橋田幸治・饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 平成17年度日本家政学会関西支部大会, 京都教育大学、京都,   2005年10月
  • おからと豆乳のかるかんへの利用, 大谷貴美子・今井理絵・冨田圭子・饗庭照美・田中満智子, 日本調理科学会平成17年度大会, 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター、新潟,   2005年09月
  • 黒大豆エダマメ「紫ずきん」の流通過程における糖含量の変化, 柴田満・長渡麻未・古谷規行・河合哉黒・冨田圭子・大谷貴美子, 日本調理科学会平成17年度大会, 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター、新潟,   2005年09月
  • Psychological effect of the colour of the tablecloth and illuminance at the mealtime, K. Tomita・M. Ono・J. Kang・T.Aiba・K. Ohtani, AIC Colour 05 - 10th Congress of AIC,   2005年05月
  • 高齢者のQOL向上のために―食の場面における視覚情報からの一考察―, 饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 第51回日本栄養改善学会学術総会, 石川県立音楽堂、石川,   2004年10月
  • 種皮色の異なる大豆エダマメの細胞壁構成多糖とテクスチャーとの関係について, 柴田満・長渡麻未・李温九・河合哉・饗庭照美・冨田圭子・南出隆久・大谷貴美子, 日本調理科学会平成16年度大会, 北海道浅井学園大学、北海道,   2004年09月
  • 視覚からみた60歳以上の食物認識と食嗜好に関する調査ー識別しにくい色彩及び好まれる調理形態, 饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 日本調理科学会平成16年度大会, 北海道浅井学園大学,北海道,   2004年09月
  • 絵による小学生の食嗜好と食事観に関する日韓比較, 李温九・鎌田早紀子・章貞玉・片岡あゆみ・尾崎彩子・冨田圭子・大谷貴美子, 日本家政学会第56回大会, 国立京都国際会館、京都,   2004年08月
  • THE OPTIMUM STORAGE CONDITIONS OF KIMCHI TO MAXIMISE CALCIUM SUPPLY, TAKAHASHI T.・LEE, S.U.・TOMITA, K.・OHTANI, K.・MINAMIDE, T., The 13th Biennial International Congress of Asian Regional Association for Home Economics, Orchard Hotel, Singapore,   2004年08月
  • Design of modern Kyo-ryori(traditional Japanese dishes of Kyoto), Aiba, T.・Tomita, K.・Matsui, M.・Ohtani, K, IFHE 2004 Post-congress on Japanese Food Culuture, Kobe, Japan,   2004年08月
  • Psycological effect of the colour of the table clothes and the illuminance at meal time, Tomita, K.・Ono, M.・Aiba, T.・Ohtani, K, IFHE The 20th World Congress, Kyoto,Japan,   2004年08月
  • Ideas of the pupils on their meal in Japan-judging from their pictures, Kamada, S.・Kataoka, A.・Ozaki, A.・Tomita, K.・Ohtani, K, IFHE The 20th World Congress, Kyoto,Japan,   2004年08月
  • テーブルクロスの色が味覚に及ぼす影響, 冨田 圭子, 北山 祥子, 小野 真紀子, 饗庭 照美, 大谷 貴美子, 日本色彩学会誌,   2004年05月01日
  • 幼児のコミュニケーション頻度と母親の生活意識 一食生活に焦点を当てて-, 高畑 彩友美・冨田 圭子・饗庭 照美・大谷貴美子, 日本家政学会、研究発表要旨集, 中村学園大学、福岡,   2004年05月
  • B-8 食環境の色が心理に及ぼす影響(第2回 東海・北陸支部,近畿支部合同研究発表会)(支部だより), 小野 真紀子, 廣田 佑子, 饗庭 照美, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本調理科学会誌,   2004年02月20日
  • B-7 ADL低下時の調理動作支援に関する基礎研究 : 「切る」という動作に焦点を当てて(第2回 東海・北陸支部,近畿支部合同研究発表会)(支部だより), 大高 陽子, 日和 智子, 饗庭 照美, 大谷 貴美子, 奥田 展子, 片岡 あゆみ, 田口 邦子, 冨田 圭子, 米田 泰子, 日本調理科学会誌,   2004年02月20日
  • 食空間の色が味覚に及ぼす影響, 北山頌子・小野真紀子・冨田圭子・大谷貴美子, 日本家政学会関西支部第25回研究発表会, 大阪市立大学、大阪,   2003年11月
  • 黒大豆加工食品のラジカル消去活性について, 長渡麻未・李温九・河合哉・坂本千科絵・柴田満・冨田圭子・南出隆久・大谷貴美子, 日本栄養・食糧学会第42回近畿支部大会, 大阪市立大学、大阪,   2003年10月
  • 絵による学童期の食の広がり, 鎌田早紀子・片岡あゆみ・冨田圭子・大谷貴美子, 第50回日本栄養改善学会学術総会, 川崎医療福祉大学、岡山,   2003年09月
  • 大豆加工食品のラジカル消去活性について, 李温九・河合哉・長渡麻未・柴田満・冨田圭子・南出隆久・大谷貴美子, 日本調理科学会平成15年度大会, 関東学院大学、横浜,   2003年09月
  • 50歳以上の男性の食生活自立度に関する日韓比較, 大高陽子・日和智子・饗庭照美・浅野恭代・大谷貴美子・岡田真理子・奥田展子・川井孝子・田口邦子・田中順子・冨田圭子・韓在淑・福岡明美・藤井昭子・山田克子・米田泰子・和辻敏子・南幸, 日本調理科学会平成15年度大会, 関東学院大学、横浜,   2003年09月
  • Psychological Effects of the Color of the Table Clothes at Meal Time, Ono,M.・Hirota,Y.・Aiba,T.・Tomita,K.・Minamide,T.・Otani,K., The 12th Biennial International Congress of Asian Regional Association for Home Economics, Chiang Mai, Thailand,   2003年08月
  • Effects of dietary experiences and parent-child interactions in the early childhood on their self-independence of the late adolescence, Ohtani, K.・Nakakita, R.・Aiba, T.・Kang, J.・Tomita, K.・Minamide, T, The 12th Biennial International Congress of Asian Regional Association for Home Economics, Chiang Mai, Thailand,   2003年08月
  • Radical scavenging activities of pigment in seed coat of various varieties of black soybeans, Shibata, M.・Rhee, O.・Kawai, T.・Kanda, Y.・Tomita, K.・Otani, K, The 12th Biennial International Congress of ARAHE, Chiang Mai, Thailand,   2003年08月
  • Image of black color foods in East Asia, Rhee, O.・Nishimura, M.・Aiba, T.・Jang, T.・Limsuwan, T.・Tomita, K.・Ohtani, K., The 12th Biennial International Congress of ARAHE, Chiang Mai, Thailand,   2003年08月
  • Independence in Dierary Life of Men Aged More than 50 Years Old in Japan and Korea, Otaka Y.・Aiba T.・ Asano Y.・Fujii A.・Han G.・Han J.・Hiyori t.・Hukuoka A.・Kawai T.・Lee S., Minami S.・Ohtani k.・kada M.・Okuda N.・Taguchi K.・Tanaka Y.・Tomita K.・Watsuji T.・Yamada K.・Yoneda Y, The 12th Biennial International Congress of Asian Regional Association for Home Economics, Chiang Mai, Thailand,   2003年08月
  • 食卓の色が心理に及ぼす影響, 小野真紀子・廣田祐子・饗庭照美・冨田圭子・大谷貴美子, 日本調理科学会近畿支部東海支部合同発表会, ぱるるプラザGIFU、岐阜,   2003年07月
  • ADL低下時の調理動作支援に関する基礎研究 ー「切る」という動作に焦点を当ててー, 日本調理科学会高齢と食分科会, 日本調理科学会 東海・北陸支部、近畿支部合同発表会, 岐阜,   2003年07月
  • 食卓環境の色が心理に及ぼす影響, 小野 真紀子, 廣田 祐子, 饗庭 照美, 冨田 圭子, 大谷 貴美子, 日本色彩学会誌,   2003年05月01日
  • Radical scavenging activities of various kinds of black soybeans(Glycinmax (L.) Merr, Rhee, O.・Nishimura, M.・Aiba, T.・Jang, T.・Limsuwan, T.・Tomita, K.・Ohtani, K., IX Asian Congress of Nutrition, New Delhi, India,   2003年02月

MISC

  • レッツトライクッキング1・2・3「乾物を上手に使って、健康な食事を!」, 竹内美貴、才新直子、冨田 圭子, 食物と健康, 165, (夏号), 14, 20,   2017年07月, 招待有り
  • 「心と体の発達と食育の重要性」~子ども達の豊かな人生のために何が必要か?~, 冨田 圭子, 大阪府歯科衛生士会学術誌, 26, 11, 14,   2017年03月
  • レッツトライクッキング1・2・3「乳・乳製品、おいしく食べて丈夫な骨を作りましょう!」, 冨田 圭子, 食物と健康, 164, 冬号, 14, 20,   2016年12月
  • レッツトライクッキング1・2・3「お米に雑穀をプラスしてヘルシーな食生活を!!」, 冨田 圭子, 食物と健康, 162, 夏号, 14, 20,   2016年07月
  • レッツトライクッキング1・2・3「肉~おもてなしの肉料理、普段使いの肉料理」, 冨田 圭子, 食物と健康, 162, 冬号, 14, 20,   2015年12月
  • レッツトライクッキング1・2・3「「卵」をおしゃれにおいしく食べよう!」, 竹内美貴、才新直子、冨田 圭子, 食物と健康, 161, 夏号, 14, 20,   2015年07月, 招待有り
  • 視覚によるおいしさと後光効果~給食用トレイの色に焦点を当てて, 冨田 圭子, 日本調理学会誌, 48, 2, 166, 168,   2015年04月, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3「芋料理は「おふくろの味」」, 今本美幸、中野佐和子、冨田 圭子, 食物と健康, 160, 冬号, 14, 20,   2014年12月
  • 食空間の色とおいしさ, 冨田 圭子, おいしさの科学ニュース, 17,   2014年09月, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3「食物繊維たっぷりきのこ料理」, 井上吉世、中村智英子、冨田 圭子, 食物と健康 , 159, 夏号, 14, 20,   2014年07月
  • おいしさを演出する色, 冨田 圭子, 調理食品と技術, 20, 1, 10, 18,   2014年, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3 「海の幸シリーズ2」, 中尾美千代、才新直子、冨田 圭子, 食物と健康, 158, 冬号, 14, 20,   2013年12月, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3 「海の幸シリーズ1」, 西川貴子、平群玲子、冨田 圭子, 食物と健康, 157, 夏号, 14, 20,   2013年07月, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3 「野菜シリーズ2」, 本田まり、中野佐和子、冨田 圭子, 食物と健康, 156, 冬号, 14, 20,   2012年12月, 招待有り
  • 特集にあたって(<特集>食と色), 冨田 圭子, 日本色彩学会誌, 36, 4,   2012年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009554459
  • レッツトライクッキング1・2・3 「野菜シリーズ1」, 小澤美貴、京砂(岡田)祐季、冨田 圭子, 食物と健康, 155, 夏号, 14, 20,   2012年07月, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3 「ミネラル豊富な海草でいつも健康!」, 今本美幸、仲村智英子、冨田 圭子, 食物と健康, 154, 冬号, 14, 20,   2011年12月, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3 「胡麻の健康パワーを食卓に」, 井上吉世、才新直子、冨田 圭子, 食物と健康, 153, 夏号, 14, 20,   2011年07月, 招待有り
  • Interim Meeting of the International Color Association(AIC)2010に参加して(AIC報告), 冨田 圭子, 奥田 紫乃, 日本色彩学会誌, 35, 1, 53, 54,   2011年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008593037
  • レッツトライクッキング1・2・3 「豆 マメ シリーズ4」, 山本隆子、小澤美貴、冨田 圭子, 食物と健康, 152, 冬号, 14, 20,   2010年12月, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3 「豆 マメ シリーズ3」, 中尾美千代、伊達佐和子、冨田 圭子, 食物と健康, 151, 夏号, 14, 20,   2010年07月, 招待有り
  • 茶と食育~侘び茶の世界から学ぶ心, 冨田 圭子, 茶の文化(全国茶商工業協同組合連合会), 9, 54, 69,   2010年03月, 査読有り, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3 「豆 マメ シリーズ2」, 西川貴子、岡田祐季、冨田 圭子, 食物と健康, 150, 冬号, 14, 20,   2009年12月, 招待有り
  • レッツトライクッキング1・2・3 「豆 マメ シリーズ1」, 森下敏子、中村智英子、冨田 圭子, 食物と健康, 149, 夏号, 14, 20,   2009年07月, 招待有り
  • 日本色彩学会第39回全国大会[九州]'08報告(全国大会報告), 関西支部全国大会実行委員会, 野 治代, 中川 貴, 石田 泰一郎, 眞鍋 佳嗣, 大住 雅之, 須長 正治, 冨田 圭子, 辻埜 孝之, 速水 久夫, 澤 一寛, 石田 泰一郎, 冨田 圭子, 辻埜 孝之, 矢野 真梨子, 日本色彩学会誌, 32, 3, 224, 233,   2008年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007609910
  • 「食」の楽しさを味わう--視覚に焦点をあてて (特集 子どもの発達と環境とのかかわり) -- (<食事>の環境), 冨田 圭子, 発達, 28, 111, 54, 60,   2007年, 招待有り, http://ci.nii.ac.jp/naid/40015598417
  • 色彩心理座談会「色彩の心理に迫る」, 秋田宗平・緒方康二・大野治代・桶村久美子・酒井英樹・佐藤昌子・冨田圭子・松田博子, 色彩心理, 6, 8, 31,   2006年03月
  • レッツトライクッキング1・2・3 「ひなまつり料理」, 井上吉世、才新直子、冨田圭子, 食物と健康, 121, 22, 29,   2001年, 招待有り
  • 対談 食空間と色彩(1), 大谷 貴美子, 冨田 圭子, 食生活研究, 21, 6, 21, 28,   2001年, 招待有り, http://ci.nii.ac.jp/naid/40004456229
  • 対談 食空間と色彩(2), 大谷 貴美子, 冨田 圭子, 食生活研究, 22, 1, 12, 18,   2001年, 招待有り, http://ci.nii.ac.jp/naid/40004456235
  • 食の楽しさを味わうー視覚に焦点をあてて, 冨田 圭子, 発達, 111, 28, 54, 60
  • 茶と食育~侘び茶の世界から学ぶ心, 冨田 圭子, 茶の文化, 9, 54, 69,   2010年
  • レッツトライクッキング1・2・3「おもてなしの肉料理、普段使いの肉料理」, 本多 まり、平郡 玲子、冨田 圭子, 食物と健康, 162, 冬号, 14, 20

競争的資金

  • ロービジョン者のQOL向上を目指した快適な食生活のための色彩提案, 科学研究費補助金, 基盤研究(C), 冨田 圭子
  • 拡張現実感と食品ビッグデータ解析による在宅食事療法におけるQOLの改善, 科学研究費補助金, 挑戦的萌芽研究, 加藤博一
  • 科学研究費補助金, 高齢者・視覚障害者の生きる楽しみや意欲を向上させるための新しい食空間提案, 冨田圭子
  • 学術研究支援事業, 代謝疾患等による視覚障害者のための栄養教育教材の研究開発, 大谷貴美子
  • 科学研究費補助金, 京都に息づく文化と精神を生かした食教育プログラムの開発と実践, 大谷貴美子