KINDAI UNIVERSITY


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大木 優オオキ マサル

プロフィール

所属部署名産業理工学部 情報学科 / 産業理工学・産業技術研究科
職名教授
学位博士(工学)
専門人工知能、仮想現実、情報システム
ジャンル科学・技術/情報技術
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/431-ooki-masaru.html
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Last Updated :2017/09/14

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    移動型ロボットを使った仮想旅行システムを研究しています。時間的・距離的な制約から行きたくても行けない場所にロボットを通じて仮想的に旅行を体感できるシステムの構築をめざしています。

学歴・経歴

経歴

  •   2015年, 近畿大学(教授)

研究活動情報

研究分野

  • 情報学, 学習支援システム
  • 情報学, メディア情報学・データベース

研究キーワード

  • 教育工学, ICタグ, 人工知能

論文

  • Methods to describe and recognize sign language based on gesture components represented by symbols and numerical values., Hirohiko Sagawa,Masaru Takeuchi,Masaru Ohki, Knowl.-Based Syst., 10, 5, 287, 294,   1998年, 査読有り
  • Description and Recognition Methods for Sign Language Based on Gesture Components., Hirohiko Sagawa,Masaru Takeuchi,Masaru Ohki, IUI 1997, 97, 104,   1997年, 査読有り
  • Pattern Recognition and Synthesis for a Sign Language Translation System., Hirohiko Sagawa,Masaru Ohki,Tomoko Sakiyama,Eiji Oohira,Hisashi Ikeda,Hiromichi Fujisawa, J. Vis. Lang. Comput., 7, 1, 109, 127,   1996年, 査読有り
  • Weighted parallel problem solving by optimization networks., Yasunari Obuchi,Hironari Masui,Masaru Ohki, Neural Networks, 9, 2, 357, 366,   1996年, 査読有り
  • A Segmentation Method for Sign Language Recognition., Eiji Oohira,Hirohiko Sagawa,Tomoko Sakiyama,Masaru Ohki, IEICE Transactions, 78-D, 1, 49, 57,   1995年, 査読有り
  • Pattern recognition and synthesis for sign language translation system., Masaru Ohki,Hirohiko Sagawa,Tomoko Sakiyama,Eiji Oohira,Hisashi Ikeda,Hiromichi Fujisawa, Proceedings of the ACM Conference on Assistive Technologies, ASSETS 1994, Marina Del Rey, California, USA, October 31 - November 3, 1994, 1, 8,   1994年, 査読有り
  • Range Determinationof Design Parameters by Qualitative Reasoning and its Application to Electronic Circuits., Masaru Ohki,Eiji Oohira,Hiroshi Shinjo,Masahiro Abe, FGCS 1992, 1022, 1029,   1992年, 査読有り
  • Enhanced Qualitative Physical Reasoning System: Qupras., Masaru Ohki,Kiyokazu Sakane,Jun Sawamoto, New Generation Comput., 10, 2, 223, 254,   1992年, 査読有り
  • Methods for Partition of Target Systems in Qualitative Reasoning., Kiyokazu Sakane,Masaru Ohki,Jun Sawamoto,Yuichi Fujii, FGCS 1988, 1201, 1210,   1988年, 査読有り
  • An Object-Oriented Programming Language Based on the Parallel Logic Programming Language KL1., Masaru Ohki,Akikazu Takeuchi,Koichi Furukawa, Logic Programming, Proceedings of the Fourth International Conference, Melbourne, Victoria, Australia, May 25-29, 1987 (2 Volumes), 894, 909,   1987年, 査読有り
  • A Framework for Interactive Problem Solving Based on Interactive Query Revision., Masaru Ohki,Akikazu Takeuchi,Koichi Furukawa, Logic Programming '86, Proceedings of the 5th Conference, Tokyo, Japan, June 23-26, 1986, 137, 146,   1986年, 査読有り
  • Spreadsheets with Incremental Queries as a User Interface for Logic Programming., Maarten H. van Emden,Masaru Ohki,Akikazu Takeuchi, New Generation Comput., 4, 3, 287, 304,   1986年, 査読有り
  • MANDELA: A LogicBased Knowledge Programming System., Koichi Furukawa,Akikazu Takeuchi,Susumu Kunifuji,Hideki Yasukawa,Masaru Ohki,Kazunori Ueda, FGCS 1984, 613, 622,   1984年, 査読有り

書籍等出版物

  • ユビキタスコンピューティングと応用, RFID-ICタグとその応用, 大木 優, 共著, 電気学会,   2008年09月
    概要:ユビキタス社会におけるRFIDタグの役割

講演・口頭発表等

  • 流通過程で分割される商品のICタグによる本物性の確認方式, 大木 優, 松橋 知也, 電気学会情報システム研究会,   2009年11月, 電気学会情報システム研究会
    概要:ICタグを使った、流通過程で分割される商品の本物性の確認方式
  • 手話アニメーションによる情報提供, 池田尚司, 大木 優, 崎山朝子 佐川浩彦 竹内勝, 日本手話学会,   2004年, 日本手話学会
    概要:手話アニメーションによる情報提供方式
  • 超小型ミューチップとその応用, 大木 優, 情報処理学会ITS研究会,   2004年, 情報処理学会ITS研究会
    概要:ミューチップの設計方針と応用方式
  • ミューチップを利用した本物性の確認方式, 大木 優, 長田 一興, 木村 謙吾, 電気学会情報システム研究会,   2007年09月, 電気学会情報システム研究会
    概要:ミューチップを使った偽造防止方式
  • 町の情報化を目指したホームページ検索方式の開発, 大木 優, 平田将, 電気学会情報システム研究会,   2008年09月, 電気学会情報システム研究会
    概要:ICタグを使ったホームページに関する地理的検索方式
  • 超小型無線IC“ミューチップ”とその応用, 大木 優, シリコンシーベルトサミット福岡2004,   2004年, シリコンシーベルトサミット福岡2004
    概要:超小型RFIDチップ“ミューチップ”応用について

MISC

  • D-8-2 物理エンジンを使った空間推論に向けた試行(D-8.人工知能と知識処理,一般セッション), 大木 優, 平野 剛, 高橋 圭一, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, 2014, 1,   2014年03月04日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009827737
  • D-13-7 異種ICカードプラットフォーム統合のためのドメイン分析手法の提案, 霍 日洪, 平田 真一, 黒川 裕彦, 竹内 商陛, 佐藤 暁子, 芦沢 実, 三科 雄介, 大木 優, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, 2001, 2,   2001年03月07日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003259434
  • 流通過程で分割される商品のICタグによる本物性の確認方式, 大木 優, 松橋 知也, 電気学会研究会資料. IS, 情報システム研究会, 2009, 55, 21, 26,   2009年09月07日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10026072593
  • 接触型ICカード技術とISO標準化について, 大木 優, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, 2000, 2, 252, 253,   2000年03月07日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003236668
  • 町の情報化を目指したホームページ検索方式の開発, 大木 優, 平田 将, 電気学会研究会資料. IS, 情報システム研究会, 2008, 13, 21, 24,   2008年09月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10025655715
  • D-6-8 ICカードを利用したゲームシステムの提案と実装, 助田 浩子, 三科 雄介, 山崎 直子, 大木 優, 電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集, 1999, 0,   1999年08月16日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003355141
  • ミューチップを利用した本物性の確認方式, 大木 優, 木村 謙吾, 長田 一興, 電気学会研究会資料. IS, 情報システム研究会, 2007, 25, 1, 4,   2007年09月14日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10019760514
  • 手話アニメーション編集ツールの開発, 池田 尚司, 崎山 朝子, 佐川 浩彦, 大木 優, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, 1996,   1996年03月11日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003242746
    概要:手話は,聴覚障害者にとって自然で重要な意志伝達手段である。聴覚障害者に情報を円滑に伝えるために,筆者等は手話アニメーションによる聴覚障害者への情報提供を試みている。手話アニメーション作成者が指定した手話単語の並びに従い,手話単語辞書に単語毎に用意された動作記述データが組み合わされ,手話画像合成部で手話アニメーションとして生成される(図1参照)。手話は話し言葉であるため,表現の文脈依存性が高い。そのため,わかりやすいアニメーションにするためには,文脈を考慮して手の動きや表情などの変更を行う必要がある。そこで,わかりやすい手話アニメーションを作成するための方法を検討し,これに基づき手話アニメーション編集ツールを開発した。
  • 高齢者・障害者のコミュニケ-ションを支援する情報システム・機器 (特集 健康でゆたかな高齢化社会を支援する保健・医療・福祉情報システム・機器), 小沢 邦昭, 大木 優, 森川 寿一, 日立評論, 78, 3, 269, 274,   1996年03月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40003253085
  • リアルタイム手話アニメーションの合成方法, 崎山 朝子, 大平 栄二, 佐川 浩彦, 大木 優, 池田 尚司, 電子情報通信学会論文誌. D-II, 情報・システム, II-情報処理, 79, 2, 182, 190,   1996年02月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003227444
    概要:本論文では, リアルタイムで3次元コンピュータグラフィックスの手話アニメーションを合成する方法と, その評価について述べる. 聴覚障害者に, より多くの情報を, 状況に合った手話表現で迅速に伝えられるようにするためには, 変更が簡単なコンピュータグラフィックスで手話が表示できる必要がある. 本研究では, 自然な手動作を実現するために, 人間の手動作を計測したデータを用いて手話アニメーションを合成した. また, 3次元空間の手の位置関係を正確に伝えるために, 遠近表現を誇張する方法を開発した. 更に, 作成した手話アニメーションと日常で用いられている実写画像の自然さとわかりやすさをSD法を用いて評価し, 両者を比較した. この結果, (1)手動作のみの手話で, 手話アニメーションで約8割, 実写画像で約9割が正確に伝わること, (2)手話アニメーションの手動作の自然さは, 実写画像に近いこと, (3)手話アニメーションで手の位置関係を正確に伝えるためには, 遠近の誇張だけではなく, 実写画像に近い手の陰影表現も必要であることがわかった.
  • 動作要素に基づく手話認識方式の検討, 佐川 浩彦, 大木 優, 全国大会講演論文集, 50, 0, 335, 336,   1995年03月15日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002876352
    概要:筆者らは聴覚障害者と健聴者のコミュニケーションを支援するための手話認識システムの研究を進めている。筆者らのこれまでの方式では、手話単語に対応する標準パターンをシステムに記憶し、それらのパターンと入力されてきた手話パターンとを照合するという方式を採用していた。しかし、この方式では、(1)文脈に依存した手話の変化を柔軟に認識できない、(2)標準パターンの格納効率が悪い、という問題がある。本稿ではこれらの問題を解決するため、手話を動作要素に分解し、動作要素を単位として認識を行なう方式を提案する。さらに、基本的な動作要素の認識実験を行ない、必要な動作要素の検出が可能であることを示す。
  • ニューロンの収束特性の制御によるホップフィールド型ニューラルネットの性能の向上, 大淵 康成, 大木 優, 増井 裕也, 電気学会研究会資料. IP, 情報処理研究会, 1995, 1, 97, 106,   1995年02月13日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10024607116
  • SA-6-1 手話アニメーション表示におけるジェスチャー補間方式(SA-6. メディア変換・統合技術とヒューマンコミュニケーション,シンポジウム), 大平 栄二, 崎山 朝子, 佐川 浩彦, 大木 優, 電子情報通信学会秋季大会講演論文集, 1994, 259, 260,   1994年09月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110005854503
  • 複数の制約ソルバーを結合した非線形不等式制約ソルバー, 大木 優, 土岐 尚子, 磯川 澄江, 大平 栄二, 新庄 広, 川口 俊治, 阿部 正博, 人工知能学会誌, 8, 5, 628, 638,   1993年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002807717
    概要:Qualitative reasoning deals with quantities qualitatively, and it can estimate the value of quantities that change continuously during dynamic behaviour. Many applications of qualitative reasoning, for example to diagnoses and designs, have been tried. However, there is one problem. The use of qualitative values causes ambiguities in reasoning. We use inequalities to solve this problem. In this approach, we can deal with quantities both qualitatively and quantitatively. If a quantity is known only qualitatively, its value is described as an inequality. However, if a quantity is known quantitatively, its value is described as an equality without changing its value to a qualitative one. Therefore, we can reduce ambiguities caused by changing a quantitative value to a qualitative one. To use nonlinear inequalities, we developed a nonlinear inequalities constraint solver, CONSORT (Constraint Solver for Nonlinear Inequalities). CONSORT combines three constraint solvers, which use Interval method, Simplex method and Groebner base method. By transferring results amongst the three constraint solving methods, CONSORT can solve a broader range of inequality problems than is possible using on individual method. Moreover, CONSORT can analyze positive and negative feedbacks by using the interval method constraint solver. CONSORT was used as a constraint solver of Desq (Design Support System using Qualitative Reasoning) which supports to determine the values of design parameters within electronic circuits.
  • 定性推論を用いた設計支援システムにおける不連続変化を伴う回路のための推論方法の検討, 大平 栄二, 大木 優, 新庄 広, 阿部 正博, 電子情報通信学会論文誌. D-II, 情報・システム, II-情報処理, 76, 1, 92, 102,   1993年01月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003228034
    概要:電子回路などの設計を支援する定性推論を用いた設計支援システムを提案する.本システムは,定性推論に非線形連立不等式を解くことができる制約ソルバーを組み合わせたシステムである.本システムは,対象の回路の構造と動作させたい入力出特性を与えることにより,設計したい素子がとり得る有効な値の範囲を求めることができる.また同時に,利用者が回路の挙動や,設計対象の素子が入出力特性にどのような影響を与えるかを理解するのを支援することもできる.本論文では,特に不連続変化を伴う回路の設計支援を可能とするためのシステムの推論法について述べる.このような回路の設計を支援する場合,従来の定性推論の推論法では,処理が途中で失敗し最後まで実行できなかったり,時間のあいまいさが増加するという問題が生じる.ここでは,従来の定性推論の推論法に,不連続変化の性質に基づいた制約の伝搬の制御法や推論の枝刈り法を導入することにより,この問題を解決する.そして,シュミットトリガ回路の設計を例題として,その有効性を確認した.
  • 定性推論とその応用(<特集>知識工学と生産技術), 大木 優, 精密工学会誌, 54, 8, 1418, 1422,   1988年08月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001369667
  • 物理法則に基づいた定性推論, 大木優, 藤井 裕一, 古川 康一, 情報処理学会論文誌, 29, 7, 694, 702,   1988年07月15日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002764546
    概要:従来のエキスパート・システムは経験的な知識を使っており 深い知識を使っていない.そのため 問題を解くための経験的な知識をエキスパート・システムが持っていない場合には エキスパート・システムはその問題を全く解くことができなくなってしまう.一方 深い知識を使った推論の1つに定性推論がある.この論文では物理法則に対応した知識を使って ?現在の時刻での物の関係の把握 ?次の時刻の状態の推測 を行う定性推論システムQupras(Qualitative physical reasoning System)について述べる.Quprasは 物理の教科書に現れるような物理法則に対応する知識以外に 物理の世界を構成している物の知識を使って推論を行う.Quprasは 初期の事実が与えられると 系を記述する連立微分方程式を作りながら 系を構成している物を見つけ 物の間で成り立っている物理法則を見つける.現在の時刻での物の関係がわかったならば 変化している物理量を見つけ その値の次の時刻での値を推測する.Quprasの推論は定性推論に基づいているが 物理法則に対応する式や物理量は定性的以外に定量的にも取り扱われる.これは 式や物理量の値が定量的にわかっている場合には 定量的に取り扱った方が推論のあいまいさが減少するからである.
  • 第4回論理プログラミング国際会議(ICLP)に出席して, 大木 優, 人工知能学会誌, 2, 4, 531, 532,   1987年12月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002807039
  • 論理型並列プログラミング言語Concurrent Prologによる在庫管理システムの記述 (新しいプログラミング・パラダイムによる共通問題の設計<特集>), 大木 優, 二村 良彦, 竹内 彰一, 宮崎 敏彦, 古川 康一, 情報処理, 26, 5, p469, 477,   1985年05月, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002761800

特許

  • 手話合成装置, 大平 栄二, 大木 優, 崎山 朝子 佐川 浩彦, 金子 洋一, 特許第3179636号, 手話をアニメーションで表示する方式
  • 耐タンパーモジュラ演算処理方法, 神永 正博, 大木 優, 遠藤 隆 渡邊 高志, 特許第3950638号, RSAへのアタックの防御方式
  • ICカードシステム及びICカード, 佐藤 暁子, 大木 優, 三科 雄介 馬場 里美 松井 隆, 特許第3808297号, ICカード運用管理システムの方式
  • 手話生成装置, 大平 栄二, 大木 優, 崎山 朝子 佐川 浩彦, 金子 洋一, 特許第3175474号, 手話を生成する方式
  • 手話単語パターン辞書作成システムおよび方法, 佐川 浩彦, 大木 優, 特許第3565387号, 手話単語の動作データの生成方式
  • ICカード・サービス提供方法、カード端末機、及びICカード, 芦沢 実, 大木 優, 三科 雄介, 特許第4054535号, ICカードを使ったサービス方式
  • 無線タグ、無線タグ束、及び無線タグ装着装置, 大木 優, 芦沢 実, 特許第3960523号, 超小型ICタグの応用方式
  • 手話アニメーション生成装置, 池田 尚司, 大木 優, 崎山 朝子 佐川 浩彦, 金子 洋一, 特許第3567596号, 手話をCGで表示する方式
  • ICカードおよび表示装置, 松本 健司, 大木 優, 伊藤 滋行 高見 穣, 井上 雅之 米田 幸一 稲光 哲治, 特許第3877890号, ICカード読み取り機の表示方式
  • 簡易装着無線タグと無線タグ装着装置, 大木 優, 芦沢 実, 特許第4026779号, 超小型ICタグの装着方式
  • 耐タンパー暗号処理方法, 神永 正博, 大木 優, 遠藤 隆 渡邊 高志 大木 優, 特許第4199937号, RSA暗号方式の耐タンパ方式
  • ポイントカードによるポイント計算方法及び装置, 宇田川 眞理, 大木 優, (P3660813) (24)【登録日】平, ICカードにおけるポイントに関する方式
  • 手話認識装置, 佐川 浩彦, 大木 優, 竹内 勝, 特許第3615008号, 手話自動通訳に関する方式
  • 手話通訳装置, 佐川 浩彦, 大木 優, 大平 栄二, 特許第3669515号, 手話通訳装置に関する方式
  • 携帯電子装置及び生体情報を用いた個人認証方法, 大木 優, 坂口 隆宏, 佐藤 和恭, 特許第4299894号, ICカード内でパターン認識を実行する方式
  • 情報処理装置、カード部材および情報処理システム, 神永 正博, 大木 優, 遠藤 隆 寺内 千晶 中田 邦彦 福澤 寧子, 塚元 卓 渡瀬 弘 長崎 信孝 平 聡 成吉 雄一郎, 特許第4083925号, 暗号処理の耐タンパをハードウェアで実現する方式
  • 情報処理装置、ICカード, 大木 優, 福澤 寧子 奥原 進 神永 正博, 特許第3945497号, ICカードへのアタックの防御方式
  • タグを用いて情報を格納する情報格納物とこれらに関する装置, 大木 優, 川口 俊孝 井村 亮, 特許第3938174号, ICタグを使った偽造防止方式
  • ICカードシステム用記録媒体及びICカードシステム, 佐藤 暁子, 大木 優, 三科 雄介 芦沢 実, 霍 日洪 竹内 商陛 黒川 裕彦 平田 真一, 特許第3636984号, ICカードの再発行のサービスに関する方式
  • 管理装置および管理方法, 大木 優, 徳山 秀樹 斎 礼 浅井 彰二郎 宝木 和夫 田中 厚, 特許第4434549号, ICタグを使ったサービス提供方式
  • ICカード運用管理システムおよび方法, 霍 日洪, 大木 優, 竹内 商陛 黒川 裕彦 平田 真一, 佐藤 暁子 三科 雄介 芦沢 実, 特許第3639204号, ICカードの発行・運用に関するサービス方式
  • ICカードと半導体集積回路装置, 成吉 雄一郎, 大木 優, 長崎 信孝 塚元 卓 金井 健男 水野 寛隆, 中田 邦彦 寺内 千晶 神永 正博, 特許第3788881号, ICカードの耐タンパをハードウエアで実現する方式
  • ICカードシステム, 北川 央樹, 大木 優, 古谷 純 畠中 祥子, 特許第3982878号, ICカードのサービス方式
  • 案内装置, 佐川 浩彦, 大木 優, 大平 栄二 崎山 朝子, 金子 洋一, 特許第3222283号, 手話を使った案内方式
  • ICカードと半導体集積回路装置, 渡瀬 弘, 大木 優, 長崎 信孝 塚元 卓 平 聡 高橋 雅聡, 中田 邦彦 寺内 千晶 神永 正博, 特許第3827050号, ICカードにおいて耐タンパをハードウェアで実現する方式
  • 情報処理装置、情報処理方法、及びカード部材, 神永 正博, 大木 優, 遠藤 隆 渡邊 高志, 特許第3926532号, ICカードへのアタック防御方式
  • 手話認識装置, 大平 栄二, 大木 優, 佐川 浩彦 崎山 朝子 戸田 裕二, 特許第3554571号, 手話動作認識方式
  • 情報処理装置、耐タンパ処理装置, 大木 優, 福澤 寧子 奥原 進 神永 正博, 特許第4003723号, ICカードの暗号処理へのアタックに対する耐タンパ方式
  • ICカード読取書込端末システム, 古谷 純, 大木 優, 松本 健司 川崎 一宏 伊藤 淳史 長岡 晴子, 特許第3866773号, 電子マネー用ICカードのサービス方式
  • 情報処理装置、耐タンパ処理装置, 大木 優, 福澤 寧子 奥原 進 神永 正博, 特許第4317607号, ICカードで実行される公開鍵暗号へのアタックを防ぐ方式

競争的資金

  • 文部科学省, 科学研究費補助金(基盤研究(C)), 情報系演習評価の定量的評価方法の確立と演習評価プログラムの開発, 大木 優
  • ICタグ応用システム, ICタグを使った偽造防止