KINDAI UNIVERSITY


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船内 正憲フナウチ マサノリ

プロフィール

所属部署名医学科 / 医学研究科
職名教授
学位医学博士
専門リウマチ・膠原病
ジャンル医療・健康/医学
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/602-funauchi-masanori.html
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Last Updated :2017/09/15

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    リウマチ・膠原病の研究、特に全身性エリテマトーデスの免疫抑制薬とは異なる薬(ビタミンA誘導体等)による治療法の研究や重い合併症である肺高血圧症の早期発見と治療法の開発を行っている。

研究活動情報

研究分野

  • 基礎医学, 免疫学
  • 内科系臨床医学, 内科学一般(含心身医学)
  • 内科系臨床医学, 内分泌学

研究キーワード

  • 内分泌学

論文

  • A case of progressive systemic sclerosis complicated by massive pleural effusion with elevated CA125., 船内 正憲, 金丸 昭久, 兪炳碩, 杉山 昌史, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, LUPUS, 9, 5, 384, 387,   2000年06月
    概要:一般的に強皮症では胸水の頻度や程度はわずかであるが、大量の胸水を伴った一例を経験し、胸水の存在とCA125値が相関を示したことから、臨床上の有用性と、胸膜炎の病態を知る上での重要性を指摘した。(英文)
  • A case of adult-onset Still's disease complicated by non-Hodgkin's lymphoma., 曽野 弘士, 金丸 昭久, 松尾 晃樹, 宮里肇, 坂口 美佳, 松田 光弘, 浜田欣哉, 辰巳 陽一, 前田 裕弘, 船内 正憲, Lupus, 9, 6, 468, 470,   2000年08月
    概要:成人スティル病治療中に悪性リンパ腫を合併した一例を経験した。本症例は、いまだ不明な点の多い成人スティル病の病態が、リンパ腫発生に関与した可能性を示唆した。悪性リンパ腫は成人スティル病の稀ではあるが致死的な合併症の一つとして認識されるべきである。
  • 血球貪食症候群を伴った全身性エリテマトーデス3症例の臨床病態とサイトカイン, 浜田欣哉, 船内 正憲, 兪炳碩, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 金丸 昭久, 臨床リウマチ, 12, 3, 254, 258,   2000年09月
    概要:3例のHPSを合併したSLEを経験した。2例はSLEの活動期であり、Th2サイトカインであるIL-4とIL-6が高値を示した。全例にリポ化ステロイド剤が効果を示した。HPS非合併SLEにおいてもIL-4は活動期において有意に高値を示した。
  • A case of rheumatoid meningitis positive for perinuclear antineutrophil cytoplasmic antibody, 船内 正憲, 兪炳碩, 杉山 昌史, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 金丸 昭久, Annals of the rheumatic diseases, 59, 12, 1001, 1002,   2000年12月
    概要:リウマチ性硬膜炎は血管炎と関係すると考えられているが明らかな証拠は少ない。血管炎で陽性となることが知られている血清抗好中球細胞抗体(P-ANCA)が陽性の関節リウマチと硬膜炎を来した症例を経験し、その病態について検討を加えた。(英文)
  • 内頸動脈の完全閉塞と脳梗塞及び多発性肺梗塞を来した全身性エリテマトーデスの一例, 杉山 昌史, 船内 正憲, 岩本一郎, 兪炳碩, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 金丸 昭久, 臨床リウマチ, 12, 4, 367, 371,   2000年12月
    概要:抗リン脂質抗体症候群非合併全身性エリテマトーデスにおいて内頚動脈完全閉塞と多発性肺梗塞を合併した一例を経験した。原因として抗リン脂質以外の血栓形成に関与する自己抗体の存在やネフローゼ症候群が考えられた。
  • A possible role of apoptosis for regulating autoreactive responses in systemic lupus erythematosus, 船内 正憲, 杉山 昌史, 兪 炳碩, 生駒 真也, 大野 基樹, 木下 浩二, 金丸 昭久, Lupus, 10, 284, 288,   2001年
    概要:全身性エリテマトーデスは、自己抗原による刺激によって、リンパ球、とくにTヘルパー1細胞が「活性化誘導型細胞死」に陥る。この事が、さらなる自己反応性を抑制していると考えられる。(英文)
  • 造血器悪性腫瘍を伴ったリウマチ性の疾患の解析, 船内 正憲, 兪炳碩, 臨床リウマチ, 13, 1, 18, 23,   2001年03月
    概要:関節リウマチ、シェーグレン症候群の経過中に発症した造血器悪性腫瘍の症例の解析。種々の腫瘍の中でB cellタイプの悪性リンパ腫の発症が多く、リウマチ性疾患における慢性刺激がB cellの形質転換に関与している可能性が示唆された。
  • A case of systemic lupus erythematosus that manifested in the course of schizophrenia., 船内 正憲, 金丸 昭久, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, Scand J Rheumatol., 31, 6, 374, 376,   2002年
    概要:全身性エリテマトーデスの症状としての精神症状、統合失調症の治療薬による薬剤性ループスあるいは統合失調症と全身性エリテマトーデスの合併の鑑別に苦慮した症例の報告。(英文)
  • Dysregulation of the granulocyte-macrophage colonystimulating factor receptor is one of the causes of defective expression of CD80 antigen in systemic lupus erythematosus, 船内 正憲, 金丸 昭久, 兪炳碩, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 大野基樹, 木下 浩二, Lupus, 11, 317, 321,   2002年
    概要:SLEではマクロファージのCD80抗原の異常が免疫不全の一因とされているが、マクロファージコロニー刺激因子受容体の調節異常がこれに関与していることを示した。(英文)
  • ステロイド髄膣内投与が有効であった難治性CNSループスの2例, 大野基樹, 金丸 昭久, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 嶋田 高広, 木下 浩二, 船内 正憲, 臨床リウマチ, 14, 1, 45, 51,   2002年03月
    概要:髄液所見の異常が遷延し、副作用のためにステロイド剤の大量投与が困難な中枢神経系ループスに対してステロイド剤の髄腔内投与を行い、著効を示した2症例について報告した。
  • A case of limb-girdle muscular dystrophy with serum anti-nclear antibody which led to a mistaken diagnosis of polymyositis, 船内 正憲, 金丸 昭久, 野﨑 祐史, 大野基樹, 木下 浩二, Clin Exp Rheumatol, 20, 5, 707, 708,   2002年09月
    概要:家族歴、治療経過等から肢帯筋型ジストロフィーの一例を経験したが、当初血清抗核抗体が陽性であったため多発性筋炎と考えた。両疾患は病理組織学的に鑑別は難しく、日常臨床上注意を要する。また、確定診断にはジストロフィン染色等の特殊染色が必要。(英文)
  • Two injections of interferon-d could trigger the development of rheumatoid arthritis, 船内 正憲, 金丸 昭久, 大野基樹, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 杉山 昌史, Clin Exp Rheumatol, 20, 871, 871,   2002年11月
    概要:インターフェロンによる自己免疫疾患の発症はよく知られているが、関節痛の既往や血清リウマトイド因子の存在があれば1~2回の注射だけでトリガーとなりうる。(英文)
  • Microscopic polyangititis as a possible cause of diabetes in sipidus, 船内 正憲, 金丸 昭久, 野﨑 祐史, 橋本圭二, 兪炳碩, 大野基樹, 木下 浩二, Clin Rheumatol, 21, 6, 540, 540,   2002年11月
    概要:尿崩症で発症した顕微鏡的多発血管炎の一例を経験した。同様の報告はサルコイドーシスやベーチェット病であるが、本疾患では稀である。顕微鏡的多発血管炎を診る上で尿崩症も可能のある病態の一つである。(英文)
  • Retinoic Acid Reduces Autoimmune Renal Injury and Increases Survival in NZB/W F1 Mice, 木下 浩二, 船内 正憲, 兪炳碩, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 大野基樹, 金丸 昭久, The Journal of Immunology, 170, 11, 5793, 5798,   2003年
    概要:全身性エリテマトーデスにおけるレチノイン酸の治療効果を、そのモデルマウスでもあるMRLマウスを用いて検討した。(英文)
  • 膠原病の診断とスクリーニング検査, 船内 正憲, 大阪府内科医会会誌, 12, 1, 85, 94,   2003年
    概要:膠原病を疑う臨床症状と検査について解説した。特に抗核抗体とリウマトイド因子は膠原病に特異性の高い検査であるが、必ずしも確定診断の根拠になるものではなく、その臨床的意義を十分知っておく必要がある。
  • Effects of Iiposteroid on the hemophagocytic syndrome in systemic lupus erythematosus, 船内 正憲, 大野基樹, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 金丸 昭久, Lupus, 12, 483, 485,   2003年
    概要:脂質粒子に封入されたステロイド剤は、マクロファージに効率良く取り込まれ、その機能を抑制する。全身性エリテマトーデスに血球貪食症候群を合併した症例に対してリポステロイド療法を行い、良好な経過を示した症例の報告。(英文)
  • Intrathecal Corticosteroids for Systemic Lupus Erythematosus with Central Nervous System Involvement, 船内 正憲, 大野基樹, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 木下 浩二, 金丸 昭久, Journal of Rheumatology, 30, 1, 207, 208,   2003年01月
    概要:全身性エリテマトーデスに対して用いられる副腎皮質ステロイド薬は中枢神経障害を伴なう症例に対して髄腔内投与を行うことによって、免疫グロブリン産生、サイトカイン産生(いずれも髄腔内)をより効果的に抑制しうる。(英文)
  • Predominant inhibition of Th1 cytokines in New Zealand black/white F1 mice treated with FK506., 杉山 昌史, 金丸 昭久, 船内 正憲, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 生駒 真也, 木下 浩二, Scand J Rheumatol., 33, 2, 108, 114,   2004年
  • 全身性エリテマトーデス, 船内 正憲, 山形俊昭, 血液浄化療法(上) ー基礎理論と最新臨床応用ー  Ⅳ.慢性血液浄化療法 膠原病, 62, supp5, 559, 562,   2004年05月
  • Therapy effect of retinoic acid for NZB/W F1 mice, 木下 浩二, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, Recent .Res. Devel. Immunology, 6, 155, 158,   2004年06月
  • Mu-heavy chain disease associated with systemic amyloidosis., 木下 浩二, 船内 正憲, 山形俊昭, 野崎祐史, 杉山昌史, 生駒 真也, Hematology, 9, 2, 135, 137,   2004年10月
  • Blockade of IL-18 receptor signaling delays the onset of autoimmune disease in MRL-Faslpr mice., 木下 浩二, 金丸 昭久, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, J Immunol., 173, 8, 5312, 5318,   2004年10月
  • The beneficial effects of treatment with ATRA plus corticosteroid on autoimmune nephritis in NZB/WF1 mice, 野﨑 祐史, 山形 俊昭, Yoo BS, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 金丸 昭久, Clin Exp Immunol, 139, 1, 74, 83,   2005年01月
  • 全身性エリテマトーデス患者の生活の質(Quality of life, QOL)-簡便法による予備的検討, 船内 正憲, 生駒 真也, 木下 浩二, 玉置千勢, 山形俊昭, 野崎祐史, 小山敦子, 金丸 昭久, 日本臨床免疫学会雑誌, 28, 1, 40, 47,   2005年02月
  • コラーゲン誘発関節炎マウスに対するプラバスタチンの効果, 山形 俊昭, 船内 正憲, 玉置 千勢, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 臨床リウマチ, 17, 4,   2005年12月
  • A case of autoimmune polyglandular syndrome type Ⅲ with a slowly progressive form o type-1 diabetes mellitus that manifested in the course of autoimmune diseases, 船内 正憲, 玉置千勢, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, Scandinavian journal of rheumatology, 35, 1, 81, 82,   2006年01月
  • Electric charge and sugar chains of immunoglobulin G in systemic lipus srythematosus, 木下 浩二, 船内 正憲, 生駒 真也, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山昌史, Clinical and experimental nephrology, 10, 25, 32,   2006年03月
  • 「病・診・地域連携」のすすめ -膠原病-, 船内 正憲, 明日への道, 49, 15, 17,   2006年04月
  • Anti-inflammatory effect of all-trans-retinoic acid in inflammatory arthritis., 野﨑 祐史, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, Clin Immunol. 2006 2006 Jun;119(3):272-9. ., 119, 3, 272, 279,   2006年06月
  • All-trans-retinoic acid suppresses interferon-gamma and tumor necrosis factor-alpha; a possible therapeutic agent for rheumatoid arthritis, 野﨑 祐史, 玉置 千勢, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, Rheumatol Int, Nov, 15, 1, 8,   2006年11月
  • Role of Endothelial Damage in the Pathogenesis of Interstitial Pneumonitis in Patients with Polymyositis and Dermatomyositis, 船内 正憲, 嶋津秀紀, 玉置千勢, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, The Journal of Rheumatology, 33, 5,   2006年12月
  • Electric charge of immunoglobulin G in systemic lupus erythematosus, 生駒 真也, 嶋津 秀紀, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 木下 浩二, 船内 正憲, Update in Autoimmunology, 97, 106,   2007年
  • Statin treatment for autoimmune disease, 山形 俊昭, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, Update in Autoimmunology, 89, 96,   2007年
  • FK506 (tacrolimus) as the immune-suppressive agent, 杉山 昌史, 嶋津 秀紀, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, Update in Autoimmunology, 43, 56,   2007年
  • Peripheral stem cell transplantation in severe rheumatic diseases, 船内 正憲, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 玉置 千勢, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, Update in Autoimmunology, 15, 24,   2007年
  • A new approach for the treatment of rheumatic disease: Interstitial pneumonitis and vascular damage, 船内 正憲, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 玉置 千勢, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, Update in Autoimmunology, 1, 14,   2007年
  • Survival study by organ disorders in 306 Japanese patients with systemic lupus erythematosus: results from a single center, 船内 正憲, 嶋津 秀紀, 玉置 千勢, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, Rheumatology International, 27, 243, 249,   2007年
  • MCTDの経過中に毛孔性紅色粃糠疹を合併した1例, 根本 美穂, 木下 浩二, 杉山 昌史, 川原 繁, 船内 正憲, 近畿大医誌, 32, 3, 179, 181,   2007年
  • Pathogenic role of cytokine in systemic lupus erythematosus, 木下 浩二, 嶋津 秀紀, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, Update in Autoimmunology, 35, 42,   2007年
  • The therapeutic effect of retinoids on autoimmune disease, 木下 浩二, 嶋津 秀紀, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, Update in Autoimmunology, 25, 34,   2007年
  • Update in Behcet's disease, 野﨑 祐史, 嶋津 秀紀, 玉置 千勢, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, Update in Autoimmunology, 73, 88,   2007年
  • Biological agents against autoimmune disease, 野﨑 祐史, 嶋津 秀紀, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, Update in Autoimmunology, 57, 72,   2007年
  • 学生のための英語教材によるClinical Pathological Conference(CPC)の効果, 前田 裕弘, 林 孝浩, 川畑 由美子, 大野 恭裕, 北野 雅之, 宮本 勝一, 西郷 和真, 三井 良之, 佐藤 太郎, 岡本 勇, 中川 和彦, 佐野 博幸, 船内 正憲, 辰巳 陽一, 松尾 理, 近畿大医誌, 32, 1, 57, 63,   2007年
  • A case of antiphospholipid antibody syndrome that manifested in the course of basal cell carcinoma, 船内 正憲, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 坂口 美佳, 木下 浩二, 川田 暁, Mod Rheumatol, 17, 153, 155,   2007年
  • Effects of pravastatin in murine collagen-induced arthritis, 山形 俊昭, 木下 浩二, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, Rheumatol Int, 27, 631, 639,   2007年05月
  • Strategy for connective tissue diseases from viewpoint of vascular endothelial damage, 船内 正憲, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 玉置 千勢, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, Acta Med Kinki Uiv, 32, 1, 1, 7,   2007年06月
  • 出題と解説, 船内 正憲, 近畿大医誌, 33, 44, 347, 349,   2008年
  • Successful treatment using tacrolimus plus corticosteroid patient with RA associated with MDS, 野﨑 祐史, 永禮 靖章, 木下 浩二, 船内 正憲, Rheumatol Int, 28, 487, 490,   2008年
  • Respiratory Muscle Weqkness with Dermatomyositis During Pregnancy :Successful Treatment with Intravenous Immunoglobulin Therapy, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 生駒 真也, J Rheumatol, 35, 2289, 2289,   2008年
  • Two Cases of Lupus Cystitis with No Bladder Irritation Symptoms, 木下 浩二, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 野崎 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, INTERNAL MEDICINE, 47, 1477, 1479,   2008年
  • Deletion of IL-18 reseptor ameliorates renal injury in bovine serum albumin-induced glomerulonephritis, 杉山 昌史, 木下 浩二, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 船内 正憲, Clinical immunology, 128, 103, 108,   2008年
  • A case of Behcet's disease in apatient with albinism, 野﨑 祐史, 永禮 靖章, 木下 浩二, 浦瀬 文明, 船内 正憲, 日本臨床免疫学会会誌, 31, 1, 68, 70,   2008年
  • Sudden death from ischaemic heart disease in a female patient with Sj?gren syndrome: a case report., 井上裕匡, 木下 浩二, 杉山 昌史, 船内 正憲, Medicine, science, and the law, 48, 3, 261, 265,   2008年07月
  • Effects of bosentan on the skin lesions : an observational study from a single center in Japan, 船内 正憲, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 永禮 靖章, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 木下 浩二, Rheumatol Int, 29, 769, 775,   2009年
  • 抗MuSK抗体陽性の重症筋無力症にネフローゼ症候群が合併した1例, 船内 正憲, 臨床神経学, 49, 7, 424, 427,   2009年07月
  • Early diagnosis of connective tissue disease-related pulmonary hypertension, 船内 正憲, 岸本 和也, 矢野 智洋, 樋野 尚一, 木下 浩二, Acta Med Kinki Univ, 34, 2, 53, 62,   2009年12月
  • Therapeutic strategy and significance of serum rheumatoid factor in patients with rheumatoid arthritis during infliximab treatment., 野﨑 祐史, 廣岡 靖章, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 日本臨床免疫学会会誌, 33, 3, 135, 141,   2010年
  • Effect of combining ACE inhibitor and statin in lupus-prone mice, 嶋津 秀紀, 木下 浩二, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 廣岡 靖章, 野崎 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, Clinical Immunology, 136, 188, 196,   2010年
  • 膠原病性肺高血圧症の早期診断法, 船内 正憲, 岸本 和也, 木下 浩二, 日本臨床免疫学会会誌, 32, 6, 457, 465,   2010年08月
  • Therapeutic effect of etinoic acid on unilateral ureteral obstruction model., 岸本 和也, 木下 浩二, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 廣岡 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, Nephron Experimental Nephrology, 118, 3, 69, 78,   2011年01月
  • Signaling through the interleukin-18 receptor α attenuates inflammation in cisplatin-induced acute kidney injury, 野崎 祐史, 木下 浩二, 矢野 智洋, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 樋野 尚一, 仁木 かをる, 廣岡 靖章, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 船内 正憲, 松村 到, Kidney International, 82, 892, 902,   2012年06月
  • 著明な指趾先端潰瘍を呈したUCTDの1例, 樋野 尚一, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 李 進海, 岩永 智陽, 湯本 妙子, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 矢野 智洋, 廣岡 靖章, 野崎 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 杉山 昌史, 臨床リウマチ, 24, 4, 273, 278,   2012年12月
  • Successful combination therapy with intravenous cyclo-phosphamide,corticosteroids,and sulfamethoxazole/trimethoprim in autoimmune interstitial pneumonia complicated with pneumomediastinum in the presence of pneumocystis pneumonia, 野崎 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, Acta Med Kinki Univ, 37, 2, 103, 108,   2012年12月
  • Successful treatment with tacrolimus in a case of the glucocorticoid-dependent recurrent cutaneous eosinophilic vasculitis, 杉山 昌史, 杉山 昌史, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 生駒 真也, Annals of Dermatology, 25, 2, 252, 254,   2013年05月, 査読有り
  • Anti-glomerular basement membrane glomerulonephritis after radiotherapy for early prostate cancer., Sugiyama M, Yamada Y, Nozaki Y, Kinoshita K, Funauchi M, Clin Kidney J, 7, 1, 90, 91,   2014年02月, 査読有り
  • 抗SRP抗体陽性の重症多発性筋炎に免疫グロブリン大量療法(IVIG)が奏効した一例, 朝戸 佳世,野﨑 祐史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,廣岡 靖章,嶋津 秀紀,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 臨床リウマチ, 26, 1, 63, 68,   2014年03月
  • A case of selective immunoglobulin A deficiency with anti-neutrophil cytoplasmic antibody-associated glomerulonephritis., Sugiyama M, Banno Y, Nozaki Y, Kinoshita K, Funauchi M, International Journal of Rheumatic Diseases, 17, 3, 341, 343,   2014年03月, 査読有り
  • Endogenous Tim-1 promotes severe systemic autoimmunity and renal disease MRL-Fas(lpr) mice, Nozaki Y, Kitching AR, Akiba H, Yagita H, Kinoshita K, Funauchi M, Matsumura I., American journal of physiology.Renal physiology, 306, 10, 1210, 1221,   2014年05月, 査読有り
  • Estimation of kidney injury molecule-1 (Kim-1) in patients with lupus nephritis., Nozaki Y, Kinoshita K, Yano T, Shiga T, Hino S, Niki K, Kishimoto K, Funauchi M, Matsumura I., Lupus, 23, 8, 769, 777,   2014年07月, 査読有り
  • Antitumor necrosis factor alpha inhibitor-induced dermatomyositis and interstitial lung disease with anti-PL12 autoantibody: signs of antisynthetase syndrome., Kato M, Oiso N, Nozaki Y, Inoue A, Hosono Y, Funauchi M, Mimori T, Matsumura I, Kawada A., Japanese Dermatological Association, 41, 11, 1034, 1036,   2014年11月
  • 関節リウマチで発症し、エタネルセプトを投与中に全身性エリテマトーデスを併発した1例, 李 進海,朝戸 佳世,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到,西坂 文章,赤木 將男, 臨床リウマチ, 26, 4, 305, 309,   2014年12月
  • Effects of the endothelin receptor antagonist bosentan on hemodynamics and exercise capacity in Japanese patients with mildly symptomatic pulmonary arterial hypertension., Hatano M, Yamada H, Fukuda K, Yoshioka K, Funauchi M, Kuwana M, Sata M, Taniguchi M, Nakanishi N, Saito T, Saji T, Sasayama S, Heart and Vessels, 30, 6, 798, 804,   2015年, 査読有り
  • The pathological role of IL-18Rα in renal ischemia/reperfusion injury., Yano T,Nozaki Y,Kinoshita K,Hino S,Hirooka Y,Niki K,Shimazu H,Kishimoto K,Funauchi M,Matsumura I, Laboratory investigation;a journal of technical methods and pathology, 95, 1, 78, 91,   2015年01月, 査読有り
  • Signaling Rho-kinase mediates inflammation and apoptosis in T cells and renal tubules in cisplatin nephrotoxicity., Nozaki Y, Kinoshita K, Hino S, Yano T, Niki K, Hirooka Y, Kishimoto K, Funauchi M, Matsumura I, American journal of physiology.Renal physiology, 308, 8, 899, 909,   2015年04月, 査読有り
  • ループス腎炎におけるマクロファージの役割, 杉山 昌史,木下 浩二,船内 正憲, 日本臨床免疫学会会誌, 38, 3, 135, 141,   2015年06月
  • トシリズマブによりステロイドから離脱し得た重症成人発症スティル病の一例, 酒井 健史,野﨑 祐史,伊丹 哲,李 進海,井上 明日圭,田崎 知江美,志賀 俊彦,朝戸 佳世,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,船内 正憲,松村 到, 臨床リウマチ, 27, 3, 205, 211,   2015年09月
  • Estimation of the symptoms for GERD by GerdQ in the patients with rheumatic diseases., Nozaki Y, Kinoshita K, Ri J, Sakai K, Shiga T, Hino S, Hirooka Y, Sugiyama M, Funauchi M, Matsumura I, Modern rheumatology, 26, 2, 265, 270,   2016年, 査読有り
  • 気管支炎の治療経過中に発症したCrowned dens syndromeの一例, 岡田 晃典,伊丹 哲,志賀 俊彦,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 臨床リウマチ, 29, 1, 52, 58,   2017年03月

講演・口頭発表等

  • SLE疾患活動性とアポトーシス, 兪炳碩, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 船内 正憲, 第12回日本アレルギー学会春季臨床大会,   2000年04月, 第12回日本アレルギー学会春季臨床大会
    概要:SLE活動性によるアポトーシスの程度を知る目的でFITC標識Annexin Ⅴを用いて末梢血の初期アポトーシスを検出した。結果SLEでは健常者に比べ陽性率が高値であり血清補体価と正の血清抗DNA抗体価との間に負の相関関係を認めた。
  • 肺病変が先行した高齢男性発症の全身性エリテマトーデスの一例, 浜田欣哉, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 船内 正憲, 第12回日本アレルギー学会春季臨床大会,   2000年04月, 第12回日本アレルギー学会春季臨床大会
    概要:特発性間質性肺炎が先行した高齢男性に発症した全身性エリテマトーデスの一例を報告した。パルス療法を含むステロイド療法に抵抗性を認め、サイクロフォスファミド(CY)の大量静注療法により軽快を認めた。また、CYについても用量依存性を示した。
  • NZB/WF1マウスにおけるTh1/Th2バランスとFk506の影響, 杉山 昌史, 金丸 昭久, 兪炳碩, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 船内 正憲, 第44回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2000年05月, 第44回日本リウマチ学会総会・学術集会
    概要:6カ月齢のNZB/WF1マウスにFK506を投与し、病態の改善とTh1/Th2バランスについて検討した。改善したマウスではTh1サイトカインのみ抑制されており、Th1サイトカインのみ抑制してもB/WF1マウスの病態は改善することが示唆された。
  • MRL-Faslprマウスの腎病変におけるB7分子の役割, 木下 浩二, 金丸 昭久, 兪炳碩, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 浜田欣哉, 船内 正憲, 第44回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2000年05月, 第44回日本リウマチ学会総会・学術集会
    概要:SLEの病態発症におけるB7分子の役割をB7欠損ループスモデルマウスを用いて検討した。
  • 多発性筋炎とDystrophic Myopathyの鑑別に苦慮した一例, 兪炳碩, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 松田 光弘, 船内 正憲, 大塚佳世, 木原幹洋, 第48回近畿大学医学会学術講演会,   2000年07月, 第48回近畿大学医学会学術講演会
    概要:症例は45歳女性。全身倦怠感で近医受診し、cpkl2200を指摘され当院紹介入院後多発性筋炎と診断。プレドニン40mg投与しシクロフォスファミド併用するも効果なく治療抵抗性から再度評価を行い肢帯型筋ジストロフィーの診断に到った一症例を報告した。
  • 全身性エリテマトーデスでの単球上B7分子の発現とその異常について, 兪炳碩, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 船内 正憲, 第28回日本臨床免疫学会総会,   2000年09月, 第28回日本臨床免疫学会総会
    概要:全身性エリテマトーデス(SLE)におけるTh1,Th2細胞の機能の不均衡が病態に関与していることが報告されていることより我々は、SLE患者12症例の末梢血単球/マクロファージのB7-1,B7-2,GM-CSF recepterの発現を各種サイトカインを用いて検討した。
  • リウマチ疾患の合併症対策 -造血器障害-, 船内 正憲, 第10回日本リウマチ学会近畿支部学術集会,   2000年09月, 第10回日本リウマチ学会近畿支部学術集会
    概要:リウマチ性疾患でみられる造血器障害、特に悪性腫瘍、血球貪食症候群などについて教室の成績を紹介し、リウマチ性疾患の診療上の問題点、対策を説明した。
  • 多発性筋炎とDystrophicMyopathyの鑑別に苦慮した一例, 兪炳碩, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 生駒 真也, 橋本圭二, 浜田欣哉, 木下 浩二, 船内 正憲, 第15回日本臨床リウマチ学会総会,   2000年12月, 第15回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:症例は45歳女性。全身倦怠感で近医受診し、cpkl2200を指摘され当院紹介入院後多発性筋炎と診断。プレドニン40mg投与しシクロフォスファミド併用するも効果なく治療抵抗性から再度評価を行い肢帯型筋ジストロフィーの診断に到った一症例を報告した。
  • 抗リン脂質抗体症候群(APS)合併全身性エリテマトーデス(SLE)の経過中に多発性硬化症(MS)を併発した1例, 杉山 昌史, 金丸 昭久, 兪炳碩, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 船内 正憲, 第15回日本臨床リウマチ学会総会,   2000年12月, 第15回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:少量のステロイド剤で維持されており病勢の安定していたAPS合併SLE症例。視神経炎で発症、6カ月後に神経症状が出現、MRIにおいて脳室のプラークがみられ多発性硬化症の合併と診断した一例を報告した。
  • 肺癌を合併した汎発生強皮症の2症例, 生駒 真也, 金丸 昭久, 兪炳碩, 杉山 昌史, 橋本圭二, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 船内 正憲, 第15回日本臨床リウマチ学会総会,   2000年12月, 第15回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:肺癌を合併した汎発生強皮症の2症例を経験した。2症例のうち1症例では肺線維症を合併しており、強皮症と肺癌の合併において強皮症におけるなんらかの免疫学的機序ないし、肺線維症との関連、肺癌の症例の1側面として強皮症様症状等の可能性が考えられた。
  • ステロイド髄腔内投与をおこなったCNSループスの2例, 大野基樹, 金丸 昭久, 兪炳碩, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 嶋田 高広, 木下 浩二, 浜田欣哉, 船内 正憲, 第15回日本臨床リウマチ学会総会,   2000年12月, 第15回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:CNSループスと診断され、治療を行っても自覚症状と髄液所見の異常が遷延した2症例に対して、我々は易感染症などのステロイド大量全身投与の危険性をさけるためにステロイドの髄腔内投与を行い、良好な治療効果を得た。
  • 膠原病に造血器悪性腫瘍を伴った症例の解析, 杉山 昌史, 船内 正憲, 兪炳碩, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 金丸 昭久, 第98回日本内科学会講演会,   2001年04月, 第98回日本内科学会講演会
    概要:当科で経験した膠原病に造血器悪性腫瘍を合併した症例を解析した。関節リウマチにおいて造血器悪性腫瘍の合併例は多く、特に骨髄異形成症候群の合併が多かった。抗リウマチ剤との関連は不明であった。
  • 全身性エリテマトーデスに対するレチノイン酸の効果について, 兪炳碩, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 船内 正憲, 第45回日本リウマチ学会総会,   2001年05月, 第45回日本リウマチ学会総会
    概要:全身性エリテマトーデス(SLE)のモデルマウスであるNZBW/F1マウスに対してレチノイン酸を投与しその有効性を検討した。
  • 脳梗塞と多発性肺梗塞をきたした抗リン脂質抗体陰性の全身性エリテマトーデスの一剖検例, 杉山 昌史, 船内 正憲, 兪炳碩, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 浜田欣哉, 金丸 昭久, 第45回日本リウマチ学会総会,   2001年05月, 第45回日本リウマチ学会総会
    概要:抗リン脂質抗体症候群非合併全身性エリテマトーデスにおいて内頚動脈完全閉塞との多剤性肺梗塞を合併した一例を経験した。剖検所見が得られ内頚動脈において血栓症の合併を認め、陳旧性の心筋梗塞も認められた。
  • SLEモデルマウスの発症・増悪におけるB'7分子の関与, 木下 浩二, 船内 正憲, 兪炳碩, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 大野基樹, 浜田欣哉, 金丸 昭久, 第45回日本リウマチ学会総会,   2001年05月, 第45回日本リウマチ学会総会
    概要:SLEモデルマウスの発症・増悪におけるB7分子の役割を、ex-vivo遺伝子導入システムを用いて検討した。
  • 膀胱刺激症状を欠き水腎症からループス膀胱炎と診断した1例, 渡辺 克哉, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 杉山 昌史, 川西 一信, 大野基樹, 岩本一郎, 木下 浩二, 船内 正憲, 金丸 昭久, 第165回日本内科学会近畿地方会,   2001年09月, 第165回日本内科学会近畿地方会
    概要:膀胱刺激症状を欠き、消化管症状を水腎症の存在からパープス膀胱炎の診断に至った希な一例を経験し、報告した。
  • Effect of Retinoic Acid on Lupus Nephritis in New Zealand Black/White F1 Mice, 木下 浩二, 船内 正憲, 兪炳碩, 杉山 昌史, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 大野基樹, ASN/ISN World Congress of Nephrology,   2001年10月, ASN/ISN World Congress of Nephrology
    概要:SLEのモデルマウスであるNZB/W F1マウスのループス腎炎に対すレチノイン酸の治療効果を検討した。
  • 免疫抑制剤の副作用とモニタリング, 大野基樹, 船内 正憲, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 杉山 昌史, 橋本圭二, 生駒 真也, 木下 浩二, 金丸 昭久, 第16回日本臨床リウマチ学会総会,   2001年11月, 第16回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:自己免疫疾患の治療薬としてのサイクロスポリンAについて、その副作用としての腎障害のモニタリング法の実験例を提示し検討した。最終診断は腎生検であるが、トラフ値、血清クレアチニン値のモニタリングにより早期の腎障害を予想しうると考えた。
  • シェーグレン症候群に自己免疫性硬膜炎と視神経炎を合併した一例, 金丸 昭久, 眞山崇, 川田修平, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 杉山 昌史, 生駒 真也, 坂口 美佳, 大野基樹, 木下 浩二, 船内 正憲, 第51回近畿大学医学会学術講演会,   2002年01月, 第51回近畿大学医学会学術講演会
    概要:シェーグレン症候群による自己免疫性硬膜炎と視神経炎を合併した76才女性の一例を経験したので発表した。
  • シェーグレン症候群に自己免疫性硬膜炎と視神経炎を合併した一例, 杉山 昌史, 金丸 昭久, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 船内 正憲, 第46回日本リウマチ学会総会,   2002年04月, 第46回日本リウマチ学会総会
    概要:シェーグレン症候群の症例において、頭痛、視力低下があり、頭部MRI、眼底検査より自己免疫性硬膜炎、視神経炎と診断した。ステロイド投与により症状、検査所見の改善が認められ、減量中にサイクロフォスファミドの併用を行い寛解を維持している。
  • all-transレチノイン酸のヒトリンパ球のサイトカイン産生能に及ぼす影響, 野﨑 祐史, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 金丸 昭久, 第46回日本リウマチ学会総会・学術総会,   2002年04月, 第46回日本リウマチ学会総会・学術総会
    概要:末梢血リンパ球を採取し刺激下にてサイトカイン産生(1FN-α、1L-4,TNF-α)をERISA法にて測定し、増殖能はテトラカラーワンにて測定した。結果ATRA濃度に関わらず増殖の影響は認めないものの1FN-α、TNF-αにて産生抑制を認めた。
  • 自己免疫性肝炎を合併したMCTDの一例, 山形俊昭, 金丸 昭久, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 大野基樹, 木下 浩二, 船内 正憲, 第52回日本アレルギー学会総会,   2002年11月, 第52回日本アレルギー学会総会
    概要:MCTDに合併した自己免疫性肝炎症例を経験した。自己免疫性肝炎はリウマチ性疾患を含むいくつかの自己免疫疾患を合併し、特に約10%はSLEの診断基準を満足するとされている。MCTDに合併した自己免疫性肝炎症例は稀である為報告する。
  • 全身性エリテマトーデス様の症状を伴って発症したクローン病の一例, 生駒 真也, 金丸 昭久, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 橋本圭二, 杉山 昌史, 大野基樹, 木下 浩二, 船内 正憲, 第17回日本臨床リウマチ学会総会,   2002年11月, 第17回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:全身性エリテマトーデス(SLE)様の所見を伴い、抗二本鎖DNA抗体陽性を認めたクローン病の一例を経験した。クローン病における抗二本鎖DNA抗体出現例の報告は少なく、その意義について文献的考察を加えて報告した。
  • 二重濾過血漿交換療法にてコントロールし得た多剤抵抗性成人発症型Still病の一例, 大野基樹, 金丸 昭久, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 橋本圭二, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第17回日本臨床リウマチ学会総会,   2002年11月, 第17回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:副腎皮質ステロイド剤をはじめ他の免疫抑制剤にも抵抗性を示した成人発症型Still病に対して、二重濾過血漿交換療法を併用することにより順調にステロイド剤を漸減し得た症例を経験したので報告した。
  • ヒト末梢単核細胞の増殖能、サイトカイン産生能に及ぼすレチノイン酸の影響, 野﨑 祐史, 金丸 昭久, 山形俊昭, 兪炳碩, 杉山 昌史, 生駒 真也, 大野 基樹, 木下 浩二, 船内 正憲, 第32回日本免疫学会総会・学術集会,   2002年12月, 第32回日本免疫学会総会・学術集会
    概要:我々はSLEモデルマウスにレチノイン酸を投与し、生存率、蛋白尿、抗DNA抗体、Th1サイトカイン産生抑制を認め以前に報告した。今回ヒト単核球細胞の増殖能、サイトカイン産生でも同様にIFN-γを抑制、IL-4では影響を認めなかった。
  • ヒト末梢単核細胞の増殖能、サイトカイン産生能に及ぼすレチノイン酸の影響, 野﨑 祐史, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 金丸 昭久, 第53回近畿大学学術講演会,   2002年12月, 第53回近畿大学学術講演会
    概要:増殖能ではATRA濃度に関わらず抑制は認めなかった。IFN-γのmRNA発現、産生量は減少したが、IL-4では影響は認めなかった。ATRAによりIFN-γの産生は抑制し、膠原病においてATRAの応用について検討が必要と考えられた。
  • 全身性エリテマトーデスの病態発症におけるIL-18の役割, 木下 浩二, 船内 正憲, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 大野基樹, 金丸 昭久, 第47回日本リウマチ学会総会,   2003年04月, 第47回日本リウマチ学会総会
    概要:全身性エリテマトーデスの病態発症におけるIL-18の役割を、モデルマウスであるMRLマウスを用いて検討する。
  • SLE モデルマウスにおけるレチノイン酸とプレドニゾロンの併用効果について, 野﨑 祐史, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 金丸 昭久, 第47回日本リウマチ学会総会・学術総会,   2003年04月, 第47回日本リウマチ学会総会・学術総会
    概要:以前我々はレチノイン酸をSLEモデルマウス(NZB/WF1)に投与し、生存率・蛋白尿の改善・Th1サイトカインを抑制することを報告したが今回プレドニゾロンを併用することでさらに生存率・蛋白尿を改善・Th1・2サイトカイン抑制を認めた。
  • 二重濾過血漿交換療法でコントロールし得た多剤抵抗性成人発症型Still病の1例, 大野基樹, 金丸 昭久, 長谷川 廣文, 山形俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 山下正樹,吉田裕二,辻野正隆,濱田欣哉,小畑卓司,野上倫昭,野上浩實, 第48回日本透析医学会学術集会総会,   2003年06月, 第48回日本透析医学会学術集会総会
  • 骨髄の血球貪食像を認めた劇症型座瘡の一例, 玉置 千勢, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 宮武 淳一, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第170回日本内科学会近畿地方会,   2003年06月, 第170回日本内科学会近畿地方会
    概要:25歳、男性。不明熱精査目的にて入院。関節痛と全身座瘡、画像検査等から劇症型座瘡と診断した。また骨髄検査で血球貪食像を認めた。
  • 二重濾過血漿交換療法でコントロールし得た多剤抵抗性成人発症型still病の1例, 大野基樹, 長谷川 廣文, 船内 正憲, 第48回(社)日本透析医学会学術集会・総会,   2003年06月, 第48回(社)日本透析医学会学術集会・総会
    概要:多剤に抵抗性となった成人発症型still病に対して二重濾過血漿交換療法を試みた結果,病勢をコントロールできた1症例を報告した.
  • 若年女性に発症した再発性多発軟骨炎の一例, 平瀬主税, 金丸 昭久, 嶋田 高広, 松田 光弘, 辰巳 陽一, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第171回日本内科学会近畿地方会,   2003年09月, 第171回日本内科学会近畿地方会
    概要:26歳の女性に多関節炎・耳介の炎症で発症した、比較的稀な再発性多発軟骨炎について報告した。
  • メソトレキセートの大量間歇投与が有効であった大動脈炎症候群の一例, 生駒 真也, 金丸 昭久, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 兪炳碩, 杉山 昌史, 木下 浩二, 船内 正憲, 第18回日本臨床リウマチ学会総会,   2003年10月, 第18回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:MTX通常量投与を含めた、各種治療抵抗性の25歳女性、大動脈炎症症候群症例に対して、MTXを16mg/週まで増量する事により病勢を沈静化させることができた。治療抵抗性の大動脈炎症候群に対して、MTX増量は試みるべき治療であると考えられた。
  • 当科における全身性エリテマトーデス患者の生存曲線, 野﨑 祐史, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 金丸 昭久, 第18回日本臨床リウマチ学会総会,   2003年10月, 第18回日本臨床リウマチ学会総会
    概要:近年、全身性エリテマトーデスの短期予後は改善したが長期予後は必ずしも良好とは言えない。当科においてもCNSループスやネフローゼ症候群あるいは腎機能障害の合併を認めた症例においては生存率は低下しており今後の課題は合併症管理との結果に至った。
  • サラゾスルファピリジンによる間質性肺炎を合併したseronegative RAの一例, 高井俊輔, 金丸 昭久, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 内木 義人, 辰巳 陽一, 第172回日本内科学会近畿地方会,   2003年12月, 第172回日本内科学会近畿地方会
    概要:56歳女性、seronegative RAの患者。その経過中にサラゾスルファピリジン内服により、薬剤性間質性肺炎と皮疹を合併した報告例は極めて文献的にも稀であることから、その一例を報告した。
  • 膠原病患者のQOLにおける精神心理的側面ー全身性エリテマトーデスを中心に, 船内 正憲, 小山 敦子, 第8回日本心療内科学会学術大会,   2004年01月, 第8回日本心療内科学会学術大会
    概要:膠原病患者のQOLにおける精神心理的側面を全身性エリテマトーデス患者を中心に調査し、解析した。
  • 強皮症患者線維芽細胞のアポトーシス, 山形俊昭, 船内 正憲, 生駒 真也, 木下 浩二, 野崎祐史, 兪 炳碩, 杉山昌史, 48回日本リウマチ学会,   2004年04月, 48回日本リウマチ学会
  • Hemophagocytosisを合併した座瘡症候群の1例, 西坂 文章, 野中 藤吾, 福田 寛二, 濵西 千秋, 船内 正憲, 宮武 淳一, 第48回日本リウマチ学会,   2004年04月, 第48回日本リウマチ学会
  • ITP、APSにて発症し、剖検にて結節性多発動脈炎と診断した一例, 平瀬主税, 金丸 昭久, 木下 浩二, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, 第32回日本臨床免疫学会総会,   2004年10月, 第32回日本臨床免疫学会総会
  • 全身性エリテマトーデス(SLE)の経過中に骨髄異形成症候群(MDS)様の骨髄像と血球貪食症候群(HPS)を呈した一例, 中本吉彦, 金丸 昭久, 宮武 淳一, 山形俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第19回 日本臨床リウマチ学会総会,   2004年11月, 第19回 日本臨床リウマチ学会総会
  • サラゾスルファピリジンによる間質性肺炎と光線過敏症を合併したseronegative RAの一例, 生駒 真也, 船内 正憲, 木下 浩二, 高井俊介, 山形俊昭, 野崎祐史, 杉山昌史, 第48回日本リウマチ学会総会,   2005年04月, 第48回日本リウマチ学会総会
  • コラーゲン誘発関節炎モデルマウスにおけるプラバスタチンの影響, 山形俊昭, 船内 正憲, 玉置 千勢, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会、第14回国際リウマチシンポジウム,   2005年04月, 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会、第14回国際リウマチシンポジウム
  • レチノイン酸の関節炎マウスにおける治療効果について, 野﨑 祐史, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 金丸 昭久, 第49回日本リウマチ学会総会・学術総会,   2005年04月, 第49回日本リウマチ学会総会・学術総会
  • 重複癌を合併した原発性抗リン脂質抗体症候群(APS)の一例, 山形 俊昭, 船内 正憲, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 玉置 千勢, 野﨑 祐史, 第33回日本臨床免疫学会総会,   2005年10月, 第33回日本臨床免疫学会総会
  • HGF restored damage of peritoneal mesothelial cells during CAPD, 松岡稔明, 船内 正憲, 前田 裕弘, 松尾 晃樹, 内木 義人, 玉井 良尚, 米川 智, 坂口 美佳, 岩本 一郎, 長谷川 廣文, 大阪大学医学部大学院未来医療開発組織再生医学科, 大阪大学医学部大学院未来医療開発組織再生医学科, American Society of Nephrology 38th Annual Meeting,   2005年11月, American Society of Nephrology 38th Annual Meeting
  • ウエゲナー肉芽腫とベーチェット病の合併が疑われ、剖検にて悪性リンパ腫と判明した一例, 生駒 真也, 船内 正憲, 玉置 千勢, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 木下 浩二, 第20回日本臨床リウマチ学会総会,   2005年11月, 第20回日本臨床リウマチ学会総会
  • HGF遺伝子導入腹膜中皮細胞の腹腔内移入によるラット腹膜硬化症の治療および予防, 松岡稔明, 船内 正憲, 前田 裕弘, 松尾晃樹, 内木義人, 坂口 美佳, 長谷川廣文, 松本邦夫, 中村敏一, 第5回日本再生医療学会総会,   2006年03月, 第5回日本再生医療学会総会
  • 強皮症患者由来表皮線維芽細胞機能に対するATRAおよびスタチンの効果, 山形俊昭, 船内 正憲, 玉置千勢, 野崎祐史, 杉山昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 第50回(中)日本リウマチ学会総会・学術集会,   2006年04月, 第50回(中)日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 悪性腫瘍の診断に苦慮した皮膚筋炎の一剖検例, 杉山昌史, 船内 正憲, 玉置千勢, 山形俊昭, 野崎祐史, 生駒 真也, 木下 浩二, 第50回(中)日本リウマチ学会総会・学術集会,   2006年04月, 第50回(中)日本リウマチ学会総会・学術集会
  • HGF遺伝子導入腹膜中皮細胞の腹腔内移入による腹膜硬化症モデルラットに与える影響, 松岡稔明, 船内 正憲, 松尾晃樹, 内木義人, 坂口 美佳, 長谷川廣文, 前田 裕弘, 第51回(社)日本透析医学会学術集会・総会,   2006年06月, 第51回(社)日本透析医学会学術集会・総会
  • 血管内皮細胞障害から見た膠原病の治療法の開発, 船内 正憲, 第60回近畿大学医学会学術講演会,   2006年07月, 第60回近畿大学医学会学術講演会
  • HGF遺伝子導入腹膜中皮細胞の腹腔内移入によるラット腹膜硬化症の治療および予防, 松岡 稔明, 船内 正憲, 内木義人, 坂口 美佳, 長谷川廣文, 前田 裕弘, 松本邦夫, 中村敏一, 第27回日本炎症・再生医学会,   2006年07月, 第27回日本炎症・再生医学会
  • 膀胱刺激症状を欠き、消化器症状にて発症したループス膀胱炎の2例, 木下 浩二, 船内 正憲, 嶋津 秀紀, 山形 俊昭, 松岡 稔明, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 坂口 美佳, 第16回日本腎臓学会西部学術集会,   2006年09月, 第16回日本腎臓学会西部学術集会
  • マウスBSA腎炎におけるIL-18Rの関与, 杉山 昌史, 船内 正憲, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 山形 俊昭, 木下 浩二, 第34回日本臨床免疫学会総会,   2006年10月, 第34回日本臨床免疫学会総会
  • 肺高血圧症を伴う膠原病に対するボセンタンの効果, 船内 正憲, 嶋津 秀紀, 玉置 千勢, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 第34回日本臨床免疫学会総会,   2006年10月, 第34回日本臨床免疫学会総会
  • 当科における関節リウマチに対するエタネルセプト投与症例の臨床的解析, 嶋津 秀紀, 南 千勢, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第51回日本リウマチ学会総会・学術集会、第16回国際リウマチシンポジウム,   2007年, 第51回日本リウマチ学会総会・学術集会、第16回国際リウマチシンポジウム
  • 関節リウマチと骨髄異形成症候群をほぼ同時に診断し、タクロリムスが双方に効果を示した一例, 野﨑 祐史, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 山形 俊昭, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第51回日本リウマチ学会総会・学術集会、第16回国際リウマチシンポジウム,   2007年04月, 第51回日本リウマチ学会総会・学術集会、第16回国際リウマチシンポジウム
  • Positoron Emission Tomography(PET)で肝・脾に高度の集積を認めた成人スティル病の1例, 生駒 真也, 嶋津 秀紀, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 木下 浩二, 船内 正憲, 第51回日本リウマチ学会総会・学術集会、第16回国際リウマチシンポジウム,   2007年04月, 第51回日本リウマチ学会総会・学術集会、第16回国際リウマチシンポジウム
  • マススBSA腎炎に関するIL-18の関与, 木下 浩二, 杉山 昌史, 嶋津 秀紀, 松岡 稔明, 山形 俊昭, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 船内 正憲, 第50回日本腎臓学会学術集会,   2007年05月, 第50回日本腎臓学会学術集会
  • 近畿大学医学部附属病院における血液浄化30年の臨床統計, 植村 天受, 石井 徳味, 森 康範, 林 泰司, 嶋津 秀紀, 松岡 稔明, 杉山 昌史, 木下 浩二, 船内 正憲, 坂口 美佳, 長谷川 廣文, 第52回 (社)日本透析医学会学術集会・総会,   2007年06月, 第52回 (社)日本透析医学会学術集会・総会
  • Renoprotective Effect of N-type Calcium Channel Blockade,Cilnidipine,in Patients with Chronic Kidney Disease, 佐藤 弘章, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 松岡 稔明, 山形 俊昭, 鮫島 謙一, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 日本高血圧学会総会,   2007年10月, 日本高血圧学会総会
  • 腎生検所見を契機に血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)と診断された1例, 鮫島 謙一, 佐藤 弘章, 木下 浩二, 船内 正憲, 中谷 公彦 岩野 正之 斉藤 能彦, 鵜山 秀人, 第37回日本腎臓学会西部学術大会,   2007年10月, 第37回日本腎臓学会西部学術大会
  • SLEの経過中にトキソプラズマ脳症を発症した1例, 岸本 和也, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第52回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2008年04月, 第52回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • エタネルセプト治療における疾患活動性と患者背景について, 嶋津 秀紀, 岸本 和也, 永禮 靖章, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第52回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2008年04月, 第52回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 股関節病変が生物製剤によって著明に改善した関節リウマチの1例, 永禮 靖章, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 西坂 文章, 斎藤 政克, 野中 藤吾, 木下 浩二, 船内 正憲, 濱西 千秋, 第52回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2008年04月, 第52回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • インフリキシマブ投与例におけるリウマトイド因子と疾患活動性の相関について, 野﨑 祐史, 岸本 和也, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 生駒 真也, 西坂 文章, 野中 藤吾, 斎藤 政克, 木下 浩二, 船内 正憲, 濱西 千秋, 第52回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2008年04月, 第52回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 妊娠中期に発症した重症皮膚筋炎に対するγ‐グロブリン大量療法の効果, 野﨑 祐史, 岸本 和也, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 松岡 稔明, 鮫島 謙一, 生駒 真也, 佐藤 弘章, 木下 浩二, 船内 正憲, 第105回日本内科学会総会・講演会,   2008年04月, 第105回日本内科学会総会・講演会
  • ループス腎炎におけるFibroblast-specific protein1(FSP1)陽性ポドサイトの意義, 鮫島 謙一, 船内 正憲, 中谷 公彦 吉本 宗平 浅井 修 左官 弘和 原田 幸児 赤井 靖宏 岩野 正之 斎藤 能彦, 椎木 英夫, 第51回 日本腎臓学会学術総会,   2008年05月, 第51回 日本腎臓学会学術総会
  • 発症から15年の経過を経て末期腎不全となり腎移植を施行した抗GBM抗体腎炎の1例, 船内 正憲, 松岡 稔明, 鮫島 謙一, 佐藤 弘章, 岩本 一郎, 内木 義人, 能勢 和宏 西岡 伯 秋山 隆弘, 坂口 美佳, 第38回日本腎臓学会西部学術大会,   2008年09月, 第38回日本腎臓学会西部学術大会
  • 検診で発見され、早期治療が有効であった半月体形成性糸球体腎炎の1例, 鮫島 謙一, 松岡 稔明, 佐藤 弘章, 木下 浩二, 船内 正憲, 中谷 公彦 岩野 正之 斎藤 能彦, 岩本 一郎, 第38回日本腎臓学会西部学術大会,   2008年09月, 第38回日本腎臓学会西部学術大会
  • 高度の皮膚潰瘍を伴ったUCTDの1例, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第187回日本内科学会近畿地方会,   2008年11月, 第187回日本内科学会近畿地方会
  • レチノイン酸(ATRA)の投与によって軽快したHTLV‐1関連関節症(HAAP)の1例, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 永禮 靖章, 鮫島 謙一, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2009年04月, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 膠原病性肺高血圧症の早期診断における負荷心エコー検査の有用性について, 岸本 和也, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 鮫島 謙一, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2009年04月, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • ループス腎炎モデルマウスに対するACE阻害薬、Statin併用療法, 嶋津 秀紀, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 永禮 靖章, 野﨑 祐史, 鮫島 謙一, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2009年04月, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • ループス腎炎に対するレチノイン酸の治療効果, 矢野 智洋, 木下 浩二, 樋野 尚一, 永禮 靖章, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 鮫島 謙一, 杉山 昌史, 生駒 真也, 船内 正憲, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2009年04月, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 画像検査が診断に有用であった側頭動脈炎の1例, 鮫島 謙一, 矢野 智洋, 樋野 尚一, 岸本 和也, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 中谷 公彦, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2009年04月, 第53回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • アドリアマイシン腎症におけるfibroblast-apecific protein1(FSP1)陽性ポドサイトの意義, 鮫島 謙一, 船内 正憲, 中谷 公彦 浅井 修 左官 弘和 吉本 宗平 岩野 正之 斎藤 能彦, 第52回日本腎臓学会学術総会,   2009年06月, 第52回日本腎臓学会学術総会
  • The role of c-Jun amino-terminal kinase(JNK)1 in mice anti-GBM nephritis, 杉山 昌史, 木下 浩二, 船内 正憲, Greg Tesch David Nikolic Paterson, 第52回日本腎臓学会学術総会,   2009年06月, 第52回日本腎臓学会学術総会
  • クライオフィルトレーションが著効したネフローゼ症候群を呈したクリオグロブリン血症の1例, 鮫島 謙一, 中野 志仁, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 松岡 稔明, 杉山 昌史, 谷山 佳弘, 木下 浩二, 有馬 秀二, 船内 正憲, 中谷 公彦 岩野 正之 斎藤 能彦, 佐藤 弘章, 第39回日本腎臓学会西部学術大会,   2009年10月, 第39回日本腎臓学会西部学術大会
  • PTRA後対側に狭窄をきたしたFMDによるRVHの1例, 髙見 勝弘, 谷山 佳弘, 有馬 秀二, 船内 正憲, 第32回 近畿「内分泌と高血圧」研究会,   2009年11月, 第32回 近畿「内分泌と高血圧」研究会
  • 多発関節炎を伴う再発性多発軟骨炎に対してインフリキシマブを試みた1例, 矢野 智洋, 樋野 尚一, 永禮 靖章, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第24回日本臨床リウマチ学会総会,   2009年11月, 第24回日本臨床リウマチ学会総会
  • 強皮症でみられる肺高血圧症の早期診断法の検討, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 嶋津 秀紀, 岸本 和也, 永禮 靖章, 杉山 昌史, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第37回日本臨床免疫学会総会,   2009年11月, 第37回日本臨床免疫学会総会
  • 肝細胞癌に対してラジオ波焼灼療法(RFA)を施行したCAPDの1例., 中野 志仁, 鮫島 謙一, 木下 浩二, 有馬 秀二, 船内 正憲, 鄭 浩柄, 工藤 正俊, 岩本 一郎, 第23回大阪CAPD研究会,   2009年12月, 第23回大阪CAPD研究会
  • Poldip2の糖尿病性腎症(DN)における病態生理学的意義に関する検討, 中谷 嘉寿, 谷山 佳弘, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 木下 浩二, 船内 正憲, 有馬 秀二, 金藤 秀明 松久 宗英, Griendling Kathy K, 第53回 日本腎臓学会学術総会,   2010年06月, 第53回 日本腎臓学会学術総会
  • 抜歯を契機に鬱血性心不全症状を発症、急性腎不全を合併した劇症型抗リン脂質抗体症候群の1例, 鮫島 謙一, 中谷 嘉寿, 谷山 佳弘, 有馬 秀二, 船内 正憲, 中谷 公彦 岩野 正之 斉藤 能彦, 第40回 日本腎臓学会西部学術大会,   2010年10月, 第40回 日本腎臓学会西部学術大会
  • 完全型Heerfordt症候群の一例, 入交 重雄, 高見 勝弘, 生駒 真也, 木下 浩二, 船内 正憲, 第25回日本臨床リウマチ学会,   2010年11月, 第25回日本臨床リウマチ学会
  • 拡張型心筋症を伴った混合性結合組織病の一例, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 中野 志仁, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 生駒 真也, 入交 重雄, 木下 浩二, 船内 正憲, 第25回日本臨床リウマチ学会,   2010年11月, 第25回日本臨床リウマチ学会
  • 4型尿細管性アシドーシスを合併したループス腎炎の一例, 志賀 俊彦, 生駒 真也, 中野 志仁, 岸本 和也, 野﨑 祐史, 中谷 嘉寿, 谷山 佳弘, 木下 浩二, 有馬 秀二, 船内 正憲, 第193回日本内科学会近畿地方会,   2010年12月, 第193回日本内科学会近畿地方会
  • 脳血管障害, 高見 勝弘, 中谷 嘉寿, 谷山 佳弘, 中野 志仁, 松岡 稔明, 岩本 一郎, 有馬 秀二, 船内 正憲, 第56回日本透析医学会学術集会・総会,   2011年06月, 第56回日本透析医学会学術集会・総会
  • 急性腎障害におけるIL-18Rの役割, 野﨑 祐史, 矢野 智洋, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 木下 浩二, 船内 正憲, 第54回日本腎臓学会学術総会,   2011年06月, 第54回日本腎臓学会学術総会
  • 胸腔鏡下横隔膜閉鎖術により腹膜透析を継続しえた横隔膜交通症の1例, 中野 志仁, 谷山 佳弘, 中谷 嘉寿, 松岡 稔明, 高見 勝弘, 南 憲司, 岩崎 拓也, 廣畑 健, 木下 浩二, 有馬 秀二, 船内 正憲, 第56回 日本透析医学会学術集会・総会,   2011年06月, 第56回 日本透析医学会学術集会・総会
  • ボルテゾミブにて蛋白尿改善を認めた、多発性骨髄腫続発アミロイド腎症の1例:腎小胞体ストレスからの検討, 中野 志仁, 中谷 嘉寿, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 高見 勝弘, 松岡 稔明, 谷山 佳弘, 有馬 秀二, 船内 正憲, 鮫島 謙一, 第54回 日本腎臓学会学術総会,   2011年06月, 第54回 日本腎臓学会学術総会
  • ループス腎炎におけるKim-1の関与についての検討, 岸本 和也, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 入交 重雄, 木下 浩二, 船内 正憲, 杉山 昌史, 生駒 真也, 第55回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2011年07月, 第55回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 当科におけるミゾリビンパルス療法の効果の検討, 嶋津 秀紀, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 中野 志仁, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 野﨑 祐史, 入交 重雄, 木下 浩二, 船内 正憲, 生駒 真也, 第55日本リウマチ学会総会・学術集会,   2011年07月, 第55日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 肺の結節性病変にインフリキシマブが奏効したウェゲナー肉芽腫の一例, 嶋津 秀紀, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 野﨑 祐史, 入交 重雄, 木下 浩二, 船内 正憲, 生駒 真也, 第39回日本臨床免疫学会総会,   2011年09月, 第39回日本臨床免疫学会総会
  • サラゾスルファピリジン内服を契機にDIHSを発症し、TTPを来たした1例, 朝戸 佳世, 野﨑 祐史, 岩永 智陽, 湯本 妙子, 志賀 俊彦, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 入交 重雄, 木下 浩二, 船内 正憲, 第26回日本臨床リウマチ学会,   2011年12月, 第26回日本臨床リウマチ学会
  • シェーグレン症候群に合併したⅢ型クリオグロブリン血管炎の1例, 樋野 尚一, 岩永 智陽, 湯本 妙子, 志賀 俊彦, 朝戸 佳世, 矢野 智洋, 岸本 和也, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 入交 重雄, 木下 浩二, 船内 正憲, 第26回日本臨床リウマチ学会,   2011年12月, 第26回日本臨床リウマチ学会
  • ステロイド+メトトレキサート併用療法にて寛解した臓器限局型Wegener肉芽腫症の初発・再燃の2症例, 志賀 俊彦, 嶋津 秀紀, 岩永 智陽, 湯本 妙子, 朝戸 佳世, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 野﨑 祐史, 入交 重雄, 木下 浩二, 船内 正憲, 第26回日本臨床リウマチ学会,   2011年12月, 第26回日本臨床リウマチ学会
  • 抗SRP抗体陽性の多発性筋炎にIVIGが奏効した一例, 朝戸 佳世, 野﨑 祐史, 湯本 妙子, 志賀 俊彦, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 木下 浩二, 船内 正憲, 入交 重雄, 第56回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2012年04月, 第56回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 腎虚血再灌流障害におけるIL-18Rαの役割の検討, 矢野 智洋, 野﨑 祐史, 嶋津 秀紀, 岸本 和也, 樋野 尚一, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 第55回日本腎臓学会学術総会,   2012年06月, 第55回日本腎臓学会学術総会
  • 血清IL-18異常高値を呈した血球貧食症候群合併の重症成人発症Still病に対してステロイドパルス+血漿交換+シクロフォスファミド大量静注療法が奏効した一例, 志賀 俊彦, 湯本 妙子, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 李 進海, 岩永 智陽, 朝戸 佳世, 矢野 智洋, 樋野 尚一, 岸本 和也, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 第40会日本臨床免疫学会総会,   2012年09月, 第40会日本臨床免疫学会総会
  • シェーグレン症候群に合併した蛋白漏出性胃腸症(PLGE)の3例, 樋野 尚一, 李 進海, 田崎 知江美, 井上 明日圭, 湯本 妙子, 岩永 智陽, 志賀 俊彦, 朝戸 佳世, 矢野 智洋, 岸本 和也, 永禮 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 第40回日本臨床免疫学会総会,   2012年09月, 第40回日本臨床免疫学会総会
  • 混合型クリオグロブリン血症患者のPIVKA-II測定時に一過性に認められた非特異反応の発生機序について, 上硲 俊法, 井本真由美, 鮫島 謙一, 船内 正憲, 豊増 麻美, 渡辺勝紀, 第59回日本臨床検査医学会学術集会,   2012年12月, 第59回日本臨床検査医学会学術集会
  • インフリキシマブ投与時間短縮症例の検討, 廣岡 靖章, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 李 進海, 岩永 智陽, 湯本 妙子, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 野崎 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2013年04月, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 当科におけるニューモシスチス肺炎4例の臨床的検討, 岸本 和也, 李 進海, 田崎 知江美, 井上 明日圭, 湯本 妙子, 岩永 智陽, 志賀 俊彦, 朝戸 佳世, 矢野 智洋, 樋野 尚一, 廣岡 靖章, 野崎 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 嶋津 秀紀, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2013年04月, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • リウマチ性多発筋痛症における関節エコー所見とMMP-3の相関に関する検討, 井上 明日圭, 野崎 祐史, 田崎 知江美, 李 進海, 湯本 妙子, 岩永 智陽, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 廣岡 靖章, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 嶋津 秀紀, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2013年04月, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • PRES(Posterior Reversible Encephalopathy Syndrome)とRCVS(Reversible Cerebral Vasoconstriction Syndrome)を合併した強皮症腎クリーゼの1例, 志賀 俊彦, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 李 進海, 朝戸 佳世, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 野崎 祐史, 船内 正憲, 松村 到, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2013年04月, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • ループス腎炎の疾患活動性とKim-1(kidney injury molecule-1)の発想との相関について, 野崎 祐史, 木下 浩二, 李 進海, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 湯本 妙子, 岩永 智陽, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 矢野 智洋, 樋野 尚一, 廣岡 靖章, 岸本 和也, 嶋津 秀紀, 船内 正憲, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2013年04月, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 関節リウマチでエタネルセプト治療中に発症した全身性エリテマトーデスの1例, 李 進海, 朝戸 佳世, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 志賀 俊彦, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 野崎 祐史, 船内 正憲, 松村 到, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2013年04月, 第57回日本リウマチ学会総会・学術集会
  • 腎虚血再灌流障害(IRI)におけるIL-18とFas Ligand(FasL)の関与についての検討, 矢野 智洋, 野崎 祐史, 船内 正憲, 木下 浩二, 岸本 和也, 樋野 尚一, 松村 到, 嶋津 秀紀, 第56回日本腎臓学会学術総会,   2013年05月, 第56回日本腎臓学会学術総会
  • ループス腎炎に対する抗Kim-1抗体の治療効果について, 野崎 祐史, 木下 浩二, 李 進海, 田崎 知江美, 井上 明日圭, 志賀 俊彦, 朝戸 佳世, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 船内 正憲, 第56回日本腎臓学会学術総会,   2013年05月, 第56回日本腎臓学会学術総会
  • 敗血症における急性腎障害に対するIL-18Rαの役割の検討, 樋野 尚一, 李 進海, 田崎 知江美, 井上 明日圭, 湯本 妙子, 岩永 智陽, 志賀 俊彦, 朝戸 佳世, 岸本 和也, 矢野 智洋, 廣岡 靖章, 野崎 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 嶋津 秀紀, 第56回日本腎臓学会学術総会,   2013年05月, 第56回日本腎臓学会学術総会
  • 原因不明の腹水を来した混合性結合組織病(MCTD)の一例, 酒井 健史, 李 進海, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 矢野 智洋, 野崎 祐史, 船内 正憲, 松村 到, 第23回日本リウマチ学会 近畿支部学術集会,   2013年09月, 第23回日本リウマチ学会 近畿支部学術集会
  • トシリズマブによりステロイド療法から離脱し得た成人スティル病の一例, 酒井 健史, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 李 進海, 湯本 妙子, 志賀 俊彦, 朝戸 佳世, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 廣岡 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 第28回日本臨床リウマチ学会,   2013年11月, 第28回日本臨床リウマチ学会
  • 強皮症で見られる肺高血圧症の早期診断における運動負荷心エコー検査の有用性について, 岸本 和也, 酒井 健史, 李 進海, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 湯本 妙子, 志賀 俊彦, 朝戸 佳世, 矢野 智洋, 樋野 尚一, 廣岡 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 第28回日本臨床リウマチ学会,   2013年11月, 第28回日本臨床リウマチ学会
  • リウマチ性多発筋痛症における関節エコー所見とESRに関する検討, 井上 明日圭, 野﨑 祐史, 酒井 健史, 田崎 知江美, 李 進海, 湯本 妙子, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 樋野 尚一, 矢野 智洋, 岸本 和也, 廣岡 靖章, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 嶋津 秀紀, 第28回日本臨床リウマチ学会,   2013年11月, 第28回日本臨床リウマチ学会
  • 難治性多発血管炎性肉芽腫症(GPA)症例に対してリツキシマブ治療を導入した3例, 李 進海, 酒井 健史, 井上 明日圭, 田崎 知江美, 湯本 妙子, 朝戸 佳世, 志賀 俊彦, 矢野 智洋, 樋野 尚一, 岸本 和也, 廣岡 靖章, 嶋津 秀紀, 野﨑 祐史, 木下 浩二, 船内 正憲, 松村 到, 第28回日本臨床リウマチ学会,   2013年11月, 第28回日本臨床リウマチ学会
  • アダリムマブ投与後に皮膚筋炎を併発した関節リウマチの一例, 酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,志賀 俊彦,朝戸 佳世,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第58回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2014年
  • ループス腎炎モデルマウスにおけるTim-1の免疫応答と腎炎への影響について, 野﨑 祐史,矢野 智洋,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第58回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2014年
  • 増量プロトコールに従ったインフリキシマブ増量の検討, 永禮 靖章,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第58回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2014年
  • アダリムマブとトシリズマブ治療の効果判定の指標としての血清MMP-3の有用性について, 井上 明日圭,野﨑 祐史,酒井 健史,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第58回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2014年
  • 成人発症Still病と血球貧食症候群合併悪性リンパ腫の鑑別診断における血清IL-18測定の有用性の検討, 志賀 俊彦,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第58回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2014年
  • NSAIDS(Non-Steroidal Anti-Inflammatory Drugs)またはステロイドを継続服用し、GERD(Gastroesophageal Reflux Disease)症状を有する患者に対するエソメプラゾール(EPZ)の効果, 李 進海,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,髙田 由紀子,杉山 昌史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第58回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2014年
  • 敗血症における急性腎障害に対するIL-18Rαの役割の検討, 樋野 尚一,矢野 智洋,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第58回日本腎臓学会学術総会,   2014年
  • ループス腎炎の疾患活動性評価における尿中Kim-1測定の有用性について, 野﨑 祐史,木下 浩二,矢野 智洋,志賀 俊彦,樋野 尚一,岸本 和也,船内 正憲,松村 到, 第57回日本腎臓学会学術総会,   2014年
  • 当科で経験した封入体筋炎の1例, 伊丹 哲,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第29回日本臨床リウマチ学会,   2014年
  • 全身性エリテマトーデスの治療経過中に辺縁脳炎を発症した症例, 酒井 健史,伊丹 哲,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,志賀 俊彦,朝戸 佳世,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第29回日本臨床リウマチ学会,   2014年
  • 早期診断から集学的治療を行い、救命し得た劇症型抗リン脂質抗体症候群の1例, 伊丹 哲,酒井 健史,李 進海,田崎 知江美,井上 明日圭,湯本 妙子,志賀 俊彦,朝戸 佳世,矢野 智洋,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第59回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2015年
  • 当科の膠原病患者におけるプロカルシトニンの検討, 酒井 健史,伊丹 哲,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,志賀 俊彦,朝戸 佳世,矢野 智洋,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第59回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2015年
  • 関節リウマチにおける症状の日内変動と関節超音波所見との関連性について, 李 進海,伊丹 哲,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,朝戸 佳世,志賀 俊彦,矢野 智洋,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第59回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2015年
  • リウマチ性多発筋痛症に対する関節エコーの有用性について, 井上 明日圭,野﨑 祐史,伊丹 哲,酒井 健史,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第59回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2015年
  • 成人発症Still病とリンパ腫関連血球貧食症候群における血清IL-18測定の臨床的意義, 志賀 俊彦,伊丹 哲,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第59回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2015年
  • ビスホスホネートからデノスマブへ変更することによるQOLと骨密度変化に与える影響について, 永禮 靖章,伊丹 哲,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,志賀 俊彦,岸本 和也,嶋津 秀紀,野﨑 祐史,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第59回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2015年
  • 生物学的製剤導入前における関節超音波所見の治療反応予測因子としての有用性について, 野﨑 祐史,酒井 健史,李 進海,井上 明日圭,田崎 知江美,朝戸 佳世,志賀 俊彦,矢野 智洋,樋野 尚一,永禮 靖章,船内 正憲,松村 到, 第59回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2015年
  • IgG4関連疾患に類似した好酸球性肉芽腫性血管炎の1例, 伊丹 哲,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第60回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2016年
  • ビスホスホネート治療抵抗性の骨量減少・骨粗鬆症患者におけるデノスマブの治療効果について, 永禮 靖章、伊丹 哲、酒井 健史,李 進海,田崎 知江美,井上 明日圭,志賀 俊彦,朝戸 佳世,矢野 智洋,樋野 尚一,岸本 和也,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第60回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2016年
  • ループス腎炎におけるKim-1の治療反応効果に対する意義, 野﨑 祐史,伊丹 哲,酒井 健史,李 進海,田崎 知江美,井上 明日圭,志賀 俊彦,船内 正憲,松村 到, 第60回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2016年
  • 成人発症Still病における血清IL-18濃度測定の臨床的有用性の検討, 志賀 俊彦,伊丹 哲,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,朝戸 佳世,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第60回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2016年
  • 成人発症スティル病10例を含む膠原病患者におけるプロカルシトニンの検討, 酒井 健史、伊丹 哲、井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,嶋津 秀紀,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第60回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2016年
  • リウマチ性多発筋痛症における関節エコー所見とMMP-3の変化に関する検討, 井上 明日圭,野﨑 祐史,李 進海,酒井 健史,田崎 知江美,李 進海,湯本 妙子,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,矢野 智洋,岸本 和也,永禮 靖章,嶋津 秀紀,木下 浩二,船内 正憲,松村 到, 第60回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2016年
  • IL-18受容体のM1/M2マクロファージにおける敗血症性急性腎障害での急性炎症と組織修復への影響について, 野﨑 祐史,酒井 健史,李 進海,永禮 靖章,樋野 尚一,船内 正憲, 第59回日本腎臓学会学術総会,   2016年
  • 腎間質線維化病態におけるIL-18Rの役割の検討, 永禮 靖章,伊丹 哲,酒井 健史,李 進海,田崎 知江美,井上 明日圭,志賀 俊彦,朝戸 佳世,樋野 尚一,岸本 和也,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第59回日本腎臓学会学術総会,   2016年
  • マクロファージ除去による敗血症性急性腎不全への効果について, 李 進海,野﨑 祐史,酒井 健史,岸本 和也,永禮 靖章,船内 正憲,松村 到, 第44回日本臨床免疫学会総会,   2016年
  • 腎虚血再灌流モデルの病態におけるIL-10の意義についての研究, 酒井 健史,岡田 晃典,冨田 大介,伊丹 哲,李 進海,井上 明日圭,田崎 知江美,志賀 俊彦,朝戸 佳世,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第44回日本臨床免疫学会総会,   2016年
  • 血球貧食症候群を契機に診断に至った抗核抗体陰性全身性エリテマトーデスの1例, 冨田 大介,志賀 俊彦,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第213回日本内科学会近畿地方会,   2016年
  • 成人発症スティル病11例を含む膠原病症例でのプロカルシトニンの検討, 酒井 健史,冨田 大介,岡田 晃典,伊丹 哲,井上 明日圭,田崎 知江美,李 進海,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第31回日本臨床リウマチ学会,   2016年
  • 関節リウマチにおける症状の日内変動と関節超音波所見との関連性について, 李 進海,岡田 晃典,冨田 大介,伊丹 哲,酒井 健史,井上 明日圭,田崎 知江美,朝戸 佳世,志賀 俊彦,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第31回日本臨床リウマチ学会,   2016年
  • 骨髄異形成症候群に肥厚性硬膜炎を合併した一例, 芦田 千聖,志賀 俊彦,冨田 大介,岡田 晃典,酒井 健史,李 進海,井上 明日圭,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第215回日本内科学会近畿地方会,   2017年03月
  • トシリズマブに治療抵抗性であった間質性肺炎を合併した成人発症Still病に対しIVCY療法が奏功した一例, 冨田 大介,志賀 俊彦,岡田 晃典,伊丹 哲,酒井 健史,李 進海,田崎 知江美,井上 明日圭,樋野 尚一,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • 多彩な自己抗体陽性を認め、HAART治療により改善したHIV脳症の一例, 岡田 晃典,船内 正憲,野﨑 祐史,永禮 靖章,岸本 和也,志賀 俊彦,李 進海,酒井 健史,井上 明日圭,冨田 大介,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • 精神神経症状を呈した全身性エリテマトーデス症例での骨髄IL-6高値群と低値群の比較検討, 酒井 健史,岡田 晃典,冨田 大介,井上 明日圭,李 進海、志賀 俊彦,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • 全身性エリテマトーデス(SLE)モデルマウスの腎炎発症におけるIL-18Rαの役割, 李 進海,野﨑 祐史,酒井 健史,岸本 和也,永禮 靖章,船内 正憲,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • 関節リウマチ患者におけるイグラチモド継続率とメトトレキサート併用について, 井上 明日圭,野﨑 祐史,岡田 晃典,冨田 大介,酒井 健史,李 進海,志賀 俊彦,岸本 和也,永禮 靖章,船内 正憲,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • 自己免疫疾患を合併する骨髄異形成症候群の臨床的特徴の検討, 志賀 俊彦,岡田 晃典,冨田 大介,酒井 健史,李 進海,井上 明日圭,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • ANCA関連腎炎に対する抗IL7R抗体の治療効果について, 岸本 和也,酒井 健史,李 進海,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • 治療抵抗性のステロイド性骨粗鬆症患者におけるデノスマブとテリパラチドの治療効果について, 永禮 靖章,岡田 晃典,冨田 大介,酒井 健史,井上 明日圭,李 進海,志賀 俊彦,岸本 和也,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • 関節リウマチ患者におけるTNF阻害薬での寛解導入予測因子としての関節エコーの有用性について, 野﨑 祐史,酒井 健史,李 進海,井上 明日圭,志賀 俊彦,岸本 和也,永禮 靖章,船内 正憲,松村 到, 第61回日本リウマチ学会総会・学術集会,   2017年04月
  • ANCA関連腎炎に対する抗IL7R抗体の治療効果について, 岸本 和也,酒井 健史,李 進海,野﨑 祐史,船内 正憲,松村 到, 第60回日本腎臓学会学術総会,   2017年05月
  • 腎間質線維化病態におけるIL-18Rの役割の検討, 永禮 靖章,岡田 晃典,冨田 大介,酒井 健史,李 進海,井上 明日圭,志賀 俊彦,岸本 和也,野﨑 祐史,船内 正憲, 第60回日本腎臓学会総会学術総会,   2017年05月
  • マクロファージ除去による敗血症性急性腎障害への効果について, 李 進海,野﨑 祐史,酒井 健史,岸本 和也,永禮 靖章,杉山 昌史,船内 正憲, 第60回日本腎臓学会学術総会,   2017年05月
  • 腎虚血再灌流モデルの病態におけるIL-10の意義についての研究, 酒井 健史,李 進海,岸本 和也,永禮 靖章,野﨑 祐史,杉山 昌史,船内 正憲,松村 到, 第60回日本腎臓学会学術総会,   2017年05月
  • ループス腎炎治療における尿中kim-1及びNGALの有用性について, 野﨑 祐史,酒井 健史,李 進海,志賀 俊彦,杉山 昌史,船内 正憲, 第60回日本腎臓学会学術総会,   2017年05月

MISC

  • 遅発性低ガンマーグロブリン血症患者の抗原特異的T細胞反応の欠陥, Clin Exp. Immunol., 96,48-53,   1994年
  • 遅発性低ガンマーグロブリン血症患者のT細胞によるDNA合成能に対する抗CD28モノクローナル抗体の効果, Clin Exp. Immunol., 95,204-208,   1994年
  • SLE治療と血液浄化療法, 臨床透析, 11, 5, 13, 17,   1995年
  • 膠原病患者末梢リンパ球のICAM-1分子について, リウマチ, 31, 607, 608,   1991年
  • 遅発性低ガンマーグロブリン血症患者の抗原持異的反応の欠陥は抗原特異的T細胞数の減少が原因である, Clin Exp. Immunol., 101, 82, 88,   1995年
  • 抗サイトカイン抗体とフローサイトメトリーを用いたCD4+およびCD8+T細胞による細胞質内サイトカイン産生の検討-健常者および免疫不全症患者で, Clin Exp. Immunol., 105, 517, 522,   1996年
  • リウマチ性疾患の血液学的異常, 臨床リウマチ, 9, 4, 199, 205,   1997年
  • 全身性エリテマトーデスにおけるTh1様細胞の減少とTh2様細胞の増加, Scand. J. Rhumotal., 27, 219, 24,   1998年
  • プロラクチン産生腫瘍を合併した全身性エリテマトーデスでプロラクチンがその疾患活動性を修飾, Clin. Exp. Rhumatol., 16, 47, 57,   1998年
  • 全身性エリテマトーデスにおける免疫吸着療法とステロイド大量療法の併用;病初期における効果の可能性, J. Clin. Lab. Immurol., 49, 47, 57,   1997年
  • 特発性血小板減少性紫斑病における抗リン脂質抗体症候群, 内科, 36, 12, 882, 5
  • ループス腎炎に対するシクロフォスファミド治寮の分岐点-11例での経験-, J. Clin. Lab. Immunol., 50, 45, 54,   1998年
  • 膠原病の抗体吸着療法・リンパ球除去療法, 臨床成人病, 28, 12, 1598, 1600,   1998年
  • 全身性エリテマトーデスにおけるNKT細胞によるインターロイキン4産生の亢進, Clin. Immunol., 92, 197, 202,   1999年
  • ステロイド薬の選び方と使い方.10.血液疾患, ステロイド薬の選び方と使い方, 113, 129,   1999年
  • SLEと妊娠をめぐって, 医学のあゆみ, 191, 10, 6934, 6938,   1999年
  • 大量の胸水貯留を伴い,CA-125が高値を示した強皮症の一例, Lupus, 9, 5, 384, 387,   2000年
  • P-ANCA陽性を呈したリウマチ性硬膜炎の1例, Ann. Rheum. Dis., 59, 12, 1001, 1002,   2000年
  • 全身性エリテマトーデスでみられるアポトーシスの、自己反応性制御の役割, Lupus, 10, 4, 284, 288,   2001年
  • 造血器悪性腫瘍を伴ったリウマチ性疾患の解析, 臨床リウマチ, 13, 18, 23,   2001年
  • A case of limb-girdle muscular dystrophy with serum antinuclear antibody which led to a mistaken diagnosis of polymyositis, Clin. Exp. Rheumatol., 20(5), 707-708,   2002年
  • Dysrequlation of the granulocyte-maceophage colony stimulation factor is one of the causes of defective expression of CD80 antigen in systemic lupus erythematosus, Lupus, 11(5), 317-321,   2002年
  • A case of limb-girdle muscular dystrophy with serum anti-nuclear antibody which led to a mistaken diagnosis of polymyositis. , Clin Exp Rheumatol, 20, 5, 707, 8,   2002年
    概要:2002Sep-Oct
  • Microscopic polyangitis as a possible cause of diabetes insipidus , Clin Rheumatol, 21, 5, 540,   2002年
  • Two injections of interferon-α could trigger the development of rheumatoid arthritis , Clin Rheumatol, 20, 871,   2002年
  • A case of systemic lupus erythematosus that manifested in the course of schizophrenia , Scand J Rheumatol, 31, 6, 374, 6,   2002年
  • Intrathecal corticosteroids for systemic lupus erythematosus with central nervous system involvement , J Rheumatol, 30, 1, 207, 8,   2003年
  • Effects of liposteroid on the hemophagocytic syndrome in systemic lupus erythematosus , Lupus, 12, 483, 5,   2003年
  • 血液浄化療法,膠原病,SLE, 日本臨床, 62 : 559-562 ,,   2004年
  • 抗リン脂質抗体陽性のITP患者の臨床的特徴, Internal Medicine, 36 : 882-885,   1997年
  • 抗リン脂質抗体症候群の診断基準と血小板減少症, Internal Medicine, 37 : 777-780,   1998年
  • Apheresis ; Rheumatie Diseases : SLE, Nihon - Rinsho, 62 : 559-562,   2004年
  • ニュージーランドマウスの胃炎に対するFK506の効果, 船内 正憲, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 兪炳碩, 大阪府特定疾患調査研究費 大阪膠原病研究会平成11年度報告書, 6, 10,   2000年06月
    概要:免疫抑制剤FK506で改善するニュージーランドマウスの自己免疫性腎炎に、本剤によるTh1サイトカインの抑制が関与していることを報告した。

競争的資金

  • 自己免疫疾患の病態および治療法に関する研究
  • 遅発性低ガンマーグロブリン血症の病態の研究