KINDAI UNIVERSITY


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北小路 学キタコウジ マナブ

プロフィール

所属部署名薬学部 医療薬学科 / 薬学研究科
職名准教授
学位医学博士
専門実践臨床薬学
ジャンル医療・健康/薬と社会
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/803-kitakouji-manabu.html
ホームページURL
メールアドレスm-kitak[at]phar.kindai.ac.jp
Last Updated :2018/12/01

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    病院や保険薬局といった臨床の現場で遭遇する医薬品をはじめとする様々な問題点や現状の分析など、実務を基盤とした研究を行っています。

研究活動情報

論文

  • 被災地で医薬品を効率的に活用するためのネットワークシステムの開発, 石渡俊二,北小路学,井上知美,大鳥徹,小竹武, 日本職業・災害医学会会誌, 66, 3, 156, 163,   2018年05月, 査読有り
  • 統合失調症患者における抗精神病薬の副作用発現因子に関する検討, 松浦正佳,阪口寛子,高蓋由美子,竹中凛代,大鳥徹,松野純男,岩城正宏,北小路学,東司, 薬局薬学, 10, 1, 148, 155,   2018年04月, 査読有り
  • フィジカルアセスメント課題に対する模擬患者の意識調査, 大鳥徹,井上知美,細見光一,石渡俊二,藤本麻依,北小路学,小竹武, 薬学教育,   2018年02月, 査読有り
  • クラウドを介した災害時医薬品管理情報システムの評価, 北小路学, 日本職業・災害医学会会誌,   2018年, 査読有り
  • 因子分析を用いた在宅医療と薬剤師業務に対する患者理解度の検討, 高島敬子,吉川泰博,北小路学,奥村隆司,田辺博章,奥村兼三,大鳥徹,松山賢治,吉川恵司,小田典央, 社会薬学, 37, 1,   2018年, 査読有り
  • クラウド上に構築した災害時支援医薬品供給管理システム, 北小路学,加藤寛,石渡俊二,安藤和佳子,安逹秀樹,鵜山泰詳,櫻田ゆかり,井上知美,松山賢治,小竹武, 日本集団災害医学会誌, 21, 2, 247, 252,   2016年11月, 査読有り
  • 中心静脈栄養法(TPN)施行時に脂肪乳剤が血清アルブミン値へ与える影響, 森住誠, 坂本千代子, 石原美加, 松田光弘, 松野純男, 北小路学, 日本病院薬剤師会雑誌, 51, 6, 747, 750,   2015年06月, 査読有り
  • クエン酸アンモニウム水溶液とイオン液体を用いた放射性セシウム汚染土壌の除染方法, 石渡俊二,多賀 淳,緒方文彦,北小路学,大内秀一,山西弘城,稲垣昌代, スマートプロセス学会誌, 4, 6, 294, 297,   2015年06月, 査読有り
  • 薬局薬剤師の在宅医療に対する意識調査, 北小路 学, 李 繭香, 醫學と生物學 : 速報學術雜誌, 醫學と生物學 : 速報學術雜誌, 157, 5, 713, 718,   2013年05月, 査読有り
  • 静注用脂肪乳剤中の脂質ヒドロペルオキシド生成に関する経時的挙動, 北小路 学, 髙田 充隆, 医学と生物学, 医学と生物学, 156, 4, 168, 171,   2012年04月, 査読有り
  • 6年制長期実務実習第1期、第2期に関する学生アンケート調査 Customer Satisfaction(CS)分析により抽出された改善項目, 大鳥 徹, 村上 悦子, 北小路 学, Journal of pharmaceutical communication : 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会会誌, Journal of pharmaceutical communication : 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会会誌, 9, 0, 17, 26,   2011年
  • 1/fゆらぎを持つ弦楽器曲音楽の長期聴取による生体リズムの賦活化と軽度睡眠障害自覚症状の改善に関する基礎的研究, 松本和興, 北小路 学, 棚田成紀, 坂本真理, 伊藤輝子, 青地克頼, 江原史朗, 畑沙織, 田渕英一, 村井靖児, 日本音楽療法学会誌, 9, 122, 135,   2009年12月
  • 食物繊維による発がん性ニトロアレーンの収着特性, 森川 晋, 坊木 佳人, 北小路 学, 日本食物繊維学会誌, 日本食物繊維学会誌, 13, 2, 85, 96,   2009年12月
  • 食物繊維による発がん性ニトロアレーンの収着特性, 森川晋, 坊木 佳人, 北小路 学, 日本食物繊維学会誌, 13, 85, 96,   2009年07月
    概要:発がん性ニトロアレーンの収着に際して、食物繊維中、大麦若葉由来の不溶性食物繊維が最も効率良く収着することを明らかにした。
  • Amylose and Amylopectin Unit-chain distributions of Ginseng,Sanchi Ginseng,Pinellia Tuber,Alisma Rhizome and Coix Seed Starches, 坊木 佳人, 北小路 学, 萌抜明子, 濱田陽子, 山田義英, 高橋昌江, J. Appl. Glycosci., 55, 3, 187, 190,   2008年08月
    概要:生薬ハンゲ、タクシャ、ヨクイニン由来の澱粉のそれぞれの特性を明らかにした。(英文)
  • 根茎デンプンと種子デンブンの脱脂処理による差異, 坊木佳人, 野際俊希, 杉森純子, 北小路学, J Appl Glycosci, 55, Suppl., 27,   2008年07月20日
  • 複数の医療機関で製される医療用精製水の水質調査, 北小路学, 富田浩, 森川晋, 坊木佳人, 社会薬学, 26, 2, 41,   2008年03月31日
  • 1/fゆらぎの強い長期の聴覚刺激による心理・生理的変化に関する基礎的研究, 伊藤輝子, 川﨑 直人, 北小路 学, 中村 武夫, 棚田 成紀, 松本和興 畑沙織 , 青地克頼, 今木雅英, 日本健康体力栄養学会誌, 13, 1, 1, 9,   2008年01月
  • 根茎デンプンと種子デンプンの脱脂処理による差異, 坊木 佳人, 野際 俊希, 杉森 純子, 北小路 学, Journal of Applied Glycoscience Supplement, Journal of Applied Glycoscience Supplement, 2008, 0, 10, 10,   2008年
  • 医療施設で製造される医療用水の水質に関する検討, 北小路学, 医学と生物学, 151, 8, 253, 257,   2007年08月10日
  • 保健行動と社会・経済・文化的要因に関する臨床疫学的研究, 下崎昭雄, 北小路 学, 棚田 成紀, 今木雅英, 吉田幸恵, 日本健康体力栄養学会誌, 12, 2, 1, 9,   2007年06月
    概要:保健行動と社会・経済・文化的要因に関する臨床疫学的研究を行い、個々の要因と保健行動との関連性を明らかにした。
  • Ecologic study on obesity and social,economic and cultural factors at prefectural levels, 下崎昭雄, 北小路 学, 棚田 成紀, 今木雅英, 吉田幸恵, SEIKATSU EISEI, 51, 3, 172, 177,   2007年05月
    概要:肥満と社会的、経済的ならびに文化的各因子との有意な相関を、都道府県別に検討した。(英文)
  • Cross-sectional study on association between obesity and serum C-reactive protein in Japanese factory workers, 下崎昭雄, 北小路 学, 棚田 成紀, 今木雅英, 吉田幸恵, J. Analytical Bio-Science, 30, 3, 265, 270,   2007年03月
    概要:工場労働者における肥満と血清CRPとの関連性を横断研究的に検討した。(英文)
  • Uptake of polycyclic aromatic hydrocarbons by insoluble dietary fiber, Keito Boki, Shigeaki Kadota, Masae Takahashi, Manabu Kitakouji, Journal of Health Science, 53, 99, 106,   2007年02月01日
    概要:The sorption isotherms of polycyclic aromatic hydrocarbons (PAHs) by insoluble dietary fiber (IDF) were measured in artificial gastric juice (AGJ) and artificial intestinal juice (AIJ) at 37°C and then the sorption behavior of IDF was examined. Benz[a]anthracene, chrysene, benzo[b]fluoranthene, benzo[k]fluoranthene, and benzo[a]pyrene were used. It was suggested that the uptake of PAHs by carboxymethyle cellulose (CMC), agar, and IDF from powdered young barley leaves (YBL) involved not single sorption behavior, but complex sorption behavior. YBL had an extraordinarily high sorption capacity (60.7-147.3 nmol/g in AGJ and 76.7-162.7 nmol/g in AIJ), as compared with CMC (1.5-3.6 nmol/g in AGJ and 1.1-2.7 nmol/g in AIJ) and agar (0.1-0.4 nmol/g in AGJ and 0.3-0.7 nmol/g in AIJ) at a residual concentration of 5.0 nM. The sorption of PAHs in AGJ and the desorption of PAHs from IDF in both AGJ and AIJ indicate that the sorbed PAH molecules are held firmly by IDF while it passes through the digestive tract in vivo. From the results on sorption capacity and the removability of PAHs from IDF, YBL would be expected to be more useful than CMC and agar.
  • Uptake of polycyclic aromatic hydrocarbons by insoluble dietary fiber, 坊木 佳人, 門田繁明, 北小路 学, 高橋昌江, Journal of Health Science, 53, 1, 99, 106,   2007年01月
    概要:人工胃液と人工腸液中での変異原性多環芳香族炭化水素(PAH)4種に対する非水溶性食物繊維による収着能と収着機構を検討した。その結果、大麦若葉由来の非水溶性食物繊維はPAHをほぼ100%収着除去することができた。収着等温線はLangmuir型、Freundlich型、Henry型のいずれの型にも適合し、収着機構を特定することができなかった。
  • Epidemiological study on relationship between mental health (depressed patients) and social, economic and cultural factors in Japan, 下崎昭雄, 北小路 学, 棚田 成紀, 今木雅英 吉田幸恵, Jpn. J. Health Fit. Nutr., 12, 1, 36, 41,   2007年01月
    概要:わが国におけるうつ病患者と社会的、経済的、文化的因子との関連性を疫学的に検討した。(英文)
  • An Ecological study on relationship between average life expectancy and social,economic and cultural factors after the economic bubble burst in Japan, 下崎昭雄, 北小路 学, 棚田 成紀, 今木雅英 吉田幸恵, Jpn. J. Health Fit. Nutr., 12, 1, 28, 35,   2007年01月
    概要:バブル崩壊後の日本における平均年齢と社会的因子、経済的因子、文化的因子との関連性を明らかにした。(英文)
  • 青年期の安静時エネルギー消費量と身体組成、血行動態、身体活動量、体力の関連性について, 青地克頼, 川﨑 直人, 中村 武夫, 北小路 学, 棚田 成紀, 大内志織, 松本和興 関澤 文, 今木雅英, 田村隆教, 日本健康体力栄養学会誌, 11, 1, 26, 31,   2006年08月
    概要:青年期の安静時エネルギー消費量が、身体組成、血行動態、身体活動量および体力とそれぞれ有意に関連のあることが判明した。
  • 生薬ハンゲ,タクシャ,ヨクイニン由来の澱粉の特性, 坊木 佳人, 山田 雅英, 北小路 学, Journal of applied glycoscience, Journal of applied glycoscience, 53, 4, 241, 247,   2006年
  • Characterization of starches from tuber of Pinellia ternata (Thunb.) Breitenbach, rhizome of Alisma orientale Juzepczuk and seed of Coix lacryma-jobi Linne var. ma-yuen Stapf, 坊木 佳人, 北小路 学, 山田雅英, Journal of Applied Glycoscience, 53, 2, 241, 247,   2004年04月
    概要:生薬ハンゲ、タクシャ、ヨクイニン由来のデンプンの有用性を評価するため、デンプンの諸特性を調べた。諸特性として、平均粒子径、結晶型、無機物の含量、糊化特性、酵素消化性、酵素消化生成物、走査電子顕微鏡観察などを検討した。その結果これらのデンプンは低エネルギー糊化デンプンとしての利用が期待できた。さらに、α-アミラーゼ処理したデンプンは多孔性であり、吸着剤としての利用が期待できた。(英文)
  • 看護ケアにおける手指汚染の微生物学的検討, 棚田 成紀, 北小路 学, 中村 武夫, 医学と生物学, 医学と生物学, 133, 4, 127, 130,   1996年10月
  • 病院内共用手拭きタオルの微生物汚染に関する検討, 棚田 成紀, 北小路 学, 中村 武夫, 医学と生物学, 医学と生物学, 132, 1, 39, 42,   1996年01月
  • 医療用逆浸透膜処理水の清浄度に関する検討, 北小路 学, 医学と生物学, 医学と生物学, 126, 1, p25, 27,   1993年01月
  • パラコ-ト中毒処置のための経口吸着剤に関する研究〔英文〕, 北小路 学, 日本農村医学会雑誌, 日本農村医学会雑誌, 37, 5, p959, 964,   1989年01月
  • パラコ-ト中毒における初期治療を目的とした吸着剤の評価に関する研究〔英文〕, 北小路 学, 三好 保, 棚田 成紀, 中村 武夫, 日本衛生学雑誌, 日本衛生学雑誌, 43, 5, 956, 961,   1988年
    概要:パラコート中毒処置を目的として吸着剤の評価に関する研究を行った。40種の材料(活性炭,ゼオライト,モレキュラーシーブ,陽イオン交換樹脂等)を除去剤として使用し,in vitroにおける除去率,除去速度について検討した。その結果,陽イオン交換樹脂が除去率,除去速度とも高値を示した。陽イオン交換樹脂によるパラコートの除去速度は,主に樹脂の架橋度によって支配されることが示唆された。また,ゲル型の陽イオン交換樹脂の方がポーラス(MR)型の樹脂より有利であることが見い出された。特に,ポリスチレンスルホン酸ナトリウムであるケイキサレートは,その外部表面積が大きいことにより,最大の除去率,除去速度を示した。
  • 健常人の血清CPK活性値に及ぼすエネルギー消費量の影響, 今木 雅英, 三好 保, 吉村 武, 田村 隆教, 堀 義治, 棚田 昌俊, 中村 武夫, 北小路 学, 松本 和興, 産業医学, 産業医学, 29, 4, 294, 295,   1987年07月20日
  • 196. 採取季節(春と秋)を異にする余剰汚泥由来乾留残渣細孔内におけるメチレンブルーの吸着速度特性 (その他有害物質), 三好 保, 北小路 学, 棚田 成紀, 中村 武夫, 産業医学, 産業医学, 25, 7,   1983年12月20日
  • 141. 窒素導入活性炭の細孔内での硫化水素の吸着挙動 (有害ガス), 三好 保, 棚田 成紀, 北小路 学, 産業医学, 産業医学, 23, 7,   1981年12月20日
  • Adsorption of Hydrogen Sulfide on N-Containing Activated Carbon, 棚田 成紀, 坊木 佳人, 阪口 勝彦, 北小路 学, 松本 和興, 山田 勇樹, Chemical & pharmaceutical bulletin, Chemical & pharmaceutical bulletin, 29, 6, 1736, 1742,   1981年06月25日
    概要:N-Containing activated carbon (N-CAC) was prepared by impregnating activated carbon with N-containing additives. Adsorption isotherms of hydrogen sulfide on N-CACs were obtained by a gravimetric method at 30°. A positive correlation between N content and specific adsorption of hydrogen sulfide at an equilibrium pressure of 50 Torr was found. It is considered that the adsorption of hydrogen sulfide resulted in the volume filling of micropores of N-CAC, based on application of the Dubinin-Astakhov equation to the adsorption isotherms. The finding that the net differential heat of adsorption and differential molar entropy of adsorption decreased with increasing degree of filling of micropores indicated that the micropores of N-CAC were successively filled with hydrogen sulfide from the smallest pores to the largest ones, and that hydrogen sulfide molecules were compactly filled in the micropores at an early stage of filling.

書籍等出版物

  • グラフィックガイド 薬剤師の技能(第2版)~理論まるごと実践へ, 荒川行生、飯原なおみ、石渡俊二、井上知美、大鳥徹、岡野友信、恩田光子、角本幹夫、片岡和三郎、北小路学、桑原晶子、小竹武、高田充隆、中妻章、二宮昌樹、廣谷芳彦、藤本麻依、細見光一、森山雅弘, 共著, 京都廣川書店,   2018年03月
  • コンパス 調剤学 改訂第2版, 北小路学, 共著, 南江堂,   2015年03月
  • 新しい衛生薬学 第7版 4刷, 小野崎菊夫, 北小路 学, 林 秀敏, 河村典久 千葉 拓, 小嶋仲夫 橋爪清松, 佐藤雅彦, 高橋和彦, 永瀬久光 中西 剛, 吉岡忠夫, 共著, 廣川書店,   2013年03月
  • 薬剤師の技能 理論まるごと実践へ, 小竹 武, 髙田 充隆, 石渡 俊二, 北小路 学, 木村 健, 荒川行生 恩田光子, 飯原なおみ 中妻章 二宮昌樹, 小川雅史 廣谷芳彦, 杉山正敏, 竹下治範 八野芳已, 共著, 京都廣川書店,   2009年

講演・口頭発表等

  • 災害時医薬品管理システムRC2018への改良と評価, 石渡俊二,北小路学,谷大輔,大鳥徹,井上知美,渡瀬淳一郎,中出雅治,小竹武, 第65回日本災害医学会,   2019年03月
  • 診療報酬の変化から見える在宅医療における薬剤師の役割に関する検討, 村瀬惇,幸松健二,松野純男,大鳥徹,北小路学, 第28回日本医療薬学会年会,   2018年11月
  • 薬学部学生の薬剤師在宅医療参画に対する問題点等の抽出と解析, 村瀬惇,松野純男,大鳥徹,北小路学, 第12回日本薬局学会学術総会,   2018年11月
  • クラウドを介した災害時医薬品供給管理システムの構築とその評価, 北小路学, 第66回日本職業・災害医学会学術大会,   2018年10月, 招待有り
  • アドミッションポリシーとディプロマポリシーから見える私立薬科大学の特徴, 村瀬惇,山下由依亜,小野田良,八軒浩子,北小路学,中村武夫,伊藤栄次,大内秀一,和田哲幸,松野純男, 第3回日本薬学教育学会学術大会,   2018年09月
  • クラウド上に構築した災害時医薬品管理システムとその評価, 北小路学,石渡俊二,村瀬惇,井上知美,大鳥徹,松野純男,小竹武, 日本薬学会第138年会,   2018年03月
  • 被災地で医薬品を効率的に活用するためのクラウドネットワーク, 石渡俊二,北小路学,井上知美,大鳥徹,小竹武, 第65回日本職業・災害医学会学術大会,   2017年11月26日
  • クラウドを介した災害時医薬品管理情報システムの評価, 北小路学,石渡俊二,井上知美,大鳥徹,小竹武, 第65回日本職業・災害医学会学術大会,   2017年11月26日
  • サリドマイド封入コンタクトレンズを用いた角膜移植時の血管新生抑制作用の検討~HUVECコラーゲンゲル培養によるin vitro検証モデルの確立~, 福岡智彦,後藤春香,大鳥徹,長井紀章,船上仁範,藤原俊伸,北小路学,松野純男,松山賢治, 第67回日本薬学会近畿支部大会,   2017年10月14日
  • 薬学部の学生を対象としたコミュニケーション手法の検討~因子分析・クラスター分析を用いたコーチングスキルの有用性の検討~, 幸松健二,村瀬惇,松野純男,大鳥徹,北小路学, 第67回日本薬学会近畿支部大会,   2017年10月14日
  • 薬学部学生の薬剤師在宅医療参画に関する問題点の抽出, 村瀬惇,松野純男,長楽寿子,大鳥徹,北小路学, 日本社会薬学会 第36年会,   2017年09月23日
  • 理解度調査から見えた薬剤師による在宅医療ならびにフィジカルアセスメントに対する患者の認識について, 北小路学,吉川泰博,大鳥徹,松野純男,吉川恵司,松山賢治, 第10回日本薬局学会,   2016年10月
  • 因子分析による薬剤師と薬学生のフィジカルアセスメントスキル修得に対する特性に関する検討, 大鳥徹,中川博之,高島敬子,近藤尚美,高田亜美,細見光一,井上知美,北小路学,松野純男,西田升三,松山賢治, 日本社会薬学会第35年会,   2016年09月
  • 患者アンケートによる在宅医療における薬剤師のかかわりに関する検討, 高島敬子,吉川泰博,北小路学,奥村隆司、田辺博章,奥村兼三,大鳥徹,松山賢治,吉川恵司,小田典央, 日本社会薬学会第35年会,   2016年09月
  • 薬学部学生を対象としたコーチングスキルを用いたコミュニケーション手法の検討, 幸松健二,岡本千絵,北小路学,松野純男, 第1回日本薬学教育学会,   2016年08月
  • 在宅医療ならびにフィジカルアセスメントに対する患者の理解度調査, 吉川泰博,北小路学,大鳥 徹,松野純男,松山賢治,吉川 惠司, 第27回日本在宅医療学会学術集会,   2016年06月
  • 薬剤師の在宅医療への取り組みに対する介護職の認識調査, 北小路 学,堀野智美,大鳥徹,松野純男, 日本薬学会第136年会,   2016年03月
  • 薬学部学生を対象としたコーチングスキル教育実践のための検討, 幸松健二,岡本千絵,坂原通仁,松本彰布,北小路学,松野純男, 日本薬学会第136年会,   2016年03月
  • 腎機能推算式に用いる血清クレアチニン値補正方法の前向き研究, 森住 誠,松野純男,松宮美沙,今岡寛美,池田理沙,金丸絵里,石原美加,北小路 学,松田光弘, 第25回日本医療薬学会,   2015年11月
  • ワルファリンと静注用脂肪乳剤の併用によるPT-INR値の減少について, 黒川建吾,汐見紘明,湊 聖一郎,松野純男,北小路 学, 第25回日本医療薬学会,   2015年11月
  • 患者の在宅医療に対する理解度調査, 高島敬子,吉川泰康,北小路学,奥村隆司,田辺博章,奥村兼三,大鳥 徹,松山賢治,小田典史, 第25回日本医療薬学会,   2015年11月
  • 静注用脂肪乳剤中の過酸化物生成に関する経時的検討, 北小路 学,林 智洋,三島裕彦,大鳥 徹,松山賢治, 第25回日本医療薬学会,   2015年11月
  • 環境負荷の小さな化学物質を用いた土壌中放射性セシウムの溶出の検討, 山西弘城, 稲垣昌代, 伊藤哲夫,石渡俊二, 多賀 淳, 緒方文彦, 北小路 学,古川道郎, 第48回日本保健物理学会,   2015年07月
  • 災害時医薬品供給のためのストック確保に関する検討, 北小路学, 加藤寛, 石渡俊二, 櫻田ゆかり, 鎌塚正人, 栗栖勝, 安藤和佳子, 井上知美, 松山賢治, 小竹武, 日本薬学会年会要旨集(CD-ROM),   2015年
  • クラウド上に構築した災害時支援医薬品供給管理システム, 北小路学, 加藤寛, 石渡俊二, 安藤和佳子, 安達秀樹, 鵜山泰詳, 櫻田ゆかり, 井上知美, 松山賢治, 小竹武, 日本集団災害医学会誌,   2014年12月31日
  • 災害時支援医薬品供給管理システムの構築, 加藤寛, 北小路学, 石渡俊二, 安藤和佳子, 安達秀樹, 鵜山泰詳, 櫻田ゆかり, 井上知美, 松山賢治, 小竹武, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2014年08月25日
  • 28-O4AM-11 災害時支援医薬品供給管理システムの構築(災害医療,一般演題(口頭),新時代を拓く医療薬学フロンティア), 加藤 寛, 北小路 学, 石渡 俊二, 安藤 和佳子, 安達 秀樹, 鵜山 泰詳, 櫻田 ゆかり, 井上 知美, 松山 賢治, 小竹 武, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2014年08月25日
  • 薬剤師の在宅医療参画に対する薬学部生・看護学生の意識の相違, 長楽寿子, 堀野智美, 大和幹枝, 鈴木紀子, 小林三保, 阪口寛子, 松野純男, 北小路学, 高田充隆, 東司, 日本薬学会年会要旨集(CD-ROM),   2014年
  • オゾンガスによる抗がん剤の分解, 石渡俊二, 福田由之, 梶本麻美, 村田龍亮, 多賀淳, 北小路学, 日本薬学会年会要旨集(CD-ROM),   2014年
  • 災害時欠乏が予想される医薬品の抽出~平常時から災害時を予測する~, 北小路学, 加藤寛, 櫻田ゆかり, 鵜山泰詳, 石渡俊二, 日本薬学会年会要旨集(CD-ROM),   2014年
  • 災害時の医薬品需要予測や有効活用を指向した医薬品成分ごと名寄せシステム, 石渡俊二, 鵜山泰詳, 櫻田ゆかり, 北小路学, 日本集団災害医学会誌,   2013年12月31日
  • 平常時の医薬品需要から災害時に欠乏する医薬品を予測する, 北小路学, 櫻田ゆかり, 鵜山泰詳, 石渡俊二, 日本集団災害医学会誌,   2013年12月31日
  • 薬剤師の在宅医療参画に関する薬学部生の意識~実務実習前後及び実習中の在宅医療体験による相違~, 長楽寿子, 堀野智美, 大和幹枝, 李繭花, 岸田充生, 松野純男, 北小路学, 高田充隆, 医療薬学フォーラム講演要旨集,   2013年07月
  • P1-603 薬剤師が参画する在宅医療に対する一般市民の意識(地域・在宅医療・薬薬連携,ポスター,一般演題,岐路に立つ医療〜千年紀の目覚め〜よみがえれ!ニッポン!薬の改革は我らが手で!), 堀野 智美, 大和 幹枝, 森 十久子, 鴨池 伸治, 佐伯 和彦, 岸田 充生, 高橋 直子, 北小路 学, 松野 純男, 高田 充隆, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2012年10月10日
  • 統合失調症意識調査と薬学部生・他学部生間の疾患認識の違い(一般演題(口頭)35,精神科領域(1),Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 大和 幹枝, 阪口 寛子, 堀野 智美, 上垣 千波, 北小路 学, 松野 純男, 高田 充隆, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2011年09月09日
  • P-0798 ジェネリック医薬品普及と薬局薬剤師の意識に関する調査研究(一般演題 ポスター発表,後発医薬品,Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 長井 紀章, 大野 ひかる, 大和 幹枝, 堀野 智美, 北小路 学, 伊藤 吉將, 松野 純男, 高田 充隆, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2011年09月09日
  • P-0938 急性期および慢性期統合失調症患者を対象とした抗精神病薬の処方実態調査(一般演題 ポスター発表,精神科領域,Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 北小路 学, 上垣 千波, 大和 幹枝, 阪口 寛子, 東 司, 高田 充隆, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2011年09月09日
  • P-1137 在宅医療の周辺状況および薬剤師の在宅医療参画に対する市民の意識について : クラスター分析を主とした解析結果から(一般演題 ポスター発表,地域・在宅医療,Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 堀野 智美, 大和 幹枝, 李 繭香, 佐伯 和彦, 鴨池 伸治, 森 十久子, 岸田 充生, 高橋 直子, 北小路 学, 松野 純男, 高田 充隆, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2011年09月09日
  • P-1138 在宅医療へ薬剤師が参画するための問題解決策の探索及び提案(一般演題 ポスター発表,地域・在宅医療,Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 李 繭香, 堀野 智美, 大和 幹枝, 山村 万里子, 高橋 直子, 北小路 学, 細見 光一, 岸田 充生, 近藤 直緒美, 菅濱 淳仁, 乾 英夫, 藤垣 哲彦, 松野 純男, 高田 充隆, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2011年09月09日
  • P-1230 調剤過誤シナリオを使用した模擬患者対応ロールプレイ実習 : アドバンスコミュニケーション学習(一般演題 ポスター発表,薬学教育(実務実習),Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 小竹 武, 細見 光一, 大鳥 徹, 井上 知美, 安原 智久, 北小路 学, 船上 仁範, 谷野 公俊, 村上 悦子, 八軒 浩子, 高田 充隆, 松山 賢治, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2011年09月09日
  • 静注用脂肪乳剤中の脂質ヒドロペルオキシド生成に関する経時的挙動, 北小路 学, 髙田充隆, 森川 晋, 富田 浩, 日本社会薬学会第29年会,   2010年09月, 日本社会薬学会第29年会
    概要:静注用脂肪乳剤に含有される脂質の酸化に伴う第一次生成物であるヒドロペルオキシドの生成に関して、散乱光下での保存温度の違いによる経時的挙動を明らかにした。
  • 薬局薬剤師の在宅医療への参画の現状~アンケート調査結果の単純集計ならびに因子分析による検討~, 李 繭香, 北小路 学, 細見 光一, 松野 純男, 高田充隆, 岸田充生, 高橋直子, HIP研究会第7回フォーラム,   2010年09月, HIP研究会第7回フォーラム
    概要:薬局薬剤師の在宅医療への参画について、薬剤師へのアンケート調査結果の単純集計ならびに因子分析による検討を行い、参画への現状と阻害要因を明らかにした。
  • テキストマイニング手法による医療薬学研究トレンド解析, 高田充隆, 後藤佐昌子, 八軒 浩子, 細見 光一, 北小路 学, 第18回クリニカルファーマシー・シンポジウム,   2010年07月, 第18回クリニカルファーマシー・シンポジウム
    概要:テキストマイニング手法の医薬品および医療情報解析への応用の試みとして、薬剤師による医療薬学研究の論文タイトルを解析した。特徴的な語彙間の関係を抽出したことで、薬剤師の研究対象が、物質としての薬剤の研究から臨床で患者の治療を行うための薬剤の研究へ変化したことを明確に捉えることができた。
  • 近畿大学薬学部における模擬患者養成の取り組み, 大鳥 徹, 木村 健, 安原 智久, 北小路 学, 船上 仁範, 石渡 俊二, 谷野 公俊, 村上 悦子, 八軒 浩子, 高田充隆, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • チーム基盤型学習(TBL)を導入した薬学部・医学部連携教育, 木村 健, 安原 智久, 船上 仁範, 長井 紀章, 喜多 綾子, 北小路 学, 大鳥 徹, 岩城 正宏, 松尾 理, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • 自家製医療用精製水の水質に関する検討, 北小路 学, 森川 晋, 高田充隆, 富田 浩, 第59回日本薬学会近畿支部大会,   2009年10月, 第59回日本薬学会近畿支部大会
  • 病院実務実習におけるモデル・コアカリキュラムの実施状況, 八軒 浩子, 大鳥 徹, 北小路 学, 石渡 俊二, 木村 健, 高田充隆, 日本薬学会第129年会,   2009年03月05日, 日本薬学会第129年会
    概要:4年制の病院実務実習における実務実習モデル・コアカリキュラムの到達目標の実施状況について学生に調査を行い、平成19年度と20年度の結果を比較した。その結果、現在の4週間病院実習においてもモデル・コアカリキュラムの学習項目が導入、実施され、改善されていることがわかった。
  • 不溶性食物繊維による発がん性ニトロアレーン類の収着, 森川 晋, 北小路 学, 坊木 佳人, 小泉玲子, 日本薬学会第129年会,   2009年03月, 日本薬学会第129年会
  • N-ニトロソアミンの不溶性食物繊維への収着に及ぼす水溶性食物繊維の影響, 北小路 学, 三好広朗, 川崎裕美, 森川 晋, 多賀 淳, 坊木 佳人, 富田 浩, 日本薬学会第129年会,   2009年03月, 日本薬学会第129年会
  • 不溶性食物繊維による発がん性ニトロアレーン類の収着, 森川 晋, 北小路 学, 坊木 佳人, 衛生薬学・環境トキシコロジー ,   2008年10月03日, 衛生薬学・環境トキシコロジー 
  • 毛髪中水銀濃度の変動に関する検討~毛髪処理の有無による相違~, 北小路 学, 都留連未子, 森川 晋, 坊木 佳人, 富田 浩, 日本社会薬学会第27年会,   2008年09月, 日本社会薬学会第27年会
  • 喫煙曝露による爪中カドミウム濃度の変動, 北小路 学, 川崎美夜, 森川 晋, 坊木 佳人, 富田 浩, 日本薬学会第128年会,   2008年03月05日, 日本薬学会第128年会
  • 不溶性食物繊維による発がん性ニトロアレーンの収着, 森川 晋, 北小路 学, 坊木 佳人, 日本薬学会第128年会,   2008年03月05日, 日本薬学会第128年会
  • 2‐4週間薬局実務実習におけるモデル・コアカリキュラムの実施状況, 八軒浩子, 大島徹, 北小路学, 石渡俊二, 木村健, 高田充隆, 日本薬学会年会要旨集,   2008年03月05日
  • 2-4週間薬局実習におけるモデル・コアカリキュラムの実施状況, 八軒 浩子, 大鳥 徹, 北小路 学, 石渡 俊二, 木村 健, 髙田充隆, 日本薬学会第128年会,   2008年03月, 日本薬学会第128年会
    概要:実務実習モデル・コアカリキュラムに示されている到達目標の実施状況について、保険薬局および学生に対して調査を行った。現在の短期実習においてもモデル・コアカリキュラムの学習項目が導入・実施されていることがわかった。さらに、学習項目の実施について、指導薬剤師と学生の認識の違いはなかった。
  • 複数の医療機関で製される医療用精製水の水質調査, 北小路 学, 森川 晋, 坊木 佳人, 富田 浩, 日本社会薬学会第26年会,   2007年09月, 日本社会薬学会第26年会
  • ゆらぎの強い弦楽器曲音楽の長期聴取による生体リズムの賦活化と軽度睡眠障害自覚症状の改善に関する基礎的研究, 松本和興, 坂本真理, 伊藤輝子, 青地克頼, 江原史朗, 畑沙織, 田渕英一, 北小路学, 棚田成紀, 村井靖児, 日本音楽療法学会学術大会要旨集,   2007年09月
  • 多孔性デンプン粒の調製と色素吸着特性, 坊木 佳人, 竹本衣里, 北小路 学, 第15回糖質関連酵素化学シンポジウム,   2007年08月, 第15回糖質関連酵素化学シンポジウム
  • 尿中におけるケイ素とカルシウムとの関連性に関する検討, 北小路 学, 田中志帆美, 坊木 佳人, 富田 浩, 日本薬学会第127年会,   2007年03月, 日本薬学会第127年会
  • 近畿大学における実務実習に関する学生の意識調査, 八軒 浩子, 大鳥 徹, 石渡 俊二, 北小路 学, 木村 健, 高田充隆, 日本薬学会第127年会,   2007年03月, 日本薬学会第127年会
    概要:6年制教育における長期実務実習および事前実習をより充実させる目的で、学生に対して実務実習に関する意識調査を行った。実習内容については充実していたとの感想が80%以上を占めた。さらに深く学びたいと思った内容としては服薬指導が高く、次いで在宅医療(薬局実習)、チーム医療(病院実習)であった。指導については、約90%の学生がわかりやすかったと高い評価をしていた。
  • ニトロソアミンの不溶性食物繊維による収着, 西 智子, 多賀 淳, 北小路 学, 坊木 佳人, 衛生薬学・環境トキシコロジー,   2006年10月, 衛生薬学・環境トキシコロジー
  • N-ニトロソアミンの不溶性食物繊維による収着, 多賀 淳, 北小路 学, 西 智子, 坊木 佳人, フォーラム2006衛生薬学・環境トキシコロジー,   2006年10月, フォーラム2006衛生薬学・環境トキシコロジー
  • 保険薬局および病院実務実習に対する学生の意識調査, 北小路 学, 石渡 俊二, 石本 真美子, 船上 仁範, 八軒 浩子, 多賀 淳, 八木秀樹, 和田 哲幸, 田邉 元三, 市田 成志, 西田 升三, 日本社会薬学会第25年会 ,   2006年09月, 日本社会薬学会第25年会 
  • ゆらぎの強い弦楽器曲音楽の長期聴取による生体リズムの賦活化と軽度睡眠障害自覚症状の改善に関する基礎的研究-急性聴取の影響と症例研究, 松本和興, 北小路 学, 畑 沙織, 第6回日本音楽療法学会学術大会,   2006年08月, 第6回日本音楽療法学会学術大会
  • 食物繊維による変異原性多環芳香族炭化水素の収着, 北小路 学, 門田繁明, 坊木 佳人, 富田 浩, 日本薬学会第126年会,   2006年03月, 日本薬学会第126年会
  • ゆらぎの強い弦楽器曲音楽の長期聴取に伴う心理的・生理的変化に関する基礎的研究, 畑 沙織, 棚田 成紀, 北小路 学, 松本 和興 坂本 真理 村井 靖児, 青地 克頼, 第5回日本音楽療法学会学術大会,   2005年09月, 第5回日本音楽療法学会学術大会
  • ゆらぎの強い弦楽器曲音楽の長期聴取と軽度睡眠障害自覚症状の改善について, 松本和興, 棚田 成紀, 北小路 学, 畑 沙織 坂本 真理, 青地 克頼, 第5回日本音楽療法学会学術大会,   2005年09月, 第5回日本音楽療法学会学術大会
  • オカラ由来炭素材料によるインジゴカルミンの除去特性, 中村 武夫, 前田 雄大, 川﨑 直人, 北小路 学, 棚田 成紀, 日本薬学会第124年会,   2004年03月, 日本薬学会第124年会
  • P-411 プロポフォールにより良好な鎮静が得られた横紋筋肉腫患児の 1 例, 茨木 隆宏, 寺本 和代, 西村 真紀, 齋藤 佳代, 北小路 学, 廣田 育彦, 齋藤 一文字, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2003年09月01日
  • 食品廃棄物由来炭化物によるインジゴカルミンおよびビスフェノールAの除去特性, 中村 武夫, 川﨑 直人, 北小路 学, 棚田 成紀, 日本薬学会第123年会,   2003年03月, 日本薬学会第123年会
  • P-45 エトレチナート投与時の血清脂質検査の実施状況, 茨木 隆宏, 西村 真紀, 寺本 和代, 齋藤 佳代, 北小路 学, 廣田 育彦, 齋藤 一文字, 日本医療薬学会年会講演要旨集,   2002年09月24日
  • シクロデキストリン誘導体による若干芳香族化合物の除去, 川崎 直人, 中村 武夫, 栗原 隆行, 北小路 学, 棚田 成紀, 日本公衆衛生学会総会抄録集,   1996年10月15日
  • 洗浄用有機ハロゲン化合物の分解性に関する基礎研究, 川崎 直人, 中村 武夫, 原 司, 北小路 学, 棚田 成紀, 日本公衆衛生学会総会抄録集,   1995年10月15日
  • A-16 当院内科病棟における環境分離細菌調査と MRSA 感染の現況, 北小路 学, 河崎 朱美, 高瀬 順子, 吉田 光江, 名越 あつ子, 野中 恒幸, 豊 紘, 中村 武夫, 棚田 成紀, 日本病院薬学会年会講演要旨集,   1992年06月25日
  • 119. 血清LDH分画比よりみた消費エネルギー及び体重の評価について(健康管理・健康診断,一般演題,第62回日本産業衛生学会・第46回日本産業医協議会), 今木 雅英, 三好 保, 田村 隆教, 松本 和興, 北小路 学, 産業医学,   1989年12月20日
  • 603 硫化水素とアンモニアの吸着除去に望ましい活性炭(ガス,一般講演,第60回日本産業医学衛生学会・第42回日本産業医協議会), 坊木 佳人, 三好 保, 田村 隆教, 北小路 学, 産業医学,   1987年12月20日
  • 12.健常人の血清CPK活性値に及ぼすエネルギー消費量の影響について(一般講演,昭和61年度中国・四国合同地方会), 今木 雅英, 三好 保, 吉村 武, 田村 隆教, 堀 義治, 棚田 昌俊, 中村 武夫, 北小路 学, 当宮 辰美, 産業医学,   1987年03月20日
  • 118. 親水性有害有機物処理を指向したミクロ孔に富む活性炭の製造とその表面特性 (有害有機物), 三好 保, 北小路 学, 坊木 佳人, 棚田 成紀, 中村 武夫, 高橋 仁, 産業医学,   1982年12月20日

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • くすりの効き方、副作用と正しい使い方について, 講師, 大阪府立大学,   2017年03月05日
  • 「勉強する」から「はたらく」へ, パネリスト, 大阪市北部地域就労支援事業所連絡会,   2016年11月19日
  • くすりの効き方、副作用と正しい使い方について, 講師, 大阪府立大学,   2016年02月07日