KINDAI UNIVERSITY


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虫明 聡太郎ムシアケ ソウタロウ

プロフィール

所属部署名奈良病院
職名教授/部長
学位医学博士
専門小児栄養、消化器・肝臓、小児病理学
ジャンル医療・健康/医学
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/611-mushiake-soutarou.html
ホームページURLhttp://kaken.nii.ac.jp/d/r/90291947.ja.html
メールアドレス
Last Updated :2017/09/15

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    小児の消化器・肝臓疾患を専門領域としています。特に小児の臓器移植診療に過去15年間関わり、肝の線維化に関する基礎研究と、重症肝疾患と腸管機能不全に関する臨床研究を行ってきました。

学歴・経歴

経歴

  •   2010年, 大阪大学(准教授)

研究活動情報

研究分野

  • 内科系臨床医学, 小児科学
  • 内科系臨床医学, 胎児・新生児医学

研究キーワード

  • 肝線維化, TGF-β, 補体4a, トロンボスポンジン, 線維化, 偽胆管, PCR, 肝星細胞, SH2ドメイン, Grb10, Differential display, チロシンキナーゼ型受容体, ペプチド, Grb-IR, 肝硬変, 肝細胞障害, 胆道閉鎖症, ビタミンD受容体, Jagged1遺伝子, 肺線維化, HNF4α, 胆管上皮細胞, アミノ酸トランスポーター, ブレオマイシン, 栄養学, 副甲状腺ホルモン, 肝細胞, 肝発生・分化, 初代培養肝細胞, ビタミンD応答配列

MISC

  • P-164 小児のヒルシュスプルング病類縁疾患に対するチューブ腸瘻の効果(Hirschsprung病1,ポスターセッション,第48回日本小児外科学会学術集会), 曹 英樹, 上原 秀一郎, 神山 雅史, 田附 裕子, 近藤 宏樹, 虫明 聡太郎, 和佐 勝史, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 47, 4,   2011年07月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008735278
  • 小児の劇症肝不全における劇症化の診断と予知に関する検討, 虫明 聡太郎, 別所 一彦, 位田 忍, 須磨崎 亮, 乾 あやの, 長田 郁夫, 松井 陽, 日本小児科学会雑誌, 114, 1, 64, 72,   2010年01月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10026277302
  • 本邦における小児期の劇症肝不全, 乾 あやの, 位田 忍, 須磨崎 亮, 長田 郁夫, 松井 陽, 虫明 聡太郎, 藤澤 知雄, 日本腹部救急医学会雑誌 = Journal of abdominal emergency medicine, 29, 4, 583, 589,   2009年05月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10025203266
  • 21.胆道閉鎖症術後のbile lakeに対して嚢胞空腸脚吻合を施行した1例(第35回日本胆道閉鎖症研究会), 高間 勇一, 上野 豪久, 田中 夏美, 曹 英樹, 野瀬 恵介, 福澤 正洋, 虫明 聡太郎, 佐々木 隆士, 井原 欣幸, 日本小児外科学会雑誌, 45, 2,   2009年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007161507
  • 10. 肝移植術後門脈狭窄,門脈圧亢進に対する経脾的アプローチによる門脈拡張を施行した2例(一般演題,第21回日本小児脾臓研究会), 井原 欣幸, 上野 豪久, 高間 勇一, 福澤 正洋, 虫明 聡太郎, 別所 一彦, 佐々木 隆士, 日本小児外科学会雑誌, 44, 4,   2008年06月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006792368
  • B-083 長期在宅静脈栄養法施行患児の栄養アセスメントから見た問題点(一般演題 代謝・栄養・外科浸襲・感染・その他,Better Life for Sick Children, Better Future for Pediatric Surgery,第45回日本小児外科学会学術集会), 澤井 利夫, 曹 英樹, 清水 義之, 和佐 勝史, 虫明 聡太郎, 藤井 千智, 安井 洋子, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 44, 3,   2008年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006834456
  • P-202 DHEA産生副腎腫瘍による思春期早発症の1例(ポスター 腫瘍3,Better Life for Sick Children, Better Future for Pediatric Surgery,第45回日本小児外科学会学術集会), 大割 貢, 大植 孝治, 米田 光宏, 曹 英樹, 高間 勇一, 虫明 聡太郎, 三善 陽子, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 44, 3,   2008年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006834662
  • P-215 甲状腺機能低下を合併した多発性肝血管腫の1例(ポスター 腫瘍6,Better Life for Sick Children, Better Future for Pediatric Surgery,第45回日本小児外科学会学術集会), 山中 宏晃, 米田 光宏, 大植 孝治, 田中 夏美, 谷 岳人, 別所 一彦, 虫明 聰太郎, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 44, 3,   2008年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006834675
  • S3-1.当院における小児肝肺症候群の長期予後(シンポジウム3「胆道閉鎖症の長期予後・移植時期」,第23回日本小児外科学会秋季シンポジウム), 井原 欣幸, 佐々木 隆士, 上野 豪久, 高間 勇一, 福澤 正洋, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 43, 6,   2007年10月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006424133
  • 12.胆嚢ドレナージで待機的に根治術を施行したI型cyst症例(一般演題,第33回日本胆道閉鎖症研究会), 井原 欣幸, 佐々木 隆士, 上原 秀一郎, 虫明 聡太郎, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 43, 6,   2007年10月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006424263
  • PD-033 小児肝移植後における急性拒絶反応・免疫性肝炎とMMF投与の有用性に関する検討(臓器移植・移植後長期の諸問題, 第44回日本小児外科学会学術集会), 虫明 聡太郎, 別所 一彦, 佐々木 隆士, 井原 欣幸, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 43, 3,   2007年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006398764
  • PD-040 本邦における小児期の劇症肝不全(臓器移植・劇症肝炎, 第44回日本小児外科学会学術集会), 乾 あやの, 位田 忍, 須磨崎 亮, 長田 郁夫, 虫明 聡太郎, 松井 陽, 日本小児肝臓研究会劇症肝不全WG, 日本小児外科学会雑誌, 43, 3,   2007年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006398771
  • PD-044 当院における小児急性肝不全症例の検討(臓器移植・劇症肝炎, 第44回日本小児外科学会学術集会), 井原 欣幸, 佐々木 隆士, 別所 一彦, 和田 和子, 虫明 聡太郎, 堂野 恵三, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 43, 3,   2007年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006398775
  • 小児病棟での病室改修工事におけるアスペルギルス感染予防対策, 橋井 佳子, 楠木 重範, 滝沢 祥子, 時政 定雄, 虫明 聡太郎, 太田 秀明, 大薗 恵一, 日本小児血液学会雑誌, 21, 2, 84, 87,   2007年04月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10020121162
  • 14.長期在宅静脈栄養施行中に発症した回腸癌の1例(第42回日本小児外科学会近畿地方会), 谷 岳人, 和佐 勝史, 上野 豪久, 福澤 正洋, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 42, 7,   2006年12月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110005717147
  • 高度肥満と注意欠陥多動性障害を合併した閉塞性睡眠時無呼吸症候群の1治療例, 三善 陽子, 谷池 雅子, 西村 久美, 毛利 育子, 中長 摩利子, 恵谷 ゆり, 虫明 聡太郎, 立花 直子, 大薗 恵一, 日本小児科学会雑誌, 110, 12, 1657, 1664,   2006年12月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10018713889
  • 24WS2-7 小児腫瘍性疾患治療後患者における長期QOLの現状(ワークショップ2 2次がん,第22回日本小児がん学会 第48回日本小児血液学会 第4回日本小児がん看護研究会 同時期開催), 三善 陽子, 橋井 佳子, 滝沢 祥子, 楠木 重範, 時政 定雄, 難波 範行, 恵谷 ゆり, 虫明 聡太郎, 太田 秀明, 丸野 元彦, 米田 光宏, 福澤 正洋, 大薗 恵一, 小児がん : 小児悪性腫瘍研究会記録, 43, 3,   2006年11月24日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007171561
  • 性染色体異常に伴う末期腎不全例, 山藤 陽子, 三善 陽子, 難波 範行, 平井 治彦, 虫明 聡太郎, 中島 滋郎, 大薗 恵一, 山藤 陽子, 道上 敏美, 岡本 新悟, 日本小児腎不全学会雑誌 : 小児腎不全研究会記事, 26, 178, 181,   2006年08月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10020573602
  • P-54 長期中心静脈栄養(TPN)施行症例における低身長症に対する成長ホルモン療法の効果(示説13 腫瘍2・代謝,第43回 日本小児外科学会総会), 田附 裕子, 和佐 勝史, 虫明 聡太郎, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 42, 3,   2006年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110005851327
  • 原発性無月経の精査を機に Frasier 症候群と診断した末期腎不全の1例, 山藤 陽子, 三善 陽子, 難波 範行, 平井 治彦, 道上 敏美, 虫明 聡太郎, 中島 滋郎, 大薗 恵一, 日本小児腎臓病学会雑誌 = Japanese journal of pediatric nephrology, 19, 1, 15, 18,   2006年04月15日, 10.3165/jjpn.19.15, http://ci.nii.ac.jp/naid/10025700627
    概要:ステロイド抵抗性ネフローゼ症候群から末期腎不全に至ったFrasier症候群の1例を経験した。16歳時の原発性無月経の精査を機に性別の逆転が判明し,さらにWT1遺伝子の検索により変異を同定した。gonadoblastoma発生を予見する必要性や,腎不全期に行われるGH療法によって腫瘍発生のリスクが増加する可能性も否定できないことから,ステロイド抵抗性ネフローゼ症候群の原因の一つとして,また,ネフローゼから腎不全に至った症例においてはWT1遺伝子の検索を積極的に行う必要があると思われた。
  • 14. 胆道閉鎖症術後肺高血圧症(Porto-pulmonary hypertension)合併症例の検討(第32回日本胆道閉鎖症研究会), 木村 拓也, 長谷川 利路, 井原 欣幸, 福澤 正洋, 別所 一彦, 小垣 滋豊, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 42, 1, 136, 137,   2006年02月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004078605
  • 33. 心奇形を合併した胆道閉鎖症の治療 : チアノーゼ性心奇形合併例に対する肝移植の経験(第32回日本胆道閉鎖症研究会), 長谷川 利路, 木村 拓也, 井原 欣幸, 福澤 正洋, 虫明 聡太郎, 小垣 滋豊, 日本小児外科学会雑誌, 42, 1,   2006年02月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004078624
  • 44. 逆流性食道炎 : 中枢神経障害児におけるバレット食道発症の検討(コンセンサスカンファレンス(GERDの手術適応): 逆流性食道炎, 第35回日本小児消化管機能研究会), 位田 忍, 吉村 文一, 清原 由起, 中井 弘, 奥山 宏臣, 川原 央好, 窪田 昭男, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 41, 6,   2005年10月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002322332
  • ラミブジンによる小児期・青年期B型慢性肝炎の治療経験, 田尻 仁, 沢田 敦, 恵谷 ゆり, 虫明 聡太郎, 日本小児科学会雑誌, 109, 8, 1022, 1026,   2005年08月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016879468
  • 33. 胆道閉鎖症術後肝移植待機中の急性胃静脈瘤出血に対するバルン下逆行性経静脈的塞栓術が著効した1例(第31回胆道閉鎖症研究会), 木村 拓也, 長谷川 利路, 井原 欣幸, 曹 英樹, 福澤 正洋, 友田 要, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 41, 4, 708, 709,   2005年06月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002130421
  • 37. 胆道閉鎖症術後肝肺症候群合併例の長期予後の検討 : 移植適応と時期(第31回胆道閉鎖症研究会), 井原 欣幸, 長谷川 利路, 木村 拓也, 福澤 正洋, 小垣 滋豊, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 41, 4,   2005年06月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002130439
  • 胆道閉鎖症術後肝肺症候群合併例の長期予後から検討した肝移植適応(第105回日本外科学会定期学術集会), 井原 欣幸, 長谷川 利路, 木村 拓也, 虫明 聡太郎, 福澤 正洋, 日本外科学会雑誌, 106, 0,   2005年04月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004073674
  • 尿中硫酸抱合型胆汁酸値による胆道閉鎖症マススクリーニングの可能性, 連 利博, 原田 徳蔵, 虫明 聡太郎, 日本マス・スクリーニング学会誌 = Journal of Japanese Society for Mass-screening, 14, 2,   2004年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10017406333
  • 22.胆道閉鎖症術後肝内胆管嚢胞状拡張に対する経皮肝胆道ドレナージの効果(第30回日本胆道閉鎖症研究会), 野瀬 聡子, 佐々木 隆士, 長谷川 利路, 木村 拓也, 福澤 正洋, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 40, 4, 632, 633,   2004年06月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002087757
  • WS-1 長期HPN患児の栄養評価(ワークショップI 小児外科における栄養法と栄養評価), 曹 英樹, 和佐 勝史, 虫明 聡太郎, 清水 義之, 内山 里美, 高木 洋治, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 40, 3,   2004年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002114706
  • P-4 長期間経頚静脈的肝内門脈静脈短絡術(TIPS)を留置した後に生体部分肝移植術を施行した一例(示説 移植1), 木村 拓也, 長谷川 利路, 井原 欣幸, 佐々木 隆士, 虫明 聡太郎, 堂野 恵三, 福澤 正洋, 日本小児外科学会雑誌, 40, 3,   2004年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002115137
  • P-91 胆道閉鎖症術後肝内胆管嚢胞状拡張に対する経皮経肝胆道ドレナージの効果と意義(示説 胆道閉鎖症1), 佐々木 隆士, 長谷川 利路, 木村 拓也, 井原 欣之, 福澤 正洋, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 40, 3,   2004年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002115398
  • 33. 出生前診断された胎便性腹膜炎の患児に胆道閉鎖症を合併した1例(第39回日本小児外科学会近畿地方会), 井原 欣幸, 木村 拓也, 臼井 規朗, 佐々木 隆士, 曹 英樹, 米田 光宏, 長谷川 利路, 鎌田 振吉, 福澤 正洋, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 39, 7,   2003年12月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002093204
  • 28.胆道閉鎖症(BA)患児における肝移植適応評価症例のPediatric End-stage Liver Disease (PELD)スコア導入による検討(要望演題)(第29回日本胆道閉鎖症研究会), 木村 拓也, 長谷川 利路, 佐々木 隆士, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 39, 2,   2003年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002093114
  • 32.胆道閉鎖症術後患児におけるPortal hypertensive gastropathyの検討(要望演題)(第29回日本胆道閉鎖症研究会), 佐々木 隆士, 長谷川 利路, 清水 義之, 木村 拓也, 〓 英樹, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 39, 2,   2003年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002093118
  • 先天性頭頚部腫瘍の一例, 虫明 聡太郎, 小児がん, 39, 1,   2002年06月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10012580797
  • P-81 劇症肝不全に対し緊急生体肝移植を行い救命し得た 14 才男児の 1 例, 長谷川 利路, 佐々木 隆士, 木村 拓也, 中尾 彰太, 岡田 正, 西野 正人, 虫明 聡太郎, 堂野 圭三, 加藤 友朗, 日本小児外科学会雑誌, 38, 3,   2002年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002086701
  • P-84 生体小腸移植術後におけるズーム内視鏡検査, 佐々木 隆士, 長谷川 利路, 木村 拓也, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 原田 徳蔵, 土井 玲子, 日本小児外科学会雑誌, 38, 3,   2002年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002086704
  • B-68 胆道閉鎖症術後年長児における QOL に関するアンケート調査, 長谷川 利路, 佐々木 隆士, 木村 拓也, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 38, 3,   2002年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002086884
  • 24. 保存的治療により早期の移植適応を回避した胆道閉鎖症の 2 症例(第 28 回 日本胆道閉鎖症研究会), 虫明 聡太郎, 清水 直政, 田尻 仁, 長谷川 利路, 岡田 正, 原田 徳蔵, 日本小児外科学会雑誌, 38, 2,   2002年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002113869
  • 胃食道逆流現象の小児におけるバレット食道の有無の検討, 位田 忍, 恵谷 ゆり, 吉村 文一, 虫明 聡太郎, 中山 雅弘, 八木 誠, 川原 央好, 日本小児栄養消化器肝臓学会雑誌 = Japanese journal of pediatric gastroenterology, hepatology and nutrition, 15, 2, 83, 87,   2001年12月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/80015890969
  • 17. 難治性下痢症例に対する生体小腸移植 : 腸管鬱滞・長期 TPN に伴う肝障害, 及び脾機能亢進の移植前後の変化を中心に(第 14 回日本小児脾臓研究会), 長谷川 利路, 佐々木 隆士, 中井 弘, 木村 拓也, 山東 勤弥, 和佐 勝史, 高木 洋治, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 原田 徳蔵, 堂野 恵三, 上本 伸治, 田中 紘一, 日本小児外科学会雑誌, 37, 4, 789, 790,   2001年06月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002113094
  • 生体小腸移植後の栄養管理の一例, [ソウ] 英樹, 山東 勤弥, 和佐 勝史, 長谷川 利路, 清水 義之, 日吉 富志帆, 吉田 純子, 高木 洋治, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 原田 徳蔵, 静脈経腸栄養 : 日本静脈経腸栄養学会機関誌 = The journal of Japanese Society for Parenteral and Enteral Nutrition, 16, 2, 54, 60,   2001年04月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10024489900
  • 11. 臨床経過の異なる 2 例の小腸 hypoganglionosis の経験(Hirschsprung 病, 類縁疾患の消化管機能検査法と病理組織, 第 16 回日本小児外科学会秋季シンポジウム : Hirschsprung 病ならびに類縁疾患の基礎と臨床), 和佐 勝史, 山東 勤弥, 高木 洋治, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 36, 6,   2000年10月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002111532
  • MS-I-6 胆道閉鎖症術後患児における肺血管病変(肺内シャント、肺高血圧)の検討, 長谷川 利路, 木村 拓哉, 佐々木 隆士, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 原田 徳蔵, 日本小児外科学会雑誌, 36, 3,   2000年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002091851
  • C2 95% 膵切除にて良好な血糖コントロールが得られた nesidioblastosis の 2 例, 大植 孝治, 草深 竹志, 鎌田 振吉, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 岡田 伸太郎, 日本小児外科学会雑誌, 36, 3,   2000年05月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002091920
  • 6. 胆道閉鎖症患者における血清ヒアルロン酸値の検討(第 26 回日本胆道閉鎖症研究会), 長谷川 利路, 木村 拓哉, 佐々木 隆士, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 原田 徳蔵, 日本小児外科学会雑誌, 36, 2,   2000年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002129496
  • 30. 高度の肺内動静脈瘻(肺内シャント)を併発した内蔵逆位, 多脾症候群合併の胆道閉鎖症の 1 例(第 26 回日本胆道閉鎖症研究会), 木村 拓也, 長谷川 利路, 大植 孝治, 佐々木 隆士, 岡田 正, 近藤 宏樹, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 36, 2, 413, 414,   2000年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002129614
  • ACTH-ADH放出症候群を疑われ超音波検査で水腎症を認めた反復性腹痛の3例, 沢田 敦, 下野 卓爾, 平井 治彦, 志水 信彦, 虫明 聡太郎, 中島 滋郎, 島 雅昭, 田尻 仁, 岡田 伸太郎, 日本小児栄養消化器病学会雑誌 = Japanese journal of pediatric gastroenterology and nutrition, 14, 1, 21, 24,   2000年04月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10010702525
  • D6 胆道閉鎖症術後遠隔期に肺高血圧症を呈した2例(胆道閉鎖症), 曹 英樹, 長谷川 利路, 佐々木 隆士, 吾妻 達生, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 三木 和典, 小垣 滋豊, 松下 享, 原田 徳義, 日本小児外科学会雑誌, 35, 3,   1999年05月, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004533329
  • 1. 胎児超音波検査にて肝門部に嚢胞が認められていた胆道閉鎖症の 1 例(新しい知見から, 第 25 回日本胆道閉鎖症研究会), 鳥飼 慶, 長谷川 利路, 宇田津 有子, 佐々木 隆士, 澤井 利夫, 草深 竹志, 鎌田 振吉, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 三木 和典, 原田 徳蔵, 日本小児外科学会雑誌, 35, 2,   1999年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002121471
  • 20. 胆道閉鎖術後管理における CMV 感染(新しい知見から, 第 25 回日本胆道閉鎖症研究会), 位田 忍, 吉村 文一, 高橋 まり, 天羽 清子, 北村 保博, 米田 光宏, 八木 誠, 井村 賢治, 虫明 聡太郎, 中山 雅弘, 恵谷 ゆり, 日本小児外科学会雑誌, 35, 2,   1999年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002121525
  • 40. 胆道閉鎖症術後遠隔期に肺高血圧を呈した 2 例(新しい知見から, 第 25 回日本胆道閉鎖症研究会), 曹 英樹, 長谷川 利路, 佐々木 隆士, 吾妻 達生, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 三木 和典, 小垣 滋豊, 松下 亨, 日本小児外科学会雑誌, 35, 2,   1999年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002121585
  • 38. 乳児特発性胆道穿孔の 1 例(第 34 回日本小児外科学会近畿地方会), 神山 雅史, 長谷川 利路, 黒田 征加, 澤井 利夫, 草深 竹志, 吾妻 達生, 和佐 勝史, 山東 勤弥, 川原 央好, 鎌田 振吉, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 35, 1,   1999年02月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002110126
  • 7. 胆道閉鎖との鑑別を要し, 急速な経過で死亡した同胞例のある Alagille 症候群の 1 例(第 24 回 日本胆道閉鎖症研究会), 位田 忍, 高橋 まり, 吉村 文一, 稲村 昇, 田附 裕子, 曹 英樹, 川原 央好, 八木 誠, 井村 賢治, 虫明 聡太郎, 中山 雅弘, 倉橋 浩樹, 日本小児外科学会雑誌, 34, 2,   1998年04月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002109428
  • 水頭症を有する神経型 Gaucher 病における欠損酵素補充療法の効果と酵素療法中の肝脾の組織所見, 柳原 恵子, 大谷 和正, 佐々木 隆士, 井村 賢治, 荒井 洋, 虫明 聡太郎, 中山 雅弘, 井田 博幸, 乾 幸治, 岡田 伸太郎, 日本先天代謝異常学会雑誌, 12, 2,   1996年10月15日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10018939364
  • 果糖吸収異常症の一例におけるGLUT5およびGLUT2の検討, 惠谷 ゆり, 郭 薇, 田尻 仁, 岡田 伸太郎, 島田 昌一, 遠山 正彌, 虫明 聡太郎, 清野 裕, 消化と吸収, 18, 2, 40, 43,   1996年01月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016050131
  • 再発性膵炎により膵仮性嚢胞をきたした膵内十二指腸重複症, 奥山 宏臣, 米田 光宏, 福井 雄一, 松尾 吉庸, 井村 賢治, 鎌田 振吉, 高木 洋治, 岡田 正, 虫明 聡太郎, 日本小児外科学会雑誌, 26, 7, 1315, 1320,   1990年12月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002102343
    概要:膵炎, 膵嚢胞の再発をきたした膵内十二指腸重複症の1例を経験した.本症例は極めて稀な病態であったため, 文献的考察を加えて報告した.