KINDAI UNIVERSITY


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中村 一美ナカムラ ヒトミ

プロフィール

所属部署名工学部 情報学科 / 次世代基盤技術研究所 / システム工学研究科
職名講師
学位博士(医学)
専門生体工学
ジャンルくらし/高齢社会・介護
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/1046-nakamura-hitomi.html
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Last Updated :2017/11/21

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

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    生体信号を計測し、ヒトの生理・行動特性について研究しています。とくに最近は自動車における人間工学の研究をしています。大学院博士課程ではリハビリテーション科の医局に所属していました。

研究活動情報

研究分野

  • 人間医工学, 医用生体工学・生体材料学
  • 人間医工学, リハビリテーション科学・福祉工学

研究キーワード

  • 生体工学, リハビリテーション医学

論文

  • グラデーションパターンがなぞり動作の位置精度に与える影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井 隆志, 福本 知輝, 人間工学, 人間工学, 49, 6, 279, 288,   2013年
    概要:本研究では,凹凸の変化によるグラデーションパターンを施したプレート上をなぞった際の指先の移動距離の位置精度を調べた.グラデーションパターンはドットの凹凸からなる.まず,自然な変化となるグラデーションパターンについて調べた.ドット高さと周期を固定とし,ドットの直径のみを連続的に変化させた場合,ドット直径を対数で変化させたパターンが,より自然なグラデーションと感じられる条件であった.次に,グラデーションパターンを施したプレートと凹凸加工を施していない平滑なプレートについて,指先の移動距離における位置精度を調べた.さらに,グラデーションパターンを施したプレートと自動車に搭載されているレバー式のエアコンスイッチについても比較した.その結果,凹凸による触知覚の加わったプレートのほうが,指先の位置を精度よく制御でき,統計的にも有意差が認められた.
  • リハビリ機器使用時の快適性評価に関する基礎的研究 (日本感性工学会論文誌 第8巻2号 通号022号 2009年1月) -- (特集 ヘルスケア情報科学), 奥本 泰久, 中村 一美, 坊岡 正之, 感性工学, 感性工学, 8, 2, 299, 305,   2009年01月
  • リハビリ機器使用時の快適性評価に関する基礎的研究, 奥本 泰久, 中村 一美, 坊岡 正之, 高尾 文子, 日本感性工学会論文誌, 日本感性工学会論文誌, 8, 2, 299, 305,   2009年
    概要:With the aging of Japanese population, various welfare equipment such as rehabilitation apparatus have been developed widely to prevent deterioration of the disease and to recover the health. It is desired to develop the suitable equipment for each human having different character and condition, since many of them are mass-produced and general-purpose tools. Then the new rehabilitation machines, which control the power in accordance with the user condition by introducing a biological monitor and feedback system of the signal, is proposed as safety and pleasant training tool. Here the basic research was carried out for such idea by using rehabilitation training machine "leg press" with the aim of strengthening antigravity muscles of the leg by the training. Biological signal and information during the machine training were measured for younger generation as well as elder person, and the relation between muscle force suffered from the external load and comfortableness as an internal reaction of the body was examined. Here the content of α wave from the pattern of electrical brain waves in electroencephalography (EEG), and skin temperature of the face were measured for the evaluation of comfortableness, while electromyography (EMG) is used to measure the muscle strength.
  • Improvement of adaptive cruise control performace, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, Proceeding of International symposium on advance vehicle control,   2008年10月
  • Multi Objective Hierarchical Service Facility Location Problem With Fuzzy Constraint, 松冨 達夫, 木村 有寿, 中村 一美, Review of Business Research, 8, 5, 1, 7,   2008年10月
  • リハビリ機器使用時の感性評価に関する研究, 奥本 泰久, 中村 一美, 坊岡正之 高尾文子, 日本感性工学会,   2008年10月
  • Road sign feature extraction and recognition using dynamic image procssing, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, International Journal of Innovative Computing, Information and Control, 5, 11(B), 4105, 4113,   2009年11月
  • Automatic Path Search for Roving Robot Using Reinforcement Learning, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, Proceeding of Fourth Internationa Conference of Innovation Computing, Information and Control,   2009年12月
  • Automatic Path Search for Roving Robot Using Reinforcement Learning, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, International Journal of Research and Surveys ICIC Express Letters, 4, 3(B), 885, 892,   2010年
  • Improvement of adaptive cruise control performace, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, EURASIP Journal on Advances in Signal Processing, 2010, 29501, 1, 8,   2010年
  • Feature extraction and recognition for road sign using dynamic image processing, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, Proceeding of Internationa conference on innovative computing, information andcontrol,   2010年
  • Traffic Sing recognition utilizing an Eigen Space Method Based on the KL Transform, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, International Journal of Advanced Material Research, 452, 2, 876, 882,   2012年01月
    概要:道路標識の新たな認識手法について論じている。
  • マルチモーダルな振動条件が乗り心地評価に与える影響, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, 自動車技術会論文集, 44, 1, 93, 98,   2013年01月
  • グラデーションパターンがなぞり動作の精度に与える影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志, 福本知輝, 人間工学, 49, 6, 279, 288,   2013年12月
  • The assessment of posture control in the elderly using the displacement of the center of pressure after forward platform translations., Journal of electrophysiology and kinesiology, 11, 6, 395, 403,   2001年12月, 査読有り
  • <学位論文> 外乱負荷時のCOP計測における加齢の影響, 中村 一美, 北海道医学雑誌, 北海道医学雑誌, 76, 6, 401, 407,   2001年11月01日
  • 中村一美:外乱負荷時のCOP軌跡における加齢の影響., 北海道医学雑誌, 76(6), 401-407,   2001年
  • 水平移動刺激後の圧中心の軌跡変動, 中村 一美, 土田 隆政, 眞野 行生, 北海道リハビリテーション学会雑誌, 28, 45, 50,   2000年05月
    概要:水平移動刺激を与えた際のCenter of Pressure(COP)計測について検討した.ある移動距離までは距離の増加と共に動揺も増加する傾向が見られた.高齢者群では,若年者群と比較して,動揺に大きな差違が見られ,また被験者間のばらつきが大きかった
  • Neurorehabilitation薬物療法とリハビリテーションの融和 痙縮とリハビリテーション, 眞野 行生, 中馬 孝容, 菅田 忠夫, 丸石 正治, 佐藤 史江, 渡部 一郎, 小川 太郎, 中村 一美, 神経治療学, 16, 6, 721, 724,   1999年11月
  • F-SCANを用いた下垂足患者の足圧パターンの評価, 今川 篤子, 中村 一美, 新名 直樹, 中馬 孝容, 眞野 行生, 神経治療学, 16, 5, 641, 645,   1999年09月
    概要:45歳男,41歳男,63歳女.前脛骨筋麻痺をきたし,下垂足を呈した3例を対象としてF-SCANを用いた歩行時の足圧の計測を行った.下垂足を補正する装具の装着により,踏切時の前足部での足圧の上昇が認められ,より正常の足圧パターンに近づくことが確かめられた
  • 今川篤子、中村一美、新名直樹、中馬孝容、眞野行生:F-SCANを用いた下垂足患者の足圧パターンの評価., 神経治療学, 16(5), 641-645,   1999年
  • 眞野行生、中馬孝容、菅田忠夫、丸石正治,佐藤史江、渡部一郎、小川太郎、中村一美:痙縮とリハビリテーション., 神経治療学, 16(6), 721-24,   1999年

講演・口頭発表等

  • 歩行者における異常行動の特徴抽出, 中村一美,露木章史,田中一基, ヒューマンインタフェースシンポジウム2017,   2017年09月05日
  • 香り成分がマウスの自発運動能におよぼす影響, 中村一美,本庄洋,岩田祥昌,山田康枝, 第8回 Ambient Feedback System 研究会× 日本感性工学会 而立の会 2017年度研究会,   2017年06月17日
    概要:アロマテラピーは香りによるリラックス効果など心身の恒常性維持・促進を図る自然療法として知られてきたが,近年,認知症予防など医療分野での応用についての研究が進んでいる.本研究では,覚醒効果やリラックス効果があると言われている物質に着目し,マウスによる行動実験をおこなった.具体的には,定量的な評価をおこなうため,10%DMSO(Dimethyl sulfoxide,ジメチルスルホキシド)を溶媒とした各香り成分を腹腔内へ投与し,自発運動能を計測した.また,香り成分の濃度による違いについても検討したので報告する.
  • ユーザの気分を遷移させるルート提案手法, 弓削舜希, 荻野晃大, 中村一美, 日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM),   2017年
  • 温冷感/快適感における季節の影響, 中村一美,林克政,樹野淳也,竹原伸, 第18回日本感性工学会大,   2016年09月
  • 合意形成過程における特徴抽出, 中村一美,水谷翼,荻野晃大,有馬比呂志, 第6回 Ambient Feedback System 研究会×日本感性工学会 而立の会 2016年度研究会,   2016年05月
  • ヒトの温冷感/快適感と生理指標に関する基礎研究, 中村一美,樹野淳也,竹原伸, 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2015,   2015年11月18日
  • 産学官連携による研究事例, 中村 一美, 第17回日本感性工学会大会,   2015年09月
  • 香り成分の濃度がマウスの自発運動能におよぼす影響, 中村一美,山田康枝, 第17回日本感性工学会大会,   2015年09月
  • 自動車空調システムに関する基礎研究 ~性別・年齢が温冷感覚知覚におよぼす影響~, 中村一美,樹野淳也,米原牧子,竹原伸, 計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2014,   2014年11月21日
  • 高齢ドライバに対する自動車運転支援に関する基礎研究, 中村 一美, 第16回日本感性工学会大会,   2014年09月
  • 歩行者事故削減に対する取り組み ~飛び出し時の特徴抽出~, 中村一美,露木章史,山崎慎也,田中一基, 第9回日本感性工学会春季大会,   2014年03月
  • タッチパネルのマルチモーダル化が操作性へ与える影響, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井 隆志, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告,   2014年
    概要:The objectives of this paper are to investigate the effects of auditory feedback and tactile feedback on usability of touch panel and to find out the improving mechanism of touch panel usability. Four kinds of stimulus conditions are prepared with the absence or presence of auditory feedback and vibration feedback. In experiments, subjects are given phone number task under the stimulus conditions. In order to evaluate the usability, task duration is measured by using timer counter function in the touch panels, and eye-fixation duration is measured with an eye tracking system. From the experimental results of 24 subjects, it was found that not only the task duration but also the fixation duration on the touch panel are influenced by the stimulus conditions. Accordingly, the reason why the task duration under the condition with auditory feedback or vibration feedback becomes shorter seems to depend on the fixation duration on the touch panel. Since it is well known that auditory reaction time and tactile reaction time are faster than visual reaction time, it was guessed that subjects could more quickly judge the completion of phone number input by using auditory and tactile senses.
  • 性別の違いが全身振動暴露量の知覚におよぼす影響, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2013年12月, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 手動車いすにおける防振クッションが全身振動暴露量に与える影, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2013年12月, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • シボ加工面における面領域の表面性状パラメータを用いた粗さ感の評価, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2013年12月, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 運転時の疲労軽減に関する研究 : 足趾内反対策靴下の試作 (産業保健人間工学会 第18回大会 特集 産業保健人間工学 "げんきにはたらく"工学), 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 産業保健人間工学研究 = Journal of ergonomics in occupational safety and health,   2013年09月
  • 運転時の疲労軽減に関する研究 ~足趾内反対策靴下の試作~, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸, 新宅 光男, 産業保健人間工学会 第18 回大会,   2013年09月, 産業保健人間工学会 第18 回大会
    概要:わが国では自動車の安全性能向上により交通事故の件数が減少しているが、高齢人口の増加に伴い、高齢者の事故件数は増加している。高齢者が事故を起こす原因として加齢による認知機能・身体機能の低下がある。著者らはこれまで転倒予防靴下の開発を行ってきた。そして、足関節の背屈を支持し、母趾の外反を抑制する機構を備えた靴下を履くことで、足関節の背屈角度と母趾の伸展角度が増加し、下垂足の軽減に効果がみられ、転倒予防に役立つことが示唆された。他方、今川らは下垂足患者に対し、内反・尖足対策用の軟性短下肢装具を用いた場合の歩容改善について報告している。今回、高齢者が事故を起こす原因の一つである身体機能の低下、すなわち疲労に着目し、足関節と母趾の形状を矯正する靴下を用いて運転時の疲労軽減に関する基礎実験を行った。健常高齢者9名を対象とし、まず普段着用している靴下と従来の軟性短下肢装具(背屈位を支持する装具)を用いた「ペダル踏みかえ実験」、次に今回試作した靴下(内反小趾対策靴下)を用いた同実験を行った。結果、従来の軟性短下肢装具よりも内反小趾対策靴下のほうが精神的負担を感じにくいうえ、姿勢安定性に寄与する可能性が示唆された。
  • 自動車室内の快適性・空気質に関する基礎研究, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 山田 康枝, 竹原 伸, 第15回日本感性工学会大会,   2013年09月, 第15回日本感性工学会大会
  • 車室内空間の快適性向上を目指して, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 山田 康枝, 竹原 伸, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会 (LIFE2013),   2013年09月, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会 (LIFE2013)
  • 〈平成24年度活動報告〉自動車技術研究センター活動報告, 竹原 伸, 宮田 繁春, 黄 健, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation,   2013年06月01日
  • ハンドル形電動車いすにおける全身振動ばく露量の測定と評価, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告,   2013年06月
  • 悪臭物質がマウスの自発運動能におよぼす影響, 中村 一美, 山田 康枝, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸, 第40回日本毒性学会学術年会,   2013年06月, 第40回日本毒性学会学術年会
    概要:【目的】交通環境では排気ガスをはじめとする悪臭物質が自動車室内へと流れ込んでいる.そこで本研究では自動車の空調システムにおいて異臭原因物質の主成分であるプロピオン酸,吉草酸,酪酸に着目し,各物質がマウスの自発運動能におよぼす影響を調べた.また,定量的な評価をおこなうため,各物質の投与方法は腹腔内への注射による投与とした.【方法】本研究には18週齢のC57BL雄性マウス24匹を用いた.全てのマウスに対し,自発運動能測定システム(Wheel Manager, MED Associates Inc.)を用いて回し車(直径10.9cm)の回転数を60分間測定し,controlデータとした.次に24匹のマウスを,注射の有無による影響を調べるためのリンゲル液投与群,悪臭物質による影響を調べるためのプロピオン酸(1µg/kg)投与群,吉草酸(1µg/kg)投与群,酪酸(0.5µg/kg)投与群の4群各6匹ずつに分けた.なお,4群のcontrolデータにおいて一元配置の分散分析をおこなった結果,各群の間に統計学的な有意差はなかった(P>0.05).各物質をそれぞれの群のマウスの腹腔内に投与し,controlデータと同様に自発運動能を60分間測定した.各物質の投与による統計学的有意差の検定にはウィルコクソンの符号順位和検定を用いた.【結果および考察】リンゲル液を投与した群では投与の有無による統計学的な有意差はなかった(P>0.05)ため,注射による腹腔内投与の影響はないと判断した.プロピオン酸,吉草酸,酪酸を投与した群では,controlデータと比較して回転数が減少した.とくに酪酸を投与した群においては,統計学的な有意差があった(P<0.05).本研究を通して,悪臭物質がマウスの自発運動能に影響をおよぼすことがわかった.以上のことから,ヒトにおいても悪臭物質は快/不快の感覚に影響を与えるだけではなく,運動能に影響を与える可能性が示唆された.
  • グラデーションパターンがなぞり動作の精度に与える影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志, 福本知輝,   2013年06月
  • Problems of Subjective Scaling of ISO 2631-1 Standard, 前田 節雄, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 5th International Conference on Whole Body Vibration Injuries,   2013年06月, 5th International Conference on Whole Body Vibration Injuries
  • ヒトの温冷感覚知覚を利用した自動車空調システムに関する基礎研究, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸,   2013年06月
  • マルチモーダルなタッチパネルの操作性評価, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志,   2013年06月
  • 音刺激の違いが乗り心地評価に与える影響(第2報), 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 自動車技術会,   2013年05月, 自動車技術会
  • 2D2-1 ヒトの温冷感覚知覚を利用した自動車空調システムに関する基礎研究, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸, 人間工学,   2013年
  • 2B4-3 マルチモーダルなタッチパネルの操作性評価, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 藤井 隆志, 人間工学,   2013年
  • 1C3-1 グラデーションパターンがなぞり動作の精度に与える影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井 隆志, 福本 知輝, 人間工学,   2013年
  • ハンドル形電動車椅子における全身振動暴露量の測定, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • ブレーキランプのデザインが後方車両のドライバの制動動作に及ぼす 影響について-ベンチ試験による検討-, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 全身振動が粗さ感覚に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 表面性状パラメータを物理指標とした粗さ感覚の評価, 米原 牧子, 土屋 賢太, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 全身振動の軸成分の違いが心理評価と生体応答に与える影響, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 小倉由美 藤田悦則, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 音刺激の違いが乗り心地評価に与える影響, 土屋 賢太, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 自動車技術会2012年秋季大会,   2012年10月, 自動車技術会2012年秋季大会
  • Relationship between whole-body vibration exposure and seat location in automobile, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第20回 日本人体振動学会,   2012年09月, 第20回 日本人体振動学会
  • Effect of Whole-Body Vibration on Roughness Sensation, 米原 牧子, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第20回日本人体振動学会,   2012年09月, 第20回日本人体振動学会
  • Effect of visual and auditory stimuli on human response to whole- body vibration, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, Inter-Noise 2012,   2012年08月, Inter-Noise 2012
  • 次世代自動車技術への取り組み ~ 快適性の向上を目指して ~, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 宮田 繁春, 竹原 伸, 第14回日本感性工学会大会,   2012年08月, 第14回日本感性工学会大会
  • 自動車室内の操作性・快適性に関する研究, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 宮田 繁春, 竹原 伸, 第14回日本感性工学会大会,   2012年08月, 第14回日本感性工学会大会
  • 〈平成23年度活動報告〉自動車技術研究センター活動報告, 竹原 伸, 田中 一基, 宮田 繁春, 黄 健, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation,   2012年06月01日
  • 自動車エアコンのスイッチ形式が操作性に与える影響について, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 田中 一基, 竹原 伸, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告,   2012年06月
  • 自動車内装部品におけるシボ加工面の表面性状が光沢度と色に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告,   2012年06月
  • ドライビングシミュレータによる全身振動が生体応答に与える影響, 土屋 賢太, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, 小倉由美 藤田悦則, 人間工学会第53回大会,   2012年06月, 人間工学会第53回大会
  • マルチモーダルな振動条件が乗り心地評価に与える影響, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, 自動車技術会2012年春季大会,   2012年05月, 自動車技術会2012年春季大会
  • 視覚の誘導場による画面上の文字配置と視認性の関連性, 宮田 繁春, 中村 一美, 電子情報通信学会,   2012年03月, 電子情報通信学会
    概要:カーナビ画面の文字配置が視認性に及ぼす影響について論じている。
  • 視覚の誘導場による画面上の文字配置と視認性との関連性, 宮田 繁春, 中村 一美, 日本機械学会中国四国支部,   2012年03月, 日本機械学会中国四国支部
    概要:カーナビの視認性について論じている。
  • 712 視覚の誘導場による画面上の文字配置と視認性との関連性(情報・知能・精密機器I), 西原 健太, 宮田 繁春, 中村 一美, 講演論文集,   2012年02月28日
  • ブレーキランプのデザインが後方車両のドライバの制動動作に及ぼす影響について -職業ドライバへのアンケート-, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2011年11月, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • グラデーションパターンの仕様の違いが触知覚に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志 福本知輝, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2011年11月, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • スピードメータのデザインの違いがドライバの視認性に与える影響について, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2011年11月, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 車室内空間における快適性向上に関する研究, 中村 一美,   2011年09月
  • Driving Simulator for Subjective Scaling VAlidation of the ISO 2631-1 standard, 前田 節雄, 樹野 淳也, 中村 一美, Makiko Yonehara, 竹原 伸, Kazuma ISHIMAtsu, internise 2011,   2011年09月, internise 2011
  • Correlation between autonomic nervous function and forehead/nasal temperatures in seniors during leg press, Fumiko Takao, 奥本 泰久, 中村 一美, Masayuki Bo’oka Nanae Shintani Yuriko Nakamura, 17th International Conference on Thermal Engineering and Thermogrammetry,   2011年07月, 17th International Conference on Thermal Engineering and Thermogrammetry
  • 〈平成22年度活動報告〉自動車技術研究センター活動報告, 竹原 伸, 宮田 繁春, 黄 健, 長谷川 誠, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation,   2011年06月01日
  • タッチパネルのマルチモーダル化の効果について, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 西澤 貴史, 藤井 隆志, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告,   2011年06月
  • 自動車用エアコンスイッチの形式が操作性に与える影響について -3種類のスイッチの比較-, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 田中 一基, 竹原 伸, 日本人間工学会第52回大会,   2011年06月, 日本人間工学会第52回大会
  • 自動車運転時の情報提示方法の検討 - タッチパネルのボタンの明度・色相について , 中村 一美, 西原 健太, 樹野 淳也, 米原 牧子, 宮田 繁春, 竹原 伸, 日本人間工学会第52回大会,   2011年06月, 日本人間工学会第52回大会
  • ドットのグラデーションパターンが触知覚に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志, 日本人間工学会第52回大会,   2011年06月, 日本人間工学会第52回大会
  • 自動車運転時の情報提示方法の検討:タッチパネルのボタン明度・色相について, 中村 一美, 西原 健太, 樹野 淳也, 米原 牧子, 宮田 繁春, 竹原 伸, 日本人間工学会大会講演集,   2011年
  • 東広島商工会議所「平成22年度次世代自動車技術調査研究事業」委託試験報告「次世代自動車技術であるHV技術の実効性評価・解析」, 竹原 伸, 樹野 淳也, 中村 一美, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告,   2011年
  • スピードメータのサイズの違いがドライバの視認性に与える影響について, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志, 廣安良久 渡辺秀樹, 日本人間工学会中国・四国支部第43回大会,   2010年10月, 日本人間工学会中国・四国支部第43回大会
  • 生体情報計測による操作性・快適性の評価に関する研究, 中村 一美, 第12回日本感性工学会,   2010年09月, 第12回日本感性工学会
  • 高齢者のレッグプレス負荷時の自律神経機能と前額、鼻頭温度, 高尾 文子, 奥本 泰久, 中村 一美, 坊岡 正之 新谷 奈苗 中村 百合子, 日本サーモロジー学会第27回大会,   2010年07月, 日本サーモロジー学会第27回大会
  • 高齢者のレッグプレス負荷時の自律神経機能と前額、鼻頭温度, 高尾 文子, 坊岡 正之, 奥本 泰久, 中村 一美, 新谷 奈苗, 中村 百合子, Biomedical thermology : the journal of the Japanese Society of Thermorogy = 医学・生物学サーモロジー,   2010年06月30日
  • 運転時のインパネ操作における視認性評価, 中村 一美, 樹野 淳也, 田中 一基, 宮田 繁春, 竹原 伸, 日本人間工学会第51回大会,   2010年06月, 日本人間工学会第51回大会
  • 自動車インパネの操作性に関する研究 -エアコンスイッチの形式が操作性に与える影響について-, 樹野 淳也, 中村 一美, 田中 一基, 竹原 伸, 日本人間工学会第51回大会,   2010年06月, 日本人間工学会第51回大会
  • Navigation and pathsearch for roving robot using reinforcement learning, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, Proceeding of IEEE International conference on networking ,sensing and control,   2010年
  • Relationship between appearance and concept of an emblem in terms of impression, 川本 貴之, 中村 一美, 松冨 達夫, 小玉 一樹, IEEE International conference on networking ,sensing and control,   2009年03月, IEEE International conference on networking ,sensing and control
  • シンボルマークの特徴がヒトの認知過程におよぼす影響, 川本 貴之, 中村 一美, 松冨 達夫, 第18回インテリジェント・システム・シンポジウム,   2008年10月, 第18回インテリジェント・システム・シンポジウム
  • 生体情報を用いたヒトの機能評価に関する研究, 中村 一美, 第10回日本感性工学会,   2008年09月, 第10回日本感性工学会
  • 高齢者の下肢トレーニングマシーン動作時の顔面皮膚温度と脳波との関係, 坊岡正之, 奥本 泰久, 中村 一美, 高尾文子, 日本サーモロジー学会25回大会,   2008年06月02日, 日本サーモロジー学会25回大会
  • 高齢者の下肢トレーニングマシーン動作時の快適性(α波)と生体情報の変化との関係について, 奥本 泰久, 中村 一美, 坊岡正之 高尾文子, 日本サーモロジー学会25回大会,   2008年06月02日, 日本サーモロジー学会25回大会
  • 多目的施設配置問題へのGAの適用に関する研究, 松冨 達夫, 木村 有寿, 中村 一美, 日本経営システム学会全国研究発表大会,   2008年06月, 日本経営システム学会全国研究発表大会
  • リハビリ機器使用時の感性評価に関する研究, 奥本 泰久, 中村 一美, 渡邊 竜太, 坊岡正之 高尾文子, 日本感性工学会第4回春季大会,   2008年03月, 日本感性工学会第4回春季大会
  • 生理計測による自動車用空調の快適性評価, 奥本 泰久, 中村 一美, 筏井 陽介, 野波 崇, 近畿大学工学部研究報告,   2007年12月
  • 動画像処理を利用した道路標識の特徴抽出と認識, 宮田 繁春, 矢納 陽, 中村 一美, 竹原 伸, 近畿大学工学部研究報告,   2007年12月
  • 車椅子駆動時の腰背部における筋負荷の定量的評価, 中村 一美, 奥本 泰久, 梶本洋平, 松冨 達夫, 近畿大学工学部研究報告,   2007年12月
  • 配置コストを考慮した複数施設配置問題の解法, 木村 有寿, 松冨 達夫, 中村 一美, 平成19年度日本経営工学会秋季研究大会,   2007年10月, 平成19年度日本経営工学会秋季研究大会
  • ファジー性を含む複数施設配置問題の解法, 松冨 達夫, 中村 一美, 木村 有寿, 新田 信雄, 第17回インテリジェント・システム・シンポジウム,   2007年08月, 第17回インテリジェント・システム・シンポジウム
  • 22.車椅子駆動時の腰背部における筋負荷の定量的評価, 中村 一美, 奥本 泰久, 梶本 洋平, 松冨 達夫, 近畿大学工学部研究報告,   2007年
    概要:The purpose of this research is to investigate the load of back muscles in driving the wheelchairs. Two types of wheelchairs were used in this research. One of them was a usual self-propelled wheelchair, other one was a new type with lever devices. These studies were performed on 10 healthy young subjects, who had normal neurological history. Electromyography (EMG) recording was carried out in 8 muscles (trapezius, upper and lower portion of deltoid, latissimus dorsi, triceps brachii, common digital extensor, brachioradialis, flexor digitorum profundus) during driving the wheelchairs. As a result, the EMG data indicated that the load of back muscles was lower during driving the new type of wheelchair than usual one. Additionally, these studies were performed on 4 spinal cord injury victims. However the results of them did not indicate similar trends to healthy subjects.
  • 20.動画像処理を利用した道路標識の特徴抽出と認識, 宮田 繁春, 矢納 陽, 中村 一美, 竹原 伸, 近畿大学工学部研究報告,   2007年
    概要:In the field of research for the intelligent transportation system (ITS) and the roving robot, the driver-support system auto-recognizing road sings and the robot control system auto-recognizing behavior-indication signs are variously suggested. Both systems use the dynamic image processing to acquire features such as the shape and design of sings. Artificial sings valid for the machine vision are sometimes used for these researches. However, this study uses general road sings adopted in public roads, because machines such as robots and vehicles are supposed to be live together in real environments. In this paper, nine kinds of one third of sings for size such as "Stop," "No entry" and "No passage" are prepared, and then some experiments to recognize these signs are carried out under various kinds of measurement condition.
  • 19.生理計測による自動車用空調の快適性評価, 奥本 泰久, 中村 一美, 筏井 陽介, 野波 崇, 近畿大学工学部研究報告,   2007年
    概要:For the design and development of vehicles, it becomes more important than ever to offer the comfortable driving environment. This study focused on the air-conditioning system of a car, and the comfortableness for a driver was evaluated using the bioengineering technology. The experiments were carried out by electroencephalogram measurement and electrocardiograph measurement for a driver near the air conditioning outlet inside the passenger car. As a result, the correlation between the comfortableness and the thermal environment was gained: 1. It became clear to be able to evaluate the amenity using electroencephalogram measurement (content rate of α wave) and electrocardiograph measurement (LF/HF value). Though it is said that it is more comfortable when the LF/HF value is lower, and when the content rate of α wave is higher, both measuring results were well corresponded. 2. It was proven that the peak of the amenity for both data appeared at some temperature (temperature of car's interior or near the air-condition outlet) as experimental results. 3. It was also proven that not only the temperature but also the humidity influence the amenity.
  • THE ASESSMENT OF EQUILIBRIUM SENSE USING FORWARD TRANSLATION., 中村 一美, 松冨 達夫, 中馬 孝容, 魚住 超, Third Cairo International Biomedical Engineering Conference,   2006年12月, Third Cairo International Biomedical Engineering Conference
  • 2-A-8 階層的機能を持つ複数施設配置問題の解法(輸送・交通(1)), 田中 陽介, 松冨 達夫, 中村 一美, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集,   2006年09月12日
  • 2-B-6 異なる2タイプの施設配置問題について(数理計画(3)), 田中 陽介, 菊田 直正, 中村 一美, 松富 達夫, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集,   2005年09月14日
  • 前方への水平移動刺激を負荷した重心動揺検査における個人差の検討, 中村 一美, 魚住 超, 中馬 孝容, サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー年報,   2004年
  • 前方への水平移動刺激を負荷した重心動揺検査の再現性に関する研究, 中村 一美, 魚住 超, 眞野 行生, サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー年報,   2003年
  • Atsuo MURATA, Takashi SORA, Hitomi NAKAMURA: Evaluation of Cognitive Function for Elderly using Event-related Potential (P300 and CNV). 2002 , IEEE International Conference on System, Man and Cybernetics, Tunisia,   2002年10月
  • Atsuo MURATA, Hitomi NAKAMURA, Yoshitomo OKADA: Comparison of Efficiency in Key Entry among Young, Middle and Elderly Age Groups-Effects of Aging and Character Size of a Keyboard on Work Efficiency in an Entry Task-.2002 , IEEE International Conference on System, Man and Cybernetics, Tunisia ,   2002年10月
  • 16.眼球サッケード課題と床面水平移動刺激による姿勢制御課題を用いた外傷性脳損傷患者の高次脳機能の検討(第5回日本リハビリテーション医学会北海道地方会), 新名 直樹, 中村 一美, 松尾 雄一郎, 土田 隆政, 眞野 行生, 新明 康弘, 陳 進輝, 鈴木 康夫, 丸石 正治, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌,   2001年10月18日
  • 眼球サッケード課題と床面水平移動刺激による姿勢制御課題を用いた外傷性脳損傷患者の高次脳機能の検討, 新名 直樹, 中村 一美, 松尾 雄一郎, 土田 隆政, 眞野 行生, 新明 康弘, 陳 進輝, 鈴木 康夫, 丸石 正治, リハビリテーション医学,   2001年10月
  • Saccade課題と水平移動刺激による重心動揺検査を用いた高次脳機能の検討, 新名 直樹, 丸石 正治, 中村 一美, 土田 隆政, 新明 康弘, 陳 進輝, 鈴木 康夫, 眞野 行生, リハビリテーション医学,   2001年05月
  • 7. 前方水平移動刺激後の重心動揺 (第12回リハ・カレントトピックス&レクチャー), 土田 隆政, 中村 一美, 眞野 行生, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌,   2001年03月18日
  • 前方水平移動刺激後の重心動揺, 土田 隆政, 中村 一美, 眞野 行生, リハビリテーション医学,   2001年03月
  • I-G-31 高齢者の静止立位時の下肢筋活動と前方移動刺激後の重心動揺, 土田 隆政, 中村 一美, 眞野 行生, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌,   2000年11月18日
  • 中村一美、土田隆政、眞野行生:水平移動刺激が立位保持におよぼす影響., 第21回バイオメカニズム学術講演会、福岡,   2000年11月
  • 水平移動刺激が姿勢制御に及ぼす影響, 中村 一美, 土田 隆政, 眞野 行生, バイオメカニズム学術講演会予稿集,   2000年11月
    概要:通常の重心動揺検査(静止立位時での検査)では現れにくい高齢者個体間での姿勢安定性の差異が水平移動刺激を与えることで評価できるか検討した.その結果,圧中心動揺による検査,下肢筋電図による検査のいずれについても水平刺激を与える方が個々の姿勢反射能の差異を評価し易いことが示唆された
  • 高齢者の静止立位時の下肢筋活動と前方移動刺激後の重心動揺, 土田 隆政, 中村 一美, 眞野 行生, リハビリテーション医学,   2000年11月
  • 土田隆政、中村一美、眞野行生:高齢者の静止立位時の下肢筋活動と前方移動刺激後の重心動揺., 第37回日本リハビリテーション医学会学術集会、東京,   2000年06月
  • Hitomi NAKAMURA, Takamasa TSUCHIDA, Yukio MANO: Measurement of center of pressure after forward translation in healthy subjects. , The 13th congress of international society of electrophysiology and kinesiology, Sapporo,   2000年06月
  • 中村一美、土田隆政、眞野行生:前方水平移動刺激後のCOP軌跡., 第21回臨床歩行分析研究会定例会、仙台,   1999年11月
  • 中村一美、土田隆政、奥田智紀、眞野行生:前方への水平移動刺激後のCOP軌跡., 第3回日本電気生理運動学会大会、京都,   1999年10月
  • 中村一美、土田隆政、眞野行生:水平移動刺激後のCOP軌跡の変動., 第44回北海道リハビリテーション学会学術集会、札幌,   1999年07月
  • 中村一美、土田隆政、眞野行生:水平移動刺激負荷時の重心動揺検査の検討., 第2回日本電気生理運動学会大会、札幌,   1998年11月
  • 13. F-SCANを用いた下垂足患者の足圧パターンの評価 (第1回 日本リハビリテーション医学会 北海道地方会), 今川 篤子, 中村 一美, 新名 直樹, 中根 理江, 中馬 孝容, 渡部 一郎, 白土 修, 真野 行生, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌,   1998年01月18日
  • 今川篤子、中村一美、新名直樹、中根理江、中馬孝容、渡部一郎、白土修、眞野行生:f-scanを用いた下垂足患者の足圧パターンの変化., 第1回日本電気生理運動学会大会、仙台,   1997年11月
  • 今川篤子、中村一美、新名直樹、中根理江、中馬孝容、渡部一郎、白土修、眞野行生:F-SCANを用いた下垂足患者の足圧パターンの評価., 第42回北海道リハビリテーション学会学術集会、札幌,   1997年07月
  • 光・音刺激の回転運動知覚へおよぼす影響, 中村 一美, 上見 憲弘, 奈良 博之, 田中 敏明, 伊福部 達, 電子情報通信学会技術研究報告. HIP, ヒューマン情報処理,   1997年03月18日
    概要:本研究では,最適なVRなどの設計を目的として,視覚-平衡感覚,聴覚-平衡感覚の感覚統合に関する心理物理実験をおこなった.具体的には被験者に回転刺激を与えた状況で,光および音刺激と回転刺激の相対速度を変化させて,光・音刺激が回転運動知覚の持続時間にどのように影響を与えるかを調べた.その結果,光・音刺激の影響を受けなかったグループと影響を受けたグループがあった.影響を受けたグループは,音刺激を常に正面に呈示した場合に,回転刺激のみの場合より回転運動知覚の持続時間が短くなり,光刺激を常に正面に呈示した場合,その持続時間が長くなる傾向がみられた.さらに,上記の影響の個人差の要因についての検討をおこなった.
  • 中村一美、上見憲弘、奈良博之、田中敏明、伊福部達:光・音刺激の回転運動知覚へおよぼす影響., 電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会、東京,   1997年03月
  • 中村一美、上見憲弘、奈良博之、伊福部達:視覚及び聴覚刺激による回転運動知覚の変化., 日本エム・イー学会北海道支部第13回ME研究会、室蘭,   1996年12月
  • 中村一美、上見憲弘、奈良博之、,伊福部達:移動する光源と音源が回転運動知覚におよぼす影響., 第1回日本バーチャルリアリティ学会大会、東京,   1996年10月
  • Norihiro UEMI, Yuichi ISHIDA, Hitomi NAKAMURA, Makoto TAKAHASHI, Namugyun KIM, and Tohru IFUKUBE: Interaction between the perception of a gyration and that of a moving sound source. , Auditory Research Forum Japan ’96, Izu-Nagaoka,   1996年10月

MISC

  • 〈平成28年度活動報告〉サービス工学研究センター活動報告, 谷﨑 隆士, 片岡 隆之, 中村 一美, 柴田 瑞穂, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Annual Report of Fundamental Technology for Next Generation Research Institute, Kindai University, 8, 46, 50,   2017年06月, http://ci.nii.ac.jp/naid/120006329897
    概要:1. センター活動
  • タッチパネルのマルチモーダル化が操作性へ与える影響, 樹野淳也, 米原牧子, 中村一美, 竹原伸, 藤井隆志, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 5, 55, 62,   2014年06月, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402204756952443
  • グラデーションパターンがなぞり動作の位置精度に与える影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 5, 129, 138,   2014年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40020162382
  • タッチパネルのマルチモーダル化が操作性へ与える影響, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井 隆志, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 5, 55, 62,   2014年, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005730438
    概要:The objectives of this paper are to investigate the effects of auditory feedback and tactile feedback on usability of touch panel and to find out the improving mechanism of touch panel usability. Four kinds of stimulus conditions are prepared with the absence or presence of auditory feedback and vibration feedback. In experiments, subjects are given phone number task under the stimulus conditions. In order to evaluate the usability, task duration is measured by using timer counter function in the touch panels, and eye-fixation duration is measured with an eye tracking system. From the experimental results of 24 subjects, it was found that not only the task duration but also the fixation duration on the touch panel are influenced by the stimulus conditions. Accordingly, the reason why the task duration under the condition with auditory feedback or vibration feedback becomes shorter seems to depend on the fixation duration on the touch panel. Since it is well known that auditory reaction time and tactile reaction time are faster than visual reaction time, it was guessed that subjects could more quickly judge the completion of phone number input by using auditory and tactile senses.
  • グラデーションパターンがなぞり動作の位置精度に与える影響, 米原牧子, 樹野淳也, 中村一美, 竹原伸, 藤井隆志, 福本知輝, 人間工学, 49, 6, 279, 288,   2013年12月15日, 10.5100/jje.49.279, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402288510768111
  • 運転時の疲労軽減に関する研究~足趾内反対策靴下の試作~, 中村一美, 樹野淳也, 米原牧子, 竹原伸, 新宅光男, 産業保健人間工学研究, 15, Supplement, 60, 63,   2013年09月21日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402258568141287
  • 運転時の疲労軽減に関する研究 : 足趾内反対策靴下の試作 (産業保健人間工学会 第18回大会 特集 産業保健人間工学 "げんきにはたらく"工学), 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 産業保健人間工学研究 = Journal of ergonomics in occupational safety and health, 15, 0, 60, 63,   2013年09月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40020085913
  • 〈平成24年度活動報告〉自動車技術研究センター活動報告, 竹原 伸, 宮田 繁春, 黄 健, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation, 4, 14, 19,   2013年06月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005730430
  • 悪臭物質がマウスの自発運動能におよぼす影響, 中村一美, 樹野淳也, 米原牧子, 竹原伸, 山田康枝, J Toxicol Sci, 38, Supplement, S357,   2013年06月, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302221966295644
  • ハンドル形電動車いすにおける全身振動ばく露量の測定と評価, 樹野淳也, 土屋賢太, 米原牧子, 中村一美, 竹原伸, 前田節雄, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 4, 63, 69,   2013年06月, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402211388140545
  • トルク入力下の操舵系と車体系の運動特性の基本的考察, 中村一美, 酒井英樹, 自動車技術会学術講演会前刷集, 31-13, 25, 28,   2013年05月22日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302253028397720
  • 音刺激の違いが乗り心地評価に与える影響(第2報), 土屋賢太, 樹野淳也, 米原牧子, 中村一美, 竹原伸, 前田節雄, 自動車技術会学術講演会前刷集, 71-13, 19, 24,   2013年05月22日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302275883978556
  • 自動車室内の快適性・空気質に関する基礎研究, 中村一美, 樹野淳也, 米原牧子, 山田康枝, 竹原伸, 日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM), 15th, ROMBUNNO.P09,   2013年, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302225240797450
  • 車室内空間の快適性向上を目指して, 中村一美, 樹野淳也, 米原牧子, 山田康枝, 竹原伸, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会講演論文集(CD-ROM), 2013, ROMBUNNO.OS3-3-3,   2013年, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402266481085405
  • ハンドル形電動車いすにおける全身振動ばく露量の測定と評価, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 4, 63, 69,   2013年, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005730424
    概要:[Abstract]For the disabled and the long-lived, wheelchairs are effective to expand their field of activities. It is well known that wheelchair users are exposed to whole-body vibration when they move around on wheelchairs. Then, this paper discusses the whole-body vibration in driving an electrically powered scooter. We executed experiments to measure three axes of the frequency weighted r.m.s. acceleration on seat surface of an electrically powered scooter at three types of road surface. The experiment results suggest that the user of electrically powered scooter was exposed to considerable amplitude of whole-body vibration. In addition, it is recognized that the future work is to propose countermeasures for improving the discomfort and health effect from whole-body vibration of an electrically powered scooter seat by using 12 axes acceleration measurement based on ISO2631-1.
  • 1C3-1 グラデーションパターンがなぞり動作の精度に与える影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井 隆志, 福本 知輝, 人間工学, 49, 0, S144, S145,   2013年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130003375697
  • 2B4-3 マルチモーダルなタッチパネルの操作性評価, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 藤井 隆志, 人間工学, 49, 0, S308, S309,   2013年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130003375786
  • 2D2-1 ヒトの温冷感覚知覚を利用した自動車空調システムに関する基礎研究, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸, 人間工学, 49, 0, S350, S351,   2013年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130003375809
  • 悪臭物質がマウスの自発運動能におよぼす影響, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸, 山田 康枝, 日本毒性学会学術年会, 40, 0,   2013年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004676774
    概要:【目的】交通環境では排気ガスをはじめとする悪臭物質が自動車室内へと流れ込んでいる.そこで本研究では自動車の空調システムにおいて異臭原因物質の主成分であるプロピオン酸,吉草酸,酪酸に着目し,各物質がマウスの自発運動能におよぼす影響を調べた.また,定量的な評価をおこなうため,各物質の投与方法は腹腔内への注射による投与とした.【方法】本研究には18週齢のC57BL雄性マウス24匹を用いた.全てのマウスに対し,自発運動能測定システム(Wheel Manager, MED Associates Inc.)を用いて回し車(直径10.9cm)の回転数を60分間測定し,controlデータとした.次に24匹のマウスを,注射の有無による影響を調べるためのリンゲル液投与群,悪臭物質による影響を調べるためのプロピオン酸(1µg/kg)投与群,吉草酸(1µg/kg)投与群,酪酸(0.5µg/kg)投与群の4群各6匹ずつに分けた.なお,4群のcontrolデータにおいて一元配置の分散分析をおこなった結果,各群の間に統計学的な有意差はなかった(P>0.05).各物質をそれぞれの群のマウスの腹腔内に投与し,controlデータと同様に自発運動能を60分間測定した.各物質の投与による統計学的有意差の検定にはウィルコクソンの符号順位和検定を用いた.【結果および考察】リンゲル液を投与した群では投与の有無による統計学的な有意差はなかった(P>0.05)ため,注射による腹腔内投与の影響はないと判断した.プロピオン酸,吉草酸,酪酸を投与した群では,controlデータと比較して回転数が減少した.とくに酪酸を投与した群においては,統計学的な有意差があった(P<0.05).本研究を通して,悪臭物質がマウスの自発運動能に影響をおよぼすことがわかった.以上のことから,ヒトにおいても悪臭物質は快/不快の感覚に影響を与えるだけではなく,運動能に影響を与える可能性が示唆された.
  • 音刺激の違いが乗り心地評価に与える影響, 土屋賢太, 樹野淳也, 米原牧子, 中村一美, 竹原伸, 前田節雄, 自動車技術会学術講演会前刷集, 123-12, 1, 6,   2012年10月03日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202226033233758
  • ドライビングシミュレータによる全身振動が生体応答に与える影響, 土屋賢太, 樹野淳也, 中村一美, 米原牧子, 竹原伸, 前田節雄, 小倉由美, 藤田悦則, 人間工学, 48, 286, 287,   2012年06月09日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202224395657880
  • 〈平成23年度活動報告〉自動車技術研究センター活動報告, 竹原 伸, 田中 一基, 宮田 繁春, 黄 健, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation, 3, 12, 16,   2012年06月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005730415
  • 自動車エアコンのスイッチ形式が操作性に与える影響について, 樹野淳也, 中村一美, 米原牧子, 田中一基, 竹原伸, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 3, 47, 54,   2012年06月, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402201277627989
  • 自動車内装部品におけるシボ加工面の表面性状が光沢度と色に及ぼす影響, 米原牧子, 樹野淳也, 中村一美, 竹原伸, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 3, 73, 77,   2012年06月, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402243222451819
  • マルチモーダルな振動条件が乗り心地評価に与える影響, 樹野淳也, 土屋賢太, 中村一美, 米原牧子, 竹原伸, 前田節雄, 自動車技術会学術講演会前刷集, 7-12, 19, 24,   2012年05月23日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202228091870345
  • 視覚の誘導場による画面上の文字配置と視認性との関連性, 西原健太, 宮田繁春, 中村一美, 日本機械学会中国四国支部総会・講演会講演論文集(CD-ROM), 50th, ROMBUNNO.712,   2012年02月28日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202288206314207
  • 712 視覚の誘導場による画面上の文字配置と視認性との関連性(情報・知能・精密機器I), 西原 健太, 宮田 繁春, 中村 一美, 講演論文集, 2012, 50, 71201, 71202,   2012年02月28日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009913772
  • 自動車エアコンのスイッチ形式が操作性に与える影響について, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 田中 一基, 竹原 伸, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 3, 47, 54,   2012年, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005730407
    概要:[Abstract] Most traffic accidents are caused by inattentive driving. Inattentive driving occurs when drivers operate devices unrelated to driving. This paper evaluates the maneuverability of control switch of the air conditioning unit. We performed an experiment to compare the operation of three kinds of control switches: lever switch, knob rotary switch, and dial rotary switch. The experimental results showed that the subjects could perform the tasks more accurately using the knob rotary switch compared to that using the dial rotary switch and lever switch. The difference in the operation of three different control switches is as follows: In the case of the knob rotary switch and lever switch, the subjects are able to hold the switch at the central position by arm kinesthetic sense, and the motion error gets canceled when the subjects operate the control switch continuously. In contrast, in the case of the dial rotary switch, subjects are not able to recognize the switch rotation without visual confirmation, and the error accumulates whenever the subjects operate the switch. The next stage of this research involves the development of a switch that operates without visual confirmation. In the future, it is expected that the control switch of the air conditioning unit will not only possess a merchantable design but will also produce better results during its operation.
  • 自動車内装部品におけるシボ加工面の表面性状が光沢度と色に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 3, 73, 77,   2012年, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005730411
    概要:[Abstract] Texture is one of the important factors to characterize appearance of products. However, its quantitative evaluation is difficult and the proper evaluation method has not been developed yet. In order to solve this problem, in the present study, we proposed several parameters applicable for quantitative texture evaluation. Effects of surface roughness on glossiness and surface color were investigated for wrinkly textured surfaces in car interior. With decreasing skewness Rsk, glossiness increased. The lightness L* and color coordinate b* change with the arithmetical mean roughness, Ra. The present experimental results showed that the texture can be evaluated quantitatively by using three combined parameters: surface roughness, glossiness and surface color.
  • ドライビングシミュレータによる全身振動が生体応答に与える影響, 土屋 賢太, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, 小倉 由美, 藤田 悦則, 日本人間工学会大会講演集, 48, 0, 286, 287,   2012年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004614223
  • 自動車用エアコンスイッチの形式が操作性に与える影響について―3種類のスイッチの比較―, 樹野淳也, 中村一美, 米原牧子, 田中一基, 竹原伸, 人間工学, 47, 158, 159,   2011年06月06日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102206592108540
  • ドットのグラデーションパターンが触知覚に及ぼす影響, 米原牧子, 樹野淳也, 中村一美, 竹原伸, 藤井隆志, 人間工学, 47, 282, 283,   2011年06月06日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102236857237521
  • 自動車運転時の情報提示方法の検討―タッチパネルのボタンの明度・色相について―, 中村一美, 西原健太, 樹野淳也, 米原牧子, 宮田繁春, 竹原伸, 人間工学, 47, 296, 297,   2011年06月06日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102243755727580
  • 〈平成22年度活動報告〉自動車技術研究センター活動報告, 竹原 伸, 宮田 繁春, 黄 健, 長谷川 誠, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation, 2, 12, 14,   2011年06月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005730400
  • タッチパネルのマルチモーダル化の効果について, 樹野淳也, 西澤貴史, 米原牧子, 中村一美, 竹原伸, 藤井隆志, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 2, 83, 88,   2011年06月, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402204725796214
  • 「平成22年度次世代自動車技術調査研究事業」委託試験報告「次世代自動車技術であるHV技術の実効性評価・解析」, 竹原伸, 樹野淳也, 中村一美, 米原牧子, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 2, 141, 148,   2011年06月, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402277329307046
  • 車室内空間における快適性向上に関する研究, 中村一美, 日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM), 13th, ROMBUNNO.P72,   2011年, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102228561751774
  • タッチパネルのマルチモーダル化の効果について, 樹野 淳也, 西澤 貴史, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井 隆志, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 2, 83, 88,   2011年, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005730392
    概要:[Abstract] The touch panel iswidely used in many applications; ATM, FA instrument, car navigation system, cell phone and so on. Although the advantage of the touch panel is that change and update work are easy compared to mechanical switches, the touch panel has a serious problem that it gives no click feeling to operators. Therefore, as a result of researches on touch panel with tactile feedback, some items have been available commercially. However, there are few researches to evaluate the touch panel with tactile feedback. Then we carry out experiments where subjects enter sixteen telephone numbers to touch panel. So, we discuss the affects of differences in sensory feedback on task duration of subject.
  • 自動車用エアコンスイッチの形式が操作性に与える影響について:3種類のスイッチの比較, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 田中 一基, 竹原 伸, 日本人間工学会大会講演集, 47, 0, 158, 159,   2011年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004613984
  • ドットのグラデーションパターンが触知覚に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井 隆志, 日本人間工学会大会講演集, 47, 0, 282, 283,   2011年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004614053
  • 自動車運転時の情報提示方法の検討:タッチパネルのボタン明度・色相について, 中村 一美, 西原 健太, 樹野 淳也, 米原 牧子, 宮田 繁春, 竹原 伸, 日本人間工学会大会講演集, 47, 0, 296, 297,   2011年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004614060
  • 東広島商工会議所「平成22年度次世代自動車技術調査研究事業」委託試験報告「次世代自動車技術であるHV技術の実効性評価・解析」, 竹原 伸, 樹野 淳也, 中村 一美, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 2, 141, 148,   2011年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40018949572
  • 高齢者のレッグプレス負荷時の自律神経機能と前額,鼻頭温度, 高尾文子, 坊岡正之, 奥本泰久, 中村一美, 新谷奈苗, 中村百合子, Biomed Thermology, 30, 1, 30,   2010年06月30日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002217902733851
  • 高齢者のレッグプレス負荷時の自律神経機能と前額、鼻頭温度, 高尾 文子, 坊岡 正之, 奥本 泰久, 中村 一美, 新谷 奈苗, 中村 百合子, Biomedical thermology : the journal of the Japanese Society of Thermorogy = 医学・生物学サーモロジー, 30, 1,   2010年06月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10026916990
  • 自動車インパネの操作性に関する研究―エアコンスイッチの形式が操作性に与える影響について―, 樹野淳也, 中村一美, 田中一基, 竹原伸, 人間工学, 46, 220, 221,   2010年06月19日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002210684399672
  • 運転時のインパネ操作における視認性評価, 中村一美, 樹野淳也, 田中一基, 宮田繁春, 竹原伸, 人間工学, 46, 460, 461,   2010年06月19日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002254948133410
  • 生体情報計測による操作性・快適性の評価に関する研究, 中村一美, 日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM), 12th, ROMBUNNO.2BETA1-3,   2010年, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002288995089331
  • 自動車インパネの操作性に関する研究:エアコンスイッチの形式が操作性に与える影響について, 樹野 淳也, 中村 一美, 田中 一基, 竹原 伸, 日本人間工学会大会講演集, 46, 0, 220, 221,   2010年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130005046513
  • 運転時のインパネ操作における視認性評価, 中村 一美, 樹野 淳也, 田中 一基, 宮田 繁春, 竹原 伸, 日本人間工学会大会講演集, 46, 0, 474, 475,   2010年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130005046651
  • リハビリ機器使用時の快適性評価に関する基礎的研究, 奥本泰久, 中村一美, 坊岡正之, 高尾文子, 感性工学, 8, 2, 299, 305,   2009年01月20日, 10.5057/jjske.8.299, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902221537074440
  • 画像に基づく移動ロボットの誘導と経路探索, 宮田繁春, 矢納陽, 中村一美, 竹原伸, インテリジェント・システム・シンポジウム講演論文集, 18th, CD-ROM, ROMBUNNO.D4-2,   2008年10月23日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902271088903531
  • シンボルマークの特徴がヒトの認知過程に及ぼす影響, 川本貴之, 中村一美, 松冨達夫, インテリジェント・システム・シンポジウム講演論文集, 18th, CD-ROM, ROMBUNNO.D4-3,   2008年10月23日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902285047789610
  • 多目的施設配置問題へのGAの適用に関する検討, 新田信雄, 松冨達夫, 木村有寿, 中村一美, 日本経営システム学会全国研究発表大会講演論文集, 40th, 182, 183,   2008年06月07日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902260008407294
  • 高齢者の下肢トレーニングマシーン動作時の快適性(α波)と生体情報の変化との関係について, 奥本泰久, 中村一美, 坊岡正之, 高尾文子, Biomed Thermology, 28, 1, 18,   2008年06月02日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902228916680166
  • 高齢者の下肢トレーニングマシーン動作時の顔面皮膚温度と脳波との関係, 坊岡正之, 高尾文子, 奥本泰久, 中村一美, Biomed Thermology, 28, 1, 17,   2008年06月02日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902250932947453
  • 高齢者の下肢トレーニングマシーン動作時の顔面皮膚温度と脳波との関係, 坊岡 正之, 高尾 文子, 奥本 泰久, 中村 一美, Biomedical thermology : the journal of the Japanese Society of Thermorogy = 医学・生物学サーモロジー, 28, 1,   2008年06月02日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10024368219
  • 高齢者の下肢トレーニングマシーン動作時の快適性(α波)と生体情報の変化との関係について, 奥本 泰久, 中村 一美, 坊岡 正之, 高尾 文子, Biomedical thermology : the journal of the Japanese Society of Thermorogy = 医学・生物学サーモロジー, 28, 1,   2008年06月02日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10024368220
  • 生体情報を用いたヒトの機能評価に関する研究, 中村一美, 日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM), 10th, ROMBUNNO.P02-14,   2008年, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902253366201880
  • 動画像処理を利用した道路標識の特徴抽出と認識, 宮田繁春, 矢納陽, 中村一美, 竹原伸, 近畿大学工学部研究報告, 41, 125, 131,   2007年12月20日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902235285753332
  • 車椅子駆動時の腰背部における筋負荷の定量的評価, 中村一美, 奥本泰久, 梶本洋平, 松冨達夫, 近畿大学工学部研究報告, 41, 137, 140,   2007年12月20日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902251766320176
  • 生理計測による自動車用空調の快適性評価, 奥本泰久, 中村一美, 筏井陽介, 野波崇, 近畿大学工学部研究報告, 41, 119, 123,   2007年12月20日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902297993698576
  • 設置コストを考慮した複数施設配置問題の解法, 木村有寿, 新田信雄, 松冨達夫, 中村一美, 日本経営工学会秋季研究大会予稿集, 2007, 120, 121,   2007年10月20日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902272557020464
  • ファジー性を含む複数施設配置問題の解法, 松冨達夫, 新田信雄, 中村一美, 木村有寿, インテリジェント・システム・シンポジウム講演論文集, 17th, 329, 330,   2007年08月10日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902287936544370
  • 19.生理計測による自動車用空調の快適性評価, 奥本 泰久, 中村 一美, 筏井 陽介, 野波 崇, 近畿大学工学部研究報告, 41, 119, 123,   2007年, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007025621
    概要:For the design and development of vehicles, it becomes more important than ever to offer the comfortable driving environment. This study focused on the air-conditioning system of a car, and the comfortableness for a driver was evaluated using the bioengineering technology. The experiments were carried out by electroencephalogram measurement and electrocardiograph measurement for a driver near the air conditioning outlet inside the passenger car. As a result, the correlation between the comfortableness and the thermal environment was gained: 1. It became clear to be able to evaluate the amenity using electroencephalogram measurement (content rate of α wave) and electrocardiograph measurement (LF/HF value). Though it is said that it is more comfortable when the LF/HF value is lower, and when the content rate of α wave is higher, both measuring results were well corresponded. 2. It was proven that the peak of the amenity for both data appeared at some temperature (temperature of car's interior or near the air-condition outlet) as experimental results. 3. It was also proven that not only the temperature but also the humidity influence the amenity.
  • 20.動画像処理を利用した道路標識の特徴抽出と認識, 宮田 繁春, 矢納 陽, 中村 一美, 竹原 伸, 近畿大学工学部研究報告, 41, 125, 131,   2007年, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007025622
    概要:In the field of research for the intelligent transportation system (ITS) and the roving robot, the driver-support system auto-recognizing road sings and the robot control system auto-recognizing behavior-indication signs are variously suggested. Both systems use the dynamic image processing to acquire features such as the shape and design of sings. Artificial sings valid for the machine vision are sometimes used for these researches. However, this study uses general road sings adopted in public roads, because machines such as robots and vehicles are supposed to be live together in real environments. In this paper, nine kinds of one third of sings for size such as "Stop," "No entry" and "No passage" are prepared, and then some experiments to recognize these signs are carried out under various kinds of measurement condition.
  • 22.車椅子駆動時の腰背部における筋負荷の定量的評価, 中村 一美, 奥本 泰久, 梶本 洋平, 松冨 達夫, 近畿大学工学部研究報告, 41, 137, 140,   2007年, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007025624
    概要:The purpose of this research is to investigate the load of back muscles in driving the wheelchairs. Two types of wheelchairs were used in this research. One of them was a usual self-propelled wheelchair, other one was a new type with lever devices. These studies were performed on 10 healthy young subjects, who had normal neurological history. Electromyography (EMG) recording was carried out in 8 muscles (trapezius, upper and lower portion of deltoid, latissimus dorsi, triceps brachii, common digital extensor, brachioradialis, flexor digitorum profundus) during driving the wheelchairs. As a result, the EMG data indicated that the load of back muscles was lower during driving the new type of wheelchair than usual one. Additionally, these studies were performed on 4 spinal cord injury victims. However the results of them did not indicate similar trends to healthy subjects.
  • 2-A-8 階層的機能を持つ複数施設配置問題の解法(輸送・交通(1)), 田中 陽介, 松冨 達夫, 中村 一美, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集, 2006, 178, 179,   2006年09月12日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006174559
  • 機能の異なる複数施設配置問題のGAによる解法, 田中陽介, 松冨達夫, 中村一美, 日本経営工学会春季大会予稿集, 2006, 8, 9,   2006年05月22日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902264108435061
  • 階層的機能を持つ複数施設配置問題の解法, 田中陽介, 松冨達夫, 中村一美, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集, 2006, 178, 179,   2006年, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902211721563246
  • 2-B-6 異なる2タイプの施設配置問題について(数理計画(3)), 田中 陽介, 菊田 直正, 中村 一美, 松富 達夫, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集, 2005, 170, 171,   2005年09月14日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006174395
  • マーケットシェアを考慮した競合施設配置問題, 菊田直正, 中村一美, 松冨達夫, 日本経営工学会秋季研究大会予稿集, 2005, 74, 75,   2005年09月12日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902208514157075
  • 異なる2タイプの施設配置問題について, 田中陽介, 菊田直正, 中村一美, 松富達夫, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集, 2005, 170, 171,   2005年, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902223661889749
  • 前方への水平移動刺激を負荷した重心動揺検査における個人差の検討, 中村 一美, 魚住 超, 中馬 孝容, サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー年報, 6, 50, 51,   2004年, http://ci.nii.ac.jp/naid/120000802100
  • 前方への水平移動刺激を負荷した重心動揺検査の再現性に関する研究, 中村 一美, 魚住 超, 眞野 行生, サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー年報, 5, 47, 47,   2003年, http://ci.nii.ac.jp/naid/120000802255
  • 眼球サッケード課題と床面水平移動刺激による姿勢制御課題を用いた外傷性脳損傷患者の高次脳機能の検討, 新名直樹, 中村一美, 松尾雄一郎, 土田隆政, 真野行生, 新明康弘, 陳進輝, 鈴木康夫, 丸石正治, リハビリテーション医学, 38, 10, 857, 858,   2001年10月18日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902183980250961
  • 16.眼球サッケード課題と床面水平移動刺激による姿勢制御課題を用いた外傷性脳損傷患者の高次脳機能の検討(第5回日本リハビリテーション医学会北海道地方会), 新名 直樹, 中村 一美, 松尾 雄一郎, 土田 隆政, 眞野 行生, 新明 康弘, 陳 進輝, 鈴木 康夫, 丸石 正治, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌, 38, 10, 857, 858,   2001年10月18日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001865021
  • Saccade課題と水平移動刺激による重心動揺検査を用いた高次脳機能の検討, 新名直樹, 丸石正治, 中村一美, 土田隆政, 新明康弘, 陳進輝, 鈴木康夫, 真野行生, リハビリテーション医学, 38, S363,   2001年05月22日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902105178489672
  • 前方水平移動刺激後の重心動揺, 土田隆政, 中村一美, 真野行生, リハビリテーション医学, 38, 3, 225,   2001年03月18日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902155827396643
  • 7. 前方水平移動刺激後の重心動揺 (第12回リハ・カレントトピックス&レクチャー), 土田 隆政, 中村 一美, 眞野 行生, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌, 38, 3,   2001年03月18日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001847463
  • 水平移動刺激が姿勢制御におよぼす影響, 中村一美, 土田隆政, 真野行生, バイオメカニズム学術講演会予稿集, 21st, 59, 62,   2000年11月24日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902156104974165
  • 高齢者の静止立位時の下肢筋活動と前方移動刺激後の重心動揺, 土田隆政, 中村一美, 真野行生, リハビリテーション医学, 37, 11, 766,   2000年11月18日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902112206483916
  • I-G-31 高齢者の静止立位時の下肢筋活動と前方移動刺激後の重心動揺, 土田 隆政, 中村 一美, 眞野 行生, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌, 37, 11,   2000年11月18日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001847823
  • 水平移動刺激後の圧中心の軌跡変動, 中村一美, 土田隆政, 真野行生, 北海道リハビリテーション学会雑誌, 28, 45, 50,   2000年03月, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902114340068677
  • けい縮とリハビリテーション, 真野行生, 中馬孝容, 菅田忠夫, 丸石正治, 佐藤史江, 渡部一郎, 小川太郎, 中村一美, 神経治療学, 16, 6, 721, 724,   1999年11月25日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902162668249240
  • F‐SCANを用いた下垂足患者の足圧パターンの評価, 今川篤子, 中村一美, 新名直樹, 中馬孝容, 真野行生, 神経治療学, 16, 5, 641, 645,   1999年09月25日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902170705864769
  • 13. F-SCANを用いた下垂足患者の足圧パターンの評価 (第1回 日本リハビリテーション医学会 北海道地方会), 今川 篤子, 中村 一美, 新名 直樹, 中根 理江, 中馬 孝容, 渡部 一郎, 白土 修, 真野 行生, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌, 35, 1, 56, 57,   1998年01月18日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001849056
  • 光・音刺激の回転運動知覚へおよぼす影響, 中村一美, 上見憲弘, 奈良博之, 田中敏明, 伊福部達, 電子情報通信学会技術研究報告, 96, 602(HIP96 39-46), 43, 48,   1997年03月18日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902162693645613
  • 光・音刺激の回転運動知覚へおよぼす影響, 中村 一美, 上見 憲弘, 奈良 博之, 田中 敏明, 伊福部 達, 電子情報通信学会技術研究報告. HIP, ヒューマン情報処理, 96, 602, 43, 48,   1997年03月18日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003272136
    概要:本研究では,最適なVRなどの設計を目的として,視覚-平衡感覚,聴覚-平衡感覚の感覚統合に関する心理物理実験をおこなった.具体的には被験者に回転刺激を与えた状況で,光および音刺激と回転刺激の相対速度を変化させて,光・音刺激が回転運動知覚の持続時間にどのように影響を与えるかを調べた.その結果,光・音刺激の影響を受けなかったグループと影響を受けたグループがあった.影響を受けたグループは,音刺激を常に正面に呈示した場合に,回転刺激のみの場合より回転運動知覚の持続時間が短くなり,光刺激を常に正面に呈示した場合,その持続時間が長くなる傾向がみられた.さらに,上記の影響の個人差の要因についての検討をおこなった.
  • 移動する光源と音源が回転運動の知覚におよぼす影響, 中村一美, 上見憲弘, 奈良博之, 伊福部達, 日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, 1, 237, 238,   1996年10月, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902187623574444

競争的資金

  • 日本学術振興会, 科学研究費 基盤研究(C)(一般), 温冷感/快適感および乗員属性を考慮した自動車空調システムに関する研究, 中村 一美
  • 独立行政法人科学技術振興機構, ヒトの温冷感覚特性を考慮した自動車空調システムの開発, 中村 一美

教育活動情報

担当経験のある科目

  • データマイニング, 近畿大学
  • オペレーティングシステム, 近畿大学
  • マイクロコンピュータ, 近畿大学
  • コンピュータネットワーク, 近畿大学
  • 情報数学, 近畿大学
  • アルゴリズムとデータ構造, 近畿大学
  • パターン認識, 近畿大学
  • プログラミング実習, 近畿大学
  • マンマシンインターフェイス, 近畿大学
  • コンピュータシステムとアーキテクチュア, 近畿大学
  • コンピュータ概論, 近畿大学
  • ヒューマンインタフェース, 近畿大学