KINDAI UNIVERSITY


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堀田 芙美香ホッタ フミカ

プロフィール

所属部署名堺病院
職名医学部助教A
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Last Updated :2017/11/17

研究活動情報

論文

  • Diagnostic Approach to Ocular Infections Using Various Techniques From Conventional Culture to Next-Generation Sequencing Analysis., Eguchi H, Hotta F, Kuwahara T, Imaohji H, Miyazaki C, Hirose M, Kusaka S, Fukuda M, Shimomura Y, Cornea, 36 Suppl 1, S46, S52,   2017年11月, 査読有り
  • Reply., Kusaka S, Tachibana K, Tsujioka D, Hotta F, Eguchi H, Shimomura Y, Retina (Philadelphia, Pa.),   2017年10月, 査読有り
  • ANTIFOGGING DEVICE TO PREVENT MOISTURE CONDENSATION DURING VITRECTOMY WITH NONCONTACT WIDE-FIELD VIEWING SYSTEM., Kusaka S, Tachibana K, Tsujioka D, Hotta F, Eguchi H, Shimomura Y, Retina (Philadelphia, Pa.), 37, 6, 1215, 1217,   2017年06月, 査読有り
  • Pathological Analysis of Ocular Lesions in a Murine Model of Sjögren's Syndrome., Ushio A, Arakaki R, Eguchi H, Hotta F, Yamada A, Kudo Y, Ishimaru N, International journal of molecular sciences, 18, 6,   2017年06月, 査読有り
  • 術中Optical Coherence Tomography(RESCAN 700), 江口 洋, 日下 俊次, 堀田 芙美香, 福田 昌彦, 下村 嘉一, 臨床眼科, 71, 4, 509, 513,   2017年04月
  • A super-infection in the cornea caused by Stemphylium, Acremonium, and α-Streptococcus., Hotta F, Eguchi H, Nishimura K, Kogiso M, Ishimaru M, Kusaka S, Shimomura Y, Yaguchi T, Annals of clinical microbiology and antimicrobials, 16, 1, 11,   2017年03月, 査読有り
  • Scanning Electron Microscopy Findings With Energy-Dispersive X-ray Investigations of Cosmetically Tinted Contact Lenses., Hotta F, Eguchi H, Imai S, Miyamoto T, Mitamura-Aizawa S, Mitamura Y, Eye & contact lens, 41, 5, 291, 296,   2015年09月, 査読有り
  • IFN治療中に黄斑部漿液性網膜剥離を生じた2例, 武田 美佐, 林 しの, 木下 導代, 柴田 啓志, 堀田 芙美香, 三田村 佳典, 臨床眼科, 69, 8, 1239, 1245,   2015年08月, 査読有り
    概要:目的:慢性C型肝炎に対するインターフェロン(IFN)治療中に,黄斑部に漿液性網膜剥離が生じた2症例の報告。症例:1例は56歳男性,他の1例は41歳男性で,1例はIFN 2剤併用,他の1例は3剤併用による治療を受けていた。1例は投与49日目に左眼,6日後に右眼に漿液性網膜剥離が生じ,光干渉断層計(OCT)でこれに相当する所見があった。IFNを中止し,5週後に寛解した。他の1例はIFN開始から61日目に両眼の視力が低下し,黄斑部に漿液性網膜剥離があり,OCTでこれに相当する所見があった。治療を中止し,4週後に寛解した。両症例とも,蛍光眼底造影で蛍光漏出はなかった。結論:IFNの全身投与が黄斑部の漿液性網膜剥離の誘因であったと推定される。両症例とも,IFNの投与中止で寛解した。(著者抄録)
  • 多発性後極部網膜色素上皮症に対して低照射エネルギー光線力学的療法が奏効した2症例, 赤岩 慶, 香留 崇, 藤原 亜希子, 堀田 芙美香, 内藤 毅, 三田村 佳典, 臨床眼科, 69, 7, 1043, 1050,   2015年07月, 査読有り
    概要:目的:多発性後極部網膜色素上皮(MPPE)がある2例4眼に,低照射エネルギー光線力学的療法を行った報告。症例:症例はそれぞれ61歳と67歳の男性である。1例は1年前からステロイド薬の全身投与を受け,視力障害で当科を受診した。他の1例は多発性骨髄腫に対して10年前からプレドニゾロンを内服していた。3年前にMPPEが発症し,複数回の光凝固を受けたが改善しなかった。所見:両症例とも両眼のMPPEと診断し,1例には嚢胞様黄斑浮腫があった。通常の半量のverteporfinを用いた低照射エネルギー光線力学的療法を両症例の両眼に行った。4眼中3眼で漿液性網膜剥離が改善し,中心窩下の脈絡膜厚が減少した。うち2眼で視力が改善し,4眼中1眼では所見に改善がなかった。結論:MPPEに対し,低照射エネルギー光線力学的療法が4眼中3眼で奏効し,1眼では無効であった。(著者抄録)
  • 裂孔原性網膜剥離に対する硝子体手術後に特徴的な白斑を認めた1例, 佐埜 弘樹, 香留 崇, 堀田 芙美香, 内藤 毅, 三田村 佳典, 臨床眼科, 69, 6, 841, 845,   2015年06月, 査読有り
    概要:目的:裂孔原性網膜剥離に対する硝子体手術後に特徴的な白斑を認めた症例を報告する。症例:45歳,男性。右眼裂孔原性網膜剥離の診断で当科を紹介受診した。所見:右眼矯正視力は0.02で眼底の上耳側に裂孔があり,黄斑を含む網膜剥離を認めた。右眼の硝子体手術を施行し速やかに網膜は復位した。術後2週目に以前の剥離境界部の剥離網膜側に沿って眼底自発蛍光で過蛍光となる円形の白斑を認めた。白斑部の自発蛍光は術後4週目で最も過蛍光になり,術後12週目で自然に消失した。結論:部分的に円形に残存した剥離網膜下に視細胞外節由来物質が蓄積し,自発蛍光にて過蛍光となる白斑を形成したと推測した。(著者抄録)
  • Severe fungal sclerokeratitis caused by Metarhizium anisopliae: a case report and literature review., Eguchi H, Toibana T, Hotta F, Miyamoto T, Mitamura Y, Yaguchi T, Mycoses, 58, 2, 88, 92,   2015年02月, 査読有り
  • カラーコンタクトレンズ着色顔料厚と角膜上皮障害との関係, 江口 洋, 宮本 龍郎, Tserennadmid Enkhmaa, 蓑手 孝宗, 谷 彰浩, 安部 翔子, 堀田 芙美香, 三田村 佳典, 檜野 栞, 松永 透, 佐藤 隆郎, 日本コンタクトレンズ学会誌, 56, 4, 294, 297,   2014年12月, 査読有り
    概要:カラーコンタクトレンズ(cosmetic tinted contact lens:カラーCL)の顔料厚と角膜上皮障害の関係を検討する目的で、黒色顔料をレンズ前面に格子状に印刷することで、顔料厚が異なる試作カラーCL3種を作製した。顔料厚は、A
  • 裂孔原性網膜剥離術後に黄斑円孔を伴い再発した2症例, 三野 亜希子, 香留 崇, 堀田 芙美香, 仙波 賢太郎, 三田村 佳典, あたらしい眼科, 31, 11, 1723, 1726,   2014年11月, 査読有り
    概要:目的:裂孔原性網膜剥離(RRD)術後に黄斑円孔を伴う再剥離を生じた2症例を報告する。症例1:54歳、男性、右眼、RRDに対して25ゲージ経毛様体扁平部硝子体切除術(pars plana vitrectomy:PPV)を施行した24日後に黄斑円孔を認め、その23日後RRDの再発を生じた。症例2:57歳、男性、右眼、RRDに対して強膜内陥術を施行した2週間後に黄斑円孔およびRRDの再発を認めた。経過:いずれの症例に対してもPPVを施行し内境界膜剥離も行ったが復位しなかった。PPVと輪状締結術、部分バックルを併用して行い復位を得た。結論:RRD術後に黄斑円孔を伴う再剥離を生じ、PPV単独では治癒しなかったことから強膜内陥術の併用を考慮する必要があると思われた。(著者抄録)
  • 角膜移植後ドライアイに対するジクアホソルナトリウム点眼薬の効果, 堀田 芙美香, 江口 洋, 仁木 昌徳, Tserennadimid Enkhmaa, 三田村 さやか, 宮本 龍郎, 三田村 佳典, あたらしい眼科, 31, 11, 1692, 1696,   2014年11月, 査読有り
    概要:角膜移植術後のドライアイに対するジクアホソルナトリウム(以下、ジクアホソルNa)点眼薬の効果について検討した。角膜移植術後のドライアイ症例10例10眼において、Schirmer試験第I法測定値(以下、Schirmer値)、涙液層破壊時間(tear film breakup time:BUT)、角結膜上皮障害染色スコアリング(以下、スコア)、および臨床経過について、ジクアホソルNa点眼薬投与前と投与1ヵ月後を比較した。角膜内皮細胞密度と角膜厚は、投与前3ヵ月以内、投与後3ヵ月以内に測定可能であった症例で、投与前後の値を比較した。Schirmer値には有意差はなかったが、BUTは有意に上昇し、スコアは有意に減少した。角膜内皮細胞密度と角膜厚の平均値に著変はなかった。視力低下・拒絶反応・感染症をきたした症例はなかった。角膜移植術後のドライアイに対してジクアホソルNa点眼薬投与は有効であると考えられた。(著者抄録)
  • 1.5%レボフロキサシン点眼薬が奏効したキノロン耐性Corynebacterium角膜炎, 佐埜 弘樹, 江口 洋, 宮本 龍郎, 堀田 芙美香, 三田村 さやか, 三田村 佳典, あたらしい眼科, 31, 11, 1683, 1686,   2014年11月, 査読有り
    概要:十数年来の角膜ヘルペスの既往がある77歳の男性が、感染性角膜炎をきたして再来した。左眼の傍中心部角膜に角膜膿瘍があり、前房蓄膿を伴い、視力は指数弁であった。角膜炎は、再発性角膜ヘルペスのため菲薄化していた部位を中心に発症していた。角膜擦過物の塗抹検鏡でグラム陽性桿菌が検出された。患者の都合から、複数種類の抗菌点眼薬の頻回点眼や抗菌薬の全身投与は実施せず、1.5%レボフロキサシン点眼薬の1日3ないし4回点眼で初期治療を開始した。角膜擦過物の培養で、レボフロキサシン高度耐性Corynebacteriumが分離された。治療開始から2週間後には角膜炎は消退しており、追加投薬を必要としなかった。1.5%レボフロキサシン点眼薬は、頻回点眼しなくともキノロン耐性Corynebacteriumによる角膜炎を消炎できる可能性がある。(著者抄録)
  • Achromobacter buckle infection diagnosed by a 16S rDNA clone library analysis: a case report., Hotta F, Eguchi H, Naito T, Mitamura Y, Kusujima K, Kuwahara T, BMC ophthalmology, 14, 142,   2014年11月, 査読有り
  • Ineffectiveness of intrastromal voriconazole for filamentous fungal keratitis., Niki M, Eguchi H, Hayashi Y, Miyamoto T, Hotta F, Mitamura Y, Clinical ophthalmology (Auckland, N.Z.), 8, 1075, 1079,   2014年06月, 査読有り
  • Anti-inflammatory effects of rebamipide eyedrop administration on ocular lesions in a murine model of primary Sjögren's syndrome., Arakaki R, Eguchi H, Yamada A, Kudo Y, Iwasa A, Enkhmaa T, Hotta F, Mitamura-Aizawa S, Mitamura Y, Hayashi Y, Ishimaru N, PloS one, 9, 5, e98390,   2014年05月, 査読有り
  • Methicillin-Resistant Staphylococcus aureus Keratitis after Descemet's Stripping Automated Endothelial Keratoplasty., Miyamoto T, Eguchi H, Tserennadmid E, Mitamura-Aizawa S, Hotta F, Mitamura Y, Case reports in ophthalmology, 4, 3, 269, 273,   2013年11月, 査読有り
  • Swept-source optical coherence tomography identifies connection between vitreous cavity and retrobulbar subarachnoid space in patient with optic disc pit., Katome T, Mitamura Y, Hotta F, Mino A, Naito T, Eye, 27, 11, 1325, 1326,   2013年11月, 査読有り
  • Two cases of focal choroidal excavation detected by spectral-domain optical coherence tomography., Katome T, Mitamura Y, Hotta F, Niki M, Naito T, Case reports in ophthalmology, 3, 1, 96, 103,   2012年01月, 査読有り
  • Descemet-stripping automated endothelial keratoplasty for vitrectomized cases with traumatic aniridia and aphakic bullous keratopathy., Eguchi H, Miyamoto T, Hotta F, Tomida M, Inoue M, Mitamura Y, Clinical ophthalmology (Auckland, N.Z.), 6, 1513, 1518,   2012年, 査読有り

書籍等出版物

  • 眼感染症診療マニュアル, 薄井 紀夫, 後藤 浩, 分担執筆, ネコひっかき病, 医学書院,   2014年, 9784260020190
  • 図で早わかり実戦!眼科薬理, 中澤 満, 分担執筆, 外眼部・前眼部疾患 細菌性結膜炎, 医学書院,   2013年

講演・口頭発表等

  • Corynebacterium simulans 角膜炎, 堀田 芙美香, 江口 洋, 武田 純爾, 日下 俊次, 桑原 知巳, 今大路 治之, 宮本 龍郎, 福田 昌彦, 下村 嘉一, 第71回日本臨床眼科学会,   2017年10月13日
  • レバミピド点眼後の涙嚢炎発生機序に関する研究, 長谷川 麻里子, 江口 洋, 堀田 芙美香, 日下 俊次, 宮崎 千歌, 廣瀬 美央, 竹谷 太, 佐々木 次壽, 井上 康, 下村 嘉一, 第71回日本臨床眼科学会,   2017年10月13日
  • モーニングセミナー 感染性角膜炎の治療戦略 ~三大お悩み保証プラン~ 感染性角膜炎の診断と薬物療法, 堀田 芙美香, フォーサム2017,   2017年07月, 招待有り
  • モーニングセミナー 感染とアレルギーの関係性 基礎と臨床から紐解く アレルギー病態への細菌の関与, 堀田 芙美香, 第121回日本眼科学会総会,   2017年04月, 招待有り
  • Corynebacterium oculiの薬剤感受性, 堀田 芙美香, 江口 洋, 日下 俊次, 福田 昌彦, 下村 嘉一, 今大路 治之, 桑原 知巳, Bernard Kathryn, Vandamme Peter, 第121回日本眼科学会総会,   2017年04月
  • 術前眼表面の培養結果と分離菌のキノロン感受性, 西田 功一, 江口 洋, 堀田 芙美香, 立花 都子, 辻岡 大志, 日下 俊次, 福田 昌彦, 下村 嘉一, 第121回日本眼科学会総会,   2017年04月
  • 小児でのToric IOL使用成績とoptic captureの影響, 立花 都子, 日下 俊次, 阿部 考助, 辻岡 大志, 堀田 芙美香, 江口 洋, 下村 嘉一, 第121回日本眼科学会総会,   2017年04月
  • 涙嚢分泌物の培養と次世代シークエンス解析の比較検討, 堀田芙美香, 江口 洋, 宮崎千歌, 杉本 学, 今大路治之, 桑原知巳, 日下俊次, 下村嘉一, 第70回日本臨床眼科学会,   2016年11月
  • 眼科と他科から分離された腸球菌のキノロン耐性率と耐性化機構, 戸所大輔, 江口 洋, 堀田芙美香, 鈴木 崇, 井上智之, 星 最智, 子島良平, 服部貴明, 宮本龍郎, 第70回日本臨床眼科学会,   2016年11月
  • ステロイド投与が奏功した肺炎球菌角膜炎の1例, 佐藤朋子, 江口 洋, 堀田芙美香, 日下俊次, 福田昌彦, 下村嘉一, 第70回日本臨床眼科学会,   2016年11月
  • 無虹彩・無硝子体眼での内皮移植片縫着DSAEKの早期成績, 西田功一, 江口 洋, 堀田芙美香, 辻岡大志, 立花都子, 日下俊次, 福田昌彦, 下村嘉一, 第70回日本臨床眼科学会,   2016年11月
  • 角膜移植術における術中OCT(RESCAN®700), 堀田 芙美香, 第5回なんかい眼科フォーラム,   2016年07月
  • シンポジウム 眼感染症発症のメカニズムに迫る アレルギー性結膜炎とコンタクトレンズ細菌汚染, 堀田 芙美香, 第53回日本眼感染症学会,   2016年07月, 招待有り
  • 近畿大学における眼科臨床分離株の各種抗菌薬に対する感受性, 堀田芙美香, 江口 洋, 日下俊次, 立花都子, 辻岡大志, 福田昌彦, 下村嘉一, 第14回Symposium of Ocular Surface and Infection,   2016年05月
  • 妊娠中毒網膜症に可逆性白質脳症を合併した一例, 小木曽 正博, 石丸 真弓, 堀田 芙美香, 第77回徳島眼科集談会,   2015年12月
  • 2回の抗VEGF治療を必要とした未熟児網膜症の検討, 石丸 真弓, 堀田 芙美香, 小木曽 正博, 第77回徳島眼科集談会,   2015年12月
  • Stemphylium属, Acremonium属, α-Streptococcus属の角膜混合感染の1例, 堀田芙美香, 江口 洋, 西村恵子, 石丸真弓, 小木曽正博, 第52回日本眼感染症学会,   2015年07月
  • 再発性角膜びらんに併発した角膜炎からPropionibacterium acnesを分離した1例, 佐埜弘樹, 宮本龍郎, 三田村佳典, 堀田芙美香, 鈴木基夫, 桑原知巳, 江口 洋, 第52回日本眼感染症学会,   2015年07月
  • リンパ節腫脹を認めない猫ひっかき病に伴う視神経網膜炎の一例, 石丸 真弓, 堀田 芙美香, 小木曽 正博, 第71回日本弱視斜視学会総会,   2015年07月
  • シンポジウム 感染を契機とする自己炎症病態を考察する アレルギー性結膜炎の病態解明へのメタゲノム解析の応用, 第119回日本眼科学会総会,   2015年04月, 招待有り
  • カラーコンタクトレンズへのアカントアメーバ嚢子の接着性, 岩田 明子, 江口 洋, 堀田 芙美香, 宮本 龍郎, 三田村 佳典, 第119回日本眼科学会総会,   2015年04月
  • 未熟児網膜症に対する抗VEGF治療の検討, 石丸 真弓, 堀田 芙美香, 小木曽 正博, 第104回香川県眼科集談会,   2015年03月
  • 当院における未熟児網膜症に対する抗VEGF治療の検討, 石丸 真弓, 堀田 芙美香, 小木曽 正博, 第76回徳島眼科集談会,   2014年12月
  • IFN治療中に黄斑部漿液性網膜剥離を生じた2例, 武田美佐, 林 しの, 木下 導代, 柴田啓志, 堀田芙美香, 三田村佳典, 第68回日本臨床眼科学会,   2014年11月
  • 多発性後極部網膜色素上皮症に対して低照射エネルギー光線力学的療法が奏効した2症例, 赤岩 慶, 香留 崇, 三野亜希子, 堀田芙美香, 内藤 毅, 三田村佳典, 第68回日本臨床眼科学会,   2014年11月
  • 裂孔原性網膜剥離に対する硝子体手術後に特徴的な白斑を認めた1例, 佐埜弘樹, 香留 崇, 堀田芙美香, 三野亜希子, 内藤 毅, 三田村佳典, 第68回日本臨床眼科学会,   2014年11月
  • ガチフロキサシン角膜実質注射が角膜内皮に及ぼす影響, 赤岩 慶, 宮本龍郎, 江口 洋, 堀田芙美香, Enkhmaa Tserennadmid, 三田村佳典, 第51回日本眼感染症学会,   2014年07月
  • 緑膿菌性角膜炎に対するLVFXとGFLX頻回点眼と角膜実質注射の比較, 佐埜弘樹, 宮本龍郎, 江口 洋, 堀田芙美香, Enkhmaa Tserennadmid, 三田村佳典, 第51回日本眼感染症学会,   2014年07月
  • サルコイドーシス関連視神経症の1例, 江川麻理子, 堀田芙美香, 林 勇樹, 三田村佳典, 第48回日本眼炎症学会,   2014年07月
  • Relationship between SD-OCT findings and visual function after ERM surgery, Fumika Hotta, Takashi Katome, Takesi Naito, Yoshinori Mitamura, World Ophthalmology Congress 2014,   2014年04月
  • Swept-source optical coherence tomographic findings in optic disc pit, Takashi Katome, Yoshinori Mitamura, Masanori Niki, Fumika Hotta, Akiko Mino, Takashi Naito, World Ophthalmology Congress 2014,   2014年04月
  • ジクアホソルナトリウムが緑内障患者の視野検査に与える影響, 宮本 龍郎, 江口 洋, 堀田 芙美香, 谷 彰浩, 三田村 さやか, 三田村 佳典, 第118回日本眼科学会総会,   2014年04月
  • 水晶体起因性眼内炎?~前房内フィブリンの原因は何?~ (ランチョンセミナー 行列のできる角膜難治症例相談所2014), 堀田 芙美香, 角膜カンファランス 2014,   2014年02月, 招待有り
  • マウスには副涙腺が存在する~Tx-NFS/sldマウス副涙腺での2%レバミピドの消炎効果~, 江口 洋, Enkhmaa Tserennadmid, 石丸真澄, 堀田芙美香, 三田村さやか, 三田村佳典, 角膜カンファランス 2014,   2014年02月
  • 市販カラーコンタクトレンズ表面構造の精査と顔料の元素分析, 谷 彰浩, 江口 洋, 堀田芙美香, 三田村佳典,今井昭二 , 角膜カンファランス 2014,   2014年02月
  • 家兎真菌性角膜炎でのボリコナゾール角膜実質注射の効果, 宮崎純志, 宮本龍郎, 江口 洋, 伊藤浩太郎, 宮下領介, Enkhmaa Tserennadmid, 赤岩 慶, 仁木昌徳, 堀田芙美香, 三田村佳典, 角膜カンファランス 2014,   2014年02月
  • 1.5%レボフロキサシン点眼薬が奏功したキノロン耐性Corynebacterium角膜炎, 蓑手孝宗, 江口 洋, 三田村さやか, 仁木昌徳, 宮本龍郎, 堀田芙美香, 三田村佳典, 角膜カンファランス 2014,   2014年02月
  • カラーコンタクトレンズでの印刷の濃淡と角膜上皮障害発生との関係, 阿部翔子, 江口 洋, 蓑手孝宗, 谷 彰浩, 宮本龍郎, 堀田芙美香, 三田村佳典, 檜野 栞, 松永 透, 佐藤隆郎, 角膜カンファランス 2014,   2014年02月
  • サイトメガロウイルス網膜炎の5症例, 林 勇樹, 江川 麻理子, 堀田 芙美香, 宮本 龍郎, 三田村 佳典, 大木 武夫, 松本 治恵, 木下 導代, 武田 美佐, 第74回徳島眼科集談会,   2013年12月
  • Swept-source optical coherence tomographic findings in optic disc pit, Takashi Katome, Yoshinori Mitamura, Masanori Niki, Fumika Hotta, Akiko Mino, Takeshi Naito, 第52回日本網膜硝子体学会,   2013年12月
  • 黄斑上膜症例の硝子体手術前後のSD-OCT所見と視機能, 堀田芙美香, 香留 崇, 宮下領介, 伊藤浩太郎, 内藤 毅, 三田村佳典, 第67回日本臨床眼科学会,   2013年11月
  • Achromobacter属によるバックル感染の1例, 堀田芙美香, 江口 洋, 内藤 毅, 三田村佳典, 楠島康平, 第50回日本眼感染症学会,   2013年07月
  • ボリコナゾール角膜実質注射の適正濃度の検討, 仁木昌徳, 江口 洋, 宮崎純志, 宮本龍郎, 堀田芙美香, 樋端透史, 伊藤浩太郎, 宮下領介, 三田村佳典, 第50回日本眼感染症学会,   2013年07月
  • 緑膿菌性角膜炎に対するGFLX頻回点眼と角膜実質注射の比較, Enkhmaa Tserennadimid, 江口 洋, 宮本龍郎, 堀田芙美香, 樋端透史, 仁木昌徳, 伊藤浩太郎, 宮下領介, 三田村佳典, 第50回日本眼感染症学会,   2013年07月
  • 抗腫瘍薬全身投与患者における角結膜障害の頻度, 堀田芙美香, 江口 洋, 濱 紳悟, 宮本龍郎, 三田村さやか, 三田村佳典, 角膜カンファランス 2013,   2013年02月
  • シェーグレン症候群モデルマウス副涙腺に対するレバミピド点眼薬の効果, 江口 洋, 石丸直澄, 新垣理恵子, 山田安希子, 堀田芙美香, Enkhmaa Tserennadimid, 三田村さやか, 三田村佳典, 林 良夫, 角膜カンファランス 2013,   2013年02月
  • 徳島大学における治療用コンタクトレンズ装用による感染性角膜潰瘍の検討, 宮本龍郎, 江口 洋, 堀田芙美香, 三田村さやか, 三田村佳典, 角膜カンファランス 2013,   2013年02月
  • 裂孔原性網膜剥離の術後に黄斑円孔を伴う再剥離を生じた2症例, 三野 亜希子, 香留 崇, 仙波 賢太郎, 堀田 芙美香, 三田村 佳典, 第36回日本眼科手術学会総会,   2013年01月
  • 抗腫瘍薬全身投与による角結膜障害の統計, 濱 紳悟, 江口 洋, 堀田 芙美香, 宮本 龍郎, 三田村 さやか, 三田村 佳典, 第74回徳島眼科集談会,   2012年12月
  • ムコスタ®点眼薬UD2%のドライアイ症候に対する効果, 江口 洋, 義岡三智子, 西岡朋美, 堀田芙美香, 三田村さやか, 宮本龍郎, 三田村佳典, 第66回日本臨床眼科学会,   2012年11月
  • ドライアイ点眼治療が緑内障患者の視野検査に与える影響, 宮本龍郎, 江口 洋, 堀田芙美香, 三田村さやか, 三田村佳典, 第66回日本臨床眼科学会,   2012年11月
  • シェーグレン症候群モデルマウスにおける2%レバミピド点眼液の効果, 堀田芙美香, 新垣理恵子, 山田安希子, 三田村さやか, 樋端透史, 江口 洋, 三田村佳典, 石丸直澄, 林 良夫, 第21回日本シェーグレン症候群学会学術集会,   2012年09月
  • ボリコナゾールの角膜実質・前房内注射が奏功しなかった角膜真菌症の1例, 堀田芙美香, 江口 洋, 宮本龍郎, 三田村佳典, 第49回日本眼感染症学会,   2012年07月
  • ボリコナゾール角膜実質注射が角膜内皮に及ぼす影響, 宮本龍郎, 江口 洋, 樋端透史, 仁木昌徳, 堀田芙美香, 三田村さやか, 伊藤浩太郎, 三田村佳典, 第49回日本眼感染症学会,   2012年07月
  • Tx-NFS/sldマウスにおけるレバミピド点眼液の効果, 江口 洋, 三田村さやか, 堀田芙美香, 樋端透史, 三田村佳典, 石丸直澄, 林 良夫, 第116回日本眼科学会総会,   2012年04月
  • シェーグレン症候群モデルマウスを利用したレバミピド点眼投与による病態抑制機序の解明, 新垣 理恵子, 山田 安希子, 林 良夫, 江口 洋, 三田村 さやか, 堀田 芙美香, 三田村 佳典, 石丸 直澄, 第101回日本病理学会総会,   2012年04月
  • Epithelial mesenchymal transition may cause a rapid epithelial ingrowth after DSAEK, Fumika Hotta, Hiroshi Eguchi, Tatsuro Miyamoto, Yoshinori Mitamura, Minoru Matsubara, World Ophthalmology Congress 2012,   2012年02月
  • Efficacy of diquafosol sodium ophthalmic solutions for dry eye after keratoplasty, Masanori Niki, Hiroshi Eguchi, Fumika Hotta, Miyamoto Tatsuro, Yoshinori Mitamura, World Ophthalmology Congress 2012,   2012年02月
  • Tx-NFS/sldマウスの角膜所見, 江口 洋, 三田村さやか, 堀田芙美香, 樋端透史, 三田村佳典, 石丸直澄, 林 良夫, 角膜カンファランス2012,   2012年02月
  • ドライアイに対するピロカルピン塩酸塩錠内服とジクアホソルナトリウム点眼薬の併用療法, 堀田芙美香, 江口 洋, 三田村さやか, 宮本龍郎, 三田村佳典, 角膜カンファランス2012,   2012年02月
  • 涙液分泌減少型及び蒸発亢進型ドライアイに対するジクアホソルNa点眼薬の効果, 宮本龍郎, 江口 洋, 三田村さやか, 堀田芙美香, 三田村佳典, 角膜カンファランス2012,   2012年02月
  • 水疱性角膜症に対する全層角膜移植術と角膜内皮移植術の術後経過の比較, 堀田 芙美香, 宮本 龍郎, 三田村 さやか, 江口 洋, 三田村 佳典, 第73回徳島眼科集談会,   2011年12月
  • ドライアイに対するジクアホソルナトリウム点眼薬の有用性, 宮本 龍郎, 江口 洋, 三田村 さやか, 堀田 芙美香, 三田村 佳典, 第73回徳島眼科集談会,   2011年12月
  • 角膜移植眼に対するジクアホソルナトリウム点眼薬の効果, 堀田芙美香, 江口 洋, 三田村さやか, 宮本龍郎, 三田村佳典, 第65回日本臨床眼科学会,   2011年11月
  • 角結膜扁平上皮癌におけるMUC1とMUC5ACの発現, 江口 洋, 堀田芙美香, 三田村佳典, 松原 稔, 第65回日本臨床眼科学会,   2011年11月
  • ジクアホソルNa点眼薬とヒアルロン酸Na点眼薬の併用療法, 樋端透史, 江口 洋, 三田村さやか, 堀田芙美香, 宮本龍郎, 三田村佳典, 第65回日本臨床眼科学会,   2011年11月
  • Spectral-domain OCTにて観察された黄斑下脈絡膜小陥凹を認めた2例, 仁木昌徳, 香留 崇, 堀田芙美香, 長澤利彦, 内藤 毅, 三田村佳典, 第65回日本臨床眼科学会,   2011年11月
  • Efficacy of povidone-iodine for disinfection of bacteria in the contact lens storage cases, Fumika Hotta, Hiroshi Eguchi, Tatsuro Miyamoto, Yoshinori Mitamura, Fumio Saito, Katsuhide Yamazaki, The Association for Research in Vision and Ophthalmology 2011,   2011年05月
  • DSAEK後epithelial ingrowthで移植片が収縮した1例での上皮間葉系移行, 堀田芙美香, 江口 洋, 宮本龍郎, 三田村佳典, 松原 稔, 角膜カンファランス2011,   2011年02月

MISC

  • 【角膜真菌症アップデート】 糸状菌感染症, 堀田 芙美香, 江口 洋, 眼科, 58, 10, 1041, 1045,   2016年10月
  • 写真セミナー 全層角膜移植術後のEpithelial Downgrowth, 堀田 芙美香, 江口 洋, あたらしい眼科, 28, 11, 1571, 1572,   2011年11月
  • 消化器症状を訴えた慢性心不全患者の2例, 堀田 芙美香, 徳島市民病院医学雑誌, 24, 83, 83,   2010年04月
  • 小脳失調症状で来院した64歳男性, 堀田 芙美香, 徳島市民病院医学雑誌, 24, 94, 95,   2010年04月