KINDAI UNIVERSITY


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本岡 寛子モトオカ ヒロコ

プロフィール

所属部署名総合社会学部 心理系専攻 / 総合文化研究科 / 心理臨床・教育相談センター
職名准教授
学位博士(心理学)
専門臨床心理学
ジャンル医療・健康/メンタルヘルス
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/1242-motooka-hiroko.html
ホームページURLhttp://kaken.nii.ac.jp/d/r/70434876.ja.html
メールアドレスh_motooka[at]socio.kindai.ac.jp
Last Updated :2017/11/18

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    不安や気持ちの落ち込みが強い状態から克服していく問題解決プロセスを研究しています。

学歴・経歴

経歴

  •   2014年04月,  - 現在, 近畿大学(准教授)
  •   2011年04月,  - 2014年03月, 関西福祉科学大学(准教授)
  •   2006年04月,  - 2011年03月, 関西福祉科学大学(講師)

研究活動情報

研究分野

  • 心理学, 臨床心理学

研究キーワード

  • 認知行動療法, 教育, 問題解決療法, 医療, 産業, 介入, 不安, 心配, 抑うつ, 復職支援

論文

  • ストレスマネジメント力を身につける~認知行動療法をヒントに~」, 本岡寛子, 奈良大学臨床心理クリニック紀要, 6, 50, 58,   2014年, 査読有り
  • 医療機関における復職支援としての問題解決療法について, 猪澤歩、森岡久直、本岡寛子、中村芳子、福田莞爾、胡谷和彦, 精神医学, 55, 5, 473, 481,   2013年05月, 査読有り
  • 「うつ病に対する非薬物療法の有用性:各治療法と薬物療法の効果の比較」うつ病に対する問題解決療法, 本岡寛子, Japanese Journal of Clinical Psychopharmacology(臨床精神薬理), 138, 53, 58,   2012年12月, 査読有り
  • Problem-solving therapy for psychological distress in Japanese early-stage breast cancer patients, Hirai,K., Motooka, H., Ito, N., Wada, N., Yoshizaki, A., Shiozaki, M., Momino, K., Okuyama, T.,&Akechi, T., apanese Journal of Clinical Oncology, , 42, 12, 1168, 1174,   2012年, 査読有り
  • 産業保健現場における認知行動療法の現状と課題(関西版), 鍵本伸明・井上幸紀・本岡寛子・豊川彰博・鈴木美恵子・大野裕, 認知療法研究, 5, 11, 20,   2012年, 査読有り
  • 復職支援プログラム参加者を対象とした集団問題解決療法の有用性, 本岡寛子・長見まき子・藤原和美, 関西福祉科学大学EAP研究所紀要, 5, 17, 26,   2011年, 査読有り
  • 復職支援プログラム参加者への集団認知行動療法の適用, 本岡寛子・三戸秀樹・長見まき子・藤原和美, 関西福祉科学大学EAP研究所紀要, 4, 21, 30,   2010年, 査読有り
  • 「心配」の自己評定式質問紙.The Penn State Worry Questionnaire日本語版の信頼性と妥当性., 本岡寛子・松見淳子・林敬子, カウンセリング研究., 42, 247, 255,   2010年, 査読有り
  • Problem-solving therapy for psychological distress in Japanese cancer patients: preliminary clinical experience from psychiatric consultations., Akechi, T., Hirai, H., Motooka, H., Shiozaki, M., Chen, J., Momino, K., Okumura, T., & Furukawa, T., Japanese Journal of Clinical Oncology,, 38, 12, 867, 870,   2008年, 査読有り
  • Discrimination between worry and anxiety among cancer patients: development of a brief cancer-related worry inventory., Hirai, K., Shiozaki, M., Motooka, H., Arai, H., Inui, H., & Uchitomi,Y., Psycho-Oncology, , 17, 2, 1172, 1179,   2008年, 査読有り
  • うつ病性障害患者に対する問題解決モデルを基盤とした介入の試み, 本岡寛子, 関西福祉科学大学心理・教育相談センター紀要, 5, 4, 15,   2007年03月, 査読有り
  • 問題解決モデルを基盤とした人生満足感及び自尊感情の予測変数の検討, 本岡寛子, 関西福祉科学大学紀要, 10, 31, 40,   2007年03月, 査読有り
  • 問題解決モデルを基盤とした心配のアセスメント及び介入に関する心理学的研究, 本岡寛子, 関西学院大学,   2007年, 査読有り
  • 神経性過食症へ認知行動療法を適用した1症例, 本岡寛子・林敬子, 臨床精神医学, 34, 225, 237,   2005年02月, 査読有り
  • Taste avoidance caused by spontaneous wheel running:Effects of duration and delay of wheel confinement, Hiroko Hayashi, Sadahiko Nakajima, Kouji Urushihara, Hiroshi Imada, Learning and Motivation, 33, 390, 409,   2002年02月, 査読有り
  • 飲食物に対する忌避反応の生起要因-活動性拒食症と味覚嫌悪条件づけの動物実験からの見解-, 本岡寛子, 人文論究(関西学院大学紀要), 52, 64, 76,   2001年09月, 査読有り
  • Taste aversion induced by confinement in a running wheel, Sadahiko Nakajima, Hiroko Hayashi, Tsukasa Kato, Behavioural Processes, 49, 35, 42,   2000年10月, 査読有り

書籍等出版物

  • 働く人たちのメンタルヘルス対策と実務, 森下高治・本岡寛子・枚田香, 編者, ナカニシヤ出版,   2016年09月
  • 現代社会と応用心理学4 クローズアップ 「メンタルヘルス・安全」, 本岡寛子・中川(井上)裕美・枚田香, 分担執筆, 第1章 メンタルヘルス「トピック3 ストレス」 pp.49-57, 福村出版 ,   2015年
  • 不安と抑うつに対する問題解決療法, 明智龍男・平井啓・本岡寛子, 共訳, 金剛出版,   2009年06月
  • K.G.りぶれっと「臨床心理科学研究のフロンティア」心配するということー心配性の人はどのように問題を解決しようとしているのかー, 本岡寛子, 分担執筆, 関西学院大学出版会,   2007年03月

講演・口頭発表等

  • 学生相談室が実施した集団問題解決療法プログラムの効果の検証, 増田香織・植田賢・田村順子・西岡敏子・松岡一美・本岡寛子・中亮介, 日本心理臨床学会第35回秋季大会,   2016年09月
  • 高齢者施設入所者の精神的健康と回想内容の関連, 本岡 寛子, 日本心理臨床学会第35回秋季大会,   2016年09月
  • 大学生の抑うつとソーシャルサポートに対する認知的特徴との関連, 本岡 寛子・英賀舞子, 日本認知療法学会第16回大会,   2016年
  • 大学生の抑うつに関連する問題と意思決定の特徴, 本岡 寛子・田中里奈, 日本認知・行動療法学会第42回大会,   2016年
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み(3)., 高岡しの・猪澤歩・森際孝司・本岡寛子・大対香奈子・藤田昌也・三田村仰・林敬子, 日本教育心理学会第57回大会,   2015年
  • 緩和ケア病棟看護師のSOCからみた死生観と患者の死に対する対処方法の検討, 上地章子・本岡寛子・柏木雄次郎, 日本サイコオンコロジー学会第28回大会,   2015年
  • 大学生を対象とした肯定的資質への気づきによる対人恐怖心性の緩和効果.日本認知・行動療法学会第42回大会, 本岡 寛子・大塚裕季子, 日本認知・行動療法学会第42回大会,   2015年
  • 長期間抑うつ気分を抱えた40代女性に対する行動活性化法の適用, 本岡 寛子, 日本認知・行動療法学会第42回大会,   2015年
  • メンタルヘルス不調予防のためのキャリア教育プログラムの開発―プロアクティブ・コーピングスキルと社会的基礎力・ストレスの関連―, 本岡 寛子・長見まき子, 日本心理臨床学会第34回秋季大会,   2015年
  • 不安と抑うつに対する問題解決療法, 本岡寛子, 第15回認知療法 研修会ワークショップ,   2014年
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み(2), 高岡しの・猪澤歩・森際孝司・本岡寛子・大対香奈子・藤田昌也・三田村仰・林敬子, 日本教育心理学会第56回大会,   2014年
  • 教育現場における実践の課題と工夫-行動的アプローチからの示唆-, 本岡寛子・大対香奈子・竹島克典・三田村仰・加藤敬,   2014年
  • 認知行動療法を効果的に展開するための工夫-実践者のセルフモニタリングを通じて-, 井上美佐・佐藤理子・若井貴史・杉山崇・本岡寛子, 第14回日本認知療法学会,   2014年
  • うつ症状と強迫症状を抱えた患者の認知行動療法, 本岡寛子、徳山友子, 第4回アジア認知行動療法会議,   2013年08月
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実施の試み, 高岡しの、猪澤歩、森際孝司、本岡寛子、大対香奈子、藤田昌也、三田村仰、林敬子, 日本教育心理学会第55回大会,   2013年08月
  • うつ病リワーク・プログラムの最前線-技法・構造から効果研究まで-, 森口修三、新田康生、長見まき子、中村美奈子、本岡寛子、新谷三世, 第32回日本心理臨床学会,   2013年08月
  • 学生相談室による集団問題解決療法プログラム実施の試み①, 増田香織、西岡敏子、松岡一美、植田賢、本岡寛子, 日本学生相談学会第31回,   2013年05月
  • 復職支援としての問題解決療法の効果メカニムズ, 本岡寛子・猪澤歩, 日本心理学会第76回大会,   2012年09月
  • ライフステージに応じたソーシャルスキルトレーニング(SST)の実際, 野口美幸・大対香奈子・服部隆志・松井香織・本岡寛子, 第31回日本心理臨床学会,   2012年09月
  • 復職支援プログラムとしての認知行動療法の効果維持の検討, 本岡寛子・猪澤歩, 第31回日本心理臨床学会,   2012年09月
  • エビデンスに基づく認知行動療法実践者の養成, 小山秀之・関根友美・山本大輔・本岡寛子・冶部哲也, 日本認知療法学会第11回大会,   2011年10月
  • 復職支援プログラムにおける集団問題解決療法の効果と課題, 本岡寛子・平井啓・伊藤直・和田奈緒子, 日本心理学会第75回大会,   2011年09月
  • 医療機関における復職支援としての問題解決療法の有用性, 猪澤歩・森岡久直・本岡寛子, 日本心理臨床学会30回大会.,   2011年09月
  • 大学生を対象とした集団問題解決療法プログラムの効果, 本岡寛子, 日本心理臨床学会30回大会,   2011年09月
  • 認知行動療法を用いた復職支援プログラム, 本岡寛子・森岡久直・福島南・吉村美幸・東斉彰, 日本行動療法学会第36回大会,   2010年12月
  • 問題解決モデルに基づいた「心配(worry)」のメカニズム及び介入法, 本岡寛子, 日本心理学会第74回大会,   2010年09月
  • 大学生を対象とした集団問題解決療法プログラムの作成 , 本岡寛子・増田香織・松岡一美・植田賢・本宮幸孝, 日本心理臨床学会第29回大会,   2010年09月
  • 問題解決療法を基盤とした復職支援プログラム作成の試み., 本岡寛子・平井啓・吉崎亜里香・伊藤直・和田奈緒子・森岡久直・猪澤歩・福井直之, 日本サイコオンコ ロジー学会/日本認知療法学会合同大会,   2010年09月
  • 教育現場における問題解決療法の実施者養成プログラム作成の試み, 本岡寛子・吉崎亜里香・和田奈緒子, 日本心理臨床学会第28回大会,   2009年09月
  • Development of Cancer Worry Impact Inventory(CWII)in Japanese cancer patients, 本岡寛子, アメリカ認知行動療法学会,   2009年
  • 大教室の講義における私語の減少を目指した応用行動分析的介入, 井野内伸彦・本岡寛子, 日本心理学会第73回大会,   2009年
  • 慢性疾患心配対処能力尺度の作成と妥当性の検討, 和田奈緒子・平井啓・本岡寛子・塩崎麻里子・伊藤直・荒井弘和・藤田綾子, 日本心理学会第73回大会,   2009年
  • 大学生を対象とした問題解決療法の指導マニュアルの効果, 本岡寛子・平井啓・塩崎麻里子・伊藤直・和田奈緒子, 日本行動療法学会第34回大会,   2008年11月
  • 心配の問題解決メカニズムと臨床的応用., 佐藤寛・境泉洋・高橋史・本岡寛子・杉浦義典・伊藤絵美, 日本行動療法学会第34回大会,   2008年11月
  • ケースフォーミュレーションとは何か 「コミュニケーション・モードとしてのケース・フォーミュレーション:その意義と新たな展開」, 武藤崇・本岡寛子・勝倉りえこ・佐藤健二・石川健介, 日本行動療法学会第34回大会,   2008年11月
  • 不安と心配は識別は可能か?がん患者の心配評価尺度作成, 平井啓・塩崎麻里子・本岡寛子・伊藤直・和田奈緒子・吉崎亜里香, 日本行動療法学会第34回大会,   2008年11月
  • がん患者の心のマネジメントについて感情共有アプローチ~グループ療法による相互作用から見出されたもの~, 井沢知子・橋口周子・伊藤由美子・長田正子・黒木みちる・平井啓・本岡寛子・塩崎麻里子・中布敦子・川崎優子・荒尾春恵・成松恵, 日本緩和医療学会,   2007年10月
  • 強迫性障害への反応妨害エクスポージャー法を適用した1症例, 本岡寛子, 日本心理臨床学会第25回大会,   2006年11月
  • 社会的問題解決能力と人生満足感及び自尊感情との関連, 本岡寛子, 日本心理学会第70回大会,   2006年11月
  • 「心配」の問題解決モデルと臨床的応用, 金築優・杉浦義典・本岡寛子・福井至, 日本認知療法学会第6回大会,   2006年10月
  • 強迫性障害への反応妨害エクスポージャー法を適用した1症例, 本岡寛子, 日本心理臨床学会第25回大会,   2006年09月
  • 大学生グループを対象とした問題解決療法, 本岡寛子・平井啓・塩崎麻里子 ・伊藤直・吉崎亜里香 ・和田奈緒子, 日本心理学会第73回大会,   2009年
  • 心配の緩和に向けた問題解決法の指導の効果, 本岡寛子・松見淳子, 日本心理学会第69回大会,   2005年09月
  • 心配の臨床的軽減に向けた問題解決療法の効果の実証的研究, 本岡寛子, 日本行動療法学会第28回大会,   2004年10月
  • Social phobia and Taijin Kyofusho: What questions arise when developing culturally accommodating cognitive behavior theory of social anxiety? In J. Tanaka-Matsumi & J. Sasaki(Co-chairs), Social phobia and Taijin Kyofusho: Culturally-informed perspectives, Tanaka-Matsumi, J., &  Motooka, H., Symposium conducted at 2004 World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies,   2004年07月
  • Problem-solving abilities as predictors of worry, Motooka, H., & Tanaka-Matsumi, J., Poster session at 2004 World Congress of Behavioral and CognitiveTherapies,   2004年07月
  • 「心配」の機能アセスメント‐心配の内容・先行状況・対処行動・結果に関する質的データの検討‐., 本岡寛子・松見淳子, 日本心理学会第67回大会,   2003年09月
  • 心配と問題解決能力の実証的アセスメント, 本岡寛子, 日本行動分析学会第21回大会,   2003年08月
  • 「心配」の測定: , 本岡寛子, 松見淳子, 林敬子, 日本心理学会第66回大会,   2003年08月
  • 自発的な回転カゴ走行をUSとしたラットの味覚嫌悪条件づけ‐CS‐US間間隔の効果‐, 林寛子, 中島定彦, 今田寛, 日本心理学会第65回大会,   2001年11月
  • 自発的な回転カゴ走行をUSとしたラットの味覚嫌悪条件づけ-US持続時間の効果-, 林寛子, 中島定彦, 今田寛, 日本動物心理学会第60回大会,   2000年06月

MISC

  • 「技法と理論Ⅰ個人療法など」, 本岡寛子, 第14回日本認知療法学会,   2014年
  • うつ病患者に対する問題解決療法を用いた復職支援とフォローアップ(ケーススタディ2,テーマ:認知行動療法の「今」), 本岡 寛子, 猪澤 歩, 日本行動療法学会大会発表論文集, 38, 88, 89,   2012年09月21日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009670733
  • 産業保健現場における認知行動療法の現状と課題(関西版) (第11回日本認知療法学会シンポジウム), 鍵本 伸明, 井上 幸紀, 本岡 寛子, 認知療法研究 = Japanese journal of cognitive therapy, 5, 1, 11, 20,   2012年02月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40019862795
  • 八田ほなみさんの事例論文を拝読して, 本岡 寛子, 帝塚山大学心のケアセンター紀要, 8, 31, 34,   2012年, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009633747
  • CS-4 復職支援プログラムにおける集団問題解決療法の事例(ケーススタディ,現在から未来へ 我が国における認知行動療法の展開), 本岡 寛子, 猪澤 歩, 日本行動療法学会大会発表論文集, 37, 126, 127,   2011年11月26日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009735996
  • がん患者への認知行動療法 (特集 リハビリテーションの効果をあげる認知行動療法), 本岡 寛子, Monthly book medical rehabilitation, 138, 53, 58,   2011年11月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40019080529
  • SY-4 認知行動療法を用いた復職支援プログラム(自主企画シンポジウム,切れる最新の理論と途切れない地道な実践), 本岡 寛子, 森岡 久直, 福島 南, 吉村 美幸, 東斉 彰, 日本行動療法学会大会発表論文集, 36, 100, 101,   2010年12月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009672581
  • P1-73 がん患者の心配による支障度評価尺度の開発(一般演題(ポスター発表),切れる最新の理論と途切れない地道な実践), 伊藤 直, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 本岡 寛子, 和田 奈緒子, 吉崎 亜里香, 日本行動療法学会大会発表論文集, 36, 286, 287,   2010年12月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009672672
  • 大学生を対象とした集団問題解決療法プログラムの作成の試み, 本岡 寛子, 総合福祉科学研究, 1, 57, 64,   2010年03月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007690123
  • O-5 不安と心配の識別は可能か?がん患者の心配評価尺度作成(一般演題(オーラル),サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して), 平井 啓, 塩崎 麻里子, 本岡 寛子, 伊藤 直, 和田 奈緒子, 吉崎 亜里香, 日本行動療法学会大会発表論文集, 34, 134, 135,   2008年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009670637
  • SY-7 コミュニケーション・モードとしてのケース・フォーミュレーション : その意義と新たな展開(自主シンポジウム7,サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して), 武藤 崇, 本岡 寛子, 勝倉 りえこ, 武藤 崇, 佐藤 健二, 石川 健介, 日本行動療法学会大会発表論文集, 34, 98, 99,   2008年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009672409
  • SY-10 問題解決療法の理論と実践 : サイコセラピーの融合と社会的貢献への提言(自主シンポジウム10,サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して), 佐藤 寛, 杉浦 義典, 境 泉洋, 高橋 史, 佐藤 寛, 本岡 寛子, 杉浦 義典, 伊藤 絵美, 日本行動療法学会大会発表論文集, 34, 104, 105,   2008年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009672412
  • P1-1 大学生を対象とした問題解決療法の指導マニュアルの検討(一般演題(ポスター発表),サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して), 本岡 寛子, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 和田 奈緒子, 日本行動療法学会大会発表論文集, 34, 144, 145,   2008年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009672426
  • 問題解決モデルを基盤にした人生満足感及び自尊感情の予測変数の検討, 本岡 寛子, 関西福祉科学大学紀要, 10, 31, 40,   2007年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006202941
  • 認知療法を試みた対人恐怖症の1症例, 本岡 寛子, 臨床精神医学, 33, 3, 297, 306,   2004年03月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40006210821
  • P81 心配と問題解決能力の実証的アセスメント, 本岡 寛子, 日本行動分析学会年次大会プログラム・発表論文集, 21,   2003年06月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001797904

競争的資金

  • 文部科学省科学研究助成金, 抑うつの軽減を目指した介入プログラム及び教育的予防プログラムの確立, 本岡寛子
  • 科学研究費助成金, 就業後のメンタルヘルス不調予防のための大学生向けキャリア教育プログラムの開発, 長見まき子

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • ストレスチェック後のサポートづくり:キャリア支援・復職支援に活かす認知行動療法, 講師, みどりトータルヘルス研究所,   2016年08月28日
  • 職場での高ストレス者への支援に活かす認知行動療法, 講師, みどりトータルヘルス研究所,   2016年08月28日
  • 認知行動療法を用いた行動マネジメント―仕事と家庭の両立に悩むケースを想定して―, 講師, 大学院連合メンタルヘルスセンター主催 第4回臨床心理ワークショップ,   2015年12月13日
  • 悩みを抱える生徒をサポートする問題解決技法, 講師, 県立学校保健部長会・養護教諭研究部会主催 阪神支部合同研究協議会 ,   2015年12月03日
  • うつ病予防のストレスチェック・予防法とは?, 講師,   2015年11月28日
  • 学生の心の問題―早期発見と早期対応―, 講師, 近畿大学工学部学生委員会主催 講演会,   2015年09月11日
  • 臨床心理ワークショップ 講演「産業領域における臨床心理士の役割とは?」, 講師, NPO法人 大学院連合メンタルヘルスセンター,   2014年12月13日
  • ケース・フォーミュレーション~『認知行動療法』と『対人関係精神分析』との対話~, 講師, 関西カウンセリングセンター,   2014年10月11日
  • ダブル・スーパービジョン~『認知行動療法』と『対人関係精神分析』によるケース検討会~, コメンテーター, 関西カウンセリングセンター,   2014年10月11日
  • 「カウンセリング」, 講師, 独立行政法人国立病院機構,   2014年07月08日
  • 心理面接に活かすことができるアセスメントとは?ケースフォーミュレーションを学ぶ, 講師, 大阪府臨床心理士会,   2014年06月22日
  • 記念講演「復職支援プログラムにおける集団問題解決療法」, 講師, 関西福祉科学大学臨床心理士会,   2014年04月20日
  • ストレスマネジメント力を身につける~認知行動療法をヒントに~, 講師, 奈良大学臨床心理クリニック主催 公開講座,   2013年11月17日
  • 認知行動療法の基礎を学ぶ, 講師, 寝屋川保健所主催 関係機関向け研修会,   2013年01月15日
  • 生き方・働き方の再設計-復職支援における認知行動療法の活用-, 講師, NPO法人大学院連合MHC/関西社会人連合共催 メンタルヘルス推進担当者養成塾,   2012年11月17日
  • うつ病家族のできること~認知行動療法で家族も元気に~, 講師, 寝屋川保健所主催 うつ病家族教室,   2012年10月16日
  • 「傾聴トレーニング講座」「やる気を引き出すテクニック」, 講師, 医療法人 清恵会 清恵会病院主催 職員研修,   2013年07月 - 2013年10月
  • 「問題解決療法ワーショップ入門編」「エキスパート編」, 講師, SOLVEプロジェクト主催,   2010年 - 現在
  • 「カウンセリング」, 講師, 独立行政法人国立病院機構 近畿ブロック 平成25年度保健師助産師看護師実習指導者講習会,   2013年07月01日
  • 個人のストレス対策~セルフケア~, 講師, 関西福祉科学大学EAP研究所・医療法人あけぼの会共催,   2013年06月20日
  • 認知行動療法の実践的活用-認知行動療法を理解し、実践的活用方法を体得する, 講師, NPO法人大学院連合MHC/関西社会人連合共催 メンタルヘルス専門家のための実践講座,   2013年06月01日