KINDAI UNIVERSITY


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河本 敬子コウモト ケイコ

プロフィール

所属部署名生物理工学部 生命情報工学科 / 生物理工学研究科
職名講師
学位博士(工学)
専門知能情報学・数理情報学
ジャンル環境/生物・動植物
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/901-koumoto-keiko.html
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Last Updated :2017/09/16

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    計算量が多く複雑な問題に対して、生物の進化、自然界に存在するアイデアをヒントにした遺伝的アルゴリズムなどの最適化アルゴリズム(効率良く問題を解く手順)に関する研究をしています。

学歴・経歴

学歴

  •  - 2003年, 岡山理科大学, 工学研究科, システム科学

経歴

  •   2003年04月,  - 2004年03月,  国立広島商船高等専門学校流通情報工学科 助手
  •   2004年04月,  - 2005年03月,  日本文理大学工学部情報メディア学科 講師
  •   2005年04月, - 近畿大学生物理工学部知能システム工学科 講師

研究活動情報

研究分野

  • 情報学, 知能情報学
  • 情報学, 感性情報学・ソフトコンピューティング

研究キーワード

  • 遺伝的アルゴリズム, 最適化アルゴリズム, 進化的計算, 組合せ最適化

論文

  • Optimal infrared wave length for healing pigmentations, Keiko Kohmoto, Fumiyoshi Kuwashima, Proc. of the 2017 International Symposium on Nonlinear Theory and Its Applications (NOLTA2017),   2017年12月, 査読有り
    概要:(to appear)
  • 数種果実の微生物汚染源としての農業用水と農薬溶液の影響, 北田康祐,河本敬子,阿野貴司,泉秀実, 近畿大学生物理工学部紀要, 34, 27, 34,   2014年09月, 査読有り
  • Numerical simulation of gene expression pattern in plant leaf, T. Ichino, K. Kohmoto, H. Fukuda,   2013年03月, 査読有り
  • Spiral Waves in Gene Expression of Cellular Circadian Clocks in Plant Leaf, 福田弘和,一野天利,河本敬子,村瀬治比古, 16, 191, 196,   2012年10月, 査読有り
  • 赤外レーザーのメラニンに対する高吸収波長, 河本敬子,桑島史欣, 日本医用画像工学会, 30, 1, 11, 16,   2012年03月, 査読有り
  • RoboCup 2Dサッカーシミュレーションにおける遺伝的アルゴリズムの適用, 河本敬子,西田吉伯,一野天利, 近畿大学生物理工学部紀要, 28, 53, 60,   2011年09月, 査読有り
  • Memetic Algorithm with Strategic Controller for the Maximum Clique Problem, K. Katayama, A. Kohmura, K. Kohmoto, H. Minamihara, Proc. of the 26th Annual ACM Symposium on Applied Computing (SAC-2011), 2, 1062, 1069,   2011年03月, 査読有り
  • 資源循環型植物生産システムにおける野菜工場の環境因子量測定, 堀部 和雄, 一野 天利, 河本 敬子, 谷澤 一雄, 近畿大学生物理工学部紀要, 23, 55, 56,   2009年03月
  • 近大ペットボトルロケットの運動性能, 谷澤 一雄, 山本 和夫, 堀部 和雄, 一野 天利, 河本 敬子, 青木 伸也, 津村宗亨, 近畿大学生物理工学部紀要, 20, 43, 50,   2007年09月
  • バイナリー2次計画問題における遺伝的局所探索法での突然変異の効果, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 近畿大学生物理工学部紀要, 17, 43, 50,   2006年03月
  • Convergence Characteristics of Exponential Evolutionary Programming, H.NARIHISA, K. KOHMOTO, M.TSUDA, K.KATAYAMA, Proc. of The 8th IASTED International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing, 426, 431,   2004年09月, 査読有り
  • Evolutionary Programming With Only Using Exponential Mutation, H.NARIHISA, K. KOHMOTO, K.KATAYAMA, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2006), 2567, 2574,   2006年07月, 査読有り
  • A dependence of wavelength on a temperature rise in a black pigment, K. KOHMOTO, F. KUWASHIMA, Proc. of 22nd SICE Symposium on Biological and Physiological Engineering, 103, 106,   2008年01月, 査読有り
  • バイナリー2次計画問題に対する遺伝的局所探索法の適用, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 広島商船高等専門学校紀要, 26, 79, 86,   2004年03月
  • Performance of a Genetic Algorithm for the Graph Partitioning Problem, K. KOHMOTO, K. KATAYAMA, H. NARIHISA, Mathematical and Computer Modelling, Elsevier Science,, 38, 11-13, 1325, 1332,   2003年12月, 査読有り
  • Performance of Exponential Evolutionary Programming, H. NARIHISA, K. KOHMOTO, T. KUMON, K. KATAYAMA, Proc. of the 7th IASTED International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing (ASC2003), pp. 243-248,   2003年07月, 査読有り
  • 複合指数分布を用いた進化的プログラミング, 公文 隆, 河本 敬子, 成久 洋之, 岡山理科大学紀要, 38A, 113, 122,   2003年03月
  • バイナリー2次計画問題に対する知識を導入した高速k-opt局所探索法の効果, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 岡山理科大学紀要, 38A, 123, 132,   2003年03月
  • Evolutionary Programming Using Exponential Mutation, K. KOHMOTO, K. KATAYAMA, H. NARIHISA, Proc. of the 6th World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics (SCI2002), vol. XI, Computer Science Ⅱ, pp. 405-410, 405, 410,   2002年07月, 査読有り
  • Evolutionary Programming with Double Exponential Probability Distribution, K. KOHMOTO, K. KATAYAMA, H. NARIHISA, Proc. of the second International Association of Science and Technology for Development (IASTED) International Conference on Artificial Intelligence and Applications (AIA2002), pp. 358--363, 358, 363,   2002年09月, 査読有り
  • Performance of Evolutionary Programming using Exponential Mutation, K. KOHMOTO, K. KATAYAMA, H. NARIHISA, Proc. of the 4th Asia-Pacific Conference on Simulated Evolution And Learning (SEAL2002) VOLUME 2, pp. 454--458, 454, 458,   2002年11月, 査読有り
  • 探索傾向に基づいた知識の導入によるk-opt局所探索法の研究, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 岡山理科大学紀要, 37A, 127, 135,   2002年03月
  • バイナリー2次計画問題に対するk-opt局所探索法の効率化, 河本敬子,片山謙吾,成久洋之, 電子情報通信学会論文誌(D-I), vol. J85-D-I, no. 3, pp. 322-328,   2002年03月
  • Empirical Knowledge of a Parameter Setting in k-opt Local Search for the Binary Quadratic Programming Problem, K. KOHMOTO, K. KATAYAMA, H. NARIHISA, Proc. of the Seventeenth International Joint Conference on Artificial Intelligence (IJCAI-01) Workshop on Empirical Methods in Artificial Intelligence, 21, 26,   2001年08月, 査読有り
  • グラフ2分割問題における貪欲的交叉法の研究, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 岡山理科大学紀要, 第36号A, 165, 174,   2001年03月, 査読有り
  • Performance of a Genetic Algorithm for the Graph Partitioning Problem, K. KOHMOTO, K. KATAYAMA, H. NARIHISA, Proc. The First Western Pacific/Third Australia-Japan Workshop on Stochastic Models, 315, 324,   1999年09月, 査読有り
  • 遺伝的アルゴリズムによるグラフ分割問題の解法, 河本敬子,片山謙吾,成久洋之, 岡山理科大学紀要, 第34号A, 285, 296,   1999年03月, 査読有り

講演・口頭発表等

  • メラニン色素の透過特性による最適波長の検討, 河本敬子, 桑島史欣, 第60回自動制御連合講演会,   2017年11月
    概要:(発表予定)
  • PfGAを用いた対話型進化計算によるネイルデザインシステム, 河本敬子,貴志誠人,一野天利, 第19回日本感性工学会大会,   2017年09月
  • ハイパースペクトラルイメージャーを用いた化粧品の定量評価に関する基礎研究, 永岡隆,麻生祐未,横山真由,河本敬子, 第35回美容皮膚科学会・学術大会,   2017年07月
  • 分光器を用いた透過特性による色素に対する最適波長の検討, 河本敬子, 桑島史欣, 第35回美容皮膚科学会・学術大会,   2017年07月
  • 透過特性を用いたメラニンに対する最適波長の検討, 河本敬子, 桑島史欣, 第58回自動制御連合講演会,   2015年11月
  • 対話型進化計算によるネイルデザインシステムの基礎的検討, 河本 敬子, 第17回日本感性工学会大会,   2015年08月
  • 分光器を用いた吸収係数による最適波長探索, 河本敬子,森廣華菜,枽島史欣, 第33回美容皮膚科学会・学術大会,   2015年08月
  • 対話型進化論的計算手法によるネイルデザインシステム, 河本敬子,米田彩乃, 第10回日本感性工学会春季大会,   2015年03月
  • メラニンの吸収率に対する波長依存性, 河本敬子, 桑島史欣, 平成27年電気学会全国大会,   2015年03月
  • メラニンの温度上昇における波長依存性, 河本敬子, 桑島史欣, 平成26年電気学会全国大会,   2014年03月
  • 黒色色素に対する高吸収率波長の検討, 河本敬子, 桑島史欣, 第31回美容皮膚科学会・学術大会,   2013年08月
  • メラニンに対する最適吸収波長, 河本敬子, 桑島史欣, 平成25年電気学会全国大会,   2013年03月
  • 人間の感性を組み込むデザイン設計―ネイルアートの場合―, 河本 敬子, 自然の叡智に関する若手研究者支援の取り組み,   2012年11月
  • その時その時の自分好みに最適なデザインを提供するシステム, 河本 敬子, はりま産学交流会,   2012年10月
  • 光と黒色色素の相互作用に対する最適波長の検討, 河本敬子, 桑島史欣, 生体医工学シンポジウム2012,   2012年09月
  • メラニンに対する赤外レーザーの最適波長, 河本敬子, 桑島史欣, 第30回美容皮膚科学会・学術大会,   2012年08月
  • メラニンに対する赤外レーザーの波長依存性, 河本敬子, 桑島史欣, 平成24年電気学会全国大会,   2012年03月
  • 黒色色素に対する赤外レーザーの変調の影響, 河本敬子, 桑島史欣, 平成23年電気関係学会関西支部連合大会,   2011年11月
  • 黒毛和種牛の形質と影響タンパク質に対するSVMの検討, 堀貴裕,中迫昇,池上春香,森本康一,松本和也,河本敬子,   2011年11月
  • バイナリー二次計画問題に対するk-opt局所探索法のパラメータについて, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 電子情報通信学会研究会,   2001年03月, 電子情報通信学会研究会
  • バイナリー2次計画問題に対するk-opt局所探索法のパラメータに関する実験, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 電子情報通信学会総合大会,   2001年03月, 電子情報通信学会総合大会
  • 探索傾向に基づいた知識の導入によるk-opt局所探索法の効率化, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 平成13年度電気・情報関連学会中国支部第52回連合大会,   2001年10月, 平成13年度電気・情報関連学会中国支部第52回連合大会
  • 複合指数分布を用いた進化的プログラミング, 公文 隆, 河本 敬子, 成久 洋之, 平成14年度電気・情報関連学会中国支部第53回連合大会,   2002年10月, 平成14年度電気・情報関連学会中国支部第53回連合大会
  • 近傍探索における知識を導入した高速k-opt局所探索法の検討, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 平成14年度電気・情報関連学会中国支部第53回連合大会,   2002年10月, 平成14年度電気・情報関連学会中国支部第53回連合大会
  • 指数型進化的プログラミングの効率化, 公文 隆, 河本 敬子, 成久 洋之, 平成15年度電気・情報関連学会中国支部第54回連合大会,   2003年10月, 平成15年度電気・情報関連学会中国支部第54回連合大会
  • バイナリー2次計画問題に対する高速k-opt局所探索法を用いた遺伝的局所探索法について, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 平成15年度電気・情報関連学会中国支部第54回連合大会,   2003年10月, 平成15年度電気・情報関連学会中国支部第54回連合大会
  • メラニン色素に対する高吸収率レーザーの検討, 河本 敬子, 桑島史欣, 平成16年度電気・情報関連学会中国支部第55回連合大会,   2004年10月, 平成16年度電気・情報関連学会中国支部第55回連合大会
  • 指数型進化的プログラミングにおけるスイッチング効果, 津田 倫彰, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 平成16年度電気・情報関連学会中国支部第55回連合大会,   2004年10月, 平成16年度電気・情報関連学会中国支部第55回連合大会
  • k-opt局所探索法による遺伝的局所探索法の効果, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 2005年電子情報通信学会総合大会,   2005年03月, 2005年電子情報通信学会総合大会
  • 黒色色素に対する高吸収率レーザーの検討, 河本 敬子, 桑島史欣, 電気関係学会,四国支部連合大会,   2005年09月, 電気関係学会
  • バイナリー2次計画問題に対する遺伝的局所探索法の突然変異について, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 平成17年度電気・情報関連学会中国支部第56回連合大会,   2005年10月, 平成17年度電気・情報関連学会中国支部第56回連合大会
  • 高速k-opt法を用いた遺伝的局所探索法について, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 情報処理学会第68回(平成18年)全国大会,   2006年03月, 情報処理学会第68回(平成18年)全国大会
  • 黒色色素に対する高吸収率赤外レーザーの検討, 河本 敬子, 桑島史欣, 鎌田洋一, 徳永昇太, 平成18年電気学会全国大会,   2006年03月, 平成18年電気学会全国大会
  • 赤外レーザー照射における黒色色素の温度変化, 河本 敬子, 桑島史欣, 電気関係学会四国支部連合大会,   2006年09月, 電気関係学会四国支部連合大会
  • 高速k-opt法を用いた遺伝的局所探索法の突然変異, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 平成18年度電気・情報関連学会中国支部第57回連合大会,   2006年10月, 平成18年度電気・情報関連学会中国支部第57回連合大会
  • 赤外レーザー照射におけるメラニン色素の温度変化, 河本 敬子, 桑島史欣, 平成18年度電気・情報関連学会北海道支部連合大会,   2006年10月, 平成18年度電気・情報関連学会北海道支部連合大会
  • ジョブショップスケジューリングに対する遺伝的アルゴリズムの交叉法の提案, 北田洋理, 河本 敬子, 西田健治, 平成18年電気関係学会関西支部連合大会,   2006年11月, 平成18年電気関係学会関西支部連合大会
  • 周期的外部環境変化に引き込まれたアスコルビン酸の結晶成長, 一野 天利, 河本 敬子, 堀部 和雄, 小阪晃平, 第16回「非線形反応と協同現象」研究会,   2007年01月, 第16回「非線形反応と協同現象」研究会
  • 周期的外部環境変化下でのアスコルビン酸の結晶成長, 一野 天利, 河本 敬子, 堀部 和雄, 小阪晃平, 日本物理学会2007年春季大会,   2007年03月, 日本物理学会2007年春季大会
  • 周期的外部環境変化下でのアスコルビン酸のパターン形成, 一野 天利, 河本 敬子, 堀部 和雄, 小阪晃平, 日本化学会第87春季年会,   2007年03月, 日本化学会第87春季年会
  • 遺伝的アルゴリズムによるジョブショップスケジューリング問題の検討, 西田健治, 河本 敬子, 北田洋理, 情報処理学会第69回(平成19年)全国大会,   2007年03月, 情報処理学会第69回(平成19年)全国大会
  • 対話型進化計算によるデザインシステムの検討, 濱中信行, 河本 敬子, 情報処理学会第69回(平成19年)全国大会,   2007年03月, 情報処理学会第69回(平成19年)全国大会
  • 黒色色素の温度上昇に対する赤外レーザーの最適波長の検討, 河本 敬子, 桑島史欣, 平成19年電気学会全国大会,   2007年03月, 平成19年電気学会全国大会
  • 植物の呼吸に対する外乱の影響, 一野 天利, 河本 敬子, 谷澤 一雄, 堀部 和雄, 太田智之,   2007年06月
  • 加工米の食味に関する研究, 堀部 和雄, 一野 天利, 河本 敬子, 谷澤 一雄, 松山正彦,   2007年06月
  • 外部環境変化によるパターン形成への影響, 一野 天利, 河本 敬子, 谷澤 一雄, 堀部 和雄, 太田智之,   2007年08月
  • 赤外レーザー照射による黒色色素の温度上昇に対する波長依存性, 河本 敬子, 桑島史欣,   2007年09月, 電気関係学会
  • バイナリー2次計画問題に対する高速k-opt法を用いたGLSの突然変異について, 河本 敬子, 片山 謙吾, 成久 洋之, 平成19年度電気・情報関連学会中国支部第58回連合大会,   2007年10月, 平成19年度電気・情報関連学会中国支部第58回連合大会
  • 配列アラインメントにおけるGAの検討による塩基配列アラインメントの検討, 河本 敬子, 一野 天利, 谷澤 一雄, 堀部 和雄, 水野陽介, 情報処理学会第70回(平成20年)全国大会,   2008年03月, 情報処理学会第70回(平成20年)全国大会
  • RoboCup2Dサッカーシミュレーションにおける遺伝的アルゴリズムを用いたフォーメーションの強化, 河本 敬子, 一野 天利, 谷澤 一雄, 堀部 和雄, 加治竜弥, 情報処理学会第70回(平成20年)全国大会,   2008年03月, 情報処理学会第70回(平成20年)全国大会
  • 黒色色素の温度上昇に対する赤外レーザーの最適波長の詳細, 河本 敬子, 桑島史欣, 平成20年電気学会全国大会,   2008年03月, 平成20年電気学会全国大会
  • 光と黒色色素の相互作用に対する最適条件, 河本 敬子, 桑島史欣,   2008年09月, 電気関係学会
  • 黒色色素と光の相互作用に対する最適波長, 河本 敬子, 桑島史欣, 第23回生体生理工学シンポジウム,   2008年09月, 第23回生体生理工学シンポジウム
  • RoboCup2Dサッカーシミュレーションにおける遺伝的アルゴリズムを用いたチーム強化, 河本 敬子, 一野 天利, 谷澤 一雄, 堀部 和雄, 岩間裕和, 清永翔, 情報処理学会第71回(平成21)全国大会,   2009年03月, 情報処理学会第71回(平成21)全国大会
  • RoboCup2Dサッカーシミュレーションにおける遺伝的アルゴリズムを用いたチーム強化, 河本 敬子, 一野 天利, 谷澤 一雄, 堀部 和雄, 岩間裕和, 清永翔, 日本知能情報ファジィ学会,   2009年03月, 日本知能情報ファジィ学会
  • マルチプルアラインメントに対する遺伝的アルゴリズムの検討, 河本 敬子, 一野 天利, 谷澤 一雄, 堀部 和雄, 筧田祐一郎, 水野陽介, 情報処理学会第71回(平成21)全国大会,   2009年03月, 情報処理学会第71回(平成21)全国大会
  • 黒色色素の温度上昇に対する赤外レーザーの変調の影響, 河本 敬子, 桑島史欣, 平成21年電気学会全国大会,   2009年03月, 平成21年電気学会全国大会
  • 光と黒色色素の相互作用に対する変調の影響, 河本 敬子, 桑島史欣, 電気関係学会四国支部連合大会,   2009年09月, 電気関係学会
  • 遺伝的アルゴリズムによるRoboCup2Dサッカーシミュレーションのチーム強化, 河本 敬子, 一野 天利, 岩間裕和, 清永翔, 第19回インテリジェント・システム・シンポジウム,   2009年09月, 第19回インテリジェント・システム・シンポジウム
  • 黒毛和種牛の形質と影響タンパク質に対する多変量解析の検討, 水野陽介, 河本 敬子, 森本 康一, 松本 和也, 池上春香, 情報処理学会第72回(平成22)全国大会,   2010年03月, 情報処理学会第72回(平成22)全国大会
  • 黒色色素と光の相互作用に対する赤外レーザーの変調の影響, 河本 敬子, 桑島史欣, 平成22年電気学会全国大会,   2010年03月, 平成22年電気学会全国大会
  • RoboCup Rescue Simulationのエージェントに対するGAの適用, 河本 敬子, 喜井崇裕, 第54回システム制御情報学会研究発表講演会,   2010年05月, 第54回システム制御情報学会研究発表講演会
  • 黒色色素と光の相互作用に対する最適条件の検討, 河本 敬子, 桑島史欣, 第28回日本美容皮膚科学会・学術大会,   2010年08月, 第28回日本美容皮膚科学会・学術大会
  • 遺伝的アルゴリズムによるRoboCup3Dサッカーシミュレーションのエージェント作成, 河本 敬子, 上辻哲平, 第20回インテリジェント・システム・シンポジウム,   2010年09月, 第20回インテリジェント・システム・シンポジウム
  • 光と黒色色素の相互作用に対する最適波長, 河本 敬子, 桑島史欣, 生体医工学シンポジウム2010,   2010年09月, 生体医工学シンポジウム2010
  • 黒色色素に対する最適波長の詳細, 河本 敬子, 桑島史欣, 平成23年電気学会全国大会,   2011年03月, 平成23年電気学会全国大会
  • RoboCup2D シミュレーションにおける遺伝的アルゴリズム, 河本 敬子, 西田 吉伯, 第55回システム制御情報学会研究発表講演会,   2011年05月, 第55回システム制御情報学会研究発表講演会
  • パワースペクトルのフーリエ変換に基づく距離0mから測定可能な音響測距法の検討, 中迫 昇, 篠原 寿広, 河本 敬子, 河西 慶治, 上保 徹志, 平成23年電気関係学会関西支部連合大会,   2011年11月, 平成23年電気関係学会関西支部連合大会
  • グラフ2分割問題に対する貪欲的な交叉法の検討, 河本敬子,片山謙吾,成久洋之, 平成12年度電気・情報関連学会中国支部連合大会,   2000年10月
  • 貪欲的な操作による遺伝的交叉法の効果, 河本敬子,片山謙吾,成久洋之, 電子情報通信学会技術研究報告,   2000年05月
  • グラフ分割問題に対する解構築法について, 河本敬子,片山謙吾,成久洋之, 平成11年度電気・情報関連学会中国支部連合大会,   1999年10月
  • 遺伝的アルゴリズムによるグラフ分割問題の解法, 河本敬子,片山謙吾,成久洋之, 平成10年度電気・情報関連学会中国支部連合大会,   1998年10月

MISC

  • バイナリー2次計画問題に対するk-opt局所探索法のパラメータについて, 河本敬子,片山謙吾,成久洋之, 電子情報通信学会技術研究報告, COMP2000-86, 105, 112,   2001年03月
  • 貪欲的な操作による遺伝的交叉法の効果, 河本敬子,片山謙吾,成久洋之, 電子情報通信学会技術研究報告, COMP2000-13, 57, 64,   2000年05月

受賞

  •   2006年, 平成17年度電気・情報関連中国支部第56回連合大会, 電気学会論文発表賞, 「バイナリー2次計画問題に対する遺伝的局所探索法の突然変異について」
  •   2008年03月, 平成19年電気学会全国大会, 電気学会優秀論文発表賞, 「黒色色素の温度上昇に対する赤外レーザーの最適波長の検討」(平成19年3月発表)

競争的資金

  • バイナリー2次計画問題に対する高速k-opt局所探索法を用いた遺伝的局所探索法