KINDAI UNIVERSITY


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嶋田 亘シマダ ワタル

プロフィール

所属部署名堺病院
職名講師
学位博士(医学)
専門関節リウマチ 脊椎脊髄外科
ジャンル医療・健康/医学
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/700-shimada-wataru.html
ホームページURL
メールアドレスwataru[at]sakai.med.kindai.ac.jp
Last Updated :2017/11/21

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    日本リウマチ学会指導医、日本脊椎脊髄病学会指導医、日本整形外科学会専門医。BKPや内視鏡による低侵襲手術をしています。

研究活動情報

論文

  • Effect of Half-Dose Abatacept on RheumatoidArthritis in Patients Older Than 65 Years who's Body Weight Were Less Than 65 kg, 嶋田亘, ORTHOPAEDICS, 2, 1, 52, 53,   2015年08月, 査読有り
  • Improvement of knee joint and Laboratory Markers of a Rheumatoid Arthritis Patient Treated with Tocilizumab, 嶋田亘, Jacobs Journal of Clinical Case Report, 1, 1, 3, 7,   2015年03月, 査読有り
  • Synthesis of dihydroresveratrol glycosides and evaluation of their activity against melanogenesis in B16F0 melanoma cells., Oode C, Shimada W, Izutsu Y, Yokota M, Iwadate T, Nihei K, European journal of medicinal chemistry, 87, 862, 867,   2014年11月, 査読有り
  • Alcohol Intake Improves Adherence of Pregaalin and Tramadol/Acetaminophen to RA and OA Patient, 嶋田亘, Rheumatology:Current Research, S5, 005,   2014年09月, 査読有り
  • Texture change of ice on anomalously preserved methane clathrate hydrate., Shimada W, Takeya S, Kamata Y, Uchida T, Nagao J, Ebinuma T, Narita H, The journal of physical chemistry. B, 109, 12, 5802, 5807,   2005年03月, 査読有り
  • Tetra-n-butylammonium bromide-water (1/38)., Shimada W, Shiro M, Kondo H, Takeya S, Oyama H, Ebinuma T, Narita H, Acta crystallographica. Section C, Crystal structure communications, 61, Pt 2, o65, 6,   2005年02月, 査読有り

MISC

  • 65歳以上の高齢者関節リウマチに対するAbataceptの有効性と安全性, 森成志, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宣, 宗圓聰, 神谷正人, 三木健司, 松倉登, 斎藤政克, 赤木將男, 日本リウマチ学会総会・学術集会プログラム・抄録集, 59th, 630,   2015年03月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502213047320111
  • その症状,見逃して大丈夫?整形外科術後の危険サインから合併症をマスターしよう 2)髄液漏, 嶋田亘, 整形外科看護, 20, 12, 1189, 1190,   2015年12月25日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502201300734265
  • 難治性関節リウマチに対するTofadtinibの使用経験, 伊東靖宜, 嶋田亘, 菊池啓, 日本リウマチ学会総会・学術集会プログラム・抄録集, 59th, 633,   2015年03月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502261473973429
  • その症状,見逃して大丈夫?整形外科術後の危険サインから合併症をマスターしよう 3)脊椎術後の神経麻痺, 嶋田亘, 整形外科看護, 20, 12, 1191, 1193,   2015年12月25日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502202965931092
  • 80歳以上高齢者における生物学的製剤治療, 嶋田亘, 菊池啓, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 日本リウマチ学会総会・学術集会プログラム・抄録集, 59th, 374,   2015年03月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502287210704899
  • その症状,見逃して大丈夫?整形外科術後の危険サインから合併症をマスターしよう 1)硬膜外血腫, 嶋田亘, 整形外科看護, 20, 12, 1186, 1188,   2015年12月25日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502205822210148
  • 腸腰筋膿瘍疑いにて当科紹介となった悪性リンパ腫の1例, 三平整, 菊池啓, 辻本晴俊, 嶋田亘, 伊東靖宜, 春日浩明, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 58, 2, 287, 288,   2015年03月01日, 10.11359/chubu.2015.287, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502211967661236
  • オプテトラック人工膝関節形成術の術後短期成績, 嶋田亘, 菊池啓, 三平整, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 日本関節病学会誌, 34, 3, 375, 375,   2015年10月31日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502202604327310
  • 整形外科外来における慢性疼痛治療薬の使用状況, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 58, 119,   2015年03月01日, 10.11359/chubu.2015.119, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502249195888962
  • 高齢者関節リウマチに対するアバタセプト半量投与の効果, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宜, 斎藤政克, 森成志, 赤木將男, 神谷正人, 宗圓聰, 辻本晴俊, 日本関節病学会誌, 34, 3, 436, 436,   2015年10月31日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502212049527850
  • 関節リウマチの治療 生物学的製剤(TNF阻害薬以外) 80歳以上高齢者における生物学的製剤治療, 嶋田 亘, 菊池 啓, 伊東 靖宜, 辻本 晴俊, 日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集, 59回, 374, 374,   2015年03月
  • 自己血輸血症例におけるプロカルシトニン値の変動, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 住野加代子, 自己血輸血, 28, S36,   2015年02月13日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502225937016302
  • オプテトラック人工膝関節形成術の高齢者術後短期成績, 三平整, 嶋田亘, 菊池啓, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 日本関節病学会誌, 34, 3, 375,   2015年10月31日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502212389609762
  • 貯血式,回収式,希釈式を併用した自己血輸血~当科の現状報告~, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 住野加代子, 自己血輸血, 28, S24,   2015年02月13日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502294805057303
  • Weekly PTH導入12週までの骨代謝マーカー値~前治療薬の違いによる影響~, 伊東靖宜, 中島仁, 春日浩聡, 嶋田亘, 菊池啓, 辻本晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 58, 126,   2015年09月01日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502201329490381
  • 80歳以上に対する自己血輸血の現状, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 住野加代子, 自己血輸血, 27, 1, 9, 13,   2014年12月01日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502279590750119
  • 当科における周術期自己血輸血の変化, 中島仁, 伊東靖宜, 嶋田亘, 春日浩聡, 菊池啓, 辻本晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 58, 172,   2015年09月01日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502217346973918
  • デノスマブ投与前の骨粗鬆症治療薬, 嶋田亘, 菊池啓, 伊東靖宜, 三平整, 辻本晴俊, Osteoporosis Jpn, 22, Suppl.1, 344, 344,   2014年09月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402213929334057
  • 周術期に発症したDICに対するr‐TM製剤投与の経験, 黄昌弘, 菊池啓, 中島仁, 三平整, 春日浩聡, 伊東靖宜, 嶋田亘, 辻本晴俊, 斎藤政克, 日本関節病学会誌, 33, 3, 343,   2014年10月24日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402223263193629
  • 骨粗鬆症患者における疼痛対策として使用する慢性疼痛治療薬剤, 菊池啓, 伊東靖宜, 嶋田亘, 辻本晴俊, Osteoporosis Jpn, 23, 268,   2015年08月17日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502206939536857
  • 週1回投与テリパラチド製剤における橈骨DEXAと骨代謝マーカーの検討, 伊東靖宜, 三平整, 嶋田亘, 菊池啓, Osteoporosis Jpn, 22, 298,   2014年09月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402214242263512
  • Daily PTH導入3ケ月後の骨代謝マーカー値~前治療薬の違いによる影響~, 伊東靖宜, 中島仁, 三平整, 嶋田亘, 菊池啓, Osteoporosis Jpn, 23, 241,   2015年08月17日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502219498590766
  • Daily PTHとLIPUSによる治療経験―慢性腎不全を伴うMRSA感染性偽関節に対して―, 伊東靖宜, 中島仁, 三平整, 嶋田亘, 菊池啓, Osteoporosis Jpn, 23, 3, 387, 390,   2015年07月31日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502219543866654
  • 整形外科外来における慢性疼痛治療薬の使用状況, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宜, 春日浩聡, 三平整, 辻本晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 58, 4, 801, 802,   2015年07月01日, 10.11359/chubu.2015.801, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502220626547222
  • 骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折患者に対するballoon kyphoplastyとpercutaneous vertebroplastyの検討, 嶋田亘, 菊池啓, 伊東靖宣, 黄昌弘, 三平整, 辻本晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 57, 4, 713, 714,   2014年07月01日, 10.11359/chubu.2014.713, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402272189062976
    概要:骨粗鬆症による有痛性の脊椎圧迫骨折に対し、経皮的椎体形成術を施行した42例(A群)とBalloon kyphoplasty(BKP)を施行した22例(B群)について手術成績を検討した。その結果、手術時間や出血量に両群間で有意差は認めず、椎体楔状率はB群でより改善していた。全例で手術翌日に背部痛は消失し、歩行器歩行が可能であり、A群は肝癌の増悪した症例やうつ病の発症、大腿骨頸部骨折の合併の3例を除けば平均26.1日で、B群は胆管癌を認めた1例を除けば平均10.1日で独歩(杖を含む)退院が可能であった。術後フォロー期間中、手術椎体や隣接椎体に新たな圧迫骨折をA群の22例(1年以内に5例)、B群の1例(1年以内の発生例はなかった)に認めた。以上、BKPは脊椎圧迫骨折に対し推奨される手術法であると考えられた。
  • 腸腰筋膿瘍疑いにて紹介となった悪性リンパ腫の1例, 三平整, 菊池啓, 辻本晴俊, 嶋田亘, 伊東靖宜, 春日浩聡, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 57, 150,   2014年09月01日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402271217177346
  • 術中オピオイド使用による術後嘔気嘔吐に関する患者嗜好調査, 嶋田亘, 菊池啓, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 日本リウマチ学会総会・学術集会プログラム・抄録集, 58th, 655, 655,   2014年03月24日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402240094793770
  • 骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折患者に対するBalloon Kyphoplastyとpercutaneous vertebroplastyの検討, 嶋田亘, 菊池啓, 伊東靖宣, 春日浩聡, 三平整, 辻本晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 57, 59,   2014年03月01日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402297581334413
  • 80歳以上に対する自己血輸血の現状, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宜, 辻本晴俊, 住野加代子, 自己血輸血, 27, S39,   2014年02月13日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402277442366628
  • MTX非併用生物学的製剤の使用経験, 菊池啓, 嶋田亘, 伊東靖宜, 日本臨床リウマチ学会プログラム・抄録集, 29th, 218,   2014年, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402219124494676
  • 非定型骨折と考えられた両側大腿骨転子下骨折に対しCHS固定を行った1例, 春日浩聡, 黄昌弘, 伊東靖宜, 嶋田亘, 辻本晴俊, 菊池啓, 日本股関節学会学術集会プログラム・抄録集, 41st, 569,   2014年, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402231435244622
  • 内視鏡下ヘルニア髄核摘出術における外側アプローチの4例, 嶋田 亘, 河合 将紀, 菊池 啓, 伊東 靖宣, 三平 整, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 56, 6, 1511, 1512,   2013年11月
    概要:症例1は34歳男性で、左坐骨神経痛が出現した。L4/5の椎間孔内とL5S1椎間孔外の両側よりアプローチし、L5椎間孔内で神経根の癒着とヘルニア塊の遺残が認められた。術後15日で退院となり、術後JOA scoreは29点であった。症例2は77歳女性で、右坐骨神経痛を生じた。L5S1の椎間孔外側よりアプローチし、TPとヘルニアと靱帯によるsafety zoneでの圧迫を認めた。術後JOA scoreは22点となった。症例3は38歳女性で、左L4/5の外側型ヘルニアで疼痛増悪し動けなくなった。外側で脱出したヘルニア髄核を認めたため摘出術を施行したところ、術後JOA scoreは26点となった。症例4は41歳男性で、腰痛〜右下肢痛があり、持続硬膜外麻酔により一旦軽快するも再び増悪した。L2/3の外側アプローチとL4/5のMEL(開窓)を施行したところ、術後6日目に退院となり、術後JOA scoreは28点となった。
  • 陳旧性胸椎腰椎圧迫骨折患者に対する balloon kyphoplasty (BKP) の経験, 三平 整, 嶋田 亘, 菊池 啓, 斉藤 政克, 伊東 靖宣, 辻 本晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 56, 3, 679, 680,   2013年05月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10031188847
  • 陳旧性胸椎腰椎圧迫骨折患者に対するballoon kyphoplasty (BKP) の経験, 三平 整, 嶋田 亘, 菊池 啓, 斉藤 政克, 伊東 靖宣, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 56, 3, 679, 680,   2013年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004143802
  • 超高齢者(90歳)頚髄症患者における内視鏡下頚椎椎弓切除術の経験, 嶋田 亘, 河合 将紀, 菊池 啓, 斉藤 政克, 伊東 靖宣, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 55, 1, 19, 20,   2012年01月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10030185695
  • 変形性腰椎症に対するCOX-2選択的阻害薬(エトドラク)の効果, 斎藤 政克, 伊東 靖宜, 菊池 啓, 嶋田 亘, 春日 浩聡, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 54, 4, 807, 808,   2011年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10029661765
  • 変形性腰椎症に対するCOX-2選択的阻害薬 (エトドラク) の効果, 斎藤 政克, 伊東 靖宜, 菊池 啓, 嶋田 亘, 春日 浩聡, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 54, 4, 807, 808,   2011年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004142944
  • 自己回収血装置内凝固を示し早期よりDIC治療できた関節リウマチの1例, 菊池 啓, 速水 康介, 嶋田 亘, 斎藤 政克, 伊東 靖宜, 岩崎 あかね, 辻本 晴俊, 自己血輸血, 23, 2, 23, 26,   2010年12月27日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10030286275
  • Limaprost alfadex では効果の乏しいLCSに対し Cilostazol の追加投与を行うことでの有効性, 伊東 靖宜, 嶋田 亘, 斉藤 政克, 菊池 啓, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 53, 5, 1199, 1200,   2010年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10027456551
  • Limaprost alfadexでは効果の乏しいLCSに対しCilostazolの追加投与を行うことでの有効性, 伊東 靖宜, 嶋田 亘, 斉藤 政克, 菊池 啓, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 53, 5, 1199, 1200,   2010年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004142503
  • 整形外科術後深部静脈血栓症に対するフォンダパリヌクスの効果, 嶋田 亘, 菊池 啓, 斉藤 政克, 原 文彦, 伊東 靖宣, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 52, 5, 1217, 1218,   2009年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10026234889
  • リウマチ患者関節破壊とCTX-2値 (特集 早期リウマチ), 菊池 啓, 嶋田 亘, 斎藤 政克, 整形・災害外科, 52, 10, 1159, 1162,   2009年09月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016803898
  • 関節リウマチ環軸椎病変に対する後頭骨-頚椎後方固定術, 嶋田 亘, 菊池 啓, 宮城 一郎, 原 文彦, 伊東 靖典, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 52, 2, 503, 504,   2009年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10026233241
  • 整形外科術後深部静脈血栓症に対するフォンダパリヌクスの効果, 嶋田 亘, 菊池 啓, 斉藤 政克, 原 文彦, 伊東 靖宣, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 52, 5, 1217, 1218,   2009年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004142212
  • 関節リウマチ環軸椎病変に対する後頭骨‐頚椎後方固定術, 嶋田 亘, 菊池 啓, 宮城 一郎, 原 文彦, 伊東 靖典, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 52, 2, 503, 504,   2009年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004141845
  • 整形外科における入院前鼻腔内MRSAスクリーニングの調査, 斎藤 政克, 菊池 啓, 嶋田 亘, 日本骨・関節感染症学会雑誌, 23, 76, 78,   2009年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40017004161
  • 吸収性ピンを用いた Sauve-Kapandji 法 : 5年経過例, 菊池 啓, 辻本 晴俊, 嶋田 亘, 大谷 和裕, 斉藤 政克, 日本手の外科学会雑誌 = The journal of Japanese Society for Surgery of the Hand, 24, 6, 1062, 1064,   2008年11月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10031154035
  • セファゾリンとセフジニルによる術後感染予防の検討 : 抗菌薬スイッチ療法, 原 文彦, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 冨室 哲也, 辻本 晴俊, 菊池 啓, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 50, 6, 1041, 1042,   2007年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10020016759
  • 変形性膝関節症治療におけるCTX-2の変動, 松崎 晃治, 菊池 啓, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 冨室 徹哉, 辻本 晴俊, 浜西 千秋, 膝, 31, 1, 159, 161,   2007年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10026150807
  • 整形外科医のためのエタネルセプトの使い方, 菊池 啓, 嶋田 亘, 辻本 晴俊, 日本リウマチ・関節外科学会雑誌, 25, 1, 25, 30,   2006年07月15日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10018016173
  • 整形外科医のためのエタネルセプトの使い方, 菊池 啓, 嶋田 亘, 辻本 晴俊, 日本リウマチ・関節外科学会雑誌, 25, 1, 25, 30,   2006年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004002911
    概要:Objective: To report the results of a pilot study of Etanercept without MTX treatment for RA, using the same dosage of Etanercept allowed in Japan as in Europe and the U. S.
    Methods: Seven RA patients (one male, six females, ages 54-73 years old; stage 1: one; 4: six; class 1: one; 2: three; 3: three) were given subcutaneous Etanercept twice a week. All RA patients underwent general close inspection including HRCT and a tuberculin test as well as infectious disease screening before Etanercept administration.
    Results: Finally, 6 of the 7 RA patients completed this pilot study without severe complications. One of 2 Infliximab invalidity patients canceled this study due to itching and non-effectiveness. Prophylaxis by isoniazide was performed for the patient with a history of pulmonary tuberculosis. Three of the 6 continuative patients were able to reduce their subcutaneous Etanercept to once a week, given reduced RA activity. Above all, early RA was controlled well with only Etanercept. In each case, RA inflammatory activity was controlled by this trial although symptoms of the destroyed joints remained. We tried to do this subcutaneous Etanercept administration if possible from an early stage, to prevent RA joint destruction (operation evasion) .
    Conclusion: The pilot study of Etanercept without MTX treatment for RA showed Etanercept to be safe and effective.
  • 人工股関節形成術前の骨代謝マーカー値, 松崎 晃治, 菊池 啓, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 辻本 晴俊, 斎藤 政克, 浜西 千秋, Hip joint, 31, 502, 504,   2005年10月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016834136
  • 人工股関節手術後の bisphosphonates 製剤の効果, 斎藤 政克, 浜西 千秋, 菊池 啓, 嶋田 亘, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 48, 2, 379, 380,   2005年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016592525
  • 人工股関節手術後のbisphosphonates製剤の効果, 斎藤 政克, 浜西 千秋, 菊池 啓, 嶋田 亘, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 48, 2, 379, 380,   2005年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004055070
  • メロキシカム投与変形性膝関節症患者の骨代謝, 菊池 啓, 斎藤 政克, 嶋田 亘, 王 正道, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 47, 6, 1155, 1156,   2004年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10015436825
  • 骨 Paget 病に対するエチドロネート治療の4例, 上田 広伸, 菊池 啓, 嶋田 亘, 斎藤 政克, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 47, 6, 1287, 1288,   2004年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10015437134
  • 白血球除去自己血貯血の線溶系因子の測定, 嶋田 亘, 菊池 啓, 斉藤 政克, 王 正道, 上田 広伸, 辻本 晴俊, 三鬼 あかね, 自己血輸血, 17, 1, 95, 97,   2004年08月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10030960132
  • 大腿骨骨幹部に対する手術施行後の骨代謝マーカー, 嶋田 亘, 菊池 啓, 斉藤 政克, 岡田 正道, 上田 広伸, 辻本 晴俊, 浜西 千秋, 骨折, 26, 2, 627, 630,   2004年05月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10012956387
  • 下腿骨に脆弱性骨折を合併した高度の変形性膝関節に対するTKAの1症例, 辻本 晴俊, 菊池 啓, 斎藤 政克, 嶋田 亘, 岡田 正道, 上田 広伸, 日本リウマチ・関節外科学会雑誌, 22, 3, 241, 246,   2004年04月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10013684744
  • 大腿骨頸部外側骨折に対する人工骨頭置換術の治療経験, 辻本 晴俊, 菊池 啓, 斎藤 政克, 嶋田 亘, Hip joint, 29, 315, 318,   2003年10月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10011932259
  • A case of advanced renal cell carcinoma treated with interferon α-2b, Eiji Konya, Eiji Konya, Yutaka Yamamoto, Masahiro Onoe, Wataru Shimada, Masakatsu Saito, Tsukasa Nishioka, Hiraku Kikuchi, Takahiro Akiyama, Biotherapy, 17, 386, 389,   2003年07月01日, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=0043014468&origin=inward
    概要:A 57-year-old man with right renal cell carcinoma, multiple lung metastases and femoral and fibular bone metastases underwent radical nephrectomy and tumorectomy of femur and fibula, followed by the intramuscular administration of recombinant human interferon α-2b for the lung lesions. Two years after the start of interferon treatment, the multiple lung lesions had completely disappeared on the CT scan.
  • 当科におけるスノーボード外傷, 辻本 晴俊, 菊池 啓, 斎藤 政克, 嶋田 亘, 岡田 正道, 上田 広伸, 日本整形外科スポーツ医学会雑誌 = Japanese journal of orthopaedic sports medicine, 23, 1,   2003年06月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016486512
  • 腰部脊柱管狭窄症患者に対する問診票活動, 菊池 啓, 辻本 晴俊, 嶋田 亘, 斎藤 政克, 岡田 正道, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 46, 3, 479, 480,   2003年05月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10012752949
  • Pedicle screw 固定術後状況, 嶋田 亘, 菊池 啓, 斎藤 政克, 岡田 正道, 辻本 晴俊, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 46, 3, 515, 516,   2003年05月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10012753034
  • 大腿骨骨幹部骨折術後脚短縮に対して髄内式骨延長術を施行した1症例, 嶋田 亘, 菊池 啓, 斉藤 政克, 西坂 文章, 岡田 正道, 松下 哲尚, 浜西 千秋, 日本創外固定・骨延長学会雑誌 = The journal of the Japanese Association of External Fixation and Limb Lengthening, 14, 17, 19,   2003年03月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10020428795
  • 下腿骨に脆弱性骨折を合併した高度の変形性膝関節に対するTKAの1症例, 辻本 晴俊, 菊池 啓, 斎藤 政克, 嶋田 亘, 岡田 正道, 上田 広伸, 日本リウマチ・関節外科学会雑誌, 22, 3, 241, 246,   2003年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004002852
    概要:Valgus deformity of one knee joint and varus deformity of the other knee joint is a rare condition known as "window-wiper deformity" ever since Smyth termed it so in 1980. It is commonly seen in young children in certain parts of Africa, but the deformity is rare in adults. We report here a case of TKA for a window-wiper deformed osteoarthritis (OA) patient with insufficiency fracture of the shin. The patient was an 82 year old female who complained of pain and deformity of both knee joints. We treated her with total knee arthroplasty (TKA) bilaterally and with percutaneous pinning for the insufficiency fracture of her right shin. The femoro-tibial angle (FTA) measured before surgery was 145° for the right leg and 188° for the left leg. After surgery, the measurement was 172° for the right leg and 175° for the left leg. Moreover, not only the motor pain but also the resting pain disappeared. The gait distance, that had been a few meters before surgery, extended to more than 100 meters with crutches after surgery. We are satisfied with the result.
  • 13. 堺病院におけるクリニカルクラークシップ : リウマチ患者を対象として, 菊池 啓, 斎藤 政克, 嶋田 亘, 岡田 正道, 上田 広伸, 辻本 晴俊, 近畿大学医学雑誌, 27, 2,   2002年10月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061869
  • 手の外科患者に対する骨ペーストの適用, 菊池 啓, 斎藤 政克, 嶋田 亘, 西坂 文章, 岡田 正道, 日本手の外科学会雑誌 = The Journal of Japanese Society for Surgery of the Hand, 19, 2, 18, 20,   2002年08月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10010062296
  • 急性化膿性脊椎炎の早期診断における造影MRIの有用性, 西坂 文章, 菊池 啓, 斉藤 政克, 嶋田 亘, 浜西 千秋, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 45, 4, 673, 674,   2002年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10010934563
  • I-8-10 体幹装具装着者の動的負荷に対するバランスの検討(重心動揺), 斎藤 政克, 菊池 啓, 嶋田 亘, 西坂 文章, 岡田 正道, 松下 哲尚, 浜西 千秋, 辻本 晴俊, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌, 39, 0,   2002年04月18日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001850378
  • 大腿骨カルカを貫く強固な創外固定による大腿骨近位部粉砕骨折の治療経験, 嶋田 亘, 西村 俊司, 冨山 貴司, 松村 文典, 浜西 千秋, 日本創外固定・骨延長学会雑誌 = The journal of the Japanese Association of External Fixation and Limb Lengthening, 13, 111, 114,   2002年03月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10020429194
  • バイオアクティブ骨ペーストの使用経験, 岡田 正道, 菊池 啓, 嶋田 亘, 松下 哲尚, 浜西 千秋, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 45, 2, 295, 296,   2002年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10010933828
  • 漏出した骨ペーストの吸収, 松下 哲尚, 菊池 啓, 嶋田 亘, 岡田 正道, 浜西 千秋, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 45, 2, 297, 298,   2002年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10010933834
  • <一般演題抄録>20.破骨細胞の骨吸収における線溶因子の検討, 池田 光正, 菊池 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 板金 寛昌, 濱西 千秋, 田中 清介, 近畿大学医学雑誌, 24, 2,   1999年12月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061598
  • I-K1-6 膝関節における固有感覚の変化, 辻本 晴俊, 斎藤 政克, 嶋田 亘, 野中 藤吾, 西岡 栄恵, 浜西 千秋, リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌, 36, 11,   1999年11月18日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001864174
  • 当科における下腿骨骨折遷延治癒例の治療経験, 松村 文典, 福岡 宏, 嶋田 亘, 丹 彰浩, 浜西 千秋, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 42, 5, 1153, 1154,   1999年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10009764543
  • 当院における過労性骨障害の実態, 嶋田 亘, 辻本 晴俊, 菊池 啓, 浜西 千秋, 田中 清介, 日本整形外科スポーツ医学会雑誌 = Japanese journal of orthopaedic sports medicine, 19, 2,   1999年06月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016506842
  • Effects of sodium hyaluronic acid on fibrinolytic factors in the synovial fluid (in vivo), Tohgo Nonaka, Hiraku Kikuchi, Wataru Shimada, Hiroaki Itagane, Terumasa Ikeda, Chiaki Hamanishi, Seisuke Tanaka, Pathophysiology, 6, 41, 44,   1999年04月01日, 10.1016/S0928-4680(98)00031-5, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=0033020282&origin=inward
    概要:Twelve patients with osteoarthritis of the knee were administrated hyaluronic acid (HA), and measured for fibrinolytic factors on synovial fluids. It was observed that urokinase-type plasminogen activator (u-PA) activity is enhanced 3 h after administration of HA, and that the activity gradually decreased from the 2nd to the 4th week on the patients whose clinical parameters showed improvement. Antigen of u-PA and PA inhibitor-1 (PAI-1) were increased 3 h after the administration of HA in the cases that improved. However, u-PA antigen gradually decreased from the 2nd to the 4th week similarly to u-PA activity. On the other hand PAI-1 antigen was increased from the 2nd to the 4th week in the improved cases. These results demonstrate that the decrease of fibrinolytic activity in synovial fluid is associated with the improvement of osteoarthritis by treatment with HA.
  • 人工股関節置換術術後の肺塞栓症, 嶋田 亘, 菊池 啓, 福岡 宏, 大浦 好一郎, 浜西 千秋, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 73, 3,   1999年03月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10013386341
  • 高分子ヒアルロン酸刺激に対する滑膜線維芽細胞の線溶系の変化, 野中 藤吾, 菊池 啓, 嶋田 亘, 板金 寛昌, 池田 光正, 浜西 千秋, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 72, 8,   1998年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016496357
  • 肘離断性骨軟骨炎における関節鏡手術の治療成績, 嶋田 亘, 菊池 啓, 浜西 千秋, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 72, 2,   1998年02月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016495210
  • 滑膜線維芽細胞のヒアルロン酸刺激に対する線溶系の変化, 野中 藤吾, 菊池 啓, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 板金 寛晶, 池田 光正, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 71, 8,   1997年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016494290
  • 慢性関節リウマチ関節軟骨におけるプラスミノーゲンアクチベーター, 嶋田 亘, 菊池 啓, 野中 藤吾, 宮城 一郎, 板金 寛昌, 池田 光正, 松尾 理, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 71, 8,   1997年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016494306
  • 合金が家兎TRAP陽性細胞の線溶系におよぼす影響 : TRAP活性を指標とし, 板金 寛昌, 菊池 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 池田 光正, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 71, 8,   1997年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016494741
  • <一般演題抄録>16.TRAP陽性細胞に対する薬剤刺激について, 板金 寛昌, 菊池 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 池田 光正, 田中 清介, 近畿大学医学雑誌, 22, 1,   1997年06月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061376
  • Comparison of intravenous and subcutaneous erythropoietin therapy for preoperative acquisition of blood for autologous transfusion in patients undergoing total arthroplasty, Hiraku Kikuchi, Akihiro Tan, Tohgo Nonaka, Wataru Shimada, Seisuke Tanaka, Journal of Orthopaedic Science, 2, 84, 87,   1997年05月30日, 10.1007/BF02489517, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=0031007004&origin=inward
    概要:Before undergoing total arthroplasty, 120 patients agreed to provide their own blood for autologous transfusion. Recombinant human erythropoietin (EPO) was given intravenously to 30 patients (group I), and subcutaneously to 40 (group S); 50 patients (group N) were not given EPO. Fifteen of the 120 patients (group I, n = 3; group S, n = 3; group N, n = 9) required homologous blood transfusion because their hemoglobin levels fell below 7.0g/dl or their vital signs changed after surgery. The hemoglobin recovery rates (HRRs) of group I, S, and N increased by 22.8%, 47.2%, and 11.8% respectively, compared to estimated hemoglobin rates. The HRRs per 10000IU EPO increased by 4.7% and 3.6%, respectively, in group S and I. Groups I and S lost less blood, in total, during and after surgery than group N. Five of the 70 patients in group I and S combined did not respond to EPO, but no patient treated with EPO experienced any side effects prior to the surgery. During the trial, one woman, who underwent total hip arthroplasty, developed a pulmonary embolism on the 10th postoperative day. Platelet counts and plasminogen activator inhibitor-1 antigen levels in all groups increased after blood donation, with values in the EPO-treated groups being higher than those in group N. Treatment with EPO makes more feasible the donation of their own blood for autologous transfusion in patients about to undergo total arthroplasty.
  • <一般演題抄録>6.家兎破骨細胞の骨吸収における線溶系活性, 板金 寛昌, 菊地 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 池田 光正, 田中 清介, 近畿大学医学雑誌, 21, 2,   1996年12月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061319
  • Significance of serine proteinase and matrix metalloproteinase systems in the destruction of human articular cartilage, Hiraku Kikuchi, Hiraku Kikuchi, Wataru Shimada, Tohgo Nonaka, Shigeru Ueshima, Seisuke Tanaka, Clinical and Experimental Pharmacology and Physiology, 23, 885, 889,   1996年11月09日, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=0029827558&origin=inward
    概要:1. During the destruction of articular cartilage, fibrinolytic enzymes and matrix metalloproteinases (MMP) may contribute to the related pathology. The activities, antigens and messenger RNA (mRNA) levels of urokinase-type plasminogen activator (uPA) and plasminogen activator inhibitor-1 (PAI-1) in articular cartilage were measured in patients with no history of joint diseases (control), those with osteoarthritis (OA) classified into osteophyte-formed site (OS) and weight-bearing site (WS), and in patients with rheumatoid arthritis (RA). 2. The uPA content was higher in WS and RA compared to normal. The PAI-1 content was higher in OS and RA compared to normal. Weight-bearing site patients expressed a high uPA mRNA level but a low PAI-1 mRNA level. Osteophyte-formed site patients expressed a low uPA mRNA level but a high PAI-1 mRNA level. 3. The levels of the MMP and mRNA of tissue inhibitors of metalloproteinases (TIMP) were measured in WS, OS and RA. In WS, the levels of TIMP were high and levels of TIMP mRNA expression low. In OS, the levels of TIMP were high and levels of MMP mRNA were low. In RA, the levels of MMP and TIMP mRNA were high. 4. These findings suggest that regulation of fibrinolysis may play an important role in the matrix of articular cartilage with arthropathy.
  • Menatetrenone が家兎破骨細胞の線溶系に及ぼす影響 : 酒石酸抵抗性酸性フォスファターゼ活性を指標とし, 板金 寛昌, 菊池 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 70, 8,   1996年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016492647
  • 変形性膝関節症関節軟骨組織中のプラスミノーゲンアクチベーター, 嶋田 亘, 菊池 啓, 野中 藤吾, 宮城 一郎, 板金 寛昌, 松尾 理, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 70, 8,   1996年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016492666
  • ヒト軟骨の関節液刺激に対する線溶系因子の変化, 野中 藤吾, 菊池 啓, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 板金 寛晶, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 70, 8,   1996年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016492668
  • ウサギ関節軟骨欠損とフリーラジカル, 宮城 一郎, 菊池 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 板金 寛昌, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 70, 8,   1996年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016492937
  • <一般演題抄録>13.ウサギ関節軟骨欠損とフリーラジカル, 宮城 一郎, 菊池 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 田中 清介, 近畿大学医学雑誌, 21, 1,   1996年06月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061286
  • <原著>関節軟骨破壊におけるセリンプロテアーゼ系とマトリックスメタロプロテアーゼ系の意義, 嶋田 亘, 近畿大学医学雑誌, 20, 2, 257, 266,   1995年12月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061198
    概要:During the destruction of articular cartilage, fibrinolytic enzymes and matrix metalloproteinses (MMPs) may contribute actively to the pathogenetic mechanism. The activities and antigens of urokinase-type plasminogen activator (u-PA) and plasminogen activator inhibito-1 (PAI-1) were measured in the articular cartilage of patients with no history of joint diseases (normal), osteoarthritis (OA) classified into osteophyteformed area (OFA) and weight-bearing area (WBA) and rheumatoid arthritis (RA). The u-PA content was higher in WBA and RA than normal. The PAI-1 content was higher in OFA and RA than normal. WBA expressed a high u-PA mRNA level. OFA expressed a low u-PA mRNA level. The levels of the MMPs and mRNAs of the tissue inhibitors of metallaproteinases (TIMPs) were measured in WBA, OFA and RA. In WBA, the levels of MMPs were high and levels of TIMPs mRNAs expression low. In OFA, the levels of TIMPs were high and levels of MMPs mRNAs were low. In RA, the levels of MMPs and TIMPs mRNAs were high. This study suggests that regulation that regulation of fibrinolysis could play an important role in the matrix of articular cartilage with arthropaththy.
  • <一般演題抄録>2.関節軟骨組織中のプラスミノーゲンアクチベーターと組織性メタロプロテアーゼインヒビター, 嶋田 亘, 野中 藤吾, 宮城 一郎, 菊池 啓, 田中 清介, 松尾 理, 近畿大学医学雑誌, 20, 2,   1995年12月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061206
  • <一般演題抄録>6.ヒト軟骨組織由来フリーラジカル放出に対するヒアルロン酸の効果, 宮城 一郎, 菊池 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 板金 寛昌, 田中 清介, 近畿大学医学雑誌, 20, 2,   1995年12月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061230
  • 圧迫ストレスによるヒト軟骨組織由来フリーラジカル放出の検討, 宮城 一郎, 菊池 啓, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 板金 寛昌, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 69, 8,   1995年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016500063
  • 関節内ヒアルロン酸投与による関節液中の線溶系因子の変化, 野中 藤吾, 菊池 啓, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 板金 寛晶, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 69, 8,   1995年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016500176
  • 関節症疾患における組織性メタロプロテアーゼとそのインヒビター, 嶋田 亘, 菊池 啓, 野中 藤吾, 宮城 一郎, 板金 寛昌, 松尾 理, 田中 清介, 日本整形外科學會雜誌 = The Journal of the Japanese Orthopaedic Association, 69, 8,   1995年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016500517
  • Effect of cyclic AMP on urokinase-type plasminogen activator receptor and fibrinolytic factors in a human osteoblast-like cell line, Tohgo Nonaka, Tohgo Nonaka, Hiroshi Matsumoto, Wataru Shimada, Ichiro Miyagi, Kiyotaka Okada, Hideharu Fukao, Shigeru Ueshima, Hiraku Kikuchi, Seisuke Tanaka, Osamu Matsuo, BBA - Molecular Cell Research, 1266, 50, 56,   1995年04月06日, 10.1016/0167-4889(94)00220-9, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=0028954925&origin=inward
    概要:We investigated the effect of cyclic AMP (cAMP) on the pericellular fibrinolytic system in NY cells. Dibutyryl cAMP (dbcAMP) or forskolin increased the level of urokinase-type plasminogen activator (u-PA) mRNA and enhanced the secretion of u-PA antigen into the conditioned medium. These agents also increased u-PA antigen on the cell surface. PA inhibitor-1 (PAI-1) antigen was inhibited by dbcAMP or forskolin. Butyrate had no effect on the production and secretion of u-PA and PAI-1. A binding assay of 125I-DFP-u-PA to NY cells revealed a single class of binding sites with a Kd of 3.85 nM and Bmax of 0.89 · 105 binding sites/cell. The Bmax was increased by dbcAMP (1 mM or 10 mM), forskolin (2 μM or 20 μM) of 1.0-, 1.4-, 1.2- and 1.8-fold, respectively. However, the Kd value was not changed. Furthermore, the level of mRNA for the u-PA receptor (u-PAR) was increased by these agents 1.2-, 1.7-, 1.8- and 2.5-fold, respectively. However, butyrate did not alter either the Bmax or the u-PAR mRNA level. These results indicated that the pericellular fibrinolytic activity induced by u-PA/u-PAR is modulated by cAMP in osteoblast-like cells. © 1995.
  • <一般演題抄録>5.骨吸収因子による骨肉腫株化細胞NYにおけるurokinase-type plasminogen activator receptor発現に関する検討, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 宮城 一郎, 菊地 啓, 田中 清介, 松尾 理, 近畿大学医学雑誌, 19, 2,   1994年06月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061091
  • Effect of bone resorbing factors on u-PA and its specific receptor in osteosarcoma cell line, Tohgo Nonaka, Tohgo Nonaka, Hiroshi Matsumoto, Wataru Shimada, Kiyotaka Okada, Hideharu Fukao, Shigeru Ueshima, Hiraku Kikuchi, Seisuke Tanaka, Osamu Matsuo, Clinica Chimica Acta, 223, 129, 142,   1993年12月31日, 10.1016/0009-8981(93)90069-G, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=0027715239&origin=inward
    概要:This study investigated the effect of bone resorbing factors on the pericellular fibrinolytic system of osteosarcoma NY cells. Parathyroid hormone (PTH), prostaglandin E2, (PGE2) or tumor necrosis factor α (TNF-α) enhanced the secretion of urokinase-type plasminogen activator (u-PA) antigen and suppressed the secretion of plasminogen activator inhibitor-1 (PAI-1) antigen to the conditioned medium. The former two factors also increased u-PA antigen in the cell surface. Transforming growth factor β(TGF-β) enhanced u-PA antigen, but its activity was suppressed due to the increased secretion of PAI-1. The binding assay of [125I]DFP-u-PA to NY cells revealed the presence of a single class of binding sites with a Kd of 5.51 nM and Bmax of 0.92 × 105 binding sites/cell. PTH or PGE2 increased Bmax 1.4-fold and enhanced the u-PA receptor (u-PAR) mRNA level 1.4-fold or 2.4-fold, respectively. However, TGF-β did not alter either the Kd or u-PAR mRNA level. Thus, pericellular fibrinolytic activity by u-PA/u-PAR and PAI-1 is modulated by bone resorbing factors. © 1993.
  • <一般演題抄録>20.骨肉腫由来株化細胞NYにおける骨吸収因子の線溶系因子分泌に対する影響, 野中 藤吾, 嶋田 亘, 菊池 啓, 田中 清介, 松尾 理, 近畿大学医学雑誌, 18, 4,   1993年12月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000061039
  • <一般演題抄録>18.シートベルト着用の効果についての臨床統計学的検討, 中路 正明, 中路 正裕, 吉増 隆之, 大嶋 勝, 戸谷 由樹, 山下 裕一, 嶋田 亘, 薗 雅宏, 祢宣田 正志, 植嶋 利文, 山本 淳, 北岸 英樹, 新山 一秀, 坂口 隆啓, 高橋 均, 丸山 次郎, 坂田 育弘, 安富 正幸, 近畿大学医学雑誌, 15, 4,   1990年12月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000060705