KINDAI UNIVERSITY


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木村 有寿キムラ アリトシ

プロフィール

所属部署名工学部 情報学科 / システム工学研究科
職名准教授
学位博士(工学)
専門応用情報システム
ジャンル科学・技術/情報技術
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/452-kimura-aritoshi.html
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Last Updated :2017/09/15

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    企業等で主につかわれている情報システムについて。

学歴・経歴

学歴

  •  - 1997年, 大阪府立大学, 工学研究科, 経営工学
  •  - 1992年, 大阪府立大学, 工学部, 経営工学

経歴

  •   1997年,  - 1998年, 大阪府立大学 共同研究員
  •   1998年04月,  - 2000年03月, 近畿大学(助手)
  •   2000年04月,  - 2002年03月, 近畿大学(講師)
  •   2002年04月,  - 2009年03月, 近畿大学(講師)
  •   2009年04月,  - 2013年03月, 近畿大学(准教授)
  •   2013年04月,  - 現在, 近畿大学(准教授)

研究活動情報

研究分野

  • 情報学, メディア情報学・データベース
  • 情報学, 知能情報学
  • 社会・安全システム科学, 社会システム工学・安全システム

研究キーワード

  • 経営情報システム, 電子商取引, 需要予測

論文

  • 個体分裂アルゴリズムを用いたフレキシブル混合品種ラインの設計, 木村 有寿, 天田 三郎, 津田 榮一, Proceedings of the sixth China-Japan International Conference on Industrial Management, 22, 27,   2002年09月
    概要:生物の分体生殖を真似た新しいアルゴリズムである個体分裂アルゴリズムを用いたフレキシブル混合品種ラインの設計法を提案する。(英文)
  • A NEW MODEL FOR ELECTRONIC COMMERCE, 木村 有寿, 天田 三郎, 篠田 健, The Seventh China-Japan International Conference on Industrial Management Proceedings, 820, 824,   2004年11月
    概要:本論文では,電子商取引のための新しいビジネスモデルを提案した.提案モデルでは,企業のスループットと顧客満足度の最大化を同時に実現することを目標とし,そのための手法を紹介した.また,数値例によりその有効性を示した.
  • 個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ラインの設計法Ⅱ, 天田 三郎, 木村 有寿, 津田 榮一, 日本経営工学会論文誌, 56, 3, 182, 190,   2005年08月
  • 個体分裂アルゴリズムを用いる混合品種ラインと組立セルの再設計法, 天田 三郎, 木村 有寿, 大谷 崇, 片岡 隆之, 近畿大学工業技術研究所研究報告書, 2005, 5, 29, 36,   2006年02月
  • Integrating Activity-Based Costing and Process Simulation in Human Planning Based on Workers' Skills, 片岡 隆之, 木村 有寿, Proceedings of the 19th International Conference on Production Research, 12,   2007年07月
  • Application of the fissiparous algorithm in the design of flexible mixed-product lines, 木村 有寿, 片岡 隆之, Proceedings of 19th International Conference on Production Research,   2007年07月
    概要:我々の提案する個体分裂アルゴリズムを用いたフレキシブル混合生産ラインの設計法について解説し,数値シミュレーションにより有効性を検証する.
  • Integrating Activity-Based Costing and Process Simulation for Strategic Human Planning, 片岡 隆之, 木村 有寿, Proceedings of International Conference on Advances in Production Management Systems, 273, 280,   2007年09月
  • Multi Objective Hierarchical Service Facility Location Problem With Fuzzy Constraint, 松冨 達夫, 木村 有寿, 中村 一美, Review of Business Research, 8, 5, 1, 7,   2008年10月
  • Japanese-Style Coordination using Activity-Based Costing and Analytical Hierarchy Process in Smaller Wholesale Firms-- 1st Report : Questionnaires and Strategies --, 片岡 隆之, 木村 有寿, 藤川裕晃, 高橋勝彦 森川克己, 日本ロジスティクスシステム学会誌, 8, 1, 63, 70,   2008年11月
  • Japanese-Style Coordination using Activity-Based Costing and Analytical Hierarchy Process in Smaller Wholesale Firms-- 2nd Report : Coordination Process and Case Study --, 片岡 隆之, 木村 有寿, 藤川裕晃, 高橋勝彦 森川克己, 日本ロジスティクスシステム学会誌, 9, 1, 29, 36,   2009年05月
  • A Redesign Method for Flexible Mixed-product Lines Adapted to the Change of the Production Ratio, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, International Journal of Business Research, 9, 5, 45, 53,   2009年10月
  • A Design Method To Extend Stations To The Existing Flexible Mixed-Product Line, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, International Journal of Business Research, 10, 4, 45, 51,   2010年10月
  • A MULTI-PURPOSE DESIGN METHOD FOR FLEXIBLE MIXED-PRODUCT LINES, 木村 有寿, The 3rd International Multi-Conference on Complexity, Informatics and Cybernetics Proceedings, 242, 246,   2012年03月
  • A Design Method for Flexible Mixed-product Lines Available in Various Conditions, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, Proceedings of the eleventh international conference on industrial management, 109, 114,   2012年08月
    概要:本研究では,様々な設計問題に対処可能な汎用的設計手続きを開発し,高速多用途設計法を提案する.具体的には,独自に開発した個体分裂アルゴリズムを用いた設計法による新たな設計操作を紹介し,それらを利用した汎用的設計手続きにより,様々な設計条件をもつ,規模の大きいフレキシブル混合品種ラインの設計問題を解き,その有効性を示す.(英文)

書籍等出版物

  • A Generalized Integrated Economic Model for Inventory and Quality Control Problems(共著), 「INTEGRATED MODELS IN PRODUCTION PLANNING, INVENTORY, QUALITY, AND MAINTENANCE」 ; Kluwer Academic Publishers ,   2001年

講演・口頭発表等

  • SNSを用いた映像コンテンツ推薦技術の開発, 米田 智紀,木村 有寿,松冨 達夫, 第58回 日本経営システム学会 全国研究発表大会,   2017年05月, 日本経営システム学会
  • リーダー決定問題を考慮したセル生産システムの設計法に関する研究, 木村 有寿,松冨 達夫,大谷 崇, 第57回 日本経営システム学会 全国研究発表大会,   2016年10月, 日本経営システム学会
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究Ⅳ, 木村 有寿,松冨 達夫,大谷 崇, 第55回 日本経営システム学会 全国研究発表大会,   2015年09月, 日本経営システム学会
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究Ⅲ, 木村 有寿,松冨 達夫,大谷 崇, 日本経営工学会 2014年 秋季大会,   2014年11月, 日本経営工学会
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究Ⅱ, 木村 有寿,松冨 達夫,大谷 崇, 第53回 日本経営システム学会 全国研究発表大会,   2014年10月, 日本経営システム学会
  • EVOLUTIONARY ALGORITHM FOR THE COMPETITIVE FACILITIES LOCATION PROBLEM WITH MULTI-OBJECTIVE,   2014年07月
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究, 木村 有寿,松冨 達夫,大谷 崇, 第51回 日本経営システム学会 全国研究発表大会,   2013年12月, 日本経営システム学会
  • 負荷調整機能をもつセル生産システムの設計法に関する研究Ⅱ, 木村 有寿,松冨 達夫,大谷 崇, 日本経営工学会 平成25年度 秋季研究大会,   2013年11月, 日本経営工学会
  • 負荷調整機能をもつセル生産システムの設計法に関する研究, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, 日本経営工学会 平成24年度 秋季研究大会,   2012年11月, 日本経営工学会
  • ファジィ制約付き配送計画問題のGA による解法, 松冨 達夫, 木村 有寿, 2012年 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ大会,   2012年09月, 電子情報通信学会
  • ファジィ時間枠付き多目的配送計画問題のGAによる解法, 松冨 達夫, 木村 有寿, 日本経営工学会平成24年度春季大会,   2012年05月, 日本経営工学会平成24年度春季大会
  • フレキシブル混合品種ラインのための汎用設計手続の開発Ⅲ―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第7報)―, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, 第47回日本経営システム学会全国研究発表大会,   2011年12月, 第47回日本経営システム学会全国研究発表大会
  • ファジィ時間枠付き配送計画問題の解法, 松冨 達夫, 木村 有寿, 第47回日本経営システム学会全国研究発表大会,   2011年12月, 第47回日本経営システム学会全国研究発表大会
  • ファジィ性を考慮した時間枠付き多目的配送計画問題の解法, 松冨 達夫, 木村 有寿, 第27回ファジィシステムシンポジウム,   2011年09月, 第27回ファジィシステムシンポジウム
  • 多目的施設配置問題の進化型計算による解法に関する研究, 松冨 達夫, 木村 有寿, 第10回情報科学技術フォーラム,   2011年09月, 第10回情報科学技術フォーラム
  • 優先施設を含む施設レイアウト最適化問題に関する研究, 松冨 達夫, 木村 有寿, 日本経営工学会 平成23年度 春季大会,   2011年05月, 日本経営工学会 平成23年度 春季大会
  • フレキシブル混合品種ラインのための汎用設計手続の開発Ⅱ ―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第6報)―, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, 日本経営工学会 平成23年度 春季大会,   2011年05月, 日本経営工学会 平成23年度 春季大会
  • 多目的施設レイアウト問題へのGAの適用, 松冨 達夫, 木村 有寿, 第45回 日本経営システム学会 全国研究発表大会,   2010年11月, 第45回 日本経営システム学会 全国研究発表大会
  • フレキシブル混合品種ラインのための汎用設計手続の開発―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第5報)―, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, 第45回日本経営システム学会全国研究発表大会,   2010年11月, 第45回日本経営システム学会全国研究発表大会
  • 多目的階層的施設配置問題の解法に関する研究, 松冨 達夫, 木村 有寿, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会,   2010年09月, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会
    概要:階層的なサービスを提供する複数レベルの施設を配置する問題の解法を検討した.この問題は,施設 配置と各施設間のサービスの割り当てを同時に決定する問題であり,非常に解法が困難である. さらに,今回は複数の目的関数を同時に最適化する問題として定式化し,その解法を検討した. 結果として,GAを適用し,NSGAによる解法が有効であることを示した.
  • 近畿大学でのUAPの取り組みについて, 木村 有寿, SAP University Alliances Academic Conference JAPAN 2010,   2010年08月, SAP University Alliances Academic Conference JAPAN 2010
  • 既存のフレキシブル混合品種ラインにステーションを増設する再設計法Ⅱ―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第4報)―, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, 日本経営工学会平成22年度春季大会,   2010年05月, 日本経営工学会平成22年度春季大会
  • 既存のフレキシブル混合品種ラインにステーションを増設する再設計法―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第3報)―, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, 日本経営工学会平成21年度秋季研究大会,   2009年11月, 日本経営工学会平成21年度秋季研究大会
  • 技術的制約条件だけでなく設計者の意図を考慮すべきフレキシブル混合品種ラインの再設計法―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第2報)―, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, 日本経営工学会平成21年度春季大会,   2009年05月, 日本経営工学会平成21年度春季大会
  • 技術的制約条件だけでなく設計者の意図を考慮したフレキシブル混合品種ライン設計法, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, 日本経営システム学会第41回全国研究発表大会,   2008年12月, 日本経営システム学会第41回全国研究発表大会
  • Advanced Fissiparous Algorithm for Designing Flexible Mixed-Product Lines, 木村 有寿, 松冨 達夫, 大谷 崇, The nines International Conference on Industrial Management,   2008年09月, The nines International Conference on Industrial Management
  • 多目的施設配置問題へのGAの適用に関する研究, 松冨 達夫, 木村 有寿, 中村 一美, 日本経営システム学会全国研究発表大会,   2008年06月, 日本経営システム学会全国研究発表大会
  • 個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ライン設計法, 木村 有寿, 松冨 達夫, 日本経営工学会平成20年度春季大会,   2008年05月, 日本経営工学会平成20年度春季大会
  • 配置コストを考慮した複数施設配置問題の解法, 木村 有寿, 松冨 達夫, 中村 一美, 平成19年度日本経営工学会秋季研究大会,   2007年10月, 平成19年度日本経営工学会秋季研究大会
  • ファジー性を含む複数施設配置問題の解法, 松冨 達夫, 中村 一美, 木村 有寿, 新田 信雄, 第17回インテリジェント・システム・シンポジウム,   2007年08月, 第17回インテリジェント・システム・シンポジウム
  • 組立セルの構成と運営のための個体分裂アルゴリズムを用いる作業集団支援ツール, 天田 三郎, 木村 有寿, 片岡 隆之, 日本経営工学会平成18年度秋季研究大会予稿集,   2006年11月, 日本経営工学会平成18年度秋季研究大会予稿集
  • 特定ステーション条件によって構成されるフレキシブル混合品種ラインの設計法, 天田 三郎, 木村 有寿, 日本経営工学会平成17年度春季大会,   2005年05月, 日本経営工学会平成17年度春季大会
  • 特定作業主体によって構成されるフレキシブル混合品種ラインの設計法, 天田 三郎, 木村 有寿, 日本経営工学会平成16年度秋季研究大会,   2004年10月, 日本経営工学会平成16年度秋季研究大会
  • 個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ラインの設計法の高速化, 天田 三郎, 木村 有寿, 津田 榮一, 日本経営工学会平成16年度春季大会,   2004年05月, 日本経営工学会平成16年度春季大会
  • サービス座席予約システムのための階層的座席割当計画法~ ビジネスモデルに関する研究(第3 報)~, 木村 有寿, 天田 三郎, 篠田健, 日本経営工学会平成15 年度秋季研究大会(大阪),   2003年10月, 日本経営工学会平成15 年度秋季研究大会(大阪)
    概要:サービス座席予約システムという利害関係者の要求価値を追究し、かつ調整する機構を備えた電子商取引のための一つのビジネスモデルを提案している。
  • 個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ラインの設計法Ⅱ, 天田 三郎, 木村 有寿, 津田 榮一, 日本経営工学会平成15 年度秋季研究大会(大阪),   2003年10月, 日本経営工学会平成15 年度秋季研究大会(大阪)
    概要:個体分裂アルゴリズムを用いてフレキシブル混合品種ラインを設計する方法を提示した。この方法は、作業主体ならびにツールの種類ごとの利用可能数と、ツール容量が制限されている設計問題用に開発された。
  • サービス座席予約システムのための座席割当計画法    ビジネスモデルに関する研究(第2報), 木村 有寿, 天田 三郎, 篠田健, 日本経営工学会平成15年度春季大会(調布),   2003年05月, 日本経営工学会平成15年度春季大会(調布)
    概要:個体分裂アルゴリズムを用いて、サービス座席(代価を払って品物やサービス等を提供される権利)を顧客に割り当てる方法を提示した。
  • 電子商取引のためのビジネスモデルの提案  - ビジネスモデルに関する研究(第1報)-, 天田 三郎, 木村 有寿, 篠田健, 日本経営工学会平成15年度春季大会(調布),   2003年05月, 日本経営工学会平成15年度春季大会(調布)
    概要:顧客と企業等の利害関係者の要求価値を追求し、かつ調整する機構を備えた電子商取引のためのビジネスモデルを提案した。
  • タレットロボットによって構成されるフレキシブル混合品種ラインの個体分裂アルゴリズムを用いる設計法, 天田 三郎, 木村 有寿, 津田 榮一, 日本経営工学会平成14年度秋季研究大会,   2002年11月, 日本経営工学会平成14年度秋季研究大会
    概要:タレットロボットによって構成される大規模なフレキシブル混合品種ラインを、個体分裂アルゴリズムを使って高速に設計する方法を提示した。
  • OJT を実施する組立セルにおける作業負荷のバランシング法, 天田 三郎, 木村 有寿, 津田 榮一, 日本経営工学会平成 14 年度春季大会,   2002年05月, 日本経営工学会平成 14 年度春季大会
    概要:生産活動において人間性と生産性を両立させる観点から、 組立セルにおける作業集団の職務を構成し、 作業負荷のバランスをとる方法を提示した。
  • 個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ラインの設計法に関する研究, 天田 三郎, 木村 有寿, 津田 榮一, 日本経営工学会平成 13 年度秋季研究大会 (福岡),   2001年11月, 日本経営工学会平成 13 年度秋季研究大会 (福岡)
    概要:進化的アルゴリズムに分類され得る個体分裂アルゴリズムと呼ばれるものを開発し、 それを用いた実用的な混合品種ラインの設計法を提示した。

MISC

  • ニューラルネットワークの需要予測への応用, 日本経営工学会誌, 44, 5, 401, 407,   1993年
  • 拡張カルマンフィルタを用いた誤差逆伝播学習法の改良, 日本経営工学会誌, 46, 4, 339, 345,   1995年
  • An Improvement of a Back Propagation Algorithm by the Extended Kalman Filter and Demand Forecasting by Layered Neural Networks, International Journal of Systems Science , 27(5), 473-482,   1996年
  • 階層型ニューラルネットワークを用いた需要変動量のパターンに基づく需要予測, 日本経営工学会誌, 47, 2, 59, 68,   1996年
  • 適応フィルタリングによる誤差逆伝播学習法に対する慣性項の導入, 日本経営工学会論文誌, 49, 5, 320, 326,   1998年
  • 経営的な工程管理のための動的X-R管理図の設計, 日本経営工学会論文誌, 50, 5, 275, 282,   1999年
  • An Economic Model for X and R Charts with Time-varying Parameters, Quality and Reliability Engineering International , 18-(2), 131-139,   2002年
  • 個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ライン設計法, 日本経営工学会論文誌, 53, 6, 456, 465,   2003年

競争的資金

  • ニューラルネットワークによる需要予測
  • 科学研究費補助金, 経営情報システムに関する研究