KINDAI UNIVERSITY


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津田 和明ツダ カズアキ

プロフィール

所属部署名産業理工学部 建築・デザイン学科 / 産業理工学・産業技術研究科
職名教授
学位博士(工学)
専門鉄筋コンクリート構造
ジャンル文化/現代建築
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/1132-tsuda-kazuaki.html
ホームページURL
メールアドレスtsuda[at]fuk.kindai.ac.jp
Last Updated :2017/11/22

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    鉄筋コンクリート構造建物の耐震性能評価を専門としており、主に、耐震壁の弾性から破壊に至るまでの地震時挙動評価の研究を行っています。

研究活動情報

研究分野

  • 建築学, 建築構造・材料, 鉄筋コンクリート造

研究キーワード

  • 建築構造, 鉄筋コンクリート造, 耐震壁

MISC

  • 鉄筋コンクリート造柱・梁のせん断終局強度算定法に関する研究, 中尾駿一, 津田和明, 日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM), 2015, ROMBUNNO.23224,   2015年07月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502201696971175
  • 頭付きスタッドのせん断の復元力特性評価法に関する研究, 岩本周晃, 津田和明, 日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM), 2015, ROMBUNNO.22686,   2015年07月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502207751698805
  • 鉄筋コンクリート造有開口耐震壁の曲げ挙動の変動傾向に関する研究, 津田和明, 萩尾浩也, 日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM), 2015, ROMBUNNO.23160,   2015年07月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502221406574497
  • 鉄筋コンクリート造柱・梁のせん断終局強度算定法に関する研究, 中尾駿一, 津田和明, コンクリート工学年次論文集(CD-ROM), 37, ROMBUNNO.2035,   2015年06月15日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201602205230669684
  • 鉄筋コンクリート造有開口耐震壁の曲げ挙動に関する研究, 津田和明, 萩尾浩也, コンクリート工学年次論文集(CD-ROM), 37, ROMBUNNO.2063,   2015年06月15日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201602218489672440
  • アンボンド型プレストレストコンクリート造梁の曲げ挙動算定法に関する研究, 津田和明, 日本建築学会構造系論文集, 710, 659, 668,   2015年04月30日, 10.3130/aijs.80.659, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502235021350024
  • アンボンド型プレストレストコンクリート造梁の曲げ挙動算定法に関する研究, 津田 和明, 日本建築学会構造系論文集, 80, 710, 659, 668,   2015年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130005069391
    概要: The calculation method for the flexural ultimate strength and moment–rotation angle relationship of pre-stressed concrete beam were developed by theoretical approach. The summary of these methods is following; 1. The flexural ultimate strength is decided by compressive strength of cover or core concrete. 2. The increase of compressive strength of core concrete by stirrup is considered. 3. The rotation angle is calculated with considering concrete compressive strain at critical section, tensile strain of tension bar and elastic deflection of beam. The calculated results by these methods corresponded well to the previous experimental results.
  • 23170 鉄筋コンクリート造無開口耐震壁の損傷限界と安全限界変形算定法の検討(RC耐震壁(3),構造IV,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会), 津田 和明, 学術講演梗概集, 2014, 0, 339, 340,   2014年09月12日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009853782
  • 鉄筋コンクリート造無開口耐震壁の損傷限界と安全限界変形算定法の検討, 津田和明, 日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM), 2014, ROMBUNNO.23170,   2014年07月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402266658438362
  • 23049 鉄筋コンクリート造無開口耐震壁の曲げ終局モーメントに関する一考察(耐震壁(3),構造IV,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会), 津田 和明, 萩尾 浩也, 学術講演梗概集, 2013, 0, 111, 112,   2013年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009681114
  • 23431 多数回繰り返し加力を受ける制振装置付き骨組実験 : (その1)実験概要(PC骨組・材料,構造IV,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会), 岡安 隆史, 津田 和明, 藤本 利昭, 半澤 徹也, 桂 大輔, 岩渕 一徳, 杉本 訓祥, 竹中 啓之, 学術講演梗概集, 2013, 0, 875, 876,   2013年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009681496
  • 23432 多数回繰り返し加力を受ける制振装置付き骨組実験 : (その2)実験結果(PC骨組・材料,構造IV,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会), 竹中 啓之, 福井 剛, 津田 和明, 半澤 徹也, 桂 大輔, 岩渕 一徳, 杉本 訓祥, 佐野 剛志, 学術講演梗概集, 2013, 0, 877, 878,   2013年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009681497
  • 多数回繰り返し加力を受ける制振装置付き骨組実験(その2)実験結果, 竹中啓之, 福井剛, 津田和明, 半澤徹也, 桂大輔, 岩渕一徳, 杉本訓祥, 佐野剛志, 日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM), 2013, ROMBUNNO.23432,   2013年07月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201302217234469766
  • 多数回繰り返し加力を受ける制振装置付き骨組実験(その1)実験概要, 岡安隆史, 津田和明, 藤本利昭, 半澤徹也, 桂大輔, 岩渕一徳, 杉本訓祥, 竹中啓之, 日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM), 2013, ROMBUNNO.23431,   2013年07月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201302250428655410
  • 鉄筋コンクリート造無開口耐震壁の曲げ終局モーメントに関する一考察, 津田和明, 萩尾浩也, 日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM), 2013, ROMBUNNO.23049,   2013年07月20日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201302266314670072
  • 高強度鋼を用いた構造システムの実大静的載荷試験による性能検証, 中井 政義, 津田 和明, 真瀬 伸治, 成原 弘之, 岡安 隆史, 浅井 英克, 鈴木 庸介, 日本建築学会構造系論文集, 78, 687, 1007, 1016,   2013年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004508284
    概要:This paper summarizes the results of static loading tests conducted for a full-scale, four-storied frame structure. The structure was composed of high-strength steel, H-SA700, and designed based on the separately proposed performance-based method intending damage-free structures even under extreme earthquakes. Loading history, in a form of enforced displacement at each story, was determined through response analyses. Test results showed that the structure would remain elastic under earthquakes of JMA seismic intensity 7, indicating the adequacy of the design method. Reusability of the structural components was also confirmed by visual and dimensional checking.
  • 〈研究室だより〉建築構造研究室, 津田 和明, かやのもり:近畿大学産業理工学部研究報告, 16, 7, 8,   2012年07月, http://ci.nii.ac.jp/naid/120004623405
  • 23268 鉄筋コンクリート造耐震壁の最小壁筋量に関する一考察(耐震壁(1),構造IV), 津田 和明, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2011, 561, 562,   2011年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009520064
  • 23363 多数回繰り返し外力を受ける鉄筋コンクリート造平面架構の静的載荷実験(設計・性能評価(6),構造IV), 杉本 訓祥, 津田 和明, 勝俣 英雄, 福山 洋, 斉藤 大樹, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2011, 751, 752,   2011年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009520159
  • 23180 鉄筋コンクリート造耐震壁の変形能に関する研究(RC耐震壁(4),構造IV), 津田 和明, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2010, 0, 385, 386,   2010年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008110684
  • 23366 多数回繰り返し外力を受ける鉄筋コンクリート構造実験のための予備的検討 : 超高層RC建物の部材断面の調査(設計・性能評価(6),構造IV), 勝俣 英雄, 杉本 訓祥, 津田 和明, 福山 洋, 斉藤 大樹, 塩原 等, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2011, 757, 758,   2011年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009520162
  • 20224 超高層タワーを支持する節付き壁杭の引抜き試験および押込み試験 : その5:シミュレーション解析(杭の鉛直:節付き壁杭,構造I), 鈴木 直子, 佐原 守, 津田 和明, 和知 康晴, 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造, 2009, 0, 447, 448,   2009年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007978209
  • 22365 超高強度鋼を用いた実大構造物の加力実験 : (その1)実験計画(骨組:その他(1),構造III), 浅井 英克, 津田 和明, 川村 東雄, 中井 政義, 鈴木 庸介, 渡邊 秀仁, 学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造, 2009, 0, 729, 730,   2009年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007979370
  • 23229 内法高さと側柱大きさに着目した耐震壁のせん断挙動に関する研究(耐震壁(5),構造IV), 津田 和明, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2009, 0, 479, 480,   2009年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007979862
  • 3080 高強度コンクリートを用いた大断面RC柱の耐火性能(RC系構造・材料の耐火性(3),防火), 丹羽 博則, 一瀬 賢一, 津田 和明, 長沼 一洋, 学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 2009, 0, 173, 174,   2009年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007984071
  • 鉄骨柱から鉄筋コンクリート杭への軸力伝達機構, 杉本 訓祥, 津田 和明, 和田 安弘, 後閑 章吉, 日本建築学会構造系論文集, 73, 630, 1393, 1399,   2008年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006865209
    概要:Steel columns embedded in reinforced concrete pile support live load under construction in the top-down construction method. Axial force supported by steel columns is transferred to reinforced concrete pile by shear resistance of stud connectors and bond resistance between steel and concrete. This paper describes transfer mechanism of axial force from steel columns to reinforced concrete pile. Based on the experimental results, parametric studies by FEM are conducted. Evaluation methods of axial strength and shear force distribution of stud connectors are proposed. The proposed methods are ...
  • 20285 場所打ち節付き杭の鉛直交番載荷試験および引抜き試験 : その2:鉛直交番載荷試験結果(杭:鉛直(1),構造I), 西山 高士, 森脇 登美夫, 江村 勝, 津田 和明, 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造, 2008, 0, 569, 570,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007063368
  • 3120 Fc80〜180N/mm^2級高強度コンクリートを用いたRC柱の耐火性能 : その2 実験結果および耐火性能に関する考察(コンクリート系構造部材の耐火性(2),防火), 瀬川 紘史, 丹羽 博則, 一瀬 賢一, 津田 和明, 長沼 一洋, 学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 2008, 0, 255, 256,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007064243
  • 3044 複数開口を有するRC梁の構造性能に関する研究(はり), 米澤 健次, 津田 和明, 小宮 信明, コンクリート工学年次論文集, 30, 3, 259, 264,   2008年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009697785
    概要:一般にRC梁に設ける開口の大きさは,開口径が梁せい(D)の1/3以下が望ましいとされているが,某建物において,径が1/3D以上となる大開口を材端部に複数有するRC梁が計画された。そこで,当該梁の構造性能の確認,及びせん断耐力の把握を目的に実験とFEM解析を行った。その実験と解析の結果を基に部材内部の応力状態を考察し,開口径が1/3Dを超える場合においても,入力せん断応力度レベルによっては優れた構造性能を有することを確認した。
  • 3119 Fc80〜180N/mm^2級高強度コンクリートを用いたRC柱の耐火性能 : その1 載荷加熱実験の概要(コンクリート系構造部材の耐火性(2),防火), 丹羽 博則, 瀬川 紘史, 一瀬 賢一, 津田 和明, 長沼 一洋, 学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 2008, 0, 253, 254,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007064246
  • 3098 接合鉄筋およびスタッドによるせん断伝達挙動に関する研究(プレストキャストコンクリート), 津田 和明, コンクリート工学年次論文集, 30, 3, 583, 588,   2008年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009697839
    概要:接合鉄筋およびスタッドによりせん断伝達を行う場合のせん断力〜すべり変位関係の半理論的算定方法を考案し,同手法を用いてパラメトリックスタディーを行い,現設計手法に関して考察を行った。その結果,現設計手法で用いている終局強度算定式では,場合によっては強度を高めに算定すること,また,算定強度が妥当であっても,その強度発揮時のすべり変位がかなり大きくなる場合があることが分った。特にスタッドを用いる場合には,スタッドがF値を有しないことが大きな問題であることを指摘した。
  • 23090 接合鉄筋によるせん断伝達挙動に関する一考察(相互作用(1),構造IV), 津田 和明, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2008, 0, 229, 230,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007104312
  • 3103 超高強度コンクリートを用いたRC柱の曲げ性状(高強度コンクリート(構造)), 杉本 訓祥, 米澤 健次, 津田 和明, 長沼 一洋, コンクリート工学年次論文集, 30, 3, 613, 618,   2008年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009697844
    概要:超高強度コンクリートを用いたRC柱部材に特有のかぶりの損傷と,一時的で急激な耐力低下現象を検証するため,既往のRC柱部材実験を対象としてFEM解析を実施した。圧縮強度を100N/mm^2から150N/mm^2程度まで変動させたRC柱部材実験では,100N/mm^2程度までは従来強度と同様の挙動を示しているが,これより高い強度の場合ほど,圧壊に伴う耐力低下現象が顕著となる。対象とした実験範囲では,FEM解析でも実験と同様の傾向が現れていることが確認され,解析においてかぶり部分のコンクリートの特性を適切に表現することで,150N/mm^2級のコンクリートへも既往のFEM解析手法が適用可能であることを示した。
  • 22624 スタッドによるコンクリートと鋼板間のせん断伝達に関する一考察(付着・スタッド接合接合,構造III), 津田 和明, 学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造, 2007, 0, 1247, 1248,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006671816
  • 23003 超高強度コンクリートを用いたRC柱部材の復元力特性評価(選抜梗概,新技術(1),構造IV), 杉本 訓祥, 増田 安彦, 津田 和明, 長沼 一洋, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2007, 0, 9, 12,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006672383
  • 20271 鉄骨柱から鉄筋コンクリート杭頭部への軸力伝達性能確認実験(杭:鉛直(1),構造I), 和田 安弘, 後閑 章吉, 津田 和明, 杉本 訓祥, 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造, 2007, 0, 541, 542,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006741670
  • 接合鉄筋およびスタッドによるせん断伝達挙動に関する研究, 津田 和明, コンクリート工学年次論文集, 30, 3, 583, 588,   2008年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016230698
  • 超高強度コンクリートを用いたRC柱の曲げ性状, 杉本 訓祥, 米澤 健次, 津田 和明, コンクリート工学年次論文集, 30, 3, 613, 618,   2008年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016230703
  • ひび割れ幅評価に基づく耐震性能評価システムの開発, 杉本 訓祥, 津田 和明, 市川 和美, 川畑 徹, コンクリート工学 = Concrete journal, 44, 4, 19, 25,   2006年04月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10016746090
    概要:鉄筋コンクリート (以下, RCと略す) 造建物の性能評価型設計法への活用を目指し, RC造部材の損傷評価手法を開発した。開発した手法は, RC造柱, 梁, 耐震壁部材を対象とし, 復元力特性をモデル化するとともに, ひび割れ幅の算出が可能な手法である。部材実験による検証を経て, 静的非線形増分解析プログラムに適用することで, 立体骨組の非線形増分解析を行うと同時に損傷評価も可能とした。開発したプログラムを活用し, 昭和40年代に建設された5階建てRC造建物を対象とした耐震性能評価を行った。
  • 20292 場所打ち節付き杭の鉛直交番載荷試験 : その3:試験結果のシミュレーション解析(杭:鉛直(2),構造I), 関 崇夫, 津田 和明, 後閑 章吉, 茶谷 文雄, 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造, 2005, 0, 583, 584,   2005年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007062433
  • 21556 鋼板コンクリート構造のスタッド設計法に関する研究 : その1 スタッドせん断力評価式(原子力プラント/SC構造ほか,構造II), 秋山 和則, 川里 健, 川島 正樹, 秋田 昇道, 津田 和明, 奥谷 哲也, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2005, 1111, 1112,   2005年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007065937
  • 23090 超高強度コンクリート(120N/mm^2級)を使用したRC架構の耐震性能に関する研究 : その3 RC柱部材の曲げせん断実験(柱(6),構造IV), 杉本 訓祥, 増田 安彦, 津田 和明, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2005, 0, 179, 180,   2005年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007103233
  • 23349 鉄筋コンクリート造建物の性能評価手法に関する研究 : その5.耐震性能評価システムの開発(解析法(5),構造IV), 津田 和明, 杉本 訓祥, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2005, 0, 697, 698,   2005年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007103411
  • 3091 超高強度コンクリートを用いたRC柱部材の曲げせん断実験(高強度コンクリート(構造)), 杉本 訓祥, 増田 安彦, 津田 和明, 長沼 一洋, コンクリート工学年次論文集, 29, 3, 541, 546,   2007年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009697196
    概要:圧糊鍍150N/mm^2級コンクリートを用いたRC柱部材の曲げせん断実験を実施し,超高強度コンクリートを用いたRC柱部材に特有のかぶりの損傷と,一時的で急激な耐力低下現象を確認した。また,外殻プレキャストを用いることで,この現象を防止できることを確認するとともに,コアコンクリートの圧縮強度の違いが耐力低下現象に及ぼす影響を明らかにした。
  • 20336 地中連続壁の高耐力鉛直接合工法の開発 : その5 構造性能実証実験結果(併用基礎ほか,構造I), 水本 実, 横山 伴師, 山中 昌之, 津田 和明, 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造, 2004, 671, 672,   2004年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007061823
  • 鉄筋コンクリート造連層耐震壁の曲げ及びせん断ひびわれ幅の算定法 : 鉄筋コンクリート造連層耐震壁の性能評価手法に関する研究(その2), 津田 和明, 杉本 訓祥, 江戸 宏彰, 日本建築学会構造系論文集, 0, 575, 97, 104,   2004年01月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004092451
    概要:For the design based on the performance, the evaluation method for the earthquake resistant performance of the reinforced concrete multi-shear walls is being developed. In this paper, the evaluation method for the flexural and shear crack width of the multi-story shear walls, which is originally developed using some .previous methods is described. The main characteristics of this method are following ; 1) the flexural crack width is calculated using the calculating result of the flexual deformation which is calculated by the proposed method. 2) the shear crack width is calculated using the ...
  • 20335 地中連続壁の高耐力鉛直接合工法の開発 : その4 構造性能実証実験計画(併用基礎ほか,構造I), 平田 昌美, 佐藤 真弘, 山中 昌之, 津田 和明, 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造, 2004, 669, 670,   2004年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007061826
  • 鉄筋コンクリート造連層耐震壁の復元力特性(スケルトンカーブ)の算定法 : 鉄筋コンクリート造連層耐震壁の性能評価手法に関する研究(その1), 津田 和明, 江戸 宏彰, 日本建築学会構造系論文集, 0, 569, 97, 104,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004092055
    概要:For the design based on the performance, the evaluation method for the earthquake resistant performance of the reinforced concrete multi-shear walls is being developed. In this paper, the evaluation method for the restoring characteristic of the multi-story shear walls, which is developed originally is described. The main characteristics of this method are following; 1) the whole deformation consists of the bending deformation and the shear deformation. 2) the evaluation method for the shear deformation is based on the truss theory which considers the normal force, the restraint effect by t...
  • 23157 鉄筋コンクリート造建物の性能評価手法に関する研究 : その4 有開口耐震壁のせん断ひびわれ幅の評価法(耐震壁(3),構造IV), 津田 和明, 萩尾 浩也, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2004, 0, 313, 314,   2004年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007102523
  • 3095 横拘束された超高強度コンクリートの圧縮特性に関する研究(高強度コンクリート(構造)), 穴吹 拓也, 米澤 健次, 津田 和明, 長沼 一洋, コンクリート工学年次論文集, 29, 3, 565, 570,   2007年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009697200
    概要:一軸圧縮強度が100MPaを超える超高強度コンクリートを用いて,鋼管で横拘束した状態で軸方向圧縮試験を行った。三軸圧縮下における破壊基準の適合性を検討したところ,既往の提案モデルを用いると,特に拘束力が高いほど実験結果を過大評価する傾向にあることが分かった。また,圧縮応力下におけるボアソン効果の非線形性を考慮する既往の評価式を用いたFEM解析との比較から,コンクリート強度が高いものほど,また,拘束応力が大きいものほど,ボアソン効果の非線形性は現れにくいことがわかった。
  • 1102 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その5 剥離部補修後の耐震性能(タイル(1),材料施工), 三谷 一房, 小川 晴果, 津田 和明, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2003, 0, 203, 204,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006597632
  • 超高強度コンクリートを用いたRC柱部材の曲げせん断実験, 杉本 訓祥, 増田 安彦, 津田 和明, コンクリート工学年次論文集, 29, 3, 541, 546,   2007年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016209546
  • 21514 鋼板コンクリート構造を用いた厚肉円筒形壁の構造性能に関する研究 : その1:構造特性試験(原子力プラント/SC構造ほか,構造II), 秋田 昇道, 加藤 朝郎, 奥谷 哲也, 佐藤 邦彦, 津田 和明, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2003, 1027, 1028,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006599717
  • 20198 地中連続壁の高耐力鉛直接合工法の開発 : その2 接合部の直接せん断実験(連続地中壁:土の性質・調査、地球環境問題,構造I), 横山 伴師, 津田 和明, 佐藤 眞弘, 山中 昌之, 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造, 2003, 395, 396,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006600476
  • 20199 地中連続壁の高耐力鉛直接合工法の開発 : その3 実験結果に基づく接合部のせん断強度算定法の考案(連続地中壁:土の性質・調査、地球環境問題,構造I), 山中 昌之, 津田 和明, 佐藤 眞弘, 平田 昌美, 学術講演梗概集. B-1, 構造I, 荷重・信頼性,応用力学・構造解析,基礎構造,シェル・立体構造・膜構造, 2003, 397, 398,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006600477
  • 23072 鉄筋コンクリート造建物の性能評価手法に関する研究 : その2 柱・梁部材の実験結果の検討(柱(2),構造IV), 杉本 訓祥, 柏瀬 孝子, 津田 和明, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2003, 0, 143, 144,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006671907
  • 21476 鋼板コンクリート構造のスタッド設計法に関する研究 : その3 直接せん断実験(原子力プラント/SC構造, 構造II), 川島 正樹, 川里 健, 秋山 和則, 奥谷 哲也, 津田 和明, 池内 俊之, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2006, 951, 952,   2006年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006292063
  • 鉄筋コンクリート造ボックス壁の三次元振動台破壊実験, 白井 和貴, 勝俣 英雄, 津田 和明, 大林組技術研究所報, 0, 66, 43, 50,   2003年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005649341
  • 23141 三次元振動台を用いたRC耐震壁の多方向入力時の挙動に関する研究 : その3 実験シリーズの概要と実験結果(耐震壁(1),構造IV), 勝俣 英雄, 白井 和貴, 津田 和明, 関 松太郎, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2003, 0, 281, 282,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006671976
  • 21477 鋼板コンクリート構造のスタッド設計法に関する研究 : その4 スタッドせん断力-変位関係評価式(原子力プラント/SC構造, 構造II), 秋山 和則, 川里 健, 川島 正樹, 奥谷 哲也, 津田 和明, 池内 俊之, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2006, 953, 954,   2006年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006292064
  • 23142 三次元振動台を用いたRC耐震壁の多方向入力時の挙動に関する研究 : その4 各種応答性状の検討(耐震壁(1),構造IV), 白井 和貴, 勝俣 英雄, 津田 和明, 関 松太郎, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2003, 0, 283, 284,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006671977
  • 21478 鋼板コンクリート構造のスタッド設計法に関する研究 : その5 面外荷重特性実験(原子力プラント/SC構造, 構造II), 奥谷 哲也, 秋山 和則, 川里 健, 川島 正樹, 池内 俊之, 津田 和明, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2006, 955, 956,   2006年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006292065
  • 23238 鉄筋コンクリート造耐震壁のせん断終局強度に関する一考察, 津田 和明, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. 構造系, 0, 2, 475, 476,   2002年08月02日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003742468
  • 23158 鉄筋コンクリート造建物の性能評価手法に関する研究 : その3 曲げ降伏先行型耐震壁を対象とした既往の復元力特性評価法に関する考察(耐震壁(3),構造IV), 津田 和明, 杉本 訓祥, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2003, 0, 315, 316,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006671993
  • タイル剥落防止工法の耐震性能(その2)水平一方向振動加振実験による検討, 三谷 一房, 小川 晴果, 津田 和明, 大林組技術研究所報, 0, 64, 13, 18,   2002年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40000318834
  • 鋼板コンクリート構造に関する研究(その3)隔壁方式によって定着された耐震壁の曲げせん断実験, 津田 和明, 江戸 宏彰, 秋山 和則, 大林組技術研究所報, 0, 64, 19, 24,   2002年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40000318835
  • タイル剥落防止工法の耐震性能(その3)付着力の経年劣化を想定した静的水平力載荷実験, 三谷 一房, 小川 晴果, 津田 和明, 大林組技術研究所報, 0, 65, 23, 26,   2002年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005413072
  • タイル剥落防止工法の耐震実験, 小川 晴果, 三谷 一房, 津田 和明, 甚野 学, 川口 徹, 江戸 宏彰, 日本建築学会技術報告集, 0, 14, 31, 36,   2001年12月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003798756
    概要:Recently many new methods have been developed to prevent tilework fall-off. However, standard testing procedures have thus far not tried to determine the seismic resistance capacity of these methods. In this study, seismic tests were conducted using true-to-scale specimens of tile-covered walls in order to accurately determine the seismic resistance capacity of these methods. It has been concluded that, particularly, above a lst-story deformation angle of 1/250, a cyclic load leads to a loss of bonding strength. The seismic test also revealed differences in the performances of tiling method...
  • 2112 超高強度コンクリートを使用したRC造柱部材の曲げ性状に関する実験的研究(高強度コンクリート(構造)), 杉本 訓祥, 増田 安彦, 津田 和明, 江戸 宏彰, コンクリート工学年次論文集, 27, 2, 667, 672,   2005年06月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009695929
    概要:圧縮強度120N/mm^2を超えるコンクリートを使用したRC造柱部材の曲げせん断実験を実施した。特に,かぶりコンクリートの剥落により耐力が低下する状況に着目し,耐力評価方法を検討した。また,かぶりコンクリートの剥落を防止し,かぶりコンクリートの破壊に伴う急激な耐力の低下を軽減する方法を提案した。提案した手法により,曲げ性状の改善が見られた。
  • 1230 タイル張り仕上げの動的耐震実験 : その1 水平一軸加振実験, 三谷 一房, 小川 晴果, 津田 和明, 勝俣 英雄, 甚野 学, 大会学術講演会研究発表論文集, 2001, 0, 125, 128,   2001年10月11日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002514288
  • 超高強度コンクリートを使用したRC造柱部材の曲げ性状に関する実験的研究, 杉本 訓祥, 増田 安彦, 津田 和明, コンクリート工学年次論文集, 27, 2, 667, 672,   2005年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40007150596
  • 1231 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その3 付着劣化後の耐震性能, 小川 晴果, 津田 和明, 三谷 一房, 甚野 学, 大会学術講演会研究発表論文集, 2001, 0, 129, 132,   2001年10月11日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002514289
  • 1283 振動台実験によるタイル張り仕上げの耐震性に関する研究 : その1 実験計画(タイル,材料施工), 三谷 一房, 小川 晴果, 津田 和明, 勝俣 英雄, 甚野 学, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2001, 0, 565, 566,   2001年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006438463
  • 1284 振動台実験によるタイル張り仕上げの耐震性に関する研究 : その2 水平一軸加振実験の結果(タイル,材料施工), 甚野 学, 三谷 一房, 小川 晴果, 津田 和明, 勝俣 英雄, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2001, 0, 567, 568,   2001年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006438464
  • 1285 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その4 付着劣化後の耐震性能(タイル,材料施工), 小川 晴果, 津田 和明, 三谷 一房, 甚野 学, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2001, 0, 569, 570,   2001年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006438465
  • 21488 鋼板コンクリート構造に関する研究 : その8 耐震壁の曲げせん断実験(原子力プラント/RCCV・SC構造,材料施工), 和田 安弘, 津田 和明, 江戸 宏彰, 田内 建次, 中山 達雄, 青山 博之, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2001, 0, 975, 976,   2001年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006560841
  • 21489 鋼板コンクリート構造に関する研究 : その9 耐震壁のせん断の復元力特性の評価法(原子力プラント/RCCV・SC構造,材料施工), 川島 正樹, 津田 和明, 江戸 宏彰, 清水 明, 中山 達雄, 青山 博之, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2001, 0, 977, 978,   2001年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006560842
  • 23290 三次元振動台を用いたRC耐震壁の多方向入力時の挙動に関する研究 : その1 振動台の制御システムと実験計画概要(耐震壁(3),構造IV), 勝俣 英雄, 津田 和明, 江戸 宏彰, 関 松太郎, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2001, 0, 579, 580,   2001年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006566512
  • 23291 三次元振動台を用いたRC耐震壁の多方向入力時の挙動に関する研究 : その2 水平一方向加振実験の結果(耐震壁(3),構造IV), 津田 和明, 勝俣 英雄, 江戸 宏彰, 関 松太郎, 長沼 一洋, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2001, 0, 581, 582,   2001年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006566514
  • 2093 振動台実験に基づくRCボックス耐震壁の動的挙動に関する研究(耐震壁), 白井 和貴, 勝俣 英雄, 津田 和明, 関松 太郎, コンクリート工学年次論文集, 25, 2, 553, 558,   2003年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009694610
    概要:多方向から地震動入力を受ける鉄筋コンクリート造(RC)耐震壁の力学的特性は未だ不明な点が多く,十分には解明されていない。そこで,RC耐震壁の地震時弾塑性挙動の把握を目的として,RCボックス耐震壁の振動台破壊実験を実施した。実験パラメータは,地震動の入力方向と壁開口の有無であり,得られた実験結果に基づいてRC耐震壁の動的応答性状や多方向入力の影響について検討した。
  • タイル剥落防止工法の耐震性能(その1)静的水平力載荷実験による検討, 小川 晴果, 三谷 一房, 津田 和明, 大林組技術研究所報, 0, 62, 1, 6,   2001年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40000318789
  • 鋼板コンクリート構造に関する研究(その2)隔壁方式による壁定着部の軸引張実験, 津田 和明, 江戸 宏彰, 秋山 和則, 大林組技術研究所報, 0, 62, 43, 48,   2001年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40000318796
  • 振動台実験に基づくRCボックス耐震壁の動的挙動に関する研究, 白井 和貴, 勝俣 英雄, 津田 和明, コンクリート工学年次論文集, 25, 2, 553, 558,   2003年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005910643
  • 1120 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その1 実験概要及びRC躯体の破壊性状, 小川 晴果, 津田 和明, 三谷 一房, 甚野 学, 大会学術講演会研究発表論文集, 2000, 0, 85, 88,   2000年10月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002514322
  • 1121 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その2 タイル仕上げのひび割れ及び剥離性状, 三谷 一房, 小川 晴果, 津田 和明, 甚野 学, 大会学術講演会研究発表論文集, 2000, 0, 89, 92,   2000年10月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002514323
  • 1120 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その1. 実験概要及びRC駆体の破壊性状 / 1121 その2. タイル仕上げのひび割れ及び剥離性状 (<特集>2000年大会学術講演会発表論文要旨), 小川 晴果, 津田 和明, 三谷 一房, 甚野 学, Finex, 12, 72,   2000年09月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002512365
  • 21545 コンクリート製原子炉格納容器耐震実証試験(I. PCCV耐震実証試験) : その15. 復元力特性の簡易的評価手法, 竹内 義高, 津田 和明, 服部 靖, 佐藤 邦彦, 秋山 宏, 瀧口 克己, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2000, 1089, 1090,   2000年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004221821
  • 23367 鉄筋コンクリート造連層耐震壁のせん断強度算定手法, 津田 和明, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2000, 0, 733, 734,   2000年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004222868
  • 1091 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その1 実験概要, 小川 晴果, 津田 和明, 三谷 一房, 甚野 学, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2000, 0, 181, 182,   2000年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004223131
  • 1092 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その2 耐震実験結果, 甚野 学, 小川 晴果, 津田 和明, 三谷 一房, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2000, 0, 183, 184,   2000年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004223132
  • 21599 コンクリート製原子炉格納容器耐震実証試験 (I.PCCV耐震実証試験) : その13. 動的解析による評価, 中村 進, 津田 和明, 鶴巻 静雄, 佐藤 邦彦, 秋山 宏, 瀧口 克己, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1999, 1197, 1198,   1999年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004218659
  • 23184 鉄筋コンクリート造耐震壁の復元力特性の評価に関する研究 : その2. 純せん断下から曲げせん断下への拡張の基本方針, 高田 香織, 津田 和明, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1999, 0, 367, 368,   1999年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004219524
  • 1093 タイル剥落防止工法の耐震実験 : その3 タイルのひび割れ率及び剥離率, 三谷 一房, 小川 晴果, 津田 和明, 甚野 学, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2000, 0, 185, 186,   2000年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004223133
  • 23185 鉄筋コンクリート造耐震壁の復元力特性の評価に関する研究 : その3. 側柱と上下梁による拘束効果のモデル化, 津田 和明, 高田 香織, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1999, 0, 369, 370,   1999年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004219525
  • 面内せん断力を受ける平板のせん断応力度〜せん断ひずみ度関係の評価法 : 鉄筋コンクリート造耐震壁の復元力特性の評価に関する研究(その1), 津田 和明, 日本建築学会構造系論文集, 0, 517, 125, 132,   1999年03月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004090807
    概要:The object of this research is to develop an evaluation method for the relationship between shear force and deformation of shear walls. In this paper, an evaluation method for the relationship between shear stress and shear strain of shear panels is written. The summary of this method is following ; 1. The method is based on the truss theory. 2. The tension stiffening characteristic is considered. 3. Concrete compressive strength is reduced after cracking. 4. An unique evaluation method of the principal stress axis after cracking was originally developed. The analytical results by this meth...
  • フラットプレート構造の高層建物への適用に関する研究, 高田 香織, 津田 和明, 江戸 宏彰, 大林組技術研究所報, 58, 43, 50,   1999年01月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40000317483
  • 21541 コンクリート製原子炉格納容器耐震実証試験(I.PCCV耐震実証試験) : その7.試験体概要, 佐藤 邦彦, 鶴巻 静雄, 山本 幹夫, 津田 和明, 秋山 宏, 瀧口 克己, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1998, 1081, 1082,   1998年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004216326
  • 21542 コンクリート製原子炉格納容器耐震実証試験(I.PCCV耐震実証試験) : その8.入力地震波と振動性状, 中村 進, 鶴巻 静雄, 布山 裕之, 津田 和明, 秋山 宏, 瀧口 克己, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1998, 1083, 1084,   1998年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004216327
  • 23343 フラットプレート構造の高層建物への適用に関する研究 : その3 : 復元力特性の評価手法, 高田 香織, 津田 和明, 佐野 剛志, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1998, 0, 685, 686,   1998年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004216707
  • 21507 コンクリート製原子炉格納容器耐震実証試験 : (I. PCCV耐震実証試験)その5. 壁体せん断試験の解析結果, 永原 克巳, 中村 進, 木谷 朋之, 佐藤 健一郎, 津田 和明, 秋山 宏, 滝口 克己, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1997, 1013, 1014,   1997年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004213386
  • 23210 フラットプレート構造の高層建物への適用に関する研究 : その1 : フラットプレート・柱接合部の性能確認実験, 高田 香織, 津田 和明, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1997, 0, 419, 420,   1997年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004214188
  • 23344 フラットプレート構造の高層建物への適用に関する研究 : その4 : 高層建物の試設計, 佐野 剛志, 津田 和明, 高田 香織, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1998, 0, 687, 688,   1998年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004216708
  • SRC造25階建て集合住宅の被害と解析, 沢井 布兆, 江戸 宏彰, 津田 和明, 高田 香織, コンクリート工学 = Concrete journal, 34, 11, 37, 41,   1996年11月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10001865556
  • 23211 フラットプレート構造の高層建物への適用に関する研究 : その2 : フラットプレート・柱接合部への性能確認実験結果, 津田 和明, 高田 香織, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1997, 0, 421, 422,   1997年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004214189
  • 23428 鉄筋コンクリート造耐震壁の復元力特性の評価に関する研究 : その1. 平板の主圧縮方向角度とコンクリート圧縮強度の低減率の評価手法, 津田 和明, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1998, 0, 855, 856,   1998年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004216792
  • 阪神・淡路大震災における被災建築物の地震応答解析(2)SRC造高層共同住宅 (阪神・淡路大震災 調査・分析/対応技術) -- (建築構造), 津田 和明, 高田 香織, 江戸 宏彰, 大林組技術研究所報, 0, 85, 91,   1996年08月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40000318666
  • 21566 コンクリート製原子炉格納容器耐震実証試験(I.PCCV耐震実証試験) : その3. 壁体せん断試験結果の検討, 鈴木 智巳, 木谷 朋之, 山本 幹夫, 津田 和明, 秋山 宏, 滝口 克己, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1996, 0, 1127, 1128,   1996年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004210423
  • 3080 連層耐震壁の性能評価手法に関する研究(耐震壁), 津田 和明, 江戸 宏彰, コンクリート工学年次論文集, 23, 3, 475, 480,   2001年06月08日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009693496
    概要:鉄筋コンクリート造連層耐震壁の地震時の性能評価時に用いる復元力特性とせん断ひびわれ幅の算定法を考案した。本算定手法では,復元力特性は曲げ変形とせん断変形の和で表すこととし,せん断ひびわれ後のせん断変形とせん断ひびわれ幅の算定にトラス剛性を用いることを特徴としている。このトラス剛性には,軸方向力,外周フレームによる拘束効果及び曲げ降伏の影響を考慮する。また,せん断終局強度は各層トラス機構と連層アーチ機構を仮定することにより算定する。本算定手法を既往の実験結果に適用した結果,本算定手法は十分な精度を有することが確認できた。
  • 21268 兵庫県南部地震における新長田駅前高層SRC造建物の解析的検討 : その2 : 立体骨組静的弾塑性解析, 竹内 香織, 木村 匡, 沢井 布兆, 江戸 宏彰, 津田 和明, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1996, 0, 535, 536,   1996年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004210127
  • 連層耐震壁の性能評価手法に関する研究, 津田 和明, 江戸 宏彰, コンクリート工学年次論文報告集, 23, 3, 475, 480,   2001年06月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10007256740
  • 21269 兵庫県南部地震における新長田駅前高層SRC造建物の解析的検討 : その3 : せん断型多質点系動的弾塑性解析, 江戸 宏彰, 木村 匡, 沢井 布兆, 津田 和明, 竹内 香織, 学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1996, 0, 537, 538,   1996年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004210128
  • 23278 鉄筋コンクリート造耐震壁のせん断強度とせん断変形の評価に関する研究, 津田 和明, 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1996, 0, 555, 556,   1996年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004211281
  • 32 鉄筋コンクリート造耐震壁のせん断強度とせん断変形の評価に関する研究 : その1.評価手法(構造), 津田 和明, 研究報告集. 構造系, 0, 66, 125, 128,   1996年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006944692
  • 33 鉄筋コンクリート造耐震壁のせん断強度とせん断変形の評価に関する研究 : その2.本評価手法の適用例(構造), 津田 和明, 研究報告集. 構造系, 0, 66, 129, 132,   1996年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006944693
  • 21451 フック付き鋼繊維補強コンクリート合成スラブに関する研究 : その3. 連続ばりによる曲げ性能実験, 木村 耕三, 波多 秀郎, 小畠 克朗, 津田 和明, 学術講演梗概集. C, 構造II, 1989, 0, 1397, 1398,   1989年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004183389
  • 3061 フック付き鋼繊維補強コンクリート合成スラブに関する研究 : その4. 耐火性能試験, 津田 和明, 波多 秀郎, 小畠 克朗, 木村 耕三, 学術講演梗概集. A, 材料施工,防火,海洋,情報システム技術, 1989, 0, 1061, 1062,   1989年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004184080
  • 千鳥配置の開口を有する連層耐震壁の水平載荷実験, 津田 和明, 大林組技術研究所報, 38, p59, 63,   1989年02月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40000318330
  • 2976 中高層中階段式集合住宅の構造に関する研究 : その2 主要構面の水平載荷実験, 奥薗 敏文, 岡部 富雄, 武田 寿一, 小畠 克朗, 古屋 則之, 津田 和明, 学術講演梗概集. C, 構造II, 1988, 0, 511, 512,   1988年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004179291
  • 2979 中高層中階段式集合住宅の構造に関する研究 : その5 弾塑性平面フレーム解析法による検討, 津田 和明, 武田 寿一, 小畠 克朗, 江戸 宏彰, 学術講演梗概集. C, 構造II, 1988, 0, 517, 518,   1988年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004179294
  • 2997 地中壁と後打ち壁との合成壁の構造性能に関する研究 : (その6) 合成壁接合部の直接せん断実験, 菊地 利武, 酒井 吉郎, 有泉 浩蔵, 山内 一秀, 熊谷 俊雄, 小畠 克朗, 古屋 則之, 津田 和明, 学術講演梗概集. C, 構造II, 1988, 0, 553, 554,   1988年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004179312
  • 2958 地中壁と後打ち壁との合成壁の構造性能に関する研究 : (その5)地中壁部分に先行応力が存在する合成壁の面外曲げせん断実験, 津田 和明, 飯塚 厚美, 有泉 浩蔵, 熊谷 俊雄, 国吉 秀城, 小畠 克朗, 学術講演梗概集. C, 構造II, 1987, 0, 431, 432,   1987年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004176720
  • 2518 地震荷重および温度荷重を受ける原子炉建屋の挙動に関する研究 : その1. 鋼板コンクリート部材に関する実験的研究, 高橋 泰彦, 武田 寿一, 山口 恒雄, 吉岡 研三, 木村 耕三, 津田 和明, 学術講演梗概集. B, 構造I, 1986, 0, 1035, 1036,   1986年07月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004172813
  • 3117 フラットプレート構造の高層建物への適用に関する研究(柱はり接合部), 高田 香織, 津田 和明, 江戸 宏彰, コンクリート工学年次論文報告集, 21, 3, 697, 702,   1999年06月21日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009746059
    概要:一般矩形梁に比べ,せいが小さく,幅の大きいフラットプレート構造の,柱との接合部周りの主筋量を増大させて,criticalsection(曲げ降伏位置)を柱フェースからスパン中央寄りに移行させた改良型フラットプレート構造を考案した。また,その基本的性状を把握するために構造性能確認実験を行った結果,改良型の復元力特性が在来型のものよりも優れていることを確認した。さらに実験結果に基づき,フラットプレートの復元力特性の評価手法を考案した。
  • 2519 地震荷重および温度荷重を受ける原子炉建屋の挙動に関する研究 : その2. 非線形挙動の解析手法, 山口 恒雄, 武田 寿一, 吉岡 研三, 津田 和明, 長沼 一洋, 学術講演梗概集. B, 構造I, 1986, 0, 1037, 1038,   1986年07月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004172814
  • フラットプレート構造の高層建物への適用に関する研究, 高田 香織, 津田 和明, 江戸 宏彰, コンクリート工学年次論文報告集, 21, 3, 697, 702,   1999年06月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10005129146
  • 2520 地震荷重および温度荷重を受ける原子炉建屋の挙動に関する研究 : その3. 解析手法の適用性の検討, 長沼 一洋, 武田 寿一, 山口 恒雄, 吉岡 研三, 津田 和明, 学術講演梗概集. B, 構造I, 1986, 0, 1039, 1040,   1986年07月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004172815
  • 2523 高温と外荷重とを受けるコンクリート構造物に関する実験的研究 : その13 内部コンクリート構造全体縮尺模型実験-水平加力時挙動(1), 大池 勲, 平野 欣郎, 瀬谷 胖, 佐藤 仁人, 武田 寿一, 津田 和明, 学術講演梗概集. B, 構造I, 1986, 0, 1045, 1046,   1986年07月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004172818
  • 主筋量と帯筋量が極端に少ない鉄筋コンクリート柱に関する実験的研究 : 構造, 小垣 善一, 坂本 哲郎, 加藤 薫, 木田 隆, 樋口 元一, 武田 寿一, 川崎 欽司, 吉岡 研三, 津田 和明, 学術講演梗概集. 構造系, 59, 0, 1749, 1750,   1984年09月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004167970
  • 2069 RC造中高層中階段式集合住宅主要構面・開口耐震壁の非線形解析(SRC・耐震壁), 岡部 富雄, 津田 和明, 張 愛暉, 野口 博, コンクリート工学年次論文報告集, 10, 3, 379, 384,   1988年06月12日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009736263