KINDAI UNIVERSITY


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竹原 伸タケハラ シン

プロフィール

所属部署名工学部 ロボティクス学科 / 次世代基盤技術研究所 / システム工学研究科
職名教授
学位博士(工学)
専門自動車工学、機械力学、制御工学
ジャンル科学・技術/新技術
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/393-takehara-shin.html
ホームページURL
メールアドレスtakehara[at]hiro.kindai.ac.jp
Last Updated :2017/11/21

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    自動車の操縦性安定性に関する研究を行っています。25年間の自動車メーカでの設計経験を活かして、車両運動の基礎理論や操作しやすいステアリング制御の開発を進めています。

報道関連出演・掲載一覧

    <報道関連出演・掲載一覧>
    ●2014/10/30
     NHK総合(広島県域放送)「おはようひろしま」
     環境や高齢者に配慮した電気自動車について。
    ●2014/10/28
     NHK総合(広島県域放送)「お好みワイドひろしま」
     環境や高齢者に配慮した電気自動車について。
    ●2014/10/16
     広島テレビ「テレビ派」
     環境や高齢者に配慮した電気自動車について。

研究活動情報

研究分野

  • 機械工学, 知能機械学・機械システム, 自動車システムに関する研究

論文

  • カテゴリー判断法による自動車シートの乗り心地評価の可能性, 竹原 伸, 18, 29,   2017年04月, 査読有り
  • 任意の位置の横滑り角零化DYC制御時についての理論的考察, 酒井 英樹,宮田 繁春,竹原 伸, 自動車技術会論文集,Vol.46,No.4,   2015年04月, 査読有り
  • Vehicle Dynamics from the View of Rigid Body Rotation and Gravity Center Turning, 竹原 伸, International Symposium on Advanced Vehicle Control, 0117,   2014年09月, 査読有り
  • 剛体の回転と重心の旋回から考察した車両挙動, 竹原 伸, 自動車技術会論文集, 45, 1,   2014年01月, 査読有り
  • グラデーションパターンがなぞり動作の精度に与える影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志, 福本知輝, 人間工学, 49, 6, 279, 288,   2013年12月
  • Method for Recognition of Numbers on Speed Limit Signs Utilizing an Eigen Space Method Based on the KL Transform, 宮田 繁春, 竹原 伸, 酒井 英樹, International Journal of material and Mechanical Engineering,   2013年09月
    概要:KL変換に基づいた道路標識の制限速度を認識する方法論を論じている。
  • ハンドル形電動車いすにおける全身振動ばく露量の測定と評価, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 4, 63, 69,   2013年06月
  • マルチモーダルな振動条件が乗り心地評価に与える影響, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, 自動車技術会論文集, 44, 1, 93, 98,   2013年01月
  • 自動車内装部品におけるシボ加工面の表面性状が光沢度と色に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 3, 73, 77,   2012年06月
  • 自動車エアコンのスイッチ形式が操作性に与える影響について, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 田中 一基, 竹原 伸, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 3, 47, 54,   2012年06月
  • Traffic Sing recognition utilizing an Eigen Space Method Based on the KL Transform, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, International Journal of Advanced Material Research, 452, 2, 876, 882,   2012年01月
    概要:道路標識の新たな認識手法について論じている。
  • タッチパネルのマルチモーダル化の効果について, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 西澤 貴史, 藤井 隆志, 近畿大学次世代基盤技術研究所報告, 2, 83, 88,   2011年06月
  • Navigation and pathsearch for roving robot using reinforcement learning, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, Proceeding of IEEE International conference on networking ,sensing and control,   2010年
  • Feature extraction and recognition for road sign using dynamic image processing, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, Proceeding of Internationa conference on innovative computing, information andcontrol,   2010年
  • Improvement of adaptive cruise control performace, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, EURASIP Journal on Advances in Signal Processing, 2010, 29501, 1, 8,   2010年
  • Automatic Path Search for Roving Robot Using Reinforcement Learning, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, International Journal of Research and Surveys ICIC Express Letters, 4, 3(B), 885, 892,   2010年
  • Automatic Path Search for Roving Robot Using Reinforcement Learning, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, Proceeding of Fourth Internationa Conference of Innovation Computing, Information and Control,   2009年12月
  • Road sign feature extraction and recognition using dynamic image procssing, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, International Journal of Innovative Computing, Information and Control, 5, 11(B), 4105, 4113,   2009年11月
  • Improvement of adaptive cruise control performace, 宮田 繁春, 中村 一美, 竹原 伸, Proceeding of International symposium on advance vehicle control,   2008年10月
  • 動画像処理を利用した道路標識の特徴抽出と認識, 宮田 繁春, 矢納 陽, 中村 一美, 竹原 伸, 近畿大学工学部研究報告, 41,   2007年12月
  • 外乱オブザーバを用いた電動パワーステアリングによる操舵/車両応答, 竹原 伸, 日本機械学会論文集(C編) , 70, 698,   2004年10月

書籍等出版物

  • はじめての自動車運動学, 竹原 伸, 単著, 森北出版株式会社,   2014年10月
  • 電気自動車の最新制御技術, 電動パワーステアリング制御技術, 竹原 伸, 共著, ㈱エヌ・ティー・エヌ,   2011年06月
    概要:電気自動車では油圧ポンプを常時駆動するエンジンがないため,電動パワーステアリングの適用が求められる.操舵特性や車両の運動性能を向上させるための基本制御ロジックを詳説し,実用化・高性能化制御を紹介する.また,ステアバイワイヤなどの将来技術についても言及している.
  • 日欧自動車メーカーの「メガ・プラットホーム戦略」とサプライチェーンの変容, 竹原 伸, 共著, 3.個別海外調査の記録(p201-218,p228-245

講演・口頭発表等

  • 中山間地域における電気自動車の活用について, 竹原 伸, 次世代自動車セミナー,   2015年10月31日, 招待有り
  • 電動パワーステアリングの制御, 竹原 伸, 日本機械学会「自動車の運動力学」,   2008年07月, 日本機械学会「自動車の運動力学」
  • 運転時のインパネ操作における視認性評価, 中村 一美, 樹野 淳也, 田中 一基, 宮田 繁春, 竹原 伸, 日本人間工学会第51回大会,   2010年06月, 日本人間工学会第51回大会
  • 自動車インパネの操作性に関する研究 -エアコンスイッチの形式が操作性に与える影響について-, 樹野 淳也, 中村 一美, 田中 一基, 竹原 伸, 日本人間工学会第51回大会,   2010年06月, 日本人間工学会第51回大会
  • スピードメータのサイズの違いがドライバの視認性に与える影響について, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志, 廣安良久 渡辺秀樹, 日本人間工学会中国・四国支部第43回大会,   2010年10月, 日本人間工学会中国・四国支部第43回大会
  • 自動車運転時の情報提示方法の検討 - タッチパネルのボタンの明度・色相について , 中村 一美, 西原 健太, 樹野 淳也, 米原 牧子, 宮田 繁春, 竹原 伸, 日本人間工学会第52回大会,   2011年06月, 日本人間工学会第52回大会
  • 自動車用エアコンスイッチの形式が操作性に与える影響について -3種類のスイッチの比較-, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 田中 一基, 竹原 伸, 日本人間工学会第52回大会,   2011年06月, 日本人間工学会第52回大会
  • ドットのグラデーションパターンが触知覚に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志, 日本人間工学会第52回大会,   2011年06月, 日本人間工学会第52回大会
  • Driving Simulator for Subjective Scaling VAlidation of the ISO 2631-1 standard, 前田 節雄, 樹野 淳也, 中村 一美, Makiko Yonehara, 竹原 伸, Kazuma ISHIMAtsu, internise 2011,   2011年09月, internise 2011
  • ブレーキランプのデザインが後方車両のドライバの制動動作に及ぼす影響について -職業ドライバへのアンケート-, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2011年11月, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • スピードメータのデザインの違いがドライバの視認性に与える影響について, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2011年11月, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • グラデーションパターンの仕様の違いが触知覚に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志 福本知輝, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2011年11月, 第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • Traffic Sign Recognition Utilizing an Eigen Space Method Based on the KL Transform, 宮田 繁春, 中村一美, 竹原 伸, 2011 International Conference on Management Manufacturing and Materials Engineering,   2011年12月, 2011 International Conference on Management Manufacturing and Materials Engineering
    概要:道路標識を認識する新たな方法論について論述している。
  • マルチモーダルな振動条件が乗り心地評価に与える影響, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, 自動車技術会2012年春季大会,   2012年05月, 自動車技術会2012年春季大会
  • ドライビングシミュレータによる全身振動が生体応答に与える影響, 土屋 賢太, 樹野 淳也, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, 小倉由美 藤田悦則, 人間工学会第53回大会,   2012年06月, 人間工学会第53回大会
  • 次世代自動車技術への取り組み ~ 快適性の向上を目指して ~, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 宮田 繁春, 竹原 伸, 第14回日本感性工学会大会,   2012年08月, 第14回日本感性工学会大会
  • 自動車室内の操作性・快適性に関する研究, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 宮田 繁春, 竹原 伸, 第14回日本感性工学会大会,   2012年08月, 第14回日本感性工学会大会
  • Effect of visual and auditory stimuli on human response to whole- body vibration, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 中村 一美, 米原 牧子, 竹原 伸, 前田 節雄, Inter-Noise 2012,   2012年08月, Inter-Noise 2012
  • KL変換に基づく固有空間法を用いた最高速度制限標識の文字認識, 宮田 繁春, 竹原 伸, 酒井 英樹, 第11回情報科学技術フォーラム(FIT2012),   2012年09月, 第11回情報科学技術フォーラム(FIT2012)
    概要:KL変換に基づく部分空間法の考え方を適用して、標識の速度表示を認識するための処理法について論じた。
  • Relationship between whole-body vibration exposure and seat location in automobile, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第20回 日本人体振動学会,   2012年09月, 第20回 日本人体振動学会
  • Effect of Whole-Body Vibration on Roughness Sensation, 米原 牧子, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第20回日本人体振動学会,   2012年09月, 第20回日本人体振動学会
  • 音刺激の違いが乗り心地評価に与える影響, 土屋 賢太, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 自動車技術会2012年秋季大会,   2012年10月, 自動車技術会2012年秋季大会
  • Method for recognition of numbers on speed limit signs utilizing an eigen space method based on the KL transform, 宮田 繁春, 竹原 伸, 酒井 英樹, 12th International conference on Control, Automation, Robotics and Vision(ICARCV 2012),   2012年12月, 12th International conference on Control, Automation, Robotics and Vision(ICARCV 2012)
    概要:KL変換に基づく部分空間法の考え方を適用して標識の速度表示を認識するための方法について論じた。
  • 表面性状パラメータを物理指標とした粗さ感覚の評価, 米原 牧子, 土屋 賢太, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 全身振動が粗さ感覚に及ぼす影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 全身振動の軸成分の違いが心理評価と生体応答に与える影響, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 小倉由美 藤田悦則, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • ハンドル形電動車椅子における全身振動暴露量の測定, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • ブレーキランプのデザインが後方車両のドライバの制動動作に及ぼす 影響について-ベンチ試験による検討-, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2012年12月, 第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 2次元表示画像と3次元表示画像の距離知覚性能比較, 荻原 昭夫, 田中 一基, 樹野 淳也, 竹原 伸,   2013年03月
  • 音刺激の違いが乗り心地評価に与える影響(第2報), 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 自動車技術会,   2013年05月, 自動車技術会
  • 剛体の回転と重心の旋回から考察した車両挙動, 竹原 伸, 山本真規, 自動車技術会春季学術講演会,   2013年05月, 自動車技術会春季学術講演会
    概要:車体の自転と重心の公転運動に着目することで,一定速度で操舵するときの車両横加速度の発生要因と現象を論理的に説明できることが分かった.そして,これまで極低速や定常円旋回でのみ適用された運動の幾何学的表現を動的な運動へと拡張させ,車両運動の動的挙動を図式で表現することが可能になった.また,Jタ-ン運動を行う車両のシミュレーションに適用して運動の軌跡をグラフ表示し,車体スリップ角と車両運動状態を可視化できることを導いた.
  • Problems of Subjective Scaling of ISO 2631-1 Standard, 前田 節雄, 樹野 淳也, 土屋 賢太, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 5th International Conference on Whole Body Vibration Injuries,   2013年06月, 5th International Conference on Whole Body Vibration Injuries
  • マルチモーダルなタッチパネルの操作性評価, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志,   2013年06月
  • グラデーションパターンがなぞり動作の精度に与える影響, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 藤井隆志, 福本知輝,   2013年06月
  • ヒトの温冷感覚知覚を利用した自動車空調システムに関する基礎研究, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸,   2013年06月
  • 悪臭物質がマウスの自発運動能におよぼす影響, 中村 一美, 山田 康枝, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸, 第40回日本毒性学会学術年会,   2013年06月, 第40回日本毒性学会学術年会
  • 車室内空間の快適性向上を目指して, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 山田 康枝, 竹原 伸, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会 (LIFE2013),   2013年09月, 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会 (LIFE2013)
  • 自動車室内の快適性・空気質に関する基礎研究, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 山田 康枝, 竹原 伸, 第15回日本感性工学会大会,   2013年09月, 第15回日本感性工学会大会
  • 運転時の疲労軽減に関する研究 ~足趾内反対策靴下の試作~, 中村 一美, 樹野 淳也, 米原 牧子, 竹原 伸, 新宅 光男, 産業保健人間工学会 第18 回大会,   2013年09月, 産業保健人間工学会 第18 回大会
  • シボ加工面における面領域の表面性状パラメータを用いた粗さ感の評価, 米原 牧子, 樹野 淳也, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2013年12月, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 性別の違いが全身振動暴露量の知覚におよぼす影響, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2013年12月, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 手動車いすにおける防振クッションが全身振動暴露量に与える影, 樹野 淳也, 米原 牧子, 中村 一美, 竹原 伸, 前田 節雄, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会,   2013年12月, 第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会

MISC

  • レーダを活用した自動車の先進技術, 竹原 伸, 日本機械学会誌, 111, 1075, 34, 35,   2008年06月
  • 機械システムエンジニアに必要な要素, 竹原 伸, 機械設計, 88, 91,   2010年08月
    概要:機械・電気・情報が融合された機械システムを開発するために新しい時代に対応した考え方や方法への転換が必要であることを解説し,次世代の機械システムエンジニアとしてあるべき姿勢を述べる.
  • 車両運動性能の将来ビジョン, 竹原 伸,   2012年07月
    概要:自動車の運動性能について現状を分析し,将来のトレンドを予測した.