KINDAI UNIVERSITY


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長澤 康弘ナガサワ ヤスヒロ

プロフィール

所属部署名建築学部 建築学科  / 総合理工学研究科
職名准教授
学位博士(工学)
専門建築環境設備
ジャンル文化/現代建築
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/1233-nagasawa-yasuhiro.html
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Last Updated :2017/11/18

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    建物内に居住する人々が快適で健康に暮らす室内環境を最小限のエネルギー消費 によって実現する環境設備システムの計画・解析・評価に関する研究を行っています。

学歴・経歴

経歴

  •   2007年, 鹿児島大学(助教)

研究活動情報

研究分野

  • 建築学, 建築環境・設備

研究キーワード

  • 除湿, 遮熱, 測定, 放射率, シミュレーション, エネルギー消費, 熱環境, 給湯, 日射反射率, 分光反射率, 通気層, 断熱, 住宅

MISC

  • 41308 空調擾乱などがある状態での排気フードの捕集率測定法に関する研究 : (その1) 捕集率測定のための実験室の概要と捕集率算出式(厨房換気(1),環境工学II,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会), 吉野 一, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 学術講演梗概集, 2013, 0, 615, 616,   2013年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009679832
  • 41309 空調擾乱などがある状態での排気フードの捕集率測定法に関する研究 : (その2) 数値実験による捕集率測定法の検証(厨房換気(1),環境工学II,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会), 長澤 康弘, 近藤 靖史, 吉野 一, 学術講演梗概集, 2013, 0, 617, 618,   2013年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009679833
  • 41310 空調擾乱などがある状態での排気フードの捕集率測定法に関する研究 : (その3) 空調擾乱がある状態での実験による検証(厨房換気(1),環境工学II,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会), 岩崎 裕仁, 近藤 靖史, 吉野 一, 長澤 康弘, 藤田 美和子, 学術講演梗概集, 2013, 0, 619, 620,   2013年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009679834
  • 4014 空調擾乱などがある状態での排気フードの捕集率測定法(環境工学), 近藤 靖史, 吉野 一, 長澤 康弘, 日本建築学会関東支部研究報告集, 83, 0, 53, 56,   2013年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009769861
  • I-22 CFD解析におけるシステム天井用吹出口のモデリング手法 : 吹出気流データを仮想ボックス面と吹出面に規定した場合の比較, 長澤 康弘, 近藤 靖史, 学術講演会論文集, 24, 1, 965, 968,   2012年08月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009751356
  • 41179 発泡プラスチック系断熱材の長期断熱性能に関する研究 : その1 被覆層の拡散抵抗による熱伝導率変化への影響に関する実験(伝熱測定法,環境工学II), 菊地 裕介, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 藤本 哲夫, 田坂 太一, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2011, 365, 366,   2011年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009521026
  • 41180 発泡プラスチック系断熱材の長期断熱性能に関する研究 : その2 数値解析による被覆層の拡散抵抗の同定(伝熱測定法,環境工学II), 近藤 靖史, 長澤 康弘, 藤本 哲夫, 菊地 裕介, 田坂 太一, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2011, 367, 368,   2011年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009521027
  • 485 大空間における地下ピットを利用した外気負荷低減システムの効果に関する研究(環境工学), 重久 大樹, 二宮 秀與, 長澤 康弘, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 50, 337, 340,   2011年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008595173
  • 41363 オフィスにおける空調気流のショートサーキットとその改善方法に関するCFD解析(居室の換気性状予測,環境工学II), 趙 凡, 太田 恭平, 長澤 康弘, 近藤 靖史, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2010, 725, 726,   2010年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008111327
  • 水分による断熱材の断熱性能変化に関する実験--建築用断熱材の長期断熱性能変化に関する研究(その2), 近藤 靖史, 岩前 篤, 長澤 康弘, 日本建築学会環境系論文集, 75, 649, 261, 269,   2010年03月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40017022677
  • 断熱材の性能変化要因の検討と振動による断熱性能変化の実験--建築用断熱材の長期断熱性能変化に関する研究(その1), 近藤 靖史, 岩前 篤, 長澤 康弘, 日本建築学会環境系論文集, 74, 643, 1049, 1057,   2009年09月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016818971
  • 41311 業務用厨房の換気設備に関する国内規格・法令の課題と海外規格との比較(選抜梗概,業務ちゅう房内の温熱・空気環境と換気システム(1),オーガナイズドセッション,環境工学II), 長澤 康弘, 近藤 靖史, 片山 俊, 町井 義生, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2009, 633, 636,   2009年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007981003
  • 41340 空調用吹出口のCFDモデリング手法としてのP.V.法の汎用化に関する研究(CFD解析手法,環境工学II), 趙 凡, 太田 恭兵, 長澤 康弘, 近藤 靖史, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2009, 707, 708,   2009年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007981032
  • 各種汎用CFDコードによる2次元室内流れ場を対象としたベンチマークテスト, 好村 純一, 伊籐 一秀, 長澤 康弘, 金 泰延, 林 徹夫, 空気調和・衛生工学会論文集, 144, 53, 62,   2009年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007996783
    概要:CFD技術を用いた室内の流れ場・温度場や汚染質拡散場の不均一分布予測は、パーソナルコンピュータの高性能化・高速化と汎用的な熱流体解析ソフトの普及によって実務での使用が一般的となっている。1990年代初頭より汎用CFDソフトウェアを用いた室内環境解析の事例報告が顕著となり、近年では複雑な幾何形状を対象とした解析はほぼ市販の汎用CFDソフトウェアによって実施されているといっても過言ではない状況である。本報では、室内環境設計や空気調和設備設計の実務において採用の事例がある各種の汎用CFDソフトウェアの特徴を整理すると共に、平均流や乱流統計量に関して詳細な実験データの存在する2次元居室モデルを対象としてベンチマークテストを実施した結果を紹介し、室内環境設計の実務に汎用CFDソフトウェアを使用する際の注意事項を整理する。
  • 463 汎用CFDコードによる室内環境予測精度の検証 : (第二報) 各種汎用CFDコードによる室内環境予測精度の比較, 好村 純一, 伊藤 一秀, 長澤 康弘, 林 徹夫, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 48, 249, 252,   2009年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007137815
  • 発泡プラスチック系断熱材の長期断熱性能変化の測定および数値解析, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 藤本 哲夫, 田坂 太一, 日本建築学会環境系論文集, 73, 634, 1361, 1368,   2008年12月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007005394
    概要:The insulation materials are used to improve thermal performance of buildings and their performance should be kept in required value during building life time, however long term change of thermal conductivity is observed for most of insulation materials. It is well known that the thermal conductivity of insulation foams increases with time due to the emission of the blowing agents from the insulation foams and the transfer of the air into them. In this paper, the aging of thermal conductivity in various insulation foams is discussed with measured data and numerical analysis. Two kinds of accelerated test are conducted and the aging characteristics of various foams are examined. The estimation equations of thermal conductivity change of insulation foams are shown and applied to the measured materials. The effective diffusion coefficient of the blowing agents is obtained by comparing the simulation results and the measured value.
  • 41346 空調気流のショートサーキットと室内温熱・空気環境(換気システム評価,環境工学II), 太田 恭兵, 近藤 靖史, 阿部 有希子, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2008, 691, 692,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007108284
  • 41123 通気層を有する外壁・屋根の遮熱・断熱技術の定量的評価 : (その16)冬季における室内表面温度分布と放射熱環境の比較(外壁・屋根の遮熱・断熱,環境工学II), 福留 伸高, 筒井 陽介, 今里 淳平, 武田 和大, 長澤 康弘, 曽我 和弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2008, 245, 246,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007108422
  • 41106 断熱材の長期性能評価に関する研究 : (その9)断熱材の長期断熱性能評価の基本的な考え方の整理(断熱材物性,環境工学II), 菊地 裕介, 近藤 靖史, 岩前 篤, 長澤 康弘, 小浦 孝次, 藤本 哲夫, 田坂 太一, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2008, 211, 212,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007108505
  • 41104 断熱材の長期性能評価に関する研究 : (その7)水分・湿気による熱伝導率変化に関する実験(断熱材物性,環境工学II), 田坂 太一, 近藤 靖史, 岩前 篤, 長澤 康弘, 藤本 哲夫, 菊地 裕介, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2008, 207, 208,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007108506
  • 41105 断熱材の長期性能評価に関する研究 : (その8)断熱性能の温・湿度依存性に関する検討(断熱材物性,環境工学II), 長澤 康弘, 近藤 靖史, 岩前 篤, 藤本 哲夫, 菊地 裕介, 田坂 太一, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2008, 209, 210,   2008年07月20日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007108521
  • 発泡系断熱材の長期断熱性能変化, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 熱物性 : Japan journal of thermophysical properties, 22, 2, 133, 138,   2008年05月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10020753840
  • 453 遮熱外壁と屋根を有する試験家屋の温熱環境と省エネルギー性能の比較 : (その8)冬季・夏季における非空調時の温熱環境の測定(環境工学), 筒井 陽介, 今里 淳平, 福留 伸高, 武田 和大, 長澤 康弘, 曽我 和弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 47, 209, 212,   2008年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973650
  • 454 遮熱外壁と屋根を有する試験家屋の温熱環境と省エネルギー性能の比較 : (その9)梅雨季・夏季の空調時における温熱環境と消費エネルギーの測定(環境工学), 今里 淳平, 筒井 陽介, 福留 伸高, 武田 和大, 長澤 康弘, 曽我 和弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 47, 213, 216,   2008年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973651
  • 455 遮熱外壁と屋根を有する試験家屋の温熱環境と省エネルギー性能の比較 : (その10)夏季の屋根に導入した遮熱技術の各効果(環境工学), 福留 伸高, 筒井 陽介, 今里 淳平, 武田 和大, 長澤 康弘, 曽我 和弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 47, 217, 220,   2008年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973652
  • 41040 断熱材の長期性能評価に関する研究 : (その4)販売段階及び解体段階における断熱材の性能の実態調査(環境工学II,長期断熱性能), 菊地 裕介, 近藤 靖史, 岩前 篤, 長澤 康弘, 藤本 哲夫, 田坂 太一, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007, 79, 80,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006674545
  • 41041 断熱材の長期性能評価に関する研究 : (その5)発泡プラスチック系断熱材の長期性能実験と促進試験法の検討(環境工学II,長期断熱性能), 田坂 太一, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 藤本 哲夫, 菊地 裕介, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007, 81, 82,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006674546
  • 41042 断熱材の長期性能評価に関する研究 : (その6)発泡プラスチック系断熱材の長期性能と被覆層の影響に関する数値解析(環境工学II,長期断熱性能), 長澤 康弘, 近藤 靖史, 藤本 哲夫, 菊地 裕介, 田坂 太一, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007, 83, 84,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006674547
  • 41066 通気層を有する外壁・屋根の遮熱・断熱技術の定量的評価 : (その11)室内表面温度分布と放射熱環境の比較(環境工学II,通気層と遮熱・断熱), 筒井 陽介, 福留 伸高, 武田 和大, 長澤 康弘, 曽我 和弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007, 131, 132,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006674571
  • 41069 通気層を有する外壁・屋根の遮熱・断熱技術の定量的評価 : (その14)年間を通した空調の省エネルギー効果(環境工学II,通気層と遮熱・断熱), 今里 淳平, 福留 伸高, 武田 和大, 長澤 康弘, 曽我 和弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007, 137, 138,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006674574
  • 41070 通気層を有する外壁・屋根の遮熱・断熱技術の定量的評価 : (その15)外調機運転に伴う室内温熱環境への影響(環境工学II,通気層と遮熱・断熱), 福留 伸高, 今里 淳平, 武田 和大, 長澤 康弘, 曽我 和弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007, 139, 140,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006674575
  • 41362 業務用電化厨房の換気・空調に関する研究 : (その3)排気フードからの逸流とフード形状に関する検討(業務厨房換気(1),環境工学II), 鈴木 陽介, 近藤 靖史, 吉野 一, 荻田 俊輔, 藤田 美和子, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007, 729, 730,   2007年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006674867
  • 481 建築材料の表面放射率の測定法(環境工学), 横山 正臣, 武田 和大, 長澤 康弘, 赤坂 裕, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 46, 321, 324,   2007年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973545
  • 485 家庭用エアコンと冷蔵庫の消費電力(環境工学), 宮田 将司, 今里 淳平, 福留 伸高, 武田 和大, 長澤 康弘, 赤坂 裕, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 46, 337, 340,   2007年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973549
  • 486 遮熱外壁と屋根を有する試験家屋の温熱環境と省エネルギー性能の比較 : (その4)梅雨季・夏季における非空調時の温熱環境の測定(環境工学), 山口 研二, 筒井 陽介, 武田 和大, 長澤 康弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 46, 341, 344,   2007年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973550
  • 487 遮熱外壁と屋根を有する試験家屋の温熱環境と省エネルギー性能の比較 : (その5)夏季における天井面・壁面の温度分布の測定(環境工学), 筒井 陽介, 福留 伸高, 武田 和大, 長澤 康弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 46, 345, 348,   2007年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973551
  • 488 遮熱外壁と屋根を有する試験家屋の温熱環境と省エネルギー性能の比較 : (その6)梅雨季の空調消費エネルギーと外調機の除湿効果(環境工学), 今里 淳平, 福留 伸高, 武田 和大, 長澤 康弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 46, 349, 352,   2007年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973552
  • 489 遮熱外壁と屋根を有する試験家屋の温熱環境と省エネルギー性能の比較 : (その7)夏季の空調消費エネルギーと外調機の除湿効果(環境工学), 福留 伸高, 今里 淳平, 武田 和大, 長澤 康弘, 赤坂 裕, 村橋 喜満, 川上 寛明, 日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系, 46, 353, 356,   2007年03月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006973553
  • 建築用発泡プラスチック系断熱材の熱伝導率の長期経年変化に関する数値解析, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 小笠原 岳, 村上 周三, 日本建築学会環境系論文集, 606, 23, 30,   2006年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004761917
    概要:The diffusion of the blowing agents in the building insulation foams and the transfer of the air into the insulation foams cause the decrease of the thermal insulation performance. In order to evaluate the protection effectiveness of global warming for the long term, it is important to estimate the aging of the thermal conductivity in the building insulation foams. In this paper, the aging of thermal conductivity in building insulation foams using fluorocarbons or hydrocarbons as the blowing agents was discussed with measured data and numerical analysis. The equations to estimate the thermal conductivity in insulation foams were expressed and the measured data of the thermal conductivity in polyurethane foam and polystyrene foam were represented. The several numerical simulations using these equations were conducted. The calculated thermal conductivity was compared to the measured value and the calculated results showed the good agreement with the measured data. The decay of the partial pressure of the blowing agents was calculated with numerical simulation and the thermal conductivity in the insulation foams increased because the partial pressure within the insulation foams was decreased and the total pressure became the atmospheric pressure.
  • 41042 建築用発泡プラスチック系断熱材の熱伝導率の経年変化に関する研究 : (その1) 表面被覆状態が異なる断熱材フォームの熱伝導率経年変化の測定(断熱材・住宅熱性能, 環境工学II), 藤本 哲夫, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2006, 83, 84,   2006年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006296321
  • 41043 建築用発泡プラスチック系断熱材の熱伝導率の経年変化に関する研究 : (その2) 数値解析による有効拡散係数および表面被覆層の拡散抵抗に関する検討(断熱材・住宅熱性能, 環境工学II), 長澤 康弘, 近藤 靖史, 藤本 哲夫, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2006, 85, 86,   2006年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006296322
  • 有効換気容積の定義と2次元CFD解析による算定例 : 室内換気性状の評価指標としての有効換気容積の定義と算定法(第1報), 近藤 靖史, 阿部 有希子, 長澤 康弘, 日本建築学会環境系論文集, 601, 29, 34,   2006年03月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004788084
    概要:Problems in indoor air quality (IAQ) are considered to cause "Sick House Syndrome" in Japan. As such, the building standard was revised to improve IAQ in rooms in Japan in 2003. It is also very important to ventilate indoor spaces efficiently to reduce energy and CO_2 consumption. Ventilation efficiency indexes have been proposed as a means to evaluate the efficiency of ventilation systems and these indexes have been taken into account in ventilation design. This paper proposes the effective ventilated volume as a ventilation efficiency index and gives a definition for the equation of the effective ventilated volume based on the volume integral with a weighting function. The meaning of the effective ventilated volume depends on the selected weighting function, therefore different forms of the weighting function are examined. Three functions are chosen to express the effective ventilated volume for a volume in a well-ventilated zone compared to that in a perfect mixing condition. The weighting functions are described with the local age of air, and the volume of the zone is either neglected or reduced in evaluating the effective ventilated volume when the local age of air is larger than the nominal time constant, i.e. the age of air under the perfect mixing condition. 2-D case studies on the effective ventilated volume based on computation fluid dynamics (CFD) are demonstrated.
  • 断熱材内CFCおよびHCFCの有効拡散係数の同定と残存量の経年変化 : 建築用断熱材内のフロン残存量の推定(その1), 近藤 靖史, 長澤 康弘, 村上 周三, 日本建築学会環境系論文集, 582, 99, 106,   2004年08月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004083866
    概要:The amount of fluorocarbons involved in building insulation foams as blowing agents is discussed with numerical analysis and measured data in this paper. The diffusion process of fluorocarbons in insulation foams can be expressed as a simple one dimensional diffusion equation. Effective diffusivity and initial concentration of CFCs and HCFCs are necessary to calculate the decrease of concentration with the analytical solution of the diffusion equation. The initial concentration can be obtained from the information of manufactures. In order to study the effective diffusivity, the calculated concentration of CFCs and HCFCs is compared to the measured data. Many samples were collected in various areas in Japan and their CFCs and HCFCs concentrations were measured by the gas chromatography method. The emission rate of CFCs and HCFCs was estimated by the analytical solutions with the effective diffusivity and initial concentration and the database of remained volume for various ages and areas is obtained in this paper. The total amount of CFCs and HCFCs can be estimated with this database and another database of the building insulation stock that will be discussed in Part 2.
  • 40537 建築用発泡プラスチック系断熱材のLCCO_2評価 : (その1)発泡プラスチック系断熱材の断熱性能経年変化の数値予測(断熱材・フロン評価,環境工学I), 小笠原 岳, 近藤 靖史, 村上 周三, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-1, 環境工学I, 室内音響・音環境, 騒音・固体音, 環境振動, 光・色, 給排水・水環境, 都市設備・環境管理, 環境心理生理, 環境設計, 電磁環境, 2004, 1097, 1098,   2004年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007067747
  • 41411 CFD解析における空調用床吹出口のモデリング : (その1)傾斜流型床吹出口のモデリング(吹出口のモデリング(1),環境工学II), 近藤 靖史, 大南 尚也, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2004, 849, 850,   2004年07月31日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007101431
  • 40499 建築用断熱材中のフロン残存量に関する研究 : (その8) 断熱材内のHCFCの有効拡散係数と残存量データベースの検討(断熱評価,環境工学I), 長澤 康弘, 近藤 靖史, 村上 周三, 守屋 好文, 黒木 勝一, 大南 尚也, 学術講演梗概集. D-1, 環境工学I, 室内音響・音環境, 騒音・固体音, 環境振動, 光・色, 給排水・水環境, 都市設備・環境管理, 環境心理生理, 環境設計, 電磁環境, 2003, 1013, 1014,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006673328
  • 41379 数値流体解析による低温吹出空調方式に関する研究(オフィス・産業換気,環境工学II), 大南 尚也, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 徐 国海, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2003, 779, 780,   2003年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006674253
  • 建築用断熱材中のフロン残存量に関する研究 : (その1) 断熱材中のフロン拡散モデルと解析(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 近藤 靖史, 村上 周三, 佐藤 春樹, 野城 智也, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-1, 環境工学I, 室内音響・音環境, 騒音・固体音, 環境振動, 光・色, 給排水・水環境, 都市設備・環境管理, 環境心理生理, 環境設計, 電磁環境, 2002, 1075, 1076,   2002年06月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004560618
  • 建築用断熱材中のフロン残存量に関する研究 : (その3) 断熱材中におけるフロンの有効拡散係数の同定(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 黒木 勝一, 村上 周三, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-1, 環境工学I, 室内音響・音環境, 騒音・固体音, 環境振動, 光・色, 給排水・水環境, 都市設備・環境管理, 環境心理生理, 環境設計, 電磁環境, 2002, 1079, 1080,   2002年06月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004560620
  • CFD解析におけるアネモスタット型吹出口のモデリング手法に関する研究 : (その3) 吹出口周辺の壁の位置と室内流れ場の関連(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 吉野 一, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2002, 791, 792,   2002年06月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004569006
  • 局所排気システムにおける直接捕集率(DCE)に関する研究(その2)直接捕集率とその他の指標との比較および厨房換気への適用, 荻田 俊輔, 近藤 靖史, 長澤 康弘, 田所 祐人, 空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000, 2, 637, 640,   2000年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/10004737656
  • 41344 気流と物質拡散(湿気輸送)の連成解析による室内温度・濃度分布に関する研究 : (その1)湿度差による浮力の定式化と標準Re数型k-εモデルによるケーススタディ, 藤村 淳一, 近藤 靖史, 村上 周三, 加藤 信介, 長澤 康弘, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 1998, 687, 688,   1998年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004146724
  • 41345 気流と物質拡散(湿気輸送)の連成解析による室内温度・濃度分布に関する研究 : (その2)低Re数型k-εモデルによる2次元キャビティ内自然対流場の数値解析, 長澤 康弘, 近藤 靖史, 村上 周三, 加藤 信介, 藤村 淳一, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 1998, 689, 690,   1998年07月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004146725