KINDAI UNIVERSITY


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浦瀬 文明ウラセ フミアキ

プロフィール

所属部署名堺病院
職名教授/部長
学位医学博士
専門血液内科
ジャンル医療・健康/医学
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/550-urase-fumiaki.html
ホームページURL
メールアドレスurase[at]sakai.med.kindai.ac.jp
Last Updated :2017/11/21

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    白血球、赤血球、血小板の異常をきたす血液疾患を専門にしています。頻度的に多いのは、貧血や悪性リンパ腫・白血病・骨髄腫などの造血器悪性疾患の診断と治療です。

研究活動情報

論文

  • CTで骨盤腔内に腫瘍が発見された長期透析症例, 今田 聰雄, 浦瀬 文明, 秋山 隆弘, 西岡 伯, 前倉 俊治, 大野卓志, 臨牀透析, 17, 8, 1137, 1143,   2001年07月
    概要:17年の血液透析歴を有する、61歳、女性に骨盤CTで、4.4cm大の腫瘍像が発見され、精査の結果、膀胱壁に発生した褐色細胞腫であったこと、および10年間の発作性高血圧や摘出時の注意点などを討論形式で詳細にケ-ススタディとして報告した。
  • 紙上討論ー内科専門医会誌ー, 浦瀬 文明, 内科専門医会誌, 14, 2, 207, 207,   2002年05月
    概要:「急性前骨髄性白血病に対するレチノイン酸投与中に繰り返した発熱、胸水貯留と汎血球減少:レチノイン酸症候群か否か」の症例に対して紙上討論の形式でコメントした。
  • 紙上討論ー内科専門医会誌ー, 浦瀬 文明, 内科専門医会誌, 14, 3, 451, 452,   2002年08月
    概要:急性肺塞栓症の1症例に対して紙上討論の形式でコメントした。
  • 紙上討論ー内科専門医会誌ー, 浦瀬 文明, 内科専門医会誌, 15, 1, 103, 103,   2003年02月
    概要:大動脈炎症候群の1症例に対して紙上討論の形式でコメントした。
  • 高齢者aggressive非ホジキンリンパ腫に対するVNCOP-B療法(Etoposide, Mitoxantrone, Cyclophosphamide, Vincristine, Predonisolone, Bleomycin) 有効性と安全性に関する検討ー最終報告ー, 石井一慶, 浦瀬 文明, 癌と化学療法, 32, 1, 39, 44,   2005年01月
  • 誤燕性肺炎を契機に急性肺損傷を発症し、早期のシベレスタットナトリウム投与が奏功した1例, 家田 泰浩, 浦瀬 文明, 長坂 行雄, 保田 昇平, 玉置千勢, 新薬と臨床, 55, 5, 779, 783,   2006年05月
  • Senescene induction therapy for the tretment of adult T-cell leukemia, 前田 裕弘, 笹川 淳, 平瀬 主税, 山口 晃史, 森田 泰慶, 宮武 淳一, 浦瀬 文明, 松村 到, 野村 昌作, Leukemia&Lymphoma, 52, 1, 150, 152,   2011年

講演・口頭発表等

  • 急性腎不全と貧血で発見された多発性骨髄腫の1例, 松尾 晃樹, 米川 智, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 今田 聰雄, 堀内 篤, 第55回大阪透析研究会,   2000年09月, 第55回大阪透析研究会
    概要:全身倦怠感と発熱で来院した56歳女性が、血液透析を必要とする急性腎不全と貧血を発症した。骨髄穿刺所見から多発性骨髄腫と診断して化学療法で改善した。急性腎不全の原因を考察するとともにその経過について詳細に報告した。
  • 末期腎不全時の腎性貧血に対するサイトカインの役割, 今田 聰雄, 浦瀬 文明, 田中 久夫, 米川 智, 堀内 篤, 第37回欧州透析移植学会・欧州腎臓学会,   2000年09月, 第37回欧州透析移植学会・欧州腎臓学会
    概要:末期慢性腎不全で腎性貧血を有する症例のサイトカイン濃度を測定し健常者と比較した。その結果血中SCF濃度はBUNとの正の相関、RBCと負の相関を認め、慢性貧血時の赤血球造血を調整している可能性が示唆されたことを報告した。(英文)
  • 自己免疫性神経筋疾患に対するアフェレシス療法の検討, 染矢 法行, 人見 泰正, 西村 昌美, 松尾 晃樹, 米川 智, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 今田 聰雄, 第21回日本アフェレシス学会学術大会,   2001年03月, 第21回日本アフェレシス学会学術大会
    概要:自己免疫性神経筋疾患に対するアフェレシス療法の施行方法と効果を検討した。全例に臨床症状の改善が認められたため、自己免疫性神経筋疾患に対するアフェレシス療法は効果の認められる症例もあり積極的に選択すべき治療法であると報告した。
  • 脾腫を伴い複視など多彩な神経症状で発症した鼻腔内原発悪性リンパ腫の一症例, 木村 英嗣, 松尾 晃樹, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 今田 聰雄, 近大堺カンファレンス,   2001年05月, 近大堺カンファレンス
    概要:我々は脾腫を伴い脊椎腔内細胞浸潤、右動眼神経麻痺、右眼輪筋麻痺の脳幹脳炎類似の症状を呈した鼻腔内悪性リンパ腫の一例を経験した。病理及び臨床経過からCD5-positive diffuse large B-cell lymphomaと考えられた。
  • 骨髄単球性白血病に認められた多クローン性高ガンマグロブリン血症, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 今田 聰雄, 片畑 満美子, 堀内 篤, 第6回南近畿血液病フォーラム,   2001年09月, 第6回南近畿血液病フォーラム
  • 自己末梢血幹細胞移植併用大量化学療法が奏功した標準的化学療法抵抗性篩骨洞原発悪性リンパ腫の1例, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 山藤 緑, 今田 聰雄, 堀内 篤, 第23回近大堺カンファレンス,   2002年01月, 第23回近大堺カンファレンス
  • Follicular lymphomaからの組織学的形質転換例に対してin vivo purgingを目的にrituximabを併用したauto-PBSCTの1例, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 堀内 篤, 入交 清博, 第14回南大阪幹細胞移植研究会,   2002年04月, 第14回南大阪幹細胞移植研究会
  • 濾胞性リンパ腫からの組織学的悪性化に対して生体内腫瘍細胞除去を目的にrituximab(抗CD20モノクロナール抗体)を併用した自己末梢血幹細胞移植の一例, 木村 英嗣, 浦瀬 文明, 山藤 緑, 落合 健, 田中 久夫, 入交 清博, 第27回近大・堺カンファレンス,   2002年06月, 第27回近大・堺カンファレンス
  • Follicular lymphomaからの組織学的形質転換例に対してin vivo purgingを目的にrituximabを併用したauto-PBSCTの1例, 木村 英嗣, 浦瀬 文明, 山藤 緑, 田中 久夫, 今田 聰雄, 入交 清博, 堀内 篤, 第167回日本内科学会近畿地方会,   2002年06月, 第167回日本内科学会近畿地方会
  • 当科および関連施設における新規慢性骨髄性白血病(CML)い対するグリベックの治療成績と有害事象, 松田 光弘, 金丸 昭久, 杉山 昌史, 縄田浩行, 辰巳 陽一, 芦田 隆司, 前田 裕弘, 浦瀬 文明, 有山武志, 椿 和央, 第64回日本血液学会総会・第44回日本臨床血液学会総会,   2002年09月, 第64回日本血液学会総会・第44回日本臨床血液学会総会
    概要:当科および関連施設において、慢性骨髄性白血病に対する、新しい分子標的療法として、開発されたチロシンキナーゼ阻害剤グリベックの治療成績を、有害事象を含めて紹介した。
  • 脳脊髄腔への浸潤により、急激な死の転帰をとった慢性好中球性白血病と考えられた1例, 落合 健, 浦瀬 文明, 田中 久夫, 木村 英嗣, 山田 郁子, 中村 雄作, 前倉 俊治,   2002年11月
  • 脳脊髄腔への浸潤により、急激な死の転帰をとった慢性好中球性白血病と考えられた1例, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 落合 健, 前倉 俊治, 山田 郁子, 中村 雄作, 南大阪血液学セミナー,   2002年11月, 南大阪血液学セミナー
    概要:肝、脳脊髄腔への浸潤により、慢性好中球性白血病と診断された1例。脳ヘルニアをおこし、入院後短期間で死亡した。
  • 喀痰細胞診で悪性リンパ腫の再発を判定し得た一例, 大谷直美, 前倉 俊治, 関口由美子, 浦瀬 文明, 吉雄 直子, 安田 昇平, 家田 泰浩, 長坂 行雄,   2002年12月
  • 慢性骨髄性白血病に対する分子標的治療薬(グリベック)の治療効果, 寺内 一真, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 落合 健, 第35回近大・堺カンファレンス,   2003年05月, 第35回近大・堺カンファレンス
  • 急性肝炎様症状で発症し、化学療法と摘脾にて寛解している肝脾型T細胞性リンパ腫の1例, 木村 英嗣, 落合 健, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 松田 寛子, 第17回南大阪幹細胞移植研究会,   2003年07月, 第17回南大阪幹細胞移植研究会
  • 急性肝炎様症状で発症し、化学療法と摘脾にて寛解した肝脾型悪性リンパ腫の一例, 木村 英嗣, 落合 健, 松田 寛子, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 第39回近大・堺カンファレンス,   2003年10月, 第39回近大・堺カンファレンス
  • 好酸球増多症とほぼ同時期に発症した微小変化型ネフローゼの1例, 守口将典, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 第42回近大・堺カンファレンス,   2004年02月, 第42回近大・堺カンファレンス
  • 特発性好酸球増多症がほぼ同時期に発症した微小変化型ネフローゼ症候群, 守口将典, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 第173回日本内科学会近畿地方会,   2004年06月, 第173回日本内科学会近畿地方会
  • 慢性収縮性心膜炎への進展を予防し得た結核性心膜炎,胸膜炎の一症例, 松田 寛子, 島田 誠二郎, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 落合 健, 杉村 圭一, 井野 光, 小林 美子, 濱 純吉, 日本循環器学会近畿地方会,   2004年06月, 日本循環器学会近畿地方会
  • 移植前の汎血球減少期に顆粒球輸血を併用し、2人目のHLA一致血縁者間RISTにより再寛解したAMLの一例, 浦瀬 文明, 玉置 千勢, 木村 英嗣, 児玉晴香, 田中 久夫, 第19回南大阪幹細胞移植研究会,   2004年07月, 第19回南大阪幹細胞移植研究会
  • 移植前の汎血球減少期に顆粒球輸血を併用し、2人目のHLA一致血縁者間RISTにより再寛解したAMLの1例, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 玉置 千勢, 児玉晴香, 第19回南大阪幹細胞移植研究会,   2004年07月, 第19回南大阪幹細胞移植研究会
  • 高アンモニア血症と剖検上全身の微小血管に免疫グロブリンの塞栓を認めたIgA型多発性骨髄腫の1例, 木村 英嗣, 玉置 千勢, 杉立紗綾, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 第174回内科科学会近畿地方会,   2004年09月, 第174回内科科学会近畿地方会
  • 高齢者aggresine非ホジキンリンパ腫に対するVNCOP-B療法有効性と安全性に関する検討 第2報, 石井一慶, 浦瀬 文明, 第66回日本血液学会・第46回日本臨床血液学会総会,   2004年09月, 第66回日本血液学会・第46回日本臨床血液学会総会
  • 高アンモニア血症と剖検上全身の微小血管に免疫グロブリンの塞栓を認めたIgA型多発性骨髄腫の1例, 木村 英嗣, 玉置 千勢, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 杉立 紗綾, 第174回日本内科学会近畿地方会,   2004年09月, 第174回日本内科学会近畿地方会
  • MDSに合併した急速に増大する両肺多発結節影の一例, 玉置 千勢, 児玉 晴香, 木村 英嗣, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 平成16年度堺医師会勤務医部会ディスカスしよう会,   2004年10月, 平成16年度堺医師会勤務医部会ディスカスしよう会
  • ADA高値を示し、浸出性胸膜炎の所見を呈したPrimary effusion lymphomaの1例, 浦瀬 文明, 玉置 千勢, 児玉晴香, 杉立紗綾, 木村 英嗣, 田中 久夫, 第48回近大・堺カンファレンス,   2004年11月, 第48回近大・堺カンファレンス
  • 治療に抵抗を示し、意識障害と多臓器不全が進行したIgA-λ型多発性骨髄腫の1例, 浦瀬 文明, 玉置 千勢, 杉立紗綾, 木村 英嗣, 田中 久夫, 第19回南近畿血液病フォーラム,   2004年11月, 第19回南近畿血液病フォーラム
  • 治療に抵抗を示し、意識障害と多臓器不全が進行したIgA-λ型多発性骨髄腫の1例, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 玉置 千勢, 杉立紗綾, 第12回南近畿血液病フォーラム,   2004年11月, 第12回南近畿血液病フォーラム
  • ADA高値を示し、滲出性胸膜炎の所見を呈したprimary effusion lymphomaの1例, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 玉置 千勢, 児玉晴香, 杉立紗綾, 第48回近大・堺カンファレンス,   2004年11月, 第48回近大・堺カンファレンス
  • 治療に抵抗性を示し、意識障害と多臓器不全が進行したIgA-λ型多発性骨髄腫の1例, 木村 英嗣, 浦瀬 文明, 玉置 千勢, 田中 久夫, 小野 幸彦, 前倉 俊治, 杉立 紗綾, 第49回近大・堺カンファレンス,   2005年01月, 第49回近大・堺カンファレンス
    概要:症例は69歳男性。平成16年1月中旬から全身倦怠感、嘔吐、汎血球減少を認め、当院紹介された。IgA-λ型多発性骨髄腫と診断された。入院翌日から過粘稠症候群と高アンモニア血症を伴った意識障害が出現したため、ラクツロース、アミノレバンの投与、血漿交換を施行したが、改善しなかった。その後化学療法(VAD療法)を施行したが、肝不全、肺炎、腎不全等が増悪し2月20日死亡された。この症例の剖検所見を文献的考察を含めて報告する。
  • インフルエンザワクチン接種2日後から高熱と肝障害を認めた症例, 上田宏次, 玉置 千勢, 木村 英嗣, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 第48回近大・堺カンファレンス ,   2005年03月, 第48回近大・堺カンファレンス 
  • 体腔内漿膜に浸潤を認めたPrimary effusion lymphoma(PEL)の1例, 児玉晴香, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 田中 久夫, 玉置 千勢, 第83回近畿血液学地方会,   2005年06月, 第83回近畿血液学地方会
  • 近畿大学医学部堺病院における造血細胞移植について, 浦瀬 文明, 第54回近大・堺カンファレンス,   2005年07月, 第54回近大・堺カンファレンス
  • 子宮腫大と両側鼠径リンパ節腫大を認めた1症例, 福井 里香, 山本 嘉一郎, 平野 富裕美, 木村 英嗣, 浦瀬 文明, 近大堺カンファレンス,   2005年07月, 近大堺カンファレンス
    概要:40歳女性、腹部膨満感を主訴に婦人科受診された。子宮の急激な増大と両側鼠径リンパ節腫大認めたため子宮肉腫疑いにて手術予定になった。骨盤CT,MRIにて両側鼠径リンパ節が拇指頭大に腫大、骨盤リンパ節腫大も認めた。その他、術前血液検査では明らかな異常は認められなかった。腹式子宮全摘術及び左鼠径リンパ節生検術施行を施行した。左鼠径リンパ節生検の術中迅速病理検査にて悪性リンパ腫という結果のため骨盤リンパ節郭清は行わなかった。術後、全身検索を施行し両側頚部およびオトガイ、顎下、腋窩リンパ節の腫大を認めたが、ガリウムシンチでは明らかな集積を認めなかった。 最終診断は濾胞性リンパ腫、stageⅢ及び子宮筋腫であった。婦人科であっても内科的疾患の除外を念頭に全身検索施行する事の重要性を再確認した。
  • 急性骨髄性白血病が契機となり診断された偽性副甲状腺機能低下症の1例, 藤本 美香, 成田 智彦, 多田 倫子, 石井 秀司, 浦瀬 文明, 木村 英嗣, 上田 宏次, 田中 久夫, 大野 恭裕, 青木 矩彦,   2005年07月
  • 先天性アルビノに不全型ベーチェット病を合併した1症例, 小長谷 奈美, 野﨑 祐史, 田中 久夫, 木村 英嗣, 浦瀬 文明, 近畿内科地方会,   2006年06月, 近畿内科地方会
  • 当院で経験した血球貪食症候群についてー日常診療での関わりについてー, 浦瀬 文明, 第67回近大・堺カンファレンス,   2007年02月, 第67回近大・堺カンファレンス
    概要:診断・治療に難渋した3例の血球貪食症候群の症例呈示するとともに、現在知られている血球貪食症候群の概念・病態についてまとめ、日常診療での関わりについて検討した。
  • 血液疾患の臨床(造血器腫瘍), 浦瀬 文明, 堺市医師会内科医会学術講演会,   2007年08月, 堺市医師会内科医会学術講演会
    概要:当院でおこなわれている造血器腫瘍の治療について、EBM (evidence besed medicine)を交えて概説した。
  • アレルギー性紫斑病治療中にサイトメガロウイルス関連消化管病変を認めた1例, 梅原 康湖, 西尾 健, 冨田 崇文, 森村 正嗣, 米田 円, 由谷 逸朗, 辻 直子, 永禮 靖章, 野崎 祐史, 田中 久夫, 浦瀬 文明, 工藤 正俊, 本庶 元, 第79回日本消化器内視鏡学会近畿地方会,   2007年09月, 第79回日本消化器内視鏡学会近畿地方会
  • 慢性期CMLにおけるイマニチブ血中濃度測定の有用性, 前田 裕弘, 賴 晋也, 金井 良高, 平瀨 主税, 高井 俊輔, 川田 修平, 山口 晃史, 森田 泰慶, 佐野 徹明, 川西 一信, 宮武 淳一, 辰巳 陽一, 芦田 隆司, 金丸 昭久, 浦瀬 文明, 花本 仁, 八木 秀男, 椿 和央, 第70回日本血液学会総会,   2008年10月, 第70回日本血液学会総会
  • 日本人慢性期CML314症例のイマチニブ血中濃度と治療効果:国内6研究グループのデーターの統合, 高橋 直人,小笠原 仁,波多野 善明,北林 淳,黒木 淳,澤田 賢一, 前田 裕弘, 浦瀬 文明, 脇田 久,石毛 憲冶,橋本 真一郎,柏村 眞,藤川 一壽,深沢 元晴,片山 俊夫, 西井 一浩,門間 文彦,劉 冰,片山 直之, 増子 正義,成田 美和子,古川 達雄 , 宮崎 泰司, 第71回日本血液学会学術集会,   2009年10月, 第71回日本血液学会学術集会
  • 造血器腫瘍患者のDICにおけるケモカイン・可溶性分子の測定とトロンボモジュリンの治療効果, 清水 導臣,石井 一慶,野村 昌作, 前田 裕弘, 浦瀬 文明, 伊藤 量基, 小宮山 豊, 第71回日本血液学会学術集会,   2009年10月, 第71回日本血液学会学術集会
  • 閉塞性黄疸で発見された悪性リンパ腫の一例., 山本 典雄, 奥村 直己, 冨田 崇文, 梅原 康湖, 南 康範, 森村 正嗣, 米田 円, 山田 哲, 辻 直子, 工藤 正俊, 村上 晴郎, 浦瀬 文明, 第84回日本消化器内視鏡学会近畿地方会,   2010年03月, 第84回日本消化器内視鏡学会近畿地方会
  • 肝機能障害で紹介されたAIDSの1例, 松本 望, 沖本 奈美, 高場 雄久, 奥村 直己, 山本 典雄, 南 康範, 辻 直子, 上田 宏次, 浦瀬 文明, 工藤 正俊, 日本内科学会近畿支部主催 第193回近畿地方回,   2010年12月, 日本内科学会近畿支部主催 第193回近畿地方回
  • 糞線虫症の2例, 橋本 知江美, 河野 匡史, 松本 望, 高場 雄久, 奥村 直己, 山本 典雄, 辻 直子, 浦瀬 文明, 梅原 泰, 工藤 正俊, 第196回 日本内科学会近畿地方会,   2011年12月, 第196回 日本内科学会近畿地方会
  • Efficacy and safety of a 5-day regimen of azacitine for patients with low-risk MDS, 森田 泰慶, 浦瀬 文明, 宮武 淳一, 花本 仁, 椿 和央, 松村 到, 前田裕弘, 川田修平, 松田光弘, 第74回日本血液学会学術集会,   2012年10月, 第74回日本血液学会学術集会
  • 自家骨髄血移植を行った遷延治癒骨折2例の治療経験, 嶋田 亘, 菊池 啓, 伊東 靖宜, 春日 浩聡, 黄 昌弘, 三平 整, 斎藤 政克, 辻本 晴俊, 浦瀬 文明, 第26回自己血輸血学術総会,   2013年03月, 第26回自己血輸血学術総会
    概要: 骨折後骨癒合が得られず、手術の不可能であった症例に対し自家骨髄血移植を行い、骨癒合を得た症例の骨代謝マ-カ-を測定した。結果骨癒合を得た症例はBAPが長期にわたり高値でNTX(尿中)は早期は上昇するがその後徐々に低下した。これらマ-カ-を測定することによりX線では骨癒合の判断に難渋する症例の骨形成のマ-カ-となりえることを示唆した。

MISC

  • 血液疾患に対する移植療法, 浦瀬 文明, 泉北コミュニティ,   2001年05月
  • 貧血についてのワンポイント豆知識, 浦瀬 文明, 泉北コミュニティー,   2007年03月
    概要:貧血の原因・治療について概説した。