NAKAMURA Hitomi

    Department of Informatics Lecturer
Last Updated :2020/12/13

Researcher Information

Degree

  • Ph. D.(Hokkaido University)

J-Global ID

Research Interests

  • リハビリテーション医学   生体工学   

Research Areas

  • Life sciences / Rehabilitation science
  • Life sciences / Biomaterials
  • Life sciences / Biomedical engineering

Association Memberships

  • THE JAPANESE SOCIETY OF TOXICOLOGY   日本産業カウンセラー協会   THE HOKKAIDO MEDICAL SOCIETY   JAPAN SOCIETY OF KANSEI ENGINEERING   日本バーチャルリアリティ学会   電子情報通信学会   The Virtual Reality Society of Japan   Information and Communication Engineers   The Institute of Electronics   SOCIETY OF AUTOMOTIVE ENGINEERS OF JAPAN   

Published Papers

Conference Activities & Talks

  • Effect of fragrance on motor/memory function in mice - Potential efficacy of α pinene and limonene for aging -  [Not invited]
    NAKAMURA Hitomi
    生命ソフトウェア・感性工房 合同シンポジウム2019  2019/11
  • 中村一美; 岡信翔太; 曽根拓矢; 樹野淳也; 米田智史; 横山博志
    Journal of the Japanese Council of Traffic Science  2018/06
  • NAKAMURA Hitomi; HAMADA Yuki; OKADA Yugo; TATSUNO Junya; TAKEHARA Shin
    The Japanese Journal of Ergonomics  2018
  • 中村一美; 樹野淳也; 竹原伸
    日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)  2018
  • 原健志; 中村一美; 荻野晃大
    日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)  2018
  • 中村一美; 露木章史; 田中一基
    ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集(CD-ROM)  2017/09
  • 香り成分がマウスの自発運動能におよぼす影響  [Not invited]
    中村一美; 本庄洋; 岩田祥昌; 山田康枝
    第8回 Ambient Feedback System 研究会× 日本感性工学会 而立の会 2017年度研究会  2017/06 
    アロマテラピーは香りによるリラックス効果など心身の恒常性維持・促進を図る自然療法として知られてきたが,近年,認知症予防など医療分野での応用についての研究が進んでいる.本研究では,覚醒効果やリラックス効果があると言われている物質に着目し,マウスによる行動実験をおこなった.具体的には,定量的な評価をおこなうため,10%DMSO(Dimethyl sulfoxide,ジメチルスルホキシド)を溶媒とした各香り成分を腹腔内へ投与し,自発運動能を計測した.また,香り成分の濃度による違いについても検討したので報告する.
  • 弓削舜希; 荻野晃大; 中村一美
    日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)  2017
  • 中村一美; 林克政; 樹野淳也; 竹原伸
    日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)  2016/09
  • 合意形成過程における特徴抽出  [Not invited]
    中村一美; 水谷翼; 荻野晃大; 有馬比呂志
    第6回 Ambient Feedback System 研究会×日本感性工学会 而立の会 2016年度研究会  2016/05
  • 中村一美; 樹野淳也; 竹原伸
    計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集(CD-ROM)  2015/11
  • 産学官連携による研究事例  [Not invited]
    中村 一美
    第17回日本感性工学会大会  2015/09
  • 中村一美; 山田康枝
    日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)  2015/09
  • 中村一美; 樹野淳也; 米原牧子; 竹原伸
    計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会講演論文集(CD-ROM)  2014/11
  • 中村一美
    日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)  2014/09
  • 中村一美; 露木章史; 山崎慎也; 田中一基
    日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)  2014/03
  • 樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 藤井 隆志
    近畿大学次世代基盤技術研究所報告  2014 
    The objectives of this paper are to investigate the effects of auditory feedback and tactile feedback on usability of touch panel and to find out the improving mechanism of touch panel usability. Four kinds of stimulus conditions are prepared with the absence or presence of auditory feedback and vibration feedback. In experiments, subjects are given phone number task under the stimulus conditions. In order to evaluate the usability, task duration is measured by using timer counter function in the touch panels, and eye-fixation duration is measured with an eye tracking system. From the experimental results of 24 subjects, it was found that not only the task duration but also the fixation duration on the touch panel are influenced by the stimulus conditions. Accordingly, the reason why the task duration under the condition with auditory feedback or vibration feedback becomes shorter seems to depend on the fixation duration on the touch panel. Since it is well known that auditory reaction time and tactile reaction time are faster than visual reaction time, it was guessed that subjects could more quickly judge the completion of phone number input by using auditory and tactile senses.
  • 性別の違いが全身振動暴露量の知覚におよぼす影響  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2013/12  第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 手動車いすにおける防振クッションが全身振動暴露量に与える影  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2013/12  第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • シボ加工面における面領域の表面性状パラメータを用いた粗さ感の評価  [Not invited]
    米原 牧子; 樹野 淳也; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2013/12  第46回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 中村 一美; 樹野 淳也; 米原 牧子; 竹原 伸; 新宅 光男
    産業保健人間工学研究  2013/09  産業保健人間工学会 第18 回大会
     
    わが国では自動車の安全性能向上により交通事故の件数が減少しているが、高齢人口の増加に伴い、高齢者の事故件数は増加している。高齢者が事故を起こす原因として加齢による認知機能・身体機能の低下がある。著者らはこれまで転倒予防靴下の開発を行ってきた。そして、足関節の背屈を支持し、母趾の外反を抑制する機構を備えた靴下を履くことで、足関節の背屈角度と母趾の伸展角度が増加し、下垂足の軽減に効果がみられ、転倒予防に役立つことが示唆された。他方、今川らは下垂足患者に対し、内反・尖足対策用の軟性短下肢装具を用いた場合の歩容改善について報告している。今回、高齢者が事故を起こす原因の一つである身体機能の低下、すなわち疲労に着目し、足関節と母趾の形状を矯正する靴下を用いて運転時の疲労軽減に関する基礎実験を行った。健常高齢者9名を対象とし、まず普段着用している靴下と従来の軟性短下肢装具(背屈位を支持する装具)を用いた「ペダル踏みかえ実験」、次に今回試作した靴下(内反小趾対策靴下)を用いた同実験を行った。結果、従来の軟性短下肢装具よりも内反小趾対策靴下のほうが精神的負担を感じにくいうえ、姿勢安定性に寄与する可能性が示唆された。
  • 中村 一美; 樹野 淳也; 米原 牧子
    産業保健人間工学研究 = Journal of ergonomics in occupational safety and health  2013/09
  • 中村一美; 樹野淳也; 米原牧子; 山田康枝; 竹原伸
    日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)  2013/09  第15回日本感性工学会大会
  • 中村一美; 樹野淳也; 米原牧子; 山田康枝; 竹原伸
    生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会講演論文集(CD-ROM)  2013/09  生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会 (LIFE2013)
  • ハンドル形電動車いすにおける全身振動ばく露量の測定と評価  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    近畿大学次世代基盤技術研究所報告  2013/06
  • 竹原 伸; 宮田 繁春; 黄 健; 樹野 淳也; 中村 一美; 米原 牧子
    近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation  2013/06
  • NAKAMURA Hitomi; TATSUNO Junya; Yonehara Makiko; Takehara Shin; Yamada Yasue
    Annual Meeting of the Japanese Society of Toxicology  2013/06  第40回日本毒性学会学術年会
     
    【目的】交通環境では排気ガスをはじめとする悪臭物質が自動車室内へと流れ込んでいる.そこで本研究では自動車の空調システムにおいて異臭原因物質の主成分であるプロピオン酸,吉草酸,酪酸に着目し,各物質がマウスの自発運動能におよぼす影響を調べた.また,定量的な評価をおこなうため,各物質の投与方法は腹腔内への注射による投与とした.【方法】本研究には18週齢のC57BL雄性マウス24匹を用いた.全てのマウスに対し,自発運動能測定システム(Wheel Manager, MED Associates Inc.)を用いて回し車(直径10.9cm)の回転数を60分間測定し,controlデータとした.次に24匹のマウスを,注射の有無による影響を調べるためのリンゲル液投与群,悪臭物質による影響を調べるためのプロピオン酸(1µg/kg)投与群,吉草酸(1µg/kg)投与群,酪酸(0.5µg/kg)投与群の4群各6匹ずつに分けた.なお,4群のcontrolデータにおいて一元配置の分散分析をおこなった結果,各群の間に統計学的な有意差はなかった(P>0.05).各物質をそれぞれの群のマウスの腹腔内に投与し,controlデータと同様に自発運動能を60分間測定した.各物質の投与による統計学的有意差の検定にはウィルコクソンの符号順位和検定を用いた.【結果および考察】リンゲル液を投与した群では投与の有無による統計学的な有意差はなかった(P>0.05)ため,注射による腹腔内投与の影響はないと判断した.プロピオン酸,吉草酸,酪酸を投与した群では,controlデータと比較して回転数が減少した.とくに酪酸を投与した群においては,統計学的な有意差があった(P<0.05).本研究を通して,悪臭物質がマウスの自発運動能に影響をおよぼすことがわかった.以上のことから,ヒトにおいても悪臭物質は快/不快の感覚に影響を与えるだけではなく,運動能に影響を与える可能性が示唆された.
  • グラデーションパターンがなぞり動作の精度に与える影響  [Not invited]
    米原 牧子; 樹野 淳也; 中村 一美; 竹原 伸; 藤井隆志; 福本知輝
    2013/06
  • Problems of Subjective Scaling of ISO 2631-1 Standard  [Not invited]
    前田 節雄; 樹野 淳也; 土屋 賢太; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸
    5th International Conference on Whole Body Vibration Injuries  2013/06  Amsterdam  5th International Conference on Whole Body Vibration Injuries
  • ヒトの温冷感覚知覚を利用した自動車空調システムに関する基礎研究  [Not invited]
    中村 一美; 樹野 淳也; 米原 牧子; 竹原 伸
    2013/06
  • マルチモーダルなタッチパネルの操作性評価  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 藤井隆志
    2013/06
  • 中村一美; 酒井英樹
    自動車技術会学術講演会前刷集  2013/05
  • 土屋賢太; 樹野淳也; 米原牧子; 中村一美; 竹原伸; 前田節雄
    自動車技術会学術講演会前刷集  2013/05  横浜  自動車技術会
  • NAKAMURA Hitomi; TATSUNO Junya; YONEHARA Makiko; TAKEHARA Shin
    JES Ergonomics  2013
  • TATSUNO Junya; NAKAMURA Hitomi; YONEHARA Makiko; TAKEHARA Shin; FUJII Takashi
    JES Ergonomics  2013
  • YONEHARA Makiko; TATSUNO Junya; NAKAMURA Hitomi; TAKEHARA Shin; FUJII Takashi; FUKUMOTO Tomoki
    JES Ergonomics  2013
  • ハンドル形電動車椅子における全身振動暴露量の測定  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2012/12  第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • ブレーキランプのデザインが後方車両のドライバの制動動作に及ぼす 影響について-ベンチ試験による検討-  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸
    第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2012/12  第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 全身振動が粗さ感覚に及ぼす影響  [Not invited]
    米原 牧子; 樹野 淳也; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2012/12  第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 表面性状パラメータを物理指標とした粗さ感覚の評価  [Not invited]
    米原 牧子; 土屋 賢太; 樹野 淳也; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2012/12  第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 全身振動の軸成分の違いが心理評価と生体応答に与える影響  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄; 小倉由美; 藤田
    第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2012/12  第45回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 土屋賢太; 樹野淳也; 米原牧子; 中村一美; 竹原伸; 前田節雄
    自動車技術会学術講演会前刷集  2012/10  自動車技術会2012年秋季大会
  • Relationship between whole-body vibration exposure and seat location in automobile  [Not invited]
    樹野 淳也; 土屋 賢太; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    第20回 日本人体振動学会  2012/09  大阪  第20回 日本人体振動学会
  • Effect of Whole-Body Vibration on Roughness Sensation  [Not invited]
    米原 牧子; 樹野 淳也; 土屋 賢太; 中村 一美; 竹原 伸; 前田 節雄
    第20回日本人体振動学会  2012/09  大阪  第20回日本人体振動学会
  • Effect of visual and auditory stimuli on human response to whole- body vibration  [Not invited]
    樹野 淳也; 土屋 賢太; 中村 一美; 米原 牧子; 竹原 伸; 前田 節雄
    Inter-Noise 2012  2012/08  New York, U.S.A.  Inter-Noise 2012
  • 次世代自動車技術への取り組み ~ 快適性の向上を目指して ~  [Not invited]
    中村 一美; 樹野 淳也; 米原 牧子; 宮田 繁春; 竹原 伸
    第14回日本感性工学会大会  2012/08  東京  第14回日本感性工学会大会
  • 自動車室内の操作性・快適性に関する研究  [Not invited]
    中村 一美; 樹野 淳也; 米原 牧子; 宮田 繁春; 竹原 伸
    第14回日本感性工学会大会  2012/08  東京  第14回日本感性工学会大会
  • Tsuchiya Kenta; Tatsuno Junya; Nakamura Hitomi; Yonehara Makiko; Takehara Shin; Maeda Setsuo; Ogura Yumi; Fujita Etsunori
    Proceedings of the Annual Meeting of Japan Ergonomics Society  2012/06  人間工学会第53回大会
  • 自動車エアコンのスイッチ形式が操作性に与える影響について  [Not invited]
    樹野 淳也; 中村 一美; 米原 牧子; 田中 一基; 竹原 伸
    近畿大学次世代基盤技術研究所報告  2012/06
  • 自動車内装部品におけるシボ加工面の表面性状が光沢度と色に及ぼす影響  [Not invited]
    米原 牧子; 樹野 淳也; 中村 一美; 竹原 伸
    近畿大学次世代基盤技術研究所報告  2012/06
  • 竹原 伸; 田中 一基; 宮田 繁春; 黄 健; 樹野 淳也; 中村 一美; 米原 牧子
    近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation  2012/06
  • 樹野淳也; 土屋賢太; 中村一美; 米原牧子; 竹原伸; 前田節雄
    自動車技術会学術講演会前刷集  2012/05  自動車技術会2012年春季大会
  • 視覚の誘導場による画面上の文字配置と視認性の関連性  [Not invited]
    宮田 繁春; 中村 一美
    電子情報通信学会  2012/03  岡山  電子情報通信学会
     
    カーナビ画面の文字配置が視認性に及ぼす影響について論じている。
  • 視覚の誘導場による画面上の文字配置と視認性との関連性  [Not invited]
    宮田 繁春; 中村 一美
    日本機械学会中国四国支部  2012/03  広島  日本機械学会中国四国支部
     
    カーナビの視認性について論じている。
  • 西原健太; 宮田繁春; 中村一美
    日本機械学会中国四国支部総会・講演会講演論文集(CD-ROM)  2012/02
  • NISHIHARA Kenta; MIYATA Shigeharu; NAKAMURA Hitomi
    講演論文集  2012/02
  • ブレーキランプのデザインが後方車両のドライバの制動動作に及ぼす影響について -職業ドライバへのアンケート-  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸
    第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2011/11  第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • グラデーションパターンの仕様の違いが触知覚に及ぼす影響  [Not invited]
    米原 牧子; 樹野 淳也; 中村 一美; 竹原 伸; 藤井隆志; 福
    第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2011/11  第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • スピードメータのデザインの違いがドライバの視認性に与える影響について  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸
    第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会  2011/11  第44回日本人間工学会 中国・四国支部大会
  • 中村一美
    日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)  2011/09
  • Driving Simulator for Subjective Scaling VAlidation of the ISO 2631-1 standard  [Not invited]
    前田 節雄; 樹野 淳也; 中村 一美; Makiko Yonehara; 竹原 伸; Kazuma ISHIMAtsu
    internise 2011  2011/09  Osaka  internise 2011
  • Correlation between autonomic nervous function and forehead/nasal temperatures in seniors during leg press  [Not invited]
    Fumiko Takao; 奥本 泰久; 中村 一美; Masayuki Bo’oka; Nanae Shintani; Yuriko Nakamura
    17th International Conference on Thermal Engineering and Thermogrammetry  2011/07  Budapest, Hungary  17th International Conference on Thermal Engineering and Thermogrammetry
  • Tatsuno Junya; Nakamura Hitomi; Yonehara Makiko; Tanaka Kazumoto; Takehara Shin
    Proceedings of the Annual Meeting of Japan Ergonomics Society  2011/06  日本人間工学会第52回大会
  • 中村一美; 西原健太; 樹野淳也; 米原牧子; 宮田繁春; 竹原伸
    人間工学  2011/06  日本人間工学会第52回大会
  • YONEHARA Makiko; TATSUNO Junya; NAKAMURA Hitomi; TAKEHARA Shin; FUJII Takashi
    Proceedings of the Annual Meeting of Japan Ergonomics Society  2011/06  日本人間工学会第52回大会
  • タッチパネルのマルチモーダル化の効果について  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 西澤 貴史; 藤井 隆志
    近畿大学次世代基盤技術研究所報告  2011/06
  • 竹原 伸; 宮田 繁春; 黄 健; 長谷川 誠; 樹野 淳也; 中村 一美; 米原 牧子
    近畿大学次世代基盤技術研究所報告 = Kinki University Research Institute of Fundamental Technology for Next Generation  2011/06
  • Nakamura Hiotmi; Nishihara Kenta; Tatsuno Junya; Yonehara Makiko; Miyata Shigeharu; Takehara Shin
    Proceedings of the Annual Meeting of Japan Ergonomics Society  2011
  • スピードメータのサイズの違いがドライバの視認性に与える影響について  [Not invited]
    樹野 淳也; 米原 牧子; 中村 一美; 竹原 伸; 藤井隆志; 廣安良久; 渡辺
    日本人間工学会中国・四国支部第43回大会  2010/10  日本人間工学会中国・四国支部第43回大会
  • 中村一美
    日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)  2010/09  第12回日本感性工学会
  • 高齢者のレッグプレス負荷時の自律神経機能と前額、鼻頭温度  [Not invited]
    高尾 文子; 奥本 泰久; 中村 一美; 坊岡 正之; 谷; 奈苗; 中村 百合子
    日本サーモロジー学会第27回大会  2010/07  日本サーモロジー学会第27回大会
  • 高尾 文子; 坊岡 正之; 奥本 泰久; 中村 一美; 新谷 奈苗; 中村 百合子
    Biomedical Thermology  2010/06
  • NAKAMURA Hitomi; TATSUNO Junya; TANAKA Kazumoto; MIYATA Shigeharu; TAKEHARA Shin
    Proceedings of the Annual Meeting of Japan Ergonomics Society  2010/06  日本人間工学会第51回大会
  • Tatsuno Junya; Nakamura Hitomi; Tanaka Kazumoto; Takehara Shin
    Proceedings of the Annual Meeting of Japan Ergonomics Society  2010/06  日本人間工学会第51回大会
  • Navigation and pathsearch for roving robot using reinforcement learning  [Not invited]
    宮田 繁春; 中村 一美; 竹原 伸
    Proceeding of IEEE International conference on networking ,sensing and control  2010
  • Relationship between appearance and concept of an emblem in terms of impression  [Not invited]
    川本 貴之; 中村 一美; 松冨 達夫; 小玉 一樹
    IEEE International conference on networking ,sensing and control  2009/03  IEEE International conference on networking ,sensing and control
  • 宮田繁春; 矢納陽; 中村一美; 竹原伸
    インテリジェント・システム・シンポジウム講演論文集  2008/10
  • 川本貴之; 中村一美; 松冨達夫
    インテリジェント・システム・シンポジウム講演論文集  2008/10
  • シンボルマークの特徴がヒトの認知過程におよぼす影響  [Not invited]
    川本 貴之; 中村 一美; 松冨 達夫
    第18回インテリジェント・システム・シンポジウム  2008/10  第18回インテリジェント・システム・シンポジウム
  • 中村一美
    日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)  2008/09  第10回日本感性工学会
  • 新田信雄; 松冨達夫; 木村有寿; 中村一美
    日本経営システム学会全国研究発表大会講演論文集  2008/06
  • 坊岡 正之; 高尾 文子; 奥本 泰久; 中村 一美
    Biomedical Thermology  2008/06  日本サーモロジー学会25回大会
  • 奥本 泰久; 中村 一美; 坊岡 正之; 高尾 文子
    Biomedical Thermology  2008/06  日本サーモロジー学会25回大会
  • 多目的施設配置問題へのGAの適用に関する研究  [Not invited]
    松冨 達夫; 木村 有寿; 中村 一美
    日本経営システム学会全国研究発表大会  2008/06  長岡市  日本経営システム学会全国研究発表大会
  • リハビリ機器使用時の感性評価に関する研究  [Not invited]
    奥本 泰久; 中村 一美; 渡邊 竜太; 坊岡正之; 高尾
    日本感性工学会第4回春季大会  2008/03  日本感性工学会第4回春季大会
  • 生理計測による自動車用空調の快適性評価  [Not invited]
    奥本 泰久; 中村 一美; 筏井 陽介; 野波 崇
    近畿大学工学部研究報告  2007/12
  • 動画像処理を利用した道路標識の特徴抽出と認識  [Not invited]
    宮田 繁春; 矢納 陽; 中村 一美; 竹原 伸
    近畿大学工学部研究報告  2007/12
  • 車椅子駆動時の腰背部における筋負荷の定量的評価  [Not invited]
    中村 一美; 奥本 泰久; 梶本洋平; 松冨 達夫
    近畿大学工学部研究報告  2007/12
  • 木村有寿; 新田信雄; 松冨達夫; 中村一美
    日本経営工学会秋季研究大会予稿集  2007/10
  • 配置コストを考慮した複数施設配置問題の解法  [Not invited]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 中村 一美
    平成19年度日本経営工学会秋季研究大会  2007/10  小樽  平成19年度日本経営工学会秋季研究大会
  • 松冨達夫; 新田信雄; 中村一美; 木村有寿
    インテリジェント・システム・シンポジウム講演論文集  2007/08  名古屋  第17回インテリジェント・システム・シンポジウム
  • NAKAMURA Hitomi; OKUMOTO Yasuhisa; KAJIMOTO Youhei; MATSUTOMI Tatsuo
    Research reports of the Faculty of Engineering, Kinki University  2007 
    The purpose of this research is to investigate the load of back muscles in driving the wheelchairs. Two types of wheelchairs were used in this research. One of them was a usual self-propelled wheelchair, other one was a new type with lever devices. These studies were performed on 10 healthy young subjects, who had normal neurological history. Electromyography (EMG) recording was carried out in 8 muscles (trapezius, upper and lower portion of deltoid, latissimus dorsi, triceps brachii, common digital extensor, brachioradialis, flexor digitorum profundus) during driving the wheelchairs. As a result, the EMG data indicated that the load of back muscles was lower during driving the new type of wheelchair than usual one. Additionally, these studies were performed on 4 spinal cord injury victims. However the results of them did not indicate similar trends to healthy subjects.
  • MIYATA Shigeharu; YANOU Akira; NAKAMURA Hitomi; TAKEHARA Shin
    Research reports of the Faculty of Engineering, Kinki University  2007 
    In the field of research for the intelligent transportation system (ITS) and the roving robot, the driver-support system auto-recognizing road sings and the robot control system auto-recognizing behavior-indication signs are variously suggested. Both systems use the dynamic image processing to acquire features such as the shape and design of sings. Artificial sings valid for the machine vision are sometimes used for these researches. However, this study uses general road sings adopted in public roads, because machines such as robots and vehicles are supposed to be live together in real environments. In this paper, nine kinds of one third of sings for size such as "Stop," "No entry" and "No passage" are prepared, and then some experiments to recognize these signs are carried out under various kinds of measurement condition.
  • OKUMOTO Yasuhisa; NAKAMURA Hitomi; IKADAI Yousuke; NONAMI Takashi
    Research reports of the Faculty of Engineering, Kinki University  2007 
    For the design and development of vehicles, it becomes more important than ever to offer the comfortable driving environment. This study focused on the air-conditioning system of a car, and the comfortableness for a driver was evaluated using the bioengineering technology. The experiments were carried out by electroencephalogram measurement and electrocardiograph measurement for a driver near the air conditioning outlet inside the passenger car. As a result, the correlation between the comfortableness and the thermal environment was gained: 1. It became clear to be able to evaluate the amenity using electroencephalogram measurement (content rate of α wave) and electrocardiograph measurement (LF/HF value). Though it is said that it is more comfortable when the LF/HF value is lower, and when the content rate of α wave is higher, both measuring results were well corresponded. 2. It was proven that the peak of the amenity for both data appeared at some temperature (temperature of car's interior or near the air-condition outlet) as experimental results. 3. It was also proven that not only the temperature but also the humidity influence the amenity.
  • THE ASESSMENT OF EQUILIBRIUM SENSE USING FORWARD TRANSLATION.  [Not invited]
    中村 一美; 松冨 達夫; 中馬 孝容; 魚住 超
    Third Cairo International Biomedical Engineering Conference  2006/12  Third Cairo International Biomedical Engineering Conference
  • 田中 陽介; 松冨 達夫; 中村 一美
    日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集  2006/09
  • 田中陽介; 松冨達夫; 中村一美
    日本経営工学会春季大会予稿集  2006/05
  • 田中陽介; 松冨達夫; 中村一美
    日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集  2006
  • 田中 陽介; 菊田 直正; 中村 一美; 松富 達夫
    日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集  2005/09
  • 菊田直正; 中村一美; 松冨達夫
    日本経営工学会秋季研究大会予稿集  2005/09
  • 田中陽介; 菊田直正; 中村一美; 松富達夫
    日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集  2005
  • 中村 一美; 魚住 超; 中馬 孝容
    サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー年報  2004
  • 中村 一美; 魚住 超; 眞野 行生
    サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー年報  2003
  • Atsuo MURATA, Takashi SORA, Hitomi NAKAMURA: Evaluation of Cognitive Function for Elderly using Event-related Potential (P300 and CNV). 2002  [Not invited]
    IEEE International Conference on System, Man and Cybernetics, Tunisia  2002/10
  • Atsuo MURATA, Hitomi NAKAMURA, Yoshitomo OKADA: Comparison of Efficiency in Key Entry among Young, Middle and Elderly Age Groups-Effects of Aging and Character Size of a Keyboard on Work Efficiency in an Entry Task-.2002  [Not invited]
    IEEE International Conference on System, Man and Cybernetics, Tunisia  2002/10
  • 新名 直樹; 中村 一美; 松尾 雄一郎; 土田 隆政; 眞野 行生; 新明 康弘; 陳 進輝; 鈴木 康夫; 丸石 正治
    リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌  2001/10
  • 新名 直樹; 中村 一美; 松尾 雄一郎; 土田 隆政; 眞野 行生; 新明 康弘; 陳 進輝; 鈴木 康夫; 丸石 正治
    リハビリテーション医学  2001/10
  • 新名 直樹; 丸石 正治; 中村 一美; 土田 隆政; 新明 康弘; 陳 進輝; 鈴木 康夫; 眞野 行生
    リハビリテーション医学  2001/05
  • 土田 隆政; 中村 一美; 眞野 行生
    リハビリテーション医学  2001/03
  • 土田 隆政; 中村 一美; 眞野 行生
    リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌  2001/03
  • 中村一美; 土田隆政; 真野行生
    バイオメカニズム学術講演会予稿集  2000/11
  • 土田 隆政; 中村 一美; 眞野 行生
    リハビリテーション医学  2000/11
  • 土田 隆政; 中村 一美; 眞野 行生
    リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌  2000/11
  • 中村一美、土田隆政、眞野行生:水平移動刺激が立位保持におよぼす影響.  [Not invited]
    第21回バイオメカニズム学術講演会、福岡  2000/11
  • 水平移動刺激が姿勢制御に及ぼす影響  [Not invited]
    中村 一美; 土田 隆政; 眞野 行生
    バイオメカニズム学術講演会予稿集  2000/11 
    通常の重心動揺検査(静止立位時での検査)では現れにくい高齢者個体間での姿勢安定性の差異が水平移動刺激を与えることで評価できるか検討した.その結果,圧中心動揺による検査,下肢筋電図による検査のいずれについても水平刺激を与える方が個々の姿勢反射能の差異を評価し易いことが示唆された
  • 土田隆政、中村一美、眞野行生:高齢者の静止立位時の下肢筋活動と前方移動刺激後の重心動揺.  [Not invited]
    第37回日本リハビリテーション医学会学術集会、東京  2000/06
  • Hitomi NAKAMURA, Takamasa TSUCHIDA, Yukio MANO: Measurement of center of pressure after forward translation in healthy subjects.  [Not invited]
    The 13th congress of international society of electrophysiology and kinesiology, Sapporo  2000/06
  • 中村一美、土田隆政、眞野行生:前方水平移動刺激後のCOP軌跡.  [Not invited]
    第21回臨床歩行分析研究会定例会、仙台  1999/11
  • 中村一美、土田隆政、奥田智紀、眞野行生:前方への水平移動刺激後のCOP軌跡.  [Not invited]
    第3回日本電気生理運動学会大会、京都  1999/10
  • 中村一美、土田隆政、眞野行生:水平移動刺激後のCOP軌跡の変動.  [Not invited]
    第44回北海道リハビリテーション学会学術集会、札幌  1999/07
  • 中村一美、土田隆政、眞野行生:水平移動刺激負荷時の重心動揺検査の検討.  [Not invited]
    第2回日本電気生理運動学会大会、札幌  1998/11
  • 今川 篤子; 中村 一美; 新名 直樹; 中根 理江; 中馬 孝容; 渡部 一郎; 白土 修; 真野 行生
    リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌  1998/01
  • 今川篤子、中村一美、新名直樹、中根理江、中馬孝容、渡部一郎、白土修、眞野行生:f-scanを用いた下垂足患者の足圧パターンの変化.  [Not invited]
    第1回日本電気生理運動学会大会、仙台  1997/11
  • 今川篤子、中村一美、新名直樹、中根理江、中馬孝容、渡部一郎、白土修、眞野行生:F-SCANを用いた下垂足患者の足圧パターンの評価.  [Not invited]
    第42回北海道リハビリテーション学会学術集会、札幌  1997/07
  • NAKAMURA Hitomi; UEMI Norihiro; NARA Hiroyuki; TANAKA Toshiaki; IFUKUBE Tohru
    Technical report of IEICE. HIP  1997/03 
    The purpose of this study is to inspect how the vestibular sensation would be influenced by the visual or the auditory stimulation. A rotatory chair, the 16 speakers and the 4 laser pointers were used for stimulators. These stimulators were placed in the dark anechoic room. From the experiment results, it was found that the perception of rotatory motion was clearly influenced by the moving sound sources and the moving lights in some subjects. However, the other subjects were little influenced. We also examined the reason why the difference of the perceptions between two groups was occurred.
  • 中村一美、上見憲弘、奈良博之、田中敏明、伊福部達:光・音刺激の回転運動知覚へおよぼす影響.  [Not invited]
    電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会、東京  1997/03
  • 中村一美、上見憲弘、奈良博之、伊福部達:視覚及び聴覚刺激による回転運動知覚の変化.  [Not invited]
    日本エム・イー学会北海道支部第13回ME研究会、室蘭  1996/12
  • 中村一美; 上見憲弘; 奈良博之; 伊福部達
    日本バーチャルリアリティ学会大会論文集  1996/10
  • 中村一美、上見憲弘、奈良博之、,伊福部達:移動する光源と音源が回転運動知覚におよぼす影響.  [Not invited]
    第1回日本バーチャルリアリティ学会大会、東京  1996/10
  • Norihiro UEMI, Yuichi ISHIDA, Hitomi NAKAMURA, Makoto TAKAHASHI, Namugyun KIM, and Tohru IFUKUBE: Interaction between the perception of a gyration and that of a moving sound source.  [Not invited]
    Auditory Research Forum Japan ’96, Izu-Nagaoka  1996/10

MISC

Research Grants & Projects

  • 温冷感/快適感および乗員属性を考慮した自動車空調システムに関する研究
    日本学術振興会:科学研究費 基盤研究(C)(一般)
    Date (from‐to) : 2015/04 -2018/03 
    Author : 中村 一美
  • ヒトの温冷感覚特性を考慮した自動車空調システムの開発
    独立行政法人科学技術振興機構:
    Date (from‐to) : 2013/04 -2014/03 
    Author : 中村 一美


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