細野 眞 (ホソノ マコト)

  • 医学科 教授
Last Updated :2021/01/20

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

  • コメント

    アイソトープを用いた癌の診断と治療を専門としています。ICRPやIAEAの委員を務め、厚生労働省研究班の研究代表者として国内外の学会等と連携して、新しい放射線医療の推進に取り組んでいます。
  • 報道関連出演・掲載一覧

    <報道関連出演・掲載一覧> ●2015/06/09  読売新聞  医療検査での放射線について

研究者情報

学位

  • 医学博士(京都大学)

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ORCID ID

J-Global ID

プロフィール

  • 2005年から近畿大学医学部において放射線医学教室及び高度先端総合医療センターの教授を務めている。また2017年からICRP 第3専門委員会委員である。京都大学医学部を卒業後、腫瘍核医学、腫瘍ターゲティングおよび放射線防護、ならびに神経学および循環器病学を含む分野の研究・診療に貢献してきた。 2011年から日本核医学会においてPET核医学委員会委員長を務めており、内用療法戦略会議の委員も務めている。また、国内の放射線医療の学協会の連盟である医療被ばく研究情報ネットワーク(J-RIME)の取り組みの中で、放射線関連の学術機関と専門機関の協力を組織して、2015年に放射線診断と核医学に関する診断参考レベルを設定するためのワーキンググループにおいて主査を務め、国内で初めての診断参考レベルの設定に貢献した。 2017年からはこのJ-RIMEの代表としての職務に就いている。 2007年から厚生労働省の放射線防護に関する研究班の研究代表者を務め、2011年から研究者のひとりとしてアルファ核種放出医薬品である塩化ラジウム-223(Ra-223)の国内臨床試験を担当した。そのほかにも長年に渡り国内外の学会を通じてPETおよびSPECTによる腫瘍イメージングおよびアイソトープ治療に関する数多くの教育啓発活動に携わっている。

研究キーワード

  • 放射線防護   腫瘍ターゲティング   分子イメージング   分子標的治療   腫瘍核医学   

現在の研究分野(キーワード)

    アイソトープを用いた癌の診断と治療を専門としています。ICRPやIAEAの委員を務め、厚生労働省研究班の研究代表者として国内外の学会等と連携して、新しい放射線医療の推進に取り組んでいます。

研究分野

  • ライフサイエンス / 放射線科学

経歴

  • 2005年10月 - 現在  近畿大学医学部放射線医学教室教授
  • 2003年04月 - 2005年09月  近畿大学医学部放射線医学教室助教授
  • 1995年10月 - 2003年04月  埼玉医科大学総合医療センター放射線科講師
  • 1994年10月 - 1995年09月  フランス政府フランス保健医学研究所U211フランス政府給費留学生
  • 1993年10月 - 1994年09月  ドイツ連邦共和国フンボルト財団ボン大学核医学科フンボルト財団奨学研究員
  • 1993年04月 - 1993年09月  京都大学医学部附属病院放射線核医学科医員
  • 1986年04月 - 1989年03月  田附興風会北野病院(大阪市)放射線科医員
  • 1985年04月 - 1986年03月  京都大学医学部附属病院放射線核医学科研修医

学歴

  • 1989年04月 - 1993年03月   京都大学大学院医学研究科   内科系   放射線核医学
  • 1979年04月 - 1985年03月   京都大学   医学部

所属学協会

  • Société française de Médecine Nucléaire et Biophysique   European Association of Nuclear Medicine   Radiological Society of North America   Society of Nuclear Medicine   日本癌学会   断層映像研究会   日本画像医学会   日本核医学会   日本医学放射線学会   

研究活動情報

論文

書籍

  • 細野 眞; 三上容司; 渡邉 浩; 竹中 完; 古場裕介 (担当:共著範囲:)医療分野の放射線業務における被ばくの実態と被ばく低減に関する調査研究 2020年03月
  • 細野 眞; 神田玲子; 赤羽恵一; 鳥巣健二; 山本和幸; 坂本肇; 山田崇裕; 坂口健太; 栃尾美和; 加藤昌弘; 黒澤忠弘 (担当:共著範囲:)医療分野の放射線業務における被ばくの実態と被ばく低減に関する調査研究(190701-02) 2020年03月
  • 新核医学技術総論[臨床編]
    細野 眞 (担当:分担執筆範囲:Theranosticsとは)山代印刷株式会社 2020年03月 630 536-538
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成28-30年度 「新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究」(H28-医療-一般-014)総合研究報告書
    細野 眞; 山口一郎; 高橋健夫; 赤羽正章 (担当:共著範囲:)2019年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成30年度「新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究」(H28-医療-一般-014)総括研究報告書
    細野 眞; 山口一郎; 高橋健夫; 赤羽正章 (担当:共著範囲:)2019年03月
  • Heterogeneity of intratumoral antibody distribution
    HANAOKA Kohei; HOSONO Makoto (担当:共著範囲:)Springer International Publishing 2018年04月 ISBN: 9783319782379 158 99-104
  • Features of ibritumomab as radionuclide therapy. Resistance to ibritumomab in lymphoma
    HOSONO Makoto (担当:共著範囲:Resistance to ibritumomab in lymphoma)Springer International Publishing 2018年04月 ISBN: 9783319782386 158 59-66
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成29年度「新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究」(H28-医療-一般-014)総括研究報告書
    細野 眞; 山口一郎; 高橋健夫; 赤羽正章 (担当:共著範囲:)2018年03月 1-14
  • 「診療用放射線照射器具における放射線安全確保に関する検討」厚生労働科学研究費補助金研究平成29年度「新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究」(H28-医療-一般-014)分担研究報告書
    細野 眞; 池渕秀治; 上田いづみ; 坂口健太; 高橋健夫; 中村吉秀; 花岡宏平; 山田崇裕; 柳田幸子 (担当:共著範囲:)2018年03月 33-53
  • 「甲状腺癌の放射性ヨウ素(131I)内用療法:甲状腺全摘術後の残存甲状腺の破壊(アブレーション)(1)-131I 1,110MBq(30mCi)を超える線量による外来治療における安全管理に関する研究-」厚生労働科学研究費補助金研究平成29年度「新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究」(H28-医療-一般-014)分担研究報告書
    細野 眞; 絹谷清剛; 志賀 哲; 阿部光一郎; 池渕秀治; 金谷和子; 柴田敬悟; 中村吉秀; 東俊博; 柳田幸子 (担当:共著範囲:)2018年03月 26-32
  • 「臨床研究におけるMRI室での可搬型PET装置の適正使用に関する検討」厚生労働科学研究費補助金研究平成29年度「新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究」(H28-医療-一般-014)分担研究報告書
    細野 眞; 池渕秀治; 大野和子; 清水公治; 中村吉秀; 柳田幸子 (担当:共著範囲:)2018年03月 15-25
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成28年度細野班報告書「イットリウム-90標識抗P-カドヘリン抗体注射液の治験における適正使用に関する 検討(イットリウム-90標識抗P-カドヘリン抗体注射液を用いるRI内用療法の治験 適正使用マニュアル(案)を含む)」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2017年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成28年度細野班報告書「ヨウ素-131による治療患者に適用した人工透析の安全取扱いに関する検討 (血液浄化療法を必要とする慢性腎不全患者にヨウ素-131ヨウ化ナトリウムカプセル によるRI内用療法を適用する場合に発生する固体状の放射性の感染性汚染物の取扱い マニュアル(案)を含む)」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2017年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成27年度細野班報告書「放射性医薬品(放射性ルテチウム-177標識ソマトスタチン類似体(177Lu-DOTA-TATE) 注射液)を投与された患者の退出基準について」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2017年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成27年度細野班報告書「前立腺癌患者に対してヨウ素125密封小線源永久挿入療法の適用後に帰宅した場合の 治療患者以外の第三者に対する放射線安全確保に関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2017年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成28年度細野班報告書「新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究」
    細野 眞 (担当:共著範囲:総括研究報告書)2017年03月
  • 放射線医科学
    細野 眞 (担当:分担執筆範囲:PET 放射線による診断と治療の基礎 94-96頁 (189頁))2016年10月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成26-27年度細野班報告書「医療における放射線防護と関連法令整備に関する研究」
    細野 眞 (担当:共著範囲:総合研究報告書)2016年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成27年度細野班報告書「ヨウ素-131による治療患者に適用した人工透析の安全取扱いに関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2016年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成27年度細野班報告書「ルテチウム-177標識ソマトスタチンアナログ(Lu-177-DOTA-TATE)注射液の適正使用に関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2016年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成27年度細野班報告書「放射性医薬品(放射性塩化ラジウム(223RaCl2)注射液)を投与された患者の退出基準について」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2016年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成27年度細野班報告書「医療放射線防護の国際動向」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2016年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成27年度細野班報告書「医療における放射線防護と関連法令整備に関する研究」
    細野 眞 (担当:共著範囲:総括研究報告書)2016年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成26年度細野班報告書「ヨウ素-131による治療患者に適用した人工透析の安全取扱いに関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2015年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成26年度細野班報告書「核医学施設における安全キャビネットと排気設備(排気系統)との連結に 関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2015年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成26年度細野班報告書「IAEA General Safety Requirements Part3の刊行に伴う医療用放射線の 防護に関する対応としての放射性核種の吸入摂取及び経口摂取における 実効線量係数の比較検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2015年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成26年度細野班報告書「前立腺癌患者に対してヨウ素125密封小線源永久挿入療法の適用後に 帰宅した場合の治療患者以外の第三者に対する放射線安全確保に関する 検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2015年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成26年度細野班報告書「ルテチウム-177-DOTA-TATE 注射液の適正使用に関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2015年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成25年度細野班報告書「がんの骨転移及び原発性骨腫瘍等の治療に用いられる放射性ラジウム-223 の有効性及び投与された患者の管理区域からの退出などの放射線防護対策 について」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2015年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成26年度細野班報告書「医療における放射線防護と関連法令整備に関する研究」
    細野 眞 (担当:共著範囲:総括研究報告書)2015年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成24-25年度細野班報告書「医療放射線防護に関する研究」
    細野 眞 (担当:共著範囲:総合研究報告書)2014年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成25年度細野班報告書「RI内用療法に関する施設状況調査について」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2014年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成25年度細野班報告書「核医学診療施設における濃度限度等の評価に関する検討について」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2014年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成25年度細野班報告書「前立腺癌患者に対してヨウ素125密封小線源永久挿入療法の適用後に帰宅 した場合の治療患者以外の第三者に対する放射線安全確保に関する検討 ―退出後の患者家族の被ばく線量に関する検討(実測による検討)―」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2014年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成25年度細野班報告書「医療放射線防護の国際動向」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2014年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成25年度細野班報告書「医療放射線防護に関する研究」
    細野 眞 (担当:共著範囲:総括研究報告書)2014年03月
  • 前立腺癌放射線治療のすべて
    細野 眞 (担当:分担執筆範囲:転移に対するアイソトープ治療-塩化ストロンチウム-89-(307-317頁、総374頁))2013年10月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成24年度細野班報告書「PET/MRI複合装置の使用に伴う医療安全の確保に関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2013年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成24年度細野班報告書「塩化ラジウム(Ra-223)注射液の使用に当たって実施する放射線管理のための遮へい 計算並びに空気中及び排気・排水中の放射能濃度の計算方法について」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2013年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成24年度細野班報告書「ヨウ素-125シードによる前立腺がん治療における放射線安全確保に関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2013年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成24年度細野班報告書「医療放射線防護の国際動向」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2013年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成24年度細野班報告書「医療放射線防護に関する研究」
    細野 眞 (担当:共著範囲:総括研究報告書)2013年03月
  • 臨床放射線腫瘍学
    細野 眞 (担当:分担執筆範囲:放射性同位元素内用療法 162-165頁 (522頁))南江堂 2012年12月
  • Gamut of FDG-PET
    御前 隆; 石津浩一; 石守崇好; 工藤崇; 中本 裕士; 東 達也; 細野 眞 (担当:共著範囲:Gamut of FDG-PET)日本核医学会 2012年10月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成23年度細野班報告書「医療放射線の安全確保と有効利用に関する研究」総括研究報告書
    細野 眞 (担当:共著範囲:総括報告書)2012年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成22-23年度細野班報告書「医療放射線の安全確保と有効利用に関する研究」総合研究報告書
    細野 眞 (担当:共著範囲:総合研究報告書)2012年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成23年度細野班報告書「PET-CT、PET-MRI及びSPECT-CT検査における放射線の安全確保に関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2012年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成23年度細野班報告書「切除不能肝癌の治療に用いられるイットリウム-90樹脂微小球体の有効性と 投与された患者の管理区域からの退出などの放射線防護対策について」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2012年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成23年度細野班報告書「核医学治療(RI内用療法)における放射線安全の確保に関する検討」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2012年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成23年度細野班報告書「中長期的に展望する医療放射線の安全規制に関する課題」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2012年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究報告書平成22年度細野班報告書「医療放射線の安全確保と有効利用に関する研究」総括研究報告書
    (担当:共著範囲:)2011年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成22年度細野班研究報告書「ホルモン療法抵抗性前立腺癌の治療に用いられる放射性ラジウム-223の有効性および 投与された患者の管理区域からの退出などの放射線防護対策について」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2011年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成22年度細野班研究報告書「核医学治療(RI 内用療法)における放射線安全の確保に関する検討
    米矢吉宏; 細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2011年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成22年度細野班分担研究報告書「医療放射線の安全確保と有効利用に関する研究」
    細野 眞; 藤村洋子; 堀越亜希子 (担当:共編者(共編著者)範囲:中長期的に展望する医療放射線の安全規制に関する課題)2011年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究報告書平成21年度細野班「医療放射線の安全確保に関する研究」総括研究報告書
    2010年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成21年度細野班研究報告書「Positron Emission Mammography(陽電子放出乳房撮影装置)の有用性と 使用場所の放射線防護に関する検討」
    井上登美夫; 細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2010年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成21年度細野班研究報告書「医療機関において想定される「クリアランス制度」の導入に関する検討(試案)」
    日下部きよ子; 細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2010年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成21年度細野班研究報告書「甲状腺癌の放射性ヨード(131I)内用療法:甲状腺全摘術後の残存甲状腺の破壊 -131I 1,110MBq(30mCi)投与・退出における安全管理に関する研究-」
    日下部きよ子; 細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2010年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成21年度細野班研究報告書「中長期的に展望する医療放射線の安全規制に関する課題」
    細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2010年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成21年度細野班研究報告書「エックス線診療線量の測定とその全国実施の手法に関する課題」
    宇佐美公男; 細野 眞 (担当:共著範囲:分担研究報告書)2010年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究平成19-21年度細野班報告書「医療放射線の安全確保に関する研究」総合研究報告書
    細野 眞 (担当:共著範囲:)2010年03月
  • 第3版今日の消化器疾患治療指針
    細野 眞 (担当:分担執筆範囲:PET 150-153頁)2010年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究報告書平成20年度細野班「医療放射線の安全確保に関する研究」総括研究報告書
    2009年03月
  • 厚生労働科学研究費補助金研究報告書平成19年度細野班「医療放射線の安全確保に関する研究」総括研究報告書
    (担当:共著範囲:)2008年03月
  • 核医学診断ガイドライン
    日本核医学会 2008年
  • 厚生労働科学研究費補助金研究報告書平成18年度油野班「中長期的に展望する医療放射線の安全規制に関する研究」
    2007年
  • 厚生労働科学研究費補助金研究報告書平成17年度油野班「中長期的に展望する医療放射線の安全規制に関する研究」
    2006年
  • Medical Practice 増刊 画像診断実践ガイド, CT,MRI,PETの機能の相互比較
    細野 眞 (担当:共著範囲:)文光堂 2005年10月 
    CT,MRI,PETの機能の相互比較を論じた
  • CT,MRI,PETの機能の相互比較 Medical Practice
    文光堂 2005年
  • 改訂版医療放射線管理の実践マニュアル
    日本アイソトープ協会 2004年
  • Aubert François; Laissy Jean-Pierre; 細野 眞; 細野 真理子 白水社 1998年 ISBN: 4560057990

講演・口頭発表等

  • Hosono M; Mikami Y; Watanabe H; Takenaka M; Koba Y; Kanda R; Akahane K; Torisu K; Yamada T; Sakaguchi K; Sakamoto H; Yamamoto K
    Annual Meeting of Radiological Society of North America 2020 2020年11月 口頭発表(一般) Virtual Radiological Society of North America
     
    Digital Poster. Annual Meeting of Radiological Society of North America 2020. Virtual.
  • Hosono M
    Mongolian National Workshop on Diagnostic Reference Levels sponsored by IAEA 2020年11月 口頭発表(招待・特別)
  • Hosono M
    Mongolian National Workshop on Diagnostic Reference Levels sponsored by IAEA 2020年11月 口頭発表(招待・特別)
  • Hosono M
    Mongolian National Workshop on Diagnostic Reference Levels sponsored by IAEA 2020年11月 口頭発表(招待・特別)
  • Hosono M; Mikami Y; Watanabe H; Takenaka M; Koba Y; Kanda R; Akahane K; Torisu K; Sakamoto H; Yamamoto K
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2020 2020年10月 口頭発表(一般) 
    OP-423 European Journal of Nuclear Medicine and Molecular Imaging 2020;47 (Suppl 1): S212. DOI: 10.1007/s00259-020-04988-4
  • High Exposure Patients in Nuclear Medicine Imaging  [招待講演]
    Hosono M; Yoshida S; Sakaguchi K; Matano K; Yamada K; Nishimura Y; Kudo M
    Technical Meeting on the Justification and Optimization of Protection of Patients Requiring Multiple Imaging Procedures (19-23 October 2020), IAEA 2020年10月 口頭発表(招待・特別) Vienna, Web IAEA
  • DRLsの現状と改訂に向けた取り組み  [招待講演]
    細野 眞
    第55回日本医学放射線学会秋季臨床大会 2019年10月 口頭発表(招待・特別) 名古屋 外山 宏
  • 内用療法の最近の進歩-ラジウム-223を中心に-  [招待講演]
    細野 眞
    第19回近畿放射線医学フォーラム 2019年10月 口頭発表(招待・特別)
  • 放射線治療の基礎知識  [招待講演]
    細野 眞
    第84回日本泌尿器科学会東部総会 2019年10月 口頭発表(招待・特別) 東京都港区台場 浅野友彦
  • 十二指腸球のガストリノーマの診断にソマトスタチン受容体シンチグラフィが有用であった1例  [通常講演]
    田中 寛彬; 川端 和奈; 細野 眞; 金柿 光憲; 岡 祥次郎; 汪 洋; 田中 宏明; 松原 菜穂子; 木村 弘之; 白潟 義晴; 栗本 信
    核医学 2019年10月 (一社)日本核医学会
  • Ra-223投与患者の呼気に排泄されるRn-219放射能量の定量  [通常講演]
    大江 一弘; 渡部 直史; 神谷 貴史; 吉村 崇; 細野 眞; 篠原 厚; 畑澤 順
    核医学 2019年10月 (一社)日本核医学会
  • 新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究-2016-2018年度厚生労働科学研究の概要- 日本ハイパーサーミア学会第36回大会  [通常講演]
    細野 眞; 高橋健夫; 山口一郎; 赤羽正章; 池渕秀治; 柳田幸子; 中村吉秀
    日本ハイパーサーミア学会第36回大会 2019年09月 口頭発表(一般) 埼玉県川越市 高橋健夫
  • 新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究 2016-2018年度厚生労働科学研究の概要  [通常講演]
    細野 眞; 高橋 健夫; 山口 一郎; 赤羽 正章; 池渕 秀治; 柳田 幸子; 中村 吉秀
    Thermal Medicine 2019年09月 (一社)日本ハイパーサーミア学会
  • 診療用放射線の安全利用の動向  [招待講演]
    細野 眞
    第37回南大阪画像診断研究会 2019年08月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
  • Optimization of respiratory gated 18F-FDG PET/CT scan protocol for cardiac sarcoidosis  [通常講演]
    Hanaoka K; Watanabe S; Kaida H; Hosono M; Ishii K
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine Molecular Imaging 2019年06月 口頭発表(一般) Anaheim Society of Nuclear Medicine Molecular Imaging
  • Comparison among 18F-FDG uptake parameters for assessing the prognosis of esophageal squamous cell carcinoma  [通常講演]
    Kaida H; Shiraishi O; Iwama M; Kimura Y; Kitajima K; Hosono M; Yasuda T; Ishii K
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine Molecular Imaging 2019年06月 口頭発表(一般) Anaheim Society of Nuclear Medicine Molecular Imaging
  • Evaluation of respiratory motion-corrected PET/CT in oncological patients  [通常講演]
    Otani T; Hosono M; Nakamoto Y; Kidera K; Kitaguchi K; Watanabe M; Miyake K
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine Molecular Imaging 2019年06月 口頭発表(一般) Anaheim Society of Nuclear Medicine Molecular Imaging
  • Examination of actual radiation exposure dose of the patients who performed EUS-guided dranage (EUS-BD/EUS-PD/EUS-CD)  [通常講演]
    Takenaka M; Hayashi S; Nishida T; Hosono M; Yoshikawa T; Ishikawa Rei; Okamoto A; Yamazaki T; Nakai A; Omoto S; Minaga K; Kamata K; Yamao K; Kudo M
    DDW 2019 2019年05月 口頭発表(一般) San Diego DDW 2019
  • Radiation protection standards in novel radionuclide therapy  [招待講演]
    HOSONO Makoto
    The 13th Asia Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 2019年05月 口頭発表(招待・特別) Shanghai Asia Oceania Federation of Nuclear Medicine and Biology
  • RI内用療法におけるガイドライン  [通常講演]
    細野 眞
    第19回日本核医学会春季大会 2019年04月 口頭発表(招待・特別)
  • RI治療の概要  [招待講演]
    細野 眞
    第19回日本核医学会春季大会 2019年04月 口頭発表(招待・特別)
  • ICRP perspectives for individualized radionuclide therapy  [招待講演]
    HOSONO Makoto
    Theranostics World Congress 2019 (TWC2019) 2019年03月 口頭発表(招待・特別)
  • 透視下手技における患者と術者の放射線防護について  [招待講演]
    細野 眞
    第9回FIGHT-Japan研究会 2019年02月 口頭発表(招待・特別)
  • 内用療法と院内製造PET製剤への薬剤師としての関わりの経験から  [招待講演]
    浅海慶太; 山脇誉央; 宮本大嗣; 小間西幹仁; 吉長正紘; 吉田宏二; 角野雄亮; 島元健二; 森嶋祥之; 細野 眞
    第40回日本病院薬剤師会 近畿学術大会 2019年01月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • 第3専門委員会について  [招待講演]
    細野 眞
    平成30年度第2回ICRP調査・研究連絡委員会 公益財団法人:放射線影響協会 2018年12月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • 短寿命α核種等のRI利用における合理的な放射線安全管理のあり方に関する研究  [招待講演]
    細野 眞
    日本放射線安全管理学会 第17回学術大会 2018年12月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • 腫瘍分野における核医学について  [招待講演]
    細野 眞
    第62回福岡RIカンファレンス 2018年10月 口頭発表(招待・特別) 福岡 福岡RIカンファレンス
  • 国内の核医学治療の現状と将来  [招待講演]
    細野 眞
    第56回日本癌治療学会学術集会 2018年10月 口頭発表(招待・特別) パシフィコ横浜 日本癌治療学会
  • RI治療  [招待講演]
    細野 眞
    日本放射線腫瘍学会第31回学術大会 2018年10月 口頭発表(招待・特別) 京都 日本放射線腫瘍学会
  • イットリウム‐90標識抗CD20抗体 読影・判定について  [招待講演]
    細野 眞
    第36回イットリウム‐90標識抗CD20抗体を用いた放射免疫療法の安全取扱講習会 2018年09月 口頭発表(招待・特別)
  • ICRP勧告における診断参考レベルの意義と適用(Pub.135の解説)  [招待講演]
    細野 眞
    放影協開催講座(ICRPセミナー) 2018年09月 口頭発表(招待・特別)
  • 放射性核種(α線放出核種を含む)の医学利用と合理的な安全管理  [招待講演]
    細野 眞
    平成30年度秋期放射線安全管理研修会 放射線障害防止中央協議会 2018年09月 口頭発表(招待・特別)
  • Radiological Protection for Innovative Targeted Therapy  [招待講演]
    HOSONO Makoto
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine and Molecular Imaging 2018 2018年06月 口頭発表(招待・特別) Philadelphia, Pennsylvania, USA Society of Nuclear Medicine and Molecular Imaging
  • α線内用療法の有効性(臨床応用に関する基礎的事項)  [招待講演]
    細野 眞
    第14回(2018年度第1回)塩化ラジウム(Ra-223)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会 2018年05月 口頭発表(招待・特別)
  • RI内用療法におけるガイドライン  [招待講演]
    細野 眞
    第18回日本核医学会春季大会 2018年05月 口頭発表(招待・特別)
  • 核医学イメージングと内用療法の連携  [招待講演]
    細野 眞
    第18回日本核医学会春季大会 2018年05月 口頭発表(招待・特別)
  • RI治療の概要  [招待講演]
    細野 眞
    第18回日本核医学会春季大会 2018年05月 口頭発表(招待・特別)
  • HOSONO Makoto
    12th Congress of the World Federation of Nuclear Medicine and Biology 2018年04月 口頭発表(招待・特別) Melbourne, Australia 12nd Congress of the World Federation of Nuclear Medicine and Biology
  • 細野 眞
    International Workshop on the Biological Effects on Radiation 2018 2018年03月 口頭発表(招待・特別) Osaka University Nakanoshima Center, Osaka
  • Development and clinical application of targeted alpha therapy  [招待講演]
    細野 眞
    Seminar at ARRONAX 2018年01月 口頭発表(招待・特別) Nantes-Saint Herblain, France ARRONAX, Nantes University
  • 細野 眞
    International Conference on Radiation Protection in Medicine: Achieving Change in Practice 2017年12月 口頭発表(招待・特別) ウィーン IAEA
  • α線内用療法の有効性(臨床応用に関する基礎事項)  [招待講演]
    細野 眞
    第12回(2017年度第4回)塩化ラジウム(Ra-222)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会 2017年11月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等 東京 日本アイソトープ協会
  • 後腹膜発生動静脈奇形の一例  [通常講演]
    土居秀平; 松木 充; 細野 眞
    第317回公益社団法人日本医学放射線学会関西地方会 2017年11月 口頭発表(一般)
  • 皮質病変を認めた非アルコール性ウェルニッケ脳症の一例  [通常講演]
    鈴木絢子; 松木 充; 細野 眞
    第317回公益社団法人日本医学放射線学会関西地方会 2017年11月 口頭発表(一般)
  • Targeted Alpha Therapy in Japan  [招待講演]
    細野 眞
    Seminar at Salgrenska Hospital, University Göteborg 2017年11月 口頭発表(招待・特別) Göteborg, Sweden Salgrenska Hospital, University Göteborg
  • 細野 眞
    Joint FMU-ICRP Workshop on Radiological Protection in Medicine 2017年10月 口頭発表(招待・特別) Fukushima Fukushima Medical University and ICRP
  • Ra-223の臨床応⽤について  [招待講演]
    細野 眞
    第53回日本医学放射線学会秋季臨床大会 2017年09月 口頭発表(招待・特別)
  • 呼吸同期FDG PET/CTによる放射線治療計画について  [通常講演]
    花岡 宏平; 奥村 雅彦; 西村 泰昌; 門前 一; 渡邊 翔太; 柴田 侑亮; 細野 眞; 石井 一成; 村上 卓道
    核医学 2017年09月 (一社)日本核医学会
  • 転移に対するTargeted Alpha Therapyの現状と将来展望  [通常講演]
    細野 眞
    PETサマーセミナー2017in奈良 2017年08月 口頭発表(招待・特別)
  • Prognostic impact of 18F-FDG PET parameters and molecular markers expression in resected non-small cell lung cancer patients  [通常講演]
    細野 眞
    Kaida H, Azuma K, Kawahara A, Sadashima E, Hattori S, Akiba J, Rominger A, Takamori A, Fujimoto K, Hosono M, Ishii K, Murakami T, Ishibashi M 2017年06月 ポスター発表
  • Clinical evaluation and optimization of Q.Clear; a new PET reconstruction algorithm  [通常講演]
    Otani T; Hosono M; Kanagaki M
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine and Molecular Imaging 2017年06月 口頭発表(一般)
  • Methods of survey and decontamination of radium-223 dichloride for radionuclide therapy in clinical facilities  [通常講演]
    Hosono M; Hohara S; Inagaki M; Sakaguchi K; Yoshida S; Yamanishi H; Wakabayashi G; Matsuda T; Ito T
    10th International Symposium on Targeted Alpha Therapy 2017年05月 ポスター発表
  • α線内用療法の有効性(臨床応用に関する基礎的事項)  [招待講演]
    細野 眞
    第10回(2017年度第2回)塩化ラジウム(Ra-223)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会 2017年05月 口頭発表(招待・特別)
  • ソマトスタチン受容体イメージングからTheranosticsへ  [招待講演]
    細野 眞
    第25回徳島核医学研究会・第38回徳島県核医学技術勉強会 2017年05月 口頭発表(招待・特別)
  • Clinical evaluation and optimization of Q.Clear; a new PET reconstruction algorithm  [通常講演]
    Tomoaki Otani; Makoto Hosono; Mitsunori Kanagaki
    JOURNAL OF NUCLEAR MEDICINE 2017年05月 SOC NUCLEAR MEDICINE INC
  • Prognostic impact of F-18-FDG PET parameters and molecular markers expression in resected non-small cell lung cancer patients.  [通常講演]
    Hayato Kaida; Koichi Azuma; Akihiko Kawahara; Eiji Sadashima; Satoshi Hattori; Jun Akiba; Axel Rominger; Shinzo Takamori; Kiminori Fujimoto; Makoto Hosono; Kazunari Ishii; Takamichi Murakami; Masatoshi Ishibashi
    JOURNAL OF NUCLEAR MEDICINE 2017年05月 SOC NUCLEAR MEDICINE INC
  • RI治療の概要 核医学基礎セミナー  [通常講演]
    細野 眞
    第17回日本核医学会春季大会 2017年04月 口頭発表(招待・特別)
  • RI内用療法におけるガイドライン 核医学指導者コース  [招待講演]
    細野 眞
    第17回日本核医学会春季大会 2017年04月 口頭発表(招待・特別)
  • 核医学診療の医療安全と放射線防護 教育講演(必須講習)  [招待講演]
    細野 眞
    第76回日本医学放射線学会総会 2017年04月 口頭発表(招待・特別)
  • アルファ線核種の臨床利用における法令と指針  [招待講演]
    細野 眞
    第73回日本放射線技術学会総会学術大会 2017年04月 口頭発表(招待・特別)
  • α線内用療法の有効性(臨床応用に関する基礎的事項)  [招待講演]
    細野 眞
    第9回(2017年度第1回)塩化ラジウム(Ra-223)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会 2017年04月 口頭発表(招待・特別)
  • 去勢抵抗性前立腺がんのα線治療の実際(切れ味)とα線治療の未来  [招待講演]
    細野 眞
    第24回核医学技術セミナー 2017年03月 口頭発表(招待・特別)
  • 4D-CTを用いた呼吸同期撮像法の有用性  [通常講演]
    藤井 康司; 白髭 賢也; 竹中 達明; 細野 眞
    日本放射線技術学会総会学術大会予稿集 2017年03月
  • アルファ線核種の臨床利用における法令と指針  [通常講演]
    細野 眞
    日本放射線技術学会総会学術大会予稿集 2017年03月
  • PRRTの現状について  [招待講演]
    細野 眞
    第4回腫瘍核医学診断治療セミナー 2017年02月 口頭発表(招待・特別)
  • FDG-PET/CTで集積を認めた異所性甲状腺癌の一例  [通常講演]
    甲斐田 勇人; 石井 一成; 細川 知紗; 仁 誠雲; 細野 眞; 村上 卓道; 花岡 宏平; 乾 浩己
    核医学 2017年02月 (一社)日本核医学会
  • 小西達郎; 坂口健太; 細野眞
    核医学症例検討会症例集 2017年02月
  • 尾谷知亮; 細野眞; 金柿光憲; 乘本周平; 木村弘之
    核医学症例検討会症例集 2017年02月
  • 上顎洞術後変化としての眼窩下管拡大  [通常講演]
    福井 秀行; 柏木 伸夫; 任 誠雲; 甲斐田 勇人; 柳生 行伸; 小塚 健倫; 細川 知紗; 熊野 正士; 鶴崎 正勝; 松木 充; 今岡 いずみ; 石井 一成; 細野 眞; 村上 卓道
    Japanese Journal of Radiology 2017年02月
  • PET/CTにおける新しい再構成法Q.Clearの検討  [通常講演]
    尾谷 知亮; 金柿 光憲; 乗本 周平; 木村 弘之; 細野 眞
    Japanese Journal of Radiology 2017年02月
  • 前立腺小線源療法後1年以内死亡の3例  [通常講演]
    横川 正樹; 中松 清志; 稲田 正浩; 福田 浩平; 建部 仁志; 石川 一樹; 立花 和泉; 門前 一; 金森 修一; 西村 恭昌; 細野 眞
    Japanese Journal of Radiology 2017年02月
  • 医療放射線防護における診断参考レベルの意義  [招待講演]
    細野 眞
    日本放射線診療技師会平成28年度第3回被ばく線量適正化講習会 2016年12月 口頭発表(招待・特別)
  • α線内用療法の有効性(臨床応用に関する基礎的事項)  [招待講演]
    細野 眞
    第7回塩化ラジウム(Ra-223)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会 2016年12月 口頭発表(招待・特別)
  • 認知症を持つ患者さんと核医学診療  [招待講演]
    細野 眞
    核医学看護フォーラム 認知症と医療安全 第56回日本核医学会学術総会 2016年11月 口頭発表(招待・特別)
  • Theranostics: イメージングと治療の融合  [招待講演]
    細野 眞
    合同シンポジウム1 健康長寿社会をめざして-核医学の挑戦- 第56回日本核医学会学術総会 2016年11月 口頭発表(招待・特別)
  • PET/CTの診断、定量と標準化、放射線安全と規制  [招待講演]
    細野 眞
    第4回京滋PETトワイライトカンファレンス 2016年10月 口頭発表(招待・特別)
  • Survey on radionuclide therapy facilities in Japan with grants by Ministry of Health, Labour, and Welfare  [通常講演]
    Hosono M; Ikebuchi H; Nakamura Y; Nakamura N; Yanagida S; Kitaoka A
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2016年10月 ポスター発表
  • Estimation of administered fluorodeoxyglucose activity in patients on the basis of dose equivalent rate on head by multiple regression analysis  [通常講演]
    Hosono M; Sakaguchi K; Imamura T; Takahara N; Hayashi M; Hosokawa C; Yamada M; Ishii K
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2016年10月 ポスター発表
  • Survey and decontamination of radium-223 dichloride for alpha- particle radionuclide therapy in clinical facilities  [通常講演]
    Hosono M; Hohara S; Inagaki M; Yamanishi H; Wakabayashi G; Matsuda T; Sakaguchi K; Hanaoka K; Ito T
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2016年10月 ポスター発表
  • 認知症患者における線条体アミロイド沈着の検討  [通常講演]
    細川 知紗; 石井 一成; Sauerbeck Julia; Sheiwein Franziska; 甲斐田 勇人; 兵頭 朋子; 山田 穣; 細野 眞; 花岡 宏平; 村上 卓道
    核医学 2016年10月 (一社)日本核医学会
  • 前立腺 前立腺がん診療の新技術 骨転移のある日本人の症候性去勢抵抗性前立腺癌患者への塩化ラジウム-223の第II相試験  [通常講演]
    永森 聡; 上村 博司; 和久本 芳彰; 植村 天受; 木村 剛; 横溝 晃; 菊川 浩明; 絹谷 清剛; 細野 眞; 山口 郁; 筒井 弘一; 松永 瑛典; 松原 伸晃
    日本癌治療学会学術集会抄録集 2016年10月
  • 診断参考レベル(DRLs)の国内導入  [招待講演]
    細野 眞
    第33回南大阪画像診断研究会 2016年09月 口頭発表(招待・特別)
  • α線内用療法の有効性(臨床応用に関する基礎的事項)  [招待講演]
    細野 眞
    2016年度第4回塩化ラジウム(Ra-223)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会 2016年09月 口頭発表(招待・特別)
  • ソマトスタチン受容体イメージングと治療への応用  [招待講演]
    細野 眞
    第63回関東核医学画像処理研究会 2016年09月 口頭発表(招待・特別)
  • Pretherapeutic FDG heterogeneity in tumors can predict local control in oropharyngeal cancer patients undergoing intensity-modulated radiation therapy  [通常講演]
    Hanaoka K; Hosono M; Tatebe H; Ishikawa K; Monzen H; Ishii K; Nishimura Y
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine Molecular Imaging 2016年06月 ポスター発表
  • Texture analysis for FMISO PET/CT in oncology patients receiving extra-beam radiation therapy  [通常講演]
    Hosono M; Tachibana I; Nishimura Y; Hanaoka K; Sakaguchi K; Ishikawa K; Nakamatsu K; Kanamori S
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine and Molecular Imaging 2016年06月 ポスター発表
  • JSNM Education, Accreditation, and Multidisciplinary Team Practice  [招待講演]
    細野 眞
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine 2016年06月 口頭発表(招待・特別)
  • α線内用療法の有効性(臨床応用に関する基礎的事項)  [招待講演]
    細野 眞
    2016年度第2回塩化ラジウム(Ra-223)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会 2016年05月 口頭発表(招待・特別)
  • α核種ターゲット治療の現状と将来展望  [招待講演]
    細野 眞
    第53回腫瘍免役核医学研究会 2016年04月 口頭発表(招待・特別)
  • RI治療の概要 核医学基礎セミナー  [招待講演]
    細野 眞
    第16回日本核医学会春季大会 2016年04月 口頭発表(招待・特別)
  • ガイドライン(検査、センチネル、オムツ、他)核医学指導者コース  [招待講演]
    細野 眞
    第16回日本核医学会春季大会 2016年04月 口頭発表(招待・特別)
  • Dose evaluation and control for Nuclear Medicine 合同シンポジウム 医療被ばくの線量評価と管理  [招待講演]
    細野 眞
    第75回日本医学放射線学会総会 2016年04月 口頭発表(招待・特別)
  • アルファ線放出核種の基礎と国内導入  [招待講演]
    細野 眞
    第75回日本医学放射線学会総会 2016年04月 口頭発表(招待・特別)
  • Dose evaluation and control for Nuclear Medicine. Joint Symposium 2: Dose evaluation and control for medical radiation exposure  [招待講演]
    細野 眞
    Japan Radiology Congress 2016年04月 口頭発表(招待・特別)
  • α線内用療法の有効性(臨床応用に関する基礎的事項)  [招待講演]
    細野 眞
    2016年度第1回塩化ラジウム(Ra-223)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会 2016年04月 口頭発表(招待・特別)
  • Clinical evaluation and optimization of a new PET reconstruction algorithm Q.Clear in lung cancer  [通常講演]
    Otani T; Hosono M; Kanagaki M; Fukumoto G; Onishi Y; Matsubara N; Kimura H
    ECR 2017 2016年02月 ポスター発表
  • 11C-PiB PET陽性認知症の線条体集積の検討  [通常講演]
    細川 知紗; 石井 一成; Sauerbeck Julia; Scheiwein Franziska; 甲斐田 勇人; 山田 穣; 兵頭 朋子; 細野 眞; 花岡 宏平; 村上 卓道
    核医学 2016年02月 (一社)日本核医学会
  • 花岡宏平; 細野眞
    核医学(Web) 2016年
  • 細川知紗; 石井一成; SAUERBECK Julia; SHEIWEIN Franziska; 甲斐田勇人; 兵頭朋子; 山田穣; 細野眞; 花岡宏平; 村上卓道
    核医学(Web) 2016年
  • 放射線に関わる法規制・対策  [招待講演]
    細野 眞
    第2回核医学治療国際シンポジウム 2015年12月 口頭発表(招待・特別)
  • α核種による治療の現状と将来  [招待講演]
    細野 眞
    第132回関西Cancer Therapistの会 2015年12月 口頭発表(招待・特別)
  • 診断参考レベルの国内導入  [招待講演]
    細野 眞
    シンポジウム 診断参考レベル(DRL)を理解する 第31回日本診療放射線技師学術大会 2015年11月 口頭発表(招待・特別)
  • 塩化ラジウム-223による前立腺癌骨転移の治療  [招待講演]
    細野 眞
    第18回癌と骨病変研究会 2015年11月 口頭発表(招待・特別)
  • 核医学看護の専門性確立に向けて  [招待講演]
    細野 眞
    核医学看護フォーラム 第55回日本核医学会学術総会 2015年11月 口頭発表(招待・特別)
  • Tumor hypoxia detected by 18F-misonidazole (F-MISO) PET/CT as a prediction of initial tumor response of radiation therapy (RT)  [通常講演]
    Tachibana I; Hosono M; Inada M; Fukuda K; Tatebe H; Ishikawa K; Yokokawa M; Nakamatsu K; Kanamori S; Nishimura Y
    ASTRO 2015, 57th annual meeting 2015年10月 口頭発表(一般)
  • Occupational radiation exposure of nursing staff in PET facility in association with performance status of patients  [通常講演]
    Hosono M; Takahara N; Yakushiji Y; Sakaguchi K; Yamada Y; Hosokawa C; Ishii K
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2015年10月 ポスター発表
  • Therapy planning and dose prescription in radioiodine-131 therapy for hyperthyroidism using radioiodine-123 SPECT/CT imaging  [通常講演]
    Hanaoka K; Hosono M; Otsuka M; Asai Y; Okumura M; Ishii K; Murakami T
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2015年10月 ポスター発表
  • Texture analysis for tumor hypoxia visualized by FMISO PET/CT during radiation therapy  [通常講演]
    Hosono M; Tachibana I; Nishimura Y; Hanaoka K; Kanamori S; Nakamatsu K; Ishikawa K; Sakaguchi K
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2015年10月 口頭発表(一般)
  • Assessment of heart injury induced by radiation therapy for esophageal cancer using FDG-PET/CT  [通常講演]
    Hanaoka k; Hosono M; Inada M; Sakaguchi K; Shimomura K; Tamura M; Matsumoto K; Monzen H; Nishimura Y
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2015年10月 ポスター発表
  • 核医学における医療安全と放射線防護  [招待講演]
    細野 眞
    第51回日本医学放射線学会秋季臨床大会 2015年10月 口頭発表(招待・特別)
  • こころと体の健康と放射線  [招待講演]
    細野 眞
    福島県市町村教育委員会連絡協議会 2015年08月 口頭発表(基調)
  • α線内用療法の現状と展望  [招待講演]
    細野 眞
    第52回アイソトープ・放射線研究会 2015年07月 口頭発表(招待・特別)
  • 読影・判定について  [招待講演]
    細野 眞
    第28回イットリウム-90標識抗CD20抗体を用いた放射免疫療法の安全取扱講習会 2015年07月 口頭発表(招待・特別)
  • Radiation exposure of nursing staff in PET practices in correlation to performance status of patients  [通常講演]
    Hosono M; Takahara N; Yakushiji Y; Sakaguchi K; Ishii K
    SNMMI 2015 Annual Meeting 2015年06月 ポスター発表
  • Updates and Prospects of Alpha-emitters in Targeted Radionuclide Therapy  [招待講演]
    細野 眞
    15th International Conference of Radiation Research 2015年05月 口頭発表(招待・特別)
  • Predictive values of 111In-ibritumomab tiuxetan SPECT/CT and 18F-FDG PET/CT in radioimmunotherapy for B-cell non-Hodgkin's lymphoma  [通常講演]
    Hanaoka K; Hosono M; Ishii K; Sakaguchi K; Tatsumi Y; Nishimura Y
    15th International Conference of Radiation Research 2015年05月 ポスター発表
  • Tumor hypoxia imaging with 18F-misonidazole (F-MISO) positron emission tomography (PET) during radiation therapy (RT)  [通常講演]
    Tachibana I; Hosono M; Ishikawa K; Nakamatsu K; Matsuura T; Tatebe H; Inada M; Fukuda K; Kanamori S; Nishimura Y
    International Conference of Radiation Research 2015年05月 口頭発表(一般)
  • ふくしま国際医療科学センターへの期待  [招待講演]
    細野 眞
    核医学治療国際シンポジウム 核医学治療の現状と未来 2015年05月 口頭発表(招待・特別)
  • RI治療の概要 核医学基礎セミナー  [招待講演]
    細野 眞
    第14回日本核医学会春季大会 2015年04月 口頭発表(招待・特別)
  • RI治療の概要 核医学基礎セミナー  [招待講演]
    細野 眞
    第15回日本核医学会春季大会 2015年04月 口頭発表(招待・特別)
  • ガイドライン(検査、センチネル、オムツ、他)核医学指導者コース  [招待講演]
    細野 眞
    第15回日本核医学会春季大会 2015年04月
  • INADA Masahiro; FUKUDA Kohei; TATEBE Hitoshi; ISHIKAWA Kazuki; TACHIBANA Izumi; YOKOKAWA Masaki; NAKAMATSU Kiyoshi; KANAMORI Shuichi; NISHIMURA Yasumasa; HOSONO Makoto
    日本医学放射線学会総会抄録集 2015年02月
  • 川俣町における報告 日常生活における個人線量の活用例 福島復興に向けた取り組みと放射線防護上の課題  [招待講演]
    細野 眞
    保物セミナー2014 2014年12月 口頭発表(招待・特別)
  • Regional glucose metabolic reduction in dementia with Lewy bodies is independent of amyloid deposition  [通常講演]
    Ishii K; Hosokawa C; Hyodo T; Wakabayashi Y; Yamada M; Kozuka T; Hosono M; Murakami T
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2014年10月 ポスター発表
  • Texture analysis of intratumoral hypoxia on FMISO PET/CT in radiation therapy  [通常講演]
    Hosono M; Tachibana I; Nishimura Y; Hanaoka K; Kanamori S; Nakamatsu K; Ishikawa K
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2014年10月 ポスター発表
  • Predictive value of heterogeneity of intratumoral In-111-Zevalin and FDG distributions for tumor response in Zevalin therapy  [通常講演]
    Hosono M; Hanaoka K; Ishii K; Sakaguchi K; Yamada M; Komeya Y; Tsuchiya N; Im SW; Tatsumi Y; Matsumura I
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2014年10月 ポスター発表
  • Measurement and parameters of α-emitting radium-223 for radionuclide therapy in accordance with radiation protection standards  [通常講演]
    Hosono M; Hohara S; Yamanishi H; Inagaki M; Wakabayashi G; Matsuda T; Sakaguchi K; Hanaoka K; Itoh T
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2014年10月 ポスター発表
  • Heterogeneity of intratumoral hypoxia on FMISO PET/CT in association with local control in radiation therapy  [通常講演]
    Hosono M; Tachibana I; Nishimura Y; Hanaoka K; Kanamori S; Nakamatsu K; Shibata T; Ishikawa K; Tamura M
    ASTRO 2014, 56th annual meeting 2014年09月 ポスター発表
  • 被ばくってそんなにこわいの?  [招待講演]
    細野 眞
    PETサマーセミナー2014in小樽 2014年08月 口頭発表(招待・特別)
  • 知って貰いたい放射線の光と影  [招待講演]
    細野 眞
    大研医器医療教育セミナー 2014年07月 口頭発表(基調)
  • Comparison between SUV and BP images acquired using 11C-PIB PET: Questionable PIB accumulation in SUV images  [通常講演]
    Hosokawa C; Ishii K; Kimura Y; Sakaguchi K; Hosono M; Murakami T
    SNMMI 2014 Annual Meeting 2014年06月 ポスター発表
  • Heterogeneity of intratumoral In-111-Zevalin and FDG distribution in association with therapeutic response in radioimmunotherapy for B-cell lymphoma  [通常講演]
    Hosono M; Hanaoka K; Ishii K; Sakaguchi K; Im SW; Tsuchiya N; Yoshihiro K; Tatsumi Y; Matsumura I
    SNMMI 2014 Annual Meeting 2014年06月 ポスター発表
  • Measurement and radiation control of α-emitting radium-223 in radionuclide therapy for prostate cancer with bone metastases  [通常講演]
    Hosono M; Hohara S; Yamanishi H; Inagaki M; Wakabayashi G; Sakaguchi K; Hanaoka K; Itoh T
    SNMMI 2014 Annual Meeting 2014年06月 ポスター発表
  • PETによるがん検診  [通常講演]
    細野 眞
    第15回がん診療アップデート 2014年05月 口頭発表(招待・特別)
  • ガイドライン(検査、センチネル、オムツ、他)核医学指導者コース  [招待講演]
    細野 眞
    第14回日本核医学会春季大会 2014年04月 口頭発表(招待・特別)
  • 新BSSの概要と本邦の取り組み The outline of the new BSS - Are we prepared? –  [通常講演]
    細野 眞
    第70回日本放射線技術学会総会学術大会・第73回日本医学放射線学会総会 2014年04月 口頭発表(招待・特別)
  • RI内用療法の臨床における最近の動向  [通常講演]
    細野 眞
    放射線医学総合研究所 分子イメージングセンター講演会 2014年02月 口頭発表(招待・特別)
  • 日本におけるRI内用療法の現状とこれからの動向  [招待講演]
    細野 眞
    応用物理学会放射線分科会講演会 2013年12月 口頭発表(招待・特別)
  • Therapy planning and dose prescription in radioiodine therapy for hyperthyroidism using SPECT/CT  [通常講演]
    Hosono M; Hanaoka K; Ishii K; Im S; Sakaguchi K; Yagyu Y; Matsukubo Y; Ohno Y; Ikegami H
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2013年10月 口頭発表(一般)
  • Association among heterogeneity of intratumoral anti-CD20 antibody distribution, glucose metabolism and therapeutic response in radioimmunotherapy for B-cell lymphoma  [通常講演]
    Hosono M; Hanaoka K; Ishii K; Im S; Sakaguchi K; Yagyu Y; Komeya Y; Tsuchiya N; Tatsumi Y; Matsumura I
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2013年10月 口頭発表(一般)
  • 核医学イメージングの放射線治療への応用  [招待講演]
    細野 眞
    第18回東海腫瘍核医学研究会 2013年09月 口頭発表(招待・特別)
  • アイソトープ治療の現状と展望  [招待講演]
    細野 眞
    第31回南大阪画像診断研究会 2013年08月 口頭発表(招待・特別)
  • 11C-PIB-PET SUV画像の視覚判定と定量評価  [通常講演]
    細川 知紗; 村上 卓道; 石井 一成; 木村 裕一; 兵頭 朋子; 細野 眞; 坂口 健太; 宇佐美 公男
    第46回日本核医学会近畿地方会 2013年07月 大阪 第46回日本核医学会近畿地方会
  • PET核医学と放射線安全  [招待講演]
    細野 眞
    8回PET・核医学看護研究会セミナー 2013年06月 口頭発表(招待・特別)
  • Therapy planning and dose prescription in radioiodine therapy for hyperthyroidism using SPECT/CT  [通常講演]
    Therapy planning; dose prescription in; radioiodine therapy for hyperthyroidism using; SPECT/CT
    SNMMI 2013 Annual Meeting 2013年06月
  • Heterogeneity of CD20 antigen expression and glucose metabolism in correlation with therapeutic response in radioimmunotherapy for B-cell lymphoma  [通常講演]
    Hosono M; Hanaoka K; Ishii K; Im SW; Sakaguchi K; Yagyu Y; Komeya Y; Tsuchiya N; Tatsumi Y; Matsumura I
    2013年06月 口頭発表(一般)
  • ガイドライン(検査、センチネル、オムツ、他)核医学指導者コース  [招待講演]
    細野 眞
    第13回日本核医学会春季大会 2013年04月 口頭発表(招待・特別)
  • RI治療の概要  [招待講演]
    細野 眞
    第13回日本核医学会春季大会 2013年04月 口頭発表(招待・特別)
  • アイソトープ治療における放射線防護のレビュー  [通常講演]
    細野 眞
    医療における放射線防護国際会議 次の10年を見通す 2012年12月 口頭発表(招待・特別)
  • PET/CTにおける放射線防護  [招待講演]
    細野 眞
    国際原子力機関 医療における放射線防護国際会議 次の10年を見通す 2012年12月 口頭発表(招待・特別)
  • 伊丹 祥隆; 清水 信貴; 林 泰司; 永井 康晴; 小林 泰之; 山本 豊; 南 高文; 辻 秀憲; 野澤 昌弘; 吉村 一宏; 石井 徳味; 植村 天受; 米矢 吉宏; 細野 眞; 沖 貴士; 吉岡 伸浩
    泌尿器外科 2012年11月 医学図書出版(株)
     
    近畿大学附属病院における前立腺癌骨転移症例に対するSr-89治療の有効性と安全性について検討した。2008年1月から2011年10月までにSr-89を投与した患者は16例であり、評価可能な12例を対象とした。有効例は7例(58.3%)、不変例は4例(33.3%)、悪化例は1例(8.3%)であった。副作用として、Grade2の白血球減少が1例、ヘモグロビン減少が6例、血小板減少が2例認めたが、Grade3以上は認めなかった。有効例ではALP高値例が多く、Sr-89投与後に低下する傾向にあり、不変例・無効例のPSA値はSr-89投与後上昇する傾向にあった。(著者抄録)
  • 腫瘤形成した慢性顎下腺炎のFDG-PET/CT所見  [通常講演]
    村上 卓道; 細川 知紗; 柏木 伸夫; 松久保 祐子; 山田 穣; 任 誠雲; 兵頭 朋子; 高橋 洋人; 栁生 行伸; 岡田 真広; 小塚 健倫; 今岡 いずみ; 鶴﨑 正勝; 松木 充; 足利 竜一朗; 細野 眞; 石井 一成
    第302回日本医学放射線学会関西地方会 2012年11月 大阪 第302回日本医学放射線学会関西地方会
  • Three dimensional planning of radioiodine therapy for hyperthyroidism by iodine-123 SPECT/CT  [通常講演]
    Hanaoka K; Hosono M; Kurokawa T; Sakaguchi K; Yoshida S; Inoue R; Ishii K; Murakami T
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2012年10月 ポスター発表
  • Prediction of tumor response by Indium-111-Zevalin SPECT/CT and FDG-PET/CT in radioimmunotherapy for B-cell non-Hodgkin lymphoma  [通常講演]
    細野 眞
    Annual Congress of European Association of Nuclear Medicine 2012年10月 口頭発表(一般)
  • Radiation safety in Nuclear Medicine  [通常講演]
    細野 眞
    11th Annual General Meeting of Asian Regional Cooperative Council for Nuclear Medicine 2012年10月 口頭発表(招待・特別)
  • 脳血管性認知症のcilostazol投与前後における脳血流変化の検討  [通常講演]
    花田 一志; 細野 眞; 辻井 農亜; 船津 浩二; 明石 浩幸; 原田 毅; 三川 和歌子; 池田 真優子; 白川 治; 村上 卓道
    日本臨床精神神経薬理学会・日本神経精神薬理学会合同年会プログラム・抄録集 2012年10月 日本臨床精神神経薬理学会・日本神経精神薬理学会
  • 認知症における脳FDG-PET早期撮像の可能性について  [通常講演]
    兵頭 朋子; 石井 一成; 坂口 健太; 花岡 宏平; 宇佐美 公男; 島元 健次; 山添 譲; 山田 穣; 松木 充; 細野 眞; 村上 卓道
    第52回日本核医学会学術総会 2012年10月 札幌 第52回日本核医学会学術総会
  • 内用療法の環境整備  [招待講演]
    細野 眞
    第52回日本核医学会学術総会 2012年10月 シンポジウム・ワークショップパネル(公募)
  • PET と放射線リスクコミュニケーション  [招待講演]
    細野 眞
    PETサマーセミナー2012in信州 2012年09月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • レビー小体型認知症の頭頂側頭連合野の代謝低下はアミロイド沈着によらない  [通常講演]
    石井 一成; 村上 卓道; 兵頭 朋子; 坂口 健太; 花岡 宏平; 宇佐美 公男; 島元 健次; 山添 譲; 山田 穣; 松木 充; 細野 眞
    第45回日本核医学会近畿地方会 2012年07月 京都 第45回日本核医学会近畿地方会
  • Chronological Documents on the Fukushima Accident-Nuclear Emergency at the Fukushima Nuclear Reactor Accident in March 2011  [招待講演]
    細野 眞
    Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine 2012年06月 口頭発表(招待・特別)
  • 専門医教育セミナー ガイドライン  [招待講演]
    細野 眞
    第12回日本核医学会春季大会 2012年04月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
  • 基礎セミナー RI内用療法  [招待講演]
    細野 眞
    第12回日本核医学会春季大会 2012年04月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
  • Indium-111-Zevalin-SPECT/CT and FDG-PET/CT as quantitative evaluation in radioimmunotherapy for B-cell non-Hodgkin’s lymphoma  [通常講演]
    花岡 宏平; 細野 眞; 山添 譲; 村上 卓道
    Annual Congress of the European Association of Nuclear Medicine 2011年10月 Birmingham Annual Congress of the European Association of Nuclear Medicine
  • Measurement of functional thyroid weight using I-123 SPECT/CT as planning for radioiodine therapy  [通常講演]
    Hanaoka K; Hosono M; Shimosegawa E; Hatazawa J
    EANM’11 annual congress of European Society of Nuclear Medicine 2011年10月 ポスター発表
  • A prospective Clinical Trial on Tumor Hypoxia Imaging with 18F-misonidazole (F-MISO) positron Emission Tomography (PET)  [通常講演]
    Tachibana I; Nishimura Y; Shibata T; Kanamori S; Nakamatsu K; Tamura M; Koike R; Nishikawa T; Ishikawa K; Hosono M
    53rd annual meeting of ASTRO 2011年10月 ポスター発表
  • ストロンチウム-89を2回投与した骨転移症例の検討  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 土屋 典生; 村上 卓道
    第51回日本核医学会学術総会 2011年10月 茨城 第51回日本核医学会学術総会
  • Clinical impact of CT attenuation correction by SPECT/CT in brain perfusion images  [通常講演]
    Ishii K; Hanaoka K; Okada M; Kumano S; Komeya Y; Tsuchiya N; Hosono M; Murakami T
    SNM 2011 Annual Meeting 2011年06月 ポスター発表
  • I-131アブレーション  [通常講演]
    細野 眞
    第11回日本核医学会春季大会 2011年05月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
  • 基礎セミナー RI内用療法  [招待講演]
    細野 眞
    第11回日本核医学会春季大会2011年 2011年05月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
  • 専門医教育セミナー ガイドライン  [招待講演]
    細野 眞
    第11回日本核医学会春季大会2011年 2011年05月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
  • The iliac wing sign: The feasibility for diagnosis of bone and/or soft-tissue injury of the pelvis and hips  [通常講演]
    Kakigi T; Hosono M; Shimono T; Hiraoka T; Nishimura K
    ECR 2011 2011年03月 ポスター発表
  • FDG and F-MISO PET-CT in the treatment planning for radiation therapy.  [通常講演]
    西村 恭昌; 立花 和泉; 大久保 充; 細野 眞
    the First International Conference on Real-time Tumor-tracking Radiation Therapy with 4D Molecular 2011年02月 Kyoto the First International Conference on Real-time Tumor-tracking Radiation Therapy with 4D Molecular
     
    FDG と F-MISO を用いたPET-CT が治療計画に有用であることを報告した。
  • A Prospective Clinical Trial of Tumor Hypoxia Imaging with 18F-misonidazole (F-MISO) Positron Emission Tomography (PET)  [通常講演]
    立花 和泉; 西村 恭昌; 柴田 徹; 金森 修一; 中松 清志; 小池 竜太; 西川 龍之; 石川 一樹; 細野 眞
    American Society for Radiation Oncology 53rd Annual Meeting 2011年 Miami Beach, Florida, USA American Society for Radiation Oncology 53rd Annual Meeting
     
    Purpose:PET with 18F-misonidazole (F-MISO) is a non-invasive method of depicting tumor hypoxia. Result: Mean ± SD of SUVmax of the normal muscles was 1.26 ± 0.17. Based on these data, accumulation of F-MISO above a value of mean + 2SD (1.60 SUV) was regarded as indicating a hypoxic area. Except in one patient with postoperative recurrent uterine body cancer, the remaining five tumors showed a decrease in SUVmax or T/M ratio after approximately 20Gy of fractionated RT. Conclusions: Based on the SUVmax of the normal muscles, accumulation of F-MISO above 1.6 SUV was regarded as indicating a hypoxic area. Decrease in the SUVmax or T/M ratio, suggesting reoxygenation, was observed for most tumors after approximately 20Gy of fractionated RT. SUVmax of F-MISO before or during fractionated RT may predict the clinical outcomes of the tumors.
  • RI内用治療の現状と将来  [通常講演]
    平成22年度放射線安全管理研修会 2011年
  • 機能画像に基づくがん治療-機能画像の臨床応用  [通常講演]
    第13回癌治療増感研究シンポジウム 2011年
  • RI標識モノクローナル抗体療法におけるIn-Zevalin, FDGの腫瘍集積と奏功について  [通常講演]
    花岡宏平; 細野 眞; 村上 卓道
    第50回日本核医学会学術総会 2010年11月 埼玉 第50回日本核医学会学術総会
  • F-18フルオロミソニダゾールによる腫瘍内低酸素領域の画像化  [通常講演]
    立花 和泉; 西村 恭昌; 柴田 徹; 金森 修一; 小池 竜太; 中松 清志; 石川 一樹; 西川 龍之; 細野 眞
    日本放射線腫瘍学会 第23回学術大会 2010年11月 浦安 日本放射線腫瘍学会 第23回学術大会
     
    目的:F-MISOを利用し低酸素状態をPETによって画像化し、腫瘍内低酸素領域と再酸素化現象について検討する。 対象と方法:頭頸部癌、肺癌、食道癌、子宮体癌の合計6例を対象とした。腫瘍長径は28-68mmであった。検査はPET/CT装置を用い、全例治療前にFDG-PETを撮影した。F-MISOは体重1kg当たり約3.7MBq静脈投与し、約3時間後に撮影を行った。F-MISO-PETは、放射線治療前および約20Gy/10回の時期に原則2回行った。腫瘍周辺の正常筋肉へのF-MISOのSUVmaxの値は、95%信頼区間で1.15-1.49であった。これをもとに1.5 SUV以上のF-MISO腫瘍内集積を有意とした。さらに、腫瘍内のF-MISO SUVmaxを筋肉のSUVmaxで割った値(T/M 比)を求めた。 結果:放射線治療前のPETでは、6例全例で腫瘍内に1.5 SUV以上の集積を認めた。F-MISOの分布は、FDGの分布とは異なり腫瘍の一部に局在する傾向を認めた。2回撮影の行えた5例中4例では、照射に伴いT/M 比は低下した。 結語:F-MISO-PETで腫瘍内低酸素領域の画像化が可能である。分割照
  • 機能画像を用いた放射線治療計画の現状と展望  [通常講演]
    西村 恭昌; 立花 和泉; 細野 眞
    第50回日本核医学学術総会 2010年11月 大宮 第50回日本核医学学術総会
     
    機能画像を用いた放射線治療計画の現状と展望について述べた。(シンポジスト)
  • Definition of target volumes by PET/CT for radiation therapy planning using moving phantom  [通常講演]
    Hanaoka K; Hosono M; Okubo M; Usami K; Okumura M; Sumita M; Nishimura Y; Murakami T
    EANM'10 2010年10月 ポスター発表
  • 大久保充; 中松清志; 柴田徹; 金森修一; 西川龍之; 小池竜太; 立花和泉; 奥村雅彦; 西村恭昌; 細野眞
    Japanese Journal of Radiology 2010年07月
  • 基礎セミナー 医療放射線被ばくとその防護  [通常講演]
    第10回日本核医学会春季大会 2010年
  • 専門医教育セミナー PET/CT  [通常講演]
    第10回日本核医学会春季大会 2010年
  • RI内照射療法の併用療法と今後の展望  [通常講演]
    第50回日本核医学会学術総会シンポジウム 2010年
  • 放射線治療計画におけるPETデータの活用  [通常講演]
    PETサマーセミナー2010in岡山シンポジウム 2010年
  • recovery coefficient (RC) ?SUV補正を用いた食道癌のリンパ節転移の評価  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 村上 卓道
    第49回日本核医学会学術総会 2009年10月 旭川市 第49回日本核医学会学術総会
  • Measurement of regional cerebral blood flow associated with cilostazol tehrapy in vascular dementia.  [通常講演]
    花田 一志; 細野 眞; 村上 卓道
    SNM 2009 Annual Meeting 2009年06月 ポスター発表 Tront ISM 2009 Annual Meeting
  • Assessment of lymph node metastasis in esophageal cancer with SUV correction based on count recovery on 18F-FDG PET/CT.  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 村上 卓道
    SNM2009 Annual Meeting 2009年06月 ポスター発表 Toronto SNM009 Annual Meeting
  • 経過中に間質肉腫への悪性転化が疑われた前立腺cystic epithelial-stromal tumorの一例  [通常講演]
    荒木 哲朗; 桑原 雅知; 今岡 いずみ; 下野 太郎; 柳生 行伸; 熊野 正士; 香川 祐毅; 清水 利栄; 葉 輝明; 任 誠雲; 坪山 尚寛; 小塚 健倫; 岡田 真広; 米矢 吉宏; 足利 竜一朗; 細野 眞; 村上 卓道; 清水 信貴; 植村 天受; 前西 修; 木村 雅友; 筑後 孝章
    Japanese Journal of Radiology 2009年04月 (公社)日本医学放射線学会
  • Reconery Cofficient(RC)-SUV部分容積効果補正による肺癌リンパ節転移の評価  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 村上 卓道
    第68回日本医学放射線学会学術集会 2009年04月 横浜 第68回日本医学放射線学会学術集会
  • 医療における放射線防護の国際動向  [通常講演]
    細野 眞; 米矢 吉宏; 村上 卓道
    第68回日本医学放射線学会学術集会 2009年04月 横浜 第68回日本医学放射線学会学術集会
  • 彭 英峰; 安田 卓司; 中森 康浩; 岩間 密; 武本 智樹; 白石 治; 安田 篤; 新海 政幸; 今野 元博; 今本 治彦; 塩崎 均; 岡田 真広; 細野 眞
    日本外科学会雑誌 2009年02月
  • 基礎セミナー 医療放射線被ばくとその防護  [通常講演]
    第9回日本核医学会春季大会 2009年
  • 専門医教育セミナー PET/CT  [通常講演]
    第9回日本核医学会春季大会 2009年
  • Malignant Lymphoma Post Therapy:Usefulness and Pitfalls Using FDG-PET/CT Compared to CT, MRI, and Ga Sxintigraphy.  [通常講演]
    岡田 真広; 細野 眞; 村上 卓道
    94rd Radiological Society of North America 2008年12月 Chicago 94rd Radiological Society of North America
  • OOKP(歯根部利用人工角膜)手術後のCT像  [通常講演]
    桑原 雅知; 下野 太郎; 勝部 敬; 藤谷 哲也; 松久保 祐子; 足利 竜一朗; 福田 昌彦; 濱田 傑; 細野 眞; 村上 卓道
    第44回日本医学放射線学会秋季臨床大会 2008年10月 福島 第44回日本医学放射線学会秋季臨床大会
  • Adrenal masses: The additional value of FDG-PET/CT for cancer patients  [通常講演]
    Okada M; Hosono M; Shimono T; Kumano S; Usami K; Yamazoe Y; Komeya Y; Kagawa Y; Tsuchiya N; Murakami T
    55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2008年06月 ポスター発表 New Orleans 55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine
  • Utility of partial volume correction based on count recovery on FDG PET/CT in lymph node metastasis of lung cancer  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 村上 卓道
    55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2008年06月 New Orleans 55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine
  • New insight into the pathogenesis of malignant lymphoma by integrated FDG-PET/CT  [通常講演]
    岡田 真広; 細野 眞; 村上 卓道
    55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2008年06月 New Orleans 55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine
  • Evaluation of lymph node metastases in esophageal cancer with SUV correction for partial volume effect on FDG PET/CT  [通常講演]
    香川祐毅; 細野 眞; 村上 卓道
    55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2008年06月 New Orleans 55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine
  • MDCT,MRI画像診断によるHCCのRFA治療効果判定  [通常講演]
    岡田 真広; 熊野 正士; 桑原 雅知; 柳生 行伸; 勝部 敬; 荒木 哲朗; 香川 祐毅; 葉 輝明; 安藤 理奈; 松久保 祐子; 任 誠雲; 米矢 吉宏; 小塚 健倫; 土屋 典生; 下野 太郎; 今岡 いずみ; 足利 竜一朗; 細野 眞; 工藤 正俊; 村上 卓道
    第44回日本肝癌研究会 2008年05月 大阪 第44回日本肝癌研究会
  • 原発性肺癌のリンパ節転移の評価におけるrecovery coefficient(RC)-SUV補正の有用性  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 村上 卓道
    第67回日本医学放射線学学術集会 2008年04月 横浜 第67回日本医学放射線学学術集会
  • 食道癌リンパ節のPET/CTによる評価  [通常講演]
    岡田 真広; 細野 眞; 村上 卓道
    第108回核医学症例検討会 2008年02月 大阪 第108回核医学症例検討会
  • 悪性リンパ腫のPET-CT診断に関するReview  [通常講演]
    岡田 真広; 細野 眞; 村上 卓道
    第27回日本画像医学会 2008年02月 東京 第27回日本画像医学会
  • 基礎セミナー 医療放射線被ばくとその防護  [通常講演]
    第8回日本核医学会春季大会 2008年
  • 専門医教育セミナー PET/CT  [通常講演]
    第8回日本核医学会春季大会 2008年
  • Reduction in radiation exposure to patients and personnel in PET/CT examinations  [通常講演]
    55th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2008年 ポスター発表
  • 新しい放射線規制 医療現場の対応  [通常講演]
    保物セミナー2008 保健物理学会セッション 2008年
  • Recovery Coefficoent(RC)に基づくSUV補正用いた肺癌リンパ節転移の評価  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 村上 卓道
    第47回日本核医学会学術総会 2007年11月 仙台 第47回日本核医学会学術総会
  • Static and moving phantom studies for treatment planning in an integrated PET/CT system.  [通常講演]
    西村 恭昌; 大久保 充; 中松 清志; 奥村 雅彦; 柴田 徹; 金森 修一; 小池 竜太; 廣井 啓二; 西川 龍之; 細野 眞
    the 49th Annual Meeting of the American Society for Therapeutic Radiology and Oncology 2007年10月 Los Angels, CA, USA the 49th Annual Meeting of the American Society for Therapeutic Radiology and Oncology
     
    PET-CTシミュレーションのためのファントム実験の結果を報告した。
  • Effect of attenuation correction on wall motion quantification in Tl-201 ECG-gated myocardial SPECT. Assessment of lymph node metastasis in lung cancer with SUV correction based on count recovery in FDG PET/CT.  [通常講演]
    細野 眞; 米矢 吉宏; 村上 卓道
    54th Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine. 2007年06月 Washington DC. 54th Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine.
  • Assessment of lymph node metastasis in lung cancer with SUV correction based on count recovery in FDG PET/CT.  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 村上 卓道
    54th Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine. 2007年06月 Washington DC. 54th Annual Meeting of Society of Nuclear Medicine.
  • 悪性リンパ腫のPET-CT診断  [通常講演]
    岡田 真広; 細野 眞; 村上 卓道; 竹内亮; 佐藤範英
    第66回日本医学放射線学会学術集会 2007年04月 横浜 第66回日本医学放射線学会学術集会
  • 核医学におけるイメージングと治療の現在  [通常講演]
    日本放射線影響学会第50回大会シンポジウム 2007年
  • 新しいRI内用療法を有効かつ安全に行うための要点  [通常講演]
    第47回日本核医学会学術総会シンポジウム 2007年
  • Abdominal calcifications: Pictorial review of liver, spleen, gallbladder, kidney, peritoneum, and vascular structure lesions  [通常講演]
    Im S; Okada M; Yoh T; Tsuchiya N; Hosono M; Murakami T
    92nd Scientific Assembly and Annual Meeting RSNA 2006年11月 ポスター発表
  • MR imaging, CT, and PET in patients with cancer of peritoneum and abdominal wall  [通常講演]
    Komeya Y; Okada M; Hosono M; Takeuchi R; Matsumura K; Murakami T
    92nd Scientific Assembly and Annual Meeting RSNA 2006年11月 ポスター発表
  • Biliary obstruction: Value of imaging for choledocholithiasis, pancreas, and bile duct cancer  [通常講演]
    Okada M; Im S; Yagyu Y; Shimono T; Murakami T; Hosono M
    92nd Scientific Assembly and Annual Meeting RSNA 2006年11月 ポスター発表
  • Hepatocellular carcinoma, cholangiocarcinoma, and liver metastasis by multimodality imaging: MSCT, US, MRI, and PET  [通常講演]
    Okada M; Yagyu Y; Murakami T; Numata K; Takeuchi R; Hosono M
    92nd Scientific Assembly and Annual Meeting RSNA 2006年11月 ポスター発表
  • 卵巣腫瘤との鑑別が困難であった限局性腹膜偽粘液腫の一例  [通常講演]
    清水利栄; 今岡 いずみ; 下野 太郎; 桑原 雅知; 小塚 健倫; 葉輝明; 坪山 尚寛; 柳生行伸; 熊野 正士; 足利 竜一朗; 村上 卓道; 米矢 吉宏; 土屋 典生; 岡田 真広; 細野 眞
    日本医学放射線学会関西地方会 2006年11月 日本医学放射線学会関西地方会
  • PET first : Malignant Lymphoma.  [通常講演]
    岡田 真広; 細野 眞; 村上 卓道; 竹内亮; 佐藤範英
    92nd Radiological Society of North America. 2006年11月 Chicago. 92nd Radiological Society of North America.
  • Pulmonary hyalinizing granulomaが強く疑われMalignant mesotheliomaを合併した一例:FDG-PET/CTによる良悪性の検討  [通常講演]
    岡田 真広; 細野 眞; 村上 卓道; 松村要
    第42回日本医学放射線学会秋季臨床大会 2006年10月 福岡 第42回日本医学放射線学会秋季臨床大会
  • Early cancer diagnosis in healthy population, an epidemiological dilemma  [通常講演]
    Takeuchi R; Sengoku T; Okada M; Hosono M; Ohta H; Matsumura K
    Annual Congress of EANM 2006 2006年10月 口頭発表(招待・特別)
  • 泌尿器科領域におけるFDG-PETの有用性  [通常講演]
    田中 基幹; 清水 信貴; 森 康範; 南 高文; 林 泰司; 辻 秀憲; 松本 成史; 能勢 和宏; 野澤 昌弘; 石井 徳味; 細野 眞; 植村 天受
    日本癌治療学会誌 2006年09月 (一社)日本癌治療学会
  • Comparison of adrenal cortical scintigraphy, CT and chemical-shift MRI for differential diagnosis of adrenal cortical functioning adenoma  [通常講演]
    Yoh T; Hosono M; Tsuchiya N; Komeya Y; Hanada K; Im SW; Ashikaga R; Shimono T; Yagyu Y; Hiroi K
    53rd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2006年06月 口頭発表(一般)
  • Difference of brain surface images between with and without attenuation correction for application to 3D-SSP technique  [通常講演]
    Hanada K; Hosono M; Hitomi Y; Yagyu Y; Komeya Y; Funatsu K; Takahashi E; Kudo T; Hitomi K; Nishimura Y
    53rd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2006年06月 ポスター発表
  • Quantitative assessment of wall motion and thickening on TL-201 stress myocardial gated SPECT for detecting ischemia  [通常講演]
    Komeya Y; Hosono M; Yoh T; Tsuchiya N; Hanada K; Ashikaga R; Yagyu Y; Koike R; Hiroi K; Kudo K
    53rd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2006年06月 ポスター発表
  • Quantification of left ventricular systolic and diastolic function using TL-201 gated SPECT and derivative analysis for detecting ischemia  [通常講演]
    Komeya Y; Hosono M; Yoh T; Tsuchiya N; Hanada K; Im SW; Ashikaga R; Yagyu Y; Okada M; Shimono T
    53rd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2006年06月 ポスター発表
  • Statistical image analysis of regional cerebral blood flow in patients of mild cognitive impairment and relation of MMSE subgroups  [通常講演]
    Hanada K; Hosono M; Hitomi Y; Yagyu Y; Komeya Y; Kitahata D; Ohga Y; Kudo T; Hitomi K; Nishimura Y
    53rd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2006年06月 ポスター発表
  • 大動脈解離後に発症した下腸間膜動脈領域の虚血性腸炎  [通常講演]
    任 誠雲; 下野 太郎; 清水 利栄; 葉 輝明; 米矢 吉宏; 坪山 尚寛; 桑原 雅知; 土屋 典生; 岡田 真広; 小塚 健倫; 今岡 いずみ; 足利 竜一朗; 細野 眞; 井上 剛裕; 梅原 泰; 土手 健作; 村上 卓道
    第283回日本医学放射線学会関西地方会 2006年06月 大阪 第283回日本医学放射線学会関西地方会
     
    症例は73歳男性で、主訴は下痢。大動脈解離(DebakeyI型)術後1週間より発症。CTで解離の及んでいた下腸間膜動脈の閉塞を認め、虚血性腸炎と考えた。解離術後に発生する腸管虚血は稀な合併症で、上腸間膜動脈閉塞が原因となることが多く、下腸間膜動脈が原因となることは極めて稀(本邦1985~03年の間で3例)である。虚血性腸炎発症時期は術後数週からという報告が多い。本症例でも術後1週間から発症しており、虚血性腸炎は解離術後から発症までにはタイムラグがあることを知っておくことは重要である。
  • 腎granular cell carcinomaの一例  [通常講演]
    栁生 行伸; 下野 太郎; 岡田 真広; 任 誠雲; 葉 輝明; 米矢 吉宏; 堀川 重樹; 植村 天受; 筑後 孝章; 細野 眞; 村上 卓道
    第20回腹部放射線研究会 2006年05月 東京 第20回腹部放射線研究会
     
    腹部CTにて左腎腫瘍を指摘されて当院泌尿器科受診。腹部CTでは均一で骨格筋と同程度のCT値であり、内部に小さな石灰化がみられた。脂肪成分は指摘できず。造影CT早期相では均一によく造影されて、後期相では周囲の腎よりも低吸収であったがtime density curve 上は漸増性を示していた。MRI T2強調画像では骨格筋と同程度の低信号であり、chemical shift imageでは微少脂肪成分は指摘できず、in phase, opposed phaseとも腫瘤は腎実質よりも高信号を示していた。Dynamic studyではCT同様均一に造影されている。T2強調画像で腫瘍そのものが低信号を示しており、被膜の同定は不可能であった。脂肪成分が少ない血管筋脂肪腫との鑑別に苦慮したが、clear cell carcinoma以外の悪性腫瘍の可能性も考え、左腎摘出術を施行。Gerota筋膜表面の血管は強く怒張し、易出血性であった。左腎上極の癒着も著しかった。割面は灰白色で均一であった。組織診断はgranurlar cell carcinomaであった。
  • 近畿大学病院における造影CT検査副作用への対応について  [通常講演]
    土屋 典生; 下野 太郎; 細野 眞; 足利 竜一朗; 岡田 真広; 米矢 吉宏; 栁生 行伸; 任 誠雲; 柴田 徹; 西村 恭昌
    第65回日本医学放射線学会総会 2006年04月 横浜 第65回日本医学放射線学会総会
     
    造影CTにおけるショック、過敏症はアナフィラキシー様反応と認識され、治療、予防のためエピネフリン(商品名:ボスミン)投与が必須となっている。 副作用発現時のボスミン投与時期の明確な報告はなく、中等症以上の症例では症状発現後遅くとも1分以内の投与が推奨されている。また、気道確保等の救命措置が遅れがちなCT室ではより早期段階での投与が望まれる。 以上の観点から、ボスミンの投与開始時点を検討した結果、副作用軽症例のうち、 発赤を伴った場合はアナフィラキシー様反応に特有(アナフィラキシー様症状時、84%発現)と考え、これが認められた時点でエピネフリン筋注を開始する事とした。
  • 近畿大学病院における造影CT検査副作用への対応について  [通常講演]
    土屋 典生; 下野 太郎; 細野 眞
    第65回日本医学放射線学会総会 2006年04月 横浜 第65回日本医学放射線学会総会
     
    造影CTにおけるショック、過敏症はアナフィラキシー様反応と認識され、治療、予防のためエピネフリン(商品名:ボスミン)投与が必須となっている。 副作用発現時のボスミン投与時期の明確な報告はなく、中等症以上の症例では症状発現後遅くとも1分以内の投与が推奨されている。また、気道確保等の救命措置が遅れがちなCT室ではより早期段階での投与が望まれる。 以上の観点から、ボスミンの投与開始時点を検討した結果、副作用軽症例のうち、 発赤を伴った場合はアナフィラキシー様反応に特有(アナフィラキシー様症状時、84%発現)と考え、これが認められた時点でエピネフリン筋注を開始する事とした。
  • 近畿大学病院における造影CT検査副作用への対応について  [通常講演]
    土屋 典生; 下野 太郎; 足利 竜一朗; 岡田 真広; 米矢 吉宏; 任 誠雲; 細野 眞; 栁生 行伸; 西村 恭昌; 廣井 啓二
    第281回日本医学放射線学会関西地方会 2005年10月 大阪 第281回日本医学放射線学会関西地方会
     
    造影CTにおけるショック、過敏症はアナフィラキシー様反応と認識され、治療、予防のためエピネフリン(商品名:ボスミン)投与が必須となっている。 副作用発現時のボスミン投与時期の明確な報告はなく、中等症以上の症例では症状発現後遅くとも1分以内の投与が推奨されている。また、気道確保等の救命措置が遅れがちなCT室ではより早期段階での投与が望まれる。 以上の観点から、ボスミンの投与開始時点を検討した結果、副作用軽症例のうち、 発赤を伴った場合はアナフィラキシー様反応に特有(アナフィラキシー様症状時、84%発現)と考え、これが認められた時点でエピネフリン筋注を開始する事とした。
  • Correlation of regional cerebral blood flow and MMSE subgroups in patients of mild cognitive impairment  [通常講演]
    花田 一志; 細野 眞; 人見 佳枝; 栁生 行伸; 米矢 吉宏; 小池 竜太; 切目 栄司; 人見 一彦; 北畑 大輔; 西村 恭昌
    52nd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2005年06月 ポスター発表 トロント Society of Nuclear Medicine 52nd Annual Meeting
  • Wall motion and thickening measurement on Tl-201 stress myocardial gated SPECT for detecting ischemia  [通常講演]
    Komeya Y; Hosono M; Kudo T; Koike R; Hiroi K; Yagyu Y; Hanada K; Nishimura Y
    52nd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2005年06月 ポスター発表
  • Assessment of left ventricular systolic and diastolic function using Tl-201 gated SPECT for detectiong ischemia  [通常講演]
    Komeya Y; Hosono M; Kudo T; Koike R; Hiroi K; Yagyu Y; Nin Seiun; Hanada K; Nishimura Y
    52nd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2005年06月 ポスター発表
  • MMSE下位グループの得点と局所脳血流変化の相関性の検討  [通常講演]
    花田 一志; 人見 一彦; 人見 佳枝; 切目 栄司; 北畑 大輔; 細野 眞; 柳生 行伸; 小池 竜太; 西村 恭昌; 米矢 吉宏
    第6回関西アルツハイマー病治療SPECT研究会 2005年06月 大阪 第6回関西アルツハイマー病治療SPECT研究会
  • 統合失調症における妄想の有無による脳血流パターンの差異  [通常講演]
    花田 一志; 人見 一彦; 切目 栄司; 柴 育太郎; 細野 眞; 柳生 行伸; 中松 清志; 小池 竜太; 米矢 吉宏; 西村 恭昌
    第64回日本医学放射線学会 2005年04月 横浜 第64回日本医学放射線学会
  • Tl-201心筋SPECTにおける吸収補正の定量的検討  [通常講演]
    細野 眞; 米矢 吉宏; 任 誠雲; 廣井 啓二; 西村 恭昌; 工藤崇; 横山裕; 横塚弘一
    日本医学放射線学会 2005年04月 横浜 日本医学放射線学会
  • 長谷川式簡易知能評価スケール下位項目得点と局所脳血流変化の相関性の検討  [通常講演]
    花田 一志; 人見 一彦; 細野 眞; 下野 太郎; 小池 竜太; 米矢 吉宏; 任 誠雲; 土屋 典生; 葉 輝明; 西村 恭昌; 工藤 崇
    第45回日本核医学会総会 2005年 東京 第45回日本核医学会総会
  • 3D-SRTを使用したAlzheimer病の診断の有効性  [通常講演]
    花田一志; 人見 一彦; 人見一彦; 細野 眞; 下野 太郎; 中松 清志; 小池 竜太; 米矢吉宏; 任誠雲; 西村 恭昌; 工藤 崇
    第44回日本核医学会総会 2004年11月 京都 第44回日本核医学会総会
     
    3D-SRT(3-demensional stereotaxic ROI template)はSPMの標準化機能を利用し、あらかじめ決められた関心領域の局所脳血流を解析するソフトである。3D-SRTを用いてAlzheimer病の診断の制度、有効性を判別分析を用いて検討した。今回の結果では的中率は100%、誤判別率は5.39%との結果になり、臨床において診断に有用なツールであると思われた。
  • タリウム-201心筋QGSにおける壁運動と壁厚の定量的評価  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 任 誠雲; 栁生 行伸; 廣井 啓二; 中松 清志; 小池 竜太; 西村 恭昌; 花田 一志; 工藤 崇
    第33回断層映像研究会 2004年10月 大阪 第33回断層映像研究会
     
    (目的)Tl-201心筋SPECTにおいて、QGS上の壁運動と壁厚の定量し、正常例における標準値を求めた。さらに、冠動脈造影にて冠動脈病変が確認された虚血性心疾患(IHD)患者のQGS壁運動と壁厚を求め、虚血心筋の診断における有用性について検討した。 (方法)対象は、心エコー、心電図、臨床経過によって、IHDを否定された10例を正常群(64±8歳)とした。IHD例は、冠動脈造影所見によってLAD群4例、RCA群8例、LCX群4例と群分けした。負荷・Tl-201投与直後(早期像)および3時間後(後期像)に、2検出器型ガンマカメラにより、180度収集、R-R間隔8分割により撮像した。 (結果)正常群の壁運動は、早期像と後期像の間で、心尖部、中隔、後下壁に有意差があった。正常群の壁厚は、早期像と後期像の間で、心尖部、中隔、後下壁、側壁に有意差があった。正常群とIHD群において、(後期像中隔壁運動を除く)いずれの領域にも壁運動と壁厚に有意差を認めた。また、正常群の標準値をもと
  • Tl-201心電図同期心筋SPECTの壁運動と壁厚の標準値に関する検討  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 任 誠雲; 栁生 行伸; 小池 竜太; 廣井 啓二; 中松 清志; 西村 恭昌; 花田 一志; 工藤 崇
    第37回日本核医学会近畿地方会 2004年07月 京都 第37回日本核医学会近畿地方会
     
    (目的)Tl-201心電図同期心筋SPECTにおいて、QGS上の壁運動と壁厚の定量し、正常例における標準値を求めた。さらに、冠動脈造影にて冠動脈病変が確認された虚血性心疾患(IHD)患者のQGS壁運動と壁厚を求め、虚血心筋の診断における有用性について検討した。(方法)対象は、Tl-201心筋SPECTを施行したが、心エコー、心電図、臨床経過によって、IHDを否定された10例を正常群(年齢64±8歳)とした。IHD例は、冠動脈造影所見によってLAD群4例、RCA群8例、LCX群4例と群分けした。負荷・Tl-201投与直後(早期像)および3時間後(後期像)に、2検出器型ガンマカメラにより、180度収集、R-R間隔8分割により撮像した。(結果)正常群の壁運動は、早期像と後期像の間で、心尖部(p=.0009)、中隔(p=.0018)、後下壁 (p=.0025)に有意差があった。正常群の壁厚は、早期像と後期像の間で、心尖部(p=.0001)、中隔(p=.0014)、後下壁(p=.0406)、側壁(p=.0356)に有意差があった。正常群とIHD群において、(
  • 当院における99mTc-HMPAO SPECTのNorma Database作成の試み  [通常講演]
    花田一志; 人見 一彦; 切目栄司; 大賀征夫; 田村善史; 人見一彦; 細野 眞; 足利 竜一朗; 栁生 行伸; 西村 恭昌
    第56回近畿大学医学会学術講演会 2004年07月 大阪 第56回近畿大学医学会学術講演会
     
    脳血流SPECT検査において、統計学的画像解析はその詳細な血流低下領域を描出するために必要な手法となっている。3D-SSPは統計学的画像解析の一つであるが、解析の過程でNormal Databaseが必要になり、より詳細な検討のためには厳密には検査機器ごとのDatabaseを作成する必要がある。当院で使用している機器であるADAC社製FORTEにおいて99mTc-HMPAO SPECTのNorma Database作成を試みた。
  • Different regional cerebral blood flow patterns in chronic schizophrenia with and without delusion  [通常講演]
    花田 一志; 細野 眞; 栁生 行伸; 人見 佳枝; 中松 清志; 米矢 吉宏; 小池 竜太; 柴 育太郎; 人見 一彦; 西村 恭昌
    SNM 2004年06月 SNM
  • Wall motion quantification on Tl-201 gated SPECT for detecting ischemia  [通常講演]
    細野 眞; 米矢 吉宏; 小池 竜太; 栁生 行伸; 中松 清志; 任 誠雲; 花田 一志; 西村 恭昌; Kudo T
    SNM 2004年06月 SNM
  • Regional CBF change and detection of vasospasm in subarachnoid hemorrhage  [通常講演]
    細野 眞; Machida K; Matsui T Honda; N; Takahashi T; Osada H Ohtawa; N; Asano T
    SNM 2004年06月 SNM
  • Disease severity and diagnostic performance of nuclear medicine physicians are not related in brain perfusion SPECT inpection for Alzheimer's disease  [通常講演]
    Honda N; 細野 眞; Machida K; Matsumoto T; Matsuda; H; Imabayashi E; Hashimoto J; Inoue; Y; Koizumi K Kosuda; S Momose T Mori; Y; Oshima M
    2004年06月 SNM
  • VOI classicを用いたAlzheimer型痴呆診断の検討  [通常講演]
    花田一志; 人見 一彦; 切目栄司; 辻井農亜; 人見一彦; 細野 眞; 栁生 行伸; 中松 清志; 小池 竜太; 米矢 吉宏; 西村 恭昌
    第5回関西アルツハイマー病治療SPECT研究会 2004年06月 大阪 第5回関西アルツハイマー病治療SPECT研究会
     
    Alzheimer型痴呆の画像診断は、SPMや3D-SSPなどの統計学的画像解析により大きく変化し、早期の血流低下も診断可能となってきた。しかし、これらの方法では血流量の低下を視覚的に判断するもので、数値による比較は動脈血採血など煩雑な手技や、独自のデータベースの構築を必要とする場合が多く、実施が難しい面がある。VOI classicはTalairach atlasのグリッドを用いて脳の領域を設定し、その領域に含まれるピクセル数により領域毎の平均値を算出するソフトウェアである。各領域の血流量を比較的変化の少ない小脳と比較することにより、簡便にAlzheimer型痴呆の診断が可能であるかどうかをVOI Classicを用いて検討した。
  • タリウム心電図同期心筋SPECTの壁運動の標準値に関する検討  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 栁生 行伸; 井上 正昭; 粟井 和夫; 中松 清志; 西村 恭昌; 小池 竜太; 工藤 崇
    第63回日本医学放射線学会総会 2004年04月 横浜 第63回日本医学放射線学会総会
     
    (目的)テクネシウム製剤を用いたQGS負荷心筋シンチは、虚血心筋のviability評価の有用性が確立されている。今回、タリウム201を用いたQGS壁運動が虚血心筋の評価に有用であることを示すため、QGS壁運動を定量的、三次元的に評価し、虚血性心疾患群の冠動脈別比較、検討を行った。(方法)対象は当院でタリウム負荷心筋シンチを施行した患者で、心エコー、心電図、臨床経過で虚血性心疾患が否定された10例を正常群とした。虚血性心疾患例は、冠動脈造影検査で有意な狭窄を認めた患者をLAD群4例、LCX群8例、RCA群4例に分類した。負荷・タリウム投与直後(早期像)、および3時間後(後期像)とし撮像した。QGS(Quantitative Gated SPECT)プログラムのBull’s eye 表示画像から心尖部、前壁、中隔、後下壁、側壁の5区域を設定し、区域ごとの壁運動量の平均値をそれぞれの区域の壁運動量とした。(結果)正常群の壁運動は、早期像と後期像の間で、心尖部、中隔、後下壁に壁運動の有意差が
  • Alzheimer型痴呆の診断における3D-SRTの有用性  [通常講演]
    花田 一志; 人見 一彦; 切目栄司; 辻井農亜; 人見一彦; 細野 眞; 栁生 行伸; 中松 清志; 小池 竜太; 米矢 吉宏; 西村 恭昌
    第63回日本医学放射線学会 2004年04月 東京 第63回日本医学放射線学会
     
    Alzheimer型痴呆の画像診断は統計学的画像解析により大きく変化し、早期の血流低下も診断が可能となってきた。3D-SRT(Three-demensional stereotaxic ROI template)は、SPMの標準化機能を利用し、あらかじめ決められた関心領域の局所脳血流を自動的に解析できるが、これらの関心領域についてAlzheimer群、正常群の2群間で比較を行った。
  • Alzheimer型痴呆の診断における3D-SRTの有用性  [通常講演]
    花田 一志; 細野 眞; 柳生 行伸; 中松 清志; 小池 竜太; 米矢 吉宏; 西村 恭昌; 切目 栄司; 辻井 農亜; 人見 一彦
    日本医学放射線学会雑誌 2004年02月 (公社)日本医学放射線学会
  • 初老期におけるアルツハイマー病とうつ病の局所脳血流評価  [通常講演]
    花田 一志; 人見 一彦; 人見 佳枝; 切目 栄司; 柴 育太郎; 細野 眞; 柳生 行伸; 中松 清志; 小池 竜太; 西村 恭昌
    Society of Nuclear Medicine 51nd Annual Meeting 2004年 フラディルフィア Society of Nuclear Medicine 51nd Annual Meeting
  • 統合失調症の慢性期における妄想の有無による脳血流分布の差異  [通常講演]
    花田 一志; 人見 一彦; 人見 佳枝; 辻井 農亜; 田村 善史; 細野 眞; 柳生 行伸; 中松 清志; 小池 竜太; 西村 恭昌
    Society of Nuclear Medicine 51nd Annual Meeting 2004年 フラディルフィア Society of Nuclear Medicine 51nd Annual Meeting
  • Tl-201心筋血流QGS壁運動量と三次元壁運動画像の検討  [通常講演]
    米矢 吉宏; 細野 眞; 栁生 行伸; 井上 正昭; 粟井 和夫; 小池 竜太; 中松 清志; 西村 恭昌; 花田 一志; 工藤 崇
    第9回三次元CT・MRI研究会 2004年01月 大阪 第9回三次元CT・MRI研究会
     
    目的:Tl-201心筋血流QGS上の壁運動の定量値について、正常例における標準値を求め、冠動脈造影にて冠動脈病変の確認された虚血性心疾患(IHD)患者と比較した。方法:対象は、Tl-201心筋SPECTを施行したが、心エコー、心電図、臨床経過によって、IHDを否定された10例を正常群(年齢64±8歳)と見なした。IHD例は、冠動脈造影所見によってLAD群4例、LCX群8例、RCA群4例と群分けした。負荷・Tl-201投与直後(早期像)および3時間後(後期像)に、2検出器型ガンマカメラにより、180度収集、R-R間隔8分割により撮像した。結果:正常群の壁運動(mm)は、心尖部、前壁、中隔、後下壁、側壁それぞれ、早期像にて、9.8±1.2、9.3±1.7、6.7±1.6、8.5±1.9、9.8±1.6、後期像にて8.2±1.8、8.4±1.3、4.9±1.9、6.8±1.5、9.7±2.1であった。早期像と後期像の間に、心尖部(p=.0009)、中隔(p=.0018)、後下壁(p=.0025)で壁運動の有意差があった。また、正常群、LAD群、LCX群、RCA群において、早期像、後期像とも、いずれの領
  • 幻覚妄想状態時の脳血流変化に対する検討  [通常講演]
    花田 一志; 細野 眞; 中松 清志; 小池 竜太; 米矢 吉宏; 杉本 美和; 東 睦広; 辻井 農亜
    核医学 2003年11月 (一社)日本核医学会
  • Three-dimensional stereotacitc surface projection of brain perfusion SPET enhances diagnosis of Alzheimer’s disease  [通常講演]
    Honda N; 細野 眞; Machida K; Hosono; M; Matsumoto T; Matsuda; H; Momose; T; Oshima M Koizumi; K Hashimoto; Mori Y
    2003年08月
  • 膝関節と足関節に発症した軟部血管腫の1例  [通常講演]
    米矢 吉宏; 下野 太郎; 井上 正昭; 細野 眞; 西村 恭昌
    第274回日本医学放射線学会関西地方会 2003年06月 大阪 第274回日本医学放射線学会関西地方会
     
    症例は25歳、女性。主訴:右膝・右足関節の腫脹と違和感。膝関節と足関節に単純X-Pで軟部腫瘤と静脈石を認め、MRIでは、T1強調で低信号、T2強調で著明な高信号の腫瘤の内部に線状の低信号を認めた。T2*強調ではヘモジデリンを示唆する低信号は認めず。画像上、静脈石が存在し、ヘモジデリンの沈着を認めないことから、膝関節と足関節の2関節に発症した滑膜血管腫との診断し、足関節の腫瘤摘出が施行された。滑膜血管腫は1関節に単独で発症するのが一般的であるが、2関節に発症したものは我々が検討した限りでは本例のみであった。同側の多関節に発症したことから、単なる滑膜血管腫というよりは、Klippel-Trenaunay-Weber症候群の不全型の可能性が考えられた。
  • Diagnostic performance of brain perfusion SPECT for Alzheimer's disease: comparison between visual interpretation and three-dimensional sterotactic surface display  [通常講演]
    Honda N; 細野 眞; Machida K; Matsumoto T; Matsuda H; Imabayashi E
    SNM 2003年06月 New Orleans SNM
  • Evaluation of regional CBF in subarachnoid hemorrhage using 99mTc-ECD  [通常講演]
    細野 眞; Machida K; Matsui T Honda; N; Takahashi T; Kashimda A Murata; O Osada H Ohtawa; N; Asano T
    SNM 2003年06月 New Orleans SNM
  • Isothiocyanato-dioxo-carboxymethyl-tetraazacyclotridecane as a new chelate to label antibody with technetium-99m  [通常講演]
    Mishra AK; 細野 眞; Chuttani K Mishra; P Sharma RK; Chatal JF
    SNM 2003年06月 New Orleans SNM
  • 201Tl SPECT and CT fusion in thoracic malignancy  [通常講演]
    Honda N; 細野 眞; Machida K; Kashimada A; Takahashi T; Osada H; Watanabe W Murata; O; Okada T
    SNM 2003年06月 New Orleans SNM
  • Global cerebral blood flow changes measured by brain perfusion SPECT immediately after whole brain irradiation  [通常講演]
    Ohtawa N; 細野 眞; Machida K Honda; Takahashi T; Kashimada; A Osada H; Watanabe W Murata; O; Okada T Nishimura; K Ohno; H; Yamano T
    ECNM 2003年06月 Amsterdam ECNM
  • Cerebral blood flow measurements by Tc-99m ECD and phase contrast MR  [通常講演]
    細野 眞; Machida K Honda; Takahashi T; Kashimada A; Murata O Osada; H Ohmichi M; Ohtawa N
    ECNM 2002年09月 Vienna ECNM
  • Brain perfusion SPET in Alzheimer’s disease has equivalent diagnostic power as MRI  [通常講演]
    Machida K; 細野 眞; Honda N; Matsuda; H; Matsumoto; T; Oshima M; Kashimada A; Takahashi T; Osada H
    ECNM 2002年09月 Vienna ECNM
  • Multiple marker image histogram analyses optimized for diagnostic performance: demonstration for SPECT lung V/Q  [通常講演]
    Thie JA; 細野 眞; Machida K Honda; N; Dei S
    SNM 2002年06月 Los Angeles SNM
  • Detection of esophageal cancer and prediction of response to chemoradiotherapy  [通常講演]
    Ohmichi M; 細野 眞; Machida K Honda; Takahashi T; Kashimada A Osada; K Ochiai K Ohtawa; N Hondo; M Usui; N; Okada T Nishimura; K Ohno H
    SNM 2002年06月 Los Angeles SNM
  • Quantitative measurement of regional pulmonary blood flow in normal volunteers  [通常講演]
    Usui Y; 細野 眞; Machida K Honda; N Osada; K; Takahashi T; Kashimada A; Watanabe W Murata; O Ohmichi M; Okada T; Takahashi M
    SNM 2002年06月 Los Angeles SNM
  • Quantitative measurement of regional pulmonary blood flow in normal volunteers.  [通常講演]
    Y Usui; K Machida; N Honda; M Hosono; H Osada; T Takahashi; A Kashimada; W Watanabe; O Murata; M Omichi; T Okada; M Takahashi
    JOURNAL OF NUCLEAR MEDICINE 2002年05月 SOC NUCLEAR MEDICINE INC
  • 幻覚妄想状態時の脳血流変化に対する検討  [通常講演]
    花田 一志; 東 睦広; 細野 眞; 中松 清志; 小池 竜太; 米矢 吉宏; 柳生 行伸; 杉本 美和; 辻井 農亜
    第36回日本核医学会近畿地方会 2002年 大阪 第36回日本核医学会近畿地方会
  • Comparison of cine phase contrast MR and 99mTc-ECD for quantification of cerebral blood flow  [通常講演]
    細野 眞; Machida K; Honda N; Takahashi T; Kashimada; A Osada H
    RSNA 2001年11月 Chicago RSNA
  • Regional cerebral blood flow quantification SPECT in aneurysmal subarachnoid hemorrhage  [通常講演]
    細野 眞; Machida K; Matsui T Honda; N; Takahashi T Asano
    RSNA 2001年11月 Chicago RSNA
  • Accuracy of left ventricular ejection fraction determined by pFAST, PC-based software different from Germano’s method, for quantitative EKG-gated myocardial perfusion SPECT (QGS)  [通常講演]
    Nishimura K; 細野 眞; Machida K Honda; N; Kashimada A; Takahashi T
    RSNA 2001年11月 Chicago RSNA
  • Diagnostic performance of nuclear medicine physicians interpreting brain perfusion SPECT in Alzheimer’s disease and other dementias  [通常講演]
    Honda N; 細野 眞; Machida K; Matsumoto T; Matsuda; H; Oshima M
    RSNA 2001年11月 Chicago RSNA
  • Regional CBF quantification in aneurysmal subarachnoid hemorrhage  [通常講演]
    細野 眞; Machida K; Matsui T Honda; N; Takahashi T; Kashimada A Shimizu Y; Osada H Dei; S Ohmichi M; Asano T
    ECNM 2001年08月 ポスター発表 Napoli ECNM
  • Value of cerebral blood flow spet in dementia compared with magnetic resonance imaging  [通常講演]
    Machida K; Honda N; Hosono M; Shimizu Y; Kosuda S; Matsuda H; Ohshima M; Momose T; Koizumi K; Matsumoto H; Hashimoto J
    Congress 2001 of European Association of Nuclear Medicine 2001年08月 ポスター発表
  • Detection of changes in regional CBF in subarachnoid hemorrhage using 99mTc-ECD  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Matsui T; Honda N; Takahashi T; Kashimada K; Shimizu Y; Osada H; Dei S; Ohmichi M; Ootawa N; Okada T; Nishimura K; Asano, T
    48th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2001年06月 ポスター発表
  • Fractal analysis for ventilation/perfusion ratio map in differentiating lung diseases  [通常講演]
    Dei S; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y; Osada H; Ohmichi M; Ohtawa N; Takahashi M; Tanaka A; Thie JA
    48th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2001年06月 ポスター発表
  • Relationship between 99mTc-GSA scintigraphy and portal circulation in patients with hepatocellular carcinoma complicated by liver cirrhosis  [通常講演]
    Osada H; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y; Watanabe W; Ohmichi M
    48th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2001年06月 ポスター発表
  • Creation of quantitative regional pulmonary blood flow map by concurrent use of MR angiograpy and perfusion SPECT  [通常講演]
    Honda N; Machida K; Osada H; Hosono M; Takahashi T; Kamano T; Kashimada A; Shimizu Y; Watanabe W; Dei S; Oomichi M; Usui Y; Hondo M; Okada T; Nishimura K; Ootawa N; Tanaka A; Takahashi M
    48th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2001年06月 ポスター発表
  • Inexpensive tool for quantification of left ventricular ejection fraction from gated-myocardial perfusion SPET  [通常講演]
    Machida K; Honda N; Hosono M; Shimizu Y; Nishimura K
    Congress 2000 of European Association of Nuclear Medicine 2000年09月 ポスター発表
  • Changes of blood flow measured with Tc-99m ethyl cysteinate dimer in detection of vasospasm  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Matsui T; Honda N; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y; Dei S; Ohmichi M; Asano T
    Congress 2000 of European Association of Nuclear Medicine 2000年09月 口頭発表(招待・特別)
  • Quantification of cerebral blood flow with 99mTc ethyl cysteinate dimer for detecting vasospasm in aneurysmal subarachnoid hemorrhage  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Matsui T; Honda N; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y; Osada H; Dei S; Toyoda H; Ohmichi M; Asano T
    47th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2000年06月 ポスター発表
  • Interobsever variation in differential diagnosis of dementia by cerebral blood flow SPECT  [通常講演]
    Honda N; Machida K; Matsuda H; Ohshima M; Momose T; Matsumoto T; Hosono M
    47th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2000年06月 ポスター発表
  • Myocardial wall thickening idex on 99mTc tetrofosmin gated SPECT for quantitative evaluation of regional wall motion  [通常講演]
    himizu Y; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Osada H; Toyoda H; Ohmichi M; Kato T; Maruyama Y; Tanaka S; Yoshimoto N
    47th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2000年06月 ポスター発表
  • 99mTc-Pyrophosphate SPECT is more sensitive for functional recovery after acute myocardial infarction than rest/redistribution 201Tl SPECT  [通常講演]
    Shimizu Y; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kashimada A; Osada H; Toyoda H; Watanabe W; Dei S; Ohmichi M; Ootawa N
    47th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2000年06月 ポスター発表
  • Quantitative gated SPECT with 99mTc tetrofosmin is more accurate than echocardiography in determining left ventricular ejection fraction  [通常講演]
    Nishimura K; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y; Osada H; Toyoda H; Watanabe W; Dei S; Ohmichi M
    47th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2000年06月 ポスター発表
  • Detection of intrapulmonary shunting in liver cirrhosis by quantitative 99mTc MAA scintigraphy  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Honda N; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y; Osada H; Dei S; Toyoda H; Ohmichi M; Ochiai K; Hondo M
    47th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2000年06月 ポスター発表
  • Quantification of regional lung perfusion using 99mTc-MAA SPECT and cine phase contrast MR angiography  [通常講演]
    Osada H; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y; Watanabe W; Ohmichi M
    47th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2000年06月 ポスター発表
  • Ventilation/perfusion ratio maps with 99mTc-technegas and 99mTc-MAA in lung diseases  [通常講演]
    Dei S; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y; Osada H; Toyoda H; Watanabe W; Ohmichi M; Ootawa N
    47th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 2000年06月 ポスター発表
  • Quantitative evaluation of regional wall motion by a wall thickening index of gated Tc-99m-tetrofosmin myocardial perfusion tomography  [通常講演]
    Shimizu Y; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Takahashi T; Kamano T; Kashimada A; Osada H; Watanabe W; Dei S; Oomichi M
    46th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1999年06月 ポスター発表
  • Quantification of regional pulmonary arterial blood flow using Tc-99m-MAA SPECT and cine phase contrast MR angiography  [通常講演]
    Osada H; Machida K; Honda N; Takahashi T; Hosono M; Takahashi T; Kashimada A; Shimizu Y
    46th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1999年06月 ポスター発表
  • Ventilation SPECI is superior to CT ventilation map by non-radioactive xenon inhalation  [通常講演]
    Honda N; Machida K; Hosono M; Takahashi T; Takahashi T; Kamano T; Kashimada K; Osada H; Shimizu Y; Watanabe W; Dei S; Oomichi M
    46th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1999年06月 ポスター発表
  • mCBF quantification and SPECT for detecting vasospasm in patients with aneurysmal subarachnoid hemorrhage (SAH) using Tc-99m ethyl cysteinate dimer (ECD)  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Honda N; Takahashi T; Takahashi T; Kashimada A; Osada H; Shimizu Y; Dei S; Toyoda T; Matsui T; Asano T
    46th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1999年06月 口頭発表(招待・特別)
  • Quantitative monitoring of cerebral blood flow (CBF) in patients with aneurysmal subarachnoid hemorrhage (SAH) with Tc-99m ethyl cysteinate dimer (ECD)  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Honda N; Takahashi T; Takahashi T; Matsui T
    84th scientific assembly and annual meeting of RSNA 1998年11月 口頭発表(一般)
  • Localization of small-cell lung cancer xenograft by two-step method with bispecific antibody and bivalent hapten  [通常講演]
    Hosono M; Hosono MN; Kraeber-Bodéré F; Devys A; Thédrez P; Faivre-Chauvet A; Machida K; Gautherot E; Barbet J; Chatal JF
    Joint Congress of the European Association of Nuclear Medicine and the World Federation of Nuclear Medicine and Biology 1998年08月 口頭発表(一般)
  • Detection of vasospasm in patients with aneurysmal subarachnoid hemorrhage (SAH) by non-invasive cerebral blood flow quantification  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Honda N; Takahashi T; Takahashi T; Dei S; Shimizu Y; Kamano T; Kashimada A; Osada H; Matsui T; Asano T
    Joint Congress of the European Association of Nuclear Medicine and the World Federation of Nuclear Medicine and Biology 1998年08月 ポスター発表
  • Assessment of regional wall motion by gated myocardial perfusion tomography with 99mTc-tetrofosmin  [通常講演]
    Machida K; Honda N; Takahashi T; Hosono M; Takahashi T; Kamano T; Kashimada A; Osada H; Shimizu Y; Iwase T; Toyoda H; Ogawa K; Watanabe W; Dei S; Ohmichi M; Ohiai K; Takishima T
    Joint Congress of the European Association of Nuclear Medicine and the World Federation of Nuclear Medicine and Biology 1998年08月 ポスター発表
  • Diagnostic abilities of high resolution CT, dynamic CT, and Tl-201 SPECT for evaluation of pulmonary masses  [通常講演]
    Kashimada A; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Takahashi T; Kamano T; Shimizu Y; Osada H; Iwase S; Toyoda H; Ogawa K; Watanabe W; Ohmichi M; Dei S; Ochiai T
    45th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1998年06月 ポスター発表
  • Utility of thallium-201 SPECT in determining site of image-guide biopsy for patients with thoracic tumor  [通常講演]
    Ogawa K; Machida K; Honda N; Takahashi T; Hosono M; Kamano T; Kashimada A; Shimizu Y; Osada H; Iwase S; Toyoda H; Watanabe W; Ohmichi M; Dei S; Ochiai T
    45th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1998年06月 ポスター発表
  • Flow patterns of ascending aorta in aortic regurgitation analysed by velocity-encoding MR imaging  [通常講演]
    Honda N; Machida K; Takahashi T; Kamano T; Hosono M; Kashimada A
    83rd scientific assembly and annual meeting of RSNA 1997年11月 ポスター発表
  • Spiral CT of stapes: spectrum of findings in normal and abnormal ears  [通常講演]
    Osada H; Machida K; Honda N; Takahashi T; Hosono M; Kamano T
    83rd scientific assembly and annual meeting of RSNA 1997年11月 ポスター発表
  • Transient hypersecretion of catecholamines associated with exacerbation of symptoms after I-131 MIBG therapy in patients  [通常講演]
    Sakahara H; Saga T; Yao Z; Nakamoto Y; Sato N; Hosono M; Endo K; Konishi J
    44th annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1997年06月 口頭発表(一般)
  • Simultaneous dual-isotope Tc-99m-tetrofosmin and Tl-201 SPECT in evaluation of primary lung cancer  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Honda N; Takahashi T; Kamano T; Kashimada A
    82nd scientific assembly and annual meeting of RSNA 1996年12月 口頭発表(一般)
  • Portal flow measurement with velocity-encoding MR imaging in diffuse liver diseases  [通常講演]
    Honda N; Machida K; Osada H; Takahashi T; Hosono M; Kamano T
    82nd scientific assembly and annual meeting of RSNA 1996年12月 口頭発表(一般)
  • Two-step targeting of medullary thyroid cancer by bivalent hapten and bispecific antibody in mice  [通常講演]
    Hosono M; Hosono MN; Kraeber-Bodéré F; Devys A; Thedrez P; Barbet J; Gautherot E; Machida K; Chatal JF
    The 6th Asia and Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 1996年09月 口頭発表(一般)
  • Evaluation of three-head gamma camera SPECT images in 6 institutes  [通常講演]
    Hosono M; Machida K; Honda N; Matsumoto T; Togawa T; Yui N; Murata H; Maruno H; Hatano O; Uno K; Ohta M; Oyamada H; Kubo K; Ishii K; Nishimaki H; Horiike S; Matsunaga K; Mori Y; Iinuma T
    The 6th Asia and Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 1996年09月 ポスター発表
  • Targeting of small-cell lung cancer xenografts by Re-188-labeled monoclonal antibodies  [通常講演]
    Hosono MN; Hosono M; Mishra AK; Faivre-Chauvet A; Barbet J; Gautherot E; Knapp FF; Yamada R; Chatal JF
    The 6th Asia and Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 1996年09月 ポスター発表
  • Cinematic display of ECG-gated Tc-99m-tetrofosmin myocardial perfusion SPECT  [通常講演]
    Shimizu Y; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kashimada A; Osada H; Iwase T; Toyoda H; Ogawa K; Watanabe W; Dei S
    The 6th Asia and Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 1996年09月 ポスター発表
  • Whole body scan by 3-head SPECT system: comparison of 3-projection Tc-99m-MDP bone scan with conventional 2-projection scan  [通常講演]
    Honda N; Machida K; Hosono M; Shimizu Y; Toyoda H; Sakurai K; Takahashi T; Kamano T; Kashimada A; Osada H; Iwase T; Watanabe W; Ogawa K; Dei S
    The 6th Asia and Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 1996年09月 ポスター発表
  • Evaluation of I-123 iomazenil SPECT for cerebrovascular disease:comparison with brain perfusion SPECT and brain MRI  [通常講演]
    Kashimada A; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kamano T; Shimizu Y; Osada H; Iwase T; Toyoda H; Ogawa K; Watanabe W
    The 6th Asia and Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 1996年09月 ポスター発表
  • Preliminary study of measurement of regional pulmonary flow using MRI and Tc-99m-MAA lung perfusion scintigraphy  [通常講演]
    Osada H; Machida K; Honda N; Mamiya T; Takahashi T; Hosono M; Kamano T; Kashimada A; Shimizu Y; Iwase T; Toyoda H
    The 6th Asia and Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 1996年09月 ポスター発表
  • Value of Tl-201 and I-123-BMIPP dual energy cardiac SPECT in patients with chronic renal failure on hemodialysis  [通常講演]
    Toyoda H; Machida K; Honda N; Hosono M; Takahashi T; Kamano T; Shimizu Y; Osada H; Iwase T; Toyoda H; Ogawa K; Watanabe W; S Dei; Kasahara N
    The 6th Asia and Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology 1996年09月 ポスター発表
  • Radioimmunodetection of medullary thyroid cancer by bivalent hapten and bispecific antibody in mice  [通常講演]
    Hosono M; Hosono MN; Kraeber-Bodéré F; Devys A; Thedrez P; Barbet J; Gautherot E; Machida K; Chatal JF
    Congress 1996 of European Association of Nuclear Medicine 1996年09月 口頭発表(一般)
  • Localization of small-cell lung cancer xenografts by Re-188-labeled monoclonal antibodies  [通常講演]
    Hosono MN; Hosono M; Mishra AK; Faivre-Chauvet A; Barbet J; Gautherot E; Knapp FF; Yamada R; Machida K; Chatal JF
    Congress 1996 of European Association of Nuclear Medicine 1996年09月 口頭発表(一般)
  • BMIPP and MIBG SPET finding in myotonic dystrophy  [通常講演]
    Honda N; Machida K; Hosono M; Mamiya T; Takahashi T; Kamano T; Kashimada A; Osaka H; Shimizu Y; Iwase T; Yoyoda H; Kinoshita S
    Congress 1996 of European Association of Nuclear Medicine 1996年09月 口頭発表(一般)
  • Preliminary study of measurement of focal pulmonary flow using MRI and 99mTc-MAA lung perfusion scintigraphy  [通常講演]
    Osada H; Machida K; Honda N; Mamiya T; Takahashi T; Hosono M; Kamano T; Kashimada A; Shimizu Y; Iwase T; Toyoda H
    43rd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1996年06月 口頭発表(一般)
  • Targeting of small-cell lung cancer by octreotide labeled with I-125, In-111, and Re-188 in a mouse model  [通常講演]
    Hosono M; Hosono MN; Haberberger T; Zamora PO; Guhlke S; Bender H; Knapp FF Jr; Biersack HJ
    Congress 1995 of European Association of Nuclear Medicine 1995年08月 口頭発表(一般)
  • Imaging of small-cell lung cancer xenografts with I-125, In-111 and Re-188 octreotides  [通常講演]
    Hosono M; Hosono MN; Haberberger T; Zamora PO; Guhlke S; Bender H; Knapp FF Jr; Biersack HJ
    42nd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1995年06月 口頭発表(一般)
  • Immunoscintigraphy of ovarian cancer using a monoclonal antibody to CA125  [通常講演]
    akahara H; Hosono M; Kobayashi H; Yao Z; Saga T; Yano S; Endo K; Mori T; Konishi J
    42nd annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1995年06月 口頭発表(一般)
  • Scintigraphic detection of colorectal carcinoma xenografts with Re-188 labeled monoclonal antibody  [通常講演]
    Hosono M; Hosono MN; Bender H; Zamora PO; Guhlke S; Knapp FF Jr; Biersack HJ
    6th World Congress of the World Federation Nuclear Medicine and Biology 1994年10月 ポスター発表
  • Improved biodistribution of radiolabeled biotinylated monoclonal antibody followed by the injection of avidin as a "chase"  [通常講演]
    Kobayashi H; Sakahara H; Hosono M; Yao Z-S; Yamamuro T; Toyama S; Endo K; Konishi J
    6th World Congress of the World Federation Nuclear Medicine and Biology6th World Congress of the World Federation Nuclear Medicine and Biology 1994年10月 ポスター発表
  • Localization of infiltration of human leukemia cells in SCID mice  [通常講演]
    osono M; Kondo A; Yao Z; Kobayashi H; Hosono MN; Sakahara H; Imada K; Okuma M; Uchiyama T; Konishi J
    ongress 1994 of European Association of Nuclear Medicine 1994年08月 口頭発表(一般)
  • Radioimmunotargeting with Re-188 labeled monoclonal antibody in mice bearing colorectal carcinoma xenografts  [通常講演]
    Hosono MN; Hosono M; Zamora PO; Guhlke S; Bender H; Biersack HJ; Onoyama Y; Ochi H; Konishi J
    Congress 1994 of European Association of Nuclear Medicine, Düsseldorf 1994年08月 ポスター発表
  • Detection of proliferation sites of ATL cells in SCID mice  [通常講演]
    Hosono M; Kondo A; Yao Z; Kobayashi H; Hosono MN; Sakahara H; Imada K; Okuma M; Uchiyama T; Konishi J
    41st annual meeting of Society of Nuclear Medicine 1994年06月 口頭発表(一般)

MISC

受賞

  • 2020年08月 近畿大学医学部 Best Teacher 賞(2019年度)
     医学教育 
    受賞者: 細野 眞
  • 2020年04月 近畿大学医学部 Best Teacher 賞(2018年度)
     医学教育 JPN others 
    受賞者: 細野 眞
  • 2019年11月 国際放射線防護委員会(ICRP) Award to authors: ICRP Publication 140
     Radiological protection in therapy with radiopharmaceuticals 
    受賞者: HOSONO Makoto
  • 2009年10月 日本核医学会 第48回日本核医学会賞
     JPN japan_society 
    受賞者: HOSONO Makoto
  • 2008年12月 RSNA Certificate of Merit
     Malignant lymphoma post therapy: usefulness and pitfalls using FDG-PET/CT compared to CT, MRI, and Ga scintigraphy USA international_society 
    受賞者: OKADA M;HOSONO M;SATO N;IM S;MATSUMURA K;MURAKAMI T
  • 2007年11月 RSNA Certificate of Merit
     Wide spectrum of malignant lymphoma: new insight into the pathogenesis of lymphoid malignancies in PET-CT and MRI USA international_society 
    受賞者: OKADA Masahiro;HOSONO Makoto;KOMEYA Yoshihiro;TSUCHIYA Norio;MURAKAMI Takamichi;MATSUMURA Kaname
  • 2006年12月 RSNA Certificate of Merit
     MR imaging, CT, and PET in patients with cancer of peritoneum and abdominal wall USA international_society 
    受賞者: KOMEYA Yoshihiro;OKADA Masahiro;HOSONO Makoto;TAKEUCHI Ryo;MATSUMURA Kaname;MURAKAMI Takamichi
  • 1997年10月 医用原子力技術研究振興財団 医用原子力技術研究振興財団研究助成
     publisher 
    受賞者: HOSONO Makoto

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 医療分野の放射線業務における被ばくの実態と被ばく低減に関する調査研究
    厚生労働省:労災疾病臨床研究事業費補助金
    研究期間 : 2019年06月 -2022年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 新規及び既存の放射線診療に対応する放射線防護の基準策定のための研究
    厚生労働省:厚生労働科学研究費補助金
    研究期間 : 2019年04月 -2022年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 新規核種のRI内用療法における線量評価と個別化治療の開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2018年04月 -2021年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 短寿命α核種等のRI利用における合理的な放射線安全管理のあり方に関する研究
    原子力規制庁:放射線安全規制研究戦略的推進事業
    研究期間 : 2017年04月 -2019年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 新たな治療手法に対応する医療放射線防護に関する研究
    厚生労働省:厚生労働科学研究費補助金
    研究期間 : 2016年04月 -2019年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2013年04月 -2017年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 医療における放射線防護と関連法令整備に関する研究
    厚生労働省:厚生労働科学研究費補助金
    研究期間 : 2014年04月 -2016年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 放射線測定と行動調査による子どもの線量低減化と健康不安の軽減に関する研究
    環境省:原子力災害影響調査等事業(放射線の健康影響に係る研究調査事業)
    研究期間 : 2013年04月 -2016年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 骨転移の疼痛緩和における塩化ストロンチウム-89の有効性の検証と背景因子との関係を探索する多施設共同前向き観察研究
    共同研究
    研究期間 : 2010年 -2014年 
    代表者 : 細野 眞
     
    PMS-89 Study Group責任研究者 UMIN000004028
  • 医療放射線の安全確保と有効利用に関する研究
    厚生労働省:厚生労働科学研究費補助金
    研究期間 : 2010年04月 -2013年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2009年 -2012年 
    代表者 : 細野 眞
     
    イットリウム-90 標識抗CD20 抗体イブリツモマブチウキセタンによって治療を受けたCD20陽性B 細胞性非ホジキンリンパ腫症例において、治療前後にFDG による糖代謝やFMISO による低酸素のPET/CT イメージングを実施し、その変化を経時的に評価した。またIn-111 標識抗CD20抗体のSPECT/CT を用いたイメージングによって抗原発現も評価した。これら糖代謝、低酸素状態、CD20 の発現と、Y-90 標識抗体による治療効果との関連について解析した。
  • 医療放射線の安全確保に関する研究
    厚生労働省:厚生労働科学研究費補助金
    研究期間 : 2007年04月 -2010年03月 
    代表者 : 細野 眞
     
    主任研究者
  • 陽電子断層撮影薬剤の開発に関する研究
    国立機関以外の国庫補助による研究
    研究期間 : 2006年 -2010年
  • 医療放射線分野における法令整備等含めた管理体制の確立に関する研究
    厚生労働省:厚生労働科学研究費補助金
    研究期間 : 2004年04月 -2007年03月 
    代表者 : 細野 眞
  • 放射免疫療法の最適化に関する研究
    科学研究費補助金
    研究期間 : 2003年 -2006年
  • Radioimmunotherapy
    Grant-in-Aid for Scientific Research
    研究期間 : 2003年 -2006年
  • 文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2003年 -2006年 
    代表者 : 細野 眞; 高橋 健夫
     
    近年、分子標的の概念や技術が確立され、さまざまの疾患において分子標的を用いた手法が応用されつつあり、ある病態では既に優れた有効性が確認され、診療に不可欠なものとなっている。この分子標的の一分野として、悪性腫瘍を認識するモノクローナル抗体を放射性同位元素で標識し生体に投与して悪性腫瘍の診断や治療を行う抗体シンチグラフィや放射免疫療法は、すでに多くの基礎的検討、臨床応用が進められてきた。本研究は、分子標的の手法を用いて、腫瘍のイメージングおよび治療を目的とした。放射能標識抗HER2抗体を用いた放射免疫療法の実用化に向けて、モノクローナル抗体による内部放射線療法を行うために放射性同位元素と抗体との標識法の諸課題を検討した。マクロサイクルの構造を持つキレート剤は、その標識化合物の安定性によって、放射免疫療法を行う際キレート剤に適していると考えられる。キレートを用いた放射能標識におけるパラメータの設定を行い、動物を用いたヒトの腫瘍モデルで腫瘍標的の条件最適化を検討した。また本研究においては、放射免疫治療に関する基礎的検討として、マウスのモデルにおいて放射能標識した腫瘍細胞の体内分布を調べた。これは、腫瘍をトレーサで標識し細胞の門脈内投与や脾内投与によって肝転移のモデルを確立したものである。肝転移マウスに放射能標識抗体を投与し、その全身の分布や転移巣におけるミクロな分布を確かめた。この肝転移モデルを用いて転移病変を示すトレーサの集積を調べて、放射免疫治療における基礎的解析とした。さらに実際に放射免疫療法の臨床応用を行う場合、放射線防護を考慮し放射線安全基準を順守した診療体制を準備しておくことが不可欠であり、これについても本研究でその要件を考察した。分子イメージングや分子標的治療が次々に臨床応用されている現在、本研究のような基礎的検討の意義は大きいと思われる。
  • 文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 1999年 -2002年 
    代表者 : 細野 眞; 高橋 健夫
     
    肺小細胞癌はとりわけ従来の治療に抵抗性が高いことから新しい治療法の確立が求められている。肺小細胞癌はNCAM発現率が高いことから、放射免疫治療の対象になると考えられる。今回の検討で、体内分布の結果では、"affinity enhancement system"と名付けられた2ステップ法による放射免疫ターゲッティングを用いることにより1ステップ法に比べて高い腫瘍/正常組織比が実現できた。体内分布のデータを基にした線量計算によると、線量の腫瘍/正常組織比は腫瘍/肝、腫瘍/骨髄比が1ステップ法にて4.2、2.6であるのに対して、2ステップ法にては、14.3、16.8と高い値を得ることができた。これにより、正常組織の線量を抑えながら腫瘍に高い線量を与えることができ、内放射線治療が可能であることが実証された。NCAMは正常の神経組織やNK細胞にも密度は低いが発現されており、放射免疫療法の場合これらの放射線障害が問題になりえる。本2ステップ法においては、2つのBispecific抗体と1つのbivalent haptenとが複合体を形成することによって抗原密度の高い腫瘍の放射能集積は高くなり、正常の神経組織やNK細胞のように抗原密度の低い組織においては複合体ができないため、放射能集積は低くなると考えられる。今回のデータで、肝、腎、肺などにおいて集積および吸収線量が低く抑えられたのは、NCAMの発現密度というよりも、洗い出しが速くなって非特異的集積を抑制できたという面が大きいかもしれない。いずれにしても、2ステップ法によって1ステップ法に比べて高い腫瘍/正常組織コントラストを得られることが明らかとなった。本研究においてNCAM発現腫瘍においてもこれまで報告のあったCEA発現腫瘍と同様に内部放射線治療が可能な高い腫瘍/正常組織比を達成できることが示された。
  • 文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 1998年 -2001年 
    代表者 : 町田喜久雄; 細野眞
     
    平成10年度から13年度の4年間にわたる本研究では、高齢者精神障害の内でも、とくにAlzheimer病などによる痴呆診断に対する脳血流SPECTの診断的意義を明らかにすることを目的に多施設読影実験を行った。先ず4施設より診断の確定したAlzheimer病など99症例の脳血流SPECTとMRIを収集し、57症例について核医学を主に専攻する医師10人によって先ず読影実験を行い、その結果をROC解析によって検討した。その結果、1)脳血流SPECTの痴呆鑑別能を表すROC曲線下面積は、すべての医師においてMRIより大であった。しかし統計的に有意の差が有ったのは3人のみであった。対応のあるt-検定でAzの平均値を比較すると、医師全体では、有意にSPEQTの痴呆鑑別能が大であった。2)同じ症例のMRIを放射線科診断医7人が半年後に読影した結果では、医師間の変動は第1の読影実験に比し有意に小さかった。3)SPECT診断の経験が豊富な7人Az平均は、MRI専門医のそれより有意に大であった。すなわち脳血流SPECTはAlzheimer病などの診断に優れていると考えられる。4)SPECT経験の浅い医師の読影結果は、明らかに経験の豊富な医師よりAzが小さかった。これは今後、医師の読影教育が重要である事を示唆するものと考えられる。今後の診断能向上のためには、医師の教育が必要であり、さらには、最近注目...
  • 文部科学省:科学研究費補助金(奨励研究(A))
    研究期間 : 1997年 -1998年 
    代表者 : 細野 眞
     
    モノクローナル抗体を放射性同位元素(RI)で標識して悪性腫瘍のイメージングや内部放射線療法を行う試みが現在まで数多くなされているが、RI標識抗体が血中プールや正常組織に留まり病変と正常組織のRI集積比(腫瘍/正常組織比)が不十分である点が問題であった。解決策のひとつとしてpretargetingの方法が考案された。本研究において検討したのは腫瘍関連抗原とハプテンに特異性のあるBispecific Antibody(BsAb)とRI標識ハプテンを用いる方法である(2ステップ法)。癌胎児性抗原CEAを発現している腫瘍をヌードマウスに皮下移植し継代した。さらに1ステップ法として抗CEA抗体を直接I-125標識した。2ステップ法、1ステップ法それぞれのマウスを経時的に屠殺し放射能の体内分布を調べた。マウスにおける体内分布は2ステップ法では、1ステップ法と同等の腫瘍集積が認められた。2ステップ法の腫瘍/正常組織比は早期から高く、腫瘍血液比は5時間後に6、24時間後に37、48時間後に66、96時間後182と極めて高い値に達した。I-125のデータを基にしてI-131を用いた場合の吸収線量を求めると、腫瘍、肝、腎の吸収線量は2ステップ法で5.50、0.15、0.31、1ステップ法で6.80、0.39、0.69cGy/μCiと計算された。2ステップ法を用いて正常組織の被曝を抑えながら腫瘍に治療量の内部放射線照射を行えることを示しており、放射免疫療法への応用が期待される。
  • 文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 1996年 -1997年 
    代表者 : 町田喜久雄; 細野眞
     
    我々は従来より、各種シンチグラム検査の臨床的有効性を測定するため、複数の施設が協力して、確定診断付きの画像データベースを作成し、次にこれを多数の医師が読影する実験を行い、ROC解析などを用いて統計解析し、所見検出能や質的診断能およびそれらの医師間変動を定量的、客観的に評価する研究を行ってきた。これらの結果は、文部省科学研究費一般c研究成果報告書「SPECTによる脳疾患診断の精度評価に関する研究(課題番号06670933)にまとめて報告してある。今回の研究では、脳腫瘍の質的診断、特に悪性脳腫瘍の診断に有用と云われ、注目されているT1-201-SPECT像の有効性について、54例の確定診断の得られた症例を対象にして検討を加え、9人の医師による、その読影の結果の変動を評価した。この場合、MRIを参照しない場合とする場合で検討すると、悪性の検出率は、前者で84%、後者で94%であった。良性と悪性の鑑別能を表す医師全体のROC曲線の第1動作点は、MRIを参照しない時TPR:53%、FPR:28%であり、MRI参照時TPR:74%、FPR45%で後者が優れていた。なお、欠損を有するファントムにおけるプロフィルから求めた濃度値と標準偏差、信号対雑音比については、その意義について現在検討を加えている段階である。
  • 文部科学省:科学研究費補助金(奨励研究(A))
    研究期間 : 1996年 -1996年 
    代表者 : 細野 眞
     
    モノクローナル抗体を放射性同位元素(RI)で標識して悪性腫瘍のイメージングを行う試みが現在まで数多くなされているが、この際問題となるのがRI標識抗体が血中プールや正常組織に留まり病変と正常組織のRI集積比(腫瘍/正常組織比)が不十分である点であった。解決策のひとつとしてpretargetingの方法が考案された。このうち今回検討したのは癌胎児性抗原CEAとDTPAハプテンに特異性のあるBispecific Antibody(BsAb)とDTPAハプテンを用いる方法である。当初は大腸癌細胞株を用いることを計画しており、それについても実験を行ったが、ヒト甲状腺髄様癌細胞株TTがCEAを発現しているため、これを用いて実験系を作るためにヌードマウスに皮下移植し継代した。2ステップ法のBsAbとして抗CEA/抗DTPA抗体F-6-743を用いた。さらに1ステップ法として抗CEA抗体F6のF(ab')2を用いた。BsAbをヌードマウスの尾静脈から投与した。48時間後、I-125標識DTPAハプテンを投与し、経時的に屠殺し放射能の体内分布を調べた。またI-125標識F6 F(ab')2も体内分布を調べた。マウスにおける体内分布で2ステップ法では、I-125標識F6 F(ab')2を用いる方法と同等の腫瘍集積が見られた。腫瘍/正常組織比は早期から高く、腫瘍血液比は5時間後に6、24時間後に37、48時間後に66、96時間後182と極めて高い値に達した。今回の検討で2ステップ法にて高い腫瘍/正常組織比を得ることができた。観察された高い腫瘍/正常組織コントラストは、甲状腺髄様癌の診断に2ステップ抗体シンチグラフィが有効であることを強く示唆している。また正常組織の被曝を抑えながら腫瘍に治療量の内部放射線照射を行えることも示しており、放射性免疫治療が期待される。

委員歴

  • 2020年04月 - 現在   日本アイソトープ協会   医学・薬学部会 部会長
  • 2019年06月 - 現在   日本フンボルト協会   評議員
  • 2018年12月 - 現在   厚生労働省 眼の水晶体の被ばく限度の見直し等に関する検討会   委員
  • 2017年11月 - 現在   日本核医学会 核医学看護分科会   理事   https://www.kakuigaku.com
  • 2017年10月 - 現在   日本フンボルト協会   関西支部理事
  • 2017年07月 - 現在   国際放射線防護委員会(ICRP)   第3委員会委員
  • 2017年04月 - 現在   医療被ばく研究情報ネットワーク(J-RIME)   代表
  • 2016年12月 - 現在   核医学診療推進国民会議   理事
  • 2016年07月 - 現在   日本神経内分泌腫瘍研究会   理事 RI関連診療委員長
  • 2016年04月 - 現在   日本アイソトープ協会   アイソトープ内用療法専門委員長
  • 2015年11月 - 現在   日本核医学会 PET核医学分科会   副執行委員長
  • 2011年10月 - 現在   日本核医学会   PET核医学委員会委員長
  • 2011年10月 - 現在   日本核医学会PET核医学分科会   執行委員
  • 2011年10月 - 現在   日本核医学会   理事
  • 2007年04月 - 現在   厚生労働科学研究   研究代表者
  • 2006年04月 - 現在   日本医学放射線学会   代議員   日本医学放射線学会
  • 2006年 - 現在   日本アイソトープ協会   医学薬学部会常任委員
  • 2003年 - 現在   日本核医学会   評議員
  • 2003年 - 現在   日本断層映像研究会   世話人   断層映像研究会
  • 2001年 - 現在   日本画像医学会   評議員   日本画像医学会
  • 2014年08月 - 2017年12月   医療被ばく研究情報ネットワーク(J-RIME)   診断参考レベルWG主査
  • 2013年 - 2016年   環境省研究調査事業   研究代表者
  • 2012年 - 2014年   日本アイソトープ協会   学術諮問委員
  • 2011年 - 2013年   日本保健物理学会   理事
  • 2010年 - 2012年   日本アイソトープ協会   理事
  • 2010年 - 2011年   日本放射線影響学会   委員
  • 2010年 - 2011年   原子力安全研究協会   委員
  • 1999年 - 2011年   放射線審議会   基本部会委員

担当経験のある科目

  • 放射線医学埼玉医科大学
  • 放射線医学近畿大学医学部

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