木村 有寿 (キムラ アリトシ)

  • 工学部 情報学科 准教授
Last Updated :2022/06/16

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  • コメント

    企業等で主につかわれている情報システムについて。

研究者情報

学位

  • 博士(工学)(大阪府立大学)
  • 修士(工学)(大阪府立大学)

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研究キーワード

  • 需要予測   電子商取引   経営情報システム   Demand Forecasting   Electronic Commerce   Management Information Systems   

現在の研究分野(キーワード)

    企業等で主につかわれている情報システムについて。

研究分野

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 安全工学
  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学
  • 情報通信 / 知能情報学
  • 情報通信 / ヒューマンインタフェース、インタラクション
  • 情報通信 / データベース

経歴

  • 2013年04月 - 現在  近畿大学工学部 情報学科准教授
  • 2009年04月 - 2013年03月  近畿大学工学部 情報システム工学科准教授
  • 2002年04月 - 2009年03月  近畿大学工学部 情報システム工学科講師
  • 2000年04月 - 2002年03月  近畿大学工学部 経営システム工学科講師
  • 1998年04月 - 2000年03月  近畿大学工学部 経営システム工学科助手
  • 1998年 - 2000年  Kinki University, Research Assistant
  • 2000年  - Kinki University, Assitant Professor
  • 1997年 - 1998年  大阪府立大学 共同研究員
  • 1997年 - 1998年  大阪府立大学

学歴

  •         - 1997年   大阪府立大学   工学研究科   経営工学
  •         - 1997年   大阪府立大学   Graduate School, Division of Engineering
  •         - 1992年   大阪府立大学   工学部   経営工学
  •         - 1992年   大阪府立大学   Faculty of Engineering

所属学協会

  • 情報処理学会   日本経営システム学会   電子情報通信学会   日本経営工学会   

研究活動情報

論文

  • A MULTI-PURPOSE DESIGN METHOD FOR FLEXIBLE MIXED-PRODUCT LINES
    木村 有寿
    The 3rd International Multi-Conference on Complexity, Informatics and Cybernetics Proceedings 242 - 246 IIIS 2012年03月
  • Aritoshi Kimura; Tatsuo Matsutomi; Takashi Ohtani
    ICIM2012: PROCEEDINGS OF THE ELEVENTH INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL MANAGEMENT 109 - 114 2012年
  • A Design Method To Extend Stations To The Existing Flexible Mixed-Product Line
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    International Journal of Business Research 10 4 45 - 51 2010年10月
  • A Redesign Method for Flexible Mixed-product Lines Adapted to the Change of the Production Ratio
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    International Journal of Business Research 9 5 45 - 53 2009年10月
  • Japanese-Style Coordination using Activity-Based Costing and Analytical Hierarchy Process in Smaller Wholesale Firms-- 2nd Report : Coordination Process and Case Study --
    片岡 隆之; 木村 有寿; 藤川裕晃; 高橋勝彦; 森川
    日本ロジスティクスシステム学会誌 9 1 29 - 36 2009年05月
  • Japanese-Style Coordination using Activity-Based Costing and Analytical Hierarchy Process in Smaller Wholesale Firms-- 1st Report : Questionnaires and Strategies --
    片岡 隆之; 木村 有寿; 藤川裕晃; 高橋勝彦; 森川
    日本ロジスティクスシステム学会誌 8 1 63 - 70 2008年11月
  • Multi Objective Hierarchical Service Facility Location Problem With Fuzzy Constraint
    松冨 達夫; 木村 有寿; 中村 一美
    Review of Business Research 8 5 1 - 7 2008年10月
  • Nobuo Nitta; Tatsuo Matsutomi; Aritoshi Kimura; Hitomi Nakamura
    ICIM 2008: PROCEEDINGS OF THE NINTH INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL MANAGEMENT 59 - 65 2008年 [査読有り]
  • Application of the fissiparous algorithm in the design of flexible mixed-product lines
    木村 有寿; 片岡 隆之
    Proceedings of 19th International Conference on Production Research 2007年07月
  • Integrating Activity-Based Costing and Process Simulation in Human Planning Based on Workers' Skills
    片岡 隆之; 木村 有寿
    Proceedings of the 19th International Conference on Production Research 12  the 19th International Conference on Production Research 2007年07月
  • Takayuki Kataoka; Aritoshi Kimura; Katsumi Morikawa; Katsuhiko Takahashi
    ADVANCES IN PRODUCTION MANAGEMENT SYSTEMS 246 273 - + 2007年
  • 個体分裂アルゴリズムを用いる混合品種ラインと組立セルの再設計法
    天田 三郎; 木村 有寿; 大谷 崇; 片岡 隆之
    近畿大学工業技術研究所研究報告書 2005 5 29 - 36 近畿大学工業技術研究所 2006年02月
  • 天田 三郎; 木村 有寿; 津田 榮一
    日本経営工学会論文誌 56 3 182 - 190 2005年08月
  • A Kimura; T Shinoda; S Tenda
    ICIM' 2004: PROCEEDINGS OF THE SEVENTH INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL MANAGEMENT 820 - 824 2004年
  • 天田 三郎; 木村 有寿; 津田 榮一
    日本経営工学会論文誌 53 6 456 - 465 2003年 [査読有り]
  • 木村 有寿; 天田 三郎; 津田 榮一
    Proceedings of the sixth China-Japan International Conference on Industrial Management 22 - 27 China Aviation Industry Press 2002年
  • 太田 宏; 木村 有寿
    日本経営工学会論文誌 50 5 275 - 282 1999年 [査読有り]
  • 石原 美彦; 木村 有寿; 有薗 育生
    日本経営工学会論文誌 49 5 320 - 326 1998年
  • 階層型ニューラルネットワークを用いた需要変動量のパターンに基づく需要予測
    荒木 創; 木村 有寿; 有薗 育生; 太田 宏
    日本経営工学会誌 47 2 59 - 68 1996年
  • 拡張カルマンフィルタを用いた誤差逆伝播学習法の改良
    木村 有寿; 有薗 育生; 太田 宏
    日本経営工学会誌 46 4 339 - 345 1995年
  • An Improvement of a Back-propagation Algorithm via the Extended Kalman Filter
    Kimura,A; Arizono,I; Ohta,H
    Journal of Japan Industrial Management Association 46 4 339 - 345 1995年 [査読有り]
  • ニューラルネットワークの需要予測への応用
    木村 有寿; 有薗 育生; 太田 宏
    日本経営工学会誌 44 5 401 - 407 1993年 [査読有り]
  • 負荷調整機能をもつセル生産システムの設計法に関する研究
    木村 有寿
    近畿大学工学部研究報告 51 19 - 23

書籍

  • Advances in Production Management Systems
    T. Kataoka; A. Kimura; K. Morikawa; K. Takahashi (担当:分担執筆範囲:Integrating activity-based costing and process simulation for strategic human planning)Springer 2007年09月
  • INTEGRATED MODELS IN PRODUCTION PLANNING, INVENTORY, QUALITY, AND MAINTENANCE
    Ohta H; Kimura A; M.Abdur Rahim (担当:分担執筆範囲:A Generalized Integrated Economic Model for Inventory and Quality Control Problems)Kluwer Academic Publishers 2001年05月

講演・口頭発表等

  • 製造現場におけるデータ活用  [通常講演]
    木村 有寿
    Innovation Potluck #16 2019年11月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名) 広島市 広島県
     
    IoT、AI、インダストリー4.0、コネクテッドインダストリーズ、デジタル・トランスフォーメーション等、生産に関連する技術や取組が次々に現れ、それらを活用した生産の仕組みが提案されています。しかし、それらを適切に導入し、目標とする改善効果を得ることは容易ではありません。今回は、本研究室で取り組む高効率生産ライン設計手法を紹介するとともに、それぞれの製造現場の状況に適したデータ活用手法を確認し、皆さんと意見交換させて頂きたいと思います。
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究Ⅵ  [通常講演]
    木村 有寿
    第63回 日本経営システム学会 全国研究発表大会 2019年11月 口頭発表(一般) 神戸 日本経営システム学会
     
    我々は,様々な前提条件をもつ規模の大きいフレキシブル混合品種ラインの設計問題に対して,独自に開発した個体分裂アルゴリズムを用いた設計法を提案し,実用的な速さで有効な解が得られることをこれまでに示した.本研究では,I字組立セルをもつセル生産方式の組立ラインにおいて,複数の下位セルに対して負荷調整機能を複数もち,さらにその負荷調整機能を分担させる下位セルを事前に特定することが可能となる改良型設計法を提案し,数値例によりその有効性を確認する.
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究Ⅴ  [通常講演]
    木村 有寿
    第59回 日本経営システム学会 全国研究発表大会 2017年10月 口頭発表(一般) 名古屋 日本経営システム学会
     
    我々は,様々な前提条件をもつ規模の大きいフレキシブル混合品種ラインの設計問題に対して,独自に開発した個体分裂アルゴリズムを用いた設計法を提案し,実用的な速さで有効な解が得られることをこれまでに示した.本研究では,I字組立セルをもつセル生産方式の組立ラインにおいて,単一下位セルだけではなく,複数の下位セルに対しても負荷調整機能をもつ改良型設計法を提案し,数値例によりその有効性を確認する.
  • SNSを用いた映像コンテンツ推薦技術の開発  [通常講演]
    米田 智紀; 木村 有寿; 松冨 達夫
    第58回 日本経営システム学会 全国研究発表大会 2017年05月 口頭発表(一般) 東京 日本経営システム学会
  • リーダー決定問題を考慮したセル生産システムの設計法に関する研究  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    第57回 日本経営システム学会 全国研究発表大会 2016年10月 口頭発表(一般) サッポロ 日本経営システム学会
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究Ⅳ  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    第55回 日本経営システム学会 全国研究発表大会 2015年09月 口頭発表(一般) 北九州 日本経営システム学会
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究Ⅲ  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    日本経営工学会 2014年 秋季大会 2014年11月 口頭発表(一般) 東広島 日本経営工学会
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究Ⅱ  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    第53回 日本経営システム学会 全国研究発表大会 2014年10月 口頭発表(一般) 名古屋 日本経営システム学会
  • EVOLUTIONARY ALGORITHM FOR THE COMPETITIVE FACILITIES LOCATION PROBLEM WITH MULTI-OBJECTIVE  [通常講演]
    Tatsuo Matsutomi; Aritoshi Kimura; Hitomi Nakamura
    2014 ISIS-VENICE International Multidisciplinary Academic Summit 2014年07月 口頭発表(一般) Venice
  • 共有ステーションをもつI字組立セルの構成と運営に関する研究  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    第51回 日本経営システム学会 全国研究発表大会 2013年12月 口頭発表(一般) 広島 日本経営システム学会
  • 負荷調整機能をもつセル生産システムの設計法に関する研究Ⅱ  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    日本経営工学会 平成25年度 秋季研究大会 2013年11月 口頭発表(一般) 埼玉 日本経営工学会
  • 負荷調整機能をもつセル生産システムの設計法に関する研究  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    日本経営工学会 平成24年度 秋季研究大会 2012年11月 大阪 日本経営工学会
  • ファジィ制約付き配送計画問題のGA による解法  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿
    2012年 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ大会 2012年09月 富山市 電子情報通信学会
  • ファジィ時間枠付き多目的配送計画問題のGAによる解法  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿
    日本経営工学会平成24年度春季大会 2012年05月 東京 日本経営工学会平成24年度春季大会
  • フレキシブル混合品種ラインのための汎用設計手続の開発Ⅲ―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第7報)―  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    第47回日本経営システム学会全国研究発表大会 2011年12月 甲府 第47回日本経営システム学会全国研究発表大会
  • ファジィ時間枠付き配送計画問題の解法  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿
    第47回日本経営システム学会全国研究発表大会 2011年12月 甲府 第47回日本経営システム学会全国研究発表大会
  • ファジィ性を考慮した時間枠付き多目的配送計画問題の解法  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿
    第27回ファジィシステムシンポジウム 2011年09月 福井 第27回ファジィシステムシンポジウム
  • 多目的施設配置問題の進化型計算による解法に関する研究  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿
    第10回情報科学技術フォーラム 2011年09月 函館 第10回情報科学技術フォーラム
  • 優先施設を含む施設レイアウト最適化問題に関する研究  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿
    日本経営工学会 平成23年度 春季大会 2011年05月 日進 (愛知) 日本経営工学会 平成23年度 春季大会
  • フレキシブル混合品種ラインのための汎用設計手続の開発Ⅱ ―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第6報)―  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    日本経営工学会 平成23年度 春季大会 2011年05月 日進 (愛知) 日本経営工学会 平成23年度 春季大会
  • 多目的施設レイアウト問題へのGAの適用  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿
    第45回 日本経営システム学会 全国研究発表大会 2010年11月 高松 第45回 日本経営システム学会 全国研究発表大会
  • フレキシブル混合品種ラインのための汎用設計手続の開発―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第5報)―  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    第45回日本経営システム学会全国研究発表大会 2010年11月 高松 第45回日本経営システム学会全国研究発表大会
  • 多目的階層的施設配置問題の解法に関する研究  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿
    日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会 2010年09月 福井市 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会
     
    階層的なサービスを提供する複数レベルの施設を配置する問題の解法を検討した.この問題は,施設 配置と各施設間のサービスの割り当てを同時に決定する問題であり,非常に解法が困難である. さらに,今回は複数の目的関数を同時に最適化する問題として定式化し,その解法を検討した. 結果として,GAを適用し,NSGAによる解法が有効であることを示した.
  • 近畿大学でのUAPの取り組みについて  [通常講演]
    木村 有寿
    SAP University Alliances Academic Conference JAPAN 2010 2010年08月 Tokyo SAP University Alliances Academic Conference JAPAN 2010
  • 既存のフレキシブル混合品種ラインにステーションを増設する再設計法Ⅱ―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第4報)―  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    日本経営工学会平成22年度春季大会 2010年05月 東京 日本経営工学会平成22年度春季大会
  • 既存のフレキシブル混合品種ラインにステーションを増設する再設計法―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第3報)―  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    日本経営工学会平成21年度秋季研究大会 2009年11月 豊田 日本経営工学会平成21年度秋季研究大会
  • 技術的制約条件だけでなく設計者の意図を考慮すべきフレキシブル混合品種ラインの再設計法―構造形成遺伝子と個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いる生産システムの設計法に関する研究(第2報)―  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    日本経営工学会平成21年度春季大会 2009年05月 坂戸 日本経営工学会平成21年度春季大会
  • 技術的制約条件だけでなく設計者の意図を考慮したフレキシブル混合品種ライン設計法  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    日本経営システム学会第41回全国研究発表大会 2008年12月 草津 日本経営システム学会第41回全国研究発表大会
  • Advanced Fissiparous Algorithm for Designing Flexible Mixed-Product Lines  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 大谷 崇
    The nines International Conference on Industrial Management 2008年09月 Osaka The nines International Conference on Industrial Management
  • 多目的施設配置問題へのGAの適用に関する研究  [通常講演]
    松冨 達夫; 木村 有寿; 中村 一美
    日本経営システム学会全国研究発表大会 2008年06月 長岡市 日本経営システム学会全国研究発表大会
  • 個体生存条件を変更する個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ライン設計法  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫
    日本経営工学会平成20年度春季大会 2008年05月 調布 日本経営工学会平成20年度春季大会
  • 配置コストを考慮した複数施設配置問題の解法  [通常講演]
    木村 有寿; 松冨 達夫; 中村 一美
    平成19年度日本経営工学会秋季研究大会 2007年10月 小樽 平成19年度日本経営工学会秋季研究大会
  • ファジー性を含む複数施設配置問題の解法  [通常講演]
    松冨 達夫; 中村 一美; 木村 有寿; 新田 信雄
    第17回インテリジェント・システム・シンポジウム 2007年08月 名古屋 第17回インテリジェント・システム・シンポジウム
  • 組立セルの構成と運営のための個体分裂アルゴリズムを用いる作業集団支援ツール  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿; 片岡 隆之
    日本経営工学会平成18年度秋季研究大会予稿集 2006年11月 広島県 日本経営工学会平成18年度秋季研究大会予稿集
  • 特定ステーション条件によって構成されるフレキシブル混合品種ラインの設計法  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿
    日本経営工学会平成17年度春季大会 2005年05月 日本経営工学会平成17年度春季大会
  • 特定作業主体によって構成されるフレキシブル混合品種ラインの設計法  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿
    日本経営工学会平成16年度秋季研究大会 2004年10月 日本経営工学会平成16年度秋季研究大会
  • 個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ラインの設計法の高速化  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿; 津田 榮一
    日本経営工学会平成16年度春季大会 2004年05月 日本経営工学会平成16年度春季大会
  • サービス座席予約システムのための階層的座席割当計画法~ ビジネスモデルに関する研究(第3 報)~  [通常講演]
    木村 有寿; 天田 三郎; 篠田健
    日本経営工学会平成15 年度秋季研究大会(大阪) 2003年10月 日本経営工学会平成15 年度秋季研究大会(大阪)
     
    サービス座席予約システムという利害関係者の要求価値を追究し、かつ調整する機構を備えた電子商取引のための一つのビジネスモデルを提案している。
  • 個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ラインの設計法Ⅱ  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿; 津田 榮一
    日本経営工学会平成15 年度秋季研究大会(大阪) 2003年10月 日本経営工学会平成15 年度秋季研究大会(大阪)
     
    個体分裂アルゴリズムを用いてフレキシブル混合品種ラインを設計する方法を提示した。この方法は、作業主体ならびにツールの種類ごとの利用可能数と、ツール容量が制限されている設計問題用に開発された。
  • サービス座席予約システムのための座席割当計画法 ビジネスモデルに関する研究(第2報)  [通常講演]
    木村 有寿; 天田 三郎; 篠田健
    日本経営工学会平成15年度春季大会(調布) 2003年05月 日本経営工学会平成15年度春季大会(調布)
     
    個体分裂アルゴリズムを用いて、サービス座席(代価を払って品物やサービス等を提供される権利)を顧客に割り当てる方法を提示した。
  • 電子商取引のためのビジネスモデルの提案 - ビジネスモデルに関する研究(第1報)-  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿; 篠田健
    日本経営工学会平成15年度春季大会(調布) 2003年05月 日本経営工学会平成15年度春季大会(調布)
     
    顧客と企業等の利害関係者の要求価値を追求し、かつ調整する機構を備えた電子商取引のためのビジネスモデルを提案した。
  • タレットロボットによって構成されるフレキシブル混合品種ラインの個体分裂アルゴリズムを用いる設計法  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿; 津田 榮一
    日本経営工学会平成14年度秋季研究大会 2002年11月 福島 日本経営工学会平成14年度秋季研究大会
     
    タレットロボットによって構成される大規模なフレキシブル混合品種ラインを、個体分裂アルゴリズムを使って高速に設計する方法を提示した。
  • OJT を実施する組立セルにおける作業負荷のバランシング法  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿; 津田 榮一
    日本経営工学会平成 14 年度春季大会 2002年05月 横浜 日本経営工学会平成 14 年度春季大会
     
    生産活動において人間性と生産性を両立させる観点から、 組立セルにおける作業集団の職務を構成し、 作業負荷のバランスをとる方法を提示した。
  • 個体分裂アルゴリズムを用いるフレキシブル混合品種ラインの設計法に関する研究  [通常講演]
    天田 三郎; 木村 有寿; 津田 榮一
    日本経営工学会平成 13 年度秋季研究大会 (福岡) 2001年11月 日本経営工学会平成 13 年度秋季研究大会 (福岡)
     
    進化的アルゴリズムに分類され得る個体分裂アルゴリズムと呼ばれるものを開発し、 それを用いた実用的な混合品種ラインの設計法を提示した。

MISC

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 経営情報システムに関する研究
    科学研究費補助金
    研究期間 : 2002年
  • Studies of Management Information Systems
    Grant-in-Aid for Scientific Research
    研究期間 : 2002年

その他のリンク

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