KINDAI UNIVERSITY


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石渡 俊二イシワタ シュンジ

プロフィール

所属部署名薬学部 医療薬学科 / 薬学研究科
職名准教授
学位博士(薬学)
専門社会臨床薬学
ジャンル医療・健康/薬と社会
コメンテータガイドhttps://www.kindai.ac.jp/meikan/767-ishiwata-shunji.html
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Last Updated :2020/09/12

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    実際に臨床で発生している問題に対して、薬学関連の手法を用いて研究をしています。特に、医療施設における抗がん剤汚染の原因や対策、放射能汚染物質の除染などについてです。

報道関連出演・掲載一覧

    <報道関連出演・掲載一覧>
    ●2014/09/26
     日刊工業新聞
     放射性セシウム除去の技術について。

研究活動情報

研究分野

  • ライフサイエンス, 医療薬学

論文

  • 救急領域で活躍できる薬剤師養成と評価, 井上知美, 岡田ひとみ, 佐藤友治, 窪田愛恵, 有元秀樹, 平出敦, 石渡俊二, 小竹武, 地域ケアリング, 地域ケアリング, 22, 6, 62, 66,   2020年06月
  • クラウドを介した災害時医薬品管理情報システムの評価, 北小路学, 石渡俊二, 井上知美, 大鳥徹, 小竹武, 日本職業・災害医学学会会誌, 日本職業・災害医学学会会誌, 67, 2, 119, 124,   2019年, 査読有り
  • Investigation of the levels of Ifosfamide vaporized from powder and solution, Yuichi Koizumi, Shunji Ishiwata, Tomomi Inoue, Mitsutaka Takada, Atsufumi Kawabata, Takeshi Kotake, Japanese Journal of Occupational Medicine and Traumatology, Japanese Journal of Occupational Medicine and Traumatology, 67, 95, 99,   2019年, 査読有り
  • クラウド上に構築した災害時医薬品管理システムとその評価, 北小路 学, 石渡 俊二, 村瀬 惇, 井上 知美, 大島 徹, 松野 純男, 小竹 武, 日本薬学会年会要旨集, 日本薬学会年会要旨集, 138年会, 4, 181, 181,   2018年03月, 査読有り
  • 被災地で医薬品を効率的に活用するためのネットワークシステムの開発, 石渡俊二, 北小路学, 井上知美, 大鳥徹, 小竹武, 日本集団災害医学会誌, 日本集団災害医学会誌, 66, 156, 163,   2018年, 査読有り
  • Decomposition of anthracycline anticancer drugs by ozone gas as a decontaminant, Toshiko Choraku, Shunji Ishiwata, Rika Kitano, Miya Fujimoto, Nazoka Nagai, Rie Yamamoto, Tomoya Okazaki, Shingo Endo, Tomomi Inoue, Takeshi Kotake, Jouranl of Medical and Hyienic Use of Ozone, Jouranl of Medical and Hyienic Use of Ozone, 25, 90, 97,   2018年, 査読有り
  • Evaluation of BLS skills by a BLS training program for pharmacy students -activation of the EMS system, rescue breathing, and AED operation, Tomomi Inoue, Shuho Yaegashi, Ryuzo Kyukawa, Shunji Ishiwata, Hiroshi Nonogi, Takeshi Kotake, Journal of Clinical Simulation Research, Journal of Clinical Simulation Research, 7, 8, 14,   2017年, 査読有り
  • Improvement and limitation of chest compression skills by a BLS training program, Tomomi Inoue, Shuho Yaegashi, Ryuzo Kyukawa, Shunji Ishiwata, Hiroshi Nonogi, Takeshi Kotake, Journal of Clinical Simulation Research, Journal of Clinical Simulation Research, 7, 19, 24,   2017年, 査読有り
  • 入院患者における誤嚥性肺炎のempiric therapyの評価について ABPC/SBTとPIPC/TAZ比較検証から, 児玉 暁人, 今井 兼貴, 山崎 恭平, 井上 知美, 石渡 俊二, 森 信介, 小竹 武, 薬局薬学, 薬局薬学, 8, 108, 113,   2016年, 査読有り
  • 発熱性好中球減少症に対するcefepimeの先発医薬品と後発医薬品の臨床効果, 今井 兼貴, 児玉 暁人, 森 信介, 清水 俊希, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本病院薬剤師会雑誌, 日本病院薬剤師会雑誌, 52, 409, 413,   2016年, 査読有り
  • クラウド上に構築した災害時支援医薬品供給管理システム, 北小路 学, 加藤 寛, 石渡 俊二, 安藤 和佳子, 安逹 秀樹, 鵜山 泰詳, 櫻田 ゆかり, 井上 知美, 松山 賢治, 小竹 武, 日本集団災害医学会誌, 日本集団災害医学会誌, 21, 247, 252,   2016年, 査読有り
  • 消炎鎮痛パップ剤の適正保管に関する研究, 小竹 武, 松本 優里香, 塚本 あゆみ, 井上 知美, 石渡 俊二, 草薙 みか, 坂野 千賀, 大里 恭章, 伊藤 吉將, 長井 紀章, 医療薬学, 医療薬学, 41, 786, 792,   2015年, 査読有り
  • 東電福島第1原子力発電所事故に起因する環境中放射性Csの福島県川俣町における調査, 山西 弘城, 堀端 章, 鈴木 高広, 古川 道郎, 稲垣 昌代, 若林 源一郎, 芳原 新也, 伊藤 哲夫, 田中 尚道, 石渡 俊二, 多賀 淳, 緒方 文彦, スマートプロセス学会誌, スマートプロセス学会誌, 4, 6, 268, 274,   2015年, 査読有り
  • クエン酸アンモニウム水溶液とイオン液体を用いた放射性セシウム汚染土壌の除染方法, 石渡 俊二, 多賀 淳, 緒方 文彦, 北小路 学, 大内 秀一, 山西 弘城, 稲垣 昌代, スマートプロセス学会誌, スマートプロセス学会誌, 4, 294, 297,   2015年, 査読有り
  • 薬学部における一次救命処置講習導入と教育効果, 井上 知美, 石渡 俊二, 野々木 宏, 小竹 武, 臨床シュミレーション研究, 臨床シュミレーション研究, 4, 1, 26, 33,   2014年12月, 査読有り
  • 抗がん剤汚染を防止する注射剤バイアル用ゴム栓「もれま栓」の開発, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 西田 升三, 喜多 綾子, 藤田 秀樹, 品川, 医療薬学, 医療薬学, 39, 5, 271, 275,   2013年
  • 静注用脂肪乳剤の過酸化脂質生成に影響を与える因子, 北小路 学, 石渡 俊二, 医学と生物学, 医学と生物学, 157, 334, 337,   2013年, 査読有り
  • 99%以上のセシウムを除去するゼオCa漆喰の開発および適用施設例, 森村毅, 多賀淳, 石渡俊二, 緒方文彦, 機能材料, 機能材料, 32, 12, 50, 57,   2012年11月05日
  • 注射剤調製時のバイアルからの漏液量測定法の確立と注射針形状の漏液量への影響, 杉浦 麗子, 多賀 淳, 石渡 俊二, 西田 升三, 喜多 綾子, 藤田 秀樹, 医療薬学, 医療薬学, 38, 6, 379, 383,   2012年06月
  • 化学発光を利用した注射剤混合調製トレーニングシステムの実習への応用性の検討, 石渡 俊二, 多賀 淳, 喜多 綾子, 髙田 充隆, 杉浦 麗子, 小泉 祐一, 森 卯京, 西山, 辰美, 荒井 真美子, 日本病院薬剤師会雑誌, 日本病院薬剤師会雑誌, 48, 2, 189, 192,   2012年
  • 核内核外輸送を介したRNA結合蛋白質Rnc1の制御機構, 佐藤亮介, 松村康弘, 梅田奈苗, 田中章友, 高田真琴, 喜多綾子, 石渡俊二, 多賀淳, 杉浦麗子, 生化学, 生化学, ROMBUNNO.3T10P-11,   2011年
  • 分裂酵母を用いたPI(4,5)P2シグナル過剰発現時における細胞内膜構造の解析, 杉浦 麗子, 喜多 綾子, 天谷 美鈴, 土井 章, 于 陽, 石渡 俊二, 医学生物学電子顕微鏡技術学会誌, 医学生物学電子顕微鏡技術学会誌, 23, 1, 66,   2009年
  • Molecular genetic approach to identify inhibitors of signal transduction pathways: Fission yeast as a model system for drug discovery, Shunji Ishiwata, Takayoshi Kuno, Hirofumi Takada, Atsushi Koike, Reiko Sugiura, Reiko Sugiura, Source Book of Models for Biomedical Research, Source Book of Models for Biomedical Research, 439, 443,   2008年12月01日
    概要:The fission yeast Schizosaccharomyces pombe (S. pombe) has become a valuable model system to elucidate the mechanisms of basic cellular functions of higher eukaryotes, including cell cycle control, membrane trafficking, and signal transduction. Having the smallest genome size among eukaryotes and with its powerful genetics, this organism is also an excellent model system for drug discovery. In addition, many signaling molecules targeted by the drug or the homologues of disease-linked human genes are highly conserved. We have been studying the signal transduction pathway in fission yeast with special emphasis on calcineurin phosphatase and mitogen-activated protein kinase (MAPK) signal transduction pathways. Our molecular genetic approach, which utilizes a crosstalk between calcineurin and MAPK signaling, has identified several regulators of Pmk1 MAPK, which is a homologue of extracellular signal-regulated kinase (ERK) in mammals. As MAPK signal transduction pathways are one of the most attractive targets for cancer therapy, inhibitors that target this signaling appear to be promising drug candidates for the treatment of cancer. Here, we first give an overview of the use of yeast as a model system for drug discovery and then we introduce our molecular genetic strategy to identify regulators of MAPK signaling and the application of this approach to drug discovery. © 2008 Humana Press Inc.
  • RNA結合タンパク質Nrd1による細胞質分裂の制御機構, 佐藤亮介, 森田貴大, 渡邊沙羅, 高田宏文, 喜多綾子, 石渡俊二, 久野高義, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 131, 3, 28P,   2008年03月01日
  • アクチン結合タンパク質Cis3のMAPキナーゼ経路における働き, 高村暁, 石渡俊二, 喜多綾子, 久野高義, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 131, 3, 27P,   2008年03月01日
  • 分子遺伝学的手法によるPKCシグナル制御因子の同定と解析, 土井章, 喜多綾子, 天谷美鈴, 吉村美耶, 安田光都子, 石渡俊二, 久野高義, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 131, 3, 27P,   2008年03月01日
  • Cell integrityシグナルに関与するPmk1 MAPKの新たな標的分子の同定とその機能解析, 高田宏文, 西田藍子, 甲斐直志, 朝山雄太, 酒井喜裕, 土井章, 森内サヤ子, 喜多綾子, 石渡俊二, 久野高義, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 131, 3, 27P,   2008年03月01日
  • ストレス応答MAPKシグナルにおける内因性カルシニューリン抑制因子Cbp1の役割, 西田藍子, 高田宏文, 桂幸作, 甲斐直志, 喜多綾子, 土井章, 石渡俊二, 久野高義, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 131, 3, 29P,   2008年03月01日
  • 分裂酵母モデル生物を用いたクラスリンアダプター複合体と低分子量Gタンパク質Rho3の機能的関係, 竹島沙織, 田中茉莉子, 喜多綾子, 高田宏文, 頓田祥子, 鬼頭祥子, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 131, 3, 28P,   2008年03月01日
  • 分裂酵母モデル生物を用いたPI(4)P5キナーゼを介する細胞内輸送経路の分子遺伝学的解析, 喜多綾子, 甲斐直志, 高田宏文, 古薗宏, 西山雄哉, 今川究, 久野高義, 土井章, 天谷美鈴, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 129, 2, 29P,   2007年02月01日
  • ゲノム薬理学的アプローチによるMAPK経路の制御因子の同定:Geranyl geranyl transferaseは低分子量Gタンパク質Rhoを介してMAPKシグナルを制御する, 森内サヤ子, 朝山雄太, 喜多綾子, 高田宏文, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 129, 2, 28P,   2007年02月01日
  • 分裂酵母モデル系を用いたカルシニューリンの内因性インヒビターCbp1の細胞内シグナル伝達における働き, 桂幸作, 西田藍子, 高村暁, 喜多綾子, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 129, 2, 27P,   2007年02月01日
  • 分裂酵母モデル生物を用いた免疫抑制薬感受性変異体の原因遺伝子its4+の細胞内輸送における働き, 高田宏文, 萬瀬貴昭, 頓田祥子, 西村将之, 喜多綾子, 今中由花子, 竹内真衣, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 129, 2, 28P,   2007年02月01日
  • 分裂酵母モデル系を用いたクラスリンアダプター複合体の機能解析, 頓田祥子, 高田宏文, 田中茉莉子, 竹島沙織, 喜多綾子, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 129, 2, 28P,   2007年02月01日
  • 分裂酵母モデル生物を用いたクラスリンアダプター複合体と低分子量G蛋白質Rho3の機能的関係, 田中茉莉子, 竹島沙織, 喜多綾子, 高田宏文, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 128, 2, 19P,   2006年08月01日
  • 分裂酵母モデル生物を用いたRNA結合タンパク質を介する細胞骨格系制御のメカニズムの解析, 森田貴大, 佐藤亮介, 高田宏文, 土井章, 喜多綾子, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 128, 2, 19P,   2006年08月01日
  • ゲノム薬理学的手法によるMAPキナーゼ経路において機能する因子の同定と機能解析, 朝山雄太, 森内サヤ子, 喜多綾子, 伊庭詩織, 今中由花子, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 128, 2, 19P,   2006年08月01日
  • 分裂酵母モデル生物を用いたAP‐1複合体の細胞内輸送における役割とたんぱく質リン酸化による制御機構の解析, 高田宏文, 頓田祥子, 喜多綾子, 桂幸作, 田中茉莉子, 竹内真衣, 久野高義, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬理学雑誌, 日本薬理学雑誌, 128, 2, 19P,   2006年08月01日
  • Pancreatic cancer stem cells: features and detection methods, Toshiyuki Ishiwata, Yoko Matsuda, Hisashi Yoshimura, Norihiko Sasaki, Shunji Ishiwata, Naoshi Ishiwkawa, Kaiyo Takubo, Tomio Arai, Juko Aida, Pathology and Oncology Research, Pathology and Oncology Research, 24, 4, 797, 805,   2018年10月, 査読有り
  • Application of ozone gas for decontamination of nucleoside anticancer drugs, 塚本 あゆみ, 石渡 俊二, 梶本 麻美, 村田 龍亮, 北野 里佳, 井上 知美, 小竹 武, Journal of Pharmaceutical Health Care and Sciences, Journal of Pharmaceutical Health Care and Sciences, 2, 26, 26, 26,   2016年, 査読有り
  • Role of RNA-Binding Proteins in MAPK Signal Transduction Pathway, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 梅田 奈苗, 佐藤 亮介, Journal of Signal Transduction, Journal of Signal Transduction, 2011, 109746, 109746,   2011年, 査読有り
  • In vitro assay of the interaction between Rnc1 protein and Pmp1 mRNA by affinity capillary electrophoresis with a carboxylated capillary, 多賀 淳, 石渡 俊二, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 小玉 修嗣, 佐藤 睦, 鈴木 健太郎, J. Phar. Biomed. Anal., J. Phar. Biomed. Anal., 53, 5, 1332, 7,   2010年12月15日, 査読有り
  • The Role of the RNA-Binding Protein Nrd1 and Pmk1 MAPK in the Regulation of Myosin mRNA Stability in Fission Yeast, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 土井 章, 萩原 加奈子, 多賀 淳, 松村 康弘, 東田 英毅, Mol Biol Cell., Mol Biol Cell., 20, 9, 2473, 85,   2009年05月, 査読有り
  • Immunoprecipitation and MALDI-MS identification of lithocholic acid-tagged proteins in liver of bile duct-ligated rats., 池川 繁男, 伊藤 裕美, 石渡 俊二, 三田村 邦子, J. Lipid Res., J. Lipid Res., 49, 11, 2463, 73,   2008年11月, 査読有り
  • Production and characterization of monoclonal antibody for capture of proteins tagged with lithocholic acid., 池川 繁男, 三田村 邦子, 石渡 俊二, Anal. Sci., Anal. Sci., 24, 11, 1475, 80,   2008年, 査読有り
  • Atf1 Is a Target of the MAP Kinase Pmk1 and Regulates Cell Integrity in Fission Yeast., 杉浦 麗子, 高田 宏文, 西村 将之, 朝山 雄太, 萬瀬 貴昭, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 土井 章, 西田 藍子, 甲斐 直志, 森内 サヤ子, Hideki Tohda, Yuko Giga-Hama, Takayoshi Kuno, Mol. Biol. Cell, Mol. Biol. Cell, 18, 12, 4794, 802,   2007年12月, 査読有り

書籍等出版物

  • 薬剤師の技能 理論まるごと実践へ, 小竹 武, 髙田 充隆, 石渡 俊二, 北小路 学, 木村 健, 荒川行生, 飯原なおみ, 中妻章, 二宮昌樹, 小川雅史, 杉山正敏, 竹下治範, 八野, 共著, 京都廣川書店,   2009年
  • Sourcebook of Models for Biomedical Research, Humana Press Inc., Molecular Genetic Approach to Identify Inhibitors of Signal Transduction Pathways., 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 高田 宏文, Takayoshi Kuno, Atsushi Koike, 共著,   2008年

講演・口頭発表等

  • S1P受容体調節剤FTY720の標的遺伝子の解析から導き出されるシグナル伝達経路機構, 杉浦 麗子, 萩原 加奈子, 水庫 彩, 八百 麻里子, 岡田 千聖, 髙塚 三恵, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 益子 高, 千葉 健治, 日本ケミカルバイオロジー学会第7回年会,   2012年06月, 日本ケミカルバイオロジー学会第7回年会
  • 細胞内輸送とイノシトールリン脂質シグナル伝達経路の機能的関係, 杉浦 麗子, 李 翠芳, 喜多 綾子, 橋本 佑香, 井原 美沙子, 加藤 彩香, 石渡 俊二, 第54回日本脂質生化学会,   2012年06月, 第54回日本脂質生化学会
  • 抗がん剤汚染防止用ゴム栓「もれま栓」の検討, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 西田 升三, 喜多 綾子, 藤田 秀樹, 日本薬学会第132年会,   2012年03月, 日本薬学会第132年会
  • RNA結合蛋白質Nrd1のStress Granules形成とストレス応答における働き, 杉浦 麗子, 田中 章友, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 松村 康弘, 髙田 真琴, 伊藤 祐奈, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 萩原 加奈子, 日本薬学会第132年会,   2012年03月, 日本薬学会第132年会
  • 細胞内輸送とイノシトールリン脂質シグナル伝達経路の機能的関係, 杉浦 麗子, 李 翠芳, 喜多 綾子, 橋本 佑香, 井原 美沙子, 加藤 彩香, 石渡 俊二, 第5回日本プロテインホスファターゼ研究会学術集会,   2012年01月, 第5回日本プロテインホスファターゼ研究会学術集会
  • 低分子量Gタンパク質Rho3とクラスリンアダプター複合体の細胞内輸送システムにおける機能的関連, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 李 翠芳, 于 陽, 梅田 奈苗, 土井 章, 安田 光都子,   2011年11月
  • 抗がん剤汚染を防止する注射剤バイアル用ゴム栓「もれま栓」プロトタイプの開発, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 西田 升三, 喜多 綾子, 藤田 秀樹, 第21回日本医療薬学会年会,   2011年10月, 第21回日本医療薬学会年会
  • キャピラリー電気泳動を用いる容器個別での注射剤容器からの漏液量低コスト簡易測定法の開発, 杉浦 麗子, 多賀 淳, 石渡 俊二, 西田 升三, 喜多 綾子, 藤田 秀樹, 第21回日本医療薬学会年会,   2011年10月, 第21回日本医療薬学会年会
  • 新教材を用いた抗がん剤調製トレーニング 薬学実務実習事前学習における応用, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 喜多 綾子, 髙田 充隆, 森 卯京, 西山, 佐野 裕之, 小林, 正隆, 原田 士朗, 小泉 祐一, 荒井 真美子, 藤原 琴, 亀本, 上田 和正, 三上, 大隅 奈奈, 池田 久雄, 稲井 恵子, 河内 昭人, 第21回日本医療薬学会年会,   2011年10月, 第21回日本医療薬学会年会
  • MADSbox型転写因子Mbx1は新規トランスポーターDom1を介してCa2+ホメオスタシスを制御する, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 芦田 昌樹, 内田 篤史, 山野 友希, 山岸 尚広,   2011年10月
  • 細胞内輸送システムによるイノシトールリン脂質シグナル伝達経路の空間的制御機構, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 李 翠芳, 橋本 佑香, 井原 美沙子,   2011年09月
  • MAPKシグナル依存的なRNA結合蛋白質Nrd1によるStress Granule形成機構, 杉浦 麗子, 多賀 淳, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 谷 時雄, 林 紗千子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 松村 康弘, 田中 章友, 高田 真琴, 萩原 加奈子,   2011年09月
  • MADS-box型転写因子Mbx1の新規membrane transporter dom1+を介したCa2+ホメオスタシス制御機構の解明, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 内田 篤史, 山野 友希, 森内 サヤ子, 比嘉 真理, 山岸 尚広, 芦田 昌樹,   2011年09月
  • Spatial regulatory mechanism of the PI4,5P2 signaling pathway by membrane trafficking system, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 李 翠芳, 橋本 佑香, 井原 美沙子, 梅田 奈苗,   2011年06月
  • MAP kinase signaling regulates stress granule formation via the RNA-binding protein Nrd1, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 谷 時雄, 林 紗千子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 松村 康弘, 田中 章友, 髙田 真琴, 梅田 奈苗, 土井 章, 萩原 加奈子, 多賀 淳,   2011年06月
  • The MADS-box transcription factor Mbx1 controls Ca2+ homeostasis via the regulation of dom1+, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 内田 篤史, 山野 友希, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 比嘉 真理, 山岸 尚広, 芦田 昌樹,   2011年06月
  • MAP kinase signaling-dependent regulation of stress granule formation mediated by the RNA-binding protein Nrd1 in fission yeast, 杉浦 麗子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 梅田 奈苗, 土井 章, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 田中 章友, 髙田 真琴, 谷 時雄, 林 紗千子,   2011年06月
  • ダウン症候群原因遺伝子の新たな役割の発見~がん化とストレスとの関係性~, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 上林 大起, 西田 藍子, 川北 麻貴, 梅田 奈苗, 清瀬 好美, 野田 由紀子, 高田 宏文,   2011年03月
  • 低分子量Gタンパク質Rho2を介すシグナル伝達経路の新たな制御メカニズム, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 高岡 大治, 近藤 大貴, 土井 章,   2011年03月
  • 抗がん剤汚染防止バイアル用ゴム栓「もれま栓」プロトタイプの開発, 杉浦 麗子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 西田 升三, 藤田 秀樹,   2011年03月
  • 化学発光を用いた抗がん剤調製トレーニングキット「ルフテック」による抗がん剤汚染危険箇所の検討, 杉浦 麗子, 髙田 充隆, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 佐野 裕之, 小林 正隆, 原田 士朗, 小泉 祐一, 森 卯京, 西山 辰美, 荒井 真美子, 藤原 琴, 亀本 浩司, 上田 和正, 三上 正, 大隅 奈奈, 池田 久雄, 稲井 恵子, 河内 昭人,   2011年03月
  • キャピラリー電気泳動を用いる個々の注射剤容器からの漏液量低コスト簡易測定法の開発, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 西田 升三, 多賀 淳, 藤田 秀樹,   2011年03月
  • MADS-Box Transcription Factor Mbx1 Is Involved in the Regulation of Calcineurin Signaling through Ca2+-Homeostasis Modulation, 杉浦 麗子, 山野 友希, 内田 篤史, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 山岸 尚広, 芦田 昌樹, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 1st International Symposium on Carcinogenic Spiral & 9th International Conference on Protein Phospha,   2011年02月, 1st International Symposium on Carcinogenic Spiral & 9th International Conference on Protein Phospha
  • The Actin Binding Protein Cis3/PSTPIP Is Involved in the Regulation of the Pmk1 MAPK Signaling Pathway and Cytokinesis, 杉浦 麗子, 武田 章弘, 高村 暁, 高部 朋幸, 杉本 けい子, 志麿村 祐加, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 1st International Symposium on Carcinogenic Spiral & 9th International Conference on Protein Phospha,   2011年02月, 1st International Symposium on Carcinogenic Spiral & 9th International Conference on Protein Phospha
  • MADS-box型転写因子Mbx1は新規membrane transporter dom1+を介してCa2+ホメオスタシスを制御する, 杉浦 麗子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 内田 篤史, 山野 友希, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 比嘉 真理, 山岸 尚広,   2010年12月
  • MADS-box型転写因子Mbx1は新規membrane transporter dom1+を介してCa2+ホメオスタシスを制御する, 杉浦 麗子, 内田 篤史, 山野 友希, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 比嘉 真理, 山岸 尚広, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会合同大会,   2010年12月, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会合同大会
  • MAPKシグナル依存的に遺伝子発現が制御される細胞表面タンパク質Ecm33の機能解析とin vivo real-time MAPKシグナルモニタリングシステムの確立, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 堂前 光宏, 西田 藍子, 園田 健展, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 山野 友希, 内田 篤史, 第118回 日本薬理学会近畿部会,   2010年11月, 第118回 日本薬理学会近畿部会
  • 新規免疫抑制薬FTY720のターゲット遺伝子の同定と作用メカニズムの解析, 杉浦 麗子, 水庫 彩, 萩原 加奈子, 喜多 綾子, 佐藤 亮介, 植田 真理, 石渡 俊二, 益子 高, 千葉 賢治, 第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2010年10月, 第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • クラスリンアダプター複合体とRNA結合タンパク質の新たなクロストーク機構, 杉浦 麗子, 有働 雅子, 于 陽, 高田 宏文, 今中 由花子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 梅田 奈苗, 第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2010年10月, 第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • 細胞内表面蛋白質Ecm33による細胞内Ca2+濃度の制御メカニズムの解析, 杉浦 麗子, 園田 健展, 高田 宏文, 堂前 光宏, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2010年10月, 第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • 細胞表面蛋白質Ecm33による細胞増殖シグナル制御メカニズムの解明とin vivo real-time MAPKシグナルモニタリングシステムの確立と応用, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 西田 藍子, 堂前 光宏, 園田 健展, 喜多 綾子, 山野 友希, 内田 篤史, 石渡 俊二, 梅田 奈苗, 第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2010年10月, 第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • RNA結合蛋白質Nrd1はMAPKシグナル依存的にstress granule形成を制御する, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 田中 章友, 多賀 淳, 谷 時雄, 林, 紗千, RNAフロンティアミーティング,   2010年09月, RNAフロンティアミーティング
  • アクチン結合タンパク質Cis3とMAPキナーゼ経路のクロストークによる細胞質分裂の制御, 杉浦 麗子, 武田 章弘, 高部 朋幸, 高村 暁, 杉本 けい子, 喜多 綾子, 梅田 奈苗, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会,   2010年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会
  • 低分子量Gタンパク質Rab GTPaseを介した細胞膜輸送システムによるイノシトールリン脂質合成酵素PI(4)P5Kの制御メカニズム, 杉浦 麗子, 李 翠芳, 喜多 綾子, 橋本 佑香, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会,   2010年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会
  • MADs-box型転写因子Mbx1のExportinによる局在制御と転写活性への影響, 杉浦 麗子, 山野 有希, 内田 篤史, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 比嘉 真理, 山岸 尚広, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会,   2010年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会
  • MADs-box型転写因子Mbx1の標的因子の同定とCa2+/Calcineurinシグナル伝達経路における役割, 杉浦 麗子, 内田 篤史, 山野 有希, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 比嘉 真理, 山岸 尚広, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会,   2010年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会
  • RNA結合蛋白質Nrd1はMAPKシグナル依存的にStress Granule形成を制御する, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 田中 章友, 多賀 淳, 谷 時雄, 林, 沙千, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会,   2010年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第43回研究報告会
  • 核内核外輸送を介したRNA結合タンパク質Rnc1の機能解析, 杉浦 麗子, 松村 康弘, 佐藤 亮介, 田中 章友, 喜多 綾子, 梅田 奈苗, 石渡 俊二, 多賀 淳, 第12回日本RNA学会年会,   2010年07月, 第12回日本RNA学会年会
  • Protein Kinase C シグナル伝達経路の新規制御因子であるRNA helicase Ded1とP-body局在の機能解析, 杉浦 麗子, 加藤 綾歌, 土井 章, 喜多 綾子, 安田 光都子, 高田 宏文, 佐藤 亮介, 梅田 奈苗, 石渡 俊二, 第12回日本RNA学会年会,   2010年07月, 第12回日本RNA学会年会
  • 分裂酵母におけるRNA結合タンパク質Sts5はRho/プロテインキナーゼC/MAPKシグナルを制御する, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 加藤 綾歌, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 梅田 奈苗, 第12回日本RNA学会年会,   2010年07月, 第12回日本RNA学会年会
  • RNA結合蛋白質Nrd1はMAPKシグナル依存的に環境ストレス応答を制御する, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 田中 章友, 多賀 淳, 谷 時雄, 林, 紗千, 東田 英毅, 第1回RNA Study Meeting 本会,   2010年07月, 第1回RNA Study Meeting 本会
  • MAP Kinase Signaling Dependent Regulation of Cell Fate Mediated by the RNA-binding protein Nrd1 in Fission yeast, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 土井 章, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 田中 章友, 多賀 淳, 新名主 カオリ, The 19th CDB Meeting RNA Sciences in Cell and Developmental Biology,   2010年05月, The 19th CDB Meeting RNA Sciences in Cell and Developmental Biology
  • Functional Relationship between MAP kinase Signaling and Pumilio in Fission Yeast, 杉浦 麗子, 萩原 加奈子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 植田 真理, 水庫 彩, 梅田 奈苗, The 19th CDB Meeting RNA Sciences in Cell and Developmental Biology,   2010年05月, The 19th CDB Meeting RNA Sciences in Cell and Developmental Biology
  • 化学発光を用いた注射剤混合トレーニングシステムの開発, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 森田 貴大, 喜多 綾子, 髙田 充隆, 佐野 裕之, 小林 正隆, 野見 山淳, 原田 士郎, 小泉 祐一, 野村 真美, 森 卯京, 西山 辰美, 荒井 真美子, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • アクチン結合タンパク質Cis3とMAPキナーゼ経路のクロストーク, 杉浦 麗子, 高部 朋幸, 高村 暁, 武田 章弘, 杉本 けい子, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • RNA結合タンパク質Nrd1はMAPキナーゼシグナル依存的に細胞運命を制御する, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 土井 章, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 田中 章友, 多賀 淳, 東田 英毅, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • 低分子量Gタンパク質Rab GTPaseを介した細胞膜輸送システムによるイノシトールリン脂質合成酵素PI(4)P5Kの制御メカニズム, 杉浦 麗子, 李 翠芳, 喜多 綾子, 橋本 佑香, 石渡 俊二, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • MAPKシグナル依存的な2つの転写因子Atf1およびMbx1によって遺伝子発現が制御される新規遺伝子tpa1+の機能解析:~in vivo real-time MAPキナーゼシグナル依存的転写活性測定システムの確立と応用~, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 西田 藍子, 堂前 光宏, 喜多 綾子, 山野 友希, 内田 篤史, 石渡 俊二, 園田 健展, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • Protein Kinase Cシグナル伝達経路の新規制御因子であるRNA helicase Ded1とP-body局在の機能的関連, 杉浦 麗子, 土井 章, 喜多 綾子, 高田 宏文, 佐藤 亮介, 山本 恭平, 矢野 由佳, 石渡 俊二, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • アフィニティーキャピラリー電気泳動によるRNA―GFP-タンパク質間相互作用の観察, 多賀 淳, 石渡 俊二, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 小玉 修嗣, 佐藤 睦, 鈴木 健太郎, 日本薬学会第130回年会,   2010年03月, 日本薬学会第130回年会
  • 近畿大学薬学部における模擬患者養成の取り組み, 大鳥 徹, 木村 健, 安原 智久, 北小路 学, 船上 仁範, 石渡 俊二, 谷野 公俊, 村上 悦子, 八軒 浩子, 高田充隆, 日本薬学会第130年会,   2010年03月, 日本薬学会第130年会
  • 分裂酵母におけるRNA結合タンパク質Nrd1によるMAPキナーゼシグナル依存的な細胞運命制御機構, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 土井 章, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 多賀 淳, 東田 英毅, 第11回 日本RNA学会年会,   2009年10月, 第11回 日本RNA学会年会
  • MAPキナーゼによるリン酸化依存的なRNA結合タンパク質Nrd1の細胞運命制御機構, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 土井 章, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 多賀 淳, 第82回日本生化学会大会,   2009年10月, 第82回日本生化学会大会
  • クラスリンアダプター複合体μ1サブユニットApm1の制御因子としての低分子量Gタンパク質Rho3の発見とゴルジ・エンドゾームにおける働き, 杉浦 麗子, 李 翠芳, 喜多 綾子, 安田 光都子, 于 陽, 山本 恭平, 多賀 淳, 石渡 俊二, 第59回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2009年10月, 第59回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • MADS-box型転写因子Mbx1の局在制御メカニズムがCa2+ホメオスタシスに与える影響の解析, 杉浦 麗子, 内田 篤史, 山野 友希, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第59回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2009年10月, 第59回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • MAPK SIGNALING-DEPENDENT REGULATION OF CELL FATE MEDIATED BY THE RNA-BINDING PROTEIN Nrd1, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 土井 章, 萩原 加奈子, 松村 康弘, 東田 英毅, The 5th International Fission Yeast Meeting (Pombe 2009),   2009年10月, The 5th International Fission Yeast Meeting (Pombe 2009)
  • A NOVEL CELL SURFACE PROTEIN TPA1 ACTS AS A NEGATIVE REGULATOR OF THE PMK1 MAPK SIGNALING, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 西田 藍子, 堂前 光宏, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 山野 友希, 内田 篤史, The 5th International Fission Yeast Meeting (Pombe 2009),   2009年10月, The 5th International Fission Yeast Meeting (Pombe 2009)
  • 低分子量Gタンパク質Rho2を介するシグナル伝達経路の新たな制御メカニズム, 杉浦 麗子, 竹島 沙織, 田中 茉莉子, 近藤 大貴, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第129回 日本薬学会年会,   2009年03月, 第129回 日本薬学会年会
  • RNA結合蛋白質Sts5とリン酸化シグナル伝達の機能的関係, 杉浦 麗子, 酒井 喜裕, 高田 宏文, 甲斐 直志, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第129回 日本薬学会年会,   2009年03月, 第129回 日本薬学会年会
  • アクチン結合タンパク質Cis3のMAPキナーゼによるリン酸化制御, 杉浦 麗子, 高村 暁, 武田 章弘, 高部 朋幸, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 第129回 日本薬学会年会,   2009年03月, 第129回 日本薬学会年会
  • 病院実務実習におけるモデル・コアカリキュラムの実施状況, 八軒 浩子, 大鳥 徹, 北小路 学, 石渡 俊二, 木村 健, 高田充隆, 日本薬学会第129年会,   2009年03月, 日本薬学会第129年会
    概要:4年制の病院実務実習における実務実習モデル・コアカリキュラムの到達目標の実施状況について学生に調査を行い、平成19年度と20年度の結果を比較した。その結果、現在の4週間病院実習においてもモデル・コアカリキュラムの学習項目が導入、実施され、改善されていることがわかった。
  • RNA結合タンパク質Nrd1による細胞運命スイッチングの制御機構, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 萩原 加奈子, 土井 章, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第31回 日本分子生物学会年会 第81回 日本生化学会大会 合同大会,   2008年12月, 第31回 日本分子生物学会年会 第81回 日本生化学会大会 合同大会
  • The regulatory mechanism of cell-fate switching by MAPK signaling and the RNA-binding protein Nrd1, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 萩原 加奈子, 土井 章, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 8th International Conference on Protein Phosphatases,   2008年11月, 8th International Conference on Protein Phosphatases
  • The Actin Binding Protein Cis3/PSTPIP Plays a Role in Activation of MAPK Signaling Pathways, 杉浦 麗子, 高村 暁, 武田 章弘, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 8th International Conference on Protein Phosphatases,   2008年11月, 8th International Conference on Protein Phosphatases
  • Cross-talk between Calcineurin Signaling and the MADS-box Transcription Factor Mbx1 in the Ca2+ Homeostasis in Fission Yeast, 杉浦 麗子, 森内 サヤ子, 山野 友希, 朝山 雄太, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 8th International Conference on Protein Phosphatases,   2008年11月, 8th International Conference on Protein Phosphatases
  • The Atf1 Transcription Factor Is a Target of the Mitogen-activated Protein Kinase Pmk1 and Regulates the Expression of the tpa1+ Gene, which Encodes a Novel Cell Surface Protein in Fission Yeast, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 西田 藍子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 益子 高, 益子 和恵, 8th International Conference on Protein Phosphatases,   2008年11月, 8th International Conference on Protein Phosphatases
  • Cbp1, an Endogenous Inhibitor of Calcineurin Signaling, Acts as a Negative Regulator of Atf1, a Downstream Transcription Factor of the Stress-activated MAP Kinase Pathway, 杉浦 麗子, 西田 藍子, 上林 大起, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 8th International Conference on Protein Phosphatases,   2008年11月, 8th International Conference on Protein Phosphatases
  • 転写因子Atf1はglycogen synthase kinaseによりリン酸化される, 杉浦 麗子, 福山 正人, 西田 藍子, 高田 宏文, 佐藤 亮介, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第114回日本薬理学会近畿部会,   2008年11月, 第114回日本薬理学会近畿部会
  • 低分子量GタンパクRho2を介するシグナル伝達機構の解明, 杉浦 麗子, 竹島 沙織, 田中 茉莉子, 近藤 大貴, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第114回日本薬理学会近畿部会,   2008年11月, 第114回日本薬理学会近畿部会
  • Rho/Cキナーゼシグナル伝達経路において機能する新規遺伝子Sts5の働き, 杉浦 麗子, 甲斐 直志, 高田 宏文, 酒井 喜裕, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第114回日本薬理学会近畿部会,   2008年11月, 第114回日本薬理学会近畿部会
  • カルシニューリン抑制因子Cbp1 によるストレス応答MAPK シグナルの制御, 杉浦 麗子, 上林 大起, 西田 藍子, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第58回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2008年10月, 第58回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • MADS-box型転写因子Mbx1とCa2+/カルシニューリンシグナル伝達経路のクロストーク機構, 杉浦 麗子, 山野 友希, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第58回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2008年10月, 第58回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • Glycogen synthase kinaseによる転写因子Atf1のリン酸化制御, 杉浦 麗子, 福山 正人, 石渡 俊二, 西田 藍子, 高田 宏文, 佐藤 亮介, 喜多 綾子, 第58回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2008年10月, 第58回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • アクチン結合タンパク質Cis3/PSTPIPのMAPキナーゼシグナル活性化における役割, 杉浦 麗子, 武田 章弘, 高村 暁, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 第58回 日本薬学会近畿支部総会・大会,   2008年10月, 第58回 日本薬学会近畿支部総会・大会
  • アクチン結合タンパク質Cis3によるMAPKシグナル制御機構, 杉浦 麗子, 高村 暁, 武田 章弘, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会,   2008年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会
  • MADS-box型転写因子Mbx1制御におけるCa2+/カルシニューリンとMAPキナーゼシグナルのクロストーク, 杉浦 麗子, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 山野 友希, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会,   2008年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会
  • 分裂酵母Pmk1-Atf1シグナルによって制御される新規遺伝子tap1+の機能解析, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 西田 藍子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 益子 高, 益子 和恵, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会,   2008年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会
  • カルシニューリンの内因性制御因子Cbp1のストレス応答MAPK経路における役割, 杉浦 麗子, 西田 藍子, 高田 宏文, 上林 大起, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会,   2008年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会
  • RNA結合タンパク質Nrd1による細胞運命スイッチングの制御機構, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 萩原 加奈子, 土井 章, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会,   2008年09月, 酵母遺伝学フォーラム 第41回研究報告会
  • Observation of Interaction between RNA and GFP-Protein by Affinity Capillary Electrophoresis, 多賀 淳, 石渡 俊二, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 小玉 修嗣, 佐藤 睦, 鈴木 健太郎, 29 th International Symposium on the ?Separation of Proteins, Peptides and Polynucleotides,   2008年09月, 29 th International Symposium on the ?Separation of Proteins, Peptides and Polynucleotides
  • Study of RNA-protein interaction in MAP kinase signaling by affinity capillary electrophoresis with a carboxylated capillary, 多賀 淳, 石渡 俊二, 杉浦 麗子, 佐藤 睦, 鈴木 健太郎, 小玉 修嗣, 佐藤 亮介, 28 th International Symposium on the ?Separation of Proteins, Peptides and Polynucleotides,   2008年09月, 28 th International Symposium on the ?Separation of Proteins, Peptides and Polynucleotides
  • The Atf1 Transcription Factor acts as a critical signaling node that links cell integrity signal and stress responses mediated by two distinct MAPK pathways., 杉浦 麗子, 高田 宏文, 西田 藍子, 朝山 雄太, 甲斐 直志, 土井 章, 喜多 綾子, 石渡 俊二, The 21st Naito Conference-Nuclear Dynamics and RNA [I],   2008年06月, The 21st Naito Conference-Nuclear Dynamics and RNA [I]
  • 分裂酵母を用いたPI(4, 5)P2シグナル過剰発現時における細胞内構造の解析, 喜多 綾子, 天谷 美鈴, 土井 章, 于 陽, 石渡 俊二, 杉浦 麗子, 医学生物学電子顕微鏡技術学会 第24回学術講演および総会,   2008年05月, 医学生物学電子顕微鏡技術学会 第24回学術講演および総会
  • 分裂酵母モデル生物を用いたPI(4,5)P2シグナルと細胞内輸送経路の機能解析, 杉浦 麗子, 喜多 綾子, 天谷 美鈴, 土井 章, 于 陽, 安田 光都子, 吉村 美耶, 石渡 俊二, 第128回 日本薬学会年会,   2008年03月, 第128回 日本薬学会年会
  • 分子遺伝学的スクリーニングによるMAPKの新たな標的分子の同定とリン脂質ホメオスタシスにおける役割の解析, 杉浦 麗子, 朝山 雄太, 森内 サヤ子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 竹川 薫, 久野 高義, 第128回 日本薬学会年会,   2008年03月, 第128回 日本薬学会年会
  • MAPキナーゼを制御する新規dual-specificity phoshatases,Dspの機能解析, 杉浦 麗子, 甲斐 直志, 高田 宏文, 園田 健展, 酒井 喜裕, 福山 正人, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第128回 日本薬学会年会,   2008年03月, 第128回 日本薬学会年会
  • MAPキナーゼ抑制因子であるRNA結合タンパク質Rnc1とユビキチン経路の関係, 杉浦 麗子, 千田 幸志, 天谷 美鈴, 島原 順一, 島 良太, 中尾 佳人, 鈴木 裕也, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第128回 日本薬学会年会,   2008年03月, 第128回 日本薬学会年会
  • 転写因子Atf1の多重リン酸化の解析, 石渡 俊二, 西田 藍子, 高田 宏文, 佐藤 亮介, 喜多 綾子, 杉浦 麗子, 第128回 日本薬学会年会,   2008年03月, 第128回 日本薬学会年会
  • Ca2+/カルシニューリンシグナルとMAPキナーゼシグナルにより制御されるMADS-box型転写因子の機能解析, 杉浦 麗子, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 山野 友希, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第128回 日本薬学会年会,   2008年03月, 第128回 日本薬学会年会
  • ストレス依存的に活性化する2つのMAPKシグナルによって制御される転写因子Atf1の機能解析, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 萬瀬 貴昭, 朝山 雄太, 土井 章, 西田 藍子, 森内 サヤ子, 甲斐 直志, 上林 大起, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第128回 日本薬学会年会,   2008年03月, 第128回 日本薬学会年会
  • 分子遺伝的手法を用いた新規MAPキナーゼ阻害薬の探索, 杉浦 麗子, 萬瀬 貴昭, 高田 宏文, 朝山 雄太, 森田 貴大, 安原 智久, 村岡 修, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第128回 日本薬学会年会,   2008年03月, 第128回 日本薬学会年会
  • アフィニティーキャピラリー電気泳動によるRNA-RNA結合性タンパク質の結合定数測定, 多賀 淳, 石渡 俊二, 杉浦 麗子, 佐藤睦, 鈴木健太郎, 小玉修嗣, 森田貴大, 日本薬学会第128年会,   2008年03月, 日本薬学会第128年会
  • 2-4週間薬局実習におけるモデル・コアカリキュラムの実施状況, 八軒 浩子, 大鳥 徹, 北小路 学, 石渡 俊二, 木村 健, 髙田充隆, 日本薬学会第128年会,   2008年03月, 日本薬学会第128年会
    概要:実務実習モデル・コアカリキュラムに示されている到達目標の実施状況について、保険薬局および学生に対して調査を行った。現在の短期実習においてもモデル・コアカリキュラムの学習項目が導入・実施されていることがわかった。さらに、学習項目の実施について、指導薬剤師と学生の認識の違いはなかった。
  • ゲノム薬理学アプローチによるMAPキナーゼシグナルの新たな制御因子の同定とその役割の解明, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 萬瀬 貴昭, 朝山 雄太, 土井 章, 西田 藍子, 森内 サヤ子, 甲斐 直志, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第30回 日本分子生物学会年会・合同大会,   2007年12月, 第30回 日本分子生物学会年会・合同大会
  • 分子遺伝学的手法によるPKCシグナル制御因子の同定と解析, 杉浦 麗子, 土井 章, 喜多 綾子, 天谷 美鈴, 吉村 美耶, 安田 光都子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第112回 日本薬理学会近畿部,   2007年11月, 第112回 日本薬理学会近畿部
  • 分裂酵母モデル生物を用いたクラスリンアダプター複合体と低分子量Gタンパク質Rho3の機能的関係, 杉浦 麗子, 竹島 沙織, 田中 茉莉子, 喜多 綾子, 高田 宏文, 頓田 祥子, 鬼頭 祥子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第112回 日本薬理学会近畿部会,   2007年11月, 第112回 日本薬理学会近畿部会
  • RNA結合タンパク質Nrd1による細胞質分裂の制御機構, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 渡邊 沙羅, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第112回 日本薬理学会近畿部会,   2007年11月, 第112回 日本薬理学会近畿部会
  • アクチン結合タンパク質Cis3のMAPキナーゼ経路における働き, 杉浦 麗子, 高村 暁, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 久野 高義, 第112回 日本薬理学会近畿部会,   2007年11月, 第112回 日本薬理学会近畿部会
  • ストレス応答MAPKシグナルにおける内因性カルシニューリン抑制因子Cbp1の役割, 杉浦 麗子, 西田 藍子, 高田 宏文, 桂 幸作, 甲斐 直志, 喜多 綾子, 土井 章, 石渡 俊二, 久野 高義, 第112回 日本薬理学会近畿部会,   2007年11月, 第112回 日本薬理学会近畿部会
  • Cell integrityシグナルに関与するPmk1 MAPKの新たな標的分子の同定とその機能解析, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 西田 藍子, 甲斐 直志, 朝山 雄太, 酒井 喜裕, 土井 章, 森内 サヤ子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第112回 日本薬理学会近畿部会,   2007年11月, 第112回 日本薬理学会近畿部会
  • 免疫抑制薬感受性原因遺伝子its4+の細胞内輸送における働き, 杉浦 麗子, 今中 由花子, 高田 宏文, 萬瀬 貴昭, 田中 茉莉子, 頓田 祥子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第57回 日本薬学会近畿支部大会,   2007年10月, 第57回 日本薬学会近畿支部大会
  • 分裂酵母モデル生物をもちいたPKCの制御因子の同定と機能解析, 杉浦 麗子, 土井 章, 喜多 綾子, 朝山 雄太, 森内 サヤ子, 石渡 俊二, 第57回 日本薬学会近畿支部大会,   2007年10月, 第57回 日本薬学会近畿支部大会
  • ゲノム薬理学的手法を用いたMAPキナーゼシグナルの新たな制御因子の同定とその役割の解明, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 萬瀬 貴昭, 朝山 雄太, 土井 章, 西田 藍子, 森内 サヤ子, 甲斐 直志, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第57回 日本薬学会近畿支部大会,   2007年10月, 第57回 日本薬学会近畿支部大会
  • 分裂酵母モデル生物を用いたクラスリンアダプター複合体と低分子量Gタンパク質Rho3の機能的関係, 杉浦 麗子, 田中 茉莉子, 竹島 沙織, 鬼頭 祥子, 高田 宏文, 頓田 祥子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 酵母遺伝学フォーラム第40回研究報告会,   2007年09月, 酵母遺伝学フォーラム第40回研究報告会
  • ゲノム薬理学的アプローチによるMAPK経路の制御因子の同定と機能解析, 杉浦 麗子, 朝山 雄太, 森内 サヤ子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 馬 艶 久野, 酵母遺伝学フォーラム第40回研究報告会,   2007年09月, 酵母遺伝学フォーラム第40回研究報告会
  • 分子遺伝学手法を用いた新規MAPキナーゼスクリーニング法の確立・応用, 杉浦 麗子, 萬瀬 貴昭, 高田 宏文, 石渡 俊二, 朝山 雄太, 森田 貴大, 喜多 綾子, 小池 敦資, 久野, 酵母遺伝学フォーラム第40回研究報告会,   2007年09月, 酵母遺伝学フォーラム第40回研究報告会
  • Cell integrityシグナルとストレス応答MAPK経路のクロストーク機構の解明, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 萬瀬 貴昭, 朝山 雄太, 土井 章, 西田 藍子, 森内 サヤ子, 甲斐 直志, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 酵母遺伝学フォーラム第40回研究報告会,   2007年09月, 酵母遺伝学フォーラム第40回研究報告会
  • Development of a novel type capillary for protein analysis by capillary electrophoresis, 多賀 淳, 石渡 俊二, 杉浦 麗子, 誉田 佳孝, 佐藤 睦, 寺島 弘之, 鈴木 健太郎, 小玉 修嗣, 森田 貴大, EUROanalysis XIV,   2007年09月, EUROanalysis XIV
  • Functional interaction between Pumilio family and cell integrity signaling in fission yeast., 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 渡辺 沙羅, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, XXⅢrd International Conference on Yeast Genetics and Molecular Biology,   2007年07月, XXⅢrd International Conference on Yeast Genetics and Molecular Biology
  • Apm1, theμ1 subunit of the Clathrin-Associated Adaptor Protein-1 Complex, Shares an essential function with Calcineurin in fission yeast., 杉浦 麗子, 頓田 祥子, 喜多 綾子, 高田 宏文, 田中 茉莉子, 竹島 沙織, 高村 暁, 石渡 俊二, 久野 高義, XXⅢrd International Conference on Yeast Genetics and Molecular Biology,   2007年07月, XXⅢrd International Conference on Yeast Genetics and Molecular Biology
  • A powerful genetic strategy to screen for inhibitors of MAP kinase signaling., 杉浦 麗子, 高田 宏文, 萬瀬 貴昭, 土井 章, 甲斐 直志, 酒井 喜裕, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, XXⅢrd International Conference on Yeast Genetics and Molecular Biology,   2007年07月, XXⅢrd International Conference on Yeast Genetics and Molecular Biology
  • The identical and phenotypic characterization of an endogenous calcineurin inhibitor Cbp1 in fission yeast., 杉浦 麗子, 西田 藍子, 桂 幸作, 高田 宏文, 土井 章, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, XXⅢrd International Conference on Yeast Genetics and Molecular Biology,   2007年07月, XXⅢrd International Conference on Yeast Genetics and Molecular Biology
  • RNA結合タンパク質Rnc1の核内・核外移行による制御機構の解析, 杉浦 麗子, 千田 幸志, 島 良太, 天谷 美鈴, 島原 順一, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第9回日本RNA学会年会(RNAミーティング),   2007年07月, 第9回日本RNA学会年会(RNAミーティング)
  • 分裂酵母モデル生物を用いたPumilioとcell integrityシグナルの機能的関係, 杉浦 麗子, 渡邊 沙羅, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第9回日本RNA学会年会(RNAミーティング),   2007年07月, 第9回日本RNA学会年会(RNAミーティング)
  • 細胞増殖シグナルを介するRNA結合タンパク質Nrd1による細胞質分裂の制御, 杉浦 麗子, 森田 貴大, 佐藤 亮介, 渡邊 沙羅, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第9回日本RNA学会年会(RNAミーティング),   2007年07月, 第9回日本RNA学会年会(RNAミーティング)
  • 遺伝学的手法を用いた新規MAPキナーゼスクリーニング法の確立・応用, 杉浦 麗子, 萬瀬 貴昭, 高田 宏文, 朝山 雄太, 村岡 修, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第127回 日本薬学会年会,   2007年03月, 第127回 日本薬学会年会
  • モデル生物を用いた免疫抑制薬感受性変異体の原因遺伝子its4+の細胞内輸送における働き, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 萬瀬 貴昭, 頓田 祥子, 今中 由花子, 田中 茉莉子, 土井 章, 西村 将之, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第127回 日本薬学会年会,   2007年03月, 第127回 日本薬学会年会
  • モデル生物を用いた免疫抑制薬感受性変異体の原因遺伝子sts5+はProtein kinase Cとともに細胞形態と極性を制御する, 杉浦 麗子, 西村 将之, 高田 宏文, 頓田 祥子, 萬瀬 貴昭, 上田 徹, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第127回 日本薬学会年会,   2007年03月, 第127回 日本薬学会年会
  • MAPキナーゼシグナル制御因子であるRNA結合タンパク質Rnc1の制御機構の解明, 杉浦 麗子, 千田 幸志, 天谷 美鈴, 島 良太, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第127回 日本薬学会年会,   2007年03月, 第127回 日本薬学会年会
  • 近畿大学における実務実習に関する学生の意識調査, 八軒 浩子, 大鳥 徹, 石渡 俊二, 北小路 学, 木村 健, 高田充隆, 日本薬学会第127年会,   2007年03月, 日本薬学会第127年会
    概要:6年制教育における長期実務実習および事前実習をより充実させる目的で、学生に対して実務実習に関する意識調査を行った。実習内容については充実していたとの感想が80%以上を占めた。さらに深く学びたいと思った内容としては服薬指導が高く、次いで在宅医療(薬局実習)、チーム医療(病院実習)であった。指導については、約90%の学生がわかりやすかったと高い評価をしていた。
  • 分裂酵母モデル生物を用いたPI(4)P5キナーゼを介する細胞内輸送経路の分子遺伝学的解析, 杉浦 麗子, 喜多 綾子, 甲斐 直志, 高田 宏文, 土井 章, 天谷 美鈴, 石渡 俊二, 古薗 宏, 西山, 雄哉, 今川, 究, 久野 高義, 第110回 日本薬理学会近畿部会,   2006年11月, 第110回 日本薬理学会近畿部会
  • ゲノム薬理学的アプローチによるMAPK経路の制御因子の同定:Geranyl geranyl transferaseは低分子量Gタンパク質Rhoを介してMAPKシグナルを制御する, 杉浦 麗子, 森内 サヤ子, 朝山 雄太, 喜多 綾子, 高田 宏文, 石渡 俊二, 久野 高義, 第110回 日本薬理学会近畿部会,   2006年11月, 第110回 日本薬理学会近畿部会
  • 分裂酵母モデル生物を用いた免疫抑制薬感受性変異体の原因遺伝子its4+の細胞内輸送における働き, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 萬瀬 貴昭, 頓田 祥子, 西村 将之, 喜多 綾子, 今中 由花子, 石渡 俊二, 竹内 真衣, 久野, 第110回 日本薬理学会近畿部会,   2006年11月, 第110回 日本薬理学会近畿部会
  • 分裂酵母モデル系を用いたクラスリンアダプター複合体の機能解析, 杉浦 麗子, 頓田 祥子, 高田 宏文, 田中 茉莉子, 竹島 沙織, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第110回 日本薬理学会近畿部会,   2006年11月, 第110回 日本薬理学会近畿部会
  • 分裂酵母モデル系を用いたカルシニューリンの内因性インヒビターCbp1の細胞内シグナル伝達における働き, 杉浦 麗子, 桂 幸作, 西田 藍子, 高村 暁, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野高義, 第110回 日本薬理学会近畿部会,   2006年11月, 第110回 日本薬理学会近畿部会
  • RNA結合タンパク質Nrd1はアクチン細胞骨格系を制御する, 杉浦 麗子, 佐藤 亮介, 森田 貴大, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会,   2006年10月, 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会
  • 分裂酵母モデルを用いたカリシニューリンの内因性制御因子の細胞内情報伝達における働き, 杉浦 麗子, 西田 藍子, 桂 幸作, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会,   2006年10月, 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会
  • ゲノム創薬をめざした新規MAPキナーゼ阻害薬のスクリーニング, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 朝山 雄太, 萬瀬 貴昭, 森内 サヤ子, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会,   2006年10月, 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会
  • 保険薬局および病院実務実習に対する学生の意識調査, 北小路 学, 石渡 俊二, 石本 真美子, 船上 仁範, 八軒 浩子, 多賀 淳, 八木秀樹, 和田 哲幸, 田邉 元三, 市田 成志, 西田 升三, 日本社会薬学会第25年会,   2006年09月, 日本社会薬学会第25年会
  • 分裂酵母モデル生物を用いたクラスリンアダプター複合体と低分子量G蛋白質Rho3の機能的関係, 杉浦 麗子, 田中 茉莉子, 竹島 沙織, 喜多 綾子, 高田 宏文, 千田 幸志, 石渡 俊二, 久野 高義, 第109回 日本薬理学会近畿部会,   2006年06月, 第109回 日本薬理学会近畿部会
  • 分裂酵母モデル系生物を用いたAP-1複合体の細胞内輸送における役割とたんぱく質リン酸化による制御機構の解析, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 頓田 祥子, 喜多 綾子, 甲斐 直志, 桂 幸作, 田中 茉莉子, 石渡 俊二, 竹内 真衣, 久野 高義, 第109回 日本薬理学会近畿部会,   2006年06月, 第109回 日本薬理学会近畿部会
  • 分裂酵母モデル生物を用いたRNA結合タンパク質を介する細胞骨格系制御のメカニズムの解析, 杉浦 麗子, 森田 貴大, 佐藤 亮介, 高田 宏文, 喜多 綾子, 石渡 俊二, 久野 高義, 第109回 日本薬理学会近畿部会,   2006年06月, 第109回 日本薬理学会近畿部会
  • ゲノム薬理学的手法によるMAPキナーゼ経路において機能する因子の同定と機能解析, 杉浦 麗子, 朝山 雄太, 森内 サヤ子, 喜多 綾子, 今中 由花子, 石渡 俊二, 伊庭 詩織, 久野, 第109回 日本薬理学会近畿部会,   2006年06月, 第109回 日本薬理学会近畿部会

MISC

  • クラウド上に構築した災害時医薬品管理システムとその評価, 北小路 学, 石渡 俊二, 村瀬 惇, 井上 知美, 大島 徹, 松野 純男, 小竹 武, 日本薬学会年会要旨集, 138年会, 4, 181, 181,   2018年03月
  • 薬局薬剤師のコミュニケーション関連業務と性格分析の相関性について, 村田 彩純, 梶本 青午, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 土居 弘明, 堀越 勝博, 重森 裕之, 日本薬学会年会要旨集, 138年会, 4, 226, 226,   2018年03月
  • 薬剤師を対象とした二次救命処置講習会の評価, 井上 知美, 小島 理恵, 岡田 ひとみ, 有元 秀樹, 窪田 愛恵, 平出 敦, 西田 升三, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬学会年会要旨集, 138年会, 4, 226, 226,   2018年03月
  • 各種温度下におけるシクロホスファミドの最大ガス化量, 遠藤晋吾, 遠藤晋吾, 石渡俊二, 山本理恵, 北野里佳, 藤本美弥, 山本哲志, 多賀淳, 升永早紀, 益子高, 福田由之, 安井友佳子, 石坂敏彦, 井上知美, 小竹武, 日本薬学会年会要旨集(CD-ROM), 138th, ROMBUNNO.28PA‐am347S,   2018年, http://jglobal.jst.go.jp/public/201802281009171344
  • フィジカルアセスメント課題に対する模擬患者の意識調査, 大鳥徹, 井上知美, 細見光一, 石渡俊二, 藤本麻依, 北小路学, 小竹武, 薬学教育(Web), 2, ROMBUNNO.2017‐017(J‐STAGE),   2018年, 10.24489/jjphe.2017-017, https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201902240389987163
  • フィジカルアセスメント課題に対する模擬患者の意識調査, 大鳥 徹, 井上 知美, 細見 光一, 石渡 俊二, 藤本 麻依, 北小路 学, 小竹 武, 薬学教育, 2, 0,   2018年, http://ci.nii.ac.jp/naid/130006387039
    概要:<p>これまで医療行為と解釈されてきた薬剤師による聴診や血圧測定等が,適法と解釈され,臨床現場での実施が可能となった.これにより,改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムにフィジカルアセスメント(PA)が盛り込まれ,客観的臨床能力試験(OSCE)にPA課題の導入が検討されているものの,PA課題に対応した模擬患者(SP)の養成等に関する検討は行われていない.そこで,薬学生が行うPAと在宅医療に関するSPの意識調査を行った.SPは「在宅医療」やPAについて,少なからず知識や関心を持っていた.これらの結果は,一般の患者より高くなっていた.さらに,SPは,聴診に対して,その他の項目ほど受けたいと思っていないことが明らかとなった.そして,この傾向は,女性で高くなることが明らかとなった.したがって,PA課題を円滑に実施するためには,薬剤師教育(医療人)を十分理解したSPを養成する必要があるとともに,SPの立場に立った細かな配慮を行う必要があることが明らかとなった.</p>
  • 被災地で医薬品を効率的に活用するためのクラウドネットワーク, 石渡 俊二, 北小路 学, 井上 知美, 大鳥 徹, 小竹 武, 日本職業・災害医学会会誌, 65, 臨増, 別254, 別254,   2017年11月
  • 心疾患患者における薬剤師の今後の役割と課題~フィジカルアセスメント~, 井上知美, 大鳥徹, 細見光一, 石渡俊二, 西田升三, 小竹武, 日本心臓病学会学術集会(Web), 65th, ROMBUNNO.CS4‐2 (WEB ONLY),   2017年, https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201702224726139292
  • CS分析(Customer Satisfaction analysis)による薬剤師のためのフィジカルアセスメント講習会の評価と改善, 大鳥徹, 井上知美, 細見光一, 中川博之, 高島敬子, 近藤尚美, 高田亜美, 伊藤栄次, 中山隆志, 和田哲幸, 石渡俊二, 前川智弘, 船上仁範, 中村真也, 窪田愛恵, 平出敦, 松山賢治, 西田升三, 社会薬学, 35, 2, 94‐101, 101,   2016年12月10日, 10.14925/jjsp.35.2_94, http://jglobal.jst.go.jp/public/201702220578908674
    概要:<p>In the areas of home medical care and self-medication, the role of the pharmacist is growing, partly as a result of Japan's aging society and the need to reduce medical costs. In response, the Kinki University Faculty of Pharmacy implemented a physical assessment practical training seminar in order to improve the physical assessment skills of practicing pharmacists. A series of questionnaires were conducted among pharmacists to investigate their perceptions of physical assessment practical training seminars. The results of the questionnaires were analyzed using Customer Satisfaction (CS) analysis and text mining. Based on a 5-point scale (1-low∼5-high), questionnaires revealed satisfaction for physical assessment practical training seminars was 4.6±0.6 (Ave.±S.D.). CS analysis revealed that the items "lectures" and "case seminars" had the highest level of satisfaction. However, items showing low levels of satisfaction were "auscultation of respiratory sounds" and "SBAR (Situation, Background, Assessment, Recommendation)." Results of text mining suggested a relationship between "physical assessment" and "difficult". Analysis of the questionnaires showed a high level satisfaction with physical assessment practical training seminars, notably physical assessment practice methods. However, CS analysis and text mining indicate the finer techniques of physical assessment were difficult to acquire.</p>
  • CS分析(Customer Satisfaction analysis)による薬剤師のためのフィジカルアセスメント講習会の評価と改善, 大鳥 徹, 井上 知美, 細見 光一, 中川 博之, 高島 敬子, 近藤 尚美, 高田 亜美, 伊藤 栄次, 中山 隆志, 和田 哲幸, 石渡 俊二, 前川 智弘, 船上 仁範, 中村 真也, 窪田 愛恵, 平出 敦, 松山 賢治, 西田 升三, 社会薬学, 35, 2, 94, 101,   2016年12月, 10.14925/jjsp.35.2_94
    概要:フィジカルアセスメント講習会に参加した143名を対象にアンケートを実施した。CS分析(Customer Satisfaction analysis)とテキストマイニングにより検討した。男性が39%、女性が61%と女性が多かった。勤務先は保険調剤薬局が38%、病院が62%となっており、病院勤務者が多かった。改善度は、数値が大きいほど改善の優先順位は高くなるが、改善度の値が大きい順に五つ項目を上げると、「心電図の読み方」「呼吸音の聴診」「SBAR」「時間は適当でしたか」「心音の聴診」であった。CSグラフにおいて、優先的に改善する必要がある項目がプロットされる「要改善項目」(第4象限)として抽出されてきたのは、「呼吸音の聴診」、「SBAR」であった。「心音・腸音の聴診」、「心電図の読み方」、「血圧測定」は評価が低く、総合評価への影響度も低い項目である「改善検討項目」として第3象限にプロットされた。「講義内容」、「症例に興味が持てたか」、「フィジカルアセスメントモデルの機能」、「時間は適当でしたか」は評点が高く、総合評価への影響度も高い項目である「重要維持項目」として第1象限にプロットされた。
  • 介護施設入所者における薬物療法の関連性指標の抽出, 坂本 紀夫, 新谷 怜莉, 細川 かおる, 伴 信人, 新井 邦彦, 萩原 成彦, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 池田 清美, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 49回, P, 238,   2016年10月
  • トラムセット配合錠上市前後の疼痛管理薬物療法における処方比較による薬学的管理情報の抽出, 北野 里佳, 細川 かおる, 新谷 怜莉, 伴 信人, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 49回, P, 250,   2016年10月
  • 睡眠導入薬処方の薬物治療における年齢・性別での比較検討, 藤本 美弥, 中島 礼子, 新谷 怜莉, 細川 かおる, 伴 信人, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 49回, P, 251,   2016年10月
  • 抗凝血薬(ワルファリン、ダビガトラン)の使用動向と併用薬の解析, 村田 彩純, 伴 信人, 新谷 怜莉, 細川 かおる, 中島 礼子, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 49回, P, 254,   2016年10月
  • 当薬局におけるビスホスホネート製剤の使用動向および併用薬解析による薬学的管理因子の抽出, 中島 礼子, 坂本 紀夫, 伴 信人, 細川 かおる, 森川 友紀子, 新谷 怜莉, 新井 邦彦, 西浦 広将, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 48回, 296, 296,   2015年11月
  • 当薬局における非定型抗精神病薬の併用薬解析における比較検証, 伴 信人, 坂本 紀夫, 中島 礼子, 細田 康子, 南埜 裕貴子, 細川 かおる, 新井 邦彦, 植野 春奈, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 48回, 300, 300,   2015年11月
  • 認知症研修会アンケートのクラスター分析による階層的解析について, 樋口 紗織, 坂本 紀夫, 新谷 怜莉, 中島 礼子, 清水 俊希, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 島田 由佳, 神原 明夫, 田齊 秀章, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 48回, 315, 315,   2015年11月
  • 介護施設入所者における血圧・臨床検査値と薬物療法の関連性因子について, 坂本 紀夫, 荒木 有希子, 上田 愛子, 八木 亮平, 上田 恭子, 八重樫 柊穂, 冨田 ゆり絵, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 池田 清美, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 48回, 342, 342,   2015年11月
  • P1009-22-PM シスプラチンおよびカルボプラチンの両レジメン施行同一患者における支持療法、検査値の比較解析(がん薬物療法(他の副作用対策)2,ポスター,一般演題,医療薬学の進歩と未来-次の四半世紀に向けて-), 塚本 あゆみ, 長楽 寿子, 安井 友佳子, 石坂 敏彦, 八野 芳巳, 田端 朋美, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 25, 0,   2015年10月23日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110010025617
  • 21-4-O2-06 胎児頻脈性不整脈に対する経胎盤的抗不整脈薬(ジゴキシン、ソタロール)投与における薬力学的、薬物動態学的アプローチについて(TDM・薬物動態,口頭発表,一般演題,医療薬学の進歩と未来-次の四半世紀に向けて-), 小竹 武, 玄番 瑛子, 井上 知美, 石渡 俊二, 桑原 健, 和田 恭一, 橋詰 宏美, 三好 剛一, 桂木 真司, 佐合 治彦, 前野 泰樹, 池田 智明, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 25, 0,   2015年10月23日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110010024290
  • 環境負荷の小さな化学物質を用いた土壌中放射性セシウムの溶出の検討, 石渡 俊二, 多賀 淳, 緒方 文彦, 北小路 学, 山西 弘城, 稲垣 昌代, 伊藤 哲夫, 古川 道郎, 日本保健物理学会研究発表会講演要旨集, 48回, 114, 114,   2015年07月
  • 災害時医薬品供給のためのストック確保に関する検討, 北小路 学, 加藤 寛, 石渡 俊二, 櫻田 ゆかり, 鎌塚 正人, 栗栖 勝, 安藤 和佳子, 井上 知美, 松山 賢治, 小竹 武, 日本薬学会年会要旨集, 135年会, 4, 156, 156,   2015年03月
  • 薬学的管理におけるシタグリプチンとビルダグリプチンの併用薬の比較解析, 下浦 達明, 渡邉 幸子, 礒脇 雄一, 遠藤 晋吾, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬学会年会要旨集, 135年会, 4, 189, 189,   2015年03月
  • P1354-23-AM CS分析(Customer Satisfaction analysis)による薬剤師のためのフィジカルアセスメント講習会の評価と改善項目の抽出(卒後研修・研修制度,ポスター発表,一般演題,医療薬学の進歩と未来-次の四半世紀に向けて-), 大鳥 徹, 平出 敦, 窪田 愛恵, 松山 賢治, 西田 升三, 井上 知美, 細見 光一, 伊藤 栄次, 中山 隆志, 和田 哲幸, 石渡 俊二, 船上 仁範, 中村 真也, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 25, 0,   2015年, http://ci.nii.ac.jp/naid/110010025961
  • クラウド上に構築した災害時支援医薬品供給管理システム, 北小路 学, 加藤 寛, 石渡 俊二, 安藤 和佳子, 安達 秀樹, 鵜山 泰詳, 櫻田 ゆかり, 井上 知美, 松山 賢治, 小竹 武, 日本集団災害医学会誌, 19, 3, 494, 494,   2014年12月
  • 当薬局における抗精神病薬の時系列使用変遷の解析, 伴 信人, 前田 栄子, 中島 礼子, 細川 かおる, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 岡本 卓也, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 47回, 305, 305,   2014年10月
  • 当薬局におけるピロリ除菌薬の使用状況と除菌効果の解析について, 辰巳 和代, 細川 かおる, 中島 礼子, 伴 信人, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 成田 雄亮, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 47回, 306, 306,   2014年10月
  • 当薬局における抗アレルギー薬の使用変遷と季節性ニーズの解析, 中島 礼子, 森川 友紀子, 八木 亮平, 細川 かおる, 伴 信人, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 波夛 孝次朗, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 47回, 306, 306,   2014年10月
  • 保険薬局医療従事者の認知症研修会の有用性について, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 清水 俊希, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 島田 由佳, 神原 明夫, 長谷川 肇, 田齋 秀章, 増田 修也, 日本薬剤師会学術大会講演要旨集, 47回, 367, 367,   2014年10月
  • 27-P4PM-107 慢性肝疾患における点滴静注用バンコマイシンモニタリング法の検証(TDM・授与設計1,一般演題(ポスター),新時代を拓く医療薬学フロンティア), 酒井 果林, 松尾 史, 若林 巨樹, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 吉村 尋典, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 24, 0,   2014年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009880321
  • 28-O4AM-11 災害時支援医薬品供給管理システムの構築(災害医療,一般演題(口頭),新時代を拓く医療薬学フロンティア), 加藤 寛, 北小路 学, 石渡 俊二, 安藤 和佳子, 安達 秀樹, 鵜山 泰詳, 櫻田 ゆかり, 井上 知美, 松山 賢治, 小竹 武, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 24, 0,   2014年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009879759
  • 28-O3AM-14 抗がん剤汚染防止用「もれま栓キャップ」の開発(医療安全(その他),一般演題(口頭),新時代を拓く医療薬学フロンティア), 石渡 俊二, 多賀 淳, 藤田 秀樹, 井上 知美, 小竹 武, 長谷川 満, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 24, 0,   2014年08月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009879737
  • 福島第1原子力発電所事故に起因する土壌中放射性セシウムの分布,溶出,吸着に関する研究, 山西弘城, 稲垣昌代, 若林源一郎, 芳原新也, 伊藤哲夫, 石渡俊二, 多賀淳, 緒方文彦, 古川道郎, 日本保健物理学会研究発表会講演要旨集, 46th, 136,   2013年06月24日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201302290314729695
  • セシウムを99%以上取り除く「ゼオCa漆喰」, 多賀淳, 石渡俊二, 緒方文彦, 佐藤陽一, 森村毅, 日本薬学会年会要旨集(CD-ROM), 133rd, ROMBUNNO.29PME-095,   2013年, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201302242463952025
  • 抗がん剤汚染を防止する注射剤バイアル用ゴム栓「もれま栓」プロトタイプの開発(一般演題(口頭)20,がん薬物療法(その他),Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 石渡 俊二, 多賀 淳, 藤田 秀樹, 西田 升三, 喜多 綾子, 杉浦 麗子, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 21,   2011年09月09日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008909354
  • P-0321 注射剤調製時における注射針の違いによる漏液量の影響(一般演題 ポスター発表,がん薬物療法(その他),Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 多賀 淳, 石渡 俊二, 藤田 秀樹, 西田 升三, 喜多 綾子, 杉浦 麗子, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 21,   2011年09月09日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008909789
  • P-1174 新教材を用いた抗がん剤調製トレーニング : 薬学実務実習事前学習における応用(一般演題 ポスター発表,薬学教育(実務実習),Enjoy Pharmacists' Lifestyles), 森 卯京, 石渡 俊二, 多賀 淳, 佐野 裕之, 小林 正隆, 原田 士朗, 小泉 祐一, 荒井 真美子, 藤原 琴, 亀本 浩司, 上田 和正, 大隅 奈奈, 池田 久雄, 稲井 恵子, 河内 昭人, 西山 辰美, 三上 正, 喜多 綾子, 高田 充隆, 杉浦 麗子, 日本医療薬学会年会講演要旨集, 21,   2011年09月09日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008910639
  • 近畿大学薬学部における模擬患者養成の取り組み, 大島徹, 木村健, 安原智久, 北小路学, 船上仁範, 石渡俊二, 谷野公俊, 村上悦子, 八軒浩子, 高田充隆, 日本薬学会年会要旨集, 130th, 4, 334,   2010年03月05日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002255396122538
  • 分子遺伝学的手法を用いた新規MAPキナーゼ阻害薬の探索, 萬瀬貴昭, 高田宏文, 朝山雄太, 森田貴大, 安原智久, 村岡修, 喜多綾子, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬学会年会要旨集, 128th, 2, 49,   2008年03月05日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902273384877387
  • 分子遺伝学的手法を用いた新規MAPキナーゼスクリーニング法の確立・応用, 萬瀬貴昭, 高田宏文, 朝山雄太, 村岡修, 喜多綾子, 石渡俊二, 杉浦麗子, 日本薬学会年会要旨集, 127th, 2, 95, 95,   2007年03月05日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902293531159593
  • 保険薬局および病院実務実習に対する学生の意識調査, 北小路学, 石渡俊二, 大床真美子, 船上仁範, 八軒浩子, 多賀淳, 八木秀樹, 和田哲幸, 田邊元三, 市田成志, 西田升三, 社会薬学, 25, 2, 34,   2007年02月28日, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902262219415130
  • ラット肝細胞内リトコール酸修飾蛋白質の捕捉と構造解析, 山本哲志, 伊藤裕美, 石渡俊二, 前田昌子, 後藤順一, 池川繁男, 日本薬学会年会要旨集, 124th, 3, 32,   2004年03月05日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=200902235698699956
  • 肝疾患の病態プロテオミクスに用いる分子標的機能性素子の創製, 池川繁男, 山本哲志, 伊藤裕美, 石渡俊二, 真野成康, 後藤順一, 前田昌子, バイオメディカル分析科学シンポジウム講演要旨集, 16th, 86, 87,   2003年08月01日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=200902278563717939
  • リトコール酸‐蛋白付加体の検出に用いるモノクローナル抗体の調製, 伊藤裕美, 大西恵, 山本哲志, 石渡俊二, 前田昌子, 真野成康, 後藤順一, 池川繁男, 日本薬学会年会要旨集, 123rd, 3, 55,   2003年03月05日, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=200902260685364526

特許

  • 曝露防止用キャップ, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 多賀 淳, 西田 升三, 喜多 綾子, 藤田 秀樹, 長谷川 満, 2012-124149
  • 抗がん剤, 杉浦 麗子, 石渡 俊二, 村岡 修, 益子 高, 特願2011-261714
  • 注射剤の調製実習用教材およびそれを用いた調製実習方法, 石渡 俊二, PCT/JP2010/66716
  • mRNA発現を指標にしたMAPキナーゼシグナリングのリアルタイム測定法の開発と抗がん剤探索法, 杉浦 麗子, 高田 宏文, 石渡 俊二, 喜多 綾子, 特願2010-162093
  • 注射剤の調製実習用教材およびそれを用いた調製実習方法, 石渡 俊二, 多賀 淳, 喜多 綾子, 杉浦 麗子, 佐野裕之, 小林正隆, 特願2009-249404
  • キャピラリー電気泳動による核酸-タンパク質の結合解析法, 杉浦 麗子, 多賀 淳, 石渡 俊二, 佐藤 亮介, 特願2009-207005