KINDAI UNIVERSITY


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長谷川 直樹ハセガワ ナオキ

プロフィール

所属部署名産業理工学部 経営ビジネス学科
職名准教授
学位博士(工学)
専門都市政策
ジャンル社会/都市問題
コメンテータガイドhttps://www.kindai.ac.jp/meikan/1493-hasegawa-naoki.html
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Last Updated :2020/06/01

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    少子高齢社会の中での都市政策について研究しています。特に、高齢者居住、まちづくり活動、市街地整備および都市構造についてコンサルタントとしての実務経験を活かして取り組んでいます。

学歴・経歴

学歴

  • 1983年04月 - 1987年03月, 名城大学

研究活動情報

研究分野

  • 社会基盤(土木・建築・防災), 建築計画、都市計画

研究キーワード

  • 都市再生, まちづくり, 市街地整備, 都市経営, 都市計画

講演・口頭発表等

  • 庁舎整備における合意形成に関する事例研究, 長谷川直樹, 日本建築学会,   2017年08月31日
  • 都市再生整備計画における住民参加の効果に関する事例研究, 長谷川直樹, 日本建築学会2016
  • 大学と地域の連携によるまちづくりのための体制に関する事例研究, 長谷川直樹, 日本建築学会2012
  • 戸建て住宅団地における高齢化と立地特性による住意識に関する研究, 長谷川直樹, 日本建築学会2010
  • 北京市における高齢者福祉施設の配置状況に関する研究, 長谷川直樹, 日本建築学会2009
  • 北京市における住区基幹公園の整備状況に関する研究, 長谷川直樹, 日本建築学会2008

MISC

  • 新庁舎移転整備の合意形成における検討プロセスの効果についての考察 ?岐阜県垂井町庁舎の事例研究?, 長谷川 直樹, 日本建築学会技術報告集, 59, 395, 399,   2019年02月, 10.3130/aijt.25.395, http://id.ndl.go.jp/bib/029523524
    概要:

    In this research, we analyze the influence of the efforts of the basic concept planning committee of the new city hall relocation on the consensus formation of citizens. For that purpose, the attitude of the administration, the role of the consultant, the content of the committee, and the change in the consciousness of the citizens were arranged.
    In this result, a method effective for citizen consensus formation was considered. It was found that the attitude of the committee from the standpoint of citizens was effective in consensus building.

  • 13031 大学教育でのフィールドワークによる学生の意識変化に関する分析 飯塚市中心市街地の事例, 長谷川 直樹, 小池 博, 教育, 2018, 61, 62,   2018年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=623217
  • 居住地から目的地までの距離が愛着と満足の関係性に与える影響に関する研究, 小池 博, 太田 壮哉, 長谷川 直樹, 都市計画論文集, 53, 3, 1138, 1144,   2018年, 10.11361/journalcpij.53.1138, http://ci.nii.ac.jp/naid/130007501630
    概要:既往研究において、中心市街地活性化を目的とし、商店街の利用度の低い住民等に対して商店街と関わる機会を提供するイベントのことを「非日常的行事」と定義し、福岡県飯塚市にキャンパスを有する3大学の学生へ飯塚市中心市街地商店街に対する意識(愛着,イメージ,満足度等)に関するアンケート調査を実施している。その結果を分析した結果、商店街への「関わり(大切だと思う/なにかしたいと思う)」を商店街側から促すような施策(「非日常的行事」)は商店街の満足度を下げることに繋がる可能性があることが判明した。本論文では、既往研究1)において課題として上げられていたその他の要因、特に、愛着の醸成に対して影響を持つと考えられる商店街からの居住地の距離が商店街に対する満足度に与える影響について分析を行った。その結果、(1)商店街への「選好」因子の満足度への正の影響度は、遠くに住む学生ほど大きくなる傾向、(2)商店街への「自分の居場所」因子の満足度への正の影響度は、近くに住む学生ほど大きくなる傾向、(3)商店街への「関わり」因子の満足度への負の影響度は、近くに住む学生ほど大きくなる傾向の3つの傾向が看取できた。
  • サービス付き高齢者向け住宅への住替え状況に関する分析 -愛知県・岐阜県のアンケート調査結果-, 長屋 榮一, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 55, 941, 941,   2017年10月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=610494
  • 住民主体による都市再生整備計画の実施プロセスの効果についての考察 -犬山市羽黒地区の事例-, 長谷川 直樹, 日本建築学会技術報告集, 55, 1025, 1025,   2017年10月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=610453
  • 7430 庁舎整備における合意形成に関する事例研究, 長谷川 直樹, 都市計画, 2017, 965, 966,   2017年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=608358
  • 7439 若者視点からの商店街に対する意識調査 飯塚市本町商店街を事例として, 小池 博, 長谷川 直樹, 都市計画, 2017, 983, 984,   2017年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=608367
  • 「非日常的行事」の商店街に対する満足度への負の影響に関する研究:福岡県飯塚市中心商店街に対する学生のアンケート調査の分析, 長谷川 直樹, 小池 博, 太田 壮哉, 都市計画論文集, 52, 3, 309, 315,   2017年, 10.11361/journalcpij.52.309, http://ci.nii.ac.jp/naid/130006179718
    概要:一般的に、商店街での「非日常的行事(イベント等)」は、学生と商店街との関わりを確保する機会となり、商店街と学生の関係づくりにおいて有効であると考えられる。また、この取組は、学生の商店街に対する満足度形成にも有効であると考えられる。しかし、年間を通じて多くのイベントを開催している飯塚商店街においては、「非日常的行事」によって、学生の商店街に対する満足度を向上が発揮されていない可能性があることが想定された。本研究では、飯塚市内の学生を対象として商店街に対する意識調査を実施し、「非日常的行事」が与える負の影響について分析し、「非日常的行事」が商店街の満足度に負の影響を与える可能性があることを整理した。
  • 住民主体による都市再生整備計画の実施プロセスの効果についての考察:−犬山市羽黒地区の事例−, 長谷川 直樹, 日本建築学会技術報告集, 23, 55, 1025, 1029,   2017年, 10.3130/aijt.23.1025, http://id.ndl.go.jp/bib/028603800
    概要:This research investigates the contents of citizen’s participation in a process of city revival development in HAGURO, Inuyama city. In a period of plan reconsideration and new plan drafting, the resident, polity and consultant activity contents are put in order. In this result, the effect and problem by the citizen’s participation are considered. It was understood that citizen’s participation has the effect which raises agreement of maintenance and a consultant has to play the important role.
  • サービス付き高齢者向け住宅への住替え状況に関する分析:−愛知県・岐阜県のアンケート調査結果−, 長屋 榮一, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 23, 55, 941, 946,   2017年, 10.3130/aijt.23.941, http://id.ndl.go.jp/bib/028603716
    概要:The questionnaire about a living situation and living consciousness was carried out to the person moving in the elderly housing with life support service in Aichi and Gifu prefecture. By totaling according to geographic division, the difference in the consciousness for moving in by a location place is analyzed. From these results, the reason for moving in of elderly housing with life support service is arranged, and also the subject of the location situation of the institution seen from the consciousness for moving in is considered.
  • ハノイ市の行政界と都市行政区域設定の変遷に関する研究, PHAM Maitrung, 長谷川直樹, 鈴木博志, 日本建築学会技術報告集, 22, 52, 1117‐1122, 1122,   2016年10月20日, 10.3130/aijt.22.1117, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602215290677137
  • ハノイ市の行政界と都市行政区域設定の変遷に関する研究, Pham MaiTrung, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 52, 1117, 1117,   2016年10月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=374327
  • 都市再生整備計画における住民参加の効果に関する事例研究, 長谷川 直樹, 都市計画, 2016, 627, 628,   2016年08月24日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=376637
  • 都市再生整備計画における住民参加の効果に関する事例研究, 長谷川直樹, 日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM), 2016, ROMBUNNO.7277,   2016年07月20日, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602261763506616
  • [研究室だより] 都市マネジメント研究室, 長谷川 直樹, かやのもり:近畿大学産業理工学部研究報告 = Reports of Faculty of Humanity-Oriented Science and Engineering, Kindai University, 24, 63, 63,   2016年07月15日, http://id.nii.ac.jp/1391/00017668/
  • ドイ・モイ政策以降のハノイ市における都市マスタープランの見直し内容と課題に関する研究, Pham MaiTrung, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 51, 721, 721,   2016年06月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=427771
  • ドイ・モイ政策以降のハノイ市における都市マスタープランの見直し内容と課題に関する研究, ファム マイチュン, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 22, 51, 721, 726,   2016年, 10.3130/aijt.22.721, http://id.ndl.go.jp/bib/027492276
    概要:In 1986 the breakthrough for Vietnam’s economic development occurred, started by the “Doi Moi” -Renovation Policy. Hanoi capital, after the “Doi Moi”, has had three reconstructions to meet the increasing demands of dramatic socio-economic expansion. This research concentrates on analysing Hanoi’s three reconstructions, Urban policy, Law and urban growth changes of Hanoi over time, after the Renovation mentioned above. The results showed visually the rapid characteristic of latest reconstructions.
  • ハノイ市の行政界と都市行政区域設定の変遷に関する研究, ファム マイチュン, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 22, 52, 1117, 1122,   2016年, 10.3130/aijt.22.1117, http://id.ndl.go.jp/bib/027681906
    概要:After release of Vietnam in 1954, Hanoi city, Vietnam of the capital, has changed boundary four times. The change has reflected upon the increasing demands of dramatic socio-economic policy transition, further has related to the urban structure. This study concentrates on analyzing Hanoi’s change of boundary and urban structure which has dealing with the situation socio-economic. In conclusion, Hanoi city performed with characteristics that conservation of agricultural land and compact urban.
  • 北京市の高齢者福祉施設への入所における立地場所選択に関する分析, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 48, 815, 815,   2015年06月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=414176
  • 北京市の高齢者福祉施設への入所における立地場所選択に関する分析, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 21, 48, 815, 819,   2015年, 10.3130/aijt.21.815, http://id.ndl.go.jp/bib/026556317
    概要:The questionnaire about an old habitation place and a child’s habitation place was carried out to the person moving in the elderly-people welfare facilities in Beijing. From these results, the location tendency of selection of elderly-people welfare facilities is arranged. The child habitation place showed clearly that selection of an influence moving-in institution is influenced. It became clear that there are many situations of moving into the institution near the child among elderly people. Moreover, it arranged that the location tendency of selection of elderly-people welfare facilities changed with elderly people’s physical conditions.
  • 7149 ベトナム・ハノイ市の都市計画マスタープランの変遷について : 第5回と第6回マスタープランの比較分析(アジアの都市計画,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会), ファム マイチュン, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 都市計画, 2014, 2014, 333, 334,   2014年09月12日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=426540
  • 7098 サービス付き高齢者向け住宅の現状分析 その2 : 施設の類型化と住宅の特徴(高齢者と福祉,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会), ベン ライ, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 都市計画, 2014, 2014, 231, 232,   2014年09月12日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=426489
  • プラン文書に着目したホーチミン市の都市マスタープランの変遷に関する研究, NGUYEN LAM, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 兼田 敏之, 日本建築学会計画系論文集, 702, 1761, 1761,   2014年08月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=399033
  • 524 サービス付き高齢者向け住宅の現状と課題(5.都市計画), ベン ライ, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 東海支部研究報告集, 52, 693, 696,   2014年02月17日, http://id.ndl.go.jp/bib/026718756
  • 505 ベトナム・ハノイ市における第6次都市マスタープラン(2030年目標)に関する研究(5.都市計画), ファム マイチュン, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 東海支部研究報告集, 52, 617, 620,   2014年02月17日, http://id.ndl.go.jp/bib/026717922
  • プラン文書に着目したホーチミン市の都市マスタープランの変遷に関する研究, グェン ラム, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 兼田 敏之, 日本建築学会計画系論文集, 79, 702, 1761, 1768,   2014年, 10.3130/aija.79.1761, http://id.ndl.go.jp/bib/025621882
    概要:Since 1986, the Doi Moi policy has triggered the rapid expansion of Ho Chi Minh City. Especially in this paper, we analyze the 1993, 1998 and 2010 master plan documents from the perspective of our conceptual framework of their planning system and the evolutionary process of adapting to the internal conditions and external environmental changes. Our findings include for example, two key reasons found among the planning techniques and socioeconomic reasons underlying the revision of the 1998 second master plan, namely the inaccurate population plan forecast and the rapid increase of the population.
  • 北京市における高齢者福祉施設の入所意識に関する分析, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 戴 維, 日本建築学会技術報告集, 19, 43, 1127, 1131,   2013年10月, 10.3130/aijt.19.1127, http://ci.nii.ac.jp/naid/40019826271
  • 北京市における高齢者福祉施設の入所意識に関する分析, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 戴 維, 日本建築学会技術報告集, 43, 1127, 1127,   2013年10月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=393324
  • 7549 ベトナム・ハノイ市における第6次都市マスタープラン(2030年目標)に関する研究, ファム マイチュン, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 都市計画, 2013, 2013, 1173, 1174,   2013年08月30日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=412886
  • 7278 サービス付き高齢者向け住宅の現状分析 : 地域・住宅形態の違いによる特徴(高齢者,都市計画,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会), 卞 雷, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 都市計画, 2013, 2013, 555, 556,   2013年08月30日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=412615
  • 北京市における高齢者福祉施設の入所意識に関する分析, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 戴 維, 日本建築学会技術報告集, 19, 43, 1127, 1131,   2013年, 10.3130/aijt.19.1127, http://id.ndl.go.jp/bib/024929816
    概要:The questionnaire about an living situation and living consciousness was carried out to the person moving in the elderly-people welfare facilities in Beijing. The difference in the consciousness for moving in by a person’s body conditions is arranged. Moreover, by totaling according to geographic division, the difference in the consciousness for moving in by a location place is analyzed. From these results, the reason for moving in of elderly-people welfare facilities is arranged, and also the subject of the location situation of the institution seen from the consciousness for moving in is considered.
  • 7402 ベトナム・ホーチミン市における都市政策の変遷に関する研究 その3 : 都市計画マスタープランの計画人口と土地利用計画(アジア都市計画,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会), NGUYEN Lam, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 都市計画, 2012, 2012, 883, 884,   2012年09月12日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=405602
  • 7226 交流施設整備による集客力向上の効果についての研究(地域施設と市場,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会), 川本 貴哉, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 都市計画, 2012, 2012, 509, 510,   2012年09月12日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=405426
  • 7098 まちあるきイベントにおける住民参加の特徴と課題の研究(主体とまちづくり,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会), 鈴木 啓太, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 都市計画, 2012, 2012, 253, 254,   2012年09月12日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=405298
  • 13026 大学と地域の連携によるまちづくりのための体制に関する事例研究(地域連携,防災教育,教育,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会), 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 教育, 2012, 2012, 51, 52,   2012年09月12日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=400571
  • 7046 ベトナム・ホーチミン市における都市政策の変遷に関する研究 その2 : 都市計画マスタープランの土地利用計画の変遷過程(都市計画), NGUYEN Lam, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系, 52, 541, 544,   2012年05月25日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=392639
  • 523 住民主体によるまちあるきイベントの開催プロセスの事例研究 : 江南市布袋地区の事例報告(5.都市計画), 鈴木 啓太, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 東海支部研究報告集, 50, 693, 696,   2012年02月18日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=390321
  • 528 交流施設整備による地域活性化効果の事例研究 : 御嵩町の中山道御嶽宿の事例(5.都市計画), 川本 貴哉, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 東海支部研究報告集, 50, 713, 716,   2012年02月18日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=390326
  • 都市再生整備計画事業の事後評価による実施施策と地域活性化効果に関する分析, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 37, 1025, 1025,   2011年10月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=383178
  • 7151 地域資源を活かしたまちあるきの状況について : 愛知県尾張地域の事例研究(景観まちづくり,都市計画), 美津田 由衣, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2011, 2011, 339, 340,   2011年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=384445
  • 7218 北京市における高齢者福祉施設の入所者の入所理由に関する研究 : 入所理由と子供の居住地との関連性(高齢者の地域居住,都市計画), 載 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2011, 2011, 473, 474,   2011年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=384512
  • 7319 ベトナム・ホーチミン市における都市政策の変遷に関する研究 その1 : 都市計画マスタープランの位置づけと将来都市構造の変遷過程(マスタープラン,都市計画), NGUYEN Lam, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2011, 2011, 691, 692,   2011年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=384613
  • 7499 戸建住宅団地における高齢者の生活環境整備の状況について : その1:可児市における住民の意識アンケート調査(空き家の再生と高齢者居住,都市計画), 川本 貴哉, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2011, 2011, 1065, 1066,   2011年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=384793
  • 7500 戸建住宅団地における高齢者生活環境整備の状況について : その2 : 可児市における高齢者生活支援の状況(空き家の再生と高齢者居住,都市計画), 瀬尾 あゆみ, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2011, 2011, 1067, 1068,   2011年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=384794
  • 戸建住宅団地における高齢化と立地特性による住意識に関する研究--岐阜県可児市の事例研究, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 76, 663, 965, 971,   2011年05月, 10.3130/aija.76.965, http://id.ndl.go.jp/bib/11060663
    概要:The study aims to arrange the problem by the aging progress of the detached housing estates, and to consider the solution for the problem. Case studies in KANI City, two housing estates with different convenience of public traffic are extracted. The questionnaire survey is executed with two housing estates, and the living consideration according to the age hierarchy is understood. Moreover, the surveys of the questionnaire of two housing estates results are compared. As a result, the difference in the living consideration by the difference of convenience of public traffic is arranged.
  • 戸建住宅団地における高齢化と立地特性による住意識に関する研究 -岐阜県可児市の事例研究-, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 663, 965, 965,   2011年05月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=365265
  • 503 戸建住宅団地における高齢者の生活環境の状況について : その1:可児市における住民の意識アンケート調査(E.都市計画), 川本 貴哉, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 東海支部研究報告集, 49, 581, 584,   2011年02月19日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=322691
  • 504 戸建住宅団地における高齢者生活環境整備の状況について : その2:可児市における高齢者生活支援の状況(E.都市計画), 瀬尾 あゆみ, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 東海支部研究報告集, 49, 585, 588,   2011年02月19日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=322692
  • 505 北京市における高齢者福祉施設の施設利用状況に関する研究 : その1 アンケート調査による入所者の属性(E.都市計画), グェン ラム, 戴 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 東海支部研究報告集, 49, 589, 592,   2011年02月19日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=322693
  • 506 北京市における高齢者福祉施設の施設利用状況に関する研究 : その2 アンケート調査による入所者の入所意識(E.都市計画), 戴 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 東海支部研究報告集, 49, 593, 596,   2011年02月19日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=322694
  • 529 まちあるきルートに関する特徴 : 尾張地区の事例を通して(E.都市計画), 三津田 由衣, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 東海支部研究報告集, 49, 685, 688,   2011年02月19日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=322717
  • 都市再生整備計画事業の事後評価による実施施策と地域活性化効果に関する分析, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 17, 37, 1025, 1029,   2011年, 10.3130/aijt.17.1025, http://id.ndl.go.jp/bib/11270194
    概要:The study arranged the effect of the project by the case study of the project performance evaluation. As a result, the method for the effective execution of the urban regeneration project could be considered. And, the success case with profitable information could be presented. It was suggested that the urban regeneration project effect not become an economic effect for the regional promotion. But it was confirmed that there was a case where the urban regeneration project effect become an economic effect though the number was little. The content of the project of the case is useful for an effective execution of the urban regeneration project in the future.
  • 戸建住宅団地における高齢化と立地特性による住意識に関する研究:-岐阜県可児市の事例研究-, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 76, 663, 965, 971,   2011年, 10.3130/aija.76.965, http://id.ndl.go.jp/bib/11060663
    概要:The study aims to arrange the problem by the aging progress of the detached housing estates, and to consider the solution for the problem. Case studies in KANI City, two housing estates with different convenience of public traffic are extracted. The questionnaire survey is executed with two housing estates, and the living consideration according to the age hierarchy is understood. Moreover, the surveys of the questionnaire of two housing estates results are compared. As a result, the difference in the living consideration by the difference of convenience of public traffic is arranged.
  • 7209 戸建住宅団地における高齢化と立地特性による住意識に関する研究 : 岐阜県可児市の事例研究(高齢者・福祉,都市計画), 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 谷田 真, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2010, 2010, 457, 458,   2010年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=270442
  • 7213 北京市における高齢者福祉施設の立地特性に関する研究 : その1:建築年代と立地場所の状況(地区施設(高齢者施設・公設市場),都市計画), 三津田 由衣, 戴 維, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2010, 2010, 465, 466,   2010年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=270446
  • 7214 北京市における高齢者福祉施設の立地特性に関する研究 : その2:立地場所と入所費用・入所率の関係(地区施設(高齢者施設・公設市場),都市計画), 瀬尾 あゆみ, 戴 維, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2010, 2010, 467, 468,   2010年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=270447
  • 7215 北京市における高齢者福祉施設の立地特性に関する研究 : その3:入所率の高い施設立地条件の考察(地区施設(高齢者施設・公設市場),都市計画), 戴 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 三津田 由衣, 瀬尾 あゆみ, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2010, 2010, 469, 470,   2010年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=270448
  • 小学校区単位での自主防犯活動と犯罪発生状況--愛知県小牧市の事例研究, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 16, 33, 705, 709,   2010年06月, 10.3130/aijt.16.705, http://ci.nii.ac.jp/naid/40017172792
  • 小学校区単位での自主防犯活動と犯罪発生状況 -愛知県小牧市の事例研究-, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 33, 705, 705,   2010年06月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=382903
  • 北京市における住区基幹公園の整備状況に関する研究, 戴 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning, 45, 1, 14, 20,   2010年04月25日, 10.11361/journalcpij.45.1.14, http://id.ndl.go.jp/bib/10855660
    概要:本研究では、北京市における住区基幹公園の法的制度や基準を整理するとともに、整備水準と利用者の特徴等を調査することにより、住区基幹公園の現状を明らかにし、整備にあたっての今後の課題を考察することを目的とする。その結果、北京市における住区基幹公園は、住宅地の形態により整備水準と整備方法が異なり、それにより整備水準の格差などが生じていることが把握できた。特に、北京市の住区基幹公園は、行政が整備する公園よりも民間の住宅地開発に伴う開発地区内の中心緑地が極めて多い状況を明らかにした。また、都心部における公園等の確保が極めて少ない状況及び住区基幹公園内に安全な運動・遊び場が確保できていない状況を明らかにし、今後の課題への提案ができた。
  • 427 北京市における高齢者福祉施設の立地特性に関する研究 : その1:建築年代と立地場所の状況(D.建築計画), 三津田 由衣, 戴 維, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 東海支部研究報告集, 48, 441, 444,   2010年02月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=322492
  • 428 北京市における高齢者福祉施設の立地特性に関する研究 : その2:立地場所と入所費用・入所率の関係(D.建築計画), 瀬尾 あゆみ, 戴 維, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 東海支部研究報告集, 48, 445, 448,   2010年02月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=322493
  • 公共施設整備における市民参加の効果と課題についての考察--郡上市白鳥中央地区の事例, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 75, 648, 419, 425,   2010年02月, 10.3130/aija.75.419, http://id.ndl.go.jp/bib/10541868
    概要:In this research, the effect and the problem of the community participation are arranged from the aspect of the spreading effect of the facility based on the anecdotal survey. Consideration to which the citizens give priority to the community planning activity and the system more than the facilities building improves. In the citizen's participation, the process where the agreement of the citizens who are not participating can be obtained is necessary. The proof experiment is effective as the process where the effect of the facilities is improved. And the reaction method of the public organization and the consultant influence the effect of the community participation.
  • 公共施設整備における市民参加の効果と課題についての考察 -郡上市白鳥中央地区の事例-, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 648, 419, 419,   2010年02月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=364582
  • 北京市における高齢者福祉施設の立地と利用率の状況に関する研究--高齢者福祉施設の立地のあり方について(その1), 戴 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 75, 647, 175, 182,   2010年01月, 10.3130/aija.75.175, http://id.ndl.go.jp/bib/10496821
    概要:This paper is on the distribution and occupancy rate situation of the welfare facilities for the elderly in Beijing. First of all, we arranged the welfare ordinance for the elderly. The data on system, standard, location and maintenance of welfare facilities are summarized. Furthermore, we collected the information on the distribution of welfare facilities and their corresponding occupancy rate and abundance rate. The analysis of the data clearly illustrated the influence of government policy on the distribution of welfare facilities. The existing problem of this distribution is also discussed. Based on above-mentioned results, we arranged the relation between the distribution and absolute amount of welfare facilities (number of beds), living distribution of the elderly, and then, we clarified the variance of those. In the future, we will investigate actual conditions of these welfare facilities for the elderly.
  • 小学校区単位での自主防犯活動と犯罪発生状況:-愛知県小牧市の事例研究-, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 16, 33, 705, 709,   2010年, 10.3130/aijt.16.705, http://id.ndl.go.jp/bib/10727420
    概要:The purpose of this study is to arrange relation between the number of crimes and the self-anticrime activities on the neighborhood unit. As a result, the feature of district concerning crime prevention is made a pattern. And the problem and the countermeasure of the self-anticrime activities are arranged. The number of crimes and the self-anticrime activities in Komaki City are investigated in each neighborhood unit. The self-anticrime activities are effective in the control of the theft in street.
  • 北京市における高齢者福祉施設の立地と利用率の状況に関する研究:-高齢者福祉施設の立地のあり方について その1-, 戴 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 75, 647, 175, 182,   2010年, 10.3130/aija.75.175, http://id.ndl.go.jp/bib/10496821
    概要:This paper is on the distribution and occupancy rate situation of the welfare facilities for the elderly in Beijing. First of all, we arranged the welfare ordinance for the elderly. The data on system, standard, location and maintenance of welfare facilities are summarized. Furthermore, we collected the information on the distribution of welfare facilities and their corresponding occupancy rate and abundance rate. The analysis of the data clearly illustrated the influence of government policy on the distribution of welfare facilities. The existing problem of this distribution is also discussed. Based on above-mentioned results, we arranged the relation between the distribution and absolute amount of welfare facilities (number of beds), living distribution of the elderly, and then, we clarified the variance of those. In the future, we will investigate actual conditions of these welfare facilities for the elderly.
  • 公共施設整備における市民参加の効果と課題についての考察:-郡上市白鳥中央地区の事例-, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 75, 648, 419, 425,   2010年, 10.3130/aija.75.419, http://id.ndl.go.jp/bib/10541868
    概要:In this research, the effect and the problem of the community participation are arranged from the aspect of the spreading effect of the facility based on the anecdotal survey. Consideration to which the citizens give priority to the community planning activity and the system more than the facilities building improves. In the citizen's participation, the process where the agreement of the citizens who are not participating can be obtained is necessary. The proof experiment is effective as the process where the effect of the facilities is improved. And the reaction method of the public organization and the consultant influence the effect of the community participation.
  • 北京市における高齢者福祉施設の立地と利用率の状況に関する研究 -高齢者福祉施設の立地のあり方について その1-, 戴 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会計画系論文集, 647, 175, 175,   2010年01月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=364573
  • 都市再生のためのまちづくり活動の取組状況--都市再生整備計画におけるまちづくり活動推進事業の活用状況, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 15, 31, 893, 896,   2009年10月, 10.3130/aijt.15.893, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016868268
  • 都市再生のためのまちづくり活動の取組状況 -都市再生整備計画におけるまちづくり活動推進事業の活用状況-, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 31, 893, 893,   2009年10月, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=366276
  • 7117 北京市における高齢者福祉施設の配置状況に関する研究 その1(中国の都市と住宅(2),都市計画), 戴 維, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2009, 2009, 287, 288,   2009年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=269596
  • 7118 北京市における高齢者福祉施設の配置状況に関する研究 その2(中国の都市と住宅(2),都市計画), 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 戴 維, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2009, 2009, 289, 290,   2009年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=269597
  • 都市再生のためのまちづくり活動の取組状況―都市再生整備計画におけるまちづくり活動推進事業の活用状況―:-都市再生整備計画におけるまちづくり活動推進事業の活用状況-, 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 日本建築学会技術報告集, 15, 31, 893, 896,   2009年, 10.3130/aijt.15.893, http://id.ndl.go.jp/bib/10462622
    概要:The purpose of this study is to consider a necessary community planning activity and the problem by investigating the content of the situation of the community planning activity for the urban regeneration. The district where the community planning activity for the urban regeneration is executed increases year after year. Moreover, a downtown, a sightseeing spot, and a residential quarter are the majority in the district where the community planning activity is executed. It is important to establish the activity organization for the success in the community planning activity. And it is important to establish the system to continue the community planning activity.
  • 7218 北京市における住区基幹公園の整備状況に関する研究 その2 : 住区基幹公園等の整備パターンと利用形態(海外都市計画(中国),都市計画), 長谷川 直樹, 鈴木 博志, 戴 維, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2008, 2008, 459, 460,   2008年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=268957
  • 7217 北京市における住区基幹公園の整備状況に関する研究 その1 : 住区基幹公園等の制度体系と整備水準(海外都市計画(中国),都市計画), 戴 維, 鈴木 博志, 長谷川 直樹, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 2008, 2008, 457, 458,   2008年07月20日, https://www.aij.or.jp/paper/detail.html?productId=268956
  • 都市再生整備計画にみる都市再生施策の実施状況に関する研究 : 都市再生の目標と実施施策の関係について, 長谷川 直樹, 都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning, 42, 1, 124, 129,   2007年04月25日, 10.11361/journalcpij.42.1.124, http://id.ndl.go.jp/bib/8966100
    概要:本研究では、都市再生整備計画に記載されている事業目的・事業内容および事業効果の関係を解析・類型化することにより、都市再生の取組みパターンを明らかにするとともに、都市再生上の課題に対し、どのような施策対応が可能であるかを考察することを目的とする。都市再生の取組みは6パターンに類型化でき、パターン毎の都市再生の達成目標と事業実施内容の傾向が明らかになった。特に、中心市街地では、「中心市街地駅前整備型」と「中心市街地観光資源活用型」の2つのタイプがあることが理解できた。また、多くの地区で「安全・安心の交通環境形成」と「美しいまちの形成」がまちづくりの優先課題になっていることが理解できた。なお、全般的にまちづくり活動に関する取組みが少ない傾向にあることが明らかになった。

教育活動情報

担当経験のある科目

  • フィールドワーク, 近畿大学
  • 社会調査論, 近畿大学
  • 建設法規, 名城大学
  • 都市開発プラン演習, 大同大学
  • まちづくり手法論, 大同大学
  • 都市建築空間特論, 名城大学
  • 生活空間計画, 名城大学
  • 都市計画, 名城大学・大同大学