KINDAI UNIVERSITY


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森山 智浩モリヤマ トモヒロ

プロフィール

所属部署名法学部 教養・基礎教育部門
職名准教授
学位博士(言語文化学)
専門認知言語学・語彙意味論・言語文化教育
ジャンル社会/教育・学校・語学
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/997-moriyama-tomohiro.html
ホームページURLhttp://www.kindai.ac.jp/law/staff/profile/moriyama.html
メールアドレス
Last Updated :2017/09/14

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    異言語との比較・対照を交え、認知言語学の観点から英語語彙概念を見つめる事で、人間の認識世界を研究しています。また、その言語文化学的研究成果を英語教育に活用する論理も研究しています。

学歴・経歴

学歴

  •  - 2008年, 京都外国語大学, 外国語学研究科, 異言語・文化専攻(言語教育領域)(博士(言語文化学))
  •  - 2001年, 京都外国語大学, 外国語学研究科, 言語学専攻(修士(文学))
  •  - 1999年, 京都外国語大学, 外国語専攻科英米語専攻
  •  - 1997年, 京都外国語大学, 外国語学部, 英米語学科

研究活動情報

研究分野

  • 情報学, 認知科学
  • 言語学, 言語学
  • 言語学, 英語学
  • 言語学, 外国語教育

研究キーワード

  • 認知言語学, 語彙意味論, 言語文化教育

論文

  • A Basic Study of Cognitive Script concerning Artificial Intelligence: through the Concepts of CONSCIOUSNESS-MEMORY Expressions, Man and Universe, 3, 83, 88,   2017年02月, 査読有り
    概要:学術貢献賞受賞論文
  • [Depend on NP]の概念研究 -認知言語学的アプローチ-, 近畿大学文芸学部論集『文学・芸術・文化』 , 28, 1, 23, 69,   2016年09月, 査読有り
  • 認知言語学的視座におけるスペイン語前置詞porの概念研究(その2) ー英語前置詞for, through・ルーマニア語前置詞prinとの比較・対照も交えて-, 近畿大学文芸学部論集『文学・芸術・文化』, 27, 2, 59, 75,   2016年03月, 査読有り
  • A Basic Study of Cognitive Script concerning Artificial Intelligence: through the Concepts of Information-Technology Expressions, Man and Universe, 2, 29, 34,   2016年02月, 査読有り
    概要:学術貢献賞受賞論文
  • 認知言語学的視座におけるスペイン語前置詞porの概念研究(その1)-英語前置詞for, through・ルーマニア語前置詞prinとの比較・対照も交えて-, 27, 1, 51, 82,   2015年09月, 査読有り
  • [Enter into NP]の概念研究 -認知言語学的アプローチ-, 近畿大学法学会『近畿大学 法学』, 62, 3・4, 187, 245,   2015年03月
  • A Cognitive Approach to Japanese Popular Culture: through the Love Songs of Koji TAMAKI, Man and Universe, 1, 82, 87,   2015年03月, 査読有り
    概要:学術貢献賞(言語文化学研究領域)受賞論文
  • 漫才と人間の認識 -「大木こだまひびき」における職人話芸への認知言語学的アプローチ-, 近畿大学文芸学部『文学・芸術・文化』, 26, 1, 73, 117,   2014年09月, 査読有り
  • 異言語教育と言語文化(その5)-英語教育におけるポピュラー・カルチャー導入の論理とその有用性-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 83, 1, 24,   2014年07月, 査読有り
  • ルーマニア語前置詞înainte, dupăと英語前置詞before, after, behindとの概念比較研究 -認知言語学と言語文化のインターフェイス-, 近畿大学文芸学部『文学・芸術・文化』, 25, 2, 67, 106,   2014年03月, 査読有り
  • 言語文化と国際理解教育 -英語・スペイン語・ルーマニア語における依頼表現への認知言語学的アプローチ-, 近畿大学法学会『近畿大学 法学』, 61, 2, 3, 103, 157,   2013年12月
  • 異言語教育と言語文化(その6)-認知言語学的視座における映画映像の活用とシェイクスピア・プロダクション-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 81, 1, 22,   2013年07月, 査読有り
  • A Pedagogic Approach to the Innovation of Global Studies' System at the International Course and the English Seminar of Kinki University: along with the UNESCO's Recommendation concerning International Education, Omul şi Societatea(Anul IV, Nr. 6), 6, 8, 18,   2013年02月, 査読有り
    概要:学術貢献賞受賞論文
  • ルーマニア語動詞alerga, fugi, curge, couduceと英語動詞runとの概念比較研究 -認知言語学と言語文化のインターフェイス-, 近畿大学文芸学部『文学・芸術・文化』, 24, 1, 189, 235,   2012年09月, 査読有り
  • 異言語教育と言語文化(その4)-メタファー研究の再考と言語文化教育の展開-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 79, 1, 21,   2012年07月, 査読有り
  • 食人文化と人間の認識(その1) -英語・日本語・スペイン語・ルーマニア語カニバリズム表現におけるジェンダー言語態への認知言語学的アプローチ-, 近畿大学『近畿大学教養・外国語教育センター紀要』外国語編, 2, 2, 149, 176,   2012年03月, 査読有り
  • ルーマニア語前置詞cuと英語前置詞withとの概念比較研究 -認知言語学と言語文化のインターフェイス-, 近畿大学文芸学部『文学・芸術・文化』, 23, 2, 57, 111,   2012年03月, 査読有り
  • Nation and Language, Omul şi Societatea(Anul III, Nr. 5), 5, 45, 55,   2012年02月, 査読有り
    概要:学術貢献賞受賞論文
  • Language-Culture Education for Developing the International Bridge between Romania and Japan: from a Didactic Perspective upon Cognitive Linguistics, Omul şi Societatea(Anul III, Nr. 4), 4, 21, 31,   2012年02月, 査読有り
    概要:最優等学術賞Summa cum Laude受賞論文
  • 時の世界と人間の認識 -英語・スペイン語・ルーマニア語時間表現への認知言語学的アプローチ-, 『近畿大学教養・外国語教育センター紀要』 外国語編, 2, 1, 41, 76,   2011年11月, 査読有り
  • 異言語教育と言語文化(その3)― 応用言語学・法言語教育・言語文化教育の学際的観点から ―, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 78, 1, 24,   2012年01月, 査読有り
  • ルーマニア語前置詞prinと英語諸前置詞との概念比較研究 -認知言語学と言語文化のインターフェイス-, 近畿大学文芸学部論集『文学・芸術・文化』, 23, 1, 115, 151,   2011年11月, 査読有り
  • A Cognitive Study of English Education through Cultural Frame: from a Comparative Perspective with Japanese Identity, Omul şi Societatea(Anul II, Nr. 3), 3, 88, 98,   2011年11月, 査読有り
    概要:国際文化交流最優秀賞Medalio Placheta受賞論文
  • A Cognitive Teaching Way of English for Japanese Students: through the Concepts of English Prepositions, Omul şi Societatea(Anul II, Nr. 2), 2, 17, 24,   2011年03月, 査読有り
    概要:最優秀教育論文賞The Argedava Trophy受賞論文
  • ルーマニア語動詞faceと英語動詞makeとの概念比較研究 -認知言語学と言語文化のインターフェイス-, 近畿大学文芸学部『文学・芸術・文化』 , 22, 2, 83, 111,   2011年03月, 査読有り
  • 異言語教育と言語文化(その2) -FD改革下における語学教育のあり方を巡って-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 76, 1, 21,   2011年03月, 査読有り
  • レイコフとバタイユの視座における「自殺と反道徳性」の研究 -法言語学と法社会学の学際的観点から-, 近畿大学法学会『近畿大学法学』(近畿大学法学部創立60周年記念号), 58, 2, 3, 585, 678,   2011年02月
  • 異言語教育と言語文化(その1)-FD改革下における語学教育のあり方を巡って-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 74, 1, 21,   2010年09月, 査読有り
  • 英語動詞pickに見る多義性の拡張メカニズムと言語教育 -認知言語学的アプローチによるメタ・プロセス理論を通して-, 近畿大学文芸学部『文学・芸術・文化』 , 21, 2, 117, 150,   2010年03月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その10)-中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:自己中心の方向づけの導入-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 73, 1, 29,   2009年09月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その9)-中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:移動のスキーマの導入-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 72, 1, 29,   2009年03月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その8) -中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:文構造と意味-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 71, 107, 136,   2008年09月, 査読有り
  • 英語動詞takeに見る多義性の拡張メカニズムと言語教育 -認知言語学的アプローチによるメタ・プロセス理論を通して-, 近畿大学英語研究会『近畿大学英語研究会紀要』, 2, 79, 98,   2008年08月, 査読有り
  • 英語における語彙概念の応用研究 -空間関係づけ範疇に関る単一語・連語表現を中心に-, 京都外国語大学, 1, 1053,   2008年03月
    概要:博士号(言語文化学)取得論文
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その7) -中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:概念メタファーの導入-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』(京都外国語大学創立60周年記念号) , 69, 1, 26,   2008年03月, 査読有り
  • 言語教育への語彙概念導入研究 -身体経験から現れ出る空間関係づけ概念への認知言語学的アプローチ-, 太成学院大学『太成学院大学紀要』, 10, 1, 163, 178,   2008年03月, 査読有り
  • 異言語間における前置詞の意味変化と概念的メカニズムの認知言語学的研究, 太成学院大学『太成学院大学紀要』, 9, 1, 167, 197,   2007年03月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その6)-中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:多義性のメカニズムと認知言語学導入の研究意義-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 67, 1, 26,   2007年03月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その5)-中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:視覚経験と容器のメタファー-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 66, 1, 26,   2006年09月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その4)-中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:メトニミーの導入-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 65, 15, 36,   2006年03月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その3)-中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:投影の導入-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 65, 1, 26,   2005年03月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革, 教育弘済会『教育研究収録』, 16,   2004年01月, 査読有り
    概要:教育論文佳作受賞論文
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その2)-中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案:空間関係づけメタファーの導入-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 63, 1, 21,   2004年09月, 査読有り
  • イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革(その1) -中学校・高等学校における和訳偏重主義への新提案-」, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』 , 62, 1, 21,   2004年01月, 査読有り
  • 「理解」の認知メカニズム(そのⅡ)-把握行為に見る運動スキーマと神経モデル-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』 , 61, 1, 21,   2003年09月, 査読有り
  • 「理解」の認知メカニズム(そのⅠ) -把握行為に見る運動スキーマと神経モデル-, 京都外国語大学国際言語平和研究所『研究論叢』, 60, 1, 22,   2003年03月, 査読有り
  • 「容器」メタファーと「重・‘heavy’/堅・固・硬・‘hard’」の概念拡張メカニズム, 太成学院大学『太成学院大学紀要』, 4, 5, 35, 52,   2003年03月, 査読有り
  • A Cognitive Approach to the Concept of TIME, 京都外国語大学, 1, 220,   2001年03月
    概要:修士号(文学)取得論文
  • 「至」概念に関る移動と状態変化の知的メカニズム -認知言語学的アプローチ-, 南大阪大学(現 太成学院大学)『南大阪大学紀要』, 4, 1, 7, 26,   2001年03月, 査読有り

書籍等出版物

  • 禁忌の言語態 -日本語・英語・スペイン語・ルーマニア語におけるカニバリズム表現への認知言語学的アプローチ-, デザインエッグ社,   2017年06月, 978-4815000523
  • A Primer of Communication in English/『発信型コミュニケーション基礎英語』, 松柏社,   2017年04月, 978-4-88198-725-4
  • 太陽/Soarele(vol. 6), Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年04月
  • 太陽/Soarele(vol. 5), Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2016年04月
  • 学生のためのプレゼンテーション・トレーニング -伝える力を高める14ユニット-, 実教出版,   2015年09月, 978-4-407-33743-3
  • 太陽/Soarele(vol. 4), Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2015年04月
  • 太陽/Soarele(vol. 3), Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2014年02月
  • 太陽/Soarele(vol. 1), Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2012年07月, 978-606-93154-6-0
  • 太陽/Soarele(vol. 2), Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2012年10月
  • Let’s Vocabucize 1000! -イメージと映画で学ぶ英単語総合演習帳, 松柏社,   2013年04月, 978-4881986783
  • 認知意味論の諸相 -身体性と空間の認識-, 松柏社,   2002年11月, 4-7754-0021-5
  • イメージ&カテゴリーの英単語, かんぽう,   2003年09月, 4-902420-00-7
  • 英語教師のための効果的語彙指導法 -認知言語学的アプローチ-, 英宝社,   2006年04月, 4-269-66000-7
    概要:教育書籍最優秀賞受賞図書
  • FD改革下における語学教員への7人の新提案 -認知言語学・教育学・社会学・心理学・言語文化学の学際的観点から-, 星雲社,   2009年08月, 978-4-434-13430-2
  • Essential English Vocabulary 2000, 朝日出版社,   2009年04月, 978-4-255-15491-6
  • 英語前置詞の概念 -認知言語学・教育学・社会学・心理学・言語文化学の学際的観点から-(FD語学教育改革シリーズ1), ブイツーソリューション,   2010年09月, 978-4-902218-09-1
  • 映画で学ぶ英語学, くろしお出版,   2011年01月, 978-4-87424-509-5
  • 語感を鍛える英単語演習 -TOEIC(R)テスト対応-(Expanding Your Vocabulary Skills), 朝日出版社,   2010年04月, 978-4-255-15501-2
  • Essential English Vocabulary 2000 [Revised Edition], 朝日出版社,   2010年01月, 978-4-255-15507-4

講演・口頭発表等

  • The Culture and Civilization of Japan(日本の文化と文明化),   2015年02月25日, 招待有り, ルーマニア国立General School No.6
  • New Energy for the Social Development(社会発展のための新しいエネルギー),   2014年02月17日, 招待有り, ルーマニア国Argeş県庁、ルーマニア国ミオベニ市庁、Institute for Nuclear Research、Romania-Japan Association for Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim
  • A Pedagogical Innovation for International Education(国際教育を行うための教育学的革新), The International Conference “Didactic Perspective Man and Universe”,   2014年02月15日, 招待有り, ユネスコ、ルーマニア文部省、Romania-Japan Association for Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim、ブカレスト市第四セクター市庁、ルーマニア国Argeş県立教育委員会、ルーマニア国立ダチアブカレスト工業高校、ルーマニア国Argeş県立図書“Dinicu Golescu”
  • A Pedagogic Approach to the Primary English Education through Japanese Popular Culture(日本のポップ・カルチャーを通した初等英語教育への教育学的アプローチ),   2014年02月11日, 招待有り, ルーマニア国立General School No. 6
  • English Education upon the Comparative Linguistics with Japanese language and Culture(日本語・日本文化との比較言語学に基づいた英語教育), Parallel between Romanian and Japanese Educational Systems,   2013年02月26日, 招待有り, ルーマニア文部省・Argeş県教育委員会、ルーマニア国立Piteşti大学、ユネスコ、Argedava European Cultural Association
  • Society, Education and Language(社会・教育・言語), The Informative Meeting; Forming Tomorrow’s Education,   2013年02月25日, 招待有り, ルーマニア国立博物館ASTRA、Argedava European Cultural Association、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim
  • Cognitive Linguistics(認知言語学), The International Session of Scientific Communications,   2013年02月25日, 招待有り, ルーマニア国立Sibiu大学 “Lucian Blaga”
  • Pedagogic Strategy through Exchange Students System(交換留学制度を通した教育的戦略), The debate regarding PROTOCOL and Communication Program along with the University’s Department of International Relations,   2013年02月25日, 招待有り, ユネスコ、ルーマニア国立Sibiu大学 “Lucian Blaga”、Argedava European Cultural Association、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim
  • A Role of Language Education to the Development of the Society: An Effective Teaching Method of ESP through Cognitive Science(社会発展に寄与する言語教育の役割:認知科学を通したESPの効果的指導法), The Scientific Round with the theme “Forming Tomorrow’s Education: Theoretic and Didactic Perspectives in the Education System”,   2013年02月24日, 招待有り, ユネスコ、Argedava European Cultural Association、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim
  • Education for International Understanding(国際理解教育;国際教育),   2013年02月23日, 招待有り, ルーマニア文部省・Argeş県教育委員会、ユネスコ、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国Argeş県立図書館“Dinicu Golescu”、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim
    概要:http://www.kindai.ac.jp/law/new/121011.html
  • Cognitive Education through Language and Culture(言語文化を通した認知教育),   2013年02月19日, 招待有り, ルーマニア国立General School No. 6
  • ジェンダーと言語文化教育 -英語・スペイン語・ルーマニア語・日本語におけるカニバリズム表現への認知言語学的アプローチ-, 映画英語教育学会(西日本支部創立10周年記念大会),   2012年11月25日, 映画英語教育学会(西日本支部創立10周年記念大会)
  • Language and Culture: on the Side of Cognitive Linguistics(言語と文化 -認知言語学の側面から-),   2012年03月09日, 招待有り, ルーマニア国立General School No. 6
  • “Culture and Society” from the Viewpoint of Cognitive Linguistics(認知言語学から見た『文化と社会』), ルーマニア国キリスト教会記念シンポジウム,   2012年02月22日, 招待有り, ルーマニア国キリスト教会Viaţa Vâlcii
  • EAST vs. WEST(東洋 vs. 西洋), European International Conference “Round Table”,   2012年02月21日, 招待有り, ルーマニア国Argeş県議連、Argedava European Cultural Association
    概要:http://www.kindai.ac.jp/law/new/120221.html http://curier.ro/index.php?option=com_content&task=view&id=31723&Itemid=375 http://www.ziartop.ro/index.php?option=com_content&view=article&id=25346:ecaterina-andronescu-invitat-astzi-la-piteti-la-o-dezbatere-de-la-bibliotec&catid=2:politic&Itemid=3
  • Multiculturalism and Language Education(多文化主義と言語教育),   2012年02月20日, 招待有り, ルーマニア国立Piteşti大学
  • 基礎ゼミの教育実践報告, 近畿大学法学部FD研修会,   2008年12月01日
  • 英語前置詞for, byとイスパニア語前置詞porの概念メカニズムへの認知的アプローチ -異言語研究と教育-, 日本認知言語学会 第7回全国大会,   2006年09月23日, 日本認知言語学会
  • My Efforts in the Field of English Education at Kinki University: An Introduction of the Case Method(近畿大学における私の英語教育の取り組み ),   2010年02月23日, 招待有り, ルーマニア国立General School No. 6
  • Foreign Language Education and Language Culture: Compared with Japanese Culture(異言語教育と言語文化 -日本文化との比較・対照も交えて-),   2010年02月23日, 招待有り, ルーマニア国立General School No. 6
  • Language Education: through the Conceptual Comparison with English and Japanese Language(言語教育 -英語と日本語の比較を通して-),   2011年02月14日, 招待有り, ルーマニア国立General School No. 6
  • A Cognitive Approach to the Linguistic Realization(言語認識への認知的アプローチ),   2011年02月15日, 招待有り, ルーマニア国立National Pedagogic College “Carol I”
  • Language-Culture Education(言語文化教育),   2011年02月15日, 招待有り, ルーマニア国立National College “Dinicu Golescu”
  • Language and Science(言語と科学),   2011年02月16日, 招待有り, ルーマニア国立Theoretical High School “Dan Barbilian”

MISC

  • 19世紀におけるルーマニア国成立の過程, 『太陽/Soarele』, 6, 32, 40,   2017年04月, 招待有り
  • コンスタンティヌス帝が行ったデュナレア・デ・ジョス地方におけるローマ帝国の政治, 『太陽/Soarele』, 6, 29, 31,   2017年04月, 招待有り
  • ルーマニア人と国家存亡のための戦い, 『太陽/Soarele』(vol. 5), 5, 19, 27,   2016年04月, 招待有り
    概要:ルーマニア国の歴史学者Viorica BREBEANU氏の学術論文を共同翻訳。
  • ルーマニアの歴史の1ページ -現代に息づく無法者たち-, 『太陽/Soarele』(vol. 5), 5, 12, 18,   2016年04月, 招待有り
    概要:ルーマニア国の宗教学者Corina OPRESCU氏・物理学者Emil OPRESCU氏の学術論文を共同翻訳。
  • ゲタイ族からダキア王国へ, Soarele/太陽(vol. 4), 4, 47, 60,   2015年04月, 招待有り
    概要:ルーマニア国の歴史学者Iuliana BURCEA氏の学術論文を共同翻訳。
  • ブレビスタからローマ王トラヤヌスの戴冠までのゲタイ・ダキアの歴史的展開(紀元前44年-紀元後98年), 太陽/Soarele(vol. 4), 4, 29, 46,   2015年04月, 招待有り
    概要:ルーマニア国の歴史学者Mrius CȊRJAN氏の学術論文を共同翻訳。
  • 死後の世界 -神話, 太陽/Soarele(vol. 3), 3, 112, 130,   2014年02月, 招待有り
    概要:ルーマニア国の神学者Corina OPRESCU氏の学術論文を共同翻訳。ヘロドトス、プラトンの記述も交えながら古代ローマ人とダキア人の宗教世界観を比較・対照し、キリスト教における死者の魂が如何にして天に召されるかを論考。 原著者:Cătălina MĂRULEŢ、Ioan MĂRULEŢ 原題:Postexist-enţa -Mituri
  • カルパト・デュナレアノ・ポンティック地域におけるダキアの世界, 太陽/Soarele(vol. 3), 3, 105, 111,   2014年02月, 招待有り
    概要:ルーマニア国の社会言語学者Cătălina MĂRULEŢ・Ioan MĂRULEŢ両氏の学術論文を共同翻訳。カルパト・デュナレアノ・ポンティックと呼ばれた地域(紀元後500年頃)に定住していたトラキア人の北方民族であるゲト・ダキアが神聖ローマ帝国と如何なる社会的関係にあったかを論考。 原著者:Cătălina MĂRULEŢ、Ioan MĂRULEŢ 原題:LumeaDacic ă în Spaţiul Carpatio-Dunăreano-Pontic
  • ゲト・ダキアの文明, 太陽/Soarele(vol. 2), 2, 40, 55,   2012年10月, 招待有り
    概要:ルーマニア国の歴史学者Viorica BREBEANU氏の学術論文を共同翻訳。紀元前の欧州において、黄金文化を築いたとされるゲト・ダキアの文明を歴史宗教学的観点から論考。 原著者:Viorica BREBEANU 原題:Civilizaţia Geto-Dacă
  • 龍の年における報恩の念, 太陽/Soarele(vol. 2), 2, 22, 39,   2012年10月, 招待有り
    概要:ルーマニア国の社会言語学者George TELEOACĂ氏の学術論文を共同翻訳。紀元前の欧州において、龍への信仰が如何なるものであったか、また、印欧祖語の観点からその発音表記が如何なる変遷を辿ったかを論考。 原著者:George TELEOACĂ 原題:原題:Restituiri în Anul Dragonul-ui
  • Philosophia Militans(Anul II, Nr. 4), 4, 1, 166,   2012年02月, 招待有り
    概要:共同編集
  • Expanding Your Vocabulary Skills by E-learning,   2011年04月
    概要:大学用英語語彙学習テキスト『Essential English Vocabulary 2000』ならびに『Essential English Vocabulary 2000 [revised version] 』(朝日出版社)の利用者を対象にe-learning教材を藤田直也氏(近畿大学教授、英語学・英語教育学)と共同開発。携帯電話を利用したe-learningとして通常教室内でも活用することができる。
  • Philosophia Militans(Anul II, Nr. 3), 3, 1, 151,   2011年02月, 招待有り
    概要:共同編集

受賞

  •   2017年02月, ルーマニア国アルジェシュ県議会, 「教育功績賞」, http://www.kindai.ac.jp/law/news/2017/0331_post_139.html
  •   2017年02月, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「学術貢献賞」, 受賞論文:"A Basic Study of Cognitive Script concerning Artificial Intelligence: through the Concepts of CONSCIOUSNESS-MEMORY Expressions" http://www.kindai.ac.jp/law/news/2017/0331_post_138.html
  •   2016年02月, ルーマニア文部省、Argeş県議会、Argeş県教育委員会、Topoloveni市、Romania-Japan Association of Education and Science、Zinca Golescu National College、Liceul Teoretic Ion Mihalache Topoloveni、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「学術貢献賞」, 受賞論文:"A Basic Study of Cognitive Script concerning Artificial Intelligence: through the Concepts of Information-Technology Expressions" http://www.kindai.ac.jp/law/new/todd-squires.html
  •   2014年02月, ルーマニア文部省、Romania-Japan Association for Education and Science、ユネスコ、ブカレスト市第四セクター市庁、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国立ダチア ブカレスト工業高校、ルーマニア国Argeş県教育委員会、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim、ルーマニア国Argeş県立図書館Dinicu Golescu, 「学術貢献賞」, 受賞論文:"A Pedagogic Approach to the Innovation of Global Studies' System at the International Course and the English Seminar of Kinki University: along with the UNESCO's Recommendation concerning International Education" http://www.kindai.ac.jp/law/new/130226-2.html
  •   2015年03月, ユネスコ、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国Argeş県議連、ルーマニア文部省・Argeş教育委員会、Association of Chronology, Science and Astronomy、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「学術貢献賞」(言語文化学研究領域), 受賞論文:"A Cognitive Approach to Japanese Popular Culture: through the Love Songs of Koji TAMAKI" http://www.kindai.ac.jp/law/new/unescoromania-japan-association-of-education-and-science7.html
  •   2015年02月, Romania-Japan Association of Education and Science、TRICOLORUL Association of the Science of History、Association of Chronology, Science and Astronomy、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「Man and Universe賞」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/man-and-universe.html
  •   2015年02月, TRICOLORUL Association of the Science of History、Romania-Japan Association of Education and Science、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「Român in Honorem賞」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/roman-in-honorem.html
  •   2014年02月, Romania-Japan Association of Education and Science, 「日羅教育科学協会賞」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/romania-japan-educational-scientific-association9.html
  •   2013年02月, Argedava European Cultural Association、ユネスコ、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「ARGEDAVA Excellency Trophy」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/130226-2.html
  •   2013年02月, Argedava European Cultural Association、ルーマニア国Argeş県立図書館 “Dinicu Golescu”、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「教育学・文化学領域Hrisov“In Honoris”賞」(於 欧州国際科学プロジェクト(一般の部)), http://www.kindai.ac.jp/law/new/130226-2.html
  •   2013年02月, ルーマニア文部省, 「国際科学図書・日羅教育交流領域優秀賞」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/130226-2.html
  •   2013年02月, ユネスコ、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国Argeş県立図書館“Dinicu Golescu”、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「教育学・文化学領域Diploma de Onoare Neagoe Basarab賞」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/130226-2.html
  •   2013年02月, ルーマニア文部省・Argeş県教育委員会、ユネスコ、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国Argeş県立図書館 “Dinicu Golescu”、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「教育学・文学領域Diploma de Excelenta I.C. Petrescu賞」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/130226-2.html
  •   2013年02月, ルーマニア文部省・Argeș県教育委員会、ユネスコ、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国Argeș県立図書館“Dinicu Golescu”、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim, 「学術貢献賞」, 受賞論文:"Nation and Language" http://www.kindai.ac.jp/law/new/130223-2.html
  •   2013年02月, Argedava European Cultural Association, 「Argedava European Cultural Association 名誉会員」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/130223-3.html
  •   2012年02月, ルーマニア国Argeş県議連評議委員会、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国Argeș県立図書館“Dinicu Golescu”、ルーマニア国立Zinca Golescu College、House of Editorial Polygraph Arts, 「最優等学術賞Summa cum Laude」, 受賞論文:"Language-Culture Education for Developing the International Bridge between Romania and Japan: from a Didactic Perspective upon Cognitive Linguistics" http://www.kindai.ac.jp/law/new/120222.html http://viatavalcii.ro/index.php/component/content/article/45-univers-valcean/2209-simpozion-internaional-la-ramnicu-valcea-misiunea-cultural-social-a-bisericii-in-gandirea-i-activitatea-patriarhului-iustinian-marina-i-a-mitropolitului-bartolomeu-anania-.html
  •   2011年11月, ルーマニア国Piteşti市, 「Medalio Placheta」, 受賞論文:“A Cognitive Study of English Education through Cultural Frame: from a Comparative Perspective with Japanese Identity”(於 欧州国際科学プロジェクト学術論文コンクール) http://www.kindai.ac.jp/law/new/111111-01.html http://www.didactic.ro/stiri/sesiunea-internationala-de-comunicari-stiintifice-omul-si-societatea-omul-si-universul-historia-et-tempus-2011-pitesti
  •   2011年03月, Argedava European Cultural Association, 「The Argedava Trophy」, http://www.kindai.ac.jp/law/new/110326.html http://www.edumanager.ro/articol.php?id=8926
  •   2006年04月, 民間教育連盟, 「教育書籍最優秀賞」, 受賞図書:『英語教師のための効果的語彙指導法 -認知言語学的アプローチ』
  •   2004年01月, 日本教育公務員弘済会, 「教育論文佳作」, 受賞論文:「イメージとカテゴリーによる語彙指導方法の構造改革」,於『教育研究集録』(第16集)
  •   1993年03月, 日本私立中学校・高等学校連合会, 「日本私立中学校・高等学校連合会賞」
  •   1990年03月, 日本私立中学校・高等学校連合会, 「日本私立中学校・高等学校連合会賞」

競争的資金

  • 認知言語学の諸理論を英語教育に導入する論理とその有用性の研究
  • 認知言語学の視座における言語文化ならびに言語態の研究

その他

  •   2016年12月, 株式会社マイナビとの協働によるキャリア講演会の開催, 2016年12月14日、「採用者側の言動に反映された企業マインドの視座」から「企業研究とライフ・デザインとの関係性」に至るまで2時間以上に渡るキャリア教育が行われた。 招待講師:岡本鈴佳氏(就職情報事業本部企画広報統括部) 実施場所:近畿大学法学部 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-137.html
  •   2016年12月, 株式会社インテリジェンスとの協働によるキャリア講演会の開催, 2016年12月7日、昨年に引き続き、「雇用の創造・人々の成長・社会貢献」を経営理念に人と組織の成長創造インフラの実現を目指す株式会社インテリジェンスから講師を招き、森山ゼミにてキャリア講演会を開催。就職最前線の実態に即した実践的知見を獲得することによって、ゼミ生各自の将来像をより具体的なものにするための取り組みを行なった。 招待講師:山口潤也氏・和田遙氏     (コーポレートヘッドクォーター(CHQ)戦略人事統括部所属) 実施場所:近畿大学法学部 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-135.html
  •   2016年10月, 関西外国語大学 大学院生との学術交流研究発表会の開催, 近畿大学法学部森山ゼミと関西外国語大学大学院の大学院生により、言語学・教育学・社会学・言語文化学の学際的観点から学術交流研究発表会を開催。 実施場所:近畿大学法学部 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-131.html
  •   2016年06月, キャリア講演会の開催, 鈴木仁氏(近畿大学キャリアセンター課長、本学法学部OB)を講師に招き、森山ゼミ生を対象としたキャリア講演会を開催。2013年度より毎年定期的に開催しており、同氏のリクルートホールディングスでのキャリアも交え、企業理念の循環論理に基づいたキャリア構築法を獲得するための取り組みを行なった。 招待講師:鈴木仁氏(近畿大学) 実施場所:近畿大学法学部 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-124.html
  •   2016年06月, 国際活動促進研究会II, (9)官民協働留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」への採択 実施者:比江島重友氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/4japan.html (10)留学便り(於 カリフォルニア大学デイビス校) 実施者:織田まり子氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-122.html (11)General counselor at Tamwood's Vancouver campsへの選抜・採用    (運営者:Tamwood Camps、於 カナダ) 実施者:羽原綾香氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/general-counselor-at-tamwoods-vancouver-camps.html (12)非営利法人 関西クラブ「第14回学生招待研修プログラム;ロサンゼルス研修生」への選抜・採用 実施者:尾野里沙氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/314.html (13)日本国外務省・大韓民国外交部主催、公益財団法人日韓文化交流基金・韓国国際交流財団実施「【JENESYS2016】日本大学生訪韓団」(韓国外交部招聘)への選抜・採用 実施者:福岡美咲氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/3jenesys2016.html (14)留学便り(於 アフリカ:トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム) 実施者:比江島重友氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/japan4.html http://kindaipicks.com/article/000956 (15)留学便り(於 ニュージーランド:トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム) 実施者:兵庫多香美氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/japan4-1.html (16)官民協働留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」(アフリカ派遣)帰国報告会の開催 実施者:比江島重友氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/japan4japan4.html (17)留学便り(於 フィンランドJAMK応用科学大学) 実施者:田仲 曜氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/jamk4.html
  •   2015年12月, 株式会社インテリジェンスとの協働によるキャリア講演会の開催, 2015年12月16日、「雇用の創造・人々の成長・社会貢献」を経営理念に人と組織の成長創造インフラの実現を目指す株式会社インテリジェンスから講師を招き、森山ゼミにてキャリア講演会を開催。「就職活動への取り組み方」から「自己理解と社会知識との相関関係」に至るまで包括的な内容の講演がなされ、聴講者一人ひとりがさらにインスパイアされる貴重な場となった。 招待講師:山口潤也氏・塚本ひかり氏     (HITO;Humanity, Intelligence & Talent for Organizations本部所属) 実施場所:近畿大学法学部 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-111.html
  •   2015年06月, 国際活動促進研究会I, 森山担当のゼミナール内にて有志のゼミ生自らが「国際活動推進研究会」を立ち上げ、種々のグローバル活動を展開。「実学」をテーマに、特に外部機関が主催・後援する留学・国際活動プロジェクトに積極的に取り組むことで、近畿大学法学部における国際人材のさらなる育成をゼミ生自らが図り、日本と海外との橋渡しになる国際的役割を担うことを主たる目的とする。 主な活動成果: (1)日本政府推進の国際交流事業「対日理解促進交流プログラム『JENESYS 2015』」に採択 実施者:比江島重友氏、田仲曜氏、勘藤優衣氏、和田圭志郎氏、寒川敬介氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-97.html http://www.kindai.ac.jp/law/new/jenesys-2015.html (2)「対日理解促進交流プログラム『JENESYS 2015』」帰国報告会の開催 実施者:上記(1)の実施者 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-107.html (3)インドビジネス交流会"WA Making-Circle"の主催 実施者:寒川敬介氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/wa-making-circle.html (4)Asian Youth Conferenceへの参加(於 韓国) 実施者:片山智惠氏・大森一輝氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/asian-youth-conference.html (5)The Third Tamkang World Forum for Youth Leadersへの選抜(於 台湾 淡江大学) 実施者:北出眞子氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/3the-third-tamkang-world-forum-for-youth-leaders.html (6)官民協働留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」への採択 実施者:兵庫多香美氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/3japan.html (7)King George International CollegeにてTESOLの取得(於 カナダ) 実施者:羽原綾香氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/3king-george-international-collegetesol.html (8)アムステルダム大学院生へのキャンパス・ツアーの実施(使用言語:英語) 実施者:岡伊織氏、中村亮太氏 http://www.kindai.ac.jp/law/new/25-3.html
  •   2015年03月, Transilvania University of Brașovとの学術協定, 近畿大学とTransilvania University of Brașovとの学術協定の締結を行うための交渉を実施。 http://www.kindai.ac.jp/law/new/transilvania-university-of-brasov.html http://www.kindai.ac.jp/international-exchange/partner/partner-shool.html http://www.unitbv.ro/Portals/0/Newsletter/04_Newsletter%20Aprilie%202015.pdf
  •   2013年12月, 「ワールド・スタディーズ」国際教育プログラム, 近畿大学法学部国際コース生を対象に,ユネスコが提唱する「国際理解教育(Education for International Understanding)」の理念を実践するための教育プログラムを西谷斉氏(近畿大学准教授、国際法学)と共に開発・実施。その学習成果を発表する場としてチーム別プレゼンテーション大会も開催(2014年12月も開催)。 欧州、英語圏、アジア、アフリカ、ラテンアメリカ、中東という6つの担当地域に分け、それぞれの地域が持つ特徴や抱える問題、各言語文化について調査・報告。また、2013年度は森山ゼミ3回生選抜チームも参加し、以下のテーマで種々の英語表現に関る研究発表を行った。 研究発表テーマ:英米文化比較における『人間と社会』-『愛』に見る言語科学 発表者:土谷英樹氏、橋口万実氏、伊藤幸平氏 早期から国際マインドを高め、自身の意見を論理的に発信する能力を育てることで、グローバル人材を育成する国際理解教育の実践に主眼が置かれている。 実施場所:近畿大学法学部国際コース http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-31.html
  •   2014年11月, ロシアおよび東欧諸国をめぐる問題の研究-国際法学と言語文化学それぞれの視点から-, 近畿大学法学部 森山ゼミと西谷ゼミ(国際法学)による合同研究発表会を開催。「ロシアおよび東欧諸国をめぐる問題の研究-国際法学と言語文化学それぞれの視点から-」を統一テーマとして、各ゼミナールの学生代表チームが学際的な観点から研究成果を発表。 ・第1報告:西谷ゼミAチーム(是松匠氏、竹内結依子氏、藤田千鶴氏) タイトル:「北極海航路をめぐる国際法上の諸問題-ハードなルールとソフトな制度-」 ・第2報告:森山ゼミAチーム(鈴木雅貴氏、高山仁志氏、安芸翔太郎氏) タイトル:「ロマ民族の社会文化学的研究-偏見と差別に関る教育論も交えて-」 ・第3報告:西谷ゼミBチーム(柳瀬昌紀氏、松野凌氏、上村映穂氏) タイトル:「自然環境の保護と条約義務の遵守-ガブチコヴォ事件を素材として-」 ・第4報告:森山ゼミBチーム(国本真奈氏、神崎麻美氏、永藤千晶氏、山本章絵氏) タイトル:「社会文化的視座におけるトランシルバニアの光と闇-現代社会に潜む吸血鬼伝説のタイポロジー-」 実施場所:近畿大学法学部 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-61.html
  •   2014年06月, 「Glocal Luncheon」国際教育プログラム, “Think globally, act locally.”(世界規模に考え、足元から行動せよ;GLOCAL)という理念の下,アメリカの大学院などで行われることが多い“Brown-bag seminar”を西谷斉氏(近畿大学准教授、国際法学)と共に企画・実施(現在に至る)。 実施場所:近畿大学法学部国際コース http://www.kindai.ac.jp/law/new/1-glocal-luncheon.html http://www.kindai.ac.jp/law/new/2glocal-luncheon.html http://www.kindai.ac.jp/law/new/glocal-luncheon.html
  •   2014年05月, 国際活動特化コミュニティ「ITAC」教育プロジェクト, 近畿大学法学部 国際活動特化コミュニティ「ITAC」教育プロジェクトを西谷斉氏(近畿大学准教授、国際法学)と共に企画・実施。「多文化・国際関係・英語の3つの学際的観点から外部団体の国際活動に積極的に参加することによって、International Mindを高め、Global人材としての国際的教養・語学力をより一層向上させる」という理念に基づく。平成26年5月、55名の法学部生によって開始。 ・海外インターンシップ・プログラムの講演会開催 http://www.kindai.ac.jp/law/new/itac-5.html http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-63.html ・NPO法人HABITAT for Humanity Japan(ハビタット・ジャパン)に関る活動 http://www.kindai.ac.jp/law/new/itacinternational-try-angle-community.html ・アメリカ外交官とのディスカッション参加(テーマ:LGBTの人権、使用言語;英語、於 アメリカ総領事館) http://www.kindai.ac.jp/law/new/itacinternational-try-angle-community.html ・シンガポール全域から選抜された大学生への近畿大学キャンパス・ツアーの実施(使用言語:英語) http://www.kindai.ac.jp/law/new/itac.html ・「アレン・グリーンバーグ総領事に質問しよう」(於 駐大阪・神戸アメリカ総領事館)へのディベート参加(使用言語:英語) http://www.kindai.ac.jp/law/new/itac-2.html ・ニュージーランドからの来校生への近畿大学キャンパス・ツアーの実施(使用言語:英語) http://www.kindai.ac.jp/law/new/itac-1.html ・総領事カフェ(於 駐大阪・神戸アメリカ総領事館)へのディスカッション参加(使用言語:英語) http://www.kindai.ac.jp/law/new/itac-4.html ・トリニティ大学(アメリカ)短期研修生への近畿大学キャンパス・ツアーの実施(使用言語:英語) http://www.kindai.ac.jp/law/new/itac-3.html ・海外における法整備支援の講演会開催 http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-55.html ・ビヌス大学(インドネシア)来校生への近畿大学キャンパス・ツアーの実施(使用言語:英語) http://www.kindai.ac.jp/law/new/itac-6.htm
  •   2013年04月, 「オフ・キャンパス プラン」国際教育プログラム, 近畿大学法学部国際コース生を対象に、「国際ボランティア活動」や「国際セミナー参加活動」といった「オフ・キャンパス(キャンパス外)」における実践活動の中で国際感覚を身につけるためのプログラム。西谷斉氏(近畿大学准教授、国際法学)と共に開発・実施。 実施場所:近畿大学法学部国際コース http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-25.html http://www.kindai.ac.jp/law/new/post-49.html
  •   2012年04月, ルーマニア国立Colegiul Naţional Liceal “Zinca Golescu”との学術研究交流, 森山ゼミ所属学生とProf. Emil OPRESCUゼミ所属学生とがSkypeを通して各々の学術研究の成果を互いに英語で議論し合う学術交流プロジェクト(使用言語:英語)。第二言語としての英語運用力を磨き、学術活動を通して多文化社会で活躍するための多様な価値観を身につける機会としている(現在に至る)。 実施場所:近畿大学法学部 森山ゼミ 共同主催者:Prof. Emil OPRESCU(ルーマニア国立Colegiul Naţional Liceal “Zinca Golescu”) http://www.kindai.ac.jp/law/new/120401.html
  •   2011年10月, 国際社会における法と言語, 近畿大学法学部 森山ゼミと西谷ゼミ(国際法学)による合同研究発表会を開催。「国際社会における法と言語」を統一テーマとして、各ゼミナールの学生代表チームが学際的な観点から研究成果を発表。 実施場所:近畿大学法学部 http://www.kindai.ac.jp/law/new/111024.html
  •   2011年06月, 法言語学と自死認識, 近畿大学法学部 森山ゼミと西谷ゼミ(国際法学)による合同ゼミを開催。計2回(平成23年6月27日・7月4日)に渡って行われ、森山智浩は「法言語学と自死認識」をテーマに法律英語における英文コンテキストの解釈方法を講演。 実施場所:近畿大学法学部 http://www.kindai.ac.jp/law/new/110704_re.html

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 専門演習I・II(英語ゼミ), 基礎ゼミ, 一般演習(言語と文化)A・B, 国際コース演習A・B(言語と文化), 英語2A・B, Basic Writing A・B, 専門英語A・B, TOEFL A・B, 認知言語学の基礎, 認知言語学の応用, 近畿大学
  • 上級応用英会話,英語コミュニケーション演習I・II・III,英語オーラルコミュニケーションI・II・III, 太成学院大学
  • 英語学概論,ReadingⅠ・III,Composition I・IV,ボキャビル対策講座I・II・III,大学編入英語対策講座,TOEIC対策講座,Discussion IV, 京都外国語専門学校

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • ゼミ生及び指導学生の受賞24, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 受賞者:神原史帆氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Language-Culture Approach to the Japanese Virtue of Shame: through the Chivalry of SAMURAI
  • ゼミ生及び指導学生の受賞25, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 受賞者:杉浦里紗氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cultural Study of Japanese Perspective on Nature
  • ゼミ生及び指導学生の受賞26, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 受賞者:湖山莉奈氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Sociolinguistic Approach to Japanese Cultural Frame through WAGASHI
  • ゼミ生及び指導学生の受賞27, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 尾野里沙氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cognitive Study of Japanese Identity: through the Cleaning Activity at School
  • ゼミ生及び指導学生の受賞28, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 受賞者:中村亮太氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Pedagogic Approach to the Development of English Proficiency for Japanese Students
  • ゼミ生及び指導学生の受賞29, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 受賞者:上杉悠生乃氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cultural Study of Japanese Virtue: through the Living Tradition of SETOUCHI Region
  • ゼミ生及び指導学生の受賞30, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 受賞者:越智彩加氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Sociological Approach to Japanese Formative Culture: through the Virtual Reality of Japanese Animation Works
  • ゼミ生及び指導学生の受賞31, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 受賞者:樋野蒼衣氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Sociological Approach to Japanese Formative Culture: through the Virtual Reality of Japanese Animation Works
  • ゼミ生及び指導学生の受賞32, 助言・指導, ルーマニア文部科学省、アルジェシュ県議会、アルジェシュ県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国立ピテシュティ大学、Maria Teiuleanu Economy College、バスコフ市、バスコフ市立Virgil Calotescuジムナジウム、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2017年02月24日, 受賞者:福岡美咲氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Sociological Approach to Japanese Formative Culture: through the Virtual Reality of Japanese Animation Works
  • ゼミ生及び指導学生の受賞17, 助言・指導, ルーマニア文部省、Argeş県議会、Argeş県教育委員会、トポロヴェニ市、Romania-Japan Association of Education and Science、Zinca Golescu National College、Liceul Teoretic Ion Mihalache Topoloveni、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2016年02月26日, 受賞者:大塚梨香氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cognitive Study of the Japanese Hospitality: Interfaced with Language Culture
  • ゼミ生及び指導学生の受賞18, 助言・指導, ルーマニア文部省、Argeş県議会、Argeş県教育委員会、トポロヴェニ市、Romania-Japan Association of Education and Science、Zinca Golescu National College、Liceul Teoretic Ion Mihalache Topoloveni、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2016年02月26日, 受賞者:木村朝美氏・岡伊織氏・勘藤優衣氏(グループ受賞) 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cultural Study of Japanese Identity through IZAKAYA
  • ゼミ生及び指導学生の受賞19, 助言・指導, ルーマニア文部省、Argeş県議会、Argeş県教育委員会、トポロヴェニ市、Romania-Japan Association of Education and Science、Zinca Golescu National College、Liceul Teoretic Ion Mihalache Topoloveni、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2016年02月26日, 受賞者:北出眞子氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Historical Approach to Japanese American
  • ゼミ生及び指導学生の受賞20, 助言・指導, ルーマニア文部省、Argeş県議会、Argeş県教育委員会、トポロヴェニ市、Romania-Japan Association of Education and Science、Zinca Golescu National College、Liceul Teoretic Ion Mihalache Topoloveni、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2016年02月26日, 受賞者:麻生葵斗氏・浅野大輔氏(グループ受賞) 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文::A Basic Study of Japanese Social Frame through JAPANIMATION
  • ゼミ生及び指導学生の受賞21, 助言・指導, ルーマニア文部省、Argeş県議会、Argeş県教育委員会、トポロヴェニ市、Romania-Japan Association of Education and Science、Zinca Golescu National College、Liceul Teoretic Ion Mihalache Topoloveni、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2016年02月26日, 受賞者:久保颯大朗氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Language-Culture Approach to the Specificity of Japanese Music
  • ゼミ生及び指導学生の受賞22, 助言・指導, ルーマニア文部省、Argeş県議会、Argeş県教育委員会、トポロヴェニ市、Romania-Japan Association of Education and Science、Zinca Golescu National College、Liceul Teoretic Ion Mihalache Topoloveni、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2016年02月26日, 受賞者:兵庫多香美氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Basic Study of English-Education Policy: for Japanese Learners to Acquire the Practical and Communicative Ability of English
  • ゼミ生及び指導学生の受賞23, 助言・指導, ルーマニア文部省、Argeş県議会、Argeş県教育委員会、トポロヴェニ市、Romania-Japan Association of Education and Science、Zinca Golescu National College、Liceul Teoretic Ion Mihalache Topoloveni、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2016年02月26日, 受賞者:比江島重友氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cultural Approach to BUSHIDO in the Global Era through Musashi MIYAMOTO
  • ゼミ生及び指導学生の受賞16, 助言・指導,   2015年11月19日, A O-Kスピーチコンテストにて、近畿大学法学部講師 出口朋美氏(異文化コミュニケーション論)の指導の下、3位受賞。 受賞者:木村朝美氏 発表テーマ:Gender Equality
  • ゼミ生及び指導学生の受賞15, 助言・指導, ユネスコ、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国Argeş県議連、ルーマニア文部省・Argeş教育委員会、Association of Chronology, Science and Astronomy、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2015年03月01日, 受賞者:阿武尚人氏 受賞名:学術貢献賞(一般の部) 受賞論文:A Cognitive Approach to English Vocabulary: Based on Human Posture
  • ゼミ生及び指導学生の受賞14, 助言・指導, ユネスコ、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国Argeş県議連、ルーマニア文部省・Argeş教育委員会、Association of Chronology, Science and Astronomy、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2015年03月01日, 受賞者:神崎麻美氏、草野宏紀氏、中浴綾香氏(グループ受賞) 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cognitive Approach to the Japanese Identity: through Their Lifestyle and Language Culture
  • ゼミ生及び指導学生の受賞13, 助言・指導, ユネスコ、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国Argeş県議連、ルーマニア文部省・Argeş教育委員会、Association of Chronology, Science and Astronomy、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2015年03月01日, 受賞者:川村真菜氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cultural Study of the Japanese Aesthetic Concept: along with The Tale of the Heike
  • ゼミ生及び指導学生の受賞12, 助言・指導, ユネスコ、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国Argeş県議連、ルーマニア文部省・Argeş教育委員会、Association of Chronology, Science and Astronomy、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2015年03月01日, 受賞者:増田翔子氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Historical Approach to the Japanese Virtue: through the Concepts Reflected upon KIMONO
  • ゼミ生及び指導学生の受賞11, 助言・指導, ユネスコ、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国Argeş県議連、ルーマニア文部省・Argeş教育委員会、Association of Chronology, Science and Astronomy、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2015年03月01日, 受賞者:村松擁氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Phonetic Approach to British English: through the Videos of England Actors
  • ゼミ生及び指導学生の受賞10, 助言・指導, ユネスコ、Romania-Japan Association of Education and Science、ルーマニア国Argeş県議連、ルーマニア文部省・Argeş教育委員会、Association of Chronology, Science and Astronomy、Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2015年03月01日, 受賞者:新郷真央氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cultural Study of the Japanese Identity: through the Intangible Cultural Heritage WASHOKU
  • ゼミ生及び指導学生の受賞6, 助言・指導, ルーマニア文部省・Argeş県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ユネスコ、ブカレスト市第四セクター市庁、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国立ダチア ブカレスト工業高校、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim、ルーマニア国Argeş県立図書館“Dinicu Golescu”,   2014年02月16日, 受賞者:橋口万実氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cognitive Approach to the International Education: Language Culture through ABENOMICS
  • ゼミ生及び指導学生の受賞7, 助言・指導, ルーマニア文部省・Argeş県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ユネスコ、ブカレスト市第四セクター市庁、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国立ダチア ブカレスト工業高校、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim、ルーマニア国Argeş県立図書館“Dinicu Golescu”,   2014年02月16日, 受賞者:伊美海晴氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cultural Study of Japanese Identity: through Religious Value Deducted from Studio-Ghibli’s Works
  • ゼミ生及び指導学生の受賞8, 助言・指導, ルーマニア文部省・Argeş県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ユネスコ、ブカレスト市第四セクター市庁、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国立ダチア ブカレスト工業高校、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim、ルーマニア国Argeş県立図書館“Dinicu Golescu”,   2014年02月16日, 受賞者:伊藤幸平氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Pedagogic Approach to English Language and Communication
  • ゼミ生及び指導学生の受賞9, 助言・指導, ルーマニア文部省・Argeş県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ユネスコ、ブカレスト市第四セクター市庁、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国立ダチア ブカレスト工業高校、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim、ルーマニア国Argeş県立図書館“Dinicu Golescu”,   2014年02月16日, 受賞者:豊福祐美氏、藤田大祐氏、和田愛子氏、杉田瑞木氏(グループ受賞) 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cognitive Approach to the Acquisition of Communication Ability for Mutual Understanding: Japanese Language vs. English Language
  • ゼミ生及び指導学生の受賞4, 助言・指導, Argedava European Cultural Association、ルーマニア国Argeş県立図書館 “Dinicu Golescu”、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2013年02月23日, 受賞者:阿武尚人氏 受賞名:教育学・文化学領域Hrisov “In Honoris”(学生の部)
  • ゼミ生及び指導学生の受賞5, 助言・指導, ルーマニア文部省・Argeş県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、ユネスコ、ブカレスト市第四セクター市庁、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国立ダチア ブカレスト工業高校、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim、ルーマニア国Argeş県立図書館“Dinicu Golescu”,   2014年02月16日, 受賞者:鏑木悠氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Study of Cognitive Strategies for Globish Acquisition
  • ゼミ生及び指導学生の受賞3, 助言・指導, ルーマニア文部省・Argeș県教育委員会、ユネスコ、Argedava European Cultural Association、ルーマニア国Argeș県立図書館“Dinicu Golescu”、Casa Artelor Poligrafice Editoriale Rotarexim,   2013年02月23日, 受賞者:阿武尚人氏 受賞名:学術貢献賞(学生の部) 受賞論文:A Cognitive Teaching Way of English Phrasal Verbs upon the Experiential Grounding of Spatial Relations
  • ゼミ生及び指導学生の受賞1, 助言・指導, Argedava European Cultural Association,   2011年11月11日, 受賞者:阿武尚人氏 受賞名:教育論文優秀賞 受賞論文:A Cognitive Teaching Approach to English Vocabulary: through the Concepts of Color Terms
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国Argeş県庁), その他, Argeş県議、Romania-Japan Association of Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim,   2014年02月17日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国Mioveni市庁), その他, Argeş県議、Mioveni市長、Romania-Japan Association of Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim,   2014年02月17日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国Mioveni市立“Tic Pitic” Kindergarten), その他, Argeş県議、Mioveni市長、“Tic Pitic” Kindergarten、Romania-Japan Association of Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim,   2014年02月17日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国Mioveni市立Cultural Center), その他, Argeş県議、Mioveni市長、Mioveni Cultural Center、Romania-Japan Association of Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim,   2014年02月17日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国立Institute for Nuclear Research), その他, Argeş県議、Mioveni市長、Institute for Nuclear Research、Romania-Japan Association of Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim,   2014年02月17日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国Bucharest市第四セクター市庁), その他, ルーマニア国Bucharest市第四セクター長、Romania-Japan Educational Scientific Association、ユネスコ,   2014年02月15日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国国会議事堂), その他, ルーマニア国Bucharest市第四セクター市庁,   2014年02月15日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国Domneşti市庁), その他, ルーマニア文部省、Argeş県議、Domneşti市長、Argeş県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim,   2014年02月14日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国立Domneşti高校), その他, ルーマニア文部省、Argeş県議、Domneşti市長、Domneşti高校、Argeş県教育委員会、Romania-Japan Association of Education and Science、Editorial House of Arts Rotarexim,   2014年02月14日
  • 日羅文化教育交流会の主催, 企画,   2013年04月17日, ルーマニア国のオペラ歌手Bogdan MIRICĂ氏とバレリーナValentina MIRICĂ氏を招き、両氏の講演会および日羅教育文化交流会を実施(使用言語:英語)。ゼミ生に母語が異なる者同士が第二言語としての英語で意思疎通を図る重要性を体感させ、文化的相違に対して肯定的・寛容的である態度を身につける国際理解教育の実践の場とした。
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国立The Tree Research Station), その他, ユネスコ、Argedava European Cultural Association、Casa Artelor Poligrafice、The Tree Research Station,   2013年02月26日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国山岳調査団体 “Zahamont"), その他, ユネスコ、Argedava European Cultural Association、Casa Artelor Poligrafice、Zahamont,   2013年02月24日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国立Astra Museum), その他, ユネスコ、Argedava European Cultural Association、Casa Artelor Poligrafice、Astra Museum,   2013年02月25日
  • 公式訪問による意見交換会(ルーマニア国Vâlcea県立Art Museum), その他, ユネスコ、Argedava European Cultural Association、Casa Artelor Poligrafice、Art Museum,   2013年02月23日
  • ゼミ生及び指導学生の受賞2, その他, 朝日新聞社国際本部,   2013年02月10日, 受賞者:阿武尚人氏 受賞名:最優秀賞(英字新聞翻訳コンテスト)
  • Romania Internationalにおける欧州ラジオプログラムへの出演, 出演,   2012年02月28日, 概要: 欧州全域に放送されている当該プログラムにおいて、森山智浩の英語教育方法の一端が紹介され、欧州の語学教育との比較・対照を論じあった。 番組名:Radio Romania International
  • ルーマニア国ARGEŞ TV教育番組への出演, 出演,   2011年02月16日, インタビュアとの討論形式で森山智浩が取り組んできた英語教育の特徴を報告。さらには森山智浩がこれまで行ってきたルーマニアでの招待講演会・教育視察の経験を基盤に、高等教育における英語教育の在り方についても議論を重ねた。 番組名:Night Show 放映時間:21:00~21:30
  • 第二回日羅文化交流会の共同主催, 企画,   2011年02月14日
  • 第一回日羅文化交流会の共同主催, 企画,   2010年02月23日
  • 人間と心(その4:ヘレン・ケラーと言葉), 寄稿, 京都市視聴覚言語障害センター,   2003年04月10日
  • 人間と心(その3:愛と光、そして人生への旅立ち), 寄稿, 京都市視聴覚言語障害センター,   2003年01月10日
  • 人間と心(その2:愛の捉え方), 寄稿, 京都市視聴覚言語障害センター,   2002年10月10日
  • 人間と心(その1:手と理解 ), 寄稿, 京都市視聴覚障害センター,   2002年07月10日
  • 私が見た図書館, 寄稿, 京都外国語大学付属図書館,   2000年10月12日