KINDAI UNIVERSITY


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有馬 比呂志アリマ ヒロシ

プロフィール

所属部署名工学部 教育推進センター
職名教授
学位博士(心理学)  
専門教育心理学 学習心理学
ジャンル社会/教育・学校・語学
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/942-arima-hiroshi.html
ホームページURL
メールアドレスarima[at]hiro.kindai.ac.jp
Last Updated :2017/09/15

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    他者と記憶を共有する際の分業やその特徴について子どもを対象に発達的に研究しています。小中学校のスクールカウンセラーの経験も踏まえ、記憶の協同性の教育への応用も検討しています。

報道関連出演・掲載一覧

    <報道関連出演・掲載一覧>
    ●2016/2/2
     産経新聞
     児童のSNS使用の影響について

学歴・経歴

学歴

  •  - 1989年, 広島大学, 教育学研究科, 教育心理学

経歴

  •   2016年,  - 現在, 広島大学(客員教授)
  •   2012年04月,  - 現在, 近畿大学(教授)

研究活動情報

研究分野

  • 心理学, 教育心理学

研究キーワード

  • 教育心理学

論文

  • 開放制教職課程における教育実践学修の課題, 有馬 比呂志, 近畿大学工学部教職課程年報, 4,   2017年09月
  • レポート作成における読み手意識に関する尺度の開発, 田中光・山根嵩史・有馬比呂志・中條和光, 広島大学心理学研究, 16, 69, 79,   2017年03月
  • 文章内容の図化における他者参照は説明文理解を促進するか, 有馬 比呂志・中條 和光・山根 嵩史・田中 光, 近畿大学工学部紀要, 46, 1, 18,   2016年12月
  • 教職実践演習受講前における学生の教師効力感, 有馬 比呂志, 近畿大学工学部教職課程年報, 3, 2, 10,   2016年08月
  • 発話のソースモニタリングエラーに及ぼす2者間の親密度の影響, 有馬 比呂志・中條和光, 近畿大学工学部紀要 人文・社会科学篇., 44, 1, 8,   2014年12月
  • 工学部教職課程における「教職実践演習」, 有馬 比呂志, 近畿大学工学部教職課程年報, 1, 13, 21,   2014年07月
  • 小学生の記憶課題における協調的方略の選択, 有馬 比呂志, 近畿大学工学部紀要, 43, 1, 12,   2013年
  • 児童における符号化時の認知的分業の発達, 有馬 比呂志, 協同と教育, 8, 20, 29,   2012年07月, 査読有り
  • 児童における2者間の自発的分業の発達:協同記憶課題による検討, 有馬 比呂志 ・中條和光, 対人社会心理学研究, 12, 77, 83,   2012年03月, 査読有り
  • 中学生における自発的ピア・サポートが自己成長に及ぼす効果, 有馬 比呂志, 学校メンタルヘルス, 学校メンタルヘルス, 13, 1, 35, 40,   2010年10月, 査読有り
    概要:本研究の目的は,中学生の自発的なピア・サポート活動の経験が自己成長に及ぼす効果を検討することであった。参加者は中学生761名であった。本調査は,自発的ピア・サポート経験の有無を確認する調査1と,経験があった生徒を対象にした自己成長を検討する調査2で構成されていた。調査2では,伊藤で作成された自己成長に関する質問項目を修正し,自己成長尺度として使用した。自己成長に関する因子分析を行った結果,2つの因子が抽出され,第1因子は「対人的態度」,第2因子は「学校生活」と命名された。さらに,ピア・サポート活動の経験による自己成長についての自由記述を,質的分析法の1つである修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチを用いて分析を行った。その結果,「自己理解」,「対人的態度」,「支援」,「学校生活」の4つのカテゴリーが抽出され,「自発的ピア・サポートによって,支援や学校生活を肯定的に捉えることができ,自己理解と対人的態度が改善する」というグラウンデッド・セオリーが生成された。これらの結果から,自発的なピア・サポート活動が自己成長に促進的効果があることが示唆された。
  • 符号化時の協同性が単独想起に及ぼす効果, 有馬 比呂志・中條和光・青山佳矢, 協同と教育, 6, 12, 20,   2010年04月, 査読有り
  • 共同記銘研究の展望, 有馬 比呂志, 中條 和光, 広島文教女子大学紀要, 38, 109, 116,   2003年12月
    概要:認知心理学における記憶研究を、個人と集団という観点から概観し、「共同記銘」という新たな研究領域を提案し、その教育・臨床領域他への応用性・重要性について提言した。
  • 学級内の不登校生徒に対する認知-教師からの情報提供の効果-, 広島文教教育, 第17巻,   2003年
  • 主題化された4枚カード問題における課題同定の効果--視点教示効果との比較, 有馬 比呂志, 広島文教女子大学紀要, 広島文教女子大学紀要, 35, 127, 135,   2000年12月
  • 学校カウンセリングの守秘義務に関する研究--相談情報の開示に対する教師の認知, 酒井 祥子, 有馬 比呂志, 教育相談センタ-年報, 教育相談センタ-年報, 8, 77, 86,   2000年
  • セルフハンディキャッピング傾向が問題を抱える子どもの認知に及ぼす影響(共著), 広島文教教育, 14, 43, 56,   1998年
  • 幼児の共感性に関する研究--4つの感情状況における共感反応, 有馬 比呂志, 広島文教女子大学紀要, 広島文教女子大学紀要, p105, 114,   1993年12月
  • 因果的推論に及ぼすイメ-ジ喚起性と適合性の効果, 有馬 比呂志, 広島文教女子大学紀要, 広島文教女子大学紀要, 26, 人文・社会科学論, p105, 111,   1991年12月
  • 中学生の学習観とその家族の学習活動, 森井 康幸, 有馬 比呂志, 広島大学教育学部紀要 第一部, 広島大学教育学部紀要 第一部, p145, 150,   1990年

書籍等出版物

  • 教師教育講座第10巻 生徒指導・進路指導論, 有馬 比呂志, 分担執筆, 第4章いじめ、不登校, 協同出版,   2014年04月
  • 発達と教育の心理学, 有馬 比呂志, 分担執筆, 第7章 学習と動機づけ, あいり出版,   2011年04月
  • 初等教育学入門, 有馬 比呂志, 分担執筆, レタープレス,   2010年06月
  • 子どもはどう考えるか:認知心理学から見た子どもの思考, 有馬 比呂志, 分担執筆, 記憶の発達, おうふう,   2010年05月
  • 心理学への扉―心の専門家へのファーストステップ, 中丸 澄子, 小早川 久美子, 松本 一弥, 有馬 比呂志, 共著, 北大路書房,   2006年05月, 4762825042
  • あなたのこころを科学する〈Ver.3〉, 古城 和敬, 有馬 比呂志, 高山 智行, 加来 秀俊, 高尾 兼利, 林 智一, 上野 徳美, 山本 義史, 古川 雅文, 共著, 北大路書房,   2003年03月, 4762822981
  • 心をはぐくむ幼児教育 (広島文教女子大学教育双書 (3)), 共編者, 渓水社,   1998年03月, 4874404952
  • あなたのこころを科学する〈Ver.2〉, 古城 和敬, 有馬 比呂志, 高山 智行, 加来 秀俊, 高尾 兼利, 林 智一, 上野 徳美, 山本 義史, 古川 雅文, 共著, 北大路書房,   1997年03月, 4762820725
  • 現代学習心理学要説(共著), 北大路書房,   1988年
  • 発達心理学用語辞典(共著), 北大路書房,   1991年
  • 教育・保育双書6 発達心理学(共著), 北大路書房,   1994年
  • 心理学からみた教育の世界(共著), 北大路書房,   1994年
  • 発達心理学の基礎II 機能の発達(共著), ミネルヴァ書房,   1994年
  • 心をはぐくむ幼児教育(共編著), 渓水社,   1998年
  • パースペクティブ学習心理学(共著), 北大路書房,   1999年
  • 福祉 重要用語300の基礎知識(共著), 明治図書,   2000年
  • 地域に生きる心理臨床(共著), 北大路書房,   2003年

講演・口頭発表等

  • 説明の要約文作成に及ぼす他者参照の効果:文章内容の図化課題を用いた検討, 有馬 比呂志・中條 和光・山根 嵩史・田中 光, 中国四国心理学会第72回大会(東亜大学),   2016年10月29日
  • 児童生徒が抱える問題と学校心理士, 有馬 比呂志, 大阪府医師会学校医総合講習会 学校保健総論,   2016年10月19日, 招待有り
  • 合意形成過程における特徴抽出, 中村一美・水谷翼・荻野晃大・有馬比呂志, 第6回 Ambient Feedback System 研究会・日本感性工学会 而立の会2016年度研究会(名桜大学),   2016年05月
  • 理科教員志望学生における説明文読解方略の使用:図やグラフを伴う説明文を素材として, 中條和光・山根嵩史・福屋いずみ・田中光・有馬比呂志, 日本教育心理学会第56回大会(神戸大学),   2014年10月
  • 達成目標と目指す成績に及ぼす授業選択における強制力と主観的困難度の影響 , 徳岡大・有馬比呂志・杉村和美・前田健一, 中国四国心理学会第70回大会(広島大学),   2014年10月
  • 図表を伴う説明文読解時の読解方略に構造‐読解方略尺度の作成および基準関連妥当性の検証‐ , 山根嵩史・福屋いずみ・田中光・徳岡大・徐芳芳・有馬比呂志・中條和光, 日本心理学会第78回大会(同志社大学,   2014年09月
  • 児童期後期の協同記憶課題における協調的方略の選択, 有馬 比呂志, 中條 和光, 中国四国心理学会,   2012年11月, 中国四国心理学会
    概要:分業によって記憶成績が高くなる課題(協同記憶課題)において、児童期後期の子どもたちが、自発的分業を生起する時期について、協調的記憶方略の選択から追試的に検証した。その結果、4年生以上では学年に伴って協調的方略の選択率が上昇することが明らかになった。
  • 児童における相互交流記憶システムに基づく自発的な認知的分業の発達, 有馬 比呂志, 中條 和光,   2012年06月, 日本認知心理学会
    概要:本研究は,小学校2から6年生を対象にして,他者の記憶方略使用に関する情報に基づいて自己の記憶方略を自発的に調節する過程の児童期における発達変容を検討することを目的とした。本研究では,相互交流記憶システム(TMS)に基づいて協同記憶課題を作成した。課題は2人の児童がペアで協同して符号化した後,その記憶成績を他のペアと競うというストーリーから構成された。記憶成績は,ペアのそれぞれが相手と異なる項目を記憶した数の合計とした。実験1では,ペアの相手が使用する方略が明示的に提示される協同記憶課題で,自己の方略を自発的に調節し,最適化できるかどうかを検討した結果,3年生から可能になることが明らかになった。実験2では,相手の方略は明示されず,相手に関する知識から方略を推論する課題と更し,協調的な自発的方略選択について検討した。その結果,協調的な自発的調節が可能になるのは4年生以上であることが明らかになった。
  • 子どもの発達に関する課題:動機づけの発達③, 有馬 比呂志, 文部科学省指定教員免許状更新講習,   2011年07月, 文部科学省指定教員免許状更新講習
    概要:共通コース「教育の最新事情」において、子どもたちの学習意欲を高め彼らの学習を促進するために、近年の動機づけの発達を紹介した。学習力発達の現状と近年の動機づけ理論、特に自己価値動機づけを概観し、今後の教育に向けてその応用について概説した。
  • 子どもの発達に関する課題:動機づけの発達②, 有馬 比呂志,   2010年07月, 広島文教女子大学
    概要:学習意欲を高め児童・生徒の学習を促進するために、従来の動機づけに関わる理論と近年の動機づけ理論、特に自己決定理論に焦点化し今後の教育に向けて概説した。
  • 子どもの発達に関する課題:動機づけの発達①, 有馬 比呂志, 文部科学省指定教員免許状更新講習,   2009年08月, 文部科学省指定教員免許状更新講習
    概要:児童生徒の動機づけの発達を、小中学校における現状を紹介し、学習動機の2要因モデルと社会的責任目標と動機づけを中心に児童生徒の学習意欲を向上する指導の在り方について説明を行った。
  • 符号化時の協同性が単独での想起成績に及ぼす効果, 有馬 比呂志, 中條和光, 中国四国心理学会第63回大会,   2007年11月, 中国四国心理学会第63回大会
    概要:ストーリー生成と連想語作成という両課題において偶発記憶の想起成績において、協同性の有効性が認められた。
  • 教師とカウンセラーの役割意識の違いが問題行動観に及ぼす影響, 山下まや, 有馬 比呂志, 中国四国心理学会,   2007年11月, 中国四国心理学会
    概要:実際の教師とスクールカウンセラー経験者を比較した結果、教師に問題をより強く持ち、役割を交代しても変わらないという傾向が見られた。
  • 児童期のがまんに関する研究, 伊田 紘子, 有馬 比呂志, 中国四国心理学会第63回大会,   2007年11月, 中国四国心理学会第63回大会
    概要:児童期のがまんにおいて、友人との関係があるがまんに学年差が見られ、高学年になるほど自己主張的になることが示された。 
  • 小学生の学校生活における充実感に関する研究-自己意識と他者意識、対人的自己効力感との関係から-, 壇上成美, 有馬 比呂志, 中国四国心理学会第61回大会,   2005年11月, 中国四国心理学会第61回大会
    概要:半構造化面接により自己意識と他者意識が低く対人的自己効力感が高い児童は学校生活充実感が高いことが示唆された。
  • カウンセリング訓練時の感情喚起に関する研究-対話時の感情分析及び対話内容の記憶についての考察-, 森 昭子, 有馬 比呂志, 中国四国心理学会第60回大会,   2004年11月, 中国四国心理学会第60回大会
    概要:話時の感情分析によって対話時の感情と対話内容の記憶に関係のあることが示されカウンセリングへの応用について考察した。
  • 中学生におけるピア・サポート経験の効果, 森本育代, 有馬 比呂志, 中国四国心理学会第60回大会,   2004年11月, 中国四国心理学会第60回大会
    概要:中学生のサポート経験の効果を検討し自己成長に促進的効果があることを指摘した。
  • 情報源の同定に及ぼす参加者間の親密性の効果, 有馬 比呂志, 中條和光, 日本認知心理学会第1回大会,   2003年06月, 日本認知心理学会第1回大会
    概要:共同作業した2者の親密性が高いペアでは、情報源同定において情報源を自己へと帰属するソースモニタリングエラーが少ないことが明らかにされた。

作品

  • 文部省スクールカウンセラー活用調査研究,   1998年 - 1999年

MISC

  • 保育者効力感と対児感情との関連, 早坂 正年, 有馬 比呂志, 広島文教女子大学紀要, 44, 39, 44,   2009年12月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016998581
  • 教師とカウンセラーの役割意識の違いが問題行動観に及ぼす影響, 山下 まや, 有馬 比呂志, 心理教育相談センター年報, 16, 55, 68,   2008年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016493225
  • PB038 教師とカウンセラーの役割意識の違いが問題行動観に及ぼす影響, 山下 まや, 有馬 比呂志, 日本教育心理学会総会発表論文集, 49,   2007年08月, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006429466
  • PE054 児童の「がまん」に関する研究, 伊田 紘子, 有馬 比呂志, 日本教育心理学会総会発表論文集, 49,   2007年08月, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006429795
  • 児童期における「がまん」に関する研究, 伊田 紘子, 有馬 比呂志, 広島文教教育, 21, 11, 24,   2006年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40015440943
  • PC020 小学4年生における集団社会的スキル教育の効果に関する実践的研究(1)(ポスター発表C,研究発表), 谷田 寿幸, 有馬 比呂志, 野崎 秀正, 日本教育心理学会総会発表論文集, 46,   2004年09月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008134358
  • 男子大学生の職業意識とアイデンティティ形成の関連, 早坂 正年, 有馬 比呂志, 心理教育相談センター年報, 11, 103, 111,   2003年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40006758918
  • 学級内の不登校生徒に対する認知--教師からの情報提供の効果, 森本 育代, 有馬 比呂志, 広島文教教育, 17, 43, 53,   2002年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005907452
  • 就職活動がアイデンティティ形成に及ぼす影響--大学生の進路指導に向けて, 早坂 正年, 有馬 比呂志, 教育相談センタ-年報, 9, 91, 98,   2001年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40007023812
  • 中学生への注意場面における私メッセージの効果, 小林 紗織, 有馬 比呂志, 広島文教教育, 15, 17, 24,   2000年, http://ci.nii.ac.jp/naid/40004682994
  • 画像情報の呈示が物語理解に及ぼす効果, 田頭 穂積, 有馬 比呂志, 広島文教女子大学紀要, 187, 192,   1995年12月, http://ci.nii.ac.jp/naid/40004391334
  • 因果的推論に及ぼすイメージ喚起性と適合性の効果, 広島文教女子大学紀要, 26,   1991年
  • 中学生の学習観に関する研究-学習目的意識と学習方法・態度との関係について-(共著), 広島大学教育学部紀要, 36,   1987年
  • 中学生の学習観とその家族の学習活動(共著), 広島大学教育学部紀要, 39,   1991年
  • 画像情報の呈示が物語理解に及ぼす効果(共著), 広島文教女子大学紀要, 30,   1995年
  • 学校におけるカウンセリングに関する研究-スクールカウンセラーの役割に対する提言, 広島文教女子大学教育相談センター年報, 3,   1996年
  • カウンセリングマインドと指導性に対する教師の認知と児童の認知, 教育相談センター年報, 5, 27, 37,   1998年
  • 自己開示情報の親密度と相談教師選択の関係, 教育相談センター年報, 6, 29, 36,   1999年
  • 学校カウンセリングの守秘義務に関する研究-相談情報の開示に対する教師の認知-(共著), 広島文教女子大学教育相談センター年報, 8,   2000年
  • 中学生への注意場面における私メッセージの効果(共著), 広島文教教育, 15,   2001年
  • 就職活動がアイデンティティ形成に及ぼす影響-大学生の進路指導に向けて-(共著), 広島文教女子大学教育相談センター年報, 第9号,   2001年

競争的資金

  • 認知過程と学校カウンセリング
  • 共同記憶に関する研究

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 教育心理学, 近畿大学、広島文教女子大学、安田女子大学
  • 生徒・進路指導論, 広島大学
  • カウンセリング, 近畿大学
  • 心理学, 近畿大学,大分大学,広島県立大学,広島文教女子大学
  • 児童青年期発達論, 広島大学
  • 教師論, 近畿大学
  • 教育相談, 広島文教女子大学
  • 認知心理学, 広島文教女子大学
  • 心理学研究法, 広島文教女子大学
  • キャリアガイダンス, 近畿大学
  • 教職実践演習, 近畿大学
  • 教育方法学, 近畿大学
  • 生徒指導論, 近畿大学
  • メンタルヘルス, 近畿大学
  • 健康と安全, 近畿大学

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • 大阪府医師会学校医総合講習会講演, 講師, 大阪府医師会,   2016年10月19日
  • 暴力小学校への支援について, 助言・指導, 産経新聞,   2016年02月02日