KINDAI UNIVERSITY


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新海 政幸シンカイ マサユキ

プロフィール

所属部署名医学科 / 医学研究科
職名講師
学位博士(医学)
専門上部消化管外科
ジャンル医療・健康/がん治療
コメンテータガイドhttp://www.kindai.ac.jp/meikan/778-shinkai-masayuki.html
ホームページURLhttps://kaken.nii.ac.jp/d/r/80340793.ja.html
メールアドレス
Last Updated :2018/12/01

コミュニケーション情報 byコメンテータガイド

コメント

    上部消化管悪性疾患(食堂癌、胃癌)を専門としています。
    中でも進行胃癌に対し、各種税がん剤や放射線を使用した集学的治療を研究しています。

学歴・経歴

経歴

  •   2009年,  - 2012年, 近畿大学(講師)

研究活動情報

研究分野

  • 外科系臨床医学, 消化器外科学

研究キーワード

  • 食道癌, 個別化, apoptosis, サブスタンスP, 誤嚥, 咳嗽反射, 嚥下機能, 治療効果予測, 遺伝子変異, 外層反射, 誤嚥性肺炎, P53, 食道切除術, Ser46, リン酸化

論文

  • A case of incisional hernia repair using Composix mesh prosthesis after antethoracic pedicled jejunal flap reconstruction following an esophagectomy., Yasuda A, Yasuda T, Kato H, Iwama M, Shiraishi O, Hiraki Y, Tanaka Y, Shinkai M, Imano M, Kimura Y, Imamoto H, Surgical case reports, 3, 1, 79,   2017年12月, 査読有り
  • 【胸部外科領域における合併症予防のための周術期管理】食道領域 食道癌サルベージ手術における合併症軽減のための工夫, 岩間 密, 安田 卓司, 白石 治, 加藤 寛章, 平木 洋子, 田中 裕美子, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 木村 豊, 今本 治彦, 胸部外科, 70, 8, 720, 727,   2017年07月
  • 高齢社会の癌治療 高齢者胸部食道癌手術におけるリスク因子と対策, 白石 治, 田中 由美子, 加藤 寛章, 岩間 密, 安田 篤, 新海 政幸, 木村 豊, 今野 元博, 今本 治彦, 安田 卓司, 日本気管食道科学会会報, 68, 2, 115, 115,   2017年04月
  • 【食道癌手術-最新技術】 切除不能T4食道癌 導入治療後のサルベージ手術, 白石 治, 加藤 寛章, 岩間 密, 新海 政幸, 木村 豊, 安田 卓司, 手術, 71, 5, 743, 751,   2017年04月
  • 【消化器癌手術に必要な拡大視による局所微細解剖アトラス】 Esophageal Surgery 高度進行食道癌の切除可能性を見極める拡大視による局所微細解剖, 白石 治, 加藤 寛章, 岩間 密, 新海 政幸, 木村 豊, 安田 卓司, 手術, 71, 4, 389, 397,   2017年03月
  • 【胃癌・食道癌のリンパ節郭清のすべて】 食道癌に対する頸部リンパ節郭清, 白石 治, 岩間 密, 加藤 寛章, 平木 洋子, 田中 裕美子, 中野 敬次, 安田 篤, 新海 政幸, 木村 豊, 今野 元博, 今本 治彦, 安田 卓司, 消化器外科, 40, 1, 17, 29,   2017年01月
  • Feasibility of Preoperative Chemotherapy with Docetaxel, Cisplatin, and 5-Fluorouracil versus Adriamycin, Cisplatin, and 5-Fluorouracil for Resectable Advanced Esophageal Cancer., Shiraishi O, Yamasaki M, Makino T, Motoori M, Miyata H, Shinkai M, Kimura Y, Hirao M, Fujitani K, Tamura S, Kobayashi K, Yano M, Doki Y, Yasuda T, Oncology, 92, 2, 101, 108,   2017年, 査読有り
  • 腹膜播種に対し化学療法後根治手術をしえたが,術後8ヵ月目に髄膜癌腫症を来したHER2陽性4型胃癌の1例, 田中 裕美子, 今野 元博, 曽我部 俊介, 岩間 密, 白石 治, 安田 篤, 新海 政幸, 今本 治彦, 古河 洋, 安田 卓司, 日本消化器外科学会雑誌, 49, 9, 857, 866,   2016年09月
    概要:症例は71歳の男性で,HER2陽性4型胃癌に対し審査腹腔鏡検査を施行した.SE N1 M1 P1 CY1 Stage IVにてtrastuzumabを含む化学療法を行った.再度審査腹腔鏡検査で腹膜播種消失を確認後,胃全摘(D2),脾摘術を施行した.病理組織診はpor SM N0 M0 P0 CY0 Stage IAで,術後にS-1+trastuzumabを投与した.術後8ヵ月より嘔気が出現し,CEA上昇を認めた.胸腹部造影CTで再発所見はなかった.意識レベルの低下で近医に緊急入院となった.頭部造影MRIで小脳,中脳,右側側頭葉内側の軟膜に異常濃染を認めた.感染所見はなく感染性髄膜炎は否定的で,経過より髄膜癌腫症と診断するも発症12病日に死亡した.胃癌の髄膜癌腫症はまれで極めて予後不良である.症状も多彩で診断に苦慮することが多い.脳症状・神経症状を認めた場合は髄膜癌腫症を念頭に精査する必要があると考えられた.(著者抄録)
  • 仰臥位と腹臥位CTの重力差による動的評価とCT値による客観評価を用いた進行食道癌における新しい大動脈壁浸潤評価法, 田中 裕美子, 白石 治, 熊野 正士, 曽我部 俊介, 岩間 密, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 村上 卓道, 奥野 清隆, 安田 卓司, 近畿大学医学雑誌, 41, 1-2, 27, 38,   2016年06月
    概要:切除困難な局所進行食道癌cT4(大動脈)も化学療法(ChT)/化学放射線療法(CRT)の進歩に伴い治癒切除率が向上し、より精度の高い深達度診断が求められている。我々は通常の仰臥位CTでのcT4診断(Picus角(PA)≧90度)に加え、重力差を利用した腹臥位CTとの比較による動的評価法を考案し、その有用性を検討した。対象は初診時仰臥位造影CTでcT3以深の食道癌22例(cT3/T4=17/5)35測定、全例ChT/CRTを先行し18例で手術を施行。腫瘍-大動脈壁間距離(T-A D)とPAを仰/腹CTで測定し、最終深達度(fT4=R1、2、fT3.5=R0 and著明な瘢痕化(+)、fT3=R0 and瘢痕化(-)、非手術例はEUS所見)と比較した。全35測定の平均後縦隔前後径(下縦隔)は仰/腹の順に12.3/26.0mmで、PA<60度(21測定)の平均T-A DとPAは3.0/4.4mm、23.2/16度と腹臥位で距離は延長し角度は縮小した(p<0.05)。治療前PA≧60度の10例はfT3/T3.5/T4=5/2/3。fT3は腹臥位で全例PAは減少しT-A Dも3/5例で延長、fT3.5はいずれかが不変、fT4は両方不変であった。以上より、仰/腹CTにおけるT-A D/PAの比較はT3(両方変化)、T3.5(いずれか不変)、T4(両方不変)を鑑別できる可能性が示唆された。(著者抄録)
  • 消化器外科手術アトラス 右開胸食道亜全摘術 縦隔からの反回神経周囲リンパ節徹底郭清, 白石 治, 田中 裕美子, 曽我部 俊介, 岩間 密, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 安田 卓司, 消化器外科, 39, 4, 373, 384,   2016年04月
  • 【下咽頭・頸部食道表在癌の内視鏡診断と治療】 頸部食道癌の手術 どこまで咽頭を残せるか?, 白石 治, 田中 裕美子, 曽我部 俊介, 加藤 寛章, 岩間 密, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 安田 卓司, 消化器内視鏡, 28, 1, 115, 121,   2016年01月
    概要:本稿では、喉頭温存手術の適応限界とその術式を紹介した。頸部食道癌は喉頭、気管と密接な解剖学的問題があり、切離マージンの根治性と術後嚥下障害リスクの安全性の問題から喉頭温存手術の適応は限られている。そこで、筆者らは喉頭温存手術の適応を限界まで広げるために術式の工夫を考案した。まずは、輪状咽頭筋、下咽頭収縮筋下縁を切離することで、喉頭気管と頸部食道の剥離は輪状軟骨上縁付近まで延長でき、最大限に切離マージンを確保できる。次に、舌骨上筋群には剥離操作を入れず舌骨下筋群を全切離し、術後の喉頭挙上の妨げになる瘢痕、癒着を回避することで誤嚥を減少させ安全性を確保できる。これらをもってすると、喉頭温存手術の適応限界は下咽頭から食道入口部に内視鏡を進め、内腔が広がり始める狭窄帯下端から尾側の病巣まで、CTでは輪状軟骨下縁まで及んでいない病巣である。本論にその詳細を記述した。(著者抄録)
  • 【外科修練医必修 新外科専門医到達のための特別講義】 救命・救急医療 ショック, 新海 政幸, 安田 卓司, 外科, 77, 12, 1480, 1484,   2015年11月
  • A newly modified esophagogastrostomy with a reliable angle of His by placing a gastric tube in the lower mediastinum in laparoscopy-assisted proximal gastrectomy., Yasuda A, Yasuda T, Imamoto H, Kato H, Nishiki K, Iwama M, Makino T, Shiraishi O, Shinkai M, Imano M, Furukawa H, Okuno K, Shiozaki H, Gastric cancer : official journal of the International Gastric Cancer Association and the Japanese Gastric Cancer Association, 18, 4, 850, 858,   2015年10月, 査読有り
  • 【再発に挑む!-外科治療の役割】 術後サーベイランスの考え方と再発時の治療戦略 食道癌, 白石 治, 田中 裕美子, 曽我部 俊介, 岩間 密, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 安田 卓司, 臨床外科, 70, 9, 1083, 1089,   2015年09月
    概要:<ポイント>pT3,pN2,鎖骨上リンパ節陽性例,ly+,v+であったものが,再発高リスク群であり,また再発の70%が術後1年内に確認され,88%が2年内に確認された.リンパ節再発が最も多く,次に血行性再発が多い.また血行性転移の内訳は肺が33%,肝が30%,次いで骨が17%を占めた.寛解,長期生存できる可能性があるのは,頸部および縦隔のリンパ節や肺の1〜2個の転移再発であり,可能ならば積極的に切除を検討する.(著者抄録)
  • 癌性リンパ管症併発を疑うスキルス胃癌に対し化学療法にてCR後根治切除し長期生存中の1例, 錦 耕平, 田中 由美子, 曽我部 俊介, 岩間 密, 牧野 知紀, 白石 治, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 古河 洋, 安田 卓司, 癌と化学療法, 42, 6, 739, 742,   2015年06月
    概要:症例は58歳、女性。癌性リンパ管症を伴うスキルス胃癌に対し、S-1+CDDP化学療法10コース施行しCRを得た。3年6ヵ月後に根治切除施行。切除標本の病理結果はtub2>por、pT1a、N1(No.7)、M0、CY0、P0、HER2(3+)であった。その後、鎖骨上窩リンパ節再発を来し、trastuzumab+capecitabine併用化学療法施行。1年6ヵ月、画像上病巣は認めていない。切除不能スキルス胃癌に対しても長期にわたる化学療法、手術治療など集学的治療が有用であると考えられた。(著者抄録)
  • 【食道手術-合併症対処の各施設の工夫-】 術中・術後合併症の予防と対処 当施設の工夫 術中大血管・気管損傷 術中大血管・気管損傷に対する安全かつ確実な対処のコツ, 安田 卓司, 白石 治, 岩間 密, 錦 耕平, 曽我部 俊介, 新海 政幸, 手術, 69, 7, 1003, 1012,   2015年06月
  • 【食道・胃手術-合併症ゼロを目指した秘策-】 食道胃管吻合 「縫合不全ゼロ」を目指すために 縫合不全原因の検討と克服への対策, 安田 卓司, 白石 治, 岩間 密, 錦 耕平, 安田 篤, 新海 政幸, 手術, 69, 1, 1, 12,   2015年01月
  • A novel technique for securing tracheal blood supply in salvage anterior mediastinal tracheostomy., Yasuda T, Shinkai M, Shiraishi O, Sogabe S, International journal of surgery case reports, 14, 112, 116,   2015年, 査読有り
  • Decreased preoperative plasma substance P concentration is likely associated with postoperative silent aspiration after esophagectomy., Yasuda T, Nakamori Y, Shiraishi O, Yasuda A, Peng YF, Shinkai M, Imano M, Imamoto H and Shiozaki H. , Esophagus, 11, 2, 99, 107,   2014年04月, 査読有り
  • Phase I clinical trial of vaccination with LY6K-derived peptide in patients with advanced gastric cancer., Ishikawa H, Imano M, Shiraishi O, Yasuda A, Peng YF, Shinkai M, Yasuda T, Imamoto H, Shiozaki H, Gastric cancer : official journal of the International Gastric Cancer Association and the Japanese Gastric Cancer Association, 17, 1, 173, 180,   2014年01月, 査読有り
  • 導入化学放射線療法と術式の工夫による喉頭温存を重視した集学的治療戦略., 白石 治、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩崎 均、安田卓司., 日本気管食道科学会会報, 65, 2, 144, 147,   2014年, 査読有り
  • High expression of epithelial cellular adhesion molecule in peritoneal metastasis of gastric cancer., Imano M, Itoh T, Satou T, Yasuda A, Nishiki K, Kato H, Shiraishi O, Peng YF, Shinkai M, Tsubaki M, Yasuda T, Imamoto H, Nishida S, Takeyama Y, Furkawa H, Okuno K, Shiozaki H, Targeted oncology, 8, 4, 231, 235,   2013年12月, 査読有り
  • 80歳以上の超高齢者に対する腹腔鏡補助下胃切除術の安全性と有用性の検討, 安田 篤, 今本 治彦, 安田 卓司, 新海 政幸, 今野 元博, 古河 洋, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本内視鏡外科学会雑誌, 18, 6, 657, 664,   2013年11月
    概要:[目的]高齢者胃切除症例に対する腹腔鏡下手術の安全性と有用性を検討した.[対象]当科で施行した80歳以上の胃切除症例を腹腔鏡群(Lap群)58例と開腹群(Open群)59例に分け,術中の呼吸変動と血圧変動,術後合併症などを検討した.[結果]術中血圧変動は両群間に有意差を認めず,術中のETCO2はLap群で若干の高値であったが,術後高炭酸ガス血症が遷延することはなかった.術後合併症はOpen群25.4%,Lap群13.8%で,最も割合の多かった呼吸器合併症はLap群5.2%,Open群8.5%であった.[結論]高齢者胃癌症例に対する腹腔鏡下手術は術後合併症,特に呼吸器合併症に対して有利と思われ,有用な治療法として筆者らは現在積極的に導入している.(著者抄録)
  • Peritoneal metastatic lesions of gastric cancer exhibit low expression of human epidermal growth factor receptor 2., Imano M, Satou T, Itoh T, Yasuda A, Kato H, Shinkai M, Peng YF, Tsubaki M, Yasuda T, Imamoto H, Nishida S, Takeyama Y, Okuno K, Shiozaki H, Targeted oncology, 7, 4, 213, 216,   2012年12月, 査読有り
  • Phase II study of single intraperitoneal chemotherapy followed by systemic chemotherapy for gastric cancer with peritoneal metastasis., Imano M, Yasuda A, Itoh T, Satou T, Peng YF, Kato H, Shinkai M, Tsubaki M, Chiba Y, Yasuda T, Imamoto H, Nishida S, Takeyama Y, Okuno K, Furukawa H, Shiozaki H, Journal of gastrointestinal surgery : official journal of the Society for Surgery of the Alimentary Tract, 16, 12, 2190, 2196,   2012年12月, 査読有り
  • A preliminary study of single intraperitoneal administration of paclitaxel followed by sequential systemic chemotherapy with S-1 plus paclitaxel for advanced gastric cancer with peritoneal metastasis., Imano M, Peng YF, Itoh T, Nishikawa M, Satou T, Yasuda A, Inoue K, Kato H, Shinkai M, Tsubaki M, Yasuda T, Imamoto H, Nishida S, Furukawa H, Takeyama Y, Okuno K, Shiozaki H, Anticancer research, 32, 9, 4071, 4075,   2012年09月, 査読有り
  • Safety of intraperitoneal administration of paclitaxel after gastrectomy with en-bloc D2 lymph node dissection., Imano M, Imamoto H, Itoh T, Satou T, Peng YF, Yasuda A, Kato H, Shiraishi O, Shinkai M, Yasuda T, Takeyama Y, Okuno K, Shiozaki H, Journal of surgical oncology, 105, 1, 43, 47,   2012年01月, 査読有り
  • Impact of intraperitoneal chemotherapy after gastrectomy with positive cytological findings in peritoneal washings., Imano M, Imamoto H, Itoh T, Sato T, Peng YF, Yasuda A, Kato H, Nishiki K, Shiraishi O, Shinkai M, Tsubaki M, Yasuda T, Nishida S, Takeyama Y, Okuno K, Shiozaki H., Eur Surg Res, 47, 4, 254, 259,   2011年, 査読有り
  • Prospective randomized trial of short-term neoadjuvant chemotherapy for advanced gastric cancer, Imano M, Itoh T, Satou T, Sogo Y, Hirai H, Kato H, Yasuda A, Peng YF, Shinkai M, Yasuda T, Imamoto H, Okuno K, Shiozaki H, Ohyanagi H, Eur J Surg Oncol, 36, 10, 963, 968,   2010年10月, 査読有り
  • 【食道癌手術 困難症例・偶発症対処の秘策】 頸部食道癌喉頭温存手術, 白石 治, 安田 卓司, 今本 治彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 塩崎 均, 手術, 64, 7, 977, 984,   2010年06月
  • 手術手技 頸部食道癌に対する喉頭温存手術, 白石 治, 安田 卓司, 今本 治彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 塩崎 均, 手術, 64, 5, 631, 637,   2010年05月
  • 【マスターしておきたい縫合・吻合法の実際 より安全・確実に行うために】 縫合・吻合法の実際 食道切除後の再建術 食道空腸吻合, 新海 政幸, 安田 卓司, 塩崎 均, 外科治療, 102, 増刊, 490, 494,   2010年04月
    概要:胸部食道癌切除後の再建臓器は胃が標準的である。しかし胃癌合併例や胃切除後状態などで胃管を使用できない場合がある。一般的には胃の次には結腸を使用している施設が多いが、当院では内胸動静脈を支配血管とした血管吻合を付加することにより、空腸を安全かつ十分な距離を挙上できるようになることから、胸壁前食道空腸吻合術を第一選択としている。本術式は結腸を利用するよりはるかに単純で安全である。(著者抄録)
  • 血中・唾液中サブスタンスP濃度測定とクエン酸誘発咳嗽反射閾値検査による食道癌術後誤嚥性肺炎のリスク評価, 中森 康浩, 安田 卓司, 今本 治彦, 加藤 寛章, 岩間 密, 白石 治, 安田 篤, 彭 英峰, 新海 政幸, 今野 元博, 塩崎 均, 近畿大学医学雑誌, 35, 1, 31, 40,   2010年03月
    概要:高齢者が多く侵襲度の高い食道癌術後の誤嚥性肺炎は最も危険な合併症のひとつである。高齢者の誤嚥はサブスタンスP(SP)の分泌低下による咳嗽反射低下がその要因とされている。食道癌周術期における血中SP濃度と咳反射の推移および誤嚥/肺炎の発症との関連を明らかにする。胸部食道癌手術予定で文書により同意が得られた26例を対象とした。術前、術後2日目(POD2)、術後7日目(POD7)に血中SP濃度測定、クエン酸誘発咳嗽反射閾値検査を行い、誤嚥/肺炎の発症との関連を前向き臨床研究で検討する。血中SPの平均値は術前、POD2、POD7の順に108.2pg/ml、66.8pg/ml、62.2pg/mlと推移しPOD2に大きく低下した。クエン酸誘発咳嗽反射閾値は測定可能の23例中19例(82.6%)でPOD2に閾値の上昇(15例)または最大のレベル10(4例)を示した。65歳以上のE群と65歳未満のY群に分けて検討したところ肺炎は3例(E群:2例、Y群:1例)、不顕性誤嚥を2例(E群)に認め、全例POD2に咳嗽反射閾値の上昇をみた。E群の誤嚥/肺炎の4例はいずれも術前血中SP濃度は40pg/ml以下でPOD2においても上昇をみなかった。食道癌術後の誤嚥/肺炎とのリスク因子を検討した結果、E群において術前の血中SP濃度≦40pg/mlが最も有意なリスク因子と判明した(p=0.008)。食道癌術後は血中SP濃度の低下と咳嗽反射閾値の上昇により誤嚥性肺炎を容易に発症する状態にある。65歳以上で術前の血中SP濃度≦40pg/mlは術後の誤嚥/肺炎に対するハイリスク群と考えられた。(著者抄録)
  • An immunohistochemical study of osteopontin in pigment gallstone formation., Imano M, Satou T, Itoh T, Takeyama Y, Yasuda A, Peng YF, Shinkai M, Haji S, Yasuda C, Nakai T, Yasuda T, Imamoto H, Okuno K, Shiozaki H, Ohyanagi H, The American surgeon, 76, 1, 91, 95,   2010年01月, 査読有り

講演・口頭発表等

  • 胸部食道癌における術後肺炎と縫合不全のリスク因子とその対策, 白石 治,錦 耕平,岩間 密,牧野知紀,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第69回日本消化器外科学会総会,   2017年07月
  • 食道癌 診断・治療ガイドライン., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩崎 均、安田卓司., 第16回関西がんチーム医療研究会,   2015年02月
  • 進行食道癌に対する個別化集学的治療., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩崎 均、安田卓司., 第102回日本消化器病学会近畿支部,   2015年02月
  • 術前化学放射線療法にてpCRを得た大型3型胃癌の1切除例., 錦 耕平、田中裕美子、岩間 密、曽我部俊介、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第87回日本胃癌学会総会,   2015年03月
  • 残胃癌の治療戦略., 岩間 密、曽我部俊介、錦 耕平、白石 治、安田 篤、新海政幸、今本治彦、古河洋、安田卓司. , 第87回日本胃癌学会総会,   2015年03月
  • 食道胃接合部癌のリンパ節転移状況から導かれる治療方針., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩崎 均、安田卓司., 第87回日本胃癌学会総会,   2015年03月
  • 進行食道胃接合部癌に対する中下縦隔から腹腔動脈周囲までの連続的郭清., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩崎 均、安田卓司., 第87回日本胃癌学会総会,   2015年03月
  • 噴門側胃切除術の術後機能評価 当科における噴門側胃切除後食道残胃吻合の有用性について., 安田 篤、今本治彦、曽我部俊介、錦 耕平、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、塩? 均、安田卓司., 第87回日本胃癌学会総会,   2015年03月
  • 腹腔鏡下噴門側胃切除術の再建手技 当科における腹腔鏡補助下噴門側胃切除・食道残胃吻合法について., 安田 篤、今本治彦、曽我部俊介、錦 耕平、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、塩? 均、安田卓司., 第87回日本胃癌学会総会,   2015年03月
  • P1進行胃癌に対する集学的治療とその成績., 新海政幸、今野元博、田中裕美子、曽我部俊介、錦 耕平、牧野知紀、岩間 密、白石 治、安田 篤、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第87回日本胃癌学会総会,   2015年03月
  • NearT4食道癌に対する50Gy以上の根治的化学放射線療法後の積極的Salvage手術治療戦略., 白石 治、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩? 均、奥野清隆、安田卓司., 第115回日本外科学会定期学術集会,   2015年04月
  • 放射線化学療法後の開腹胃切除における手術手技の工夫., 新海政幸、古河 洋、田中裕美子、曽我部俊介、錦 耕平、牧野知紀、岩間 密、白石 治、安田 篤、今野元博、今本治彦、奥野清隆、安田卓司., 第115回日本外科学会定期学術集会,   2015年04月
  • Oncology、外科的画像読影、確かな治療戦略に裏付けられた食道手術手技の伝承と教育., 安田卓司、白石 治、岩間 密、錦 耕平、曽我部俊介、田中由美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦., 第58回関西胸部外科学会学術集会,   2015年06月
  • 腐食性食道炎による頸部食道狭窄に対し、狭窄部切開・遊離空腸パッチ術を施行した1例., 曽我部俊介、白石 治、岩間 密、錦 耕平、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第69回日本食道学会学術集会,   2015年07月
  • Techniques and outcomes of the retrosternal gastric tube reconstruction after esophagectomy using the narrow gastric tube., 田中裕美子、白石 治、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第70回日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 胃癌腹膜播種に対し術前化学療法施行後根治手術をしえたが、術後8ヶ月目に脳転移・髄膜癌腫症をきたした1例., 田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第37回癌局所療法研究,   2015年07月
  • 腹臥位CTにおける腫瘍-大動脈間のCT値測定による進行食道癌大動脈浸潤の評価の有用性., 田中裕美子、白石 治、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第69回日本食道学会学術集会,   2015年07月
  • 胃癌腹膜播種症例に対するPTX単回腹腔内投与およびTS-1+PTX+CDDPによる逐次全身化学療法の試み., 岩間 密、今野元博、白石 治、安田 篤、新海政幸、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第70回日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 胸部食道癌におけるFDG-PETによるpN予測、術前化学療法の適応とその効果予測., 岩間 密、曽我部俊介、田中裕美子、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第69回日本食道学会学術集会,   2015年07月
  • 縫合不全を回避する胃管再建の工夫と反回神経リンパ節郭清., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第70回日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 縫合不全を回避する胃管再建の要点., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第69回日本食道学会学術集会,   2015年07月
  • 頸部食道癌の導入CRTによる治療戦略., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋 安田卓司., 第69回日本食道学会学術集会,   2015年07月
  • 胃体上部早期癌に対する腹腔鏡補助下噴門側胃切除と胃全摘の比較検討., 安田 篤、今本治彦、里井俊平、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、竹山宜典、安田 卓司., 第70回日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 高度進行胃癌に対する術前放射線化学療法., 新海政幸、今野元博、古河 洋、安田 篤、横川正樹、西村恭昌、黒川幸典、辻中利政、今本治彦、安田卓司., 第70回日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 頸部食道癌CRT後再々発に対し咽喉食摘、縦隔気管瘻造設(Grillo)を施行した1例., 新海政幸、田中裕美子、曽我部俊介、錦 耕平、岩間 密、白石 治、安田 篤、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第69回日本食道学会学術集会,   2015年07月
  • 食道癌サルベージ手術における安全性の確立とcT4に対する新たな治療戦略., 新海政幸、田中裕美子、曽我部俊介、錦 耕平、岩間 密、白石 治、安田 篤、石川一樹、西村恭昌、安田卓司., 第69回日本食道学会学術集会,   2015年07月
  • 胃癌腹膜播種症例に対する外科的介入を併用した治療戦略の検討., 今野元博、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今本治彦、古河 洋、安田卓司、竹山宜典、奥野清隆., 第70回日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 頸部食道癌根治放射線治療後に喉頭温存をなし得た1切除例., 眞鍋弘暢、岩間 密、曽我部俊介、田中裕美子、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 南大阪消化器外科懇談会,   2015年09月
  • 小開腹先行腹腔鏡補助下胃切除再建の有用性., 安田 篤、今本治彦、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、安田卓司., 第28回日本小切開・鏡視外科学会,   2015年09月
  • 当科での胃体上部癌における腹腔鏡補助下噴門側胃切除と腹腔鏡補助下胃全摘術の比較検討., 今本治彦、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、安田卓司、奥野清隆., 第28回近畿内視鏡外科研究会,   2015年09月
  • 進行胸部食道癌に対するPET診断に基づくNAC個別化選別と予後予測., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第68回日本胸部外科学会,   2015年10月
  • T4食道癌に対する根治的化学放射線療法後の積極的Salvage手術治療戦略, 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第23回JDDW,   2015年10月
  • 食道癌術後再発に対する治療戦略., 曽我部俊介、白石 治、田中裕美子、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第77回日本臨床外科学会総会,   2015年11月
  • 胃癌腹膜播種症例におけるPTX単回腹腔内投与とTS-1+PTX+CDDPによる逐次全身化学療法の安全性と効果における検討., 田中裕美子、今野元博、曽我部俊介、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今本治彦、安田卓司., 第77回日本臨床外科学会総会,   2015年11月
  • 縫合不全0を目指した食道癌切除後再建法., 岩間 密、曽我部俊介、田中裕美子、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第77回日本臨床外科学会,   2015年11月
  • 縫合不全1%の食道癌術切除後胃管再建., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第77回日本臨床外科学会,   2015年11月
  • 嚥下リハビリ介入の効果について臨床外科学会総会高齢者幽門側胃切除術後の呼吸器合併症に対する嚥下リハビリ介入の効果について., 安田 篤、今本治彦、曽我部俊介、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、安田卓司、奥野清隆., 第77回日本臨床外科学会総会,   2015年11月
  • 大型3型、4型胃癌に対する放射線化学療法後の開腹手術の留意点., 新海政幸、古河洋、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、白石 治、安田 篤、今野元博、今本治彦、奥野清隆、安田卓司., 第77回日本臨床外科学会総会,   2015年11月
  • 胃癌腹膜播種症例に対する外科的介入の意義., 今野元博、岩間 密、田中裕美子、曽我部俊介、白石 治、安田 篤、新海政幸、今本治彦、古河 洋、安田卓司、光冨徹哉、竹山宜典、奥野清隆., 第77回日本臨床外科学会総会,   2015年11月
  • 食道癌手術におけるoncologyに基づいた徹底覚醒と低侵襲手術の融合., 安田卓司、白石 治、岩間 密、錦 耕平、曽我部俊介、田中由美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、古河 洋、今本治彦., 第77回日本臨床外科学会総会,   2015年11月
  • 腹腔鏡下造設空腸瘻のイレウス対策“カーテン法”., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第28回日本内視鏡外科学会,   2015年12月
  • 腹腔鏡補助下手術での噴門側胃切除・食道残胃吻合再建(胃管様作成+食道裂孔挿入)., 安田 篤、今本治彦、曽我部俊介、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、安田卓司、奥野清隆., 第28回日本内視鏡外科学会総会,   2015年12月
  • P1進行胃癌に対するPTX腹腔内投与+PCS全身化学療法の治療成績., 新海政幸、今野元博、田中裕美子、曽我部俊介、岩間密、白石治、安田篤、今本治彦、古河洋、安田卓司., 第88回日本胃癌学会総会,   2016年03月18日
  • 噴門側胃切除後の食道残胃吻合法(円錐状胃管作成+食道裂孔挿入法)., 安田 篤、今本治彦、曽我部俊介、田中裕美子、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、安田卓司、奥野清隆., 第88回日本胃癌学会総会,   2016年03月19日
  • 胃全摘後の栄養評価;CT画像による脂肪量と筋量の経時変化について., 安田 篤、曽我部俊介、田中裕美子、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、今本治彦、安田卓司、奥野清隆., 第88回日本胃癌学会総会,   2016年03月19日
  • 食道胃接合部癌のリンパ節転移・再発状況に基づく治療戦略及び中下縦隔から腹腔動脈周囲までの連続的郭清., 白石 治、田中裕美子、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩? 均、安田卓司., 第116回日本外科学会,   2016年04月14日
  • 胃噴門側GISTに対する腹腔鏡下胃内手術., 安田 篤、今本治彦、曽我部俊介、田中裕美子、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、安田卓司、奥野清隆., 第116回日本外科学会,   2016年04月14日
  • Salvage縦隔気管瘻手術における気管血流温存と根治CRT後の気管食道瘻手術における術式の工夫., 安田卓司、白石 治、岩間 密、曽我部俊介、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦., 第116回日本外科学会,   2016年04月14日
  • 75歳以上の根治切除可能な4型・大型3型胃癌に対する術前化学放射線療法の試み., 曽我部俊介、田中裕美子、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第116回日本外科学会,   2016年04月15日
  • 胸部食道癌における鎖骨上リンパ節転移の意義〜遠隔転移 or 領域内転移? , 岩間 密、曽我部俊介、田中裕美子、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司., 第116回日本外科学会,   2016年04月15日
  • 仰臥位と腹臥位CTにおける重力差とCT値による客観評価を用いた新しい進行食道癌大動脈浸潤の評価の有用性., 田中裕美子、白石 治、熊野正士、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、村上卓道、安田卓司., 第116回日本外科学会,   2016年04月16日
  • Adjuvant cancer peptide vaccine for pathological node-positive esophageal SCC patients who underwent preoperative therapy followed by R0 resection. , Takushi Yasuda, Kohei Nishiki, Koji Yoshida, Osamu Shiraishi, Mitsuru Iwama, Hiroaki Kato, Yumiko Tanaka, Atsushi Yasuda, Masayuki Shinkai, Yasutaka Chiba, Kiyotaka Okuno, Yusuke Nakamura., American Society of Clinical Oncology (ASCO) ,   2016年06月05日
  • 腹臥位での重力差とCT値による客観評価での新しい進行食道癌大動脈浸潤評価の有用性., 田中裕美子、白石 治、熊野正士、曽我部俊介、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、村上卓道、安田卓司., 第70回日本食道学会学術集会,   2016年07月05日
  • サルベージ手術を前提とした導入化学放射線療法によるcT4局所進行食道癌治療戦略., 岩間 密、曽我部俊介、田中裕美子、加藤寛章、白石治、安田篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第70回日本食道学会学術集会,   2016年07月05日
  • リンパ節転移状況に基づく至適郭清範囲“中下縦隔から腹腔動脈周囲までの連続的郭清”., 白石 治、曽我部俊介 田中裕美子 加藤寛章 岩間密 安田篤 新海政幸 今野元博 今本治彦 安田卓司., 第70回日本食道学会学術集会,   2016年07月06日
  • 胸部食道癌根治術後における再発の現状と再発例に対する治療戦略., 新海政幸、曽我部俊介、田中裕美子、加藤寛章、岩間密、白石治、安田篤、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第70回日本食道学会学術集会,   2016年07月06日
  • 前治療後手術のpN(+)食道扁平上皮癌に対する術後補助ペプチドワクチン第2相試験., 安田卓司、錦 耕平、白石 治、岩間 密、加藤寛章、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦., 第70回日本食道学会学術集会,   2016年07月06日
  • Barrett 食道癌と乳頭部癌に対し一期的切除をしえた同時性重複癌の1 例., 田中裕美子、曽我部俊介、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第71 回日本消化器外科学会総会,   2016年07月14日
  • 当院におけるGIST に対する腹腔鏡手術の検討., 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、安田卓司、奥野清隆., 第71 回日本消化器外科学会総会,   2016年07月14日
  • 食道切除後胃管再建術-縫合不全ゼロの追求-., 加藤寛章、曽我部俊介、田中裕美子、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第71 回日本消化器外科学会総会,   2016年07月15日
  • 胸部食道癌手術における術後合併症の予防策に関する検討., 岩間 密、曽我部俊介、田中裕美子、加藤寛章、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第71回日本消化器外科学会総会,   2016年07月15日
  • 食道切除後の胃再建不能例における血管吻合を付加する挙上空腸再., 白石 治、曽我部俊介、加藤寛章、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、奥野清隆、安田卓司., 第71回日本消化器外科学会総会,   2016年07月15日
  • 高度進行胃癌に対する放射線化学療法を用いた集学的治療., 新海政幸、今野元博、曽我部俊介、田中裕美子、加藤寛章、岩間密、安田篤、今本治彦、古河洋、安田卓司., 第71回日本消化器外科学会総会,   2016年07月16日
  • Novel evaluation criteria for aortic invasion of esophageal cancer by assessment of CT using gravitational effect in supine and prone positions., Tanaka Y,Kato H,Imamoto H,Imano M,Iwama M,Kumano S,Murakami T,Shinkai M,Shiraishi O,Sogabe S,Yasuda A,Yasuda T., ISDE(国際食道疾患会議),   2016年09月20日
  • The treatment strategy for cervical esophageal cancer aimed at the improvement of larynx preserving curative resection rate., Shiraishi O,Kato H,Imamato H,Imano M,Iwama M,Shinkai M,Shiozaki H,Tanaka Y,Yasuda A,Yasuda T., ISDE(国際食道疾患会議),   2016年09月20日
  • A newly modified esophagogastrostomy in laparoscopy-assisted proximal gastrectomy., Yasuda A, Yasuda T, Imamoto H, Tanaka Y, Iwama M, Shiraishi O, Shinkai M, Kimura Y, Imano M, Furukawa H, Okuno K., 第62回国際外科学会日本部会総会・   第40回国際外科学会世界総会,   2016年10月25日
  • 高齢者に対する腹腔鏡補助下幽門側胃切除後の検討., 安田 篤、今本治彦、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、木村 豊、今野元博、安田卓司., 第46回胃外科・術後障害研究会,   2016年10月27日
  • 高齢者幽門側胃切除後の呼吸器合併症に対する嚥下リハビリ介入の効果に対する検討., 田中裕美子、安田 篤、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第46回胃外科・術後障害研究会,   2016年10月28日
  • 当科における噴門側胃切除後食道残胃吻合(菱形残胃作成と食道裂孔挿入の意義)., 加藤寛章、安田 篤、田中裕美子、岩間 密、白石 治、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第46回胃外科・術後障害研究会,   2016年10月28日
  • 症例頃のリスク軽減の工夫による根治的リンパ節郭清を共な食道癌外科治療戦略., 安田卓司、白石 治、岩間 密、加藤寛章、田中裕美子、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦., 第78回日本臨床外科学会総会,   2016年11月03日
  • 高齢者胸部食道癌手術におけるリスク因子と対策., 白石 治、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第68回日本気管食道科学会,   2016年11月18日
  • 輪状咽頭筋切開による咽頭温存食道切除・高位吻合の有用性., 加藤寛章、田中裕美子、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第78回日本臨床外科学会総会,   2016年11月24日
  • 胃癌術後5年目に発症した脾転移の1切除例., 田中裕美子、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第78回日本臨床外科学会総会,   2016年11月25日
  • 胸部食道癌手術における術後合併症予防の工夫., 岩間 密、田中裕美子、加藤寛章、白石 治、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第78回日本臨床外科学会総会,   2016年11月25日
  • CY1胃癌に対するPTX腹腔内投与+PCS全身化学療法の治療成績., 新海政幸、今野元博、平木洋子、加藤寛章、岩間密、白石治、安田篤、木村豊、今本治彦、古河洋、安田卓司., 第78回日本臨床外科学総会,   2016年11月25日
  • 当院の胃切除後における食道切除後有茎空腸再建術の工夫., 白石 治、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第78回日本臨床外科学会総会,   2016年11月26日
  • 当院における腹腔鏡下胃切除術の工夫―臓器把持用クリップの活用―., 木村 豊、三上城太、間狩洋一、藤田淳也、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、古河 洋、今本治彦、安田卓司., 第78回日本臨床外科学会総会,   2016年11月26日
  • 腹腔鏡下胃切除術において出血を減少させるための工夫., 木村 豊、三上城太、間狩洋一、藤田淳也、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第29回日本内視鏡外科学会総会,   2016年12月09日
  • 噴門胃切除後の菱形残胃作成と偽穹窿部食道裂孔挿入による食道残胃吻合法., 安田 篤、今本治彦、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、木村 豊、今野元博、古河 洋、安田卓司、奥野清隆., 第29回日本内視鏡外科学会総会,   2016年12月10日
  • Neoadjuvant combination chemotherapy with S-1, CDDP and PTX for resectable advanced gastric cancer.                切除可能進行胃癌に対する術前PCS療法., 新海政幸、今野元博、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第89回日本胃癌学会総会,   2017年03月09日
  • A study about gastric tube cancer after radical esophagectomy for thoracic esophageal cancer.                        胸部食道癌術後胃管癌に関する検討., 岩間 密、白石 治、加藤寛章、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第89回日本胃癌学会総会,   2017年03月10日
  • Feasibility of neoadjuvant chemoradiation therapy for resectable advanced gastric cancer.                          根治切除可能な大型3型/4型胃癌に対する術前化学放射線療法の実現可能性., 白石 治、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩? 均、安田卓司., 第89回日本胃癌学会総会,   2017年03月10日
  • Examination of Pylorus Preserving Gastrectomy in our institution. 当科での幽門保存胃切除術の検討., 安田 篤、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、古河 洋、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司、奥野清隆., 第89回日本胃癌学会総会,   2017年03月10日
  • The examination of factors affecting body weight loss in patients after total gastrectomy.                           胃全摘術後早期の体重減少に影響を及ぼす因子に関する検討., 木村 豊、三上城太、間狩洋一、藤田淳也、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第89回日本胃癌学会総会,   2017年03月10日
  • 安全性を目指した胸部食道癌手術における再建術の工夫., 岩間 密、加藤寛章、白石 治、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第117回日本外科学会定期学術集会,   2017年04月27日
  • 切除可能進行胃癌に対する術前TS-1+Cisplatin+Paclitaxel併用療法(PCS療法)., 新海政幸、今野元博、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第117回日本外科学会定期学術集会,   2017年04月27日
  • 胸部食道癌手術における頸部郭清の合理化は可能か―Standard or Selective―., 安田卓司、白石 治、岩間 密、加藤寛章、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦., 第117回日本外科学会定期学術集会,   2017年04月28日
  • 胸部食道癌根治術後再発とその治療戦略―再び根治を目指して―., 加藤寛章、白石 治、岩間 密、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第117回日本外科学会定期学術集会,   2017年04月29日
  • 噴門側胃切除・食道残胃吻合における食道胃逆流防止の工夫., 安田 篤、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、今本治彦、木村 豊、古河 洋、安田卓司、奥野清隆., 第117回日本外科学会定期学術集会,   2017年04月29日
  • 腹腔鏡下にD2郭清を伴う腹腔鏡下胃切除術を安全に行うための工夫., 木村 豊、三上城太、間狩洋一、藤田淳也、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、古河 洋、今本治彦、安田卓司., 第117回日本外科学会定期学術集会,   2017年04月29日
  • 頸部食道癌術後2年目発症の気管食道瘻に対し、遊離前腕皮弁による瘻孔閉鎖・気管孔再形成が有用であった1例., 加藤寛章、白石 治、岩間 密、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第71回手術手技研究会,   2017年05月26日
  • 食道癌手術において捻転イレウスを回避できる腹腔鏡下空腸瘻増設術., 白石 治、加藤寛章、岩間 密、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第71回手術手技研究会,   2017年05月26日
  • 胃切除術の既往のある高齢胸部食道癌患者に対する縦隔横断胸骨後経路高位胸腔内吻合., 木村 豊、白石 治、平木洋子、岩間 密、加藤寛章、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第71回手術手技研究会,   2017年05月26日
  • 食道癌RO切除困難症例への挑戦., 安田卓司、白石 治、岩間 密、加藤寛章、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦., 第71回手術手技研究会,   2017年05月27日
  • 高齢食道癌患者に対する手術における誤嚥,肺炎の発症の低減を目指した治療選択., 木村 豊、白石 治、岩間 密、加藤寛章、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第71回日本食道学会学術集会,   2017年06月15日
  • 胃癌,頭頸部癌との重複食道癌に対する治療戦略., 加藤寛章、白石 治、岩間 密、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第71回日本食道学会学術集会,   2017年06月16日
  • 当科におけるSalvage手術の安全性と有効性に関する検討., 岩間 密、白石 治、加藤寛章、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第71回日本食道学会学術集会,   2017年06月16日
  • Cancer peptide vaccine to suppress postoperative recurrence in esophageal SCC patients with induction of antigen-specific CD8+ T cell.,   2017年06月17日
  • 胃癌手術既往のある異時性重複食道癌における、腹腔内リンパ節転移の検討〜残胃温存は許容されるか?〜., 加藤寛章、白石 治、岩間 密、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第60回関西胸部外科学会学術集会,   2017年06月22日
  • 高齢者食道癌手術の対策と現状., 白石 治、加藤寛章、岩間 密、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第60回関西胸部外科学会学術集会,   2017年06月22日
  • 胃切除後の食道癌患者に対する新しい術式〜縦隔横断胸骨後経路高位胸腔内吻合〜., 木村 豊、白石 治、平木洋子、岩間 密、加藤寛章、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第60回関西胸部外科学会学術集会,   2017年06月22日
  • 食道癌術後の進行胃管癌に対して胃管分節切除術で切除できた1例., 幕谷悠介、白石 治、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第39回日本癌局所療法研究会,   2017年06月23日
  • 巨大胃GISTに対して術前イマチニブ投与を行い、根治切除可能であった1例., 平木洋子、加藤寛章、安田 篤、田中裕美子、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第39回日本癌局所療法研究会,   2017年06月23日
  • 集学的加療により咽頭温存とともにR0切除を得た胸部上部食道癌1切除例., 岩間 密、白石 治、加藤寛章、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第39回日本癌局所療法研究会,   2017年06月23日
  • 食道入口部に及ぶ大型頸部食道癌に対し、喉頭温存手術を成し得た1例., 白石 治、加藤寛章、岩間 密、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第39回日本癌局所療法研究会,   2017年06月23日
  • 胸部食道癌の術前化学療法にて腫瘍穿破寸前の状態に陥り、緊急手術を行った1例., 安田 篤、木村 豊、加藤寛章、平木洋子、田中裕美子、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第39回日本癌局所療法研究会,   2017年06月23日
  • 噴門部GISTに対する機能温存を配慮した腹腔鏡下胃内手術の有用性., 安田 篤、木村 豊、新海政幸、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第39回日本癌局所療法研究会,   2017年06月23日
  • P0CY1胃癌に対するPTX腹腔内投与+PCS3剤全身化学療法の治療成績., 新海政幸、今野元博、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、今本治彦、木村 豊、古河 洋、安田卓司., 第39回日本癌局所療法研究会,   2017年06月23日
  • paclitaxel+ramcirumab療法によりgrade3の蛋白尿をきたした再発胃癌の1例., 木村 豊、間狩洋一、三上城太、平木洋子、田中裕美子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、藤田淳也、安田卓司., 第39回日本癌局所療法研究会,   2017年06月23日
  • リンパ節転移状況に基づく進行EGJ 腺癌に対するNAC+胸腹連続郭清., 白石 治、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第72回日本消化器外科学会,   2017年07月20日
  • CY(+) 進行胃癌に対するPTX 腹腔内投与+PCS 全身化学療法の有用性の検討., 新海政幸、今野元博、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第72回日本消化器外科学会,   2017年07月20日
  • 胃切既往のある胸部食道癌の腹部リンパ節転移の検討〜残胃全摘の省略は許容されるか〜., 加藤寛章、白石 治、岩間 密、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第72回日本消化器外科学会,   2017年07月21日
  • 菱形残胃作成と食道裂孔挿入を付加した噴門側胃切除・食道残胃吻合法., 安田 篤、新海政幸、加藤寛章、平木洋子、岩間 密、白石 治、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第72回日本消化器外科学会,   2017年07月21日
  • 安定した術野確保のための右肺圧排固定器具の開発と胸腔鏡拡大画像に基づく左側臥位縦隔リンパ節郭清手技., 安田卓司、白石 治、岩間 密、加藤寛章、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦., 第72回日本消化器外科学会,   2017年07月21日
  • 高齢・胃切後胸部食道癌に対する嚥下機能温存と血行付加を考慮した新規縦隔横断胸骨後経路高位胸腔内吻合., 平木洋子、白石 治、岩間 密、加藤寛章、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦:、安田卓司., 第72回日本消化器外科学会,   2017年07月22日
  • cT4 局所進行食道癌に対するSalvage 手術を前提とした導入化学放射線療法による治療戦略., 岩間 密、白石 治、加藤寛章、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第72回日本消化器外科学会,   2017年07月22日
  • 胃切除術後早期の体重減少抑制を目指した取り組み., 木村 豊、三上城太、間狩洋一、藤田淳也、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第72回日本消化器外科学会,   2017年07月22日
  • 進行食道癌に対する術前化学療法ランダム化比較試験FAP vs DCF(OGSG1003)におけるリンパ節微小転移制御効果., 平木洋子、今野元博、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第26回日本がん転移学会学術集会・総会,   2017年07月28日
  • 鏡視下手術の導入を考慮した当科における腹腔鏡補助下噴門側胃切除後食道残胃吻合法., 安田 篤、木村 豊、今本治彦、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、安田卓司., 近畿内視鏡外科研究会 第30回記念大会,   2017年09月30日
  • 進行再発胃癌に対するramucirumab使用例における蛋白尿の検討., 木村 豊、間狩洋一、三上城太、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、藤田淳也、安田卓司., 第25回日本消化器関連学会週間(JDDW),   2017年10月13日
  • 食道癌術後気管切開における甲状腺上アプローチの有用性., 安田卓司、白石 治、岩間 密、加藤寛章、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦., 第25回日本消化器関連学会週間(JDDW),   2017年10月14日
  • 良性潰瘍に対する胃切既往のある胸部食道癌における、腹部リンパ節転移状況の検討., 加藤寛章、白石 治、岩間 密、平木洋子、田中裕美子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、安田卓司., 第25回日本消化器関連学会週間(JDDW),   2017年10月21日
  • 既治療に耐性の進行再発胃癌に対するramu-cirumab療法における蛋白尿に関する検討., 木村 豊、間狩洋一、三上城太、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、藤田淳也、安田卓司., 第55回日本癌治療学会学術集会,   2017年10月22日
  • cT4食道癌の外科治療の限界と成績., 安田卓司、白石 治、岩間 密、加藤寛章、平木洋子、安田 篤、宮田博志、新海政幸、今野元博、木村 豊、矢野雅彦、今本治彦., 第55回日本癌治療学会学術集会,   2017年10月22日
  • 食道癌特異的ペプチドワクチンの術後補助療法としての有用性と腫瘍微小環境との関連., 安田卓司、錦 耕平、白石 治、岩間 密、加藤寛章、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦、奥野清隆、中村祐輔., 第55回日本癌治療学会学術集会,   2017年10月22日
  • A newly modified esophagogastrostomy after proximal gastrectomy in our institution.,   2017年11月22日
  • 胃切除術後症候群に対する膵酵素補充剤の有用性に関する検討., 木村 豊、三上城太、間狩洋一、平木洋子、加藤寛章、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第79回日本臨床外科学会総会,   2017年11月23日
  • 左側臥位食道切除術における安定した術野確保のための肺圧排固定器具の開発., 安田卓司、白石 治、岩間 密、加藤寛章、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、木村 豊、今本治彦., 第79回日本臨床外科学会総会,   2017年11月23日
  • The effect of pancrelipase against diarrhea in patients after gastrectomy.,   2017年11月23日
  • 胸部食道癌補助療法後の頸部郭清省略の選別の妥当性., 白石 治、加藤寛章、岩間 密、平木洋子、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第79回日本臨床外科学会総会,   2017年11月25日
  • 高齢食道癌患者における術後肺炎と予後に関する検討., 木村 豊、岩間 密、白石 治、平木洋子、加藤寛章、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第30回日本外科感染症学会総会,   2017年11月30日
  • 胃癌腹膜播種に対し術前化学療法施行後根治手術をしえたが、術後8ヶ月目に脳転移・髄膜癌腫症をきたした1例., 田中裕美子,曽我部俊介,錦 耕平,岩間 密,牧野知紀,白石 治,新海政幸,今野元博,古河 洋,安田卓司., 第196回近畿外科学会,   2014年11月
  • cT3.5食道癌に対するnon split 50Gy導入化学放射線療法の安全性および有用性の検討., 牧野知紀,曽我部俊介,田中裕美子,錦 耕平,岩間  密,白石 治,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第67回日本胸部外科学会定期学術集会,   2014年10月
  • 当科における幽門保存胃切除術の適応について. , 安田 篤, 今本 治彦, 曽我部 俊介, 錦 耕平, 岩間 密, 白石 治, 新海 政幸, 今野 元博, 古河 洋, 安田 卓司, 奥野 清隆. , 第27回日本内視鏡外科学会総会,   2014年10月
  • 肺葉外肺分画症を合併した横隔膜上食道憩室症の1例., 家根由典,牧野知紀,今本治彦,曽我部俊介,田中裕美子,錦 耕平,岩間 密,白石 治,新海政幸,今野元博,安田卓司., 第27回近畿内視鏡外科研究会,   2014年09月
  • 食道疣贅扁平上皮癌の2切除例, 曽我部俊介,田中裕美子,錦 耕平,岩間 密,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第68回日本食道学会学術集会,   2014年07月
  • 当科における食道癌サルベージ手術の治療戦略の工夫と治療成績. , 錦 耕平,曽我部俊介,岩間 密,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,安田卓司, , 第69回日本消化器外科学会総会,   2014年07月
  • 食道癌術後における再建胃管癌8例の検討. , 錦 耕平,曽我部俊介,岩間 密,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,古河 洋,今本治彦,安田卓司., 第68回日本食道学会学術集会,   2014年07月
  • リンパ節郭清効果からみた食道胃接合部癌における至適リンパ節郭清範囲および治療戦略の検討., 牧野知紀,錦 耕平,岩間 密,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第69回日本消化器外科学会総会,   2014年07月
  • 局所進行cT3.5食道癌に対するnon split 50GyCRT+切除の有用性., 牧野知紀,曽我部俊介,錦 耕平,岩間  密,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,安田卓司., 第68回日本食道学会学術集会,   2014年07月
  • 残胃癌に対する臨床病理学的検討., 岩間 密,錦 耕平,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第69回日本消化器外科学会総会,   2014年07月
  • 106preおよび106tbLリンパ節転移の臨床学的意義., 岩間 密,曽我部俊介,錦 耕平,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海政幸,今本治彦,安田卓司., 第68回日本食道学会学術集会,   2014年07月
  • 表層拡大型食道癌におけるリンパ節転移と予後―通常0-II型食道癌と相違―., 白石 治,錦 耕平,岩間 密,牧野知紀,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第68回日本食道学会学術集会,   2014年07月
  • 放射線化学療法後・高度化学療法後の開腹胃切除におけるD2リンパ節郭清の実際, 新海政幸、古河 洋、錦 耕平、牧野知紀、岩間 密、白石 治、安田 篤、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第69回日本消化器外科総会,   2014年07月
  • 食道切除後の再建における安全な吻合法., 安田卓司、白石 治、牧野知紀、岩間 密、錦 耕平、   曽我部俊介、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦., 第69回日本消化器外科学会総会,   2014年07月
  • 化学療法にてCR後、局所再発に対し根治切除した胃癌の1例., 錦 耕平,曽我部俊介,岩間 密,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,古河 洋,今本治彦,安田卓司. , 第36回癌局所療法研究会,   2014年06月
  • 術食道癌術後乳糜腹水6例の検討., 錦 耕平,曽我部俊介,岩間 密,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海 政幸,今野元博,古河 洋,今本治彦,安田卓司., 第57回関西胸部外科学会学術集会,   2014年06月
  • cT4食道癌に対する導入化学放射線療法後の大動脈穿通に対して予防的大動脈ステント留置し一期的切除し得た1例., 牧野知紀,白石 治,錦 耕平,岩間 密,曽我部俊介,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第57回関西胸部外科学会学術集会,   2014年06月
  • 予防的頸部放射線照射後25年目に発生した胸部食道癌根治切除術後頸部食道癌の1切除例., 岩間 密,白石 治,牧野知紀,曽我部俊介,錦 耕平,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第57回関西胸部外科学会,   2014年06月
  • 胸腔内吻合及び血管吻合を同時に成し得る胸骨後→後縦隔横断経路による回結腸挙上再建., 白石 治,村瀬貴昭,曽我部俊介,錦 耕平,岩間 密,牧野知紀,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,塩崎 均,安田卓司., 第57回関西胸部外科学会,   2014年06月
  • 胃全摘後 Roux-Y 脚吻合部完全狭窄による輸入脚症候群の 2 症例., 安田 篤, 今本治彦, 曽我部俊介, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野知紀, 白石 治, 新海政幸, 今野元博, 古河 洋, 奥野清隆, 安田卓司., 第36回日本癌局所療法研究会,   2014年06月
  • PET-N(-)切除可能進行胸部食道癌における術前化学療法. , 錦 耕平,白石 治,岩間 密,牧野知紀,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,塩? 均,奥野清隆,安田卓司., 第114回日本外科学会学術集会,   2014年04月
  • Optimum surgical approach for esophago-gastric junction tumors based upon the metastatic status of mediastinal lymph node., Tomoki Makino, Hiroaki Kato, Kohei Nishiki, Mitsuru Iwama, Osamu Shiraishi, Atsushi Yasuda, Masayuki Shinkai, Motohiro Imano, Haruhiko Imamoto, Hiroshi furukawa, Takushi Yasuda., 第114回日本外科学会定期学術集会,   2014年04月
  • 進行食道癌に対するPET診断に基づくNAC至適個別化治療戦略., 白石 治,錦 耕平,岩間 密,牧野知紀,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,塩? 均,奥野清隆,安田卓司., 第114回日本外科学会定期学術集会,   2014年04月
  • 当科での噴門側胃切除後の食道残胃吻合法について. , 安田 篤, 今本治彦, 曽我部俊介, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野知紀, 白石 治, 新海政幸, 今野元博, 古河 洋, 奥野清隆, 安田卓司. , 第114回日本外科学会総会,   2014年04月
  • 術前化学療法が奏効した食道胃接合部癌の1切除例., 藤島一樹,牧野知紀,村瀬貴昭,曽我部俊介,錦 耕平,岩間 密,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第54回南大阪消化器外科臨床懇話会,   2014年03月
  • 食道癌術後再建胃管癌6例の検討., 錦 耕平,加藤寛章,岩間 密,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,古河 洋,今本治彦,安田卓司., 第86回日本胃癌学会学術集会,   2014年03月
  • 食道胃接合部癌における縦隔リンパ節状況からみた至適手術アプローチ法の検討., 牧野知紀,加藤寛章,錦 耕平,岩間 密,白石 治,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,安田卓司., 第86回日本胃癌学会総会,   2014年03月
  • 75歳以上根治切除可能4型・大型3型胃癌に対する術前TS-1併用化学放射線療法(SRT)の可能性., 岩間 密,今野元博,加藤寛章,錦 耕平,牧野知紀,白石 治,安田 篤,新海政幸,今本治彦,古河 洋,安田卓司. , 第86回日本胃癌学会総会,   2014年03月
  • 進行食道胃接合部癌のリンパ節転移状況から導かれる至適術式., 白石 治,加藤寛章,錦 耕平,岩間 密,牧野知紀,安田 篤,新海政幸,今野元博,今本治彦,古河 洋,塩崎 均,安田卓司., 第86回日本胃癌学会総会,   2014年03月
  • ハイリスクである高齢者に対する幽門側胃切除術と腹腔鏡導入の意義. , 安田 篤, 今本治彦, 曽我部俊介, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野知紀, 白石 治, 新海政幸, 今野元博, 古河 洋, 奥野清隆, 安田卓司., 第86回日本胃癌学会総会,   2014年03月
  • 腹腔鏡補助下幽門側胃切除(LADG)の成績からみた適応拡大の可能性について., 安田 篤, 今本治彦, 曽我部俊介, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野知紀, 白石 治, 新海政幸, 今野元博, 古河 洋, 奥野清隆, 安田卓司., 第86回日本胃癌学会総会,   2014年03月
  • CY1進行胃癌に対する治療戦略とその成績., 新海政幸、今野元博、村瀬貴昭、曽我部俊介、錦 耕平、牧野知紀、岩間 密、白石 治、安田 篤、今本治彦、奥野清隆、古河 洋、安田卓司., 第52回日本癌治療学会学術集会,   2014年03月
  • 放射線化学療法後・高度化学療法後の開腹手術, 新海政幸、古河 洋、曽我部俊介、加藤寛章、錦 耕平、牧野知紀、岩間 密、白石 治、安田 篤、今野元博、今本治彦、安田卓司., 第86回日本胃癌学会総会,   2014年03月
  • 食道逆流に対する工夫を加えた噴門側胃切除後腹腔鏡補助下食道残胃吻合法, 安田 篤、今本 治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野 知紀、白石 治、新海政幸、今野元博、安田卓司、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第26回日本内視鏡外科学会,   2013年11月
  • 進行食道胃接合部癌の至適リンパ節郭清範囲と胸腹連続的切除, 白石 治、曽我部俊介、錦 耕平、岩間密、牧野知紀、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩? 均、奥野清隆、安田卓司, 第75回日本臨床外科学会総会,   2013年11月
  • 食道癌周術期管理におけるチームアプローチの実際とその成績, 新海政幸、牛嶋北斗、曽我部俊介、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石治、安田 篤、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、安田卓司, 第75回日本臨床外科学会総会,   2013年11月
  • T4進行食道癌に対する化学放射線療法後の大動脈壁への穿通に対し緊急大動脈ステント留置後に一期的切除術を施行し得た1例, 牧野知紀、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司, 第75回日本臨床外科学会総会,   2013年11月
  • 頚胸境界部食道癌術後の気管孔狭窄に対し、遊離前腕皮弁にて気管孔再形成術を異時性胸部食道癌手術と同時に施行した1例, 錦 耕平、曽我部俊介、加藤寛章、岩間 密、牧野知紀、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、安田卓司, 第75回日本臨床外科学会総会,   2013年11月
  • 胃癌胃全摘術後繰り返す縫合不全に難渋するもT-portion遊離皮弁により再建し得た1例, 岩間 密、曽我部俊介、加藤寛章、錦 耕平、牧野知紀、白石 治、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、安田卓司, 第75回日本臨床外科学会総会,   2013年11月
  • 根治性と安全性を確保する胸部食道癌サルベージ手術対策, 白石 治、曽我部俊介、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩? 均、奥野清隆、安田卓司, 第75回日本臨床外科学会総会,   2013年11月
  • 治療に難渋した特発性食道破裂の1例, 曽我部俊介、錦 耕平、牧野知紀、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、安田卓司, 第596回大阪外科集談会,   2013年11月
  • 食道疣贅扁平上皮癌の1切除例, 松本正孝、白石 治、東 千尋、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司, 第596回大阪外科集談会,   2013年11月
  • 食道原発悪性黒色腫に対して右開胸食道亜全摘胃管再建術を行った一例, 西野将矢、白石 治、錦 耕平、岩間密、牧野知紀、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩? 均、奥野清隆、安田卓司, 第194回近畿外科学会,   2013年11月
  • 当科での噴門側胃切除後の食道残胃吻合法の検討, 松本正孝、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、古河 洋、奥野清隆、安田卓司, 第43回胃外科・術後障害研究会,   2013年11月
  • 80歳以上の超高齢者に対する幽門側胃切除の検討, 安田 篤、松本正孝、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、奥野清隆、安田卓司, 第43回胃外科・術後障害研究会,   2013年11月
  • 食道胃接合部癌における縦隔リンパ節転移状況および術式選択の検討, 牧野知紀、安田卓司、安田 篤、白石 治、岩間 密、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩? 均, 第68回日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • リンパ節転移陽性食道癌に対する腫瘍特異的ペプチドワクチンを用いた術後補助免疫療法, 錦 耕平、安田卓司、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第68回日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • 胸部食道癌手術における術後合併症(縫合不全・誤嚥性肺炎)の予防策とその治療効果に関する検討, 岩間 密、安田卓司、曽我部俊介、加藤寛章、錦 耕平、牧野知紀、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第68回日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • 当科における噴門側胃切除後の食道残遺吻合再建の工夫, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、新海政幸、今野元博、安田卓司、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第68回日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • 治療成績からみた局所進行胸部食道癌に対する至適治療戦略, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第68回日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • 腹腔鏡補助下・腹腔鏡下(SILS)に切除した胃glomus腫瘍の2例, 古川健太郎、岩間 密、西野将矢、曽我部俊介、加藤寛章、錦 耕平、牧野知紀、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、安田卓司, 南大阪消化器外科臨床懇話会,   2013年07月
  • 高齢者食道癌に対する外科治療成績と問題点, 新海政幸、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、安田 篤、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第50回日本外科代謝栄養学会,   2013年07月
  • リンパ節転移陽性食道癌に対する腫瘍特異的ペプチドワクチンを用いた術後補助免疫療法, 錦 耕平、安田卓司、白石 治、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第67回日本食道学会学術集会,   2013年06月
  • FDG- PET-N(-)切除可能食道癌における予後予測に基づいた術前治療の個別化治療戦略, 錦 耕平、安田卓司、新海政幸、安田 篤、白石 治、牧野知紀、岩間 密、加藤寛章、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第67回日本食道学会学術集会,   2013年06月
  • 食道胃接合部癌における縦隔リンパ節転移状況および予後解析に基づいた外科治療戦略, 牧野知紀、安田卓司、安田 篤、白石 治、岩間 密、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、塩? 均, 第67回日本食道学会学術集会,   2013年06月
  • 胸部食道扁平上皮癌pT1症例の転移・再発形式から見た至適治療戦略, 岩間 密、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、牧野知紀、白石 治、安田 篤、新海政幸、今本治彦、塩? 均, 第67回日本食道学会学術集会,   2013年06月
  • FDG-PETによるpNおよびpT予測に基づいた食道癌に対する術前化学療法の適応と効果予測, 白石 治、安田卓司、牧野知紀、岩間 密、錦 耕平、加藤寛章、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第67回日本食道学会学術集会,   2013年06月
  • 局所制御および遠隔再発の予測に基づいた食道癌術前補助療法の個別化, 白石 治、安田卓司、牧野知紀、岩間 密、錦 耕平、加藤寛章、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第67回日本食道学会学術集会,   2013年06月
  • 大型3型胃癌に対し術前放射線化学療法を施行し、良好な病理組織結果を得た1例の検討, 安田 篤、今野元博、古河 洋、加藤寛章、錦 耕平、牧野知紀、岩間 密、白石 治、新海政幸、安田卓司、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 日本外科系連合学会,   2013年06月
  • 進行食道癌に対する化学療法多回数施行後の外科切除症例における臨床効果とそのfeasibility, 牧野知紀、安田卓司、白石 治、田中裕美子、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、安田 篤、新海正幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩?均, 第113回日本外科学会定期学術集会,   2013年04月
  • 超高齢者に対する幽門側胃切除の安全性と根治性の検討, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、新海政幸、今野元博、古河 洋、奥野清隆、安田卓司, 第113回日本外科学会定期学術集会,   2013年04月
  • 80歳以上の超高齢者に対する食道癌手術の検討, 新海政幸、安田卓司、田中裕美子、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、安田 篤、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第113回日本外科学会定期学術集会,   2013年04月
  • FDG-PETによる客観評価に基づく進行食道癌に対する集学的治療の個別化戦略, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第113回日本外科学会定期学術集会,   2013年04月
  • <経胸>食道胃接合部癌に対する外科治療〜経胸の立場から, 安田卓司、安田 篤、白石 治、牧野知紀、錦 耕平、加籐寛章、岩間 密、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第113回日本外科学会定期学術集会,   2013年04月
  • 80歳以上の高齢者胃癌に対する幽門側胃切除術の検討, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、新海政幸、今野元博、安田卓司、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第85回日本胃癌学会,   2013年02月
  • 当科における進行胃癌に対する腹腔鏡補助下幽門側胃切除の妥当性の検討, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、新海政幸、安田卓司、今野元博、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第25回日本内視鏡外科学会総会,   2012年12月
  • 胸腔内からの徹底郭清と反回神経リンパ節術中病理診による胸部食道癌 選択的 2 領域郭清, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、岩間密、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、古河洋、奥野清隆、塩? 均, 第74回日本臨床外科学会総会,   2012年11月
  • 噴門側胃切除における食道残胃吻合法と空腸間置法の比較, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、新海政幸、安田卓司、今野元博、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第42回胃外科・術後障害研究会,   2012年11月
  • 食道癌根治化学放射線療法後のSalvage手術の克服と安全性の確立, 新海政幸、安田卓司、田中裕美子、加藤寛章、錦耕平、岩間密、白石治、安田篤、今野元博、今本治彦、奥野清隆、古河洋、塩?均, 第74回日本臨床外科学会総会,   2012年11月
  • がんチーム医療におけるスピリチュアルケアの役割, 古河 洋、伊藤高章、西村恭昌、竹山宜典、今本治彦、安田卓司、今野元博、新海政幸、原 聡、奥野清隆、千葉鐘子、塩? 均, 第50回日本癌治療学会学術集会,   2012年10月
  • 噴門部胃粘膜下腫瘍(SMT)に対する腹腔鏡下胃内手術, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、牧野知紀、白石 治、新海政幸、安田卓司、今野元博、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第6回TANKO式研究会,   2012年08月
  • 外科手術成績向上をめざした胸部食道癌に対する積極的補助療法の個別化戦略, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第67回日本消化器外科学会総会,   2012年07月
  • T4a胃癌に対するNAC(PTX腹腔内化学療法+逐次PTX+S-1による全身化学療法)の有用性, 安田 篤、今野元博、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、白石 治、新海政幸、安田卓司、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第67回日本消化器外科学会総会,   2012年07月
  • Salvage手術の克服とSalvage手術を前提としたcT4に対する新たな治療戦略, 新海政幸、安田卓司、加藤寛章、錦耕平、白石治、安田篤、彭英峰、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩?均, 第67回日本消化器外科学会総会,   2012年07月
  • リンパ節転移を伴う切除可能漿膜浸潤胃癌に対する術前補助化学療法としてのS-1+PTX+CDDP療法, 今野 元博 安田 篤 今本 治彦 新海 政幸 加藤 寛章 白石 治 安田 卓司 竹山 宜典 奥野 清隆 塩? 均, 第67回日本消化器外科学会総会,   2012年07月
  • 食道扁平上皮癌におけるEGFR-family (EGFR/HER2/HER3/HER4)の遺伝子異常, 加藤寛章、安田卓司 、荒尾徳三、松本和子、白石 治、新海 政幸 、木村英晴、奥野清隆、西尾和人、塩? 均, 第66回日本食道学会学術集会,   2012年06月
  • リンパ節陽性食道癌に対する腫瘍特異的ペプチドワクチンを用いた術後アジュバント療法, 錦 耕平、安田 卓司、新海 政幸、安田 篤、白石 治、加藤 寛章、彭 英峰、今野 元博、今本 治彦、塩? 均, 第66回日本食学会学術集会,   2012年06月
  • 切除可能食道癌におけるFDG-PETに基づいた個別化治療戦略, 錦 耕平、安田 卓司、新海 政幸、安田 篤、白石 治、加藤 寛章、彭 英峰、今野 元博、今本 治彦、塩? 均, 第66回日本食学会学術集会,   2012年06月
  • 傍大動脈リンパ節陽性食道癌に対し、免疫療法(ペプチドワクチン療法)を含めた集学的治療で長期生存が得られてる1例, 錦 耕平、安田 卓司、加藤 寛章、白石 治、安田 篤、新海 政幸、今野 元博、今本 治彦、奥野 清隆、塩? 均, 第55回関西胸部外科学会学術集会,   2012年06月
  • cT3.5食道癌に対する局所制御を重視した治療戦略“non split 50GyCRT+切除”, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第66回日本食道学会学術集会,   2012年06月
  • 喉頭温存と経口摂取を両立した腐食性食道炎の 2 手術例, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、安田 篤、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第55回関西胸部外科学会学術集会,   2012年06月
  • 食道癌周術期管理における当院でのチーム医療の取り組み, 新海政幸、安田卓司、加藤寛章、錦耕平、白石治、安田篤、今野元博、今本治彦、塩?均, 第66回日本食道学会学術集会,   2012年06月
  • 術前治療後の瘢痕化食道癌手術における手術精度と機能性の追求, 安田卓司、新海政幸、安田 篤、白石 治、錦 耕平、加藤寛章、今野元博、今本治彦、 奥野 清隆、塩? 均, 第66回日本食道学会学術集会,   2012年06月
  • 腹膜転移陽性胃癌症例に対する分子標的薬使用の可能性, 彭 英峰、今野元博、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、安田卓司、今本治彦、古河 洋、塩? 均, 第112回日本外科学会学術集会,   2012年04月
  • 胸部食道癌PET診断に基づく術前化学療法の適応選別の合理性, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第112回日本外科学会学術集会,   2012年04月
  • ラット後腹膜浸潤型腹膜播種モデルにおける中皮細胞と中皮下層の変化について, 安田 篤、今野元博、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、白石 治、新海政幸、安田卓司、古河 洋、奥野清隆、塩? 均, 第112回日本外科学会学術集会,   2012年04月
  • NonT4c-StageII,IIIにおける高齢者食道癌の治療戦略, 新海政幸、安田卓司、井上啓介、加藤寛章、錦耕平、白石治、安田篤、彭英峰、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩?均, 第112回日本外科学会定期学術集会,   2012年04月
  • 術前治療後の瘢痕化における食道癌手術のqualityの確保, 安田卓司、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、白石 治、錦 耕平、加藤寛章、井上啓介、今野元博、今本治彦、 奥野 清隆、塩? 均, 第112回日本外科学会定期学術集会,   2012年04月
  • 術前診断に難渋した胃粘膜下腫瘍の1切除例, 鍵岡賛典、岩間密、田中裕美子、加藤寛章、錦耕平、牧野知紀、白石治、安田篤、新海政幸、今野元博、安田卓司、今本治彦、古河洋、奥野清隆、塩?均, 第192回近畿外科学会,   2012年02月
  • 噴門側胃切除における食道残胃吻合法と空腸間置法の比較検討, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、岩間 密、白石 治、新海政幸、今野元博、安田卓司、奥野清隆、塩? 均, 第84回日本胃癌学会総会,   2012年02月
  • 胸部食道癌に対する術前補助療法の個別化, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第65回日本食道学会学術集会,   2011年
  • cT4胸部食道癌に対する局所制御に重点をおいた治療戦略, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、中森康浩、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第111回日本外科学会定期学術総会,   2011年
  • 胃管後縦隔経路再建後に縫合不全と膿胸を生じ、外科的治療にて治癒し得た1症例, 安田 篤、安田卓司、加藤 寛章、錦 耕平、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第65回日本食道学会学術集会,   2011年
  • cT4を疑う局所進行食道癌に対するno split 50Gy 導入化学放射線療法+surgeryの治療成績, 新海政幸、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、中森康浩、白石 治、安田 篤、彭 英峰、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第65回日本食道学会学術集会,   2011年
  • 胸部食道癌に対する食道癌切除後早期再発死亡例の検討, 新海政幸、安田卓司、錦耕平、加藤寛章、中森康浩、白石治、安田篤、彭英峰、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩崎均 , 第111回日本外科学会定期学術総会,   2011年
  • 高度リンパ節転移を伴う進行食道胃接合部粘液癌に対しCisplatin/Capecitabine/Cetuximab投与後に根治切除術を施行した1例, 加藤 寛章,安田 卓司,錦 耕平,中森 康浩,白石 治,安田 篤,彭 英峰,新海 政幸,今野 元博, 今本 治彦,奥野 清隆,塩? 均, 第66回日本消化器外科学会総会,   2011年
  • 局所進行食道癌に対する50Gy no split 導入化学放射線療法による治療戦略, 錦 耕平、安田 卓司、加藤 寛章、中森 康浩、白石 治、安田 篤、 彭 英峰、新海 政幸、今野 元博、今本 治彦、奥野 清隆、塩? 均, 第66回日本消化器外科学会総会,   2011年
  • 心機能低下・肥満を合併した成人Bochdalek孔ヘルニアに対し経腹的にHALSで修復した1例, 加藤 寛章,今本 治彦,錦 耕平,白石 治 ,安田 篤,彭 英峰,新海 政幸,今野 元博,安田 卓司,奥野 清隆,塩? 均, 第24回日本内視鏡外科学会総会,   2011年
  • 胸部食道癌根治切除後7年目の異時性直腸癌に対する術後補助化学療法中に認めた、再建胃管穿孔の1例, 錦 耕平、安田 卓司、井上 啓介、加藤 寛章、中森 康浩、白石 治、安田 篤、彭 英峰、新海 政幸、今野 元博、今本 治彦、奥野 清隆、塩? 均 , 第73回日本臨床外科学会総会,   2011年
  • ハイリスク症例に対する胸部食道癌手術症例の検討, 彭 英峰、安田卓司、中森康浩、白石 治、安田 篤、 新海政幸、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均 , 第66回日本消化器外科学会総会,   2011年
  • 当科における幽門保存胃切除術の適応と有用性について, 安田 篤、今本治彦、加藤 寛章、錦 耕平、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、安田卓司、塩? 均, 第73回日本臨床外科学会総会,   2011年
  • 他臓器浸潤を疑う局所進行食道癌に対するno split 50Gy induction CRT+ surgeryの治療成績, 新海政幸、安田卓司、井上啓介、加藤寛章、錦 耕平、白石 治、安田 篤、彭 英峰、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第73回日本臨床外科学会総会,   2011年
  • 合併症軽減を目指した食道癌胃管再建術における工夫, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第65回日本食道学会学術集会,   2011年
  • 縫合不全ゼロを目指した当科における胃管再建, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、井上啓介、錦 耕平、安田 篤 彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第73回日本臨床外科学会総会,   2011年
  • 当科における胸部食道癌手術:胸骨後経路細径胃管再建術の工夫と治療成績, 新海政幸、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、中森康浩、白石 治、安田 篤、彭 英峰、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第66回日本消化器外科学会総会,   2011年
  • 経口摂取不能P1胃癌症例に対するバイパス手術付加の意義について, 安田 篤、今野元博、加藤 寛章、中森康浩、錦 耕平、白石 治、彭 英峰、新海政幸、安田卓司、今本治彦、塩? 均, 第83回日本胃癌学会総会,   2011年
  • T4a胃癌に対するPTX腹腔内化学療法+逐次PTX+S-1による全身化学療法, 彭 英峰、安田卓司、中森康浩、白石 治、安田 篤、 新海政幸、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第73回日本臨床外科学会,   2011年
  • CY(+)胃癌に対するPTX腹腔内化学療法+逐次PTX+S-1全身化学療法, 彭 英峰、今野元博、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、中森康浩、白石 治、安田 篤、新海政幸、安田卓司、塩? 均, 第83回日本胃癌学会総会,   2011年
  • 近畿大学医学部附属病院における外来化学療法の効率化と安全への取り組み, 今野元博、竹山宜典、錦耕平、井上啓介、加藤寛章、白石治、安田篤、彭英峰、新海政幸、安田卓司、今本治彦、奥野清隆、塩?均, 第73回日本臨床外科学会総会,   2011年
  • 当科における腹腔鏡補助下胃切除の適応拡大とその成績, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、安田卓司、塩? 均, 第24回日本内視鏡外科学会総会,   2011年
  • 高齢者胃癌症例に対する開腹手術と鏡視下手術の比較, 安田 篤、今本治彦、加藤 寛章、錦 耕平、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、安田卓司、塩? 均, 第66回日本消化器外科学会総会,   2011年
  • Paclitaxel腹腔内投与+逐次全身化学療法のResponderである腹膜転移陽性症例に対する胃切除付加の意義, 今野元博、今本治彦、新海政幸、彭英峰、安田篤、白石治、中森康浩、錦耕平、加藤寛章、安田卓司、竹山宜典、奥野清隆、塩?均, 第111回日本外科学会定期学術総会,   2011年
  • 胸部食道癌に対する補助療法の個別化〜PET-N診断に基づく術前化学療法の適応選別〜, 白石 治、安田卓司、中森康浩、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第66回日本消化器外科学会総会,   2011年
  • 集学的治療にて根治切除しえた、転移リンパ節転移による気管 浸潤陽性をきたした胸部食道癌の一例, 錦 耕平、安田 卓司、中森 康浩、白石 治、安田 篤、彭 英峰、新海 政幸、今野 元博、今本 治彦、塩? 均, 第188回近畿外科学会,   2010年11月
  • 若手外科医でも根治性と機能温存を可能にするリンパ節領域廓 清のコツ, 白石 治、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、中森康浩、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、奥野清隆、塩? 均, 第188回近畿外科学会,   2010年11月
  • 当科における胃癌腹腔鏡手術の成績, 安田 篤、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、安田卓司、塩? 均, 第72回日本臨床外科学会総会,   2010年11月
  • 胃管後縦隔経路再建後に縫合不全と膿胸を生じて対称的な転帰をたどった2症例の経験, 彭 英峰、安田 篤、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、中森康浩、 白石 治、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第16回過大侵襲研究会,   2010年11月
  • 局所進行食道癌に対するno split 50Gy導入化学放射線療法+adjuvant surgeryによる治療戦略, 錦 耕平、安田 卓司、中森 康浩、白石 治、安田 篤、彭 英峰、新海 政幸、今野 元博、今本 治彦、塩? 均, 第63回日本胸部外科学会定期学術集会,   2010年10月
  • 噴門部胃粘膜下腫瘍に対する腹腔鏡下胃内手術9例の経験とその成績, 安田 篤、今本治彦、中森康浩、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、安田卓司、塩? 均, 第23回日本内視鏡外科学会総会,   2010年10月
  • 当科でのP0Cy1胃癌症例に対する各治療方針の成績について, 安田 篤、今野元博、加藤寛章、中森康浩、錦 耕平、白石 治、彭 英峰、新海政幸、安田 卓司、今本治彦、塩? 均, 第48回癌治療学会総会,   2010年10月
  • 漿膜浸潤を伴う胃癌に対するPTX腹腔内化学療法+逐次PTX+S-1による全身化学療法, 彭 英峰、今野元博、加藤寛章、錦 耕平、中森康浩、白石 治、 安田 篤、新海政幸、安田卓司、今本治彦、塩? 均, 第48回日本癌治療学会,   2010年10月
  • 腹膜転移陽性胃癌に対する単回腹腔内化学療法+全身化学療法の組織学的効果の検討, 今野元博、今本治彦、安田卓司、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、白石 治、中森康浩、錦 耕平、加藤寛章、奥野清隆、塩? 均, 第48回日本癌治療学会学術集会,   2010年10月
  • 有茎空腸皮下再建後の腹壁瘢痕ヘルニアに対するクーゲルパッチを用いた修復術の1症例, 安田 篤、安田卓司、加藤寛章、錦 耕平、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第64回日本食道学会学術集会,   2010年09月
  • 食道癌の診断と治療に於けるPETの応用, 白石 治、 安田卓司、今本治彦、今野元博、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、岩間 密、中森康浩、塩? 均, 第64回日本食道学会,   2010年08月
  • 導入化学放射線療法の効果別による頸部食道癌喉頭温存治療戦略, 白石 治、安田卓司、今本治彦、今野元博、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、岩間 密、中森康浩、塩? 均, 第64回日本食道学会,   2010年08月
  • エチレフリン・オクトレオチド併用療法にて保存的に治癒した乳糜腹水の3症例, 中森康浩、今本治彦、安田卓司、今野元博、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、白石 治、岩間 密、塩? 均, 第65回日本消化器外科学会総会,   2010年07月
  • 食道癌手術再建の工夫と実績, 白石 治、安田卓司、今本治彦、今野元博、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、岩間 密、中森康浩、塩? 均, 第65回日本消化器外科学会総会,   2010年07月
  • 臓器予備能が低下したハイリスク症例に対する内視鏡外科手術の有用性, 安田 篤、今本治彦、村瀬貴昭、加藤寛章、岩間 密、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、安田卓司、塩? 均, 第65回日本消化器外科学会総会,   2010年07月
  • P0,CY1胃癌に対するネオアジュバントとしての腹腔内化学療法+逐次全身化学療法, 彭 英峰、今野元博、今本治彦、加藤寛章、錦 耕平、中森康浩、白石 治、安田 篤、新海政幸、安田卓司、塩? 均, 第65回日本消化器外科学会総会,   2010年07月
  • 術前合併症を有する食道癌手術の治療成績, 新海政幸、 安田卓司、中森康浩、岩間 密、白石 治、安田 篤、彭 英峰、今野元博、重岡宏典、今本治彦、塩? 均, 第65回日本消化器外科学会総会,   2010年07月
  • 腹膜播種陽性胃癌症例に対するAdditional therapyとしての外科治療, 今野元博、安田卓司、今本治彦、中森康浩、岩間 密、白石 治、彭 英峰、新海政幸、塩? 均, 第65回日本消化器外科学会総会,   2010年07月
  • 胸部食道癌に対する成績向上を目指した積極的補助療法, 安田卓司、今本治彦、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、白石 治、岩間 密、今野元博、重岡宏典、塩? 均, 第65回日本消化器外科学会総会,   2010年07月
  • 頸部食道癌術後の胸部下部食道癌に対する血行再建付加を考慮した縦隔横断経路(胸骨後→後縦隔)による回結腸再建の1例, 白石 治、安田卓司、錦 耕平、中森康浩、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、今野元博、今本治彦、塩? 均, 第53回関西胸部外科学会,   2010年06月
  • クエン酸誘発咳嗽反射閾値検査による食道癌術後誤嚥性肺炎のリスク評価, 中森康浩、安田卓司、今本治彦、今野元博、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、白石 治、岩間 密、加藤寛章、荒木麻利子、塩? 均, 第110回日本外科学会,   2010年04月
  • 腹膜播種に対する腹腔内投与の直接的効果と効果限界の検討(ラット腹膜播種モデルを用いて), 安田 篤、今野元博、加藤寛章、中森康浩、岩間 密、白石 治、彭 英峰、新海政幸、安田 卓司、今本治彦、塩? 均, 第110回日本外科学会定期学術集会,   2010年04月
  • 腹膜播種陽性胃癌症例における外科切除の適応, 今野元博、安田卓司、今本治彦、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、白石 治、岩間 密、中森康浩、加藤寛章、荒木麻利子、村瀬貴昭、吉岡宏真、塩? 均, 第110回日本外科学会定期学術集会,   2010年04月
  • TS-1/CDDPによる術前化学療法が著効し、組織学的CRを得た進行胃癌の1例, 村瀬貴昭、安田 篤、今野元博、安田卓司、今本治彦、新海政幸、彭 秀峰、白石 治、岩間 密、中森康浩、加藤寛章、奥野清隆、塩? 均, 第82回日本胃癌学会総会,   2010年03月
  • P0CY1胃癌に対する術前化学療法としての腹腔内化学療法+全身化学療法, 加藤寛章、今野元博、岩間 密、中森康浩、白石 治、安田 篤、彭 英峰、新海政幸、安田卓司、今本治彦、塩? 均, 第82回日本胃癌学会総会,   2010年03月
  • 当科における高齢者胃癌症例に対する腹腔鏡手術の有用性について, 安田 篤、今本治彦、岩間 密、白石 治、彭 英峰、新海政幸、今野元博、安田卓司、塩? 均, 第82回日本胃癌学会総会,   2010年03月
  • 漿膜浸潤を伴う胃癌に対するPTX腹腔内化学療法+逐次TX+S-1による全身化学療法の安全性, 彭 英峰、今野元博、村瀬貴昭、加藤寛章、中森康浩、岩間 密、白石 治、安田 篤、新海政幸、安田卓司、今本治彦、塩? 均, 第82回日本胃癌学会,   2010年03月
  • 腹膜播種陽性胃癌症例における集学的治療, 今野元博、安田卓司、今本治彦、新海政幸、彭 英峰、安田 篤、白石 治、岩間 密、中森康浩、加藤寛章、村瀬貴昭、奥野清隆、塩? 均, 第82回日本胃癌学会総会,   2010年03月

MISC

  • 内視鏡生検でがん細胞が検出できなかったスキルス胃がんの切除例, 古河 洋, 中室 誠, 中野 博史, 近藤 禎晃, 石川 和男, 大久保 遊平, 今野 元博, 安田 卓司, 木村 豊, 今本 治彦, 新海 政幸, 安田 篤, 白石 治, 岩間 密, 加藤 寛章, 癌と化学療法, 44, 12, 1077, 1079,   2017年11月
    概要:4型胃がん(スキルス胃がん)のなかに、「診断困難な症例」が少なからず存在する。内視鏡検査で粘膜面から異常が指摘できないもの、内視鏡では"太い襞"がありスキルス胃がんであるが、生検でがん組織が得られない場合である。患者は85歳、男性。太い雛壁がありスキルス胃がんと診断されたが、生検でがん組織が得られず当院に紹介された。狭窄があるため、開腹による精査と治療を説明し実施した。開腹により適切な診断ができ、本人の希望どおりに手術(胃全摘)を行った。術後化学療法なしに1年生存中である。スキルス胃がんは内視鏡生検の結果だけに頼らず試験開腹まで行って早期に診断を付け、治療を開始すべきである。(著者抄録)
  • Ramucirumab+Paclitaxel療法によりGrade3の蛋白尿を来した再発胃癌の1例, 木村 豊, 間狩 洋一, 三上 城太, 平木 洋子, 加藤 寛章, 岩間 密, 白石 治, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 藤田 淳也, 古河 洋, 安田 卓司, 癌と化学療法, 44, 12, 1080, 1082,   2017年11月
    概要:はじめに:進行再発胃癌の二次治療として推奨されているramucirumab(RAM)+paclitaxel(PTX)療法の特徴的な有害事象(AE)として蛋白尿があげられる。今回、RAM+PTX療法によりgrade(gr)3の蛋白尿を来したためRAMを中止し、PTX単剤を続行し、奏効を得た高齢の再発胃癌の1例を経験した。症例:77歳、女性。76歳時に胃癌のため幽門側胃切除術、D2郭清を施行され、粘液癌、T4aN3H0P0CY0M0、fStage IIICであった。S-1による1年間の補助化学療法後、術後1年4ヵ月目に腹膜転移再発を来した。二次治療としてRAM(8mg/kg:第1、15日)+PTX(80mg/m2:第1、8、15日)を開始した。2コース目にgr3の尿蛋白(定性3+、尿中蛋白/Cr比8.30)を認めたためRAMを中止し、以後はPTX単剤の投与を施行した。RAM中止後に蛋白尿は速やかに改善し、2コース後のCT検査で腹水は減少、4コース後には腹水は消失した。考察:RAMの適正使用ガイドでは、投与前には尿蛋白定性検査を行い、2+以上では尿蛋白定量検査を行い、3g以上では投与の中止が推奨されている。本症例では、適正使用ガイドに則りPTX単剤を続行することによって奏効を得た。(著者抄録)
  • CY1P0胃癌に対するPaclitaxel(PTX)腹腔内投与+PTX、CDDP、S-13剤全身化学療法の治療成績, 新海 政幸, 今野 元博, 平木 洋子, 加藤 寛章, 岩間 密, 白石 治, 安田 篤, 木村 豊, 今本 治彦, 古河 洋, 安田 卓司, 癌と化学療法, 44, 12, 1355, 1357,   2017年11月
    概要:背景と目的:CY1P0胃癌の予後を改善する目的にpaclitaxel(PTX)腹腔内投与とPTX、cisplatin(CDDP)、S-1(PCS)3剤による全身化学療法を施行したので報告する。対象と方法:審査腹腔鏡によりCY1P0と診断した症例に対し、PTX腹腔内投与、逐次化学療法としてPCS療法を施行。2コース施行時にRECIST評価法にてPDでなければ、再度審査腹腔鏡を施行した。結果:症例は4例、腹腔内投与および全身化学療法によるGrade3以上の有害事象として1例に白血球減少、好中球減少を認めた。奏効度はPR1例、SD3例。全例に再度審査腹腔鏡を施行した。4例ともCY0P0にdown stageしていたため、D2郭清を伴う胃切除術を施行した。術後合併症は食道空腸吻合部の縫合不全1例と膵液瘻1例を認めた。組織学的治療効果判定はGrade 1a 3例、Grade 1b 1例。長期成績:肝再発1例、#16リンパ節再発を1例に認め原病死するも腹膜再発はなく、残り2例は無再発生存中である。結語:P0CY1胃癌に対する本治療法の有害事象は認容範囲であり、長期生存例も認めた。(著者抄録)
  • 食道癌術後の進行胃管癌に対する胃管幽門側胃切除術の1例, 幕谷 悠介, 白石 治, 岩間 密, 平木 洋子, 加藤 寛章, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 木村 豊, 今本 治彦, 安田 卓司, 癌と化学療法, 44, 12, 1577, 1579,   2017年11月
    概要:症例は76歳、男性。69歳時に胸部食道癌に対し右開胸食道亜全摘術、胸骨後経路胃管再建術を施行され、術中に心室細動から心停止を来した既往があった。今回、上部消化管内視鏡検査にて再建胃管幽門前庭部小彎の3型胃管癌(中分化型腺癌、cT2N0M0、cStage IIA)と診断された。高度のるい痩(BMI 15kg/m2)があり、間質性肺炎に対するステロイドの長期間の内服、前回手術時の心停止の既往があり、胸骨縦切開胃管全摘術を行うにはリスクが極めて高いと判断した。そのため胃管幽門側部分切除術とし、#4d、#6リンパ節は右胃大網動静脈をすだれ状に郭清し口側胃管への血流を温存、右胃動脈は切離し、#5リンパ節を郭清して病巣を摘出した。周術期に合併症はなく、術後40日目に退院となった。予備力の非常に乏しい患者には、根治性と安全性のバランスを考慮した本術式の選択が有用であったと考えられる。(著者抄録)
  • 集学的治療によりR0切除をし得た気管浸潤T4胸部上部食道癌の1例, 岩間 密, 木村 豊, 白石 治, 加藤 寛章, 平木 洋子, 田中 裕美子, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 安田 卓司, 癌と化学療法, 44, 12, 1720, 1722,   2017年11月
    概要:気管に浸潤したT4食道癌に対し化学放射線療法(CRT)と化学療法による集学的治療により、R0切除し得た症例を経験したので報告する。症例は75歳、男性。嗄声を自覚し、上部消化管内視鏡検査で胸部上部(Ut)に3型腫瘍を認め、CT検査でNo.106recRリンパ節(LN)の胸膜・気管浸潤を認めたため、食道扁平上皮癌、Ut、cT4b(No.106recR-気管)N1M0、cStage IIIC(UICC 7th)と診断した。5-FU+CDDP(CF)療法を併用したCRT(60Gy)を施行したがT4解除には至らず、docetaxel+CF(DCF)療法を2コース追加した。内視鏡上はほぼCRで、No.106recR LNも著明に縮小してFDG-PETの集積も消失したためT4解除と判断し、サルベージ手術を行った。Utの腫瘍からNo.106recR LNにかけては高度の瘢痕化を呈するも気管や反回神経の剥離は可能で、合併切除せずともR0切除が可能であった。T4局所進行食道癌に対しては、CRTにDCF療法を加えた集学的治療でT4解除が得られた後に手術を行うことで、安全かつ臓器機能の温存や予後の改善が期待できると考えられた。(著者抄録)
  • 巨大胃Gastrointestinal Stromal Tumorに対して術前イマチニブ投与を行い根治切除可能であった1例, 平木 洋子, 加藤 寛章, 白石 治, 田中 裕美子, 岩間 密, 安田 篤, 新海 政幸, 木村 豊, 今野 元博, 今本 治彦, 安田 卓司, 癌と化学療法, 44, 12, 1723, 1725,   2017年11月
    概要:播種や他臓器浸潤が疑われる巨大胃gastrointestinal stromal tumor(GIST)に対して、イマチニブによる術前化学療法後に腫瘍切除を行った症例を経験したので報告する。症例は69歳、男性。急速に増大する腹部膨満感を主訴に受診した。CT検査にて壁外結節を伴い膵臓、脾臓と広範囲に接する巨大な胃原発を疑う嚢胞性腫瘤を認め、超音波内視鏡下穿刺吸引細胞診にてGISTと診断された。前治療なしでの手術では、術中の偽被膜破損や他臓器合併切除のリスクがあると判断し、術前化学療法としてイマチニブ400mg/日を6ヵ月間内服した。腫瘍活性が低下したが嚢胞部分の大きさが変化せず、腹部膨満の訴えが強いため手術を行った。イマチニブは術前1週間前に休薬し、合併切除や偽被膜破損なく腫瘍摘出術を行うことができ、術後2週目からイマチニブを再開した。術後経過は順調で、術後1年8ヵ月経過して無再発生存中である。(著者抄録)
  • 食道入口部に及ぶ進行頸部食道癌に対し喉頭温存手術を成し得た1例, 白石 治, 加藤 寛章, 岩間 密, 平木 洋子, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 木村 豊, 今本 治彦, 安田 卓司, 癌と化学療法, 44, 12, 1844, 1846,   2017年11月
    概要:食道入口部に及ぶ頸部食道癌を化学放射線療法(CRT)と術式の工夫によって、quality of life(QOL)と根治性を両立し得た喉頭温存手術の1例を報告する。症例は58歳、男性。腫瘍は食道入口部から胸骨切痕の高さまで及ぶT3頸部食道癌で、左右101リンパ節に転移を認めた。まずCRT(5-FU+CDDP+30Gy)で腫瘍を縮小させ、切離断端の腫瘍陰性を確保した。手術においては切離断端距離を最大限確保するため、両側輪状咽頭筋、下咽頭収縮筋下端を切離し、輪状軟骨上縁の高さでの食道を切離した。また、術後の誤嚥対策として、術後に瘢痕拘縮して喉頭挙上運動に拮抗作用を呈する舌骨下筋群を胸骨付着部で切離した。再建は遊離空腸で行った。病理結果は扁平上皮癌、ypT2、INFb、ly0、v0、PM0(10mm)、ypN0、ypStage IIAであった。術後4日目に抜管し、右反回神経麻痺を認めたが誤嚥はなく経過し、嚥下リハビリに時間を要したものの経口摂取は良好で、術後71日目に退院した。その後は社会復帰し、術後5年間再発なく経過した。(著者抄録)
  • 進行胸部食道癌(Mt)に対する術前化学療法後、腫瘍壊死による穿通寸前の状態に陥ったため緊急手術を行った1例, 安田 篤, 安田 卓司, 木村 豊, 加藤 寛章, 平木 洋子, 岩間 密, 白石 治, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 癌と化学療法, 44, 12, 1943, 1945,   2017年11月
    概要:cStage II/III食道癌に対する治療戦略は術前化学療法(neoadjuvant chemotherapy:NAC)+根治手術が標準であるが、深い潰瘍症例などでは腫瘍穿通が生じて治療戦略を変更せざるを得ない状況に陥ることも経験される。今回、進行食道癌症例に対してNACを施行し、腫瘍壊死のため大動脈穿通のリスクを来したため緊急手術を施行して危険を回避し得た1症例を報告する。症例は62歳、女性。胸部つまり感と吐血を認め、内視鏡検査にて胸部食道癌(扁平上皮癌、cT4N2M0)と診断された。docetaxel+CDDP+5-FU(DCF)によるNACを施行したが2コース終了後に腫瘍が大動脈へ穿通寸前であることが判明し、緊急手術にて右開胸食道亜全摘、胸骨後経路細径胃管再建を行った。本症例は腫瘍がBotallo靱帯へ浸潤して根治切除はできなかったが、胸腔内穿通による縦隔炎や大動脈穿通などの危機的状態を回避することができた。進行癌の集学的治療では、常にoncologic emergencyに対する緊急対応を想定し、発症時には迅速に対処することが肝要と考えられた。(著者抄録)
  • 手術手技 胃切除後における食道切除後有茎空腸再建術の工夫, 白石 治, 安田 卓司, 加藤 寛章, 岩間 密, 新海 政幸, 木村 豊, 手術, 71, 11, 1537, 1545,   2017年10月
  • 【これでわかる!食道胃接合部疾患】 食道胃接合部癌 食道胃接合部癌の術式とリンパ郭清範囲、決定の目安とは, 白石 治, 加藤 寛章, 岩間 密, 平木 洋子, 安田 篤, 新海 政幸, 木村 豊, 今野 元博, 今本 治彦, 安田 卓司, 消化器内視鏡, 29, 9, 1757, 1764,   2017年09月
    概要:食道胃接合部癌はこれまでは食道癌、胃癌としておのおの扱われてきたため、その手術治療方針は確立されていない。術式決定の鍵となるのは開胸に関わる縦隔リンパ節、胃全摘に関わる胃大彎側のリンパ節、転移率の高い傍大動脈リンパ節(#16a2lat)の郭清の要否である。これまでの報告と自験例を合わせて検討すると、縦隔リンパ節転移は食道浸潤位置と関連があり、胃大彎リンパ節(#4d)は転移頻度が低く、進行癌では大動脈周囲リンパ節(#16a2lat)は転移をきたしやすい。現在、本邦では西分類食道胃接合部癌に対して、扁平上皮癌および食道浸潤長30mmを超える腺癌は"右開胸食道亜全摘+上中下縦隔リンパ節郭清"、30mmを超えない腺癌は"経裂孔的下部食道切除+下縦隔リンパ節郭清"、16a2latリンパ節の追加郭清、胃全摘は規定しない方針で前向き介入臨床試験が進んでおり、結果が待たれるところである。(著者抄録)
  • 【先進医療 胃がん】 根治切除が可能な漿膜浸潤を伴う胃がんに対する術前のTS-1内服投与、パクリタキセル静脈内および腹腔内投与ならびに術後のパクリタキセル静脈内および腹腔内投与の併用療法, 新海 政幸, 今野 元博, ライフライン21がんの先進医療, 26, 26, 29,   2017年07月
  • 【お腹の中が手術の様子が看護の意味が イラストでらくらくわかる! 術式別 消化器外科術前術後 ケアの要点】みてわかる食道の手術 食道の開胸・開腹手術, 安田 篤, 今本 治彦, 彭 英峰, 新海 政幸, 平井 紀彦, 今野 元博, 安田 卓司, 塩崎 均, 消化器外科Nursing, 2007秋季増刊, 34, 51,   2007年10月
  • 術後血栓症に対する下肢筋運動療法併用による予防効果の臨床的検討, 保田 知生, 十川 佳史, 新海 政幸, 西川 正康, 石丸 英三郎, 橋本 直樹, 加藤 道男, 大柳 治正, 角森 明日香, 山田 愛子, 西村 恭子, 二宮 好美, 日本外科学会雑誌, 104, 0,   2003年04月30日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003986861
  • EV-4-1 膜構造を意識した食道癌の手術, 塩崎 均, 重岡 宏典, 今本 治彦, 今野 元博, 平井 紀彦, 川西 賢秀, 新海 政幸, 西川 正康, 日本外科学会雑誌, 105, 0,   2004年03月15日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110003960895
  • SY-1-01 Open手術と鏡視下手術の融合を目指して(シンポジウム1 : Open手術からみた食道癌に対する鏡視下手術の評価), 塩崎 均, 重岡 宏典, 今本 治彦, 今野 元博, 平井 紀彦, 川西 賢秀, 新海 政幸, 西川 正博, 日本消化器外科学会雑誌, 37, 7,   2004年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001356597
  • DL-18-03 腹膜播種を伴う4型胃癌に対する治療戦略(要望演題18 : 腹膜播種への対処 : 診断と治療の工夫), 西川 正康, 今野 元博, 新海 政幸, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 重岡 宏典, 今本 治彦, 塩崎 均, 大柳 治正, 日本消化器外科学会雑誌, 37, 7,   2004年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001356972
  • OP-1-155 噴門部胃癌に対する噴門側胃切除空腸間置再建術と胃食道シンチグラフィーによる評価(胃4), 重岡 宏典, 橋本 直樹, 今本 治彦, 今野 元博, 平井 紀彦, 川西 賢秀, 新海 政幸, 西川 正康, 安田 篤, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 37, 7,   2004年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001357172
  • PPS-1-124 当科で経験した食道癌術後再建胃管に穿孔を生じた2症例について(食道症例2), 安田 篤, 川西 賢秀, 西川 正康, 新海 政幸, 平井 紀彦, 今野 元博, 重岡 宏典, 今本 治彦, 塩崎 均, 大柳 治正, 日本消化器外科学会雑誌, 37, 7,   2004年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001357694
  • PPS-2-091 腹腔鏡補助下幽門側胃切除術における合併症と対策(胃腹腔鏡2), 今本 治彦, 安田 篤, 新海 政幸, 平井 紀彦, 川西 賢秀, 西川 正康, 今野 元博, 重岡 宏典, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 37, 7,   2004年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001358212
  • PPS-2-121 食道癌に対する小開胸・胸腔鏡補助下手術の手技習熟に対する検討(食道鏡視下手術), 今野 元博, 塩崎 均, 西川 正康, 新海 政幸, 白石 治, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 重岡 宏典, 今本 治彦, 大柳 治正, 日本消化器外科学会雑誌, 37, 7,   2004年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001358242
  • 食道癌に対する放射線化学療法後の salvage 手術の検討(第105回日本外科学会定期学術集会), 新海 政幸, 今本 治彦, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 今野 元博, 重岡 宏典, 橋本 直樹, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 106, 0,   2005年04月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004073818
  • 十二指腸液逆流による reflux esophagitis, Barret's esophagus 発生における oxidative stress の関与(第105回日本外科学会定期学術集会), 橋本 直樹, 石川 原, 新海 政幸, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 今野 元博, 重岡 宏典, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 106, 0,   2005年04月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004073863
  • 10.化学療法が著効し消化管穿孔を起こした噴門部胃癌の1例(一般演題抄録), 武本 智樹, 重岡 宏典, 橋本 直樹, 今本 治彦, 今野 元博, 新海 政幸, 平井 紀彦, 川西 賢秀, 彭 英峰, 塩崎 均, 近畿大学医学雑誌, 30, 1,   2005年06月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004830260
  • 十二指腸液逆流による reflux esophagitis, 食道 dysplasia に対する oxidative stress の関与(食道・胃・十二指腸3, 第60回日本消化器外科学会総会), 橋本 直樹, 所 忠男, 彭 英峰, 新海 政幸, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 今野 元博, 重岡 宏典, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 38, 7,   2005年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004032807
  • 胃GISTと術前診断した, 胃異所性膵癌の1例(食道・胃・十二指腸41, 第60回日本消化器外科学会総会), 新海 政幸, 今本 治彦, 彭 英峰, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 今野 元博, 重岡 宏典, 橋本 直樹, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 38, 7,   2005年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004033619
  • S5-1. 十二指腸液逆流による食道への影響(第34回胃外科・術後障害研究会), 橋本 直樹, 石川 原, 新海 政幸, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 今野 元博, 重岡 宏典, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 38, 9,   2005年09月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110001789885
  • D2リンパ節郭清を伴った胃全摘後にPaclitaxelを腹腔内投与した後の薬物動態学に関する検討, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 新崎 亘, 亀井 敬子, 稲山 正人, 彭 秀峰, 川西 賢秀, 新海 政幸, 平井 紀彦, 重岡 宏典, 橋本 直樹, 大柳 治正, 日本外科学会雑誌, 107, 2,   2006年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004711036
  • 十二指腸液逆流によるreflux esophagitis,食道dysplasia発生におけるoxidative stressやarachidonic acidの関与, 橋本 直樹, 所 忠男, 稲山 正人, 藤島 成, 彭 英峰, 新海 政幸, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 今野 元博, 重岡 宏典, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 107, 2,   2006年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004711675
  • 0116 十二指腸に嵌頓と自然解除をくり返した胃粘膜下腫瘍の1例(胃良性2,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 新海 政幸, 今本 治彦, 稲山 正人, 彭 英峰, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 今野 元博, 重岡 宏典, 橋本 直樹, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 39, 7,   2006年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006170544
  • 0197 十二指腸液逆流によるラット食道発癌におけるCOX2の役割(胃分子生物3(病理),一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 稲山 正人, 橋本 直樹, 土手 健作, 重岡 宏典, 平井 紀彦, 川西 賢秀, 新海 政幸, 彭 英峰, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 39, 7,   2006年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006170624
  • 1395 腹膜播種陽性胃癌症例に対してのPaclitaxel腹腔内投与と逐次S-1+Weekly Paclitaxel療法(胃化学療法4,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 彭 英峰, 川西 賢秀, 新海 政幸, 平井 紀彦, 重岡 宏典, 橋本 直樹, 大柳 治正, 日本消化器外科学会雑誌, 39, 7,   2006年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006171812
  • SY-9-2 根治的CRT後の食道癌salvage手術の適応と限界(第107回日本外科学会定期学術集会), 新海 政幸, 安田 卓司, 錦 耕平, 清川 厚子, 武本 智樹, 安田 篤, 彭 英峰, 川西 賢秀, 平井 紀彦, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 108, 2,   2007年03月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006330481
  • VSY-2-6 胸部食道癌縦隔徹底郭清における機能温存(第107回日本外科学会定期学術集会), 安田 卓司, 今本 治彦, 今野 元博, 平井 紀彦, 川西 賢秀, 新海 政幸, 彰 英峰, 安田 篤, 武本 智樹, 清川 厚子, 錦 耕平, 塩 崎均, 日本外科学会雑誌, 108, 2,   2007年03月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006330524
  • PD-1-6 高齢者胃癌に対する腹腔鏡下胃切除術の適応(第107回日本外科学会定期学術集会), 今本 治彦, 安田 篤, 彭 英峰, 錦 耕平, 清川 厚子, 川西 賢秀, 新海 政幸, 平井 紀彦, 今野 元博, 安田 卓司, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 108, 2,   2007年03月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006330548
  • SF-013-3 cT4局所進行食道癌に対する治療戦略 : 中間効果判定に基づいた外科切除及び根治CRTの治療法選別の可能性(第107回日本外科学会定期学術集会), 平井 紀彦, 安田 卓司, 今本 治彦, 今野 元博, 川西 賢秀, 彭 英峰, 新海 政幸, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 108, 2,   2007年03月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006330813
  • SF-073-2 腹膜播種を伴う胃癌症例に対するTXL腹腔内投与と逐次S-1+Weekly TXL併用療法(第107回日本外科学会定期学術集会), 今野 元博, 今本 治彦, 安田 卓司, 重岡 宏典, 平井 紀彦, 新海 政幸, 川西 賢秀, 彭 英峰, 安田 篤, 武本 智樹, 清川 厚子, 岩間 密, 錦 耕平, 塩崎 均, 大柳 治正, 日本外科学会雑誌, 108, 2,   2007年03月10日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006331084
  • SY-4-4 食道癌Salvage手術の適応と治療成績(シンポジウム4 食道癌Salvage治療の現状と今後の展望,第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 新海 政幸, 安田 卓司, 清川 厚子, 武本 智樹, 安田 篤, 彭 英峰, 平井 紀彦, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 40, 7,   2007年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006430136
  • W-4-8 CY1胃癌に対するD2リンパ節郭清を伴った胃切除術+Paclitaxel腹腔内化学療法(ワークショップ4 CY1胃癌の治療戦略,第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 今野 元博, 今本 治彦, 安田 卓司, 平井 紀彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 武本 智樹, 塩崎 均, 大柳 治正, 日本消化器外科学会雑誌, 40, 7,   2007年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006430287
  • O-1-25 頚部食道癌に対する手術成績(食道癌 治療,一般演題(口演),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 平井 紀彦, 安田 卓司, 今野 元博, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 40, 7,   2007年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006430610
  • O-3-43 胸部食道癌に対する3領域リンパ節郭清の意義(食道癌 リンパ節郭清,一般演題(口演),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 安田 卓司, 今本 治彦, 今野 元博, 平井 紀彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 武本 智樹, 清川 厚子, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 40, 7,   2007年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006431141
  • 頸部食道癌に対する治療戦略~更なる根治性と機能性の向上を目指して~, 安田 卓司, 今本 治彦, 土岐 祐一郎, 宮田 博志, 今野 元博, 平井 紀彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 山崎 誠, 安田 篤, 白石 治, 塩崎 均, 日本気管食道科学会会報, 59, 2, 99, 102,   2008年, 10.2468/jbes.59.99, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004469951
  • PD-4-7 局所制御及び遠隔制御の意義と有用性からみた胸部食道癌に対する総合的治療戦略(第108回日本外科学会定期学術集会), 安田 卓司, 今本 治彦, 今野 元博, 平井 紀彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 武本 智樹, 清川 厚子, 中森 康浩, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 109, 2,   2008年04月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006890676
  • PD-5-6 腹膜播種陽性スキルス胃癌に対する腹腔内+逐次全身化学療法(第108回日本外科学会定期学術集会), 今野 元博, 安田 卓司, 平井 紀彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 武本 智樹, 清川 厚子, 中森 康浩, 今本 治彦, 奥野 清隆, 塩崎 均, 大柳 治正, 日本外科学会雑誌, 109, 2,   2008年04月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006890682
  • DP-083-8 食道癌根治CRT後の再燃腫瘍における悪性度評価 : Salvage手術症例におけるFDG-PET検査と病理学的検討(第108回日本外科学会定期学術集会), 新海 政幸, 安田 卓司, 中森 康浩, 清川 厚子, 武本 智樹, 安田 篤, 彭 英峰, 平井 紀彦, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 109, 2,   2008年04月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006892147
  • O-1-236 腹腔内paclitaxel投与+逐次S-1+Paclitaxelの全身化学療法の腹水コントロールに対する効果(胃 化学療法1,一般演題(口演),第63回日本消化器外科学会総会), 今野 元博, 安田 卓司, 平井 紀彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 今本 治彦, 奥野 清隆, 塩崎 均, 大柳 治正, 日本消化器外科学会雑誌, 41, 7,   2008年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006831373
  • P-1-547 進行再発食道癌に対するsecond lineとしてのDocetaxel+Nedaplatin併用化学療法の検討(食道 補助療法,一般演題(ポスター),第63回日本消化器外科学会総会), 彭 英峰, 安田 卓司, 武本 智樹, 白石 治, 安田 篤, 新海 政幸, 平井 紀彦, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 41, 7,   2008年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006833017
  • SF-033-1 腹膜播種を伴う進行胃がんに対する腹腔内化学療法+逐次全身化学療法に胃切除術を付加した集学的治療(胃癌(化学療法2),サージカルフォーラム,第109回日本外科学会定期学術集会), 今野 元博, 安田 卓司, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 武本 智樹, 西山 厚子, 岩間 密, 中森 康治, 今本 治彦, 奥野 清隆, 塩崎 均, 大柳 治正, 日本外科学会雑誌, 110, 2,   2009年02月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007167204
  • HP-103-7 Dual-time-point FDG-PETを用いた食道癌リンパ節転移の診断(食道(臨床2),ハイブリッドポスター,第109回日本外科学会定期学術集会), 彭 英峰, 安田 卓司, 中森 康浩, 岩間 密, 武本 智樹, 白石 治, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 岡田 真広, 細野 眞, 日本外科学会雑誌, 110, 2,   2009年02月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007168748
  • PD-2-8 局所及び遠隔の進行度に応じた胸部進行食道癌に対する集学的治療戦略(食道癌の根治治療:手術療法vs.化学放射線療法-日本におけるエビデンスは?,パネルディスカッション,第109回日本外科学会定期学術集会), 安田 卓司, 今本 治彦, 新海 政幸, 彰 英峰, 安田 篤, 白石 治, 武本 智樹, 西川 厚子, 岩間 密, 中森 康浩, 平井 紀彦, 今野 元博, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 110, 2,   2009年02月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007169525
  • SY-1-9 成績向上を目指したNon-T4 StageII/III胸部食道扁平上皮癌に対する至適治療(シンポジウム1 Non-T4 StageII/III食道癌に対する治療戦略,第64回日本消化器外科学会総会), 安田 卓司, 今本 治彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 武本 智樹, 岩間 密, 今野 元博, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 42, 7,   2009年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007716577
  • SY-2-8 腹膜播種陽性胃癌に対するinduction chemotherapyとしての腹腔内化学療法+全身化学療法(シンポジウム2 新規抗癌剤の出現による胃癌手術の位置付け,第64回日本消化器外科学会総会), 今野 元博, 安田 卓司, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 今本 治彦, 奥野 清隆, 塩崎 均, 大柳 治正, 日本消化器外科学会雑誌, 42, 7,   2009年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007716586
  • VS-4-1 根治的放射線化学療法後のSalvage手術 : 当院における治療成績と合併症軽減に向けての工夫(ビデオシンポジウム4 食道癌治療におけるSalvage surgery,第64回日本消化器外科学会総会), 新海 政幸, 安田 卓司, 岩間 密, 武本 智樹, 白石 治, 安田 篤, 彭 英峰, 今野 元博, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 42, 7,   2009年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007717122
  • RS-3-2 進行食道癌に対する腫瘍特異的ワクチン療法(要望演題3 消化器癌ワクチンの臨床応用,第64回日本消化器外科学会総会), 石川 原, 白石 治, 安田 篤, 彭 英峰, 新海 政幸, 今野 元博, 安田 卓司, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 42, 7,   2009年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007717246
  • RS-12-5 根治性と機能温存を目指した頸部食道癌に対する治療戦略(要望演題12 頚部食道癌の根治性向上と機能温存,第64回日本消化器外科学会総会), 白石 治, 安田 卓司, 今本 治彦, 今野 元博, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 武本 智樹, 岩間 密, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 42, 7,   2009年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007717509
  • RS-15-8 ラット腹膜転移モデルによるPacritaxicel(TXL)腹腔内投与の実験的検討(要望演題15-2 胃癌腹膜播種に対する治療2,第64回日本消化器外科学会総会), 安田 篤, 今野 元博, 岩間 密, 武本 智樹, 白石 治, 彭 英峰, 新海 政幸, 安田 卓司, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 42, 7,   2009年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007717526
  • RS-24-1 当院における胃粘膜下腫瘍に対する手術治療の検討(要望演題24-1 消化管GISTに対する診断と治療1,第64回日本消化器外科学会総会), 中森 康浩, 今本 治彦, 安田 卓司, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 武本 智樹, 岩間 密, 塩崎 均, 日本消化器外科学会雑誌, 42, 7,   2009年07月01日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007717724
  • SF-002-3 腹膜播種陽性胃癌症例における外科切除の適応(胃癌-1,サージカルフォーラム,第110回日本外科学会定期学術集会), 今野 元博, 安田 卓司, 今本 治彦, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 岩間 密, 中森 康浩, 加藤 寛章, 荒木 麻利子, 村瀬 貴昭, 吉岡 宏真, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 111, 2,   2010年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007715394
  • SF-035-5 腹膜播種に対する腹腔内投与の直接的効果と効果限界の検討 : ラット腹膜播種モデルを用いて(腫瘍基礎-5,サージカルフォーラム,第110回日本外科学会定期学術集会), 安田 篤, 今野 元博, 加藤 寛章, 中森 康治, 岩間 密, 白石 治, 彭 英峰, 新海 政幸, 安田 卓司, 今本 治彦, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 111, 2,   2010年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007715561
  • OP-091-6 血漿中サブスタンスP濃度測定とクエン酸誘発咳嗽反射閾値検査による食道癌術後誤嚥性肺炎のリスクについての検討(食道治療-1,一般口演,第110回日本外科学会定期学術集会), 中森 康治, 安田 卓司, 今本 治彦, 今野 元博, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 岩間 密, 加藤 寛章, 荒木 麻利子, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 111, 2,   2010年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007716357
  • PS-157-3 cT4胸部食道癌に対する局所制御に重点をおいた治療戦略(PS-157 ポスターセッション(157)食道:悪性・集学的治療-3,第111回日本外科学会定期学術集会), 白石 治, 安田 卓司, 今本 治彦, 今野 元博, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 中森 康浩, 錦 耕平, 加藤 寛章, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 112, 1,   2011年05月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008685405
  • PS-192-1 胸部食道癌に対する食道癌切除後早期再発死亡例の検討(PS-192 ポスターセッション(192)食道:悪性・手術,第111回日本外科学会定期学術集会), 新海 政幸, 安田 卓司, 錦 耕平, 加藤 寛章, 中森 康浩, 白石 治, 安田 篤, 彰 英峰, 今野 元博, 今本 治彦, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 112, 1,   2011年05月25日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008685649
  • VSY-3-2 術前治療後の瘢痕化における食道癌手術qualityの確保(VSY-3- ビデオシンポジウム(3)進行食道癌に対する手術手技とその成績,第112回日本外科学会定期学術集会), 安田 卓司, 新海 政幸, 彭 英峰, 安田 篤, 白石 治, 錦 耕平, 加藤 寛章, 井上 啓介, 今野 元博, 今本 治彦, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 113, 2,   2012年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009547592
  • SF-013-2 胸部食道癌PET診断に基づく術前化学療法の適応選別の合理性(SF-013 サージカルフォーラム(13)食道 悪性-2,第112回日本外科学会定期学術集会), 白石 治, 安田 卓司, 井上 啓介, 加藤 寛章, 錦 耕平, 安田 篤, 彭 英峰, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 113, 2,   2012年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009547951
  • SF-108-4 ラット腹膜浸潤型腹膜播種モデルにおける中皮細胞と中皮下層の変化について(SF-108 サージカルフォーラム(108)腹壁・ヘルニア 基礎,第112回日本外科学会定期学術集会), 安田 篤, 今野 元博, 今本 治彦, 井上 啓介, 加藤 寛章, 錦 耕平, 白石 治, 彭 英峰, 新海 政幸, 安田 卓司, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 113, 2,   2012年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009548477
  • PS-002-6 NonT4c-StageII, IIIにおける高齢者食道癌の治療戦略(PS-002 食道 悪性-1,ポスターセッション,第112回日本外科学会定期学術集会), 新海 政幸, 安田 卓司, 井上 啓介, 加藤 寛章, 錦 耕平, 白石 治, 安田 篤, 彭 英峰, 今野 元博, 今本 治彦, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 113, 2,   2012年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009548717
  • PS-007-5 腹膜転移陽性胃癌症例に対する分子標的薬使用の可能性(PS-007 胃 基礎-3,ポスターセッション,第112回日本外科学会定期学術集会), 彭 英峰, 今野 元博, 井上 啓介, 加藤 寛章, 錦 耕平, 白石 治, 安田 篤, 新海 政幸, 安田 卓司, 今本 治彦, 塩崎 均, 上杉 忠雄, 伊藤 龍生, 佐藤 隆夫, 日本外科学会雑誌, 113, 2,   2012年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009548755
  • IPMC疑いにて切除した胃癌膵転移の1例, 松本 正孝, 安田 武生, 石川 原, 新海 政幸, 中居 卓也, 竹山 宜典, 日本臨床外科学会雑誌 = The journal of the Japan Surgical Association, 73, 10, 2555, 2559,   2012年10月25日, 10.3919/jjsa.73.2555, http://ci.nii.ac.jp/naid/10031147717
  • WS-12-1-5 超高齢者に対する幽門側胃切除術の安全性と根治性の検討(WS ワークショップ,第113回日本外科学会定期学術集会), 安田 篤, 今本 治彦, 加藤 寛章, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野 知紀, 白石 治, 新海 政幸, 今野 元博, 安田 卓司, 古河 洋, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 114, 2,   2013年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009714051
  • WS-12-2-1 80歳以上の超高齢者に対する食道癌手術の検討(WS ワークショップ,第113回日本外科学会定期学術集会), 新海 政幸, 安田 卓司, 田中 裕美子, 加藤 寛章, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野 知紀, 白石 治, 安田 篤, 今野 元博, 今本 治彦, 古河 洋, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 114, 2,   2013年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009714055
  • DB-2-2 <経胸>食道胃接合部癌に対する外科治療 : 経胸の立場から(DB ディベート,第113回日本外科学会定期学術集会), 安田 卓司, 安田 篤, 白石 治, 牧野 知紀, 錦 耕平, 加藤 寛章, 岩間 密, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 古河 洋, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 114, 2,   2013年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009714149
  • PS-041-5 FDG-PETによる客観評価に基づく進行食道癌に対する集学的治療の個別化戦略(PS ポスターセッション,第113回日本外科学会定期学術集会), 白石 治, 安田 卓司, 加藤 寛章, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野 知紀, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 古河 洋, 奥野 清隆, 塩崎 均, 日本外科学会雑誌, 114, 2,   2013年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009714900
  • 導入化学放射線療法と術式工夫による喉頭温存を重視した集学的治療戦略, 白石 治, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野 知紀, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 古河 洋, 塩﨑 均, 安田 卓司, 日本気管食道科学会会報, 65, 2, 144, 147,   2014年, 10.2468/jbes.65.144, http://ci.nii.ac.jp/naid/130004470434
  • IS-10-3 Optimum surgical approach for esophago-gastric junction tumors based upon the metastatic status of mediastinal lymph node(IS-10 International Session (10) Upper gastrointestinal tract surgery), 牧野 知紀, 加藤 寛章, 錦 耕平, 岩間 密, 白石 治, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 古河 洋, 安田 卓司, 日本外科学会雑誌, 115, 2,   2014年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009868860
  • OP-121-7 当科での噴門側胃切除後の食道残胃吻合法について(OP-121 胃 手術手技-2,一般演題,第114回日本外科学会定期学術集会), 安田 篤, 今本 治彦, 曽我部 俊介, 加藤 寛章, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野 知紀, 白石 治, 新海 政幸, 今野 元博, 古河 洋, 奥野 清隆, 安田 卓司, 日本外科学会雑誌, 115, 2,   2014年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009869731
  • OP-138-2 進行食道癌に対するPET診断に基づくNAC至適個別化治療戦略(OP-138 食道 補助療法,一般演題,第114回日本外科学会定期学術集会), 白石 治, 加藤 寛章, 錦 耕平, 岩間 密, 牧野 知紀, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 古河 洋, 塩崎 均, 奥野 清隆, 安田 卓司, 日本外科学会雑誌, 115, 2,   2014年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009869846
  • PS-129-8 PET-N (-)切除可能進行胸部食道癌における術前化学療法(PS-129 食道 悪性-1,ポスターセッション,第114回日本外科学会定期学術集会), 錦 耕平, 白石 治, 岩間 密, 牧野 知紀, 安田 篤, 新海 政幸, 今野 元博, 今本 治彦, 古河 洋, 塩崎 均, 奥野 清隆, 安田 卓司, 日本外科学会雑誌, 115, 2,   2014年03月05日, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009870938